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2026-03-09 27:48

不登校児の親の新生活への悩み…

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毎週月曜日朝6時配信です。

死別シングルマザーでリセッターリスト®アドバイサー、整理収納アドバイザーのmicomicoが、暮らしと趣味をなるままにおしゃべりする、ゆるっと配信。


【不登校児の親の新生活への悩み…】


①オープニング

②次女の部屋の模様替え

③眠るための場所と寛ぐ場所を分ける

④体を起こしておくことが体力づくり

⑤テレビはいるのか

⑥新学年どうするか問題で撃沈

⑦春は不登校児も親もしんどい時期

⑧給食あきらめました

⑨感情の大決壊と感謝⑩一人で抱え込まない

⑪エンディング


♪BGM

Music : RYU ITO ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


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サマリー

今回の配信では、不登校の次女の部屋の模様替えを通して、睡眠環境の改善や、くつろぐ場所と寝る場所を分けることの重要性について語られます。また、不登校の子供を持つ親としての葛藤や、新学期を迎える上での悩み、そして一人で抱え込まずに周囲に助けを求めることの大切さについても触れられています。春は親も子もしんどい時期であると共感を示しつつ、自身の経験から得た教訓や、無料相談の案内も行われています。

オープニングと次女の部屋の模様替え
はじめましての方も、おはようございます。micomicoです。
この番組、なるままmicomicoは、自別シングルマザーでリセッターリストアドバイザー、整理・収納アドバイザーの私が、
暮らしのレベリングをしながら、とにかく楽しく生きていく日々を、なるままに本音でおしゃべりしているボイス配信です。
2026年3月9日、月曜日の配信になります。micomicoです。
もう春ですね。もうなんかあったかすぎて驚きませんか。またでも寒くなる。寒くなるんでしょうね。
気をつけないと、いつも3月と4月寒いですもんね。
はい、でももう春、春って感じですよね。
今日はですね、春にふさわしい話かも。
今日は、自助のお部屋の模様替えのお話をしていきたいと思います。
それでは、なるままmicomicoスタートです。
睡眠環境の改善:寝る場所とくつろぐ場所の分離
はい、今日はですね、いきなりメイントークの方に入っていきたいと思います。
自助の部屋の模様替えをした話なんですけど、
自助の部屋は実はリビングの一角を自助の部屋にしていて、パーテーションでちょっと分けてダイニングと分けてるんですけど、
ちょっとね、いろんな地区部か物件にありがちなコンセント問題、エアコン取り付けられない部屋がある問題とか色々あって、
あとね、ちょっと閉じこもったりされたら困ると思って、そういう風にしたんですけれども、
まあなかなか快適に暮らしていたんですけどね、
ちょっとね、自助不眠症と適応障害があって、
ちょっと今回病院で指摘を受けたことが寝れないのは、
最近よく睡眠の情報とか色々TwitterとかXとかでも見ますけれども、
寝る場所を寝る場所という風にしてないといけないみたいなね、
寝れないっていうのはベッドが寝る場所になってないんじゃないかみたいな話をよく聞くと思うんですよ。
私もなんかそれちょっと気になってて、今回ちょっと病院でそういう指摘を受けたんですよ。
ずっとベッドにいるんですみたいな感じで話してて、
基本的にやっぱり太陽の光を浴びてないとか、あんまり外に出てないから寝れないんだろうなと思ってたんですけど、
それでも寝れるとは寝れるっていうのは聞いてたんで、
寝る場所になってないんじゃないですかって、そのくつろぐ場所になってないですかって聞かれて、
確かにずっとベッドにいるんだって。
だからそうかと思って、今回事情にくつろぐ場所と寝る場所を作ってみない?みたいな感じで楽しげにお話したところですね。
やってみたいみたいな、ちょっと綺麗にしたいという気持ちもあったと思うんですよね。
なのでそういうふうにしていこうということでですね、結構楽しげに模様替えをしました。
一番やりたかったのは、テレビと平行にベッドが置いてあったんですよ。
言うたらベッドがソファーみたいになってたんですよ。
