皆さんおはようございます。
ドクターねごの走る健康週間ラジオ。
仕事も趣味ももっと全力で楽しみたい。
いつまでも健康でいたい。
この番組はそんなあなたへ送る走る意思による健康ラジオです。
医師でありサブスリーランナーでもあるランニングドクターねごが医学知識とこれまでの経験を掛け合わせた絶好調のヒントをお届けします。
ランニング中や通勤、家事の時間などにお聞きいただけると嬉しいです。
さてさてということで冒頭でもお話ししたように今回は働きすぎと健康の話についてです。
はいなぜこの話をしようと思ったか。
はいまあもう面談であなたは心筋梗塞のリスクが増えてますというふうに言われたからなんですよね。
あのこれ自体はですね僕が4月5月であの言われたことなんですよね。
短期に4月5月僕はもうめちゃめちゃ働いてたんですよね。本当に働きすぎてたということだったんですよね。
このように時間外労働も増えていたわけなんですけれどもそうすると心筋梗塞のリスクが上がるというふうに言われてしまったそんなとこなんですよ。
まあ正直にいやいやいや絶対にやだわと健康を捨ててまで働きたいなんて全く思ってないというふうに感じたわけなんですよね。
かといってでも働きたくて働いてるなんていうかな。
働きすぎとは自分でもわかってたわけなんですよね。でも辞めることができなかった。働きすぎてしまったというのが実際の正直な感想なんですよね。
実際その時期っていうのはもうランニングも全然できなくなっていて本当に2週間全然走らないとかもありましたし月間走行距離が
大会を除けば大体40キロとかそこぐらいまで落ち込んでたんじゃないでしょうか。健康に気を使っている自分でもこのループに入ってしまった。
そして健康を既存してしまった。これがすごく注目すべき点だなと思いましたし実際今は僕そういう感じじゃないんですね。
そのループから抜け出してある程度の業務量で抑えることができてるしランニングもできてるし健康的に過ごすことができてるんですよね。
どうやって抑え出すことができたのか。今回はこの実体験を元に調べたエビデンスといったところも含めてお話ししたいなと思います。
さてさてまずはですね僕がどのような状況だったかということについてお話ししたいなと思います。
4月5月6月にかけての話なんですね今年のね。まずはね4月ですよね。
4月といえば新年度が始まるところですよね。僕は同じ職場で働き続けるというような形だったので転職しているわけでもなければ新しい職場になったわけでもないんですけれども。
僕は総合内科医として働いているんですが診療体制が変更があったんですね。
なので同じ病院では働いている同じメンバーでも働いているんだけれども色々と環境が変わってきたそんなところでシンプルに忙しさが増しているって言ったところはやっぱり大きかったですよね。
あとはですねやっぱり4月になると新しい職員の人も入ってくるわけですよね。
そしたら僕よりも若手の医師も入ってくるしもう新人ですよね。
研修医、社会人1年目の研修医も入ってくるこんな状況ですよね。
僕は今医師8年目になるんですけれども僕の中ではまだまだ若手のつもりではあるんですが、ただやっぱり教育者、指導者としてのムーブも求められるそんな立場になってきているわけですよね。
なので4月は自分がプレイヤーとしても立ち回りながら指導者としてしっかりと教育をしていく立場、これは常々そうなんですけれどもその立場がより求められるそんな環境になってきたということですよね。
特にねやっぱり病院および医者という界隈においてはですねこの教育って言ったところは本当に重要な要素なんですよね。
やっぱり自分もいろいろ教えてもらったし、そう考えるとね自分も同じように教えていかないと、そういう文化っていうのはある程度あるわけなんですよね。
実際僕も教えることはすごく好きなので、4月やっぱ教育といったところにかなり時間を割くそんな働き方だったかなと思います。
まあこれも自分の仕事だと認識してやっていたわけですね。
ただやっぱり教育すればするほど自分の仕事がどんどん後回しになっていってしまうということですよね。
もちろん早く対応しないといけないことに関してはなるべく早く、もちろんやってから教育をするといったところになるんですけれども、
