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効率的なことが、幸せとは限らない
2026-10-05 21:30

効率的なことが、幸せとは限らない

非効率が生んだ隙間でぬくぬく生きているおじさんの戯言

#シリメツレツ #声日記

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あのー、これ録音してるのが、今日月曜日で。 まあ月曜日、仕事から帰って、もうそのまんま録音してるんだけど。
私とあの、仕事をね、いくつかちょっと駆け持ちしてまして、あんま詳しいことは言えないんですけど。 駆け持ちしてまして。月曜日はその駆け持ちしているうちの一つの仕事なんですよ。結構最近始めた、あの仕事で。
まあ、そのね、あんまり詳しい仕事内容は言えないんですけど、まあ割と結構なんかね、割の良いお仕事で、すごいありがたいお仕事で、しかもなんかね、私が行き始めてから、結構仕事がはかどってるっていうんで、結構ありがたがられるりするから、まあなんか嬉しい限りというかね、ありがたい限りというか、あのなんですけど。
まあその仕事がですね、まあ、要はすごくざっくり言うと、まあいろいろな仕事やってるんですけど、その中でも一番その、その今日やる仕事の中で一番量が多いというか、メインの仕事が、まあ要はなんかシステムが出してきた、まあなんかなんて言うんですか、ちょっとその結果みたいなやつが、まあちょっとそのシステムがね、あんまりちょっとなんか
しっかりしてないからかわかんないんだけど、結構間違いって出てくるんですよ。で、それをちょっと顧客に送らなきゃいけないんで、まあその間違いをね、あのまあ修正するというか、まあそういうお仕事なわけ。まあ要はだからシステムが自動でこう出してきた結果を人の目で見て、で、こう間違っているところを修正をするっていう仕事なのね。
まあそれが大半の仕事なんですけど、で、そのやってるとね、まあなんかまず思うのが、まあ結構システムがちょっとその大元のシステムが結構ひどくて、なんか要は毎回ほぼほぼこう間違いのパターンが決まってるんですよ。
だいたいここ間違ってるみたいな。で、だから同じような修正の仕方をするのね。こういうパターンでこう間違ってくるから、このパターンの間違いの時はこのパターンに直しますみたいなので、もうほぼ8割9割それでいけるんですよ。
だから、まあ要はもう間違いのパターンが固定化されてるんでね、それを直せばいいんだけど、でもそれって冷静に考えれば大元のシステムを毎回その正しい結果が出るように直せば、まあ一瞬で終わる話なんですけど、まあ何でか知らないんだけど、なんかそれがまあできないのかやらないのかよくわかんないけど、
とりあえず毎回ほぼ間違った結果が出てくるのを、あのー、毎回人の手でこう直すっていう、まあその仕事がメインなんですね。で、なんか知らないけどすごいありがたがれるのが、なんか私がすごいなんかそのスピードが速いらしくて、それをやるスピードがね、やたら速いらしいんだけど、あのー、だからなんかどんどんどんどん片付くと、私がやると。
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でもこれ、あのー、実はあんまり褒められたからくりではなくてですね、あのー、私がすごい性格が適当なんですよ。
なんか、結構、そのー、間違いの修正をじゃあやってくださいって言って、もうバババババってやるのね。バババババってやった結果、そのー、私も間違えてるの。定期的に間違えるんですよ。
だから、たぶん、そうだな、あのシステムの時点で50点60点ぐらいの出来上がりのものを出して、それを私が高速で80点90点ぐらいに仕上げてババッと出すんですよ。
でもなんか、80点90点で顧客に渡すわけにはいかないので、残り10点ぐらいアップさせないといけないんだけど、結局だからそれをなんか、ジムの人がね、なんか最後、なんかダブルチェックしてくれて、でー、ここ間違ってますよって教えてくれるんですよ。
あー、すいませんって言って、それで訂正して100点にして出すみたいな感じなのね。だから、あの、私が優秀っていうよりも、私の間違いを見つけてくれるその、なんでしょうね、そのー、サポートのジムの人が優秀なだけなんですけど。
でもなんか、まあちょっとこれは大人の事情で詳しいこと言えないんですけど、まあ要はそのー、一時チェックみたいな、その私が今やってる仕事が、まあそのジムの人ができないんですよ、大人の事情で。だからとりあえずその一時チェックをパッパッと出してくれると、そのー、ジムの人がね、あのー、そのダブルチェックがすぐできるので、まあ結果的に早く仕上がるということで、