ベッドからテレビが見れるみたいな。
ベッドでくつろぎながらテレビが見れるみたいなね。
これもいいっちゃいいんですよ。
狭い場所ですから、ベッドをフリーケットみたいなのをかけて、ソファーみたいにして使うみたいな感じにしてる人ももちろんいるし、
それでくつろげる、それでスイッチ入るわけですから、布かけるかけないでね。
スイッチ入るわけだから、そういうのあったらいいんだけど、そうではなかったんですよ。
起きてから寝るまでずっとベッドにいるみたいな感じでテレビを見てたんですよ。
テレビって言ってもね、テレビを見てるわけじゃないんですよ。
スマートテレビで動画見たりゲームしたりできるんで、それをしてたんですけど、
ずっとテレビ見てるわけじゃないんだけど、ずっとベッドにいる感じだったんですね。
ご飯食べるときはベッドからすぐ降りたところに机があったので、床に座って低いローテーブルがあったので、そこでご飯を食べてたんです。
そうなんです。ダイニングにも来なかったんですよ。
ご飯はね、あんまり人と食べれないんですよね。
だから、自分の部屋とか、もし私の部屋を分け渡してたらそこから出てこなかったかもしれないので、リビングにしてっていうのは正解だったかなと思うんですけど、
そういう状態だったので、ベッドを平行に置かない感じにしたんです。
ちょうど窓際に窓に沿っておけば、テレビと垂直になるみたいな感じになったので、そういうふうに置いて、
ベッドがあったところに勉強机を置いてですね、勉強机っていうかね、なんかゲーミングテスクみたいな机を置いてですね、
テレビと背を向けて作業ができる。
なんかね、大事かなと思ったんですよね。
長女がですね、うち勉強するところとゲームするところって分けてるんですよ。
本当はパソコンを机の勉強机に置いたらって言ったんですけど、それだとスイッチが切り替わらないって言って、
こっち向いてる時は勉強、こっち向いてる時はPCみたいな感じでして、とてもうまくいってたんでしょうね。
でもそういうのって大事なんだなっていうのが、コーナーに分けておくっていうのが大事。
今回も寝るところとくつろぐところと分けるっていうことだから、なんかそういうふうにした方がいいなと思って、
机に向かう、テレビ見る時は反対側を向くみたいな感じでね、してみることにしました。
体を起こすことの重要性とテレビの必要性
今どうしてるかっていうとね、初日、ちゃんとしてました。
体を起こしてたんですけど、ベッドに寝転んでなかったけど、今日見たらベッドに座ってテレビ見てたから、ん?って思ったんだけど。
でも、体を起こしてる時間は長くなってるなと思います。
本当に体を起こすところからだって言われているんですよね。
普通ね、体力作りってちょっと散歩したりとか、自転車サイクリングしたりとか、ちょっと運動したりとかね、あると思うんですよ。
水泳とかそういう体力作り、筋トレとか、違うんです。体を起こすところからなんですよ。
本当に、本当にもう初期の初期っていうか、人間の基本なんですよ。
なんかね、もうお年寄りのフレールにならないための指導みたいな感じになってて、それよりももっとあれですよね、もっともっと初歩的なことだと思うんですけど、まず体を起こしておくことなんですよね。
なので、基本的にそれはできてるなと思っています。
ちょっとね、成功だったかどうかはちょっとわからないけど、その場面的にやることによって場所を変えるというか、そういう切り替えはできるようになったのかなと思いました。
はい、でね、皆さんふっとんと思ったと思うんですけど、なんで次女の部屋にテレビがあるのかっていう話。
ちょっとこれめっちゃ関西弁イントネーションが、なんで次女の部屋にテレビがあるのかっていう話なんですけど。
そうなんです。リビングを次女の部屋にしたっていうのはあるんですけど、コンセント問題とかで。
一つはスイッチとiPad対策でした。
ずっとiPadとかスイッチとか見られるのが嫌だったので、基本的に大きな画面で見なさいって言ってるのに姿勢が悪くなるし、やっぱり何か何してるかわからないとかベッドにいちゃう、寝転んじゃうじゃないですか。
だからテレビで見て、ゲームする時も体を起こして、大きな画面で姿勢良くしてほしいっていうのがあって。
そうじゃないとね、パフォーマンスも出せないんだよとか言いながら前向きにしてもらうために置いてるんですけど、実はもうテレビは処分してもいいかなって実は思っているんですよね。
テレビって言ってももうほぼテレビじゃなくてスマートテレビとして使っているし、私はですね、実はテレビ見てないんですよ。
