お昼ごはんを食べるのが面倒になってサボることがけっこうあるのだけれど、どうしても食べなければならないときに食べるレトルトカレーの味変を試みた。
という話をしています。
にゃおの考える現代の基礎的なリテラシーは、ITをきちんと使えることが含まれます。
そのためにどのような問題があり、どう解決していったらよいか考えてみるPodcastです。
LISTEN
https://listen.style/p/nchiba
配信書き起こしhttps://note.com/nchiba
twitter @nchiba
YouTubehttps://www.youtube.com/@nyaos
「読書と編集」の活動は、https://www.nyaos.net/
ストアカの「読書と編集のITリテラシー教室」は、https://www.street-academy.com/steachers/468576?conversion_name=direct_message&tracking_code=62e788e6ff484f6d2952151bb9c955b4
をご覧ください。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
彼はお昼のレトルトカレーを味変してみるという話をしています。
レトルトカレーの手抜き料理
にゃおのリテラシーを考えるラジオ、読書と編集の千葉直樹です。
このチャンネルでは、読書とIT時代の読み書きソロ版を中心に、様々な話をしています。
今回お話しするのは、お昼のレトルトカレーを味変してみる、というものです。
金曜日は食の話をしています。ここでは割と真面目に料理をする話をしていますが、
どの食事もちゃんと料理をしているのかというと、もちろんそんなことはありません。
これ、同意される方が割と多いと思うのですけど、特にお昼ご飯が面倒でサボってしまうことが多いのですよね。
家にいる時も、外出している時も、面倒だなぁと思って抜いてしまうことがよくあります。
でも、午後から体を使うことがある日には、昼食を取らないわけにはいかないので、仕方なく手抜きの昼食を取ることになります。
その時によくやるのが、レトルトカレーなんですね。
ご飯は夕食の時にちょっと多めに炊いて残りを冷凍してあるので、レトルトカレーと冷凍ご飯を温めてチャチャっと済ませるのです。
とにかく手抜きをして食べるのが目的なので、レトルトカレーにはあまりバリエーションを置いていません。
簡単に済ませられるのでいいのですが、いつもやっているとカレーの味にちょっと飽きがくるのですよね。
で、味変してみようかなと思うわけですが、そもそも手抜きを目的としているわけですから、あまり凝ったことをするというのは趣旨に反するわけです。
変な話ですけどね。
ウスターソースで味変
まあそれで手っ取り早く味変するためにやり始めたのは、ウスターソースをかけることでした。
カレーにソースをかけるというのは、洋食では割とよくあるパターンではないかと思います。
安めのレトルトカレーは洋食風の味付けになっているので、ウスターソースがよく合うように感じます。
ソースの酸味が加わるとカレーの香りも引き立ってくるようだし、カレーのスパイスの影響かソースの中の様々な材料の香りも感じられる気がします。
思いっきりリーズナブルな手抜き料理のことですから、ざっくり割引いて聞いてほしいことですけどね。
お昼の手抜き料理
まあこんな感じでお昼はできるだけ手抜き料理をして、食事抜きは避けようと思っています。
何しろ夕食は大体8時過ぎですからね。
あ、またお腹が空いてきました。金曜日の配信はこれだからちょっと困りますね。
今回はお昼のレトルトカレーを味変してみるという話をしました。
今日はここまで。読書と編集ではITを特別なものではなく、常識的なリテラシーとして広める活動をしています。
ストア化でITリテラシーの基礎を学べるオンライン講座をやっています。
詳しい内容については概要欄のリンクから見に行くことができます。
コメントはリスンで、文字で読みたい方はノートをどうぞ。
どちらも概要欄にリンクがありますので、フォローいただけると嬉しいです。
今日もワクワクする日でありますように。千葉直樹でした。
ではまた。
03:30
コメント
スクロール