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SNSの「春の嵐」と心のレベリング
2026-04-13 25:53

SNSの「春の嵐」と心のレベリング

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毎週月曜日朝6時配信です。

死別シングルマザーでリセッターリスト®アドバイサー、整理収納アドバイザーのmicomicoが、暮らしと趣味をなるままにおしゃべりする、ゆるっと配信。


【人間ドック奮闘記!「おもてたんとちがう」連発の1日】


①オープニング

②SNSに漂う「春のザワつき」

③不安を煽る嵐から身を守る

④心のレベリング

⑤支援級までの道のりは思ったより長かった

⑥診断書はすぐもらえない

⑦理解してとは言わない

⑧綱なんて渡らなくていい

⑨きっと自分の道はある

⑩エンディング


♪BGM

Music : RYU ITO ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


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サマリー

本エピソードでは、SNS上に流れる春の「ザワつき」や、不登校の子供を持つ親の投稿に触れ、不安を煽る情報から自分を守る方法として「心のレベリング」を提唱しています。自身の経験を交え、困難な状況でも諦めずに自分の道を見つけることの大切さを語り、整理収納や休息も心の安定に繋がることを示唆しています。

オープニングとSNSの「春のザワつき」
はじめましての方もおはようございます。micomicoです。 この番組なるままmicomicoは、私別シングルマザーでリセッターリストアドバイザー、整理・収納アドバイザーの私、micomicoが、暮らしのレベリングをしながら、とにかく楽しく生きていく日々を、なるままに本音でおしゃべりしている、ボイス配信です。
今日は、2026年4月13日、月曜朝6時の配信になっております。
先週のね、人間ドックの内容でしたけど、まだ人間ドック行ったことない、カメラしたことない、などいろいろ反響をいただきました。ありがとうございました。
ぜひね、人間ドックを一回受けてみてください。
はい、実はあの後、14時間ゲームの代償でですね、謎の筋肉痛に襲われて、まだまだ全身がバキバキですが、はい、今日のなるままmicomico、スタートしたいと思います。
はい、4月もね、中盤に入ろうとしておりますが、新学や新生活の話題でね、SNSや、特にね、Xやスレッツがにぎわっているように見えました。
あの、皆さんタイムラインを見てね、心がザワザワすることありませんか?
最近、私はね、いろいろザワザワしておりました。春のザワツキとは呼んでおりますけれども、
まああの、不登校だったお子さんのね、卒業するポスト。
もう、なんかこうね、親御さんが、もう親御さんだけじゃないんだろうけど、絶えに絶えた思いをね、溢れさせているというか、溢れる思いをね、本当に言葉に乗せてポストされたんだと思うんですけどね。
その言葉に胸が熱くなる一方で、入学式で見かけた特性のあるお子さんや親御さんに対しての、ちょっとそういうね、人たちが心がちょっとザワッとするような批判ではないけど、指摘。
なんか、いろんな面でそんな簡単な話じゃないからね、そういうのを見てちょっと悲しくなったり、またですね、不登校から通信に行こうね、通信制の学校に進学したってそれ喜ばしいことですけれども、
まあその先はね、オンライン大学、その後は無職人と確定ルートみたいな感じの話もありましたね。そういう話題もたくさんありました。
なんかそういう将来への不安を煽るようなタイムラインにね、私のXはなぜかそうなっていましたね。
なんか同じ立場だし、まあいろんな、いつもね、そう見ないんです。おすすめとか見ないんだけど、なんかその、ちょっと目についていろいろ見ちゃったね。