見せてもらえないっていうのもあるし、見る時間もないっていうのもあるんですけど、たまに映画とかね、みんなで見る時にお邪魔しますみたいな感じで見せてもらってるんですけど、何かもうちょっとね意味ないなと思ってるところがあって、もし壊れたらもう買わないかなっていう感じはします。
今ほぼね、配信で見れます。NHKとかも見れるんで、それでいいのかなって最近は思っています。
テレビって楽しいんですけど、やっぱり暇だからテレビ見るみたいなのがもうほぼない家なので、決まったものを録画で見て終わるみたいな感じだったので、あんまりテレビないお家も最近あると思うのでちょっと考えてます。
防災の時とかにね、やっぱりちょっとなんか地震とかあった時に便利なので置いてはあるんですけど、まあちょっと今色々考えているところではあります。
子供部屋の片付けと家事の分担
子どもの部屋の片付けとかって多分悩まれてる方もいっぱいいると思うんですけど、私ももうほぼノータッチで、自分が気持ちよく綺麗に暮らしたいのって、本当に子どもたちにもそうなってほしいけど、掃除と片付けだけをできるようになってほしい気持ちあるけど、
まあそれってまあ私のただの考えなんで、子どもたちがどうするかは子どもたちが決めたらいいなと思うので、まあ多少散らかっててもいいかっていう感じで見ています。
あまりにも虫が湧くような状態になったらもうちょっと恋みたいな感じになるけど、そうでもないので、
うーん、まあ今回、ただねそう、うち長女と私がハウスダストアレルギーなので、でジジフは大丈夫なんですよ。
だからね、やっぱほこりがね、一応ルンバーで掃除するんです。うちはやっぱハウスダスト怖いんで、そのベッドの下とかね、すごいめんどくさいから、ルンバーで掃除してもらってるんだけど、
まあほこりってね、床だけじゃないから、もう本当にもうダイニングにいると鼻がムズムズして仕方なかったんだけど、
まあちょっと綺麗に今回したので、ちょっとこまめに掃除してもらおうかなと思っています。
あの家事がね、基礎体力づくりに良いと病院で言われて、なんかちょっとジジもちょっとやる気になって今洗濯はしてくれてるんですけど、
朝起きた時に必ず窓のカーテンを開けることと、ちょっとね窓も開けてほしいけどなかなか難しいみたいで、
あとはあの、周りのテレビとかね、そういうもの、あと机とかをちょっとあのダスターでサッと、サッと置いてほしいなみたいなのをお話しています。
あと布団のほこりとかはですね、うちはあの、マキタの掃除機のノズル布団用の布用のやつに変えてしたり、コロコロとかもしてるんですけど、
布団もできれば押させてほしいと、そういう話もしました。
なんかこうね、暑くなってくるとね虫がね、虫がね嫌いだから、虫が出るよほっとくととかって言うと、ちょっとねびっくりしてね、掃除してみようかなっていう気持ちになったみたいです。
そうやってちょっとずつ自分の部屋をね、自分の周りを整えていってくれたらいいなぁと思っています。
不登校の親としての葛藤と新学期の悩み
はい、でね、不登校の話になるんですけど、まあね模様外の話はもう終わりなんですけどね。
あの、不登校、私がね不登校だっていう話を先週か先世週かぐらいにしたと思うんですけどね、もう本当にね、ちょっと厳しい数ヶ月が続いてました。
ちょっとね、今期は本当にしんどかったんですよね。リセッターリストないと本当にやっていけなかったなぁと思います。
毎日ね、これちょっと不登校の親御さんがいたら本当に聞きたいいろんなことをね、毎日ね、今日は何時に行くのか行かないのかっていう話、毎日してたんでしょう。
これね、子供もストレスだし、私もストレスだったんだけど、学校も大変じゃないですか。
で、そういう中で来期はどうするの?4月からね、どうするのかとか。
で、もう4月から6年生になるので、中学校はどうするのかとかね、いろんなことをちょっとね、決めないといけない時期になってきて、この季節本当にね、大変じゃないですか。
この不登校の親御さん、完全にもう行かないって決めて、別のフリースクールとかに行ってるとまた違うのかもしれないけど、うちの場合はですね、行きたい気持ちはあるんですよ。
でも行けないみたいな感じなんですよ。その行きたい気持ちって言っても、フルで行きたいとかないでしょ。
先生の顔は見に行きたいとかね、ちょっと学校に行かなきゃいけない、それは手放してほしいけどね、そういう気持ちは。
でも、行きたい気持ちがあるのだから、その前ね、そんな事情を前にこう、もうね、何回ももう行きません、もうやめます、何回も言いたくなったんですけど。