後でやってもいいよねっていうような仕事に関してはどんどん後回しになる。こんなとこですよね。
これで帰れなくなってしまう構造というのができてきたわけですね。
まあそれでも何とかやりくりしようと思って、早朝出勤をして急がないといけない自分のタスクをなるべく早く終わらせて、そして教育をして、でも終わらなくて後回しになってしまう。
もちろん日中に積み上がってくる仕事っていうのももちろんありますからね。
そんなところでもう時間外がすごいことになってしまって、100時間超えを記録してしまいましてですね、面談ということになったということですね。
もちろんそんな生活をしているからランニングも全然できなかったということで、
一応4月に富士高校ウルトラマラソンで100キロ走ったのは走ったんですけれども、6に準備もできないまま走ってしまったということですね。
以前お話ししましたがそんな状況だったということですね。
そんなこんなで終わった4月なんですけれども、5月ぐらいにはぼちぼち落ち着いてくるかな。
新人の人とかもちょっと慣れてくる頃かなというところだと思うんですが、5月になったら5月になったらまた別の大変さが出てきたんですね。
以前教育コストっていうのはやっぱり高いは高いけどちょっとマシになるかなぐらいにはなったのはなったんですけれども、ここで超重症の患者さんを担当することになったんですね。
日々いろんな患者さんを担当して診療しているわけなんですけれども、やっぱりタイミングによっていろいろな重症度の患者さんというのがいるわけですよね。
その5月は僕の医者人生でもトップクラスに重症なかつ病態が難しくて治療判断が本当にエキスパートとしてのオピニオンですよね。
求められてそこに正解がないそんな状況でも患者さんの命がかかっているこんな状況だったんですよね。
いやー難しいんですよ本当に教科書にこうすればいいですよってあの一言書いてあるこんな病態ではないわけですね。
まあいろいろな論文を読んで読んで読んでそんなところでね調べる時間も増えるわけですよ。
責任がなんせ重いわけですよね。
もちろん自分一人で対応しきることはできないので自分の上司にも相談、報告、
報告連絡相談をしながらどういうふうに治療方針を立てていくかということを悩むわけですね。
でもここまで重症になったりするとやっぱり自分のかだけではなくていろんなかとあの意見を交換しながら診療していくっていう必要が出てくるんですけれども
やっぱりここでもなんていうかな連携をするにあたってのコミュニケーションコストというのがすごく高くなる
といったところがありました。それもやっぱり震度差の理由だったと思いますけれども
あとはまあ本人およびご家族への説明といったところもやっぱ大変ですよね。
まあやっぱり経過が良いわけではない。重篤な状況という時にはすごく重い病状説明をしないといけない。
まあそういったところで家族の方のやっぱりお気持ちっていうのもすごく重いものもありますからそれをやっぱり受け止めながら
診療しないといけないといったところがやっぱり重圧ですよねどうしてもね まあここらへんまで来るとですねもう仕事の時間も実は4月よりも
和をかけてさらに多くなっていってまあもう職場と家を往復するだけの毎日になりましたねもう ランニングなんかやってられないそんなところでしたね
ここまで来るとどういう感覚だったかということなんですけれども 仕事に行くのまず辛いですね
朝起きるのが辛いし体がだるい リズムなんてものはもう崩壊してますよね
夜遅く帰ってきて遅く寝てそして朝なんとか体を起こして出勤する こんなところですよねプライベートで何か生産的な活動っていうのはもう6にでき
なくなってくるっていうような状況ですしなんかやる気が起きないんですよね 帰宅した後もなんかやる気が起きないと
でやっぱ頭が疲労している時っていうのはやる気が起きないんだけれども体はなんていう からまだ体力が残ってたりするとかいう状況だと
寝るというよりかはスマホ見てダラダラしてしまうとか まあそんなこともしばしば起きるまあというとこですよね
なので正直もう1日中しんどい んですし朝なんていう出勤した
まあその時点でもうしんどい首が締まるような感じ まあこんなところでしたよねで5月ももう働きすぎてしまったということですね
