はい、今回延期の決断をしたその決定的な理由というのはそれだったんです。
もしね、6ミリが今度ちょっとエコーで見て6ミリでしたよって言われたらちょっといいかなと思うけど、7ミリになってたとかちょっとでも大きくなってたらもう取りますかって聞かれたから取りたいですって言ったんですよ。
でもそのままなったらオペがオペすることになるから、なると早ければっていうかもうどう考えてもその開講しているその時期になってしまうと60日プログラムの期間になっちゃうなと思ったので、なのでちょっと延期をしました。
サポートね、このまま強行してお申し込みが入ってオペしてやっぱりできなかったみたいなサポートうまくできなかったとかなったらちょっと申し訳ないなっていう気持ちがあったので、
お申し込みが今ない状態というか、お申し込みいただいてない状態だったので決めさせていただきました。
これも申し込みがあったら私も何が何でもやったと思うんですけど、オペ自体はねすごく短いものになるっていう先生のお話もあったのと、
あと入院期間とかそういう期間もオペって言っても穴が開けるね、復刻のオペだから、その翌日から歩いたりしなきゃいけないですって言って、結構すぐ退院させられるみたいなんですよね。
だからまあできるっちゃできるんだけど、今お申し込みが入っていない状態だったので、ここは後ろ向きではなくて前向きな逃げと戦略的休息をしっかりとって、この際だからちょっといろいろ体も調べてもらおうかなと思ったのが理由です。
本当に小さなことがたくさんいろいろあったのが最後の爆弾みたいな感じだったんですよ。今回もバーンとかみたいな感じで、それもあって本当に一番自分が何とか心の誠意をつけたいところからつけていきたいっていうのがあったので、まずできることだから自分のことだよね。
自分のこの体のことを片付けてから、いろんなことちゃんとやっていこうかなと思ってですね、今回そういう延期という形を取らせていただきました。
とはいえですね、ちょっと悔しい気持ちもありながら、まあちょっとねすごくやりたかったんです。60日プログラムが。もうリセッターリスト大好きだからそれはやりたい。やりたいよね。やりたいし、リセッターリストを広めていきたい気持ちっていうのが強かったので、そうなんです。
でも60日プログラムやらなくても全然広めてはいけるんでね。今回こういうふうに決めたことによって、配信、発信に関しても少しずつ変えていってもいいかなと思っている次第です。
ポッドキャスト、これは発信は毎週していきますので、よろしくお願いいたします。ノートやインスタグラムもちょっと頻度は下がりますけど、細々とはならないか。頻度は下がりますけども続けていこうと思っています。
このポッドキャストに関してはですね、リニューアルまではいかないけど、YouTubeでも配信をしようと思っていて。YouTubeで動画配信を私がするわけじゃないでしょ。
このポッドキャストをYouTubeにも載せたいと思っていて、それをするのにちょっと簡単なリニューアルというか、オープニングエンディングとか変えたり、あとはちょっと、今これ無音の状態で私喋ってますけど、常にBGMをつけたりとか、また声のエフェクトとかエコーとか使ったりするような、そういう楽しいこともしていきたいなと思っています。
ゲストとかもね、お呼びできたらいいんだけど、ちょっと企画力が低すぎて、ちょっとでも考えてみます。なんかちょっとこの場を楽しい場にしたいというのはあるので、そういう楽しいことも考えております。
60日プログラムに関しましては、ちょっとしばらく考えさせてもらって、体調にもよりますけどね、体の状態にもよるけど、まあそうですね、そんな遠い未来じゃないと思います。
なので、その時はまたね、「やるんですよ!」みたいな感じでここでやや言うと思うんですけれども、はい、よろしくお願いいたします。
はい、でね、こう話するとなんか、「みかさん大丈夫かな?」みたいな思われるかなと思って、あの元気です。元気?元気?元気。高年期は高年期だよ。もうしんどいよね。高年期はしんどいね。
これ皆さんどうやって、どうやってやってるの?いや私ね、まだなんだろう、その完全に、いやこんなリアルな話していいのかな?完全に平行してるわけじゃないから、そのホルモンの揺らぎみたいなのがまあしんどいのかよくわかんないんだけど、しんどいよね。
なんかね、ホルモンのバランスというか、上下ですよね。しんどい、それが。体調がいい時なんてないよね、はっきり言って。これまあいい人とかあんまり関係ない人もいるみたいだけど、体調いい日なんてないよ、はっきり言って50歳超えたらさ。
私だけなのか?ないよね、ないと思う。なんか1ヶ月に3日ぐらい、なんかあったよね、あの私の大好きなやすともさんの漫才でもね、そんな調子のいい時なんて月に3日あったらやったみたいな感じじゃない?なんかだってもうずっとしんどいよ。
なんかさ、もう、そのなんていうのかな、あの、風邪ひかないようにマスクするとかさ、ビタミン取るとかさ、感染しないように、そんなんして防げるもんじゃないじゃない?