たくさんね、やっぱり同じように悩んでる方や、まあそういうちょっと心ない言葉と言ってしまうには、あまりにもちょっと言葉が違うようにもっと選んだ方がいいような気がするけど、
簡単なことではないと思うけど、なんかそういう言葉にやっぱり反論せざるを得ない立場、私たちもそうですけど、なんかそうじゃないんだって、そんなこと言わないでよみたいな感じの言葉をやっぱり言いたい気持ちも分かったりなどしながらですね、
なんか私が怖がっているのはここなんだなとか、いろいろ突きつけられるような気持ちになったりしていました。
支援級と診断書取得の現実
はい、まああの、いろいろ言いましたけど、いやなんかたぶん、同じような方だったらそのポストね、見かけられた方もいるとは思うんですよね。
いろんなやっぱり不安もあるし、うまく、うまいなと思いながらね、見てたんですけど、やっぱり一つは、やっぱりそういう特性のあるお子さんだったのかも、一人の人が言ってることだからわからない、数人がやってることだからわからないけども、
支援給の話でしたよ、支援給に、支援給の子だってちゃんと座ってたよみたいなね、こと書いてたり、いや支援給いろいろあるからね、いろいろあるから、おとなしい子ももちろんいるしね、いろんな問題があったりいろんな特性があるので、
もちろん入学式とかには出ますからね、支援給でも、支援学校は別だけど支援学給はそこの学校に属してるわけだから、一緒にしますよ行事とかね、なので、
なんかまあ、ちょっといろいろ考えさせられるというか、支援給に行けとかそういうね、そういう話、支援給もなかなかね、もうこれ声をお題にして言いたいけど、支援給に入りたいって言って、すぐ入れるものではないんですよね。
やっぱりいろんな理由があって、支援給に入れない過程もあるだろうし、入れる過程もあるわけですよ。
うちもその小学校1年生で、1年生の3学期から不登校で、2年生はほぼ学校行ってない感じです。もう本当に、なんだろう、不登校ゼロと言ってました、学校はね。行ったのはもう本当に放課後だけですよ。
そういう状態で1年続いて、3年生からやっとそういう支援給、2年生の最後の方にね、支援給のお話があって、かけずり回って診断書を取りに行ってですね、何回もやりとりして、これじゃダメだとかね、ここは無理なんですとか、これはダメなんですとか、いろいろよくわからんもんね、初めての経験だったから。
そういうのもあったりして、3年生から支援給に入るわけですよ。だから1年ちょっとブランコが空くわけですよね。入りたいと言って入れるものでもないです。
もちろん、うちだから3年生から支援給ですけど、他の子はね、1人ずつちょっと増えたり減ったりしながらですけど、本当に1年、2年ってかかって入ってくる子もいます。
いろんな理由があってでしょうけど、なのであんまりこう、行けって言われて行けるところでもないわけです。やっぱり診断書が、その診断書に対してもですね、すぐ診断書なんて出ないんですよ。出ないんです。
特に常著級なんてね、発達障害の診断とか、なかなか書いてもらえない場合もあるし、書いてくれる場合もあるんでしょうけど、なかなか厳しいわけですよ。予約とかもだって、普通のその辺の障害理科では書いてもらえませんからね。
だから、特にでしょ?都会の方では、東京とか大阪とか都会の方では、児童精神科の予約さえなかなか取れない状況じゃないですか。1、2ヶ月待って見てもらうんでしょ?そこから初日にすぐ診断書なんて言って書いてもらえるものでもないと思うから。
その辺はなんかね、ちょっと理解してよとは言わないし、自分だってその状況になってみないと、そういうことなの?って思ったりもしたので。
これはもう私の本当にダメだったところだなと思います。もっといろんなこと調べてね。調べられる時代なんだから、調べていろいろ聞けばよかったんだけど、そんな状況じゃないのよね。日々疲れ切ってるわけだから。
それはちょっとね、甘く見てよとも言わないですよ。好きに言っていただいたらいいと思うけど、無理な時もあるんですよねっていうのがあるんで、あるんだよねってこうなりますよね。
