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2024年にListen.styleでハマっていたものを振り返る
2026-10-13 16:16

2024年にListen.styleでハマっていたものを振り返る

久しぶりの声日記です。

Listen.styleをやり始めた2024年に比べると、最近はあまりハマっているものがないので、あの頃はハマっていたものについて話しています。

まだまだ黎明期だった生成AI、ショート動画で見るアメリカのコメディ、政治などについて話しています。

 

感想 1

ねこねこ
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リスナー認定
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ポッドキャスター
3日前
音がめちゃくちゃ悪いのはご容赦

サマリー

久しぶりの声日記として、2024年に生成AI、美術展、TikTokに熱中していた時期を振り返る。TikTokでは、スワイプで自分好みの動画が流れるよう調整できることに気づき、生成AIの活用法や英語圏のスタンドアップコメディ、いたずら動画を見て英語や文化に触れていた。さらに2024年のアメリカ大統領選をきっかけに政治系の短編動画を追い、番組「ジュビリー」の「Surrounded」で、保守派とリベラル派が大人数で議論する形式に関心を持った。チャーリー・カークらの主張や、TikTok上で左右の論者が相手陣営に議論を挑む文化を紹介し、日本との違いについて考えている。後半では、身内の死や住居の問題、心身の不調を経験した2025年を振り返り、2026年は減量や筋トレ、ジョギング、読書の再開に取り組みたいと話している。

