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はい、みなさんこんにちは、ねごです。今回はですね、2025年ももう終了ということで、今年1年間を振り返ってみたいなというふうに思います。
みなさんどうでしょうか?2025年、今収録していますのが12月31日ということで、大晦日になります。はい、2025年どうだったでしょうか?
みなさんどうでしょう?1年をね、振り返るいい機会になる時期だと思うんですよね。
まあ、みなさん仕事がある人も、仕事もう終わった人も、いろいろいるかと思いますが、どうでしょう?
2025年1年を振り返ってみなさんどうでしたでしょうか?
私、ねごはですね、まあ、よーく走ったなあというふうに思いますね、今年ね。
はい、2024年にもね、走り出してはいたんですが、さらに2025年、いっぱい走ったなあと思うし、いっぱいいろんな大会出たなあというふうにも思うわけですよね。
いろんな人といろんな大会に出ることができて、まあこの1年間本当に楽しい楽しい1年だったなあというふうに思っています。
まあ、そういう感じでね、いい思い出があるんですけれども、もうちょっと具体的にいろいろ振り返っていけたらなあというふうに思っております。
まあ改めてですね、そうだなあ1年間、まあよく走ったなあというのと、あとはまあ走力も上がったなと、エコベストTBも更新することができましたし、
一方でいっぱい怪我したなあっていうので、走力がついたのはいいんだけれども、継続的に練習をするということへの課題を感じたりっていうのがやっぱりありましたね。
まあいろんな人、仲間ができていろんな人と一緒に大会に出ることができた。これもいいことですね。
あとはそうですね、その仕事の方でも病院でね、医師として働いているわけですけれども、総合内科でいろいろ全身をね、内科的な視点で見つつも、
まあ私のサブスペシャリティとしては消化器内科というアイデンティティもありますので、内視鏡とかをやりつつ今年は内視鏡の専門員と消化器内科の専門員2つを
取ることもできたということで、まあ頑張ったなあというような感じですかね。
よし、まあちょっと振り返っていくんですけれども、今年ですね、走った距離が合計1535kmということで、ちょっとよくわからない距離走ってますね。
まあ1ヶ月平均としては、でも127.6kmということで、思ったより走ってないなあというふうにちょっと感じております。
もっと走っている人はね、もっともっといっぱい走ってますから、まだまだ伸びしろがあるんじゃないかなというふうには僕自身思っているんですが、
もっと走らないといかんよなあと、もっとね、タイムを縮めていくためにもどんどん走っていきたいなと思いますが、
2024年ですね、936.94kmということで、そうなんですよ、だいたい1,000km弱から1,500kmくらいまで走行距離を伸ばすことができたんですね。
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なので、2024年に比べて2025年はおよそ1.5倍走ったと思います。
はい、これは僕にとって非常にいいことだなあというふうに思っています。
一番多く走ったのが10月ですね。はい、192.91kmを走っています。
まあこの月はね、一期ウルトラマラソンで100km走ってますから、100km除くと92kmというような感じですかね。
一番少なかったのが2月、61km。続いて3月が63kmになってます。
この時期は大けがをしてですね、6に走れないというような時期でした。
リハビリがてら走るというような感じでしたかね。
まあけがの時期を除くと、やっぱり夏、8月ですね。
暑かったからかなあ、あとは大会と大会の間、抜けがあったからかなあと思うんですけど、80kmでした。
ここらへんちょっとたるまずに、もっと走ることができたら効力がもっとついたのかなあというふうには広報士的には考えますよね。
ちょっと月ごとに振り返っていきたいのが、今年2025年1月ですね。
189.68km走ってますね。200km弱ですね。この月結構走ってます。
1年間で2番目に多い距離を走っていると踏めてるということになります。
頑張ったね。
11日、1月11日に大阪ウィンターロングトライアルに出場します。
これがハーフマラソンに出ましたが、1時間25分で、この当時のパーソナルベストPB更新だったわけですね。
この時の平均スピードがね、キロ4分3秒ということで、僕の中では4分ぴったし近くでハーフ走ることができるんだという認知になったわけですね。
あ、これ結構スピード上げていけるのかもなっていう感覚が初めてできたというような大会になります。
やっぱりね、そうですね、4分の前半あたりですよね。
4分半から4分20秒よりも速いスピードとかで走る感覚っていうのが、それまで出せるは出せるけども、
実際の大会とか長距離においてそういう速度で走るっていうのが、ややまだ現実的じゃないかなという認知だったわけですね。
