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冥王星巡行へ|歪んだ正義感を振りかざしてくる人にどう対応すべき?
2026-10-16 14:55

冥王星巡行へ|歪んだ正義感を振りかざしてくる人にどう対応すべき?

冥王星が順行に戻り、
これまで深く向き合ってきた問題が動き出す✨
そんな感覚を味わったここ数日。
実際に体験したことや、
そこから考えたことをお話ししてみました🎧✨

今回の大きなテーマは、「心配から信頼へ」。

誰かを思う気持ちが、
いつの間にか自分の正義感を押しつけることになっていないか?
そして、
本人が何を思い、何を望んでいるのかは、
周りが決められることではないということ。

そんな気づきについてお話ししています🌿

《 目次 》
冥王星はこんな影響を与えてくれる
この2日間、物事が一気に動き出した!
本題✨
歪んだ正義感を振りかざしてない?
「心配」から「信頼」へ
本人の思いは周りが測れるものじゃない
分かり合えないこともある。“今”はね。


このチャンネルでは、
「本来の自分へ戻り、自分仕様の人生を選び直す」をテーマに、
自分らしい生き方と
未来のつくり方を考えていくラジオです🎙️✨

もうちょっと聴いてみようかなと思った方は
フォローして繋がってください🍀✨

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00:05
皆さんこんばんは、なるみです。このチャンネルでは、自分仕様の生き方をテーマに、仕事や暮らし、人間関係など、今気になることをお話ししていくチャンネルです。
今日は、冥王星が巡行になりますということで、すごく体感があったので、そのお話をしつつ、
人生の大切な選択の時に、周りの人たち、家族だったりとかに応援してもらえない、理解してもらえないっていう時に、私たちはどう捉えて、前に進んでいったらいいのか、ということについて、最近向き合った
ので、そのお話をしていきたいなと思っています。
このテーマも、すごく冥王星巡行に、何か意味がありそうだなと思ったので、ちょっとお話ししてみます。
ではまず、冥王星ってどんな星なのか、逆光から巡行になるってどういうことなのかっていうお話をしようかなと思うんですけど、
冥王星って、破壊と再生の星って言われていて、根っこから、本当に深い部分からの変化を促してくれる、そういうパワフルな星なんですよね。
この星が、2026年の5月7日から逆光していたっていうことなんですよ。約5ヶ月なんですかね。
逆光しているとどうなるかっていうと、保留にしていたことが、ちょっと表面化してきたりだとか、過去の問題が浮上してきたり、取り組んでいることの見直しをさせられたりとかするんですよね。
とにかく、見て見ぬふりしてはいけないことに向き合わされて、深くその問題と対峙するっていうようなことが起きやすいっていうのが、冥王星の力かなと思っています。
なので、この5月から10月っていうのは、すごくモヤモヤしながらというか、長いことをどうしようかなと思っていたような出来事だったり、なかなか解決していかないなっていうようなことと向き合ってた方もいるん
じゃないかなと思っています。
この冥王星が巡行になるということは、そのモヤモヤ向き合ってきたこと、深く自分の心と周りの状況と向き合ってきたことが解決、決着へ向かっていくよっていう、そういう流れに入っていったっていうことなんです
よね。
私これすごく心当たりがあって、14日?15日ぐらい、ここ2日間ですよね、ぐらいからすごく行動的になってきたなっていう感じが自分の中ではあったんですよ。
例えば、話さなきゃなーって思ってた問題があって、親子の問題があって、ずっと保留にしてたんですけど、「いや、今日電話しよう!」みたいな感じで、パッて心に火がついて行動に移せたりとか、
03:13
あと、この前もスタイフで話したんですけど、マンションの騒音問題、スピリチュアルで解決できるのかっていう話を投稿したんですけど、その件もまだ本格的な解決、決着に向かっていないので、それについても動