そのなんか一時チェックのところが、なんか今までやってる人が遅かったというか、まあなかなかちょっと進まないっていうかね、まあ他の仕事もあったのかもしれないけど、あのー、なかなか手が回らなくてなのか、その一時チェックがそもそも終わらないから、そのダブルチェックの方もできなくて、まあ最終版が出来上がらないみたいな。
なんかそんな状況だったっぽくて。で、そこにその、まあ適当だけどとりあえずすごいスピードで一時チェックをする私が入ったことによって、なんかものすごい仕事が回るようになったと。ということでなんか大層ありがたがられて、なんか割のいいね、あのー、お給料をいただきながらぬくぬくとやってるわけですよ、その雑な仕事を。
あんまり褒められた仕事じゃないんだけど。やってるんですけど、なんかそれですごく回るようになって、いやもう本当に来ていただいてありがたいですとか言って、いやーみたいな、いやーあんな適当な仕事でいいんかいねって思いながら、いやーそんなこと言っていただけると、あのー、いやこちらこそ本当ありがとうございますって感じなんですけど、それでやってるんだけどね。
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でもなんか、まあぶっちゃけいつも毎回やるたんびに、まあ今日もやってて思ったんだけど、これ最初のシステムが完璧だったら私いらないんだよなっていう、その、あのー、私すごいあのーいい条件でね、あのーやらせてもらってるってまああんまり言えないんだけど、これたぶん最初のこのシステムをちゃんと回収して正しい結果を毎回出せるようになったらたぶん8割9割ぐらいのところ、私がやってるぐらいのところって、
たぶんこのシステムでなんとかなるなって。で残りのダブルチェックはまあその最後の人がやれば、たぶんうまくいくんじゃないかなみたいな。
私のやってるところってたぶんこれ、あのー誰かがシステムを回収したら一発でいらなくなる仕事になんか人権引きかけてやってんだなーって思って、まあでもなんか別にお金もらってるからでかいこと言えないし、なんかね、なんかわざわざね、自らそんな失業するようなことをね、言う必要もないわけで、まあちょっとそうだなって思いながら、
今日もやってね、帰ってきて、今日も帰り際に、いやーこんなにやってもらって本当にありがとうございましたみたいな言われて、でその手前側でちょっと修正これだけあるんでお願いしますみたいな、あーすいませんありがとうございます、いつも修正ありがとうございますみたいな感じでね、やって帰ってきたんですけど、
なんか世の中って結構無駄な、無駄なことで回ってるよなーってちょっと思ったりするわけ。なんかそういう意味で考えると、結構だから無駄だなって日頃からね、私思ってることがね、いくつかあったりするわけですよ。
通勤路の途中でなんか、ちょっとその繁華街のね、ところで交通整理してるおじさんがいるんですけど、人通りが多い通りで、ずーっと人が渡ってんのね、ものすごい人が渡ってるから、なんか車が通れないんですよ、なんかタクシーとか通りたいんだけど通れないみたいなので、ずーっと人が渡ってるから、
ある程度人が行ったところで、そのおじさんが、あーい、あーいとか言って、あれに入って笛とかペーとか吹いて、ストップかけて、で、交通整理し始めるの。あーい、車行ってくださいみたいな感じで、車何台か行かせて、いい具合に車行かせたら、あーい、じゃあ僕もちょっと通ってくださいみたいなことをやるの。
まあそれもなんか多分もうほぼほぼ人通りが途切れないから、そこの通りって。まあだからほぼ一定間隔で、まあ多分、あのーそのおっちゃんの、なんか、アンバイで、肌感覚というかまあ腹時計みたいなやつで、まあこれぐらい時間経ったからそろそろ車行かせっかみたいな。
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まあそこはもしかしたらこの、車がどれぐらい列できてるかとか、人がどれぐらい溜まったかとか、まあそれはもしかしたらちょっといい具合にね、見てて、まあそこにちょっと職人の技みたいなのがあるのかもしれないんだけど。
でもなんか見てると、たまになんかそのおっちゃんが静止して、あーい、じゃああの車通すんで、あのー止まってくださいみたいなことを言ったときに、無視して通り過ぎてくる輩がいたりするんですよ。
バーってギリギリで行こうとして。でそれ行こうとすると、なんかおっちゃんもなんかちょっとその仕事のプライドがあるのか、あーちょっとあなた行かないねみたいな感じで行ったりとか、静止しようとしたりとか、それでも無理に渡ったりすると、
渡られると困るんですよーみたいな感じでなんか喧嘩し始めるのよ。で、喧嘩してる間なんか車も行っていいんだかよくわかんないから、車も止まってるし、歩行者も止まってるし、でなんかおっちゃんとそのなんか行こうとした輩が喧嘩してる、なんか無駄な時間が出来上がって車も行けないみたいな。
