00:00
今週も始まりました、ゲイで茶を沸かす。この番組は、お茶の間の皆様に、MCと週替わりのゲイ3人、茶窯が、
わちゃわちゃと、身の上話や妄想話を繰り広げる、おしゃべり人情バラエティとなっております。 月曜、配信、週の初めのお耳に一服したい時などに、どうぞ。
固定MCのしゅんでございます。そして、今週の週替わり、茶窯は、この方でーす。 最近、家に帰ると、ぴっぴが自炊してくれてます。どうも、マッキーでーす。
はい、今週も始まりました。 無言やめてくれる? 無言だったよ、今。 もう、何も言いたくないと思ったよ。
止まってましたもんね。 最近、家に帰ると、大体、私の方が遅くなっているので、本当にね、いろんな料理を作って待ってくれてるわけなんですよ。
終わった? 終わった? こんなラジオある? こんな掘り下げないラジオある? もう、掘り下げたくないんだもんね。 あー、そう。まあまあ、いいわ。もう言ったから。
はい、先週は30日間の新聞、聞いていただいた方、皆さんありがとうございました。 ありがとうございます。
はい、ね、マッキーどうでした? 収録。 いやー、すっごい楽しかったんだけど、あの、もっともっと話したかったね。 そうだね。
そう、あの、みんなでさ、6つテーマ用意して、まあ、アドリブの方も、まあ、もともと考えてた方もいると思うけど、私たちあれ6個分できるんだよね。
そうなんですよ。ただ、あの、どのサイコロの目が出ても、しゃべれるようにしといてねっていうね、課題を出してたんで、
ねー。 あの、全然お蔵入りの、それぞれの5つのエピソードがね、あったっていうやつでしたが。
ね、なんかそれぞれ、やっぱりこう、プライドっていうのを通して、なんか自分がゲイであることっていうのを振り返った時に、なんか今すごく幸せだなっていう話だったり、
なんか世の中こうなってくれたらいいなとか、それぞれの視点で、なんか真面目な話できたのすごく良かったよね。
ほんと、おかげさまで、こう、新たにこの芸者のことをね、知ってくださった方もすごい多くいらっしゃったので、
そうだよね、確かに。
本当にありがとうございます。
そしてね、前後の番組の、はい、後番組のしつばなしさんもね、
ねー。
はい、我々の後の、あの、金曜日に配信されてましたけども、
うん。
マッキー聞いたんでしょうか?
聞いた聞いた。なんかやっぱり3人がね、とってもこう楽しそうで、
なんかまあ、架空の編集部員っていうことでお話しされてたけど、
とっても聞いてて、恋バナとかも含めて、
なんか、ギター、その名前がちょっと出てこないんだけど、
うんうん。
ギターで作詞して、
はいはい。
恋愛話を元にされたエピソードとか、すごく聞いてて、ほっこりしました。
ほっこりしたよね。
わかるわかる。もう、我々とは違うね、わちゃわちゃ感みたいなのがね、
そうそうそう。
感じられる感じで、はい、良かったし。
あと、けんえいのなかさんもね、
ねー。
あの、4人の集合会の時は、その配信まだ聞いてない時に、
あの、お話しさせていただいてたんですけど、
実際ね、配信されたの聞いたら、もうニューヨークにね、引っ越されてっていうのを、
そうだね。
ニューヨークの実際のこう、プライドマンスのことをね、
03:03
あの、ツイッターとかにも写真あげられたりしてたんですけど、
まあ本当にそんなに街をね、一色するぐらいインパクトある、
イベントごとになってるんだなっていうのは驚きでした。
うん。なんかニューヨークの街あげてって感じだもんね、本当に。
そうそう。
なんか、そんだけこう、街全体でハッピーな空気感があるってすごく素敵だなと思ったし、
ね。
なんかその、歴史的背景とかさ、
うんうん。
なんかその、これまでの編成みたいな話もされてて、
うん。
なんか、同じことを話してるはずなのに、すごく聞きやすくって、
ね。
わかりやすい、あの、ラジオだったよね。
我々も勉強になりました。
本当になりました。
はい。
30日間のね、新聞はこれまだまだ、あの、続いておりますので、
はい。
ぜひハッシュタグ30日間の新聞という風に検索していただいたりすると、
出てくるかなと思いますので、よろしくお願いします。
はい。お聞きください。
ゲイドチャンをキャースト。
マッキーさんね、
はい。
最近映画見たそうで。
そうなのよ。
みなさん、知ってます?
うん。
エブリシング、エブリエア、ウォールアットワンス。
うん。
通称、エブエブ。
エブエブ。
これさ、なんか、なんだっけ、アカデミー賞ほとんど取ったみたいな。
7問。
7巻?