心のレベリングとストレス耐性
もちろんこうね、やらなきゃいけないことをやっていらっしゃらない場合もあるかもしれないから、一概に言えないし、やっぱりそういう1年生で入学式で不安な環境が不安になることはありますよ。もちろんあります。
うちもそうでした。うちは支援級ですけど、逆にあれですからね、先生の大きな声が怖いとか、たぶん普通のボリュームで喋ってる子どもたち、生徒たち、普通のボリュームなんですよ。
普通の学校生活で1年生のボリュームでわーって賑やかになったりするじゃないですか。もうそれが怖くて教室に入れなかったタイプ。そういうタイプだから、分かるよ。不安なのも分かるけど、なんか言えないよね。
教室が知ってくれませんか?みなさん。そんなん言えないよね。うちの子がだってそれ、もう対応できないんだもん。うちの子がね。向かないんだもん。だからちょっと向いてないのよ。もうそれに、その一言になるなと思っています。うちはね。向いてない学校に。仕方ない。
なんとか今、支援給で合わせていただいているような状況で、感謝の思いでいっぱいですけれども、なんかそういうふうに、そんな簡単なことではないんだっていうのをね、分かってもらいたいなっていう気持ちでいっぱいでした。
はい、前回も言ったかな。私結構日々人生を綱渡りだと思って生きてきたから、こう不器用な自分が、やっぱりストレス耐性もめちゃめちゃ弱いの分かってるんですよ。
だからそういう自分がね、いつかこう、どん底までね、落ちていくんじゃないかなって、ビクビクしてました。ビクビクしてましたよ。もうだって弱いんだもん。分かってるから。弱いけど、そうなの。なんでか分からない。すごく楽観主義なの。
思ってる割に楽観主義なのよ。なんかよくわかんない、その辺は。なんか鈍感と敏感のどこかがものすごい、やっぱり何か特性があってデコボコしてるんだと思う。
でもね、そのSS、SSSだってなんていうの?スペシャルなんだみたいな感じだけど、SNSのノイズっていうのはね、このストレス耐性が弱い私にとってはですね、その綱をガンガン揺らしてくるような、もうなんか高所恐怖症だからそんなの考えたらめっちゃ怖い。
なんかわざと考えちゃったけど怖いな。なんか怖いからそんな、もう話すの、そういう言い方やめよう。なんかそういう揺さぶられるようなところですよ。
ここでですね、そんな時こそこの心のレベリング、私の暮らしのレベリングの出番であります。その他人のね、他人とか言ってるけど、その人の成功や批判とかいろんな考えの人ですね。
そういういろんなもありますよ。社会に出たら、もう50歳まで生きてきたらやっぱり社会に何回も出てて、私とか特に、こうね、就職氷河期で自己肯定感がめっちゃ低い。高卒でね、進学もさせてもらいの状況だったから、なんか自己肯定感が低く常にこう揺さぶられてる感じでしたけど、
そこはそのノイズをですね、綱、もう怖いな、このたとえ怖いけど一番しっくりくるから言うけど、もうね、降りましょう、もう。
負けたと分かって、分けると分かってんで、そのストレス。弱いんです、ストレス耐性に。私も無理だから、とりあえずそこの場から降りるというよりは、逃げる。逃げる。自分が立ってるのはその綱じゃなくて、しっかりした地面に逃げる。
そう、すっごい好き勝手なこと言ってるよね。でも、そうした方が良くないですか。もうなんか、自分の安全な場所に行くことが大事なんですよ。
で、その地面をね、高いとこ怖いから降りましょうじゃなくて、ちゃんとした地面の上に立つためにはですね、やっぱりこう、自分をレベリングしていくことも大事だし、いろんなことやいろんな人にお話をしたり、いろんなことに頼っていきながら、戦略を含んでいくことなんですよ。
だから、例えばもう、なんだろう、ストレスが溜まってきたと、もうグラグラやと、もうそんなグラグラやったわ、そんなんね。言われたら、もうそこから一回逃げると。戦略です。逃げる戦略。もう寝る。
大丈夫かこれ、この話してていいか。大丈夫だよ。で、もう逃げて寝る。寝る前、私の前にゲームする。休む。休んで。そういうことも大事ですわ。