き出したりとかして、
なんか本当に、突然心にぽっと火が灯るみたいな、そういう感覚があったんですよね。いろいろと動き出してるなーっていう感じが、私はあるんですけど、皆さんどう感じていますか?
そんな中で、最近いただいた相談が、大切な人生の選択の時に周りの人たち、家族とかに理解して応援してもらえないっていう、これどうやって向き合っていったらいいのか、どうやって折り合いをつけたらいいのかって
いうことをお話しいただいて、それについて私も一緒に向き合ったことがあったんで、ちょっと話してみようかなと思ってるんですよね。
もうすごく冥王星っぽいなっていう感じもあったので、ちょっと今日のテーマと一緒におしゃべりしてみようかなと思ってるんですけど、皆さんもありませんか?例えば、学校を決めるとき、親の世間体で選ぶのか、そう
いうものを気にして選ぶのか、自分がやりたいと思う学校を選んでいくのか、
あとは、転職をする時とか、自分で独立起業する時とかも、いやいや、今まで通りの方が安心だよとか、そういう風に言われちゃったりとか、失敗したらどうするの?だったりとか、あと、引っ越しとか、海外に住みます
とか、そういうのもちょっと反対が出そうだったりとか、
あと、結婚するだとか、離婚するっていう時も、やっぱり周りの人たちって、自分の今までの経験だったりとか、心の心配があって、その人の中で良かれと思って止めてくれたりとか、反対したりとか、外野のノイズ
って結構あるじゃないですか、何をするにも。
今回の相談してくださった方が、AとBっていう道があって、Aを選ぶってなったんですけど、周りの人たちがきっとその先で辛い思いをするから、そんなの常識じゃないから、みたいな感じで、絶対にAという選択を避け
た方がいいっていう、一点張りなんですよね。
周りの人たちは、その人に、本人に苦労してほしくないとか、悲しい思いをしてほしくないとか、そういう気持ちも少なからずあって、だけど、私がいつもこういう外野の声に対して思うのは、止めている人のただの正義
06:04
感、歪んだ正義感というか、だなって思うんですよ。
すごく本人の選択を尊重してないなって。
今まで生きてきた経験則で、すごく決めつける人たちなんだなっていうふうに思うんですよね。
人って自分と同じだ。これは間違ってるに違いないっていうふうに思ってしまっている、視野がすごく狭くなっている状態で、誰かの選択を否定したりとか、止めに入ったりとかするんだなって思ったんですよ。
だって誰もその本人の人生を責任取れないわけじゃないですか。自分の人生は自分で歩むしかない。
そのAという道を選んだ先に、幸せになる可能性だってあるのに、自分の経験則できっと不幸になるとか、失敗するとか苦しい思いをするって決めてしまう。
それってすごく怖いことだなって思うんですよ。
そのAという選択を選んだ先に、どんな出会いがあって、どんな経験があって、それは嬉しいも悲しいも全てをまるっと受け止めて、どう生きていくかっていうところが人生だと思うんですよね。
だから負担とか悲しみとか、そういうことも起こり得るだろうなとは考えておきたいが、幸せになる可能性も信じてみたいなって思うんですよね。
私たちって誰にでも起こり得ると思うんですよ。自分の経験則で人の判断をジャッジするっていうことは。
自分の経験ってどうしても深い信念になってしまったりとか、譲れない思いになってしまうこともあるけど、やっぱり二択あるとしたら、心配の未来と信頼の未来があるんだとしたら、
やっぱり心配に目を向けて生きていくよりも、いろんなリスクはあるけれども、信頼してその人の選択を尊重して送り出してあげるとか、そういう選択ができる、そういう応援ができる自分たちでありたいなっていうふう
にいつも思うんですよね。
相手が傷つく未来を想像しているのが心配じゃないですか。だけど、相手が困難に向き合って自分なりの幸せを見つけていく姿、それを想像できたならば、応援ってできると思うんですよね。
困ったなら支えてあげればいいし、何か悩んでるなら受け止めてあげればいいし、怒るかわからない心配を避けさせるのであれば、怒った時に乗り越え方を教えてあげたりとか、寄り添ってあげたりとかっていうことができ
