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こんにちは、横浜デイリー5年以上、犬の保育園の感想を伺っている、なおちゃん先生と申します。
はい、今日は、10月22日土曜日、午後3時になりますね。
皆さんは、いかがお過ごしでしょうか?
あ、うつさん、こんにちは。
来ていただいてありがとうございます。すみません。
ちょっと、お手玉、ちょっと、そっそっ、ごめん。ごめん。
はい、ありがとうございます。
えーとですね。
はい、104日間世界一周の船旅、2冊目ですね。
私の、えーと、キンデルボン2冊目が、本日発売となりました。
はい、ありがとうございます。
えーとですね、ありがとうございます。
ちょっと下に、固定でURLを貼らせていただきますので、
もし、ご興味がございます方は、下のコメントの方から、
飛んでいただければ、ご連絡いただけると思います。
はい、ありがとうございます。
あ、なんかすみません。
ここね、我が家の近くは、割と救急車が通るんですよね。
なので、ちょっと救急車の音がうるさかったかもしれません。
はい、えーと、今私はですね、犬のお散歩をしながら、
ちょっとね、職場の方に歩いております。
先ほど、えーと、キンドルストアの方を確認しましたところ、
無事に2冊目のヨーロッパ編全編が、えーと、出版されていましたので、
みなさんに改めてお礼を申し上げたいと思います。
本当にありがとうございます。
1冊目のね、104日間世界一周の舗装飛び、アジア編。
こちらは本当にたくさんの方にダウンロードしていただきまして、
えーと、本当にね、素人の拙い文章ではあったと思うんですけれども、
レビューも書いていただきまして、
こちらはホシオミナスのゆうつきさんと、
ハッピーテイルズドックスデューマジョのしんやさんに、
レビューもね、書いていただきました。
本当にお二人ともね、超ご多忙なお二人だと思うんですけれども、
書いていただいて、本当にありがとうございました。
あ、さかいさん、こんにちは。ありがとうございます。
はい、えーと、ライブを立ち上げたのは、
先ほどね、一回収録をしたんですけれども、
ちょっとね、うまいこと編集がいかなくて、
保存がちゃんとできなかったのか、
謎に途中でプチッと切れてしまっていたので、
もう一回ね、ライブで撮り直しました。
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えーと、こちらのですね、ヨーロッパ編、前編はどのような話になっているかと言いますと、
こちらはですね、えーと、インド洋を抜けて、
エジプトからスタートしております。
ヨーロッパ編の最初に起航したところはですね、
ヨーロッパと言っているにも関わらず、
アフリカ大陸に始まり、アフリカ大陸に終わるという、
謎のヨーロッパ起航なんですが、一番最初はエジプトですね。
エジプトを、えーと、インド洋の方から入りまして、
王家の谷、皆さんご存知のね、王家の谷に行きまして、
それからスウェーズン河、スウェーズン河を一日かけて通過し、
さらにギザの三大ピラミッドとスフィンクス、
そちらが一番最初の起航地、エジプトになっています。
はい、そうですね、エジプトです。
お届け姉さんさん、こんにちは。初めてですね、来ていただいてありがとうございます。
エジプトは2カ所、起航しましたね。
サファガというところと、えーと、忘れちゃった、ギザの近くですね。
フォートサイド、フォートサイドとギザ、サファガですね。
それぞれ王家の谷と、それからギザの三大ピラミッドに行くまでは、
かなり港から時間がかかったので、ツアーに乗るしか手立てがなかったんですけれど、
おそらく飛行機で旅をする場合は、空港からまたちょっと違うと思います。
ただ王家の谷に関しましては、もうね、本当に周りがね、
もともとね、洞窟を免れるために隠されていた場所なので、かなり何もないです。
王家の谷に行きたいですよね。
そうなんですよ。
なので、最寄りの町というか都市がどこにあるのかは、私も今のうちわからないんですが、
ただ三大ピラミッドの方ですね、三つ並んでいる大きなピラミッドありますよね。
あれ実は三つ並んでいて、スフィンクスが目の前に立っているんですが、
あの三大ピラミッドに関しましては、ギザという町のすぐそばにあるんですね。
なのでギザからはかなりアクセスはいいんじゃないかなと思います。
またギザにはですね、たくさんね、宿泊施設などもあると思うので、
飛行機で行った場合にはそのあたりに宿泊して、
かなりね、突然町中にドドンと出てくるんですよ、ピラミッドが。
スフィンクスがね、皆さんご存知のスフィンクスは、
スフィンクスはですね、ピラミッドの方を向いて立っているわけじゃないんですね。
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あれは駒犬のようにですね、スフィンクスはピラミッドと反対の方向を見ているんですけれど、
どこを見ているかというとね、今も有名な話なんですが、
道路を一本隔ててね、ケンタッキーフライドチキンを見ているんですよね。
KFCが目の前にありましてですね、そのKFCの2階の席から外を見るとスフィンクスと目が合うという噂がありますね。
赤さんこんにちは、ありがとうございます。
本当ダウンロードしてくださったの?
