2022-10-14 13:20

《犬🐶》#小さなhappyを束ねて💛 明日のライブ告知&御礼🙇‍♀️

《企画》
セノーテさん企画✻*🌸ꕤ*🌼˸*⋆。✻*˸🍀ꕤ🍀*˸*⋆。
#小さなhappyを束ねて

詳細はこちらの配信⬇

https://stand.fm/episodes/6348ec101cbc913a2e14d1df

《御礼🙇‍♀️》
初出版💛
初Kindle📕【104日間世界一周の船旅🚢🌎✈《アジア編》】

※サイトはこちら
https://onl.la/PC8PSq5

📕✨皆様🙇‍♀️
ダウンロード、購入本当にありがとうございます✨✨✨
レビューお待ちしております🙇‍♀️🙇‍♀️

《告知🎉🎉》
10/15(土)9時30分~
【まるげんワクワクステーション】初参加❣️

#小さなhappyを束ねて
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#Kindle出版
#ありがとうございました
#なおちゃん先生の犬バナ



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https://stand.fm/channels/5fd49189dd3aea937b455b50
00:06
こんにちは。横浜で15年以上犬の保育園の先生を行っている、なおちゃん先生と申します。
本日はまず、告知をさせてください。 明日の10月15日土曜日午前9時30分より
バルゲンワクワクステーションフェスに、私、なおちゃん先生が初参加をさせていただきます。
昨日もね、2回ほどゲリラで練習ライブを行ったんですけれども、
実は私、フェスにライブで参加をするのが、これが初めてなんですね。 しかもマルゲンさんのフェスといったらですね、皆さん名だたる音楽に明るい方ばかりで、
楽器がまるで弾けない私、大丈夫なんでしょうか?という感じなんですけれども、 まあなんとかね、あのー乗り切りたいと思いますので、
よろしかったら、お耳だけでもお立ち寄りいただけると、とっても嬉しいです。 よろしくお願いいたします。
そして、私の10月10日に出版いたしました、
世界一周、104日間世界一周の船旅アジア編のKindle本。 皆さん、たくさんのダウンロードご購入ありがとうございました。
こちらですね、本日の夕方まで、 11日から14日の3日間ですね、
無料キャンペーンを行わせていただきました。 おかげさまでたくさんの方にダウンロードしていただきまして、
なんと、Amazonの無料トップ100の中では、最高位は19位までランキングを載せていただきました。
さらにね、歴史や海外ガイド、 地理学などの各分野でも1位を取ることができました。
これもみんな、スタンドFM聞いてくださっている皆様がたくさんダウンロードしていただいて、
ページをめくってくださったおかげだと思います。 本当に本当にありがとうございます。
1冊目はね、本当に勢いに任せて、よくわからないまま出版をさせていただいたんですけれども、
もちろん素人の拙い文章ですので、厳しいお声、ご感想があるだろうなぁとは重々承知していますが、
まずは皆さんにお手に取っていただいたこと、本当に深くから感謝いたします。
本番もね、2冊目以降からかなというふうに思っておりますので、
もしこの続きが気になるよと思ってくださる方がいらっしゃいましたら、
ぜひ2冊目も今頑張って出版中ですので、よろしくお願いいたします。
はい、今日はですね、瀬尚手さんの企画に乗って、少し配信をお話をしたいと思います。
03:04
瀬尚手さんのゆるっとラジオ、瀬尚手さんですね。
瀬尚手さんが本日の配信、そして告知で、これから強い宇宙のエネルギーを受けやすい20日までの間、
なんかね、いろいろ突然のハプニングが起きたり、気持ちが沈みやすかったり、そわそわしたり、
そういった期間の黒金日というが続くそうなんですが、
その間ですね、小さなハッピーを束ねて、みんなで大きなハッピーにしていきませんか?という企画を先ほど立ち上げられました。
早速ね、ハッシュタグ小さなハッピーを束ねてということで、何名かの方が配信をされていらっしゃいます。
私もこの小さなハッピーを束ねてという企画、とても素敵だなと思いましたので、
今回はその企画に乗ってお話をしようと思います。
といってもですね、私のハッピーは皆さんとはちょっと違う視点かもしれません。
少しお話をしていきたいと思います。
あれは先週末のことだったと思います。
その日は雨が降っていまして、私はですね、家族で出かけるために子供二人を連れて、私の住んでいるマンションのエントランスのところに待っていたんですね。
旦那さんが駐車場から車を出してくるので、その間雨に濡れないように、私と子供二人はマンションのエントランスの付近に雨に濡れないところでね、
エントランスの扉を横にして立っていたんですね。
そうしたら、向こうからワンちゃんが見えました。ワンちゃんと飼い主さん、お二人が見えたんですね。
そのワンちゃんは私はマンションで何度か見かけたことのあるワンちゃんでした。
なぜ私がそのワンちゃんを覚えていたかというとですね、私がみことさんをね、抱っこして、
そういうところが多いと思うんですが、マンションでは共有部分は抱っこをしなくてはならなかったりするので、
その共有部分でね、みことさんを抱っこしていたりすると、ワンちゃんが向こうから来たときに、
さっとね、飼い主さんがね、抱き上げたり、そのままギビスを返して、私の行く方向と反対方向に避けていったりするのをよく見ていました。