7問ですね。
はい。
なんか、あの、日本で言うカメラを止めるなみたいな感じで、
大きな配給会社じゃなくて、
うん、そうそうそう。
小さいとこで上映してたら、もう口コミでどんどん人気になって、
最初アカデミー賞こんだけ取るっていうぐらいヒットした映画なんだよね。
うん。
そうです。上映のね、スクリーン数もどんどん増えてっていう。
ね。
そう。
ま、ジャスミンがね、とにかく絶賛してたから、チャカンの中では。
そうだそうだ。
絶賛してた翌日ぐらいに、アカデミー賞取ったのかな。
え、前に言ってたんだ。
うん、そうよ。
すごいね。
そうそうそうそう。
そうなんだ。
なんか、僕もさ、ツイッターとか見てて、
いろんな人がやっぱ絶賛してるし、
なんか最初何も知らなかったんだけど、
やっぱアカデミー賞取ったってなったら見に行きたくなって、
こないだ、ぴっぴとね、行ってきたんですよ。
あ、ほんと。
でも彼に、これ見たいって言ったら全然これ知らないし、
全く乗り気じゃなかったんだけど、
ま、いろいろ出かけたりとかして、
あの、彼のね、行きたいとこ行ってたから、
ちょっとたまには僕が行きたいとこ行こうって言って、
はい。
無理に連れてったわけ。
うん。
そしたらさ、もう本当に面白くって。
うん。
あの、なんて言うんだろうね、
このアクションとSFと、何これ、
ほんといろんな要素あるよね。
ま、そうだね。
親子関係。
家族関係の話でもあるし、そうそうそう。
一個エピソードがあって、
彼と一緒に行ったって言ったんですけど、
まさかの途中から、なんか変な声が聞こえてきて、
どこだろうと思ったら隣だったの。
うん。
で、彼が大号泣。
あ、そう。
なんか、僕ね、普通に笑ってるシーンだったの。
なんだけど、めちゃめちゃ刺さっちゃって、
マジで本気で泣いて、
はいはいはい。
で、抑えようとするもんだから、
うっ、うっ、うっ、みたいな。
へー。
それか、もうずっと響き渡っちゃって、
一回一緒に出ようかなって思うぐらい。
06:01
あー。
で、もう止めようとすればするほど止まんないわけ。
あ、そう。
で、しかも僕の手をギュッて握ってきて、
僕も握り返して、よしよしってやりながら。
もう映画の内容途中全然入ってこなかったんだけど。
ほんと?
そう、もう落ち着くまでほんと10分近くかかった。
へー。
しかも彼は全然見たくなかったはずなのに、
めちゃめちゃ刺さってて、
で、見終わった後聞いたらやっぱ感動しちゃって、
へー。
で、自分でもあんな風になったの初めてなんだって。
あ、そうなんだ。
抑えられないぐらい。
へー。
見終わった後に隣の人に、
あのーすいません泣いちゃってとかって謝ってて、
そしたら隣の人も感動しましたよねーとか言って、
すごい優しい人で助かったな。
はいはいはいはい。
マッキーとしてはすごい良かったって刺さったっていうのは、
どの辺が一番良かったんですか?
えーなんだろう。
なんかほんとに笑える。
基本笑えるのよ。
なんかコミカルで設定が斬新だし、
だけどなんか日常から急に非日常になる感じ。
あのー主婦じゃん。
主人公の人が。
で、すごいパッとするわけじゃないのに、
キャラが変わってった時にすっごい色んな魅力が出てくるし、
なんかそれって自分たちが今この世界に生きてるけど、
もしかしたら他の世界の自分はもっとこういう可能性があるのかもとか、
ちょっとそういうふうに思わせてくれたり、
かと思えばすごいそういうメッセージ性が実はあって、
すごい泣けたりもするじゃない?
なんかもうあの中に全てのエンタメが詰まってるというか、
ほんとに良かったし、もう一回見たいなって。
えーなんか大絶賛っていうねー感じで。
ジャスミンも大絶賛だったけど。
ねー面白かった。
でもその片山すごい乱暴な言い方すると、
かなりそのアートアーティスティックな作品でもあるというか、
なんというのかな、すごくこう一見するとなんか痛快爽快アクションっていう感じでもないから、
そういう意見も世の中にもあるから、
そういった意味で結構その賛否両論のピってわけではないけど、
なんかそんなに大絶賛するほどだけっていうあの捉え方をする人もやっぱりいらっしゃるっていうところは。
絶対いると思う。
あれはね、笑いの壺がはまれば面白いんだと思う。
そうかもしれないね。
元々さ結構ジャスミンとか僕もふざけたようなタイプだから、
笑いの壺がめっちゃあったんだと思うんだよね。
例えば結構さ真剣にドラマとか映画見る人が見に行っちゃうと、
何これって冷めた目で見たら多分面白くはないかもしれない。
そうね、なんかまあちょっと小学生の男子が笑うかのようなね、
ちょっと下ネタ逆的なところもね、あったりもするしね。
そのシーンほんと最高だよね。
ああやっぱり。
あるよね。
あそこね、言えないけど。
言えないけど、
あそこ最高だよ。
まああれは好みがあるだろうし、
ぜひちょっといろんな意見があるかもしれませんけど、
ご覧になってないかとかね、
フラットにもしご覧いただけるようだったら。
ぜひぜひおすすめです。
今日は話したいテーマがありまして、
09:02
いつもさ、
まあ前回も結局恋愛の話しちゃったんで、
あの今日はちょっとね、
久しぶりにほんとに違う話。
やめてよそれ、恋愛の話とか言ってくんの。
さすがに違う。
さすがに違います。
何ですか今日のテーマは?
