ワールドカップとゲスト紹介
これですね、イタリア時間で今9時、21時35分なんですけど、
あと30分後に、私の調べる限りで言うと、
日本対オランダ戦のワールドカップが行われるそうです。
オランダなの?
オランダです。そうです。
場所は?
場所は分かりません。アメリカか、あっちのどっかでやってると思いますので、
たまたま起きている方が、この配信を聞いているかもしれないけれども、
聞いていなくても別に構わないという感じでございますというところなんですけど、
ゲストがいらっしゃいまして、自己紹介お願いします。
こんにちは。
ジュリーの方です。
体調悪そうですけど大丈夫でしょうか?
はい、鼻声です。
いろいろ旅行記はですね、旅行記、旅行ルポは、
ジュリーさんの方のメンバーシップの方で、セキララにいろんなことをディスりながら。
フィレンツェ旅行と「最後の晩餐」断念
ディスってることもちょっとあるけど、スタバのこととかディスっちゃってるけど、
でも、我々が見聞きしたそのまんまを独断と偏見に満ち満ちて喋ってますよ。
なので、面白いので是非、ご興味あればメンバーシップになって聞いていただければと。
今さっきも配信して終わったんですよね。
ライブ配信で、中身は、いよいよ第3番目のこの世界旅行の3番目の都市フロレンス、イタリアのフィレンゼに来たよーっていうところで、
昨日のミラノの事件の報告がビーってしまい、
悲観切って、なおさんのこっちのチャンネルに行きました。
フロレンスの話もですね、すごいフロレンスっていう言葉がムカつくとかいろいろな話もあるんですけど、
この話もすると長いので。
まずはなおさんが決着つけないといけないところ。
最後の晩餐は、皆さんにもご意見をいただいて、行け行けと、こんなのなかなか見れないんだから行きなさいと言われて、
私も本当に行くつもり満々だったんですけれども、
ちょっとスケジュール過密すぎてですね、
泣く泣く諦めたということを報告させていただきたいということと、
とはいえですね、どういうところでそういうものが飾られているのかとか、
場所ですね、テロワールを感じたいなと思って、今朝ですかね、
今日、ミラノからフィレンチェに移動というのは決まってたんですけれども、
朝また例のかっこいいカフェに寄った後に、
サンタマリアデレなんちゃら教会というですね、
サンタマリアデレなんとか教会に行って、
最後の晩餐はここにあるんだなと思うのを感じたいなと思って、朝一緒に来ましたけど、
大きな教会でしたね。
たまたまちょっと歩いて入ったんだけど、裏口みたいなところから入っちゃってね。
中庭がね。
でも入ったら急になんか回廊みたいなのと、教会の塔みたいになって、
かっちょいいと思って写真とか撮ってたら、
ナオさんがボケーって歩いてたら、
牧師でいいんですか?神父様?どっち?
牧師か神父。
ミサを終えたところだったかもしれない。
終えたばっかりの皆様が10人ぐらいゾロゾロ出てきちゃって、
ナオさんはその行く手を阻んじゃってて、完全に。
なんか通路を阻んでて、私の後ろから見てて、
ナオさん邪魔だぞーって内心すっこんでたんだけど、
ナオさんは状況がよくわかってなくて、
僕は一体どこにいて、この人たちはどうしてゾロゾロ出てくるんだみたいな感じだったでしょ。
最後の方はアジア人っぽい、日本人っぽい方でしたよね。
我々に好意的な視線を向けてたね。
そこは教会だったんですよ、神聖な教会で。
教会でミサを終えたばっかりの教会を突っ切って、
変なところが入ってたんですけど、突っ切って、
入口の方に出てった先が、
エントランス側で。
そこが最後の晩餐、最後の晩餐、最後の晩餐だーみたいな感じの
ツアーの人たちがたくさん集まっているところで、
ここかーというか、
ツアーのいろんなツアーがそこにいらっしゃるんですね。
ツアーが10人、15人、30人単位でツアーがあって、