なんかそういう、特にそういう、周りのノイズとかにこう揺さぶられてる時はね、一回ノイズから、やっぱ耳を塞ぐってことは大事だから。聞こえないところに行って、ヘッドセットして、爆音でゲーム音楽を聴きながら、黙々と手を動かす。大事ですよ。
それはなんか整理収納もそうだなと思っていて、なんか私やっぱり掃除したり物を整理している時って、ものすごく心が落ち着いてきて、自分の自己肯定感までは上がらないかもしれないけど、すっきりしてくるんですよ、心の中が。
なんか綺麗になったしみたいな感じで、心を整理していく感じがあるんですよね。不要なものを取り除いて整理していくというかね、そういうのがやっぱり私にとっては大事かなと思って、それをやっぱり暮らしのレベリングという風に私は呼んでいるんだなと最近思っています。
そしてやっぱり自分らしさを好きになっていくということですよね。
進路決定とフリーターからの道
でね、高校卒業するときに何にも進路なかったんです。本当は進学したかったんだけど、もう親の反対で進学できずって言ったらちょっとあれだけど、進学させてあげられないって言われて、仕事をしてほしいと。
就職してほしいと言われて、いろいろ学校の先生と親、私、いろんな人お話しましたけど、もう親が折れなかった、親の強い意思だったんだと思って、私ももういいとそこから降りて、何も決まってないままですよ。
昔はね、進路先も書かれてたんですよ。名簿みたいなのが配られて、卒業するときに空白でしたわ、私だけ。何かいたかもしれないけど、みんなどこか決まってたんですよ。
でね、そこで私が何だろう、心を最初から決めて就職するって決めてね、あとは予備校ですよね。公務員の予備校とかがあったから、公務員式のね、ああいうところに行くって決めたらよかったんだけど、私は進学したかったんだよね。
それで折れなくて向上になって、突然もう何もせん、もう何もせんみたいな感じで、私もそんな感じで高校卒業したんですよ。だから無職でしょ、無職ニートですわ。そうですわ、1ヶ月ぐらい無職ニートで、何かもう家でしようかなとかいろいろ考えてるときでしたけど、
まあでもなんかやっぱりね、自分の好きなことがしたかったんです。そのときはね、いろいろ旅をして、歴史も日本史が好きだったから、日本史中世が好きだったから、中世史が好きだったからね、すごくいろんなところに行きたいと思ってね、日本のそういう史跡にね、いろんなところに行って見てみたい。
まあそれもね、学歴がない、頭の弱い人間の考えだなって今思うんだけど、なんかロマンがあったんです、そういう。で、そのためにはお金が必要なわけです。
で、じゃあバイトしてみようと、まあ親は就職せえ就職せえと言っていたけど、あてできないんだよ、やっぱりそんな、ね、避難者も受けたよ、めちゃくちゃたくさん面接も行ったけど、まあ無理でね、あの頃なんか、りゅうだだっけ、なんか、さしあんあん、あんあんじゃないわ、なんだっけ、なんか、あんあんは違うよ、あんあんは素敵な雑誌だよね。
なんかそうじゃなくて、なんだっけ、なんかアルバイト雑誌みたいなのとか、そうなんか覚えてるのはりゅうだっていうなんか就職情報誌みたいなのを見たり、新聞のね、報告ですよ、ああいうのを見て、いっぱい面接、履歴書何十枚も書いて受けに行ったけど、まあダメ、ダメだったし、で、まあちょっと、そうだバイトをしようと思って、まあ親はバイト反対だったんだけど、
バイトしようと思って、本当に近所のね、なんか文房具屋さん、雑貨屋さんみたいなところでバイトを始めて、そこからフリーターっていう形になっていって、まあいろんな、やっぱり働いてるっていう、働いたっていう実績がないと、転職するにもですね、スキルアップしていくにしても、
転職したいと思っても、実績がないとやっぱり雇ってもらえないことは私も分かっていたので、高卒ながらね。なので、まずは働いたっていう実績、こう休まずにね、真面目に働く人だっていう実績がいるっていうのは分かっていたので、なんかそれをやろうと思って、まあ楽しいバイトをしていました。