なんかそういうひと悶着あることがしばしばあるんですよ、見てて。私が何回かそこに通ってると、1週間に1回ぐらいはそういう光景に、1週間に1回は言い過ぎかな、2週間に1回ぐらいはそういう光景に出くわすわけ。
これ信号機1個置いたら多分解決だなって、いつも通りだから、その光景を見て思うわけ、そのおっちゃんと輩が喧嘩してるのを見て。これ信号機で解決だなみたいな。信号機だったら、まあ多分その輩はね、信号機が赤になった時にギリギリで行く輩とかいるから、まあその輩はいなくならないけど、でも信号機は喧嘩しないじゃないですか、その人と。
だからまあ車の方もギリギリで行きやがってとは思いながらも、その輩が渡り終わった後に普通に通れるだろうし、そもそもほぼ一定間隔で人通して車通してってやってることは信号機なわけなんで。
これ信号機1個作れば多分このおっちゃんの人件費って削減できるなとかってちょっと思っちゃう時があるんですよ。でもなんかそんなこと言ったらこの職人肌でやってるおっちゃんが失業しちゃうからね。だから信号作れとは思わないんですよ。
まあこのおっちゃんの仕事を守るためにはこれでいいのかと思ったりはするんだけど、なんか効率っていう意味で言うとこれ信号機の方がいいよなとかちょっと思っちゃったりすることがあるわけね。
そことはちょっとまた話が外れるんですけど、だいぶ話前に戻るんですけど夏休みに子供とプール行くんですけどね。ちょっと離れたところの結構すごい力入れてる市民プールみたいなとこがあって、市民プールなのに流れるプールとかがある。
大きめのね、なんかウォータースライダーっていうか滑り台みたいなのかな。ウォータースライダーってほど大げさじゃないんだけど滑り台みたいなのがあるプールみたいのがあって、毎年そこに子供連れて行ってるんですよ。
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普段は市民の人しか入れないんだけど、夏休みとかは結構そういう風に私みたいに遠くから来る人も利用するから、市民以外の人にも開放してますみたいな感じでやってるんで、毎年行くんですけど。
毎年すんごい行列になるの。朝一番の、朝一番というか午前中の回がね。もういつ行っても行列なのよ。ものすごい、市民センターみたいなところなわけであるのがね。市民センターみたいなところがすごい行列でごった返すのね、プールを使う人で。
10時くらいオープンなんだけど、なんだかんだ行列の最高日とかに並んじゃった日にはようやっと入れるのが11時とか1時間くらい並ぶんですよ。
今年ちょっと、毎年は結構行列の早めに並ぶ。でも早めに並ぼうとすると9時くらいに行かないといけないんですよ。結局1時間無駄にするから。1時間無駄にするなら、行列がね、要は10時オープンの9時までの間って行列できるけど、要は進まないわけじゃないですか、オープンしてないから。
その部分って無駄な気がするから、オープンくらいに行ったら、ものすごい勢いで行列がはけて、実は結構早めに入れるんじゃないかなっていうので、今年ちょっと実験的に10時くらいに行ってみたんですよ。
行列の最高日の方で、ちょうど行ったくらいの時に入場が開始になったわけ。これでどんどんどんどんはけていくんじゃないのって思ったんだけど、全然列がはけないのね。
なんでこんな列がはけないのかなと思って、ちょっとその、なんていうの、最前列のところで何やってるのかなって観察してたんだけど、要は券売機が1台しかなくて、券売機で例えば子供1枚、大人2枚とかの券を買ったりするのに何か時間かかってるの。
で、その買ったらもうそれを受付の人に渡して、入っていくだけなのね。だからその券売機が1台しかないからこの列がはけなくて、なんかすごい行列になってるっていうことが観察しててわかったわけよ。
でもこんなに人来るんだったらもう1台券売機作ればいいんじゃないのかってちょっと思って、2台だったら多分2倍のスピードだから結構早くはけるんじゃないこの列って思ったんだけど。
でもそこは市民のあれだから、ちょっとその予算の問題とかいろいろあんのかなと思うから、なんかね、戸様がね、外から来たやつがもう1台券売機作れよみたいなクレーム言うのはちょっとなんか筋違いだなと思うんだけど。
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でもなんかよくよく観察してると、券売機を売ってる横にその券を受け取ってる人と別に、なんかもう1人くらい受付で何をするでもなく立ってる人とかいたりするわけですよ。
スタッフが受付の中だけで2人いて、さらにもう1人がその列がごった返してるもんだから市民センターの通路がちょっと通りにくくなっちゃうから、ちょっとこっち寄ってくださいみたいな、ここ開けてくださいみたいな感じで交通整理してる、交通整理っていうかその列を橋に寄せてる人みたいな人もいて、3人くらいスタッフがその入り口のとこでいるのね。