そこがひとかは向けたかなというね、その次は他のイベントに参加してみたりと、いろいろやっておりました。
調子良かったわけですよね。怪我もないし、特に痛いとこもなく、すごく調子が良く走っておりました。
そしてですね、2月の2日、淀川の30Kに出ます。
ロング走ですよね。これも2時間8分54秒ということで、平均速度が4分17で30Kを走ったということで、これもかなり良いですよね。
ベストのハーフからおよそ14秒ほど遅い程度で30Kを走ることができたということですね。
これは確か入賞することができた大会じゃないかなというふうに思ってます。
練習がてら走りました。
ただね、ここ反省なんですけども、予定よりもかなり速く走ってしまったんですね。
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本当はもっと遅いロング走の予定だったんですけど、やっぱり大会でるとテンション上がってスピードを上げてしまった。
これは反省点ですよね。
その翌週ですね、バレンタインラブラン、神戸バレンタインラブランに出ました。
21Kですね。ここでさらにPB更新です。
およそ1月の大会から1ヶ月後なんですけど、5分のPB更新です。
エグいですね。我ながら結構エグい更新です。
1時間20分28秒。
平均スピードとしては1キロあたり3分51秒で走り切ったということになります。
初めてですね、なんていうか、3分台でレースを走るという感覚が身についた大会になります。
かなりの自信になりましたし。
元のポテンシャルというところで、発揮しきるとこれぐらい走ることができるんだなというふうにはちょっと感じたんですよね。
でも肝心のレース内容としては最後の方に鬼誰するような感じでしたよね。
最後の方はしんどくなって集団から切り離されて、とぼとぼ走るというような結果だったので、
ポジティブスプリットってやつですよね。
レース内容としてはちょっと何がありだなと、まだまだ経験値を貯めていかないといけない。
自分の力量をしっかりと把握してレース内容を組み立てていくっていう経験値がまだまだ足りないというような大会になったかなと思います。
でですね、ここからどんどん走っていこうというところではあったんですが、ここでこの日に怪我をしてしまいます。
右の股関節、おそらく腸腰筋の部分と胃腸筋、お尻の後ろの方ですかね、インナーマッスルにあたりますけれどもが痛くなった。
ここからおよそ2ヶ月間、僕はまともに走ることができなくなります。
こんなに大きい怪我っていうのは初めてでしたね。
ちょこちょこ1ヶ月走れなくなるような怪我っていうのは、1、2、2、3回ぐらいはしてるんですけども、2ヶ月も走れなくなるような怪我っていうのは初めてでしたね。
もう痛くなったので圧倒的にここからはランオフですよね。
走らない走らない走ってちょっとして走ってみるけどダメだダメだまだ休憩まだ休憩言いながらちょっとずつ走るようになったのですごーくゆっくりの速度で徐々にリハビリを変えたというような感じですね。
続いて3月、まだまだ怪我をしております。
残念だったのはせっかく当選した大阪マラソンと、あとは仲間とみんなで出る予定になった美輪湖マラソンをそれぞれDNFに出場したということになりますね。
あーこれ残念だったなー楽しそうだったのになー。
そして怪我をしなければ怪我さえしなければおそらくこの大阪マラソンですね。
大阪マラソンでPB出ただろうなーと思いますね。
この時点でのPBっていうのが2024年の11月神戸マラソンで出した2時間13分だったんですよね。
ハーフマラソンのタイムとかを見る限りはおそらくサブスリーができたんじゃないかなっていうぐらいの仕上がりだったんですけど残念。
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でもね悪いことばかりではありません。
3月1日に永井陸上競技場で行われたリレーマラソンに仲間と一緒に出場しました。
大勢どれぐらいでしょうね20何人ぐらい出たかと思います。
僕が企画者になってみんなで出てみました。
ランニング初心者の方走ったことないよっていうような人も含めてですねみんなが何かしらちょっと挑戦してみるとかいう感じでね参加してくれました。
そしてランニングというものをみんなで楽しむことができたいい大会になったなというふうに思います。
僕としてもねこれだけの人数を巻き込む企画として各社としてかなやったわけなんですけれどもやっぱ運営とかって難しいなというのをすごく実感した大会だったなというふうに思います。
いい社会勉強になったなというふうに思います。
結果的にはね皆さんすごく満足してくださって来年もやってほしいというように声をかけてくれたりしてですね個人的にはすごく嬉しい。
いい思い出になったなというふうに続いて4月特に何もありません。
まあ淡々と走ったかなーって感じですね。
4月ぐらいになるとようやくちょこっとずつ走れるようになってきたっていう感じですかね。
続いて5月はいビッグイベントですねサバカイドウルトラマラソン77キロに初出場しました。
