はい、今日はですね、いきなりメイントークの方に入っていきたいと思います。
自助の部屋の模様替えをした話なんですけど、
自助の部屋は実はリビングの一角を自助の部屋にしていて、パーテーションでちょっと分けてダイニングと分けてるんですけど、
ちょっとね、いろんな地区部か物件にありがちなコンセント問題、エアコン取り付けられない部屋がある問題とか色々あって、
あとね、ちょっと閉じこもったりされたら困ると思って、そういう風にしたんですけれども、
まあなかなか快適に暮らしていたんですけどね、
ちょっとね、自助不眠症と適応障害があって、
ちょっと今回病院で指摘を受けたことが寝れないのは、
最近よく睡眠の情報とか色々TwitterとかXとかでも見ますけれども、
寝る場所を寝る場所という風にしてないといけないみたいなね、
寝れないっていうのはベッドが寝る場所になってないんじゃないかみたいな話をよく聞くと思うんですよ。
私もなんかそれちょっと気になってて、今回ちょっと病院でそういう指摘を受けたんですよ。
ずっとベッドにいるんですみたいな感じで話してて、
基本的にやっぱり太陽の光を浴びてないとか、あんまり外に出てないから寝れないんだろうなと思ってたんですけど、
それでも寝れるとは寝れるっていうのは聞いてたんで、
寝る場所になってないんじゃないですかって、そのくつろぐ場所になってないですかって聞かれて、
確かにずっとベッドにいるんだって。
だからそうかと思って、今回事情にくつろぐ場所と寝る場所を作ってみない?みたいな感じで楽しげにお話したところですね。
やってみたいみたいな、ちょっと綺麗にしたいという気持ちもあったと思うんですよね。
なのでそういうふうにしていこうということでですね、結構楽しげに模様替えをしました。
一番やりたかったのは、テレビと平行にベッドが置いてあったんですよ。
言うたらベッドがソファーみたいになってたんですよ。
ベッドからテレビが見れるみたいな。
ベッドでくつろぎながらテレビが見れるみたいなね。
これもいいっちゃいいんですよ。
狭い場所ですから、ベッドをフリーケットみたいなのをかけて、ソファーみたいにして使うみたいな感じにしてる人ももちろんいるし、
それでくつろげる、それでスイッチ入るわけですから、布かけるかけないでね。
スイッチ入るわけだから、そういうのあったらいいんだけど、そうではなかったんですよ。
起きてから寝るまでずっとベッドにいるみたいな感じでテレビを見てたんですよ。
テレビって言ってもね、テレビを見てるわけじゃないんですよ。
スマートテレビで動画見たりゲームしたりできるんで、それをしてたんですけど、
ずっとテレビ見てるわけじゃないんだけど、ずっとベッドにいる感じだったんですね。
ご飯食べるときはベッドからすぐ降りたところに机があったので、床に座って低いローテーブルがあったので、そこでご飯を食べてたんです。
そうなんです。ダイニングにも来なかったんですよ。
ご飯はね、あんまり人と食べれないんですよね。
だから、自分の部屋とか、もし私の部屋を分け渡してたらそこから出てこなかったかもしれないので、リビングにしてっていうのは正解だったかなと思うんですけど、
そういう状態だったので、ベッドを平行に置かない感じにしたんです。
ちょうど窓際に窓に沿っておけば、テレビと垂直になるみたいな感じになったので、そういうふうに置いて、
ベッドがあったところに勉強机を置いてですね、勉強机っていうかね、なんかゲーミングテスクみたいな机を置いてですね、
テレビと背を向けて作業ができる。
なんかね、大事かなと思ったんですよね。
長女がですね、うち勉強するところとゲームするところって分けてるんですよ。
本当はパソコンを机の勉強机に置いたらって言ったんですけど、それだとスイッチが切り替わらないって言って、
こっち向いてる時は勉強、こっち向いてる時はPCみたいな感じでして、とてもうまくいってたんでしょうね。
でもそういうのって大事なんだなっていうのが、コーナーに分けておくっていうのが大事。
今回も寝るところとくつろぐところと分けるっていうことだから、なんかそういうふうにした方がいいなと思って、
机に向かう、テレビ見る時は反対側を向くみたいな感じでね、してみることにしました。
今どうしてるかっていうとね、初日、ちゃんとしてました。
体を起こしてたんですけど、ベッドに寝転んでなかったけど、今日見たらベッドに座ってテレビ見てたから、ん?って思ったんだけど。
でも、体を起こしてる時間は長くなってるなと思います。
本当に体を起こすところからだって言われているんですよね。
普通ね、体力作りってちょっと散歩したりとか、自転車サイクリングしたりとか、ちょっと運動したりとかね、あると思うんですよ。
水泳とかそういう体力作り、筋トレとか、違うんです。体を起こすところからなんですよ。
本当に、本当にもう初期の初期っていうか、人間の基本なんですよ。
なんかね、もうお年寄りのフレールにならないための指導みたいな感じになってて、それよりももっとあれですよね、もっともっと初歩的なことだと思うんですけど、まず体を起こしておくことなんですよね。
なので、基本的にそれはできてるなと思っています。
ちょっとね、成功だったかどうかはちょっとわからないけど、その場面的にやることによって場所を変えるというか、そういう切り替えはできるようになったのかなと思いました。
はい、でね、皆さんふっとんと思ったと思うんですけど、なんで次女の部屋にテレビがあるのかっていう話。
ちょっとこれめっちゃ関西弁イントネーションが、なんで次女の部屋にテレビがあるのかっていう話なんですけど。
そうなんです。リビングを次女の部屋にしたっていうのはあるんですけど、コンセント問題とかで。
一つはスイッチとiPad対策でした。
ずっとiPadとかスイッチとか見られるのが嫌だったので、基本的に大きな画面で見なさいって言ってるのに姿勢が悪くなるし、やっぱり何か何してるかわからないとかベッドにいちゃう、寝転んじゃうじゃないですか。
だからテレビで見て、ゲームする時も体を起こして、大きな画面で姿勢良くしてほしいっていうのがあって。
そうじゃないとね、パフォーマンスも出せないんだよとか言いながら前向きにしてもらうために置いてるんですけど、実はもうテレビは処分してもいいかなって実は思っているんですよね。
テレビって言ってももうほぼテレビじゃなくてスマートテレビとして使っているし、私はですね、実はテレビ見てないんですよ。
見せてもらえないっていうのもあるし、見る時間もないっていうのもあるんですけど、たまに映画とかね、みんなで見る時にお邪魔しますみたいな感じで見せてもらってるんですけど、何かもうちょっとね意味ないなと思ってるところがあって、もし壊れたらもう買わないかなっていう感じはします。
今ほぼね、配信で見れます。NHKとかも見れるんで、それでいいのかなって最近は思っています。
テレビって楽しいんですけど、やっぱり暇だからテレビ見るみたいなのがもうほぼない家なので、決まったものを録画で見て終わるみたいな感じだったので、あんまりテレビないお家も最近あると思うのでちょっと考えてます。
防災の時とかにね、やっぱりちょっとなんか地震とかあった時に便利なので置いてはあるんですけど、まあちょっと今色々考えているところではあります。