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みなさん、あけましておめでとうございます。 ねごです。今年もよろしくお願いします。
はい、ということですね、2026年になりましたね。はい、2025年もいっぱい走りましたが、今年2026年もいっぱいみんなと一緒に走っていけたらなというふうに思っております。
新しい年を迎えたということで、今年の抱負だったり予定だったりとか、そんなことについてちょっとしゃべってみようかなと思っています。
今年2026年ですね、みなさんどうですか? 今年の抱負とか目標とかあるでしょうか? ランナーのみなさんはどうですね? 目標タイムがどうだとか、この大会に出たいとか、そんないろんな挑戦を考えているんじゃないかなというふうに思っています。
僕の抱負ですね、もうこれは一つですね、サブ映画を達成することですね。 サブ映画2時間50分ギリですね。今の僕のベストが2時間59分36秒ということで、あと9分ぐらいは更新しないといけないということになります。
30分タイムを短くしようと思うと、1キロあたり40秒ペースを早める必要があるんですよね。ということは15分早めようと思ったら、大体20秒ですね。
10分短くしようと思ったら、大体14秒とか15秒ぐらいですかね、短くする必要があるということですね。うーん厳しい。あーきついですよね。
まあでも挑戦する壁というかは、まあ高い方がしんどい方がやっぱりより達成感が増していいですよね。ということなので、僕はサブ映画を達成したいという一心で頑張ってまいります。
とりあえず今年最大のチャンスが3月にやってまいります。東京マラソン2026ですね。はい、当たりましたので出走していきます。ここからですね、調整をしていって何とかいい感じにピーキングして走れたらなぁと思っています。
東京マラソンはなんて言っても走りやすいということで有名なんですよね。やっぱりマラソン大会ごとに登りが多かったりとか、まあいろいろあるわけなんですけど、東京マラソンっていうのは基本的に登りがないんですよ。高いところから始まって、登校を下げて終わるっていうね、もう絶好のチャンスなわけです。ここでぜひ、ぜひサブ映画を狙っていきたいなと思います。
具体的にどうやってサブ映画を狙うかということに関してなんですけど、サブ映画のペースってのが1キロあたり4分1秒なんですよね。ネガティブスプリット、もしくはイーブンペースで走らないとですね、やっぱり自分の能力を出し切ることはできないんじゃないかなと思いますので、初め突っ込んで後半垂れるっていうような内容にしないようにペースメイクしていけたらなぁと思っています。
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初めはですね、あえて遅くして4分10秒ぐらいで走っていて、15キロ地点ぐらいからだいたい4分のペースに上げて、最後のきついですけど30キロから42.195キロまでを3分50で走ることができたらサブ映画が達成することができるんですね。
この先方でいきたいなというふうに思っています。これを達成するためにはどれぐらいの走力が実際必要かという話になりますが、目安としては20キロから30キロを3分50秒とか3分45キロぐらいで走り切れる走力を身につけていかないといけないということになります。
さてさて、今決まっている、今の時点での大会の予定なんかもちょっと発表していこうかなと思います。1月はですね、1月末に大阪ハーフマラソンがあります。
これはね、楽しいんですよ。今まで2回出たことがありますが、長い陸上競技場の中でゴールを迎えられるっていうのもすごくいいポイントだし、大阪のね、ど真ん中を交通規制が敷かれてそこを走ることができるっていうのも魅力的ですし、大阪国際女子マラソンとスライドすることができると、トップ選手とスライドすることができるということで、これもまたまた楽しみなんですよね。非常に楽しい大会になるかと思います。
ここのハーフマラソンの位置づけっていうのは、僕の中ではペース層になるわけですね。20キロのペース層という形ですかね。目標タイムとしては、1キロあたり3分50秒から3分45秒のレンジでハーフマラソンを走り切るっていうのが最低条件になるかなというふうに思っております。
そしてレースの内容としては、やっぱりビルドアップでいきたいなと思います。これもネガティブスプリットの練習という位置づけで。
そうですね。だいたい4分ぐらいで入って、7キロごとぐらいかな。7キロぐらいまでは4分。7キロを過ぎたあたりからそこまで我慢してた分をちょっと開放して、3分50秒ぐらいで走っていくと。
