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2026-01-13 11:58

#2775 リラックスして話すにはどうすればいいのか【対策案5選】 from Radiotalk

#2775 リラックスして話すにはどうすればいいのか【対策案5選】
1.笑いながら話す
2.ぬいぐるみを持って話す
3.ぬいぐるみに向かって話す
4.ながらで話す
5.メモを用意して話す

#202601n

サマリー

リラックスして話すための具体的な対策として、笑いを取り入れることやぬいぐるみを使うことが提案されています。また、仮想のリスナーを設定して話すことで、より自然なトークを生み出すことができます。このエピソードでは、リラックスして話すための5つの対策が紹介されています。特に、ぬいぐるみを持ったり、メモを用意する方法が提案されていて、リスナーが自分に合った方法を見つける手助けとなります。

リラックスして話す方法
はい、お疲れさまです。なおくんです。ということで、今回のテーマはこちらです。ドドン。
リラックスして話すにはどうすればいいのか。対策案5選。よいしょ。
はい、ということで、今回はですね、まあラジオトークとかね、まあラジオトークに限らず、こういう音声配信をする時に、
まあリラックスして話すといいよっていう話をね、最近よくね、聞くんですよ。
僕よく聞いてるね、ボイシーのね、池早さんとかね、周平さんとかがそんなような話をね、最近ちょっとしていたので、
確かになって思ったんですよ。こう音声配信をするとさ、どうしてもこう緊張して、ついついこう真顔でね、真顔で話してしまう。
もちろん音声だから顔はね、伝わらないんだけど、その声から真顔感というかね、こうテンションの低さがこう伝わってきちゃう
配信でありますよね。なので、これちょっとね、こう気をつけないとすぐそうなっちゃうので、
まあどうすればこうリラックスして話せるのか。まあそのためにはね、リラックスして話すのがいいよっていうことなんですよ。
要はね、素の自分で話せるような感じで音声配信を撮ることができたら、結構聞いてる人もなんか本当に、
なんていうんだろうな、友達感覚で、友達が話しているのを聞いているかのような感じで、まあ音声配信をね、聞けるわけなんですよ。
なのでね、今回じゃあそのリラックスして話すにはどうすればいいのか、具体的にどうすればいいんですかっていうところを、
ちょっと僕なりに考えてみたので、それをね、お伝えしていきたいなと思います。
はい、ということでリラックスして話すにはどうすればいいのか対策案5選ということで、
5つね、対策案ちょっと考えてきたので、シェアしていきたいと思います。
先にね、5つ全部言っておくと、1つ目が笑いながら話す。
2つ目がぬいぐるみを持って話す。
3つ目がぬいぐるみに向かって話す。
4つ目がながらで話す。
5つ目がメモを用意して話す。
ということです。
笑いとぬいぐるみの効果
はい、じゃあそれぞれね、説明していきたいと思います。
はい、で1つ目がですね、笑いながら話す。
笑いながら話すというか、話している途中で自分で笑うっていうね、
まあこれよく言われていることですけど、まあこれなかなかむずいですよね。
自分でこう、自分で一人で言っていることに笑うみたいな、
そういうことができる人は結構ね、強いですよね。
なかなかね、これね、難しいと僕は思います。
僕も今笑いましたけど、これも意図的に笑っている部分もあるんですけど、
最初はね、本当に意図的に笑う感じでもいいと思うんですね。
作り笑いというかね、そうやってこう、
まああの、わざとらしい笑いでも、なんかこうやっているうちにだんだん板についてくるというか、
まあ自然に笑える瞬間も出てくるみたいな感じなので、
まあ笑いながら話す、それが難しければ、あとはね、口角を上げるっていうのもね、
よく言われますよね。あの、こう、口元をちょっとにこっていう感じで、
あの、笑うんじゃなくて口元をちょっとにこって、
口角を上げることによって、なんかこう、声もね、ちょっとエゴエって言うんですけど、
笑う声って書いてエゴエっていう、まあ言葉があるんですけど、
まあそういう一般的な言葉ではないかもしれないですけど、
そういう声を使う業界で言われている言葉なのかもしれないですけどね、