09:15
る方が人生って豊かだなって思うんですよね。
だから、私は自分が経験してきた世界だけで誰かの未来を決めつけたりとか、ジャッジしたりとかしたくないなっていうふうにいつも思ってます。
だっていろんな経験ができて、いろんな感情に慣れて、悲しいことも辛いことも糧にして、さらにジャンプできて、その高いところからの景色を楽しめたりとか、味わえたりするのって素晴らしいことじゃないですか。
だから人生ってどの経験にも不要なものはないって言われたりしますけど、本当にそうなんだろうなって。できれば避けたい辛い経験かもしれないけど、それがあるからこその個性にもなっていくし、だからこそ誰かの心に
寄り添えたりとか優しくなれたりとかするんじゃないかなって思うんですよね。
それで思うんですけど、私って自分自身が10歳、11歳ぐらいの時に両親が離婚してるんですね。
いろいろあったんですよ。本当にいろんなことがあって、子供の頃も。大人になってからも本当に周りの方から見たら大変だねっていう、本当に大変な人生だったねって言われるような人生らしいんですよね。
そう、だけど当の本人、私はそんなに大変でしたよ。だけどそんなになんていうのかな、かわいそうな目で見られるほどのことではないと思ってたし、自分の人生をポジティブに捉えてたからそんなに悲観的にもなってない
わけなんですよ。
だからその経験を持って思うのは、周りの人が大変だねとか苦労してるねとか辛いねとかいうことって、本人にとって当てはまらないことってあるよねっていうふうに思うんですよね。
心配してくれたりとか、同情してくれたりとかっていうか、気持ちを理解してくれようとして発してくれる言葉に別に否定的な思いはなかったんですけど、その当時も。
だから自分のフィルターで相手の感情とか人生の幅とか、本当に決めない方がいいって思いますね。
12:05
皆さんどうでしょうか?なんか今のタイミングで周りの方となかなか折り合いがつかないとか、そういう思いがあったり経験があったりしますか?
なんかこれから名誉制が順行になって解決、決着に進んでいくみたいなので、前向きに向き合っていけたらいいですよね。
そうだけど、やっぱり分かり合えないものは分かり合えないと思ってるんですよ、私は。だって長年その価値観で信念で生きてきてて、強固な自分の考えに染まってしまっているわけなんですよね。
その否定してきている人も本当に自分の考えなのかなってわからないわけですよ。
その人の周りの人がそうやって言うから、これが正しいに違いないとか、常識であるとかって思い込んでいる場合があって、その人も否定してきているその人も未来で変わるかもしれない。
だけど、やっぱり人って頭でどれだけ理解しようとしても変われなくて、経験と体験が伴ってこそ考え方、信念、価値観って変わっていくので、
だから、その場で理解されることを望まないというか、理解今はできないよねっていう相手も受け入れつつ、でも私はこちらの道で幸せになりますってブレずに突き進んで、
本当に幸せになった姿を見せてあげた時に、その否定してきた人たちの経験が書き換わるし、信念とか価値観が書き換わる可能性が出てくるんですよね。
だから、すぐに理解し合おうと思わず、長い目で相手のことも願いながら、私は先に行くねっていう気持ちを持って、背中を見せてあげたらいいんじゃないかなって私は考えています。
ということで、この難しい問題ですけどね、理解されないって悲しいし、しかも身近な人に、だけど希望の未来を信じて進んでほしいなって願ってます。
はい、ということで、今日はちょっと色々とお話ししてみました。
名誉制が遵行していい方向に私たちの人生が解決、決着していくといいなと思いつつ、これで今日のお話は終わりにさせていただきます。
最後まで聞いていただいてありがとうございます。
何か気づきやヒントにつながっていたら嬉しいです。
それではまた次回の配信でお会いしましょう。
なるみでした。
14:55

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