たぶんあれを時間置きに、最後の晩餐の絵が見られるのは
15分置きだとか聞いていたので、
15分置きに入っていくんでしょうね、あの集団がね。
今回はスケジュールが過密だったので、
泣く泣く諦めたのと、
あれもちょっと出遅れた感があったんですけど。
そっかそっか、なんか言ってたよね。
申し込みが出遅れたんですけど、
あのツアーもピンキリなんですけど、
当然早く申し込めばお安いんですけど、
どんどんタイミングを逃すとだんだん高くなっていくということで、
私が見た限りで言うと、
普通の値段が1万5千円くらいなんですよね。
それが自分が見たときに、
自分が行けるときには3万円だったので、
3万円って言いますか、
サンタマリアデレグラツエ教会ですね。
ウフィツィ美術館の体験
ここはミラノを統治していた方の母大寺なんですね。
母大寺って日本語で言うと母大寺なんですけど、
教会を母大寺って言うのはなかなかあれなんですが、母大寺なんですよ。
寺の装飾、すごいね。
お祝い式。
今我々がいるところはフィレンツだけど、
フィレンツはメディッチ家が支配していたんですが、
ミラノはまた別の方たちが支配していた場所なんで、
そこの母大寺なんですね。
すごいね。
で、なくなく諦めたけど、
ミラノから今日高速鉄道に乗ってフロレンスに来ました。
そしてパパッと荷物を置いていったのがウフィツイですね。
ウフィツイ。
ウフィツイ。
ウフィツイ美術館。
ウフィツイ美術館でした。
ギャラリー。
これはですね、数ヶ月前に予約を取って来たんですけれども、
ゲットヤガイドのツアーで申し込むと、
行列をスキップできるというような話で申し込んだのと、
あとはそのアプリでガイドアプリが付いてくるみたいな。
音声でね。
英語だけどね。
英語にもたくさんあるんですよ、言語が。
中国語。
中国語。
英語、スペイン語、フランス語、イタリア語。
残念ながら日本語はもうもはやないです。
日本語の案内はどんどんなくなってます。
だからそういう意味では、トルコのアヤソフィアはすごかったよね。
完全に日本語あったもんね。
日本語あったね。
やっぱり高いだけあるよね。
まだまだ本邦の影響力があるってことですよね。
よかったね。
もうフィレンツェにはないです。
ウフィツイ?
ウフィツイ。
ウフィツイは、とにかくウフィツイはたくさん
ルネサンス美術の作品が飾ってあると。
まずはここに行けってAIに指示された順番から行ったんですけど、
まあ人が多かったね。
ルーブルのモダリザもすごかったけど、今回行ってないですけど、
11年前にパリに行ったときにルーブル行って、
モダリザの前に見た人だかりだったけど、
今日もすごかったね。
今日だから見た主な作品をお願いします。
ボッティゼリーですね。
ボッティゼリーのウィーナス誕生と春が対になっているんですね。
部屋としては。
まずボッティゼリーがありまして、
その後レオナルド・ダ・ヴィンチの受胎告知があって、
レオナルド・ダ・ヴィンチの終作の未完成の絵画もいくつかあって、
あとミクレアンジェルですね。
ミクレアンジェル見ろみたいになって、
あとラファエルを見ろみたいになって、
すごいですね、あの美術館はですね。
あと素晴らしかったの、メディチケの部屋。
メディチケの部屋入れないんですよね、すごいですよね。
外から見ろみたいな感じになってるんですけど、
とにかくルネッサンスの始まりからルネッサンスの成熟、
その後ルネッサンスのちょっと亜流というか亜種みたいな、
ちょっとやりすぎ感があるものまでを。
それがベドゥーサとかなの?
そうです。
あの辺が行き過ぎたやつなんだ。
行き過ぎてます。
だから驚々しかったですよね。
だんだん行き過ぎちゃうんですね。
大体美術とか芸術っていうのは始まりはちょっと美しくて、
どんどん成熟していって、最後だんだんやりすぎちゃって終わるっていうパターンなんで。
200年くらいはやっぱりある?