このまま最後まで引っ張りたいという感じですかね。これだとダメなので、最後まで引っ張るのを最低条件として、14キロ地点ぐらいからだいたい1キロあたり3分40秒ぐらいのレンジに上げることができたらすごくいいんじゃないかなと思ってます。
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特に最後の1キロ、2キロぐらいですね。コースでいうと長い陸上公園に入ってきてから1キロぐらいあるんですけど、そこからさらにペースを上げて最終的にビルドアップすることができたら、かなりサブ映画を狙えるところまで来てるんじゃないかなという1個の指標にしたいと思います。
2月はですね、何も特に入れてません。1個ぐらいどっかに、例えば大阪で言うと淀川沿いの大会とかで、練習として30Kとか出てもいいかなというふうには思ってます。まだ何も考えてません。
そうですね。練習でどっかで30キロはやっぱ走っておかないといけないと思うので、調整期としては3週間ぐらいは用意しますが、東京マラソンが3月の1週目なので、2月の2週目ぐらいから調整期ですが、2週目ぐらいかなには30キロでそこそこハードな練習をしておきたい、こなせるようになっておきたいというところでしょうか。
3月は本命の東京マラソンがあります。頑張ります。その翌週ですね、美輪湖マラソンがあります。はい、果たして体力が持つのでしょうか。美輪湖マラソンに関しては、東京マラソン勝ち走りした翌週でもフルマラソンが走れるっていう足作りをするっていうのが今の目標になります。
でなるとですね、そうだなぁ、週間の走行距離ですよね、を徐々に伸ばして育てていく必要があると思うんですね。今のところは週の走行距離が50キロぐらいかなぁになっているので、まあなんとかフルマラソンよりかは多いところまでは育てられているんですけれども、やっぱり本気で走ると、
距離は42キロであっても、足への負担という点では42キロを超えてしまう。実際的には80キロぐらいとかの負荷があるんじゃないかなと思っているので、週の走行距離を80キロぐらいまで安全なレンジで徐々に増やしていければいいなと思っています。
え、ちょっと待ってよ。週80キロ走るとすれば、かける4にすると、月間320キロぐらいですね。まだまだだなぁ。
僕はだいたい1ヶ月150キロから180キロぐらいの走行距離なので、ちょっと安全に上げれるレンジじゃないなぁと思いながら、まあ怪我をしないようにビワコマラソンをなんとか楽しみたいなと思います。
ビワコマラソンに関しては、僕のネコロランニングクラブの仲間たちがいっぱい参加する予定になっています。これはぜひ楽しんでいきたいですね。
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ビワコマラソンは去年は怪我で出れなかったので、今年こそは出たいんですよね。すごくいい大会で人気というふうに聞いております。
そうですね、僕はビワコマラソンは誰かのペースメーカーとしてサポートしていきたいなと思います。
サブ4とかサブ3.5とかそこらへんの大集団の中に入ってサポートするっていうのもありだし、ネコロランニングクラブの特定のメンバーをもうがっつりサポートしに行くっていうのも面白そうだなというふうに思っています。
また、そこでPBを狙うような走りを考えている仲間もいますので、やっぱり全力で応援していけたらいいなというふうに思っています。
そしてそして4月はですね、フルマラソンのシーズンが落ち着いた頃になりますが、ここでウルトラマラソン1つ入れさせていただきました。
9時午後、ウルトラマラソンですね。出たかったんですよ。人気大会ですね。僕は100キロのブーに出る予定になってます。これも仲間と一緒に出ます。イエーイ。
一気にウルトラマラソンで100キロ走りました。その同じメンバーで走ることになりました。楽しみですね。
100キロ。キロね。きついよね。きついなー。もう二度と走りたくないなーって思ったんですけど、やっぱりウルトラにはフルにはない魅力があるなーっていうのをすごく実感しているので、その良さを実感したいって感じですかね。
辛さは喉元過ぎれば忘れてしまう。本当に人間よくできてますね。また地獄を見るのかもしれないですが、それすら楽しんでいきたいなと思っております。
さてさてですね、僕はねごとしてですね、ねごろランニングクラブっていうものを作っていまして、メンバーがいるんですけれども、今年はどのような活動をしていくかということですね。