でどこで 転換期がをずれたかということなんですけども6月ですね
どうですかねこんな感じで働きすぎてしまっている人っていうのはやっぱりちょこちょこいるん じゃないかなっていうふうに思ったりするし
まあ自分もそういう時期あったよなというふうにあの 思う方もいるんじゃないかなというふうにあの思います
この経験を踏まえてですねちょっとまあ気になったわけですね なるほど僕の働き方っていうのは働きすぎているまあそんなことわかっていると
なぜ働きすぎてしまったのかまあそこも気になるし やっぱ働きすぎっていうのは明らかに体調を悪くしている
まあ健康を既存しているなっていうのはわかったわけ実際どれぐらい 既存しているのかなっていうのがになったわけだしこういうふうに働きすぎて
しまういうような現象っていうのはまあよくあることなのかなっていうのも気になったし 実際どうやったら働きすぎから離脱できるのか
うんって言ったところもちょっと気になったのであの調べてきました いろいろとねあの厚労省の話だったり論文の話だったりとかいろいろ出てき
たんですが今日はあのざっくりとあのかいつまんで話してみたいなというふうに思います ざっくりと4つ調べましたまずは制度ですね
産業医の先生と弁談をするみたいなところの これでどういう制度になっているのか労働基準法とかそういったところですよね
って言ったところと80時間いうねあの話があると思うんですけどもこれがどういうもの なのか言ったところですよね
あとは実際にどのような健康リスクがあるのかいったところから回復するためにはどういう ふうにするのが一番効率がいいのかみたいなところで話していきたいと思います
まず一つ目ですね制度に関してですね まああのここが80時間と絡んでくるわけなんですけど皆さん産業医の先生と面談したことありますかね
はい普通はまあないんじゃないかなと思うんですけれども えっと一般的には月80時間以上の時間外労働をしてて実際自分は自覚としてね
まあ色が蓄積しているなというふうに感じていたりするとそして その人自分自身が面談したいですよというふうに申し出た場合は医師と面談する機会を
設けるこれが会社の義務として設定されているみたいですね 80時間越してますよっていう場合は会社から本人へ通知義務っていうのもあるみたいですね
なのでやっぱり80時間っていうのはあの1個明確なラインとして聞かれているわけですね この80時間っていうのはねずーっと超えて働いてたりするとまああのもしその方が
なくなられてしまったりとかいうことがあった時に労災の認定が降りるかどうか みたいなところの基準の一つにもなるみたいですね
ただし医師は実は別ルールだったりするわけなんですよね 働き方改革とかでもまあいろいろ話題にはなっていましたが
まあ一月100時間程度ぐらいまでは許容されてたりするわけなんですよね まああの一般的な医師っていうのは上限は一応
年960時間までと救急医だったり研修医だったりとか条件付きで年に1860時間までの 時間外労働だったら違法ではありませんよ
みたいな感じになっているわけなんですよね いやいやいやいやって全員がね突っ込みましたけどめちゃめちゃ働かせてるやんっていう
ところですよね まあでもまあこれはね実際往生義務があったりとか
まあ呼び出されたら行かないといけないっていう法律になっていたりとか まあそういったところも含めてそれを実際しっかりと回すためにも上限は緩く
しておかないとまあ実務的に回らないよねっていうような現実的な問題もあったん じゃないかなというふうに思っています
ただ実際はあの厳しい監視とセットになっているみたいですね 事業所の方ですね病院は働かせ継ぎになってないかって言ったところはいろいろなルール
があるみたいですよねこの80時間の根拠なんですけれどもまぁ実際あんまり なんていうかな
生物学的なあのリスクが高まるラインだからとかそういうものではないみたいですね 行政的に選挙されているみたいなんですけれども
まああの睡眠時間がある程度関係してるんじゃないかというふうに言われてましてですね まあ80時間だと1日
あたりの残業時間というのはだいたい4時間ぐらいになるわけなんですよね ざっくり計算するとね