THE FASHION
ファッション
ファッションです。
言いました。
ファッションね。
いやーこのテーマね、
結構ね、持ってくるの勇気いるんだよね。
あ、そうなんだ。
そうなのよ。
なんかさ、
例えば音楽がほんとに好きな人が、
音楽について語るのって勇気いらない?
ちょっと気恥ずかしいとか。
あー僕そこね、あれなんだね。
いけちゃうというか、
もう大いに語ってほしい派。
あ、そう。
あ、そう。
そっか。
でも結構語る側からすると、
なんかね、
どの世界でもそうだけど、
プロがいるじゃん。
で、そういう人たちからすると、
自分って全然知識とかセンスとかまだまだだなって思うから、
なんか私ごときがってなっちゃうんだよね。
わかる。
それはすごいわかるんだけど、
なんかその言ってくる人いるじゃん。
え、じゃあ何々知ってます?
え、知らないの?
そんなことよくわからない。
みたいな感じの。
はいはい。
僕ね、そういう人が、
あなたの携わるというか、
あなたのその好きな業界を潰していくんですよ、
と思ってるわけ。
なるほどね。
だから間口を狭くしてるというか。
そう、目を積んでますよって。
それが和装とかそうだよ。
僕、和装好きじゃないですか。
はいはい。
で、着物とか浴衣とかっていうのって、
もう今って全然、
もう夏の時に浴衣着るかなぐらいのレベル感じゃないですか。
あれって、やっぱりその和装業界の人たちが、
間口を狭くしすぎたのよ。
なるほどね。
ハードル高いね。
そう。
あ、その帯の仕方なってません。
その仕方なってません。
みたいな感じのことを言いまくってるが、
あまりに面倒くせえってなって、
結構こう受け入れなくなってきたところがあるっていう歴史があって。
ルールに縛られてると、
現代的な着こなしとかがしにくいもんね。
そうそう。しづらかったりするし、
なんかそんなに細かいマナーみたいなものに縛られたりとかしてると、
よく分かんないじゃないですか。
確かに。
ハードル高くて。
そういう意味で言うと、
どんどん音楽が好きなら好き、
ファッションが好きなら好きっていうのを大いに、
あなたが好きなのはそれでいいじゃないですかっていう感じで語ってほしいですね。
でも僕もまさにそう思って、
今回話そうかなと思って、
別にどの立場で話しても好きは好きだし、
その人を休談する必要はないから、
自分が楽しいなって思うことをみんなに伝えられたらなと思って、
ちょっと1回はファッションの話ししておこうかなと思って。
ファッショニスタマッキーですもんね。
そうなんですよって名乗ってますけども、
全然今まで話してないからね。
何から話そうかなっていっぱい語りたいことはあるんだけど、
逆に何が聞きたいとか。
何が聞きたいかみたいな点で言うと、
今、自己紹介会でマッキーが語ってたときに、
自分の好きなものとかテンエステンシャルズってことで色々語ってくれたときに、
帽子が好きとかさ、色々自分の好きなアイテムあるじゃないですか。
12:01
で、帽子今いくつ持ってるんでしたっけ?
多分減らしたんだけど、30はある。
いらないよね。
いらないよそれが。
だって被る帽子ないもん、あんまり。
いやごめんなさい。
だからそのいらないよねっていうのがこのファッションに疎い私のね、
そういう意見、あえていらないよねって思ってないけど本気では。
っていう感じになりがちなんですけど、
なぜそこまで持つかとかさ、
そういう精神性はやっぱすごいある。
そういう考えにはなっちゃうよね、このファッションに疎いに関すると。
僕だってサラリーマンじゃないからさ、
ネクタイそんないらないよねって思うけど、
やっぱり毎日さ、気分変えるために必要でしょきっと。
まあネクタイとかはそうだね。
それと同じなのよね。
帽子って正直黒いキャップが1個あれば十分だと思う。
もちろん。
で、何にでも合うし。
ただ飽きるのよ。
だし、なんか今日は例えば青いバッグを持つから青いキャップにしようとか、
今日はこういう格好だからキャップじゃなくてハットにしようとか、
で、今こういうハットが流行ってるから欲しいな、
冬になったからファー素材欲しいなとかってなってくるわけよ。
そしたら自分が必要最低限揃えてるつもりが30個になったの。
ついさっきも届いたしね。
そうなんですよ。
収録をするね。
直前にピンポーンってね、客愛業者が。
そう。
だからそう、マッキー前も言ってくれたけど、
通販で買ったりとかもしてるんだよね。
そうだね。
なんかだんだんコロナ開けてきて、
なんか外で買う機会も増えてきたけど、
でもネットショッピングの便利さがもう本当に分かっちゃったから、
今でもやっぱり買ってるね。
ウィンドショッピングでこう見て楽しんでっていうのもあるけどね、
もう検索したら自分の好みというか欲しい感じが出てきちゃうっていうのが。
ネットショッピングの便利なとこだし、
そうだね。
複数のブランドを一気にバーって比較できるみたいなのもね、あるもんね。
ほんとそうなんだよね。
そう、だから帽子もそうだし、
あと集めちゃうもの、ベスト2で言ったらスニーカー。
スニーカーね。
スニーカーほんとぎっしり入ってて。
ほんとに今マッキーの部屋で収録させていただいてますけど、
溢れてます。
後ろとかね。
もう後ろ、そうですね。
玄関口とか溢れてますね。
そうなのよ。
履かないのもあるんだけど、またいつか履くと思って撮ってたりしてね。
スニーカー好きの人はそうだよね、収集機。
少ない方だと思う。
まあそうだね。
ナイキ好きとかの人、壁一面みたいな人いるじゃん。
あるもんね。
気持ちめっちゃわかるもん。
そう。
まあじゃあそんな感じのめちゃくちゃ集めてるマッキー層で聞きたいことというと、
あとはなんでそんなにファッション好きなんですか?みたいなのがあるかな。
今日そこをやっぱ話したかったポイントで、
ファッションって誰でもできるのよね。
例えば、何だろうな、他に制約があるものってパッと思いつかないんだけど、
なんかさ、ファッションは誰でもできる。
どんなジャンルもあるし、身長が高い人、低い人、痩せてる人、太ってる人、
それぞれに似合う服ってあるし、
本当にみんなが毎日着るものだし、本当に身近なものじゃない?
