2025-05-23 21:48

#5 【後半】「これって私の作品?」大AI時代の創造的アイデンティティについて考える。

🏃‍♂️ 走りながら聴ける "学びのジョグ"。医師ランナー・ねごが、日々の出来事を〈抽象⇄具体〉で往復しながら、モヤモヤを学びに変える15分ポッドキャスト──『思考を走らせる ねごラジオ』。朝 6 時、あなたのイヤホンにスタートの号砲をお届けします。一緒に "思考ランニング"、始めませんか?


📱 今回は「AIとの協働で感じる違和感」から始まり、「認知的所有権」の概念を探りながら、テクノロジーが進化するほど逆説的に高まる「人間らしさの価値」について考えます。カレー作りからアート市場まで、身近な例で「結局人は人が好き」という真理の奥深さに迫ります。AIと上手く付き合いながら、自分らしい創造性を保つヒントが満載!

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おはようございます。思考を走らせる ねごラジオ。ランニングドクター
ねごが日々の出来事を学びのジョブ に変える15分。今日のテーマは
前回に引き続き、これって私の 作品?大AI時代の創造的アイデンティティ
について考える。ということで 一緒にスタートしていきましょう。
続きです。
はい。ということで、ここまでで AI が出してきたアウトプットに対して
なぜ自分のもの、自分の作品だと 感じにくいのかということについて、
じゃあどうすれば自分のアウトプット というふうに感じることができるか
ということに関して話してきました。 次は視点を変えて、今度は自分が
アウトプットする側ではなくて 自分が何か作品とかに売れていく
という消費者の視点から見て、その 人間らしさというものはどういう
ものなのか、どういった価値がある のかということについて話して
いきたいと思います。そもそも AI が作ったものをそのまま出した
ような文章に魅力って感じますかね。 なんかいいなーって、もうこれ
人間のものよりいいなーっていう ふうに感じますかね。正直僕は
全然思わないんですよね。なんか 人間らしくないというか、そもそも
見る気が失せてしまうというか、そんな 感じがするんですよね。なんでなん
でしょうかね。そこを考えたんです けど、いろいろあるなというふう
に思います。一つは共感がないな というふうに思います。AIとかっていう
のはいわゆる経験だったり感情 っていうのはそもそも存在しない
ので、結構チューニングしたらいい 文章っていうのも出してきます
が、やっぱり共感っていうものが 感じにくいというか、共感を煽る
ようなところに関しては、なんか 苦手なのかなというふうに感じる
側面はあります。これはコンテキスト だったり、プロンプト、指示する
文章のことをプロンプト、コンテキスト っていうのは背景情報ですよね
の入力によってだいぶ改善される ところはあると思いますが、最終的
には何か違うっていうふうに、 ちょっとノンバーバルな言語的な
要素としても感じる部分があるの かもしれませんね。あとは実体験
に基づく描写とかがないので、それっぽい 文章は書いてくれるんだけど、本当に
実体験してるわけではないので、 あんまりあるあるというふうにならない
のかなというのを感じたりします し、綺麗な文章すぎるんですかね
完璧な文章というか、整いすぎて て逆に気持ち悪いみたいな、そういう
気持ち悪さを少し感じてしまう のかもしれません。そういったところ
から文章自体にAIらしさを感じて しまうと、この情報を発信している
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っていうのは人じゃないな、誰なんだ AIって人じゃないよね、じゃあ
もう誰でもない何かの風でできた 砂の模様を見てるだけみたいな
ちょっとそこまで言うと極端すぎる かもしれないですけど、なんか
凶ざめてしまうというか、人間の 振りをしている人間ではない何か
の言いなりになるものかという か、面白みを感じないぞみたいな
そんな感じになるのかもしれません だから魅力に欠けてしまうという
のかもしれません。ここからじゃあ 何が大事なのか、何が人間らしさ
なのかということについてちょっと 考えていきますが、これはどこの
誰が作ったのかということが分かる ことによって人間らしさという
ものが出てくるんじゃないかな というふうに思います。明らかに