アメさんありがとう。
そう、ケンタッキー見てるんですよ、多分ね、長い間ね、
一度でいいからKFC食ってみてなって、多分スフィンクスはね、ずっと思っていると思いますね、私はね。
パワーはね、坂井さんどうだったかな。
私はですね、実はピラミッドというのは、ピラミッドというふうに名称を付けられている場所というのはですね、世界各国にあるんですね。
ピラミッドといえば、ギザの三大ピラミッドが一番有名なんですけれども、
あの三大ピラミッド以外にも、エジプトにはたくさんピラミッドがあるんですね。
最古のピラミッド、約5200年前のピラミッドというところに逆らにあるんですが、そちらにも私は行かせていただいていて、
あとはですね、このヨーロッパ全編では書いていないんですけれども、メキシコですね、メキシコにあるテオテワカン遺跡というのがあるんですけれどもね、テオテワカン文明の。
そこの遺跡であるテオテワカン遺跡の中の月のピラミッド、太陽のピラミッドというのも有名ですね。
ありがとうございます。
新谷さん、新谷さんありがとうございます。
1冊目もね、読んでいただいて、もう素晴らしいレビューを書いていただいて、私何にもしてないのにすいません。
今度、肉体労働で払います。
ありがとうございます。いいのにいいのにいいのに。いいんですよ、そんな。
ありがとうございます。新谷さんありがとうございます。
ゆりやさんもありがとうございます。
ありがとうございます。すごい。
ツアーに申し込めてなかったりね。そうなんですよ。あれ本当に死にそうになりましたよ。
私はピラミッド見れないのかと思ってね。
それでね、メキシコにある月のピラミッド、太陽のピラミッドにも行って、月のピラミッド、あれはすごくパワーを感じましたね。
ギザのピラミッドも素晴らしかったですけれども、今回はね、エジプトから始まってギリシャですね、
対岸地中海の方に抜けて、船は地中海をクルーズしてギリシャのアテネに行ってますね。
それからクロアチアのドブロブニク、そしてまたヨーロッパの方から地中海の、とはいえ反対側ですね。
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アフリカ大陸のリビアという国で終わっています。
なので国的には、エジプト、ギリシャ、クロアチア、リビアの4カ国なんですが、この4カ国が濃いんですよね。
だからね、体で払いますと言わなかったじゃないですか、肉体労働で払いますと言ったんで、不要かもしれないですけどね。
もっと役に立つ若い体力のある綺麗なお姉さんがいいって言われるかもしれないですけど。
ありがとうございます、アキオさん。
ギリシャはサガイさん行かれたんですね。
ハーティさんもありがとうございます。
その中でも特に私の印象に深かった国というか場所、そしてエピソード。
ユリさんありがとうございます、ラビさんも。
ハート、いっぱいありがとうございます。
赤さんもありがとうございます。
どこのエピソードが今でも覚えているかというと、やっぱりエジプトのラクダのね、おっさんの突然のプロポーズっていうのもそうなんですけれども。
突然のプロポーズっていうのはもちろんそうなんですけれども、何と言ってもクロアチアとリビアですね。
そしてやっぱり旅の醍醐味の一つは、そこにある遺跡や名所、旧跡を訪ねるということもそうなんですけれども。
やはり人との出会いというものは、いつまで経ってもね、それがいいものであったとしても悪いものであったとしてもすごく印象に残るものだなということを、20年前を振り返っても私はそう思うわけですね。
夏さん来ていただきありがとうございます。もちろん他の作業をされながら全然構わないので。
やはりクロアチアとリビアで素晴らしかったのは、人との出会いの思い出ですよね。また来ましたね、救急車ね。本当運ばれる人多いですね、最近ね。
ありがとうございます。本日めでたく発売して、私はずっと午前中は3冊目の編集をしていたんですけれども、ちょっと寝詰まってきたので犬の散歩に出てきました。
リビアとクロアチアで一期一会のね、特にリビアに関してはその出会いをしたということが、旅のこの104日間、私は19カ国ですね、この104日間で訪れた国は19カ国、そして22の港に寄港したわけなんですが、
その中でも特に印象深い思い出と思ったのがリビアとクロアチア、2カ国が入っております。
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そしてね、知っている人は知っている、私は無類のパン好きなんですね。
パンが大好きで、この世界一周の船旅の間にも立ち寄った国では必ずパンを、現地のパン屋さんでパンを買うという勝手にミッションを立てていまして、あわやくは船に持って帰って友達と食べるというミッションを持っていたんですけれども、