2024年に熱中した生成AI・美術展・TikTok
はい、こんにちは。
オンライン日本語教師の日記ということで、
久しぶりにこの声日記を撮ろうかなと思っています。
久しぶりなので何を話していいのかちょっとわからないんですけれども、
なんかちょっとあの、昔の音声とかをね、聞き直してみて、
そうですね、
いろいろ考えたけれども、ちょっと何を撮ろうかわからないので、
ちょっとランダムに思いついたまま撮ってみようかなと思います。
なんか2024年のね、よくこのリッスンを使って声日記を撮っていたときと比べると、
、2024年っていうのは本当に生成AIにはまっていた時期ですね。、そして、、あと美術展に行ったっていうことの、、なんか日記をたくさん書いていたような感じですね。
、生成AIと、あと美術展と、それからTikTokにはまったと。
、で、TikTokにはまったのは、これは自分の中ではすごく大きなことだったんですけど、
、TikTokはですね、最初は、本当に軽薄なメディアだと思っていて、
、いわゆるその、若い人が、、ただ単に、、音に合わせて踊るだけなんでしょうみたいな、、勝手な勘違いをすごいしていて、
、で、、いざ、2年ぐらい前にTikTokを使い始めたら、、こうTikTokっていうのは、
、いわゆるその動画、流れてくる動画が、、自動的に流れてくるんですけれども、
それをスワイプすることによって、自分の好みのアルゴリズムの動画(のレコメンド)を作ることができると。
TikTokで見る英語コメディとアメリカ文化
、そういうメディアだっていうことを知ってから、
あ、なるほど、自分の好きなアルゴリズムに、、自分の好きな動画をプッシュしてくれるように作ることができるんだということに気づいて、
、そのくだらない、そのいわゆる、なんか、ただ単に、、なんか音に合わせて踊ってるだけの動画みたいなのをどんどんスワイプしていって、
、自分が好きな動画、、なんていうかね、その時だったら、例えばAI、本当に生成AIについてこういう使い方をしていますっていう人が、
、日本語でも英語でも結構たくさんいたので、日本語で、、そういった人たちの動画を見たりとかですね、
それがちょっと飽きてきたら、、なんかちょっとコメディ系、特に英語の勉強に使いたかったから、、英語のコメディ系とか、
スタンドアップコメディアンも聞いたし、、それから、なんか日常で録画された面白い、、なんか、いたずらとかだね、いたずらとか、
アメリカの文化って本当に、いたずらに寛容で、、、日本とかだったらこれを、、いたずらとかあんまりしたらですね、
路上でいたずらをしたら、それを、その動画を消してくださいとか言って、いうことになって、結構、、嫌がられると思うんですけど、
僕もやられたら嫌だと思うんですけれど、アメリカの動画の場合だと、、最後にネタバレし、ネタバラシをしたら、あ、なんだ、そうだったのか、じゃあいいやみたいな、軽いノリの、、なんか、あのネタバラシしたらOKみたいな文化がね、あったりとかしましたね。
で、そういった、、英語圏のですね、そのお笑い動画、、これいろんなジャンルがあったんですけれども、、、そのいたずら系の動画とかですね、スタンドアップコメディアンとか、、結構個人がやってる、、コメディ動画とかですね、そういうのを見たりとかしていって、
大統領選と政治系ショート動画
で、それもちょっと飽きてきたんで、またその、、自分のアルゴリズムを作り変えて、ちょうど2024年に、、大統領選があったんで、、大統領選の、、いわゆる政治系のね、ユーチューバーを見ようかなと思って、、特にですね、僕が興味があったのは、アメリカってその、、保守とリベラルが均衡してるじゃないですか。
政権交代がしょっちゅう起こるというか、シーソーゲームだったりするので、日本では、、、その、政権交代なんてほとんど起こらないですよね。
で、、今まで、、その、戦後で2回しか起こってないと思いますけど、、なんで、その、、ネットにおいてその、リベラルの、その、プレゼンスというか、、強さみたいなものを、アメリカではどうなんだろうと思って、それをTikTokの、とか、ショート動画の側から見てみようと思ったのが1つですね。
ジュビリーのSurroundedと議論文化
これは結構面白かったんですけど、と、、その話をちょっとメインにしてみようかな。と、その政治系YouTuberについて知ったのはですね、と、アメリカのその、、ジュビリーというですね、、これがディベートの番組なんですけど、、これがすごく画期的で、、いろんなディベートの、、
クリップがあるんだけど、有名なコーナーで、Surroundedっていうね、サラウンドはなんか囲むっていう意味なんですけど、囲む、Surroundedだから受け目系なので、囲まれたっていう意味なんですけど、、そのか、、そのSurroundedの、、、番組がですね、どういうものかっていうと、、まずメインディベーター、これがひ、1人ですね、、真ん中に座って、それを20人とか25人の反対論者が、
囲うわけですね。、例えば保守系のロン、、論者、、、共和党とか、、現政権、トランプ政権を支持してる人が真ん中に座ると、その周りをリベラルの人がぐるっと回るみたいな、、回って座るというですね。で、と、1人1人がこう、なんか、、その、、メインディベーターの前にこう走っていって、、座ると。
で、だんだん、その、ね、その周りの、、周りに座っている人たちが、、真ん中のそのディベーターがちょっとまずい、、ちょっと旗色が悪いなとか、、それからディベートとしてちょっと、なんか、うまくいってないんじゃないかっていうときに、周りの人がなんか旗をあげて、それが、その旗がなんか20個ぐらい出したら、、その真ん中のディベーター、、挑戦者のディベーターは、、なんか、、他のディベーターが、、
ディベーターに変わらなきゃいけないと。で、という感じでどんどんじゅんぐりで変わっていくというシステムなんですけど。
で、、そんな、、、僕からするとすごい画期的な、、YouTube番組だったんですが、、それで、と、それ2024年の大統領選ぐらいから、
そのSurroundedの、、番組、、コーナーですね、、がすごく話題になって、で、その頃にね、チャーリー・カークとかですね、ベン・シャピロとか、これは保守系の人たちですけど、チャーリー・カークはですね、その後に、、残念、残念なことにというか、痛ましいことにですね、刺されてしまいますね。