明示していなくても、そういった ことがコンテキストとして分かる
ということが重要なんだと思うん ですよね。少なくともどこの誰が
って言ったとこに、人がっていう 要素は少しでも香ってないと
やっぱり魅力に欠けてしまうのかな というふうに思うんですよね。音楽
の例をちょっと出してみると、最近 っていうのはCDを購入する時代から
要はアウトプットをしたCDの音源 を購入する時代から、誰が選んだ
プレイリストなのかとか、この DJがミックスしたプレイリスト
だからとか、そういったものに価値 がシフトしてきたりするわけですよ
ね。この人が選んだプレイリスト って安定していいよね。だからこの
人が作るものは非常に好きなんだ というような、そういう誰が作った
のか、どこの誰なのかっていうところ にすごく重きが置かれようになって
きてるんじゃないかなっていう ふうに思うんですよね。他にも
ファッションだったりとかすると、 このブランドのものっていうのは
当然人気なのは分かるんですが、 このデニムにはね職人のすごい
こだわりが詰まった、こだわり抜かれた デニムなんだよね。というような
ストーリーだったりとか、バックストーリー っていうのが分かるなとか、この
Tシャツっていうのは世界中のペットボトル からリサイクルされたものなんだよ
ね。そういうようなアウトプット だけではない過程に価値が置かれている
ような、どのように誰がどのように 作ったのか、どのような価値観で
作ったのかっていうのが重きを 置かれるようになってきたりします
よね。これがプロセスエコノミー というふうに言われるようなもの
だと思うんですけども、単なる 成果物ではなくて作られる過程
そのものに価値が見出されるという ような経済のことをプロセスエコノミー
というふうに言います。他にも コーヒー豆とかだったら単に美味しい
っていうのだけではなくて、誰が どのように栽培したのかとか誰が
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焙煎したのか、そしてどんなこだわり を持っているのかというような
物語、ナラティブに価値が置かれる ようになってきているっていう
のが徐々に変化が起きているということ ですよね。今までの社会と比べて
プロセスエコノミーの流れがちょっと 出てきてるんじゃないかなという
ふうに思うわけですよ。これも アスリートへの共感とかもあります
よね。アスリートが金メダルを取る それ自体素晴らしいことですけれども
どれだけ練習したのかとか、どうやって こんなのを乗り越えたのかっていう
ようなストーリーに人々は共感して 魅力を感じるわけです。まとめる
とAI時代だからこそこのような 人間らしい泥臭いような弱さだったり
偏りだったり経験だったり感情 というようなものがアウトプット
に付与されることによって新たな 価値の厳選になっているということ
ですよね。なので結果だけではなく プロセスに価値を見出すようになって
きているのではないかということ が言えると思います。AI時代だった
りとかそういうテックがすごく 反映してきていますが、その中で
ある種泥臭いというか人間らしい プロセスが重要だよねっていう
ふうに思っているということですね。 そういったAI時代に人間らしい
価値が出てきてるよねという中で、 そういう時代だからこそ求められる
人間の能力って何なのかということ について話していきたいと思います。
やっぱりこれからの時代も活躍 していきたいじゃないですか。今まで
の時代活躍してたのかとかわかんない けど、でも能力を発揮できる人間
になっていきたいなというふうに 思うと皆さん思うんですよね。僕も
やっぱりいろんないいアウトプット をして社会にいい影響を与えて
いけたらいいなというふうには 思うわけです。ただ、これ自分が
やってることってもうAIがやったら よくないかっていうふうに感じる
ときが本当にあるんですよね。じゃあ 自分はどのような能力、人間の能力
を伸ばしていかないといけない 時代になってきてるのかっていう
のは、この僕個人としてもすごく 考えないといけない、実感する
ようなリアルな体験になってきてる と思います。これはもう皆さまも
逃れられないようなことになる と思います。どのような能力が
重要になるかということについて 4つ話していきますね。一つ目は
メタ認知能力ですね。自分がどの ように考えているかっていうこと
を認識する能力ですよね。AIは 膨大な情報を処理できはするんです
