リニューアル後もこの番組では、私別シングルマザーみこみこの本音トークを主体にですね、
あのお仕事である整理収納やリセッターリストについてのお話を交えながら、楽しくお届けしていきたいと思っております。
で、ここでいくつかお知らせがございます。まず一つ目は無料のお話し会をリクエスト開催いたします。
こちらはですね、30分マンツーマ無料のお話し会であります。で、7月なんですけどね、これはあのリクエスト開催なので、
お話し会したいというお申し込みが、お申し込みいただければ、日にちをすり合わせて決めてね、対応させていただきます。
こちらではね、リセッターリストって何?っていうことはもちろん、まああの、まあ何でもいいです。
ポッドキャストのやり方でも全然30分でよかったら、できる限りお話ししたいなと思いますし、
いろんな人いるのかよくわかんないけど、あとなんかこうね、あの不登校な話、シングルマザーとしての話、いろんな誰かと喋って元気になりたいという方、大歓迎です。
で、ここではですね、あのよく、よくあるのかないのかわからないけども、あの講座への勧誘などは一切ありませんのでね、ご安心ください。
リセッターリストってあの、強引な勧誘ありませんので、もちろんあのご希望であれば全然ね、あのつないでいきますけれども、あのこの無料相談会に来たから、お話し会に来たからといって、
あのじゃあ講座を受けてみませんか?どうですか?いつにしますか?みたいなそういうのはございませんので、あの本当にあの希望であれば全然つないでいきますけれども、
あの強引な勧誘はございませんので、ご安心ください。
概要欄にリンクを貼っておきますので、そこからお気軽にお問い合わせ、ご相談、お申し込みくださいね。
で、2つ目はですね、このリセッターリストのワンデイレッスン、
家事を見直すワンデイレッスン、60日プログラムという本講座の少し体験版ができるワンデイレッスンがあるんですけれども、こちらの方もリクエスト開催を随時していこうと思っております。
こちらもオンラインになっておりまして、そうですね、90分でお一人玉、お一人玉、大丈夫か?お一人様、3300円で90分ワンデイレッスンを、定員3名様までなんですけれども、全然マンツーマンでやりたいとかね、お友達2人とやりたいとかね、全然大丈夫です。
お一人、3300円はかかりますけれども、そちらの方もリクエスト開催していきたいと思ってますので、ご興味ございましたら概要欄からお問い合わせいただけると嬉しいです。
3つ目はその本講座60日プログラムですね。リセッターリストの60日プログラムなんですけれども、こちらの方は実際リセッターリストをね、私が伴奏して、受講生さんのリスト、受講生さんだけの、その人だけのリストを作っていくっていうプログラムですけれども、
こちらの方は実は5月23日からね、開催予定だったわけです、私。で、この堪能のことがわかったんで、ちょっと延期させていただいております。
こちらは、すぐにでもやりたいんだけど、いろいろ準備もしていかなきゃいけないと思いますので、夏の終わりから秋ごろの開催ができたらなと思って、今調整中でございます。リクエストくださったら、すっと対応しますので、ご連絡ください。お待ちしておりますね。
はい。で、こちらの方でお知らせは終わりになります。
はい。本当は来週お話しようと思ったけど、あの、堪能のね、テキストオペのお話なんですけど、入院とね、その時の話をね、あの、メモを書き殴ってた、グーグルキープにね、書き殴ってたメモがあって、
それちょっと本当に、もう手直しほぼしてないんだけど、あの、メモ備忘録としてですね、スレッズに書いたんですよ。
で、それが結構ね、1万回近いビューがあって、ちょっと私も、え、まあ確かに私もあの、入院する時とかオペとかどんな風に進めていくのかなっていう流れだけはね、知りたいなと思って調べたりしたので、まあわかります、わかります。