なので、きっとそのワンちゃんは、きっと他のワンちゃんを見ると吠えてしまったり、興奮してしまったりしてね、
06:02
ちょっと苦手なのかなぁと思っていました。
そういうワンちゃん、やっぱりいますので、そういう子を見つけたときには、積極的にね、私も回避するようにしています。
それで、その子がお散歩から帰ってきたんだなぁっていうのが気づいたんですね。
結構ね、雨が降っていたんですが、飼い主さんお二人は、頭からね、レインコードのようなものをかぶっていて、ワンちゃんももちろん何も着てなくて、リードとハーネスをつけた状態でした。
そして、マンションのエントランスの横に私たちは立っていたんですが、そこからね、見えるぐらいの距離、どのぐらいかなぁ、15メートルぐらいのところかな。
立ち止まっているんですね。私は最初、何かを待っているのかなぁと思ったんですね。
自分たちの立ち位置をよく見てみたんですけど、そこのエントランスのドアにかかっているわけでもなかったので、十分人が出入りすることができるぐらいの間は、余裕はありました。
それでね、だけどそのワンちゃんと飼い主さんは雨の中に佇んだまま、中に入ってこようとしないんですね。
ん?と私は思いました。そこで、あ!って気づいたんですね。
あ!って気づいた私は、隣でね、キャーキャー傘でね、お互いうつつきあったりとかしてふざけっこしている子供たち二人に声をかけました。
君たち悪いんだけど、そこに柱があるから、その柱の裏にかくれんぼしてください。
もちろん私も、お母ちゃんもね、一緒に行くから。
それで、少しの間静かにしていてください。
子供たちは当然ね、なんで?って言いますね。
そこで私は言いました。今からここのエントランスの扉を通りたいワンちゃんがいます。
きっとあの子は子供の動きや声が苦手なんだと思うんだ。
だから通れなくて、雨の中でああやって私たちがどこかに行くのを待っているんだと思うんだよね。
あの子が通る間だけでいいから、ちょっと陰にかくれて、静かにしてあげてくれるかな、ということを子供たちにお願いしました。
子供たちはね、さすがというか、私の子供で小さい時から教育をされていますので、すぐに理由がわかったみたいで、
うん、わかったと言って、二人で柱の陰にかくれて、団子虫になろうと言って団子虫になりました。
09:06
私はそれを見ながら、ちょっと離れたところにいた飼い主さんの方に餌食をして、手でね、どうぞという仕草をしたんですね。
そこでその飼い主さんは、頭を少し下げられて、ワンちゃんを抱っこしてサッと一人の飼い主さんが入って行かれました。
そしてお二人いらっしゃったので、もう一人の飼い主さんの方は、エントランスのドアをくぐる時に、
すいません、ありがとうございました、と頭を下げて行かれました。
そこで私はね、とてもハッピーな気持ちになったんですね。
そんなこと?って思われるかもしれないんですけれど、
きっとこのワンちゃんは子供の声や動きで興奮して吠えたり、暴れたり、何なら抱っこして飼い主さんを噛んでしまったり、
ということがあるんだろうなぁと思ったんです。
ワンちゃんには距離感っていうのがすごく大切で、
例えば犬を見ると吠えてしまう、何か特定のものを見るとお散歩中に吠えてしまうワンちゃんっていうのはですね、
だいたいが距離が決まっているんですね。
その吠えるとか、それに対象に向かって反応を示す距離感っていうのが犬によって違うんですが決まっています。
そしてその距離感が近くなればなるほど興奮したり吠えが始まってしまったりするんですね。
その吠えたり反応を続けている時間が長ければ長いほど、その状況がなくなった後も落ち着かせるのが大変になっていきます。
ですので、迂回ができれば一番いいんですけれども、マンションのエントランスを通らないことにはお家には帰らないですよね。
だけどその近くにワンちゃんが苦手なわちゃわちゃしている子供たちがいる。
このままそばに近づいてしまってはきっと吠えたり、何なら子供に噛みつこうとして死に行ってしまうかもしれない。
どうしようかな、あの子たち早くどっか行ってくれないかなってきっと飼い主さんは思ってたんだと思うんですよね。
それを私がキャッチできて、子供たちが怖がったり驚いたりすることもなく、ワンちゃんが興奮したりパニックになったりすることなく、
飼い主さんも罰の悪い思いをしたり収めるのに大変になったり、そしてうちの子、本当に子供が苦手だなってちょっと悲しい気持ちになったりせずに、
12:06
みんながハッピーな状態でこのシーンをやり過ごせたこと、それが私にとってとてもハッピーな出来事だったんです。
これを聞いている皆さんはね、えーって思われるかもしれないですよね。
これが私の小さなハッピーでした。
皆さんの小さなハッピーはどんなことでしたか?
よかったら、背の手さんの小さなハッピーを束ねて、みんなで大きなハッピーにしていかみませんか?というこの企画、
20日までハッシュタグをつけて何度でも投稿ができるみたいなので、皆さんもぜひ小さな幸せ、ハッピーを皆さんで配信されてみてはいかがでしょうか。
概要欄に背の手さんのこのハッシュタグ小さなハッピーを束ねて企画の概要を添付しておきますので、
よろしかったら配信されてみてくださいね。
ということで、本日はここまで。最後まで聞いていただきありがとうございました。
13:20

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