この大会ですねウルトラマラソンなんですよね。
2回目のウルトラマラソン。2回目が京タンゴのウルトラマラソン60キロ出て今回は77キロになりました。
はいけど初挑戦なのはトレイル区間が入っているということですね。
トレイルランニングは今回が初めてでした。
はいということは初めてのトレイルランニングプラス最長距離ということでサバカイドウをチャレンジしましたね。
はいまあすごく思い出深いですね。
仲間と一緒に全泊してランニングウルトラマラソンに挑戦していくっていうこの体験自体がね本当にいいなと思いました。
思い出深いですね。
レースの内容としてはもうしんどかったですね。
特に膝が痛くなってしまって後半はもうろくに走れたもんじゃないという状況になりましたが。
これもすごく経験値としてね。
自分は長距離走ると足が痛くなるんだなぁとか痛くなってからどういうふうに対応していけばいいのかなどなどいろいろ経験することができましたね。
6月は大会出ず。
で次の7月ですね。
ヒメボタルのトレイルランニングに出ました。
兵庫県の上町。
まあ結構木の先温泉とかに近いところですよね。
そこに出た大会ですけれどもこれがまさかのトレイルランニングウルトラではない普通のトレイルランニングとしては初めて。
トレイルランニングの大会としては2回目という形になるんですけども。
なんと2位でした。
総合2位で代別1位。
なるほど。
当初代に乗るという経験を初めてしまして。
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あのー。
シンプルに嬉しいですよね。
トレイルランニングまだまだやっていきたいなというふうに思いますし。
一方で怪我のリスクが非常に高いなと思うので。
メインとしてはロードのフルマラソンかなとは思うんですけれども。
どっかでやっぱりトレイルもどんどんやっていけたらなというふうに思う。
1月は大会は出ていませんがスイスに旅行に行っておりまして。
スイスのね山々を走ると。
ここでもねまだトレイルランニングブームがありますのでね。
まあいい景色の中を走るというのがどんだけ楽しいか。
自然の中走るのがどんだけ楽しいかということをすごく実感した感じですね。
9月シオアシアアクアスロンに出場しました。
1キロ泳いで10キロ走るという感じですね。
まあスイムがひんどいですよね。
スイムがやっぱり苦手だというのを再度実感したという大会になりましたね。
あとスイムの後に走るラン。
きついなあっていうのを再認識しましたね。
けど仲間と一緒に出て応援も駆けつけてくれた仲間もいまして。
非常に楽しい大会だったなあと思ってます。
続いて10月ですねこれビッグイベントきます。
1期ウルトラマナソンですね。
1期ですね長崎県1期まで行きまして100キロ走ってまいりました。
これは思い出深いですね。
ランニング仲間、ネゴロランニングクラブのメンバーと行きまして。
3人ですね出場したわけなんですけれども。
またしても足が痛くなってもう散々な目に遭いました。
最後の20キロ80キロ地点から100キロ地点までの20キロはすべて歩いて。
だいたい4時間ぐらいかかったかな。
孤独な中歩きましたね。
正直もう辛すぎてもう出たくねえっていうところまで思いましたが。
やっぱり楽しかったよなっていう思い出になってて。
またウルトラ出たいなというふうな気持ちになってますよね。
10月といえばですね金沢マラソンもありましたね。
僕自身はちょっとウルトラマラソンへの関係で出れなかったんですけれども。
ランニングクラブの仲間たちが出るということで。
応援しながらみんながどこどういうふうに走ってるかとか気にしながら見てました。
続いて11月神戸マラソンですね。
出ました。
なんとここで初目標にしてたタブ3を達成することに成功しました。
これめちゃくちゃ嬉しかったですね。
2時間59分36秒だったかな。
ギリギリですよね滑り込みで。
実はですねこの1週間前にやった練習で思ったように練習をこなすことができなかったんですよね。
これはダメだと。
タブ3行けたらいきたいなと思ったけど無理だなというふうに思ったので。
今回の神戸マラソンは練習の位置づけにして。
次の本命の2026年の東京マラソンでタブ3を目指そうというふうに考えたんですけど。
いやーこれがなんと蓋開けてみたらタブ3を達成することができて。
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これの勝因なんですけどもここでやっぱり経験値積み上がったなと思うんですけど。
ほぼイーブンの速度で走ることができた。
なんせタブ3はできないだろうなと思って走り出しているので。
タブ3のペースで3時間1キロあたり3分15秒になるわけなんですけども。
その速度まで行かなくても一回ぐらいの気持ちで走り始めて。
途中から体温まってきたなと思ったら10秒ぐらいで走って。
ペースメーカーか何かに追いついたらあとはしんどくなったら落としていこうというふうに思ったわけなんですね。
だからそうですね、はなからタブ3を狙っていたとしたら