なんかそこを、なんていうんだろう、
15:01
自分が気に入るものとか、自分がよく見えるものにしていくことで、
自分がよく見える。
それがね、すっごい楽しくって。
なんかその根底にさらに何があるかっていうと、
コンプレックスなんですよ。
多分自論なんだけど、
僕が180センチの小顔のイケメンだったらダサかったと思う。
こんなに低くっていうかファッションに無頓着だったってこと?
だって何着てもオシャレなんだもん。
あーそれだけスタイルが良くて顔も良くてだと。
そう、ユニクロの白Tにデニムでめっちゃかっこいいと思わない?
まっしゃ筋肉とかもね、ちゃんとついてるからね。
そう、で、自分のコンプレックスっていっぱいあるの。
なんか身長もそうだし、体のバランスとか、肩幅が狭かったりとか、
なんか結構本当にいろんな気になるところがあって、
で、やっぱさ、顔とか見た目で勝負ができないってなった時に、
自分をごまかす、よく見せるものがファッションなんだよね。
だから女子がよくモテたいからオシャレするみたいなことを言うじゃない?
それってメイクとかファッションとか髪型とかいろいろあると思うんだけど、
なんか本当にそれと同じ原理だと思う。
あーまあそうね、自分がかっこよくとかかわいくというか、
よく見られたいという部分で、
そういう服とか靴とかそういったものに。
そうなの。
で、例えば休みの日家にずっといるとか、
スーパー行くだけだったら上下スウェットなのよ。
で、やっぱり誰かと会うってなるからオシャレをするんだよね。
地球上で一人残ったら絶対オシャレしないし、
なんか自分がこういうふうに見えたいとか、
相手にこういうふうに思われたいとか、
そういう思いから毎日服装って考えるから、
なんかなんて言うんだろうな、
結構自分だけのためじゃなくて、
なんか例えばピクニック行こうって言った時に、
ピクニックっぽい格好したいわけ。
遊園地っぽい時は遊園地行く時は遊園地っぽい格好したいし、
ディナー行く時はなんかこちゃれた格好したいし、
なんかそうやってさ、
自分がオシャレして楽しむのはもちろんなんだけど、
ファッションってその場の雰囲気を作るのね。
はいはいはい。
あの、なんだろう、
ディナー行く時にピクニックの格好で来られたらすごい嫌じゃん。
そうだね。場がちょっと乱れちゃうよね。
そう、でもみんながさ、ドレッシーな格好で来たら気分高まるじゃん。
なんかそういう、それでだから、
自分だけのためじゃ意外とないという。
なるほど。
一緒にいる人も楽しめるっていうものもあって、
あのコンプレックスとかそういうものプラスそういう場を作るっていう意味でも、
多分ファッションが好きなんだと思う。
あーなるほどね。
その空間を同じようにこう自分が作り上げている、
一員になれるっていうね。
なんか今日めっちゃ真面目に話しちゃってるわ。
いやあなたやっぱファッション論については真面目に語るんじゃないですか?
なんかもっとふざけたいんだけど。
いやファッションに関してはなかなかね、
でもいいと思う、なんかそのたまにこういうさ、
大丈夫?
大丈夫大丈夫、もちろん。
そうね。
で、なんかさっきその人に見せたいっていう話をしたんだけど、
18:04
なんか僕の場合365日あったら、
1日も同じ格好絶対してないの。
へえー。
それは自信持っている。
すごい。
します?逆に。
逆に僕3日間ずっと同じ格好してる。
どういうこと?
まあインナーだけ変えてるとか。
そうそうそうそう。
本当に?