で、まあそのチケット受け取る人はしょうがないとしてさ、もう1人なんか受付の中で何をするでもなくぼーっと立ってる人とさ、端っこ寄ってくださいって言ってるその2人がさ、券売機の中に要は紙のチケットが入ってるわけだけどさ、それを持ってさ、1枚ずつ売っていけばさ、
100円玉回収してさ、200円ですとか100円ですとか言って、売っていけばさ、この列一瞬で吐けるなと思ったわけですよ、見てて。だから、わざわざ寄ってくださいとか言わなくても、あなたが手売りすればこの列って一瞬で消えると思うんですよねっていう。
で、別にその列が全部さ、一気にプールに入ったとてさ、結局その11時くらいからはみんながプールに入るわけで、プールのキャパ的には問題ない、プールとかロッカーのキャパ的には、たぶんこの行列が一気に中に入ったとしてもそんなに大きな問題はない感じだから、だから結局券売機増やすから、この人たちが手売りで券を売れば、
あっという間に行列は消えて、そもそもここの3,4人スタッフがここにいる必要すらほぼないんじゃないかな、一瞬でこの仕事終わるから、中のスタッフは必要だとして、プールの中のスタッフは必要だとして、このプールの外の3,4人のスタッフすらほぼいらないのではっていうふうに思ったわけよね。
ものすごい効率悪いことをして、だからこの3,4人分の人件費を払って、たぶん券売機のあれば予算はケチってのかもわからないんだけど、この3,4人の人件費は結構夏休み中ずっとこの3,4人体制でやってるんだろうから、これを券売機1台作るあれに当てたら、なんか結構いろいろうまく回りそうな気がするんだけど、
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完全に外から見てるあれなんでね、もしかしたら内部にいろいろ事情があるのかもしれないし、あんま偉そうにごたごた言うことじゃないんですけど、ちょっとそんなことをプールの列を見て思ったりしたわけです。
でも、そんなこと言って、券売機を1台導入してこの列が解消されたことによって職を失う人がいたら、それはお前その人の人生の責任取れるのかよって言われたら、いやちょっと取れないですみたいな思ったりするから、
だから結局は効率は悪いんだけど、回り回って誰かがそれで幸せになってるかもしれないとも思ったりするわけよ。私だってそうやって無駄な仕事のシステムを回収すればなくなるような仕事で、割のいいお金もらってやってる身分なんで、あんまり人のこと言えないなってちょっと思ったわけね。
効率が悪いよとか、でもその効率が悪いことによって幸せになってる人もきっといるんだろうなってちょっと思ったりするから、だから案外だから効率を良くしすぎるのも良くないんじゃないかなってちょっと今日ふと思ったわけ。
いつも効率悪いなとかって思ってるけど、それに結局私も助けられてるわけだしね。多分効率が悪いことで多分、それによってお仕事があって食い口があって幸せになってる人もいるんじゃないかなと思うから、何でもかんでも効率化すれば良いってもんじゃないよなって思いました。
全然別に大した話じゃないんですけど、ということを今日ちょっと仕事しながら考えてましたという話で、そんなわけでね、世の中、非効率的な方が幸せなんじゃないかなっていうふうにちょっと思ったという話でございました。
ということで、今日はですね、非効率的なことの方が幸せなんじゃないかなみたいなそんなモワンとしたテーマをですね、モワンとした終わり方でお話ししてみました。
ということで、月曜日から、月曜日からって多分これが上がるのが月曜日じゃないと思うんだけど、できれば月曜日に上げようかな、せっかく月曜日の話なんで。月曜日からね、皆さんお仕事お疲れ様です。ということで、今週もね、1週間ね、是非頑張りましょう。
あんまり効率をね、求めすぎなくてもいいんじゃないかなと思うんです。非効率でも幸せになる人っているんじゃないかなと思うから、あんまりね、こん詰めて効率、効率ばっかり求めずにね、ちょっとゆるっとね、この1週間過ごしていただけたらいいんじゃないかななんて、ちょっと説教をするわけじゃないですよ。
どの身分が言ってんだって話なんで、私も非効率的なことばっかりやってるあれなんです。でもそんな私が、だからこそね、皆さんそんな効率とか気にせずね、ちょっとゆるっとこで1週間過ごしていただいたらいいんじゃないかななんて、ちょっと思ったっていう話でございました。ということで、今週1週間も頑張りましょう。
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はい、ということで、またね、次回のね、ポッドキャストでね、お会いいたしましょう。ということで、バイバイ。またねー。
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