けれども、自分の思考パターンとか そういった偏り、こういうふう
に考えているパターンがあるんだ なというようなことを認識はできません。
分析はできるかもしれないけど、 自分の考え方を客観視すること
によって、AIとの共同でも主体性 を保つるかなというふうに思うん
ですよね。どういうことかという と、AIがこういうふうに言って
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きたと、それに対して自分はそう かもなというふうに思った。だから
AIは正しいっていうふうになるの ではなくて、自分はこれAIに対して
正しいと思っているなということ を認識すると。これがメタ認知です。
そうすると、なるほど、自分は正しい と思っているんだけれども、一回
それはいいとして、もし正しくない とすると、どのような反論が出て
くるかなとか、そういうような 基本的に考えることもできる
と思うんですよね。これがないと AIが正しいとか、AIのアウトプット
を鵜呑みにしてしまうとか、そういう ようなことになると思います。これ
自体は今のメディアに対しての 関係とも実質的には一緒だと思います。
ネットの情報だって間違っている こともあっていることも、抑制根
根なわけですけれども、自分の リテラシーで取捨選択しているわけ
ですね。AIとの共同作業において も、これはやはり必要であり、ここ
にはメタ認知能力というものが 必要だというふうに思うわけですね。
その次ですね。その次はプロセス 設計能力ですね。簡単に言うと、
ワークフローを作る能力ですね。 何かプロジェクトをしよう。そんな大
それたことじゃなくても、あること をしようというふうに思ったとき
ですよね。これに関して小さなステップ に分解して、どのようなステップ
があって、どのようなフロー、ワーク フローで自分の目標を達成する
ことができるかということをいかに 分解して設計できるかという能力
のことですね。例えば、どこかに旅行 に行くとします。そしたら、旅行
に行きたいんだと、ゴールデンウィーク に旅行に行きたいです。では、旅行
の計画を立ててくださいみたいな 感じでAIに投げても、これはゴミ
みたいな回答しか基本的に返って いきません。納得いかないような
回答になるということですね。これは 当たり前で、皆さん旅行の計画を
立てるときっていうのは、どういう ふうに考えますかね。まず、何を
したいのかなとか、旅のコンセプト っていうのが根本にあるわけですよ
ね。街中行きたいのか、観光地行き たいのか、山に登りたいのか、アクティビティ
したいのかとか、海に行きたいのか とか、そういうコンセプトがある
はずなんでしょうね。そういった ものを考えながら、では、どこに
行くのか。なるほど。だから、やっぱり 国内の北海道に行こうとか、名古屋
に行こうとか、沖縄に行こうみたいな こともあるかもしれないし、そもそも
日本じゃなくて海外に行こう、みたいな ところにも分かれるわけですよね。
そして、行った先で、南北するのかな っていうのもあるし、どこに行きたい
かなっていうのもあるとは思うん ですけども、それはやっぱり、もともと
どういうことをしたいのかなって いうことを、基軸に情報収集をして
取捨選択をして決めていくという ようなワークフローになります
よね。実は、皆さん勝手にやって るんですよ。言われなくても、勝手
にやってることなんだけれども、 AIに聞くときになると、急に皆さん
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頭が軽視してしまって、ポンとタスク を掘り上げてしまうわけなんですよね。
AIはコンテキストを与えない限り は何も知らない新人さんなんですよね。
えらい賢いけども、何も知らない 新人さんなんですよね。基本的に
僕のこととかは何も知らないわけ で。それに対して、いきなり、はい、
じゃあ資料全部作っといてって 言ったら、それなりのものを出して
くるんだけれども、全然違うやん ってなるのも当然ですよね。一個
一個この市場調査をしてください。 その次にまとめてくださいとか、
それで資料はこういった形式で 出してくださいというような形で、
具体的に指示していかないといけ ないんですね。そういうことを
考えるときに、ワークフローという のを立てないといけないということ
ですよね。だからまずは旅行に行き たいと思ってるんだけど、どこに