今のところ、ゆるーく一緒に大会出たりとかそんな感じなんですけども、できるだけやっぱりランニングクラブとしてみんなで楽しい企画をどんどんやっていきたいなというふうに思っています。
今のところ、そうですね、やりたいなと思っているのはリレーマラソンですかね。何かどこかのリレーマラソンにみんなで参加するという形でやりたいなと思っています。
ランセリレーマラソンはあんまり走り慣れてない人でもパードル低く参加することができるので、まだ走ったことない友人や家族さんもですね、誘っていただいてみんなで出ることができるというような企画にできたらいいなと思ってますし、
いい季節、そうですね気温がいい季節を狙いたいんですけどね、3月とか4月とか5月あたりかな、とかだったら終わった後の打ち上げをそのまま公演でやるなんてのも楽しいんじゃないかなというふうに思っています。
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それぞれ食材を持ち寄ったりしてね、それでパーッと楽しむと、そんなのも面白いんじゃないかなというふうに思っております。リレーマラソンですね。
はい、やっていきたいですね。あとはですね、オリジナルTシャツを作りたいと思います。はい、これはリレーマラソンまでには作りたいなというふうに思っております。皆さんどんなデザインがいいでしょうか?どんなデザインとかどんな質感だったら欲しいなって思いますか?
まあ少ないロットで作るので、なかなかコスパは上げられないなと思いながら、でもゼロからTシャツをデザインして素材を選んでっていう、まさにこのものづくりっていう観点で遊びながらこうそういったものを経験するっていうのはまた一つ面白い試みなんじゃないかなと思ってて。
ものづくりちょっと興味あるんですよ、僕も。細かいことは全然よくわかんないんですけど、チャレンジしてみたいなというふうに思ってます。一緒に考えてくれる人だったりとか、ぜひやりたいという人とか募集しております。みんなで作り上げたいなと思ってます。
他にですね、ちょっとラーニングもそうなんですけど、2026年ね、やっぱり一番時間使っていくだろうっていうのは仕事になるので、ドクターとして医師としてとかもちょっと考えてみました。
医師、何年目なんだろう、今7年目なので、次の年度から8年目ということになります。まだまだ若造なんですけれども、自分にも後輩ができて、まだまだ自分も勉強していかないといけないけれども、もっともっと後輩を指導していけるっていうような能力も必要とされているというような年代に入ってきたんじゃないかなというふうに思ってます。
まずはまだまだ知識が足りないですね。もう医学は本当にもうどれだけ勉強しても足りないですよね。どの分野もそうかなとは思うんですが、やっぱり医学も例に漏れずという感じですかね。
もっと勉強して知識をアップしていって、もっと診断精度を高めて治療につなげていきたいなというふうに思います。
患者さんとのコミュニケーションにおいても、いい医師患者関係を作れるような人として成長する必要があるだろうなと思っております。
より謙虚に、より誠実に仕事に向き合えばいいかなと思っております。
寝言してということなんですけれども、僕のミッションは変わりません。
走ることを通じて健康を広め、他者に貢献するというのが僕のミッションステートメントのうちの一つになります。
やっぱり走るってすごく好きなんですよね。なので、走る、走る、そしてみんなと走る、それによってやっぱり健康が何より一番大事だと思ってるんですよ。
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食事、運動、睡眠、だから運動もしながら、食事も睡眠も大事にしていく。
そして、僕にはその知識があります。それをみんなにもっともっと広めていければいいなというふうに思ってるんですよね。
そうですね。そう考えると、このねごろランニングクラブで、もっとはね、走ろう、一緒に走ろうっていうフレーズがあるんですよね。
一人じゃなくてみんなで走ろうということなんですけども、みんなで走った結果どうなるんですかっていうふうな話になると、仲間が増えて、人間関係が良くなって、
そしてそれも含めて健康になるというような最終ゴールがやっぱり僕の中ではあるなというふうに思ってますね。
食事、運動、睡眠、そして人間関係、こんなところでしょうか。充実した人生を送るためには健康は人間関係も含めてもう不可欠、必須なのでね。
そうですね。このポッドキャストでももっと健康についての話もできればいいなと今思いました。