確かに茶色のチェスターコートめっちゃ見るもんね。
あー秋冬の時でしょ。
そうそうそうそう。
スンピーと言ったらあれっていうぐらい見るもんね。
あ、そうそうそうそう。
トレードマークみたいな感じになるじゃん。
だから僕なんか逆に秋冬はあれがトレードマークってもっと欲しいと思って、
なるほどね。
あのベージュのコートずっと着たりとかしてるし。
それが普通なんだろうね。
うーんとか、なんかアウターまで変えようっていうのはもう相当上級者だと思うし、
まああとアウターじゃなくても中身を3日にずっと同じはちょっと去っておき、
365日同じ格好しないはなかなかそんなもうすごい。
いや。
だってもう学校とか社食のあの食堂のメニューでさ同じ時あるよね。
あるよね。
1ヶ月ぐらいだよね。
あってね。
そうとかさ3ヶ月に1回お前も出たなみたいなのがあるからね。
そうか。
確かに結構男性とかでよく聞くのは、
ワンシーズンで2、3パターン格好があってそれを回すみたいな。
はいはいはい。
とか確かにアウター2個とかでそれを違うコーディネートで回すとかはあるけど、
でもさっきの3日間同じはめっちゃ面白いなと思ったけど、
で、僕がなんで違うかっていうと別にたくさん持ってるんだけどそれだけじゃなくて、
ただ組み合わせが違うってことが言いたかったの。
うんうんうん。
なんか全く同じ格好でもインナーが違うとか、
その時はキャップが違うとか、
靴が違うとか。
うんうんうん。
分かる分かる。
その1箇所違うでも違うじゃん。
だけど僕は多分それがより違うんだけど、
ってことだよね。
組み合わせによってのあの無限通りのパターンってことでしょ。
そう。
分かる分かる。
でもたまに失敗もあるのよ。
あ、そう。
これがいいなと思って出たんだけど、
今日これ間違えたなみたいな。
そういう日は1日めっちゃ凹むんだけど。
へー。
間違えたって何?
その組み合わせがあんまりイマイチな組み合わせだったなってこと?
家ではいいなと思ったんだけど、
1日過ごしてるうちに、
あ、これやっぱり色合わせが変だったとか、
シルエットが合ってなかったとかって、
なんか1日着てると出てきて、
でも逆になんか今日適当だったの。
え、これ今日良かったわとか。
へー。
そういうのは覚えておくようにする。
あーなるほどね。
そう。
でもその組み合わせが変でもさ、
別に全然いいんじゃない?
なんか。
着てる人がだって変だもん。
どういうことよ。
素敵な人でしょうよ。
みんなに変に思われちゃうでしょ。
みんな思ってるから大丈夫。
思ってるから大丈夫。
みんな素敵だなっていつも思ってくれてるから、
イメージ壊したくない。
イメージっていうかね、
なんていうかあれですけど、
そんなにあれなんだっけ、
やっぱ気使ってるってことだよね。
気使う。
あとから絶対前日に決めないと気が済まないの。
あ、そうなんだ。
この間もたまたまちょっと忙しくって前日決められなくって、
朝起きてから決めたらやっぱ変になっちゃって。
前日にやっぱりね、
もう書けとくのよ、
明日これ着ようとか。
はいはいはい。
そうそう。
とか常にアイディアもメモしてて、
21:00
なんかこれにこれ合わせたら可愛いなとかと思ったら、
結構本当にね、
こうラジオメモみたいな感じで、
いっぱい服のメモもあって、
街中歩いてて、
あ、これにこの組み合わせめっちゃオシャレじゃんと思ったら、
メモして真似したり。
なんか結構自分の中から出てくるものって、
ワンパターンになりがちだから、
街歩いてる人とかのファッション見てると、
あ、これいいなっていうの絶対あるわけ。
イケメンと服をめっちゃ見てます。
外で。
イケメンも見てるよね。
イケメン見てる。
それは顔を見てる。
顔見てる。
へー。
まあだからそうやってアンテナ立ててればさ、
まあそういう風になるのかもしれないけど、
なんかそもそもなんていうの、
マッキーってずっと昔からファッションが好きだった人?
あ、それがきっかけはね、
中学ぐらいまでは、
お下がりとか、
親が買ってきてたものとか着てて、
中学の途中ぐらいから、
島村でも自分で買いに行くようになったりとかしてたんだけど、
高校でやっぱりお金がないと楽しめなかったから、
バイトしたんだよね。
オシャレになりたいと思ってまず。
バイトしてお金がないから古着を買いまくった。
古着屋さんって本当に安いところもあるからさ、
それでいろんな失敗をしたわけ。
なんか今思うと、
なんか黒歴史みたいなんだけど、
サンバイザーとかしてたもん。
めっちゃダサいよね。
藤子F、藤代の漫画の世界でしか見たことないんだけど、サンバイザー。
でしょ?