行きたいか全然分かんなくて、自分の どういうことをしたいのかということ
について、まずはAIとワンオン オンする形で、壁打ちしてください
みたいな感じでさせてください というような形で、まずはAIと
思考をはめるというようなことを まずしたとして、そしたらその中で
行きたい場所とかコンセプトが 決まってくるとかね。そんな形で
ワークフローをやっていくわけ です。そして具体的に行く場所が
決まったというふうになったら 交通手段についての情報収集
だったりとか、観光についての情報 収集、情報収集というワークフロー
に関してAIに頼むみたいな形で、 それぞれのワークフローにおいて
AIに仕事を該注していくという ようなワークフローになるわけ
ですね。そもそもワークフローを 設計できなければ、AIをうまく使い
こなすことはできないということ になりますね。
3つ目ですね。価値判断能力ですね。 これは情報や選択肢の中から本当に
価値があるものというものを見極める 能力ですね。AIはもう無限にいろんな
選択肢を出してくるわけですね。 これを自分で選んでいく必要があります。
先ほどの認知的所有権というところ でもお話ししましたけれども、結局
自分が主体的に選択していく必要 があります。そこにはリテラシー
が重要になってくるわけです。リベラル アーツも必要になってくると思います。
これが人間らしさを生む原生になる わけです。つまりその価値や判断
する能力というのが問われてくる わけですね。これから知識という
のはもうAIが持ってます。それ以上 に自分はどういうふうに考える
のかとか、どういう状態がいいと 考えるか、グッドフィーリング
なのかというようなところだったり とか、道徳だったり、文化的な背景
だったり、いろんなことを総合した ようなところから生まれてくる
価値判断能力というものが求められる 能力になるのではないかという
ふうに思うわけですね。そして 最後です。これが感情表現能力
ですね。もうAIにないもの。代表格 としては感情ですよね。自分の感情
自分はどのように感じているのか、 いいと思っているのか、悪いと思って
いるのか、嬉しいと思っているのか、 悲しいと思っているのか、怒って
いるのか、いろんな感情を自分で まず認識する必要があります。自分の
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感情が分からないことというのは 本当によく起こることなんですよ。
やっぱりここもメタ認知能力とも 言えるかもしれないですけれども
自分の感情をしっかりと認識して それを元にAIに伝えていく必要
があるわけですよね。これによって やっぱり人間らしさというのを
付与することができるわけです。 そもそも感情を動かすような体験
というのはやはりAIの時代でも 価値を出し続けると思うんですよね。
それをいかに感度高く享受できる か、そしてどういうものが感情が
動く体験なのかというものを認識 した上で、自分がそれを作り出す
ことができるか、周りに影響を与える ことができるかというのは、AI時代
において唯一無二の価値になるん じゃないかなというふうに思います。
人間特有の強みですよね。まとめ ますと、メタ認知能力。自分がどの
ように考えているかということ を認識する能力ですね。プロセス
設計能力。タスクをワークフロー に分けて、ステップに分けて、AIを
どこで使うべきなのかというのを 判断できるようになるということですね。
三つ目、価値判断能力ですね。AIから 出てきたアウトプットに対して
本当に価値あるものは何なのか というものを見極めて選択していく
能力のことですね。四番目、感情 表現能力ですね。自分の感情をしっかり
と認知してそれを表現していく。 それに高い感度を持っていくことが
できるということですね。こうい ったものがAIの時代において差別化
になってくる鍵になるのではない かなと思います。さて、ここまで
でいろいろ話してきました。AIが 出すアウトプットに対して、これ
自分の作品じゃないかなというような 愛着が湧かないような感じが生まれる
ことに対して、どういうふうにすれば 自分のものと感じることができるか。
これは自分が主体的に自分の意見 とかいうものを付与していくこと
によって認知的共有権というもの を獲得し、自分のもの、自分の作品
になっていく。ここに人間の偏り っていうものが人間らしさが付与