で、あの、スタンのテキストとかで検索かけたらワンサが出てくるから、あの、見ていただいたんだと思うんですよ。
まあ、あの、少しでも誰かの助けになってたら幸いだなと思うんですけども、あのね、完全に舐めてたね。
まあ、福福教科オペだけど、あの、先生もそんな難しいオペじゃないんですみたいな感じで言うんですよ。
なんかね、なんか聞いたら盲腸とか、ああいう感じのオペと似てるというか、あの、レベル的にはそういう感じなのかな。
最初に経験するオペみたいな感じなのがね、よくわかんないけど、なんかその、まあ舐めてたんですよ。
で、あの、痛いっていうのは聞いてた。オペの後、麻酔から冷めたら痛いっていうのは聞いてたけど、ものすごい痛いっていうのは聞いてたけど、でもさあ、ゆうて経産婦なわけですよ。
私、二人自然分泌してるし、まあ痛いって言っても、耐えられるんちゃうん?っていう感じで、思ってたんですよ。
いやー、痛かったー。なんか、あの、まあね、あの、オペする時って、家族待機してもらわないといけないんですよ。
もし、ほら、回復手術とかになったり、こう、何かあった時に、あの、サインしてもらったりしなきゃいけないし、許可取らなきゃいけないから、一応家族の人に待機してもらってくださいって言われてて、私も、あの、もう、めっちゃ過去家族じゃないですか。
本当に普通に当たり前みたいに来てもらって、まあ娘たちもね、当日入院した日と、で、オペの日だけ、学校を休ませたんですよ。まあ、その、来てもらわなきゃいけないっていうのもあるし、その2日間はちょっと連絡が取りづらくなる。
その娘たちとも連絡取りづらくなるから、私がね。だからちょっと、その2日間は休みにしてもらってて、まあ娘は家にいたらいいわと思ってたんですよ。病院来なくていいわと思ったけど、まあ連れてきてくれてたんですよ。キリのお姉さんがね。
そこで、なんかこう、わーって喋ってる間に、なんか、辞書の口をね、聞いてる間に、なんか、なんかね、気に入らないことがあって、その話を聞いてる間に、行きますよ、みたいな。美子さん行きますよ、みたいな。
もうあの、今から行きますよ、みたいな。あの、オペ室まで歩いていく、元気だからさ、今はさ、あの、オペ前はめっちゃ元気な体だからさ、あの、点滴して、もうそのまま、あ、じゃあ行ってきますよ、みたいな感じで行って、でもなんかさ、興味がさ、私ちょっとそういう、ちょっとそういう好奇心がすごいのよ。
そういう、なんていうのかな、手術をする、病院のいろんな、そういうちょっとね、機器とか、そういうのにすごく好奇心が旺盛なんでしょうね。なんか、初めてじゃない?そんなとこ行くの。
あの、文弁しかしたことないからさ、だから、もうすごい、もうキョロキョロキョロキョロ、そわそわそわして、こちらですよ、とか言われて、なんか、ようわからん間に寝かされて、なんかもう、あれ始まるときは早いよね、なんか、靴だけ、あの、イン内だけの靴じゃなかったんですよ。
私、外脇をそのままイン内で使ってたんです、クロックスだったから、それを履き替えて、あの、イン内用の靴に履き替えて、用意していただいたものに履き替えて、まあ、オペ室に入っていくんですけど、そっからもう、そっからもう早いよね、もうなんか、寝てもらって、みたいな感じで、あの、はい、みたいな、いろいろ説明とかもしてるんだけど、もうそんな、もう高速だよね、なんか、今から何、どこの手術を受けますか?とか言われて。
何の手術します?みたいな感じで答えたら、はい、そうですね、みたいな感じで、名前とか確認されて、寝かされて、寝かされたらもう酸素マスクされて、なんかこう、なんかね、点滴に、点滴を入れる前に、その、麻酔のね、まず、常薬麻酔からするんですかね、あれね、なんか、その点滴の前に、こう、じゃあ全部、あの、