そうね、ランニングについても話すんだけども、もっと、そうね、食事とか睡眠の話もしますか。
ちょっとメモしときます。今年はですね、健康についてのラジオもどんどん撮っていこう、そんなところでしょうか。
目の前にノートがあるので、ちょっとメモっときましょう。
はい、メモりました。
そうですね。体重のことで悩みがあるとか、睡眠うまく寝れなくてとか、そういうところも含めて結構以前はね、食事とかについて特に食事ですけど、
情報発信していた時期もありますし、消化器内科としての知見もありますし、医学的な観点からっていう意味でも知識も持っていますし、
そういったところも含めて発信していきたいと思いますし、個人的に質問とか疑問がある場合はぜひ相談してください。
この健康診断、どういうふうに解釈したらいいんだろう、みたいな、そんなんも回ってます。
はい、いろいろ言ってきました。
ランナーとしての抱負もちょっと考えました。
一番最初にサブ映画をするということを目標に掲げてますので、まさにサブ映画は目標なんです。
抽象的に言うと、総力をアップしていくっていうところが重要な要素のうちの一つになります。
ただですね、まあ2025年すごく悩まされたのが怪我ですね。
なんかね、他の人より僕怪我しやすいんですかね。
なんかそこらへん、おそらくまあそもそも怪我しやすいっていうようなフォームだったりとか、体の構造をしているのかもしれないんですけれども、
やっぱりその体のマネジメント、ケアっていったところに関して自分はまだまだ未熟さがあるんじゃないかなというふうに思ってるんですよね。
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だから練習とかもやっぱ負荷が高すぎるものを全力でやってしまっている。
他の人はもっと抑え目で実はやってて、しっかりタイムも出てるとか、そういう要素があるんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
なので今年は怪我をしない、したとしてもすぐに気づいて治せるようにする。
ケアとフォーム、あとは怪我をしないような筋力をしっかり作っていく。
そういったところがもう一個目標になります。
でですね、あとは発信ですよね。
まあこれポッドキャストになりますが、他にもインスタグラムもやってますし、ノートもやってます。
そうですね、個人的にはポッドキャストが一番面白いんですよね。
なんかちょっと性に合ってるというか、無限に喋ることができるんですよね僕。
なんかそれが得意、特技なんですけどね。
あのそうだな、発信の質と頻度をもっと上げていければなというふうに思います。
やっぱりどっちも大事だと思うんですよね。
皆さんどうですかね。やっぱり頻度とか続けることっていうのはやっぱり重要ですよね。
続けることが一番難しいし、やっぱり何よりもいろんな分野において成功するにはとか、
まあ自分が成長する方法はというところでいくと、
それは当たり前のことを続けることですよね。
だから誰でもできることを誰にもできないぐらい続ける。
これが成功の秘訣であるみたいなところですよね。
分かってんだよっていうふうに思うんですけど、やっぱりなかなか続かないですよね。
でもやっぱりいろんな言い訳をして、続かずにやめてしまうと。
まあポッドキャスト続けてはいるんですよね、切り方によっては。
ただもっとコンスタントに安定感を持って続けていく。
そしてそのためにはハードルを下げて自分の中でね、
完璧主義を取っ払って続けていくことが重要なのかなとか、
そういうのも思ったりしますね。
一方でハードル下げてやるんだけども、
でもやっぱりそういった回もあれば質をグッと上げたような知識、
しっかりリサーチしてまとめてくるような、
そういった質の高い発信っていうのもやっぱり定期的にやっていく必要があると思うんですよね。
やっぱり聞いてくださっている方に、
これ聞くとすごいメリットあるなというふうに感じてもらわないと、
意味がないと思いますので、
ぜひそういったところ頑張っていきますので、
ポッドキャスト含めインスタグラムなど、
ぜひフォローしていただいて、
継続的に聞いていただけると励みになりますので、
ぜひよろしくお願いします。
そんなところでしょうか。
ちょっと長くなってしまいましたが、
2026年も今年もよろしくお願いしますということで、
またお会いしましょう。
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バイバイ。