なんか真っ青なサンバイザーして、
で、髪の毛ツンツンにして、
でもなんかね、
分かんない。
ミヒマルGTとか分かんないけど、
なんかそこら辺の誰かがしてたのよ、当時。
当時さ、ダサかったじゃん。
ミソノだってキャップ斜めにかぶってたし、
あったあった。
そう、なんかあの時代だから、
私も斜めにかぶったりしてたし、
ほんと今見たら恥ずかしくて見れないような写真。
当時はそれがかわいいとかおっしゃるとかだったしね。
そうそうそう、とかなんか、
なんでこれにこれ合わせたの?みたいな格好とか、
今見るとめっちゃしてるんだけど、
やっぱね、ファッションって、
いきなり正解にたどり着いちゃダメな気がしてる。
いろんな自分に似合わないものを買ったり、
背伸びしたり、失敗をいっぱいしたから、
自分に似合うものとか好みが出てくるのね。
よく最近さ、インスタとかで、
ファッションについて語ってるアカウントとかが多くて、
いわゆる量産型って言ったりするんだけど、
ユニクロとかGUとかさ、
こう安いブランドは僕ももちろん好きだし、
いいと思うんだけど、
それで鉄板コーデみたいなのが配信されすぎちゃって、
いきなり高校生がそのある種の正解にたどり着いちゃうわけ。
だからなんか何の失敗もしないまま、
それなりの格好をして、
つまらない人間が出来上がってくる。
飛躍した結論すぎじゃない?それ。
極端に言うとね。
それはそれでいいのよ。
そういうジャンルがあるのは分かってるんだけど、
本当にファッション好きなんだったら、
本当にいろんな格好をしてみてほしいなって。
僕は本当にいっぱい失敗して、
いっぱい散財して、
今もまだ失敗の途中かもしれないんだけど、
24:00
それぐらいちょっとね、いろいろ試してほしい。
そうしてさ、いろいろ失敗も繰り返して作り上げた自分のスタイルみたいなものがあって、
それをすることによって、さっきコンプレックスって言ったけど、
マッキー自身得られてるものとか、
逆にコンプレックスがこうなくなったとか、
そういうものってあったりするの?
めっちゃあるよ。
僕とにかく肩幅なのよ。
それが結構男子って似たような悩みを持ってる人一部いると思うんだけど、
肩がある人ってTシャツとかめっちゃ似合うじゃん。
やっぱ顔もちっちゃく見えるし、
すごく男性としてバランスがいいのよね、肩があると。
で、ないから僕が最近というかここ数年ずっとトレンドでオーバーサイズってあるじゃない?
だからちょっとTシャツでも生地が張りがあって、
肩がふんわり見えるようなちょっとこうオーバーサイズのTシャツで、
ちょっとドロップショルダーになってたりとか、
そういうものを選んだりとか、
ちょっとこうボリュームのあるベスト着たりとか、
あと去年からちょっとだけ肉付き良くなってきたから、
初めてノースリーブに挑戦したの。
結構男子のノースリーブって嫌いな人も多いし、
難しいじゃん。
だけどノースリーブも肩からちょっと出る、
あのフレンチまでいかないんだけど、
ちょっとだけこうはみ出るぐらいのノースリーブ。
タンクトップみたいなこう紐みたいなんじゃなくって、
ちょっと肩からはみ出るラインのものを買ったら結構抵抗なく着れたの。
そういうのもいろんなタンクトップ買って合う形が分かったり、
あとはなんかさ足が短く見えるとか悩みがあったらさ、
タックインTシャツを下のズボンに入れて、
ちょっとハイウエストにして履いたりとか。
AKBとかもさ、ワンピースとか衣装のものめちゃめちゃ上にない?
ウエストライン。
足短いのに長く見えるように。
そういうことしてるってことね。
してるのよ。
みんなほとんどもう足の付け根出るぐらいの位置にスカートの裾があるんだけど、
スカートの上の部分が胸の真下ぐらいにしてるから足が長く見えんのよ。
っていうのをたぶんアイドルとかやっぱ可愛く見せるための衣装で研究されてるじゃない?
それと同じ原理でそういうタックインとかしてみたり、
まあ細かく話すと本当いろいろあるんだけど、
体型別にたぶん調べたらいろんなテクニックって出てくるから、
そういうのもぜひ取り入れていただいたらいいと思います。
だからマッキー自身も自分のコンプレックスと向き合って、
それをこう、まあね、あのそういった部分のところをこうなんていうのを隠せるじゃない?
でもね、あの何かの雑誌で昔書いてあったの。
今的にコンプライアンジーかもしれないんだけど、
ブスは放って輝かす。
なんて?
ブスは放って輝かせる。
そう、だからブスを放つのよ。
ブスを隠してるようじゃダメなんだと思う。
例えば足が短いと思ってたら逆に足を出すとかそういうことなんだと思う。
27:01
目、何だろうね、なんかそうメイクとか多分きっといろんなことに共通すると思うんだけど、
コンプレックスこそ出してこうみたいな話なんだと思うのよ。
だけどそれもさ、ごめんさっきの話真逆だよね。
私裸にならなきゃいけないみたいなことだよね、今の。
とかさ、なんか肩をさ出すのにもさ、もうめちゃくちゃノースリーブとかのさ、
確かに確かに。
ショルダータイプとかじゃなくてさ、めっちゃ肩出すっていう話じゃない?
確かに。めっちゃ隠してたね。
でもさ、半袖からしたら出してるから。
まあ確かにね、とかね。
まあでもだからそういうふうなことして、
いわばこうコンプレックスっていうのをさ、
上手い具合にちゃんとね、
自分となんか付き合ってる感じになるし、
そうだね。
まあ僕が見てやっぱ思うのは、もうマッキーの確立たるそのファッションっていうジャンルがあるおかげで、
マッキー自身がすごくなんか自己肯定感高く、
あ、そうだね。
そう、いられるあの要因の一個なんだろうなと思ったりしてる。
確かに。
うん。
やっぱ自分がこだわって楽しいと思ってやってるファッションだから、
人に褒められると嬉しいじゃない?