このクロアチアで食べたパンというのが、船旅の中でも最高のパンだったんですね。そのエピソードもね、綴られております。
そしてね、第2位、味的には全く覚えていないんですけど、エピソードとして一番記憶に焼き付いたパンのエピソードがこのリビアになりますね。
しんやさん、写真を見てても楽しいのですが、写真って1ページで1枚にドーンと載せるのって仕様的に難しいんですかねということで、しんやさん、多分私が2冊目は1ページ1枚にしたんじゃないかなと思います。
ラベさんどうでしたかね、人に聞くっていうね、人に聞くというのもそうなんですよ。
1冊目では1ページに2枚ずつぐらいの写真を載せたんですが、あれがですね、スマートフォンで見るかタブレットで見るかKindleのデバイスで見るかで写真の区切りとキャプションが違ってしまうんですよね。
そう、自分で出した本を人に聞いてます。
なので、なんでああいう仕様にしたかというと、結局写真の画像数が低いので、ドドンとしちゃうときっとあらがかなり見えちゃうだろうなと思って、ああいうこすい感じの仕様に1冊目はしたんですが、そうするとやっぱりキャプションがずれたりしてしまうので、
松本いよいらい。本当ですよね。
あ、ラメちゃんもういないか。ラメちゃんもういないかもしれないですね。
そうそうそうそう。
なので、今度は2冊目以降は1ページに1枚の写真を大きめに載せようかなと思っています。
なので、ちょっと画像数が荒いので、画像が荒いかとは思うんですけど、写真集ではないので、なんとなくこういう感じのとこだったんだなっていうのが伝わればいいかなぐらいのニュアンスなんですよ、新谷さん。
マヤ太郎さん来ていただいてありがとうございます。
そうなんですね、新谷さん。ありがとうございます。
対極系の写真。あれね、よく撮ってありましたよね。
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対極系は朝6時からデッキで始まる一番最初の、仙台のイベントの中で一番最初に行われるイベントということで、毎朝大体私は対極系には参加はしていたんですけどね。
ということで、本日10月22日、転写日という1年で数日しかない、とても良い吉日に私は2冊目のKindle本、104日間、世界一周の船旅を発売することができました。
本当に皆さんありがとうございます。
そして、11月7日に3冊目は出版予定でございます。
イエーイ、パチパチパチパチ。もう本当に常に追い込み作業ですね。
佐藤先生来ていただいてありがとうございます。
嬉しいです。佐藤先生ね。
インドネシアに住まれていらっしゃいますよね。バリ島に住まれていらっしゃるのでね。ありがとうございます。
3冊目は11月7日、そして4冊目は11月の後半に出す予定です。
私は何としても年内に5冊出し切りたいと思っているんですね。
そして、5冊目はもう決まってます、日にちが。
5冊目は、ありがとうございます、上海。ありがとうございます、佐藤先生。
5冊目は12月の15日、私が配信した日ですね。
ということで、私の配信2周年記念日に5冊目を出して終了にしたいと思ってます。
ありがとうございます。
本当に文章を人様の目に触れるようにするっていうのは本当に大変なんだなということが、やっぱりとてもよく分かりましたね。
夏さんありがとうございます。
本当に厳しいご意見でも全然構わないので、もし何かご感想などいただけたら、本当に3冊目、4冊目、5冊目の参考にさせていただきたいと思っています。
1冊目がだいたい2万8千文字から9千文字ぐらいでした。
マウスさん来ていただいてありがとうございます。
嬉しいです。
1冊目が2万8千文字から9千文字、3万文字かけるぐらいだったと思うんですね。
そして2冊目は3万9千文字ぐらいです。
そして今3冊目を編集してるんですが、今の時点でまだ前書きと後書きを書いていない時点で、なんと4万5千文字あるんですよね。
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これは困った。ちょっと削っていこうかなと思ってますね。
さすがに4万5千文字、そして後書きと前書きをはじめに入れたら、おそらく4万7千文字以上になると思うので。
ありがとうございます。秋代さん。
ありがとうございます。
なので、文字数が多くて、これ本当に構成するだけでも大変なので、ちょっと考えています。
3冊目は少し減らそうかなと思っていますけど、おそらく4万文字以上にはなるんじゃないかなと思っています。
例えば写真がもっと見たいよとか、やっぱり横書きより縦書きの方が読みやすいんじゃないかなとか、なんかありましたらおっしゃってください。
それから1冊目をもし読まれた方でご希望のある方。
カンボジア編で私が夕日を見ながら、現地のイケメン君に声をかけられるんですけど、これネタバレですね。