はじめから多分キロ3分10秒とか3分5秒とかで入っていたんじゃないかなっていうところを
結構抑えめにレースを始めることができた。
なので足が最後まで持ってくれたんじゃないかなというふうに僕の中では思っていて。
最後に大きく垂れずにイーブンで走ることができたからこそ
自分のパフォーマンスを最大限に発揮できてタブ3をギリギリ達成することができるんじゃないかなというふうに思っています。
でもこれは何にしても嬉しかったですね。
実際大会自体はそれなりに暑い大会だったので
気温はおそらく16度ぐらいあったんじゃないかなと思いますし
日光も結構出てて、その分補給としても電解質の補給とかを意識したりと
そこら辺も良かったなというふうに思うんですけども
さらに気温が下がって10度とか4桁台ぐらいの大会に出たら
もうちょっとタイムが出る可能性があるなというふうに思っているので
ここからさらに頑張っていきたいなと思ってね。
はい、52月ですね。
ナラマラソン出場いたしました。
これはですね、僕にとってはすごく大事な大会だったんですね。
ネゴロランニングクラブのみんなでドカーッと大人数誘って出るという大会として位置づけていた大会なんですよね。
総勢、僕が色んな人を誘って知り合いとしては26人ぐらいが僕を誘いまして
フルマラソンに出ると。冷静に考えてすごいですよ。
フルマラソン、興味あってもそんなに出ようとまではなりきらない人も多い中で
26人が走るというような大会になりました。
皆さん本当にありがとうございました。
もうめちゃくちゃ楽しかったですね。
色んな人出てくださいました。
来てくれてね、それぞれの目標があるわけですね。
完走したい人もいれば自己ベストを出したいという人もいて
結果的にはね、結構良い内容になったと思いますね。
僕としても色んな人をサポートしていきたいなというふうに思ったので
大会の対策だったりコース解説だったりとか
そういうのを情報発信させてもらって
色んな人にラジオ聞いたよって言ってもらいながら
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ありがたいなって思ってましたけども
PB更新できた人も結構多くてですね
実際完走できた人も多くて
完走できなかった人もいますが
でも全体としてはなかなかハードな奈良マラソンにしては
みんな結果を出せた方なんじゃないかなというふうに思います。
もちろんね、結果を出すことが全てではなくて
実際走ってても走ってなくても
うまく走れてもうまく走れなくても
みんなで大会に出て楽しむということ自体が
もうたまらんく楽しいかなと思っているので
良かったなと思います。
この大会僕はですね
どちらかというとロング層として
どちらかというと仲間のサポートに徹したというような感じですね
仲間にサブスポーをしたい方がいたので
僕は一緒に走って
ベースメーカーとして走りました。
そして無事サブスポーを達成することができたということで
本当に嬉しかったですよね。
ここで経験値としては
僕自身体に42キロの負荷を与えることができたというのもそうなんですけど
ペースメイクをする経験値が上がったかなというふうに思います。
他人のペースを作っていくという中で
自分にはもちろん余裕はあるんですけれども
余裕があるからどんどん行けばいいという問題ではなくて
走っている人の走力を見極めながら
最後にやっぱり大きく垂れるような
ネガティブスプリットにしてはいけないというよりか
ネガティブスプリットで後半に速度を上げていけるような
走りにレース展開にするためにはどうしたらいいのかということを考えながら走りました。
そして常に声かけをしながら
はじめはゆっくりここでは抑えて
今ちょっとしんどくなってきてるかもしれないけどまだまだ
ここは落ち着いて力を抜いてペースを下げて
ここでちょっとテンション上がるかもしれないけどまだ抑える
絶対35キロぐらいの地点からペースを上げていくからね
みたいな感じで声かけをしながら
本当にシナリオ通り
自分が声をかけて組み立てていた通りのレース展開で
ネガティブスプリットして
サブ4自己ベストを達成することができたということで
本当に走った本人が何よりすごいわけなんですけれども
僕としてもすごくペースメイクをどういうふうにすればいいか
どうすれば自己ベストを得るのかというところの
経験値を増すことが非常に良かったかなと思います。
これで最後ですね
こうやって12月31日に来ました
いろいろ走りましたね
次の目標なんですけど
来年もいっぱいいっぱい走っていきます
NEGO本人のランナーとしての目標は
サブ映画になります
東京マラソン1026でサブ映画を発生する
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これを目標にしております
大体あと2ヶ月後ぐらいなんですよね
7マラソンも含めて3ヶ月前
12月の頭ぐらいが3ヶ月前になるので
そこから調整を開始しています
サブ映画って皆さん平均ペースしてますか?