うん。
だから結構会った時にそれ可愛いねとかって言われる一言すごい嬉しいから、
自分も結構人にしたりするんだけど、
そうそうそうそう。
なんかそういうコミュニケーションにもなったりするよね。
なんかいわばマッキーにとって服とか帽子とか靴とか、
そういうのって自分がこだわり持ってやっぱ選んでいるから、
要は自分と一心同体なわけじゃない?
そうね。
だから一心同体上に、
あ、その帽子可愛いね、
その靴可愛いねって言うと、
それはマッキーが言われていることっていうのとほぼ同じ感覚になるじゃん。
そうだわ。確かに。
なんかね、それをもう、
帽子可愛いねって言われてるのに私可愛いって思ってるから、
そうそうそうそう。
だから可愛いイメージあるもん、自分が。
うん。
まあなんかちょっとなんか、
なんかあなたが言うとなんかもうなんかちょっとイラってする感情が、
なんか進まなかった。
あれだけど、進まなかったけど、
まあでもそうじゃん。
そう。
これが例えば僕がこだわりがない僕みたいな人が、
なんか、なんかこう柄物のTシャツ着て、
別に何のこだわりもなく、
まあ例えば、ただなんか誰かからもらったとか、
うんうん。
まあそういうのでもいいけど、
そういうの着てて誰かに可愛いねって言われても、
それはTシャツが可愛いっていう話なだけで、
って思っちゃう?
思っちゃう。
自分が可愛いって言われてるとは思わないんだけど、
マッキーってこだわり持って選んでるから、
ほぼ一心同体。
そうだね。
そのなんか違いはあるんじゃないかなと思ったみたいな。
自分のセンスとか、
自分に似合ってるとか、
今日のコーディネートとか、
いろんな総称で可愛いって言ってくれたと思ってるかも。
そうそうそうそう。
で、事実そうなんだし、
だからそれによってやっぱり、
自分が褒められたっていう経験を経て、
自分にちょっと自信がついていくっていうと、
そうだね。
繋がるんだろうなと思って。
自己肯定感が高まった一つの要因かもしれないね。
絶対そうだよ。
確かに。
だって僕本当に自信なかったの。
うんうんうん。
高校生の時とかも、
自分の顔整形したいとか思ってたし、
本当に自分のこと嫌いだったから、
ファッションと共に自信がついてたのはあるかもしれない。
ね。
それもマッキーの姉妹番組の芸と聞いていただければ、
そうね。
その辺のくだりもあったんじゃないかなと。
話してたか。
確かに。
そうかも。
あとはさ、
しゅんぴーは知ってるかもしれないけど、
SMS。
30:01
主にインスタでファッションを投稿してて、
そうですね。
なんかほぼほぼ1週間に5回ぐらいコーディネート投稿してるんだよね。
それをもう6年以上かな、続けてる。
本当に。
あれ今もやってるもんね。
やってる。
そう。
あれは素晴らしいよ。
いやいやいやいや。
よくやってるよね、本当に。
よくやってるし、やっぱそれだけ続けてるっていうのも素晴らしいし、
ちゃんとやっぱり結果にもさ、
いやー、最近そうでもないんだけど。
いやいやいやいや。
もうだから、もちろんさ、上を見れば上でさ、
ファッションアカウントっていっぱいあるかもしれないけど、
いや素晴らしいと思う。
あとさ、なんか単純に記録としても残したかったんだよね。
うんうんうん。
さっき365に違う格好してるって言ったけど、
自分でも忘れちゃうのよ。
はいはいはい。
あの時どういう組み合わせしたかなとか、
あの日の格好良かったなと思った時にパッて振り返れるから、
なんか自分の記録として残していくのすごい楽しくって。
多分これ歳をとるにつれて昔の方が懐かしくなったりとか、
その時の自分の見た目とか髪型とかも残るわけじゃん。
まあそうだね。
結構ね貴重な写真になっていくんじゃないかなって意外と。
なるほどね。
そう思ってます。
なんか実際だからマッキーみたいなファッション好きみたいなさ、
人とからするとファッションうとい人のなんか第一歩というか、
なんかこういうところから始めるといいんじゃないみたいな。
なんかさファッションうといとかファッション無頓着と言えど、
本当はなんかその自分に合うものだったり、
かっこいいものオシャレなものを着たいっていう欲がゼロじゃないわけよ私も。
何からやればいいかわからないとか、
そうそうどこに行けばいいのかわかんないとか、
そういうので結局まあいっかこれでみたいなさ感じがあったりするわけよ。
そうよねだって別にさ困らないじゃん。
そうそうそうそう。
すっごくオシャレだったらいいことはそれはそれであるかもしれないけど、
別になんていうのシンプルな格好をしてて一度で困ることないもんね。
そう別に異色種のさ、
あの犯罪に当てはまらないような格好であればさ。
ねえそうよ。
日常生活特にしょうがないから。
とはいえもそういう世界に踏み込みたいと思った時にどうしたらいいと思います?