、で、その保守系だけじゃなくて、もちろん、、リベラルとか、プログレッシブの人たち、し、進歩主義的な人たちも出てるんですね。と、、そこで有名な人、そうですね、だからその、、政治系のYouTuberたちの固有名詞を覚えていくこと自体が面白くて、アメリカでですね、アメリカで活躍している、、そうですね、
例えば、なんか、この、、チャーリー・カークを知ったっていうのもすごい、、衝撃、なんかすごい衝撃でしたし、僕はあの、リベラルの、実はリベラルの立場なので、チャーリー・カークとかいうのはすごいまずいなと思ってたんですけど、ただ、あの、こんなことが起こってるんだっていうことを知る、ツールとしてTikTokっていうのはすごく面白かったんですね。
、と、、そうですね、、例えば、そうですね、、例えばその、と、、チャーリー・カークの場合だとですね、、大学生に、、大学、大学生、あの、チャーリー・カークの主な主張っていうのはですね、大学は詐欺であると、いう。
日本でこれを言う人はFラン大学はなんか行かない方がいいとかなんかそういう こというポリエモンとかを言ったりしますが
もっと全然違う文脈で「大学は詐欺である」というふうに言うんですね それはまず大学に行っても仕事につけないとかですね大卒者以外の人を取る傾向にあるとか
ですね それからあの
国家というものに懐疑的になる、と。それはそうだと思うんですけど あのいろいろ哲学とかねあのそれから政治のシステムについてねあの
大学というものものは学ぶわけですから。そのそもそも論というものを学ぶので大学 っていうのは懐疑的になるといろいろなものを疑ってかかるようになる
その通りだと思いますけど保守としては大学っていうのは左翼の牙城であるという ふうに思ったりしているので、そこを攻めていきたいわけですね
だから大学は詐欺であるって主張して大学に行きまくってねそのキャンパスで大学は詐欺であるって主張しながら
大学生相手にディベートしている30代のおっさんがチャーリーカークなんですけど まずそれがあの
残念なことにそのキャンパスでそれをやっている間に大学生元大学生だったかなちょっとに えっと射殺されてしまうとあの本当にあの
痛ましい事故で終わってしまうんですがそのチャーリーカークがあの本当に一番 一役最もともと有名だったのかもしれないけどあのすごい
もっとすごい有名になったのはその えっとのジュビリーというそのサラワンデッドでこう
リベラルの人たちと議論をしたと その時にリベラルの人たちというだけじゃなくてリベラルの大学生
リベラルカレッジチューデントの25人とチャーリーカークが対決みたいな 昔映画でねあの
三島行をバーサスなんか東大生50人みたいなそんな映画もありましたけど それ見てないからわかんないけどあの
えっと そんな形でリベラルの25人の大学生が戦うみたい
でそういったところからあのリベラルの25人の大学生の中に どうもリベラルディベーターというものがいるらしいと
あの結構あのいい感じでチャーリーカークにこう爪痕を残す人たちがいたりとかして でそこからあのその人たち個別的に追い始めて
そうするとえっと ティックトックのディベーターの文化っていうものがよくわかってくると
えっと あのこれも同じような家チャーリーカークとほとんど同じようなことをしているんですけど
あの
トランプ支持者に対してなんでトランプを 支持してるんだとトランプはあのイカ様であると私を
論破してみろというふうに 掲げてそれでティックトックのライブを
ライブストリーミングをしてでえっとその あのその保守の人たちはその人その
リベラルのティックトックディベーターに 食ってかかるわけですねなんか多分それは
え ネットの
なんかあのディスコードとかですねそういう音声ツールとかを使っていろんな あの人の意見をね幅広く
いろんな挑戦者を幅広く募るんですけども そしてティックトックのそのライブでそうやってあの反対論者をどんどん論破するって
いう ティックトックディベーターとかを見ていてこれはあの右にも左も左にもいて
でもただあの日本では考えられないのはあの左にそんなあのディベーターとか
言ってあのどんどんこう 保守陣営の方にもあの出かけて行ったりとか
あのそうやってなんかのライブストリーミングでこう あの論破するみたいなあの対立する陣営の人と積極的に話に行って議論する
ディベートするって人がほとんどいない でいるとしたら米山議員ぐらいですね
米山議員はそういう意味ではあの日本のネット界では保守に保守の人には別歩を嫌われて いるんですけれども
そういう のが当たり前になっているのがあのリベラルのディベーター
リベラルだけじゃなくてアメリカのそのなんかディベーター文化であるとなんかそういう あもう14分かえっと
そういうものにすごくハマったのが2014年ぐらいだったんですよね で
ただ a 政治系ユーチューバーを追い始めたら
だんだんもうなんかあの飽きてきちゃったというかつまんなくなって そしてえっと
心身を立て直す2026年
ちょっと自分の人生でも2015年2025年は本当にあのしんどくて いろいろあったんですけどもあの
あの身内がなくなったりとかですね それからなんかあの家にネズミが出て急遽引っ越さなきゃいけなくなったとか
もう心身を壊してですねあのなんかとにかく生きているのが精一杯 現状維持が精一杯で
2026年今年は とりあえず壊れた体を治すとあの
2025年にすごいあのなんか 運動も何もせずになんかすごいブクブクに太ってしまったのでとりあえず
頑張って15キロ痩せるとかですね筋トレをするとか 最近はねジョギングをしたりとかしてるんですけど
最近そしてようやくですね本を読めるようになったとなんかある時期に前から本を読め なくなってしまって
本を読めるようになったということであのカルチャー的なものにも興味を持ち始め たのでここでもそういった話をもうちょっとできたらいいかなというふうに思います
16分も話してしまったでは終わります
16:16

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