そのイケメン君と写真を撮ってるんですよ。
秋代さんは1冊目読みながら楽しい秋の夜長を過ごしています。
ありがとうございます。
ハーティさんは旅行機は一緒に行った気分にさせてもらえるから読みごたえがありますということでありがとうございます。すごく嬉しいです。
そうなんです。しんやさんなので、もし万が一にもその写真をちょっと見たいですという方は、DMください。個別に送ります。
しんやさんにはDMやりとりできる環境なので。
あと私、しんやさんに別件でご連絡したいことがあったので、送りつけますので。よろしくお願いします。
イケメン君と写真を撮って、すっかりその写真は彼の方のカメラに入ってるもんだと思って、私はありませんとか言ってたんですけど、アルバム見たらありましたね。すごいですよ。ノーディスタンスですから。びっくりしますよ。
ハーティさんありがとうございます。嬉しいです。あきおさんも。ありがとうございます。ハートも。しんやさんもありがとう。
ハーティさんそうですよね。一緒に旅行した気持ちになりますよね。ということで本当にありがとうございます。
やっぱりね、うちの旦那なんかね、ダウンロードはして、1冊目も2冊目も全部読んだってどうだったって聞いたら、人が旅行してるのを読んでも面白くないとか言うんですよ。そういう意見もあるだろうなと思って、別に多くは期待しないんですけど、彼にはね。
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ただね、行が揃ってないとか、ここの行間とここの行間が違うとか、そういう注意事項だけはね、伝えてくれるんですけど。
はい。ということでですね、1冊目読んでくださった方で、気になる方は私に個別にDMをください。
ただね、このね、スタイフのレター機能だと写真を送ることはできないので、できれば写真を送ることができるインスタのDMとかね。
私、公式LINEもやってるので、公式LINEの方に登録していただくとかね、そういう感じでいただければ写真を個別に送りつけます。
はい、ということでですね、本日めでたく104日間世界一周の船旅、ヨーロッパ全編を発売することができました、というお知らせのライブになりました。
皆さん本当にありがとうございます。嬉しいです。
Kindle本ね、このスタイフの中でもたくさん出された方はいらっしゃるんですけれども、どなたもおっしゃることにはやっぱり1冊目は皆さんでおめでとうという気持ちで、
購入してくださる、ダウンロードしてくださるけど2冊目以降、どんどんと売上が厳しくなっていくということです。
私はね、売上を何とかしようとか、これで儲けようということはあまり考えておりません。
ただただ、読んでくださる方、続きを楽しみにしてくださる方のために5冊頑張りたいと思いますので、もしよろしければこの先もお付き合いいただければ本当に嬉しいです。
気になる元彼、そうだね、マウスさんはね、スタイフ上の元彼なので、読んだら元彼、元彼じゃないから、イケメンと写真を送りつけようかなと思います。
ボンさんに送ってなかったっけ、こちらにいらっしゃってるね、岩盆さんが今回も私のKindle本の表紙を書いてくださった、
イタリア・ポー川在住の岩盆さん、画伯でございますね。
次回作も岩盆さん楽しみに、どんな表紙になるのか楽しみにしてますので、よろしくお願いしますね。
どうもありがとうございます。なつさんも送りつけますね。
たぶんインスタのDMでつながってる方は写真を送れると思うので、送りますね。
これから3冊目まで2週間締め切り、11月7日に出版したい場合には11月4日が締め切りなので、
入稿しなければいけないので、それまでに原稿を仕上げないといけないんですけど、
あと2週間あるかないかというところなので、またまた追い込みを頑張りたいと思います。
ということで、本日のお知らせのライブをさせていただきました。
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土曜日の午後、今日はとてもいい日なので、何か宣言されたりスタートされるのもいいと思います。
なんか後ろに車が来ちゃったよ。
ということで、そろそろライブを終了させていただきたいと思います。
なつさん、これ終わったらすぐ送りますね。しんやさんもね。
ぼんさんも送るね。
それでは、来ていただいた皆様、潜って聞いていただいた皆様、本当にありがとうございました。
3冊目も頑張りますのでお待ちください。
あ、そうだ、最後に無料期間は明日からになります。よろしくお願いします。
ではでは、失礼いたします。
ありがとうございました。
はーてぃさん、しんやさん、さとこ先生、ゆりえさん、なつさん、はーてぃさん、まやたろさんまだいるかな?
ぼんさん、まーすさん、なつさん、みきおさん。
はい、ありがとうございました。
それでは失礼いたします。