いやー、でもね、行きたいわけだから、行きたいけど行けない子供と、どうしても来てほしい学校と、もうね、全員が全員ね、振り回されてたんですよ、周りに。
自分もそうだし、私もそうだし、学校もそうだし、病院にそれを相談するわけですよ、心理師さんとかにね。
病院側はやっぱり子供の体と心のことを思うわけだから、たまに行けばいい、行きたいときに行けばいいって言いますよ、それはね。
どこに行ってもそうやって話はされます。私もそれは正しいと思う。
でも、学校はですね、いろんな決まりというか、なんかあるんですよ、規定がね、不登校が、年間30日休んだらどうとかね、先生もなんか大変らしいよね。
どうにかならんのかな、不登校の線引きとかを本当にもう、こんなに不登校の人が増えてるとか言ってる時点で、不登校とか言うのやめたらいいのになと思うんですよね。
まあそれはいいとしてね、またそれをノートでお話しすることになると思うんですけど。
適応障害と感情の決壊、給食問題の解決
私がですね、そうやって適応障害みたいになってしまう。適応障害でした。朝起き上がれなくなってですね、学校の電話が怖い。
学校の先生と電話するときにもう何言っていいかわかんなくなって、頭が真っ白になって、手足が冷たくなってきたりしたんですよね。
まあちょっといろいろあってですね、もうそうなんですよ、しんどかったのもあるし、結構もう頭の中もごちゃごちゃになってる時期があったんです。
その理由としてはですね、いろんなことを決めなきゃいけない季節だからっていうことだと思うんですけど、
カウンセリングとかね、先週とかね、カウンセリング1週間で3日も行ってて、もう誰の話をしてるのかわかんなくなってきて、
いやもう一番病んでるのは私なんだけどとか思ったぐらいだったんですよ。
でもまあ、ちょっとね、ジャーナリングとか、私ね、そうそうジャーナリング好きなんでね、こういろいろ書いて自分の気持ちを整理していく中で、
一番困ってることとかを書き出していてね、私が一番困っていたのは毎日のスケジュールが毎日違うことでしょ、その日の朝から夕方になるまでわからんみたいな状態なのと、
あとは給食でした。給食を好きだったんですけど、その給食も行かなくなってしまって、もうね、給食食べに行くのか行かないのか大事じゃないですか、ご飯いるかいらないかだから。
それがあって、もう断ったんです。正直。答えとしては給食はもう食べないっていう風にして、行くか行かないかわからないっていう状態を無しにしたと。
もうお昼行かないって決めたので、お昼ご飯をね、今は冷凍のお弁当作りを今日もしました。一週間分作って、一週間分用意しておけば、私も食べるし、食べなくてもちょっと休みの日に食べたりできるので、そういう風にしました。
でもね、実はそうする前って、その冷食とか、冷食のお弁当とかね、私の大好きな2分の電池にする冷食のお弁当とか、自由にね、もう食べさせてたんでしょ、もう作ってなかったんで、作れる、作ってる時っていうのは、その、昨日の残りのご飯とか、そういうのがあったとき、
朝、ちょっと卵焼き、私が焼いたのを食べるとかね、そういう風にしてたんですけど、ほぼ冷凍のお弁当とか、あと買ってきたパンとかを食べさせてたんですよ。
分かんないからね、いくかもしれないからさ、準備できないのがあって、でもそれがすごく私は、おしろめたくて、ご飯を用意しないっていうのは結構、おしろめたい気持ちになっていて、いろいろね、考えたんですよ、宅食とかね。
でも、ちょっとね、ダメなお母さんだなってすごい悩んでて、今回その授業のカウンセリング受けたときに、そういうお話になってね、やっぱりそういう話すると、昼行くか行かないか分からないみたいな話、困ってますみたいな感じで話すると、ご飯準備されてるんですか?って聞かれて、
いやもう、なんかすごいおしろめたい気持ちいっぱいで、いや実はもうお恥ずかしながらみたいな感じで、お弁当とか作った方がいいのは分かっているんだけど、みたいな感じでね話したときに、心理師さんがね、そんなことできませんよって大変すぎるし、そこに労力使ってたらもう大変ですよって話されてね、もうね、
ホッとして、もう安心したというか、安心じゃないけど、なんかそんな罪悪感を持つこともないというか、だって食べる前提なら用意できるんでね、今回やめるってもう決めたので、もう冷食のお弁当準備してるので、気持ちも軽いですよね。
なんかそれすごく救われた気持ちになりました。
一人で抱え込まないことの大切さ