なんか僕もさ数年前までユニクロとかGUとかめっちゃ着てたんだけど、
ある時から買わなくなったの。
まあインナーとかは着る時あるんだけど靴下とか。
だけどなんかそこからちょっと変えてやっぱりね良かったなと思うのは満足度が桁違いなんだよね。
あの例えばTシャツ1000円のものももちろんいいんだけど、
1万円のもの5万円のものとかっていろいろあるじゃない。
そのやっぱ値段に見合った価値がそれぞれ絶対にあって、
作りだったり素材だったり、
デザイナーの思いだったり、
デザインだったりいろんなことが本当にその値段に乗ってて。
で一回買ってみるとユニクロとかのTシャツは結構雑に扱って、
33:03
ちょっと汚れたらまた買い替えればいいやっていう感覚で大量消費してっちゃうと思うんだけど、
マジで自分が悩んでもう5万円出して買ったTシャツを本当に大事に選択するし、
着るシーンも今日はこれ着ようとか、
やっぱここぞっていう時に着れるものになるのよ。
でやっぱそれをね買った満足感ってすごくって。
でTシャツだとあんまりかもしれないけど、
なんなら自分が飽きた時に高く売れるのよ。
あー確かにね。
例えば5万円で買ったデニムが3万で売れる。
そしたら5万円の価値を着たのに2万円で着たことになるのよ。
その売れたことで。
でしかもSDGsになる。
次の人がまた着られるって。
考えると意外と悪い買い物じゃなくって。
なるほど。
でもしなんかそういうちょっとワンランク上っていう言い方はあれだけど、
ちょっと違ったファッションを楽しみたいなと思った時に、
ワンアイテムずつ良いものを徐々に集めてほしい。
Tシャツ、デニム、グッズ、ジャケットとか。
そしたら別にそれで終わってもいいんだけど、
その一着があることによっての満足感とか、
そのクオリティを感じてもらいたくって。
そしたらなんかもしかしたら好きなブランドがそこから見つかって、
なんかハマりすぎは良くないけど、
なんかまた買ってみたいなって思うかもしれないし、
なんかあの頑張らなくても生活できるんだけど、
ちょっとだけ背伸びした時の満足感っていうのを感じて欲しいなっていうのはすごく思う。
なるほどね。
確かにね。
違ったね、自分というか体験にね、なれるかもしれないしね。
で、一方でオシャレな人って安いものを使ってすごくオシャレなコーディネートしたりするじゃん。
よくなんかお昼の情報番組とかにそういう企画あったりするけど、
なんかそういうのも楽しいと思う。
確かにね。
なんかお金をかけずになんかオシャレな友達と買い物に行ってコーディネートし合うとかね。
はいはいはい。
なんか結構いろんな楽しみ方があるから、
なんか自分に合ったファッションを見つけていただくのが良いと思います。
そうですね。
はい。
ということで、ファッションについて語っていただきましたけども、
マッキーさんありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
大丈夫だったかな。
大丈夫です。
もちろんね、マッキーの好きにあふれた。
そうね。
放送会になったんじゃないかなと思います。
はい。
はい。
そしてゲイチャはですね、なんと2022年8月1日から放送開始しておりますけれども、
見事に皆様のおかげでもうすぐ1周年ということで、
ありがとうございます。
すごーい。ありがとうございます。
はい、ということで7月はですね、1周年記念月間と称しまして、
ちょっといつもとは趣向を変えた。
え?
何だっちゃうの?
知ってるやん。
あの、ことをやっていこうというふうに思うんですが、
その中である回ではですね、全員集合して、
皆さんからの1周年にまつわるお便りをご紹介させていただきたいなと思っております。
はい。
36:00
我々都合で大変恐縮なんですけれども、
あの、この1周年記念全員集合のお便り会をご紹介する収録が6月の19日月曜日。
早っ。
8月1日1周年なのに6月19日を締め切りなのね。
どんだけ前倒しで収録するんだっていうね。
本当だね。
その19日月曜日の夜に収録させていただきますので、
ちょっとそれまでの間ね、
ぜひあの1周年にまつわるお便りを皆様からいただければなと思っております。
そうね。質問でも感想でもお祝いコメントでも、
マッキーへのお悩み相談でもなんでも大丈夫です。
個人的にね、ちょっと希望が入ってましたけど。
はい。4人で収録するのでね、対面で収録するので、
ぜひそれぞれにまつわるエピソードでもいいですし、
はい。いただければなと思いますので、
番組概要欄にありますお便りフォーム、
もしくはあの、いつもはなかなかちょっと反応してないんですけど、
SNSのね、リプライとかDMとかのやつも可能な限りご紹介していこうかなと思いますので、
ハッシュタグゲイチャットつけていただいて、
あの、発信していただいてもそちら拾い上げてご紹介できればと思っております。
はい。どしどしお待ちしております。
お待ちしております。ということで、
本日勤めさせていただきましたのはMCしゅんと、
マッキーでした。
ありがとうございました。
じゃあねー。