で、その後やっぱり派遣社員が私の家のね、私の世代は就職小学期の後に来た派遣時代っていうのがあったので、まあ非正規社員ですよね。なんかそういう非正規で雇うみたいな感じだけど、派遣社員時代があったので、派遣社員になって、まあいろんな、結構パラレルに仕事をしました。いろんな仕事をね。
なんかその時はいろんな経験をして、自分が何が、自分が苦手だと思ってるけど、もしかしたらできることもあるかもと思って、いろんなこともしました。
なので、私はあんまり人前に出て喋るとかそういうのが苦手だと思ってたけど、意外とこの案内業で喋ったり、司会、簡単なですよ。司会をね、したりするのが好きだなと思って、どういう風に話を進めていくとかそういうのが好きだなと思って、そういう仕事もしたりして、
自分という人間をいろいろ見つめた時期だったんでしょうね。高校で進路が決まって、高卒で進路が決まらずにニートになった私も、最終的にちゃんと仕事をしていました。
ちゃんとフルタイムでね、仕事を、事務を、営業事務をしていましたので、できるんですよ、なんとか。もうそれも、だから好きなことをしたい一心ですよ。
漫画が書いたいとか、旅がしたい、ライブに行きたい、お金がいると、そのためには働かなきゃいけない。最初は小さな仕事かもしれない。でも、やっていけば必ず自分の実績に、実績として積み上がるっていうその気持ちがあったから、なんとか。
ちょうどやりたかったからね、ライブに行きたかったし、なんでもいいんですよ。大きな夢とか、こういう思いがあってやるのはもちろん大事、私もすごく今はあるけど、そんなのさ、高卒とか、やっぱり不登校で悩んでる、毎日生きてるだけでいいじゃん、もう。
それで、そこからいろんなことを見つけていくんだから、その不登校で、その後オンラインスクールに行って、オンライン大学に行って、無職にいいと確定みたいなの見ましたけど、そのポスト。
そんなことないって、そんなんだったらだって、その人にはその人なりに何かあるんですよ。何か絶対あるから、あなたにしかできないことがあるって信じてあげましょうよ。もうそれだから、信じて、やりたいことさせて、できないやさせてあげられない可能性もあるけど、できるだけさってやっていけば、脱出口ではない。
希望ある出口だと思ってたけど、それが入り口なんでしょうね。それを見つけることがきっとできると、私は思っています。
エンディングとリセッターリスト
私はその、やっぱり、諦めないしつこさみたいなのが多分、私の長所なんだと思っています。
はい、今日のナルマンはみこみこはこの辺で終わりにしたいと思います。
今日は、SNSの春の嵐と心のレベリングのお話、そういうお話でしたよ。そういうお話でしたよね。
わざわざね、自分の勝手に作った細い綱の上を歩かなくても、下に地面を、しっかりした地面があるので、そこを歩いていこうというお話をさせていただきました。
ほぼ自分に言い聞かせておりましたが、いかがでしたでしょうか。
はい、来週はですね、リセッターリストについてお話ししたいと思っております。
リセッターリストというのはですね、自分でデザインする家事のリストになっております。
そのアドバイザーをしておりますので、その話を来週は久々にしたいなと思っております。
この番組へのご感想、ご質問、リクエスト、またメッセージなどは概要欄に感想フォームがございますので、そちらから送っていただけるととっても喜びます。
はい、お仕事に関しましてはですね、お仕事の問い合わせですね。
そちらの方はお仕事用のフォームがですね、あの感想フォームの下にございます。
概要欄の、神々ならこのままいきますけど、あの感想フォームの下にお仕事用のフォームもございますので、そちらから送っていただけると嬉しいです。
お待ちしておりますね。
はい、それではなるままアニコミコ、今週は終わりにしたいと思います。
皆さん素敵な1週間をお過ごしください。
アニコミコでした。
25:53

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