笑う声、笑顔じゃなくてエゴエね、そういうのが出しやすくなる。
だからちょっとこう顔をにこってするだけでも、
ちょっと感じのいい声になるっていうのはあるかもしれないですね。
はい、ということで一つ目はですね、笑いながら話す。
会話の途中でちょっと嘘でもいいので笑ってみたりとか、
あとはその口角を上げてみるといいよっていう話ですね。
はい、じゃあ二つ目いきましょう。
ぬいぐるみを持って話すということです。
これはね、この間ね、しゅうへいさんのボイシーでね、
レモンを持って話すとなんかこう、いいみたいな話をしてて、
いいというか、まあなんかこう、なんかリラックスできるのかわかんないけど、
なんかこう、何か物を持ちながら話すっていうことで、
僕はね、今回ぬいぐるみを持って話してみようと思ったんですね。
レモンはないので、ちょっとじゃあぬいぐるみ、
ぬいぐるみと言っても、今サムネイルに載せておこうと思うんですけど、
サムネイルに載っているこのハリネズミなんですね。
ハリネズミのぬいぐるみ、これダイソーで買ったんですよ。
で、このぬいぐるみをちょっとね、今手に持って喋ってるんですけど、
なんかこう、落ち着きますね。
はい、でこのぬいぐるみを持って話す、
まあなんかね、なんかこう、くにゅっとした物を持って話してみるといいのかもしれないですね。
なんかこう、そこに集中できるというか、
わかんないですけど、なんかさ、こう、電話をしながら昔のさ、
昔の電話、家電の時代にさ、こう電話をしながらなんかこう、
手元にこうなんか電話メモみたいのがあって、
そのメモになんか落書きぐちゃぐちゃぐちゃって書きながら喋ると、
なんかこう、話に集中できるみたいな、
そういうなんかシーンとか結構ありましたけど、ね、昔。
そんな感じに近いですかね。
なんかこう、手でなんか作業をするというか、
喋りながらなんかこう落書きをしたりとかなんかこう物を持ったりとかすると、
ちょっと気分が落ち着くというか、そっちにこう気分が集中するので、
あんまりこう緊張しなくて済むというか、緊張が分散されるというか、
そういうところがあるのかなと思います。
ということで2つ目はですね、ぬいぐるみを持って話す。
仮想のリスナー
ぬいぐるみじゃなくても、何か持ちながら喋ってみるというのはいいかもしれないですね。
はい、じゃあ次行きましょう。3つ目。
ぬいぐるみに向かって話す。
またぬいぐるみシリーズが続くんですけども、ぬいぐるみですね。
ぬいぐるみに向かって喋る。
これね、僕ね、今さっき言ったサムネイルに載せているこのハリネズミのぬいぐるみね、
これライソーで買ったんですけど、100円ぐらい買ったんですけど、
こいつはね、もうね、僕がラジオトークを始めたぐらいの頃から一緒にね、
ラジオトークを頑張ってくれているパートナーと言っても過言ではないですね。
なぜかというと、こいつに向かって喋っていたことがあるからですね。
このハリネズミに向かって、このハリネズミを仮想のリスナーと想定して、
このハリネズミ君に向かって喋るんですよね。
そうすると、人に聞いてもらっている感がイメージできるというか、
やっぱりどうしてもスマホに向かって喋っていると、
ひとりごと言っているような感じになって虚しくなるじゃないですか。
実際ひとりごと言っているんだけど、
だけどこう、実際は聞いてくれているわけでしょ。
今あなたが聞いてくれているようにね。
なので、その仮想リスナーを設定して喋ると、
本当に人に向かって喋っている感が出るんですよ。
多分ね、これをね、本当にひとりごと言っている感じでやっちゃうと、
本当のひとりごとになっちゃうので、
聞いている方も自分に言われている感がしないみたいな感じになっちゃうような気もするんですよね。
なので、仮想のリスナーを作る。
そのためには、自分の友達とか自分のリアルな知り合い、家族などを思い浮かべて、
その人に向かって喋るような感じで喋るというのも一つ方法なんですけど、
物理的にぬいぐるみみたいなものを用意して、
ぬいぐるみに喋るようにすると、
リラックスした話し方の工夫
誰かに喋っている感が出せて、自分もリラックスして喋れるんじゃないかなというのがありますね。
そんな感じで、誰かに向かって喋る意識を持つことはすごい大事ですね。
あとはですね、留守番電話のメッセージ、ボイスメッセージを吹き込むような感じで、
喋るという方法もあるかもしれないですね。