そこでなぜ救われた気持ちになったのかっていうと、なんかその前日に学校から、学校こともそういう話になるじゃないですか、来期どうするのかとか、今の状態とかね、聞かれる中で、学校からお母さんお仕事どうされてるんですか?って聞かれて、いやもう、なんかでその時もうピークにつかれてたから、いやもうね、働けるとは思った?って思ってね。
もうね、暴れだしたい気持ちになってたんですよ。もうね、これはね、真口だよね。なんかこう、そうジェットコースターだったんですよ。
本当にもう地道にこうね、働いてましたよ、在宅で。ちょっとずつバイトとかしながらね。でも思うように本当はがっつり外で仕事したいけど、そんなことできてると思った?と思って。
それも学校側も多分心配して聞いてくれてたんだと思うし、確かにそうだったし、私がすごくピークにつかれてたからそういうふうに思ったんだなと思います。
これね、私めっちゃ一人でこう、自分でこう、なんとか解決しなきゃいけない。自分の家のことだから私が解決しなきゃいけない。私しかいないからね。親は私だけだから。
だからなんとかこう解決して、自分がご機嫌にならないとってすごく思ってたんでしょう。
で、今回ちょっとね、とある場所でも全然関係ないところでも、私も本当に多分病院、もうね、病院毎日行ってる時だったから、もう本当に感情が大決壊してしまって、
もうね、いろんな話聞いていただきました。本当にもう感謝しかない。なんかもう私にも本当に全然関係ない話。
申し訳ないやら、情けないやらだったんですけど、いろいろ真面目に聞いてくださって、すごく本当に感謝の気持ちでいっぱいだったんですけど、
なんか本当にその時救われてね、一人で抱え込むのよくないなと思ったんですよ。これね、もっと早く相談していればこんな大決壊しなかったし、こんなことにはなってないんですよ。
解決してなくてもね、人に話すことで解決しなくても、何か心は軽くすっきりしたかもしれないと思ってね。
これ本当にね、もうこの時期ですよ。特に不登校とかね、親御さんもちろんお子さんも大事な時期、本当に細やかに見てあげてほしいと思うけど、
不登校とかで悩んでいる方がいらしたらね、本当にね、お話しに来てください。無料相談やってるんでね、リセッターリストとか整理収納の無料相談みたいな感じで書いてるけども、
何でもいいですもんね、本当に話して楽になることなら、全然申し込んでいただいて構いませんので、リクエストで開催できますので、
解決しない、無理に相談しに来なくてもいいけど、楽になることが話せばあるかもしれないから、聞いてほしいみたいなことがあったら是非申し込んでみてください。
春のストレスとエンディング
はい、そう思った。この頃です。もう本当にね、春はね、もう人間ダメになるよね。花粉症もあるし、もうなんかこの日本の春になると新生活とか言うけど、ちょっと春無理でしょ、日本花粉あんのに。
花粉で多分ほとんどメンタルめちゃめちゃ削られるじゃないですか。しかもその新生活のストレスとかね、そういうのがあったりして、ちょっともう変えてもらいたいって気持ちいっぱいなんですけど、それは仕方ないので、ちょっとでも自分がお機嫌になる方法を何とか見つけていただいて、私も全然お話聞くだけならできますので、
ご相談ね。もしご相談とかご希望であれば、是非申し込んでみてください。
はい、今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
今日は実はすごく短いバージョン、ショートバージョンにしようとか、実はちょっとね、一生休ませてもらおうかなと思ってたんですけど、
いや、26分ですよ。しゃべりすぎですね。
あの、そうです、ちょっとね、こういう緩い回があってもいいかなと思ってお話ししてみました。
はい、この番組への感想、リクエストなど概要欄に感想フォームございますので、そちらからメッセージくださるととても喜びます。
またお仕事関係ですね、私のレッスン、講座、もしくは無料相談、そして私お仕事のお問い合わせなどございましたら、お仕事専用のフォームがございますので、そちらからご連絡いただけると嬉しいです。
お待ちしております。
はい、では、もう花粉の季節になりましたけれども、花粉症の皆さんはしっかり病院行って薬飲んでいただいて、何とか乗り切っていきましょう。
今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
素敵な1週間をお過ごしください。
みこみこでした。
27:48

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