それはなんかこう、いろいろ言われてるよね、イスフラボンを取るとかさ、運動するとか水分取るとか言われてるけど、そんなもんじゃ、そんなもんじゃコントロールできんぐらいのもんが斜め上から襲ってくるでしょ、これ。わけがわ。しかもそれがさ、高年期ですよっていう顔してたらわかるわ、そら。
さ、風邪ひいて咳出るとかさ、咳出て熱出て検査したらさ、陽性でした。それだとわかるよ、なんでもない顔してくるんだもん。なんかよくわからん顔してくるし、それがもしかしたら悪い病気かもしれないっていう不安があるような顔してくるよ、あの人たちは。
なんかさ、みんな違うんだもん、症状が。だからこう、心臓がバクバクするとかさ、ホットフラッシュとかさ、眠れないとかさ、イライラするとか、まあいろいろあると思うんだけど、もうそういうときはもうこれ、もし男性の方で聞かれてる方いらっしゃったら本当にそのパートナーのね、こう、ホルモンバランスでイライラしてるんだよね、生理前みたいな感じでイライラしてる。
もうそれはもう優しくしてあげよう。そして自分のことは自分でやろう。もうそれよ、なんか手伝うことある?みたいななんか最近あったよね、SNSで。手伝うことある?手伝うんだ、自分のことやる?みたいな感じじゃない?あれ、そういうことじゃないの?そういうことだと思った私は。
手伝うことなんてないだろ。というかもう、なんかちょっと口悪いかもしれないけど、私あれ見た時思ったけど、私のことを手伝えるぐらいのことできんのか?と。手伝う?そんな傲慢なこと言うな!みたいな感じに私は受け取りましたけど。
そう。そうなんでしょ。だからその、手伝うとかじゃなくていいよね。自分のこと自分でしてくれて、かつ、あの、ちょっと気遣ってくれればいいわけじゃない。
そうそうそう。まあね、自分のこと自分でやれって言ったらさ、ご飯とか自分のもんだけ買って食べたりする可能性があるでしょ?あるんでしょ?ある。すいません、うち夫がいないからわかんないんだけど、そういうことで悩まれてる方が多いのかなと思ったんですけど。
まあうちもあって、うちもその3、5ね、子供生まれたて、産んですぐに、自分はお腹空いてたんだろうね。あの、自分だってさ、自分だって初めて子供が生まれるのを見て、サポートしてお腹が空いてたんでしょ?
で、私が産んですぐ、うちの家の人が持ってきてくれたお弁当、うなぎ弁当だったわ、忘れないよこんなの。うなぎ弁当をね、こう持ってきて、食べって言って持ってきたのよ。
それ何でか知らないけど、うち夫が自分で全部食べたのよ。自分のもんだと思って。あれ、どういうこと?なんか私も、は?って思ったけど、いやはっきり言って、多分もう私のでしょ?あなたのじゃないよね?みたいな感じで思ったんだけど、言わなかったわ、もうめんどくさいから、もうなんか、ああそうみたいな。
でも、忘れないよね。あの時の顔とかも忘れないし、うなぎ弁当の内容も忘れないわ。とっても美味しそうだったから、それぐらい産後のことは後を引くから、もう本当に気をつけていただけたらなと思うんですけど、そういうので悩まれるんだと思うんですよ。
なんかその、手伝ってもらうのもなんか、手伝うっていう考え方も嫌だろうし、かつ自分のことだけされても嫌だろうしっていうのも、それはもう何に対してもイライラするんですよ、高年期って多分ね。
だからなんかそう、こう広い心で、難しいよね、難しいと思うけど、なんかこう楽しくね、生きれるように、楽しく、ほがらかに過ごせるように、お互いね、気遣っていけたらいいなと思ってみたりしました。