されて自分のものになっていく。 そして、この人間らしさが付与された
コンテンツに対してみんなは魅力 を感じており、AIだけが作ったアウトプット
に対してはどうしてもなぜか魅力 を感じなくなってしまうということ
になります。そして、このような 魅力を作るためにも、どのような
アウトプットなのか以上に、どの ようにして作られたアウトプット
なのかというようなプロセスに対して より重要視していく必要がある
ということですね。そして最後に このような時代の中で求められる
能力、自分のことを自分で認識できる メタ認知能力、タスクをワークフロー
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に分けて小さなステップに分けて いくプロセス設計能力、選択をして
いくことができる価値判断能力、 そして自分の感情に気づいてそれを
表現することができる能力、この ようなものが重要だということ
になるんです。これを全部まとめる と、結局は人は人が好きなんだ
という心理においてずっと動いて いるんだよということなのではない
かなというふうに思うんですよね。 テクノロジーがどんどん発達して
きていて、日進月歩でAIも進化して きています。そういった時代でも
結局人は人が好きなんですよね。やっぱり そうだと思うんですよ。スポーツ観戦
とかにおいても完璧に行うロボット の試合なんか見ても面白くない
わけですよね。泣いたり叫んだり 喚いたりしてミスもするような
人間の試合だからこそ熱狂する のではないかということですよね。
例えば誕生日カードをもらいました。 AIが生成した完璧なデザイン。
まあいいかもしれないけど、なんかな って思った。いいかもしれないけど
まあこんなもんかって思うかもしれない。 けど例えば自分の子供が描いた
めちゃくちゃ下手な絵のほうが そんなものより絶対感動するじゃない
ですか。とかリーダーシップにおいて も完璧すぎるリーダーもむしろ
ちょっと怖いぐらいですよね。だけど ちょっと弱いところも見せてくれる
リーダーとかはむしろ信頼されたり してはいないですかね。このような
形で結局人は人が好きなんですよ。 人間らしさが好きなんだということ
になります。だからテクノロジー は進化してもそれは人間を否定
するものにはならないはずなんです。 なぜなら人は人が好きでテクノロジー
が好きなわけではないからです。 だから適正にテクノロジーを使用
しつつ人間らしさをいかにブースト していけるかっていうのがAI時代
においてもどんどん重要だ。重要 になってくる。ここを意識すれば
AI時代においても人間の価値は 出せるということになるのではない
かなというふうに思いました。 今日はAI時代の創造的アイデンティティ
について思考を走らせてきました。 AIと共同するにあたって自分の
ものではないのかなというような 帰属感の問題についておよびそこから
認知的所有権をどのようにしたら 獲得できるのかというその方法
について。そして消費者の視点 から見た人間らしさの価値っていう
のはどういうものなのか。プロセス エコノミーって重要だよねということ
について。そしてこんなAI時代に 求められる人間の能力ってどの
ようなものなのかな。そして最終 的にはやっぱり人間らしさっていう
ものが再評価される時代だよね っていうことについて話してきました。
結局は人は人が好きなんだよね っていうことに来るんじゃない
かなと思います。単純だけど深い 真理というものがテクノロジー
がどんだけ進化しても変わらない っていうこと自体が私たちの温室
を表しているのかなというふう にも思います。皆さんはAIとどの
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ように共同していますか。そして これは自分のものだと感じるために
どんな工夫をしているでしょうか。 自分が出せる人間らしさって何
でしょうか。それについてぜひ考えて みてください。AI時代を走り抜ける
なら単に速く速く走るだけではなくて 自分らしい足跡を残していきましょう。
それが私たちの創造的アイデンティティ を守る道かもしれませんよ。本日
のお話はこれで終了です。聞いて くれてありがとうございました。思考を
走らせるNegroラジオ。また次回も お会いしましょう。バイバイ。
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