まあ4時間もしあの残業をしていた場合ですね9時5時で働いたとして5時から4時間だと したら9時になっちゃうわけですね
で9時でまあ通勤時間が1時間1時間とかあったりするとさらにね 帰ってきたら10時とかになるわけですねお風呂に入ったりちょっとゆっくりしたりとかもある
じゃないですかとかなったら10時11時になるとまあ寝る時間が早くても11時とか そうですねなんやらかんやらしてたら12時1時とかにもなっちゃうわけですね
でなるとまあ睡眠時間が圧迫されてまあ6時間未満とかになりがちだよねっていうのが まあやっぱり80時間いうのが一つ基準になってくるじゃないかなっていうところ
みたいですね 働きすぎと健康リスクについての話ですね
新勤拘束増えますよって言われたけど本当ですかっていうことなんですね まあ結論から言うと本当ですっていうことね
ただ新勤拘束よりも脳卒中のリスクの方がどうやらさらに上がりやすいみたいですね あくまでこれも観察研究なのでそういった傾向が観察されたということなんですけれども
WHOなどですね世界保健機構などでも言われていることみたいなんですけども 週55時間以上働いている方っていうのは
脳卒中のリスクが1.35倍 寝室間のリスクが1.17倍になるというふうに言われています
これは週35時間から40時間働いている人と比べてということみたいですね 週55時間以上なんですけれども
月の残業に換算すると65時間ぐらいになるんですよね
あれっと 80時間っていう基準ラインよりも手前にこの健康被害があるっていうラインがあるんですよね
だから80時間っていうのはあくまで一つのラインであってもっとやっぱり手前のラインから働きすぎっていうのは
健康を既存するというようなことがあるんだということを理解しないといけないということになるんですよね
いやでもねこれ思ったんですよ 週5働くとするじゃないですか
僕も月から金まで働いているわけです 9時5時で働くということになるんですが
僕の病院は定時は8時半なんですけども 実際業務ってね8時半に出勤しているようじゃちょっと正直言うと間に合わないんですよね
だからまあ大体僕は7時半ぐらいに出勤してるし 遅くても8時ぐらいかなってなるわけですね
5時に仕事が終わることっていうのはまあほぼないかなっていう気がしていて
実際は6時までは絶対かかるイメージになるというか 絶対と言うは言い過ぎだけどかかることが多いかな
やっぱり忙しかったな今日っていう時は19時とか20時っていうのはよくあるよなって思うわけですね
どうしても時間外労働増えちゃうよなっていう風にちょっとまず思うというのと
週末とかですね患者さん入院されているわけなので会診に行ったりするわけですね
うちの病院では当番で回しているんですよね だから月に1回か2回ぐらいは当番として会診をするということになりますね
それもだいたい3、4時間ぐらいかかったりするので それも時間外労働というか
労働時間を増やす要因にはなってますよね そして何よりねあの
当直があるんですよね 月・火・水・木・金で働いていて例えばここに平気に水曜日の夜に当直みたいな感じで入ったりするわけなんですよね
もちろん当直明けは帰れる仕組みにはなってるんですが ある程度やっぱり入院されている患者さんもいますから
自分がやるべき仕事をやってから午前中に帰るそんな感じになりますよね 夜中中いるわけだから
そうだねその日は24時間を越して働くというか病院にいるということになるんですよね
そしてまあ土曜日とか日曜日とかであれば僕の病院では日当直になるんですよね だから24時間ずーっとあの病院で働いているということになるんですよね
これでいくとですね 要因を考えたら週55時間以上というのは平均で当直とか当番とか考えると正直全然超えちゃうんじゃないかなっていう
気になりますよね 実際医師の時間外労働のラインっていうのはすごく緩く設定されている通り
業務実態としてはなかなか厳しいものがあるなというふうに思いました 医師として一般の市中病院で働く当直とかをやるという業務においては
やっぱり心筋梗塞だったり脳卒中っていうリスクを上げてしまう働き方 これからはなかなか逃れられんなと健康を既存してしまう