4分1秒なんですよ
1キロあたり
早いよ
それで42キロ走るのって
まだ何か考えられないなという感覚には
なっているんですけども
厳しいハードルではあるけど
何とか挑戦してみたいなという風に今は
どうやったらサブ映画を達成できるか
ということについても考えてます
とりあえず目標としては
1キロあたり3分50秒の速さで
20キロから30キロ走る走力をつけたいな
という風に思ってます
理論上はなんですけど
僕ですね
去年の2月怪我をしてしまった
大会がバレンタインラブランなんですけど
その時の平均ペースは
パーフで3分51秒だと
実は21キロだったら
3分51秒で
1キロあたり3分51秒で
走ることができている
なのでこれの余力を伸ばすことができれば
自分は3分50秒で
20キロから30キロメートルを走る
ということができるんじゃないかなと思っているんですね
ここの余力を今は伸ばしていく
という風に位置付けているわけですね
距離を踏んで足を強くしていって
持久力を伸ばす
プラス3分50秒よりも
速いスピードで練習をすることによって
速さに対しての余力をつけていく
この2つをやっていこうという風に思って
なぜ3分50秒なのか
4分1秒でいいじゃないかと思うかもしれないんですけど
ベース展開と
始めはゆっくり入って
最後にかけて速くなる
いわゆるネガティブスプリットをすることによって
サブ映画を達成したいという風に思って
いうかそうじゃないと
サブ映画達成できないだろうな
という風に思っているわけなんですよね
最後にやっぱり大きく垂れるような
走り方をしているわけにはいかないわけなんですよ
という風になるとですね
僕の理想的なレース展開としては
サブ映画達成するためには
初めの15キロ
0キロ地点から15キロ地点までは
4分11秒ぐらいで走って
そして15キロから30キロ地点までは
大体のぴったしレースペースの
4分1秒で
30キロから最後ゴールの
42.195キロまでは
さらに上げた3分51秒で走る
というのを目標にしているわけになると
やっぱり3分50秒で
やっぱ30キロぐらいは走れてないと
難しいかもなという風に
この戦略でやっていこう
ちなみにこの戦略は
Qちゃんとかを監督でしていた
監督していた小出監督の
本に載ってたものを参考にして
やってみてます
うまくいくかな
ちょっと心配なんですけど
こんなところで挑戦をやめずに
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いきたいなと思います
ただですね
実は今怪我してまして
練習を思うように
こなせていないという状況なんですよね
実は右のお尻の筋肉である
離常筋という筋肉を痛めてて
実は走れてしまうんですが
走るともう
日常生活にも
支障をきたすような
痛みが出るということで
ちょっとやばいかもしれないですね
なのでとりあえず
この離常筋の痛みが収まるまでは
ポイントレーンを
ちょっと控えておくしかないな
という風に思ってるんですね
負荷を落としたポイントレーンで
痛みが増悪しない程度で
調整する必要があるかって
これ治るまでに
最低でも1ヶ月ぐらいは
かかるんじゃないかな
という風に思っているので
1月はちょっと我慢
好きとして
まあ走りつつ
そこまでスピードを出さずに
距離をしっかり踏んでいく
という戦法で
でも足は治していく
で理想的には
2月の頭ぐらいには
これが感知して
でちょっとスピードを早めた
タイムトライアルなども
できるようになる
そして最後
調整機に入って
東京マラソンに向かっていく
こんな感じで
スケジュール
いけたら
ギリギリ何とかいけるかな
どうかな
っていう感じで思ってます
せっかく当たった
東京マラソン
全力で挑戦していきたいな
という風に思います
皆さんは
2025年いかがだったでしょうか
そして2026年
何に挑戦していきますでしょうか
はいということで
このポッドキャストも
2025年に始めました
まあ頻繁に更新するときもあれば
全然更新しないときもあったり
という形で
まだまだ安定感が全然なく
申し訳ないんですけれども
ランナーにとってね
有益な情報だったり
聞いてておもろいなー
っていうような
内容を話していけたら
いいかなと思っています
これからも続けていきたいな
と思っていますので
皆さん是非是非
チャンネル登録して
応援してくださればな
嬉しいなという風に思っています
ということで
2025年ご世話になりました
ありがとうございました
2026年もよろしくお願いします
それではバイバイ