最近あまり留守番電話で使われていないのかもしれないですけど、僕だけですかね。
留守番電話に、今日こんなことあったよみたいな、
そういうメッセージを吹き込むような感じで、
やってみるのもいいんじゃないかなと思います。
はい、ということで3つ目はぬいぐるみに向かって話すということでした。
はい、じゃあ4つ目ですね。リラックスして話すにはどうすればいいのか。
対策案4つ目。
ながらで話す。
これもね、結構やっている人多いと思うんですけども、
ながらで話すと結構リラックスをして、
割と素の自分に近い自分で喋れるんじゃないかなと思っております。
よくあるのが、僕はね、結構料理しながら、
日頃の日常で料理をする時に、
そのついでにラジオトークを回しておいて、そこで喋るみたいな感じで、
包丁でトントントンとする音だったりとかね、
ガスコンロのカチカチカチっていう音がしたりとかして、
それも逆に聴いている人にとってはノイズになりうるものかもしれないですけど、
そういう日常音が混ざっていることによって、
聴いている人も意外とリラックスして聴けるっていうね、
そういう意見もあるんじゃないかなと思ったりしております。
料理しながらっていうのもいいですし、
あと歩きながらやっている人も結構いますよね。
散歩しながらとかね。
ちょっとね、自転車とぶつかったりとかね、
危ないんでね、周りには気をつけてやっていただきたいんですが、
あまり推奨はしないですけどね、歩きながらとかね。
あとは家の中をぐるぐる歩き回りながらとかね、
そういう人もいますね。
家の中だったらね、
交通事故的な危険はないのでいいと思うんですけど、
そういう感じで歩きながら。
結構ね、よく言われたことですけど、
昔の哲学者とかが結構歩きながら対話をしてたとかっていう話ありますよね。
歩いていると結構いろんなアイディアがひためきやすいっていうのは
もしかしたらあるのかもしれないですよね、脳の仕組み的に。
歩いていると足の裏の神経が刺激されて脳が活性化するとか、
わかんないですけど、そういうのがあるのかもしれない。
あとね、よくいるのが運転しながら収録を撮るとかね、
ライブ配信するとかそういう人も結構見かけますね。
これもね、ちょっと危ないのであんまりお勧めはしないですけど、
そういう人もいますよっていう話ですね。
この辺は自己責任でっていう話でございますけども。
ということで、4つ目はですね、流れで配信をする。
実践的なアドバイス
流れで話してみるということでございます。
最後5つ目ですね。
リラックスして話すにはどうすればいいのか。
5つ目、メモを用意してから話すということです。
簡単なトークメモですね。
そういったものを用意して話すと結構、
割とリラックスして話しやすいですね。
台本まで作っちゃうと逆に緊張しちゃうと思うんですけども、
僕の場合はね。
なので僕はね、メモをしてますね。
今回もね、リラックスして話すにはどうすればいいのかっていうタイトルを書いておいて、
で、笑いながらあすまるにぬいぐるみを持って話すっていうタイトルだけ
箇条を入ればっと書いております。
あとその細かいところはアドリブで喋っている感じですね。
僕はそれが一番自分にとってはやりやすいかなと思ってます。
で、メモを全く用意しないはしないでね、
逆にこうなんか、次何話そうって思って、
そこでこう止まっちゃうんですよね。
止まったことによって、自分今止まってるっていう風に、
自分でこう意識しちゃうことによって逆に緊張しちゃうみたいな、
そういうことが結構ね、起こりがちなので、
簡単なメモを用意しておくといい感じでリラックスできるのかなと思います。
はい、ということで今回はですね、
リラックスして話すにはどうすればいいのかということで、
対策案5つご紹介させていただきました。
はい、じゃあもう一度まとめると、
1つ目が笑いながら話す。
2つ目がぬいぐるみを持って話す。
3つ目がぬいぐるみに向かって話す。
4つ目がながらで話す。
5つ目がメモを用意して話すということでございました。
はい、これを聞いているあなたももしよかったら、
何かの参考にしてみてください。
はい、ということで以上です。
聞いてくれてありがとうございました。
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