これはもう正直通常の働き方でもなかなか厳しいんだなってちょっと改めて思いましたね これちょっと僕の話になってしまいますけれども
なかなか厳しいなと健康であるためには本当にどうしたらいいのかっていうのは本当に 頭が悩ましい問題だなと思いましたちょっと長くなってしまいましたが
いうことなんですね もしくは普段仕事しててこの健康リスクをなんていうかな
下げるためにはどういうふうにすればいいのかということなんですけれども 結論的には頭の中から仕事をいかに消すことができるかこれが重要だということですね
これはですね心理的ディタッチメントというふうに言われます 心理的だから物理的にもそうだと思うんだけれども
まあなんていうかな職場から家に帰った時も心理的に職場の仕事のことを考え続けて たらこれはディタッチメントにならないわけですね
心理的にディタッチメントタッチしない状況離れる状況を作る これが重要だということですね
休養の長さよりもこの心理的ディタッチメント頭の中から仕事が消えている状態 ねこれがすごく重要だったっていうことなんですよね
これはね結構あのしっかりエビデンスがありそうな雰囲気だなというふうに思ったんです けれども
このねディタッチメントが少ない人っていうのは疲労感だったり消耗感だったりっていうのが強くてそれと相関があったというふうに言われていますし
睡眠の質っていうのはこのディタッチメントが多い人 しっかり仕事とのオンオフを切り替えられている人の方でしっかりと高い
相関が高かったということですねこれに関しては僕も実体験だなと思いました 6月に数日間の休みを取ったこれがねもう物理的に離れたわけですね
物理的に離れるっていうのはもう心理的にも離れやすいですよね だからもう心理的ディタッチメントいうのを物理的な距離によって生み出すことができた
ということですねこの数日間の休みっていうのが僕は心理的だっ タッチメントとして働きすぎから回復させてくれたし
心理的なところなんていうかな健康面としても回復につながったなというふうに思ったこれ 実体験を実際に正しかったんだなというふうに
調べてて思いましたさらにですね運動もすごくいいということがあのわかってます あのランニングなんかもすごくいいなぁということがわかりますし
まあランニングまでできなくてもウォーキングとかでも大丈夫みたいですね 運動をすることによってうつ病の発症リスクっていうのを下げることができるというふうに
報告されているんですよねしかもこれってね水晶量とかよりも少ない量 だからちょっと運動するそれだけでも症状リスクを下げることができるというふうに言われています
一応ね水晶量っていうのは週に150分以上運動しましょうねっていうことが推奨として 言われているんですけれども
まあそれの半分ぐらいですね例えば早歩きを1週間の間に合計ですよ まあ75分ぐらい行うと出勤の時間でもいいし帰ってからでもいいし
何しか細切れでもいいので週75分ぐらいは早歩きをしている こういう状況によってうつ病の発症リスクっていうのがマイナス18%になったっていう風
な報告だったんですよねなので全く運動しないではなくて少しでもいいから ちょっとでもいいから歩いてみるとかそういったところから運動を始めてみる
っていうのはすごくいいことだリスクを下げることができるということですね なので僕も6月になってからランニングの習慣をまた再開することができたんです
よねこれはやっぱり物理的に休むことができたそして運動をする 機会時間を与えられたまあそんなところですねそれによってランニングをすることができた
それでよってさらにあの欲打つ症状みたいなねそういったところから離脱することができ たっていうのはやっぱり再現性のあるあの
働きすぎからの回復方法健康リスクを下げる方法なんじゃないかなと思います なのでまあ働きすぎてでしんどいなっていうふうに思う方はやっぱりもう物理的に
離れてそして心理的リタッチメントをするとそこでそうだね難しいことを考えずという かあのウォーキングでも知ってください
これが一番楽になるもう僕が実体験したあの楽になる方法だったなというふうに思います はいということでちょっと長くなってしまいましたがいかがだったでしょうか