【作品】智恵子抄
【作者】高村光太郎(1883-1956)
【あらすじ】詩人・彫刻家の高村光太郎が妻・智恵子との愛と死別、そしてその後の追慕を描いた30年にわたる詩集。活発で芸術家肌だった智恵子が精神的に病み、闘病の末に肺結核で亡くなるまでの苦悩と、光太郎の深い愛を「あどけない話」「レモン哀歌」などで表現している。
【こんな方に】寝る前に聴きたい / 名作文学 / 睡眠用BGM / 朗読 / 青空文庫 / 聴き流し
嫁さんを看取るって辛いでしょうね
今回も寝落ちしてくれたら幸いです
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