ありますね。
やっぱり後半、1400年代から。
後半はちょっとドロドロしちゃうんですよ。
すごいよね、全然違うもんね。
相当人気だったよ、みんなそっちも壮大になってたよ。
ベドゥーサとかの部屋。
ああいうの好きだよね、みんな。
みんな首切りチョップみたいなやつ。
カラバッチオ。
首切りチョップみたいな絵ばっかりだったけど。
ロベルトバッチオカーみたいな感じなんですけど、サッカーカーみたいな感じになるんですが、
一連のルネッサンスの初期からなんとなく大敗する感じまでを
すべて所蔵しているのがこのフィレンツェのフィツイ美術館なんですね。
すごいですよね。
フィツイすごかった。
すごい。
なんか、ゲットガイドで購入するとアーリーエントリーとかなんとかできるみたいになっていたんだが、
それがちょうどツアーとしては、僕らも移動してきたので、
夕方。
夕方入りますということで。
夕方入った時は超ピークでぐちゃぐちゃめっちゃ混んでいたんだけど。
いや、脱退客が多かった。しかも韓国系と中国系がね。
でまた、ああいう奴らが変なことをやり始めるので、また東アジアの人の不人気が高まるというか。
ちなみに変なことをもう少し言語化すると、
まず、さっき言ったビーナス誕生だったり、春とかレオナドルタビッチの渋滞告知のような、
もう世界中が追って見てみたいっていうような絵画の目の前にパッドみたいなのを持ったガイドがベラベラ真ん中に突っ立って喋るわけ。
で、みんな多分参加者はそれを現地の言葉だよね。ローカルの言葉で。
彼の解説を聞きながら鑑賞してるんだけど、その団体が邪魔で。
しかもこのウィフィッツィの素晴らしいのが写真家なんだよね。
だからみんな写真も撮りたいんだよね。やっぱりどうしても。
目でも鑑賞したいし、写真も撮りたいけど、その団体客がとにかく邪魔みたいなね。
居座ってるからね。
すごいよね、私たちね。
そうやってまた東アジアの人間は西洋の人たちから象を買うということですね。
やっぱり今回そのウィフィッツィで素晴らしい美術館はわかるんだけど、
アジアの人好きなんだなっていうのはどう感じた?
いやー、あれはまだなんかこう、上りさん的な感じだなと思うよ。
とりあえず言ってる感じ?そうか、わかってない?
いや、わかってないかわかってるかはわかんないけど、
まあでも、何ていうか、
もう30年40年前の日本人がわーわーまた下品にルーブルとか言ってたのと同じじゃないですか。
でもこの美術館がすごいなと思ったのは、
例えばそのビーナス誕生と春がね、大きな部屋に対面で見られるんですよ。
で、その作品だけの部屋なんだよね。
ものすごいこの、贅沢な。
で、レオナルド・ダ・ミンチも3つしか作品がない部屋をレオナルドルーブみたいになっててね、
素晴らしかったよね。
で、まあ私たちはその夕方から入って、閉館間際までいたんですけど、
まあそんな感じで入った時はね、かなり人が多かったんだけど、
で結局いったん全部、さっきのメデューサとか後半、ルネサンス期の後半まで見て、
もう一回逆に戻って、そうしたらもう全然人がいなくなっててね。
なんとレオナルドの部屋に私と直さんだけとかね、
ビーナス誕生と春と直さんと私みたいな、なんかすごいよね。
リアス独占みたいな。
リアス独占取材みたいな。
これをね、本当の貸し切りというんだな、みたいな感じだったよね。
僕はムービーに収めましたので、ビーナスのビーナス誕生もレオナルドも収めたので、
見れる人は見ていただければというふうに思いますが。
そうだね。
どこに、あそこのSNSとかに。
そうなんだ。すごいね。貸し切ったんすか?みたいな。
はい。
そんなわけで、いろんなことをやっている今回のツアーなんですが、
イタリアの地域性と芸術
皆さんに後押しされたですね、最後の晩餐はすいません。
見ることができませんでしたが、現地まで行ったので許してくださいというかですね。
例えるならば、副検索観論は見なかったけれども、東大寺のホッケドウまで行きましたよという感じの現地を体感したんですね。
現地のどういう場所であるかということと、あとやっぱりイタリアの奥深さというか、
当時はイタリアは全国で統治されてないんですね。
リージョンだったの?
リージョンで。なので、岐阜は織田信長が治めてますとか、
広島は毛利が治めてますみたいな感じでリージョンだったんですね。
そういう意味でミラノとフロレンスは別なんだ。
全然違うんです。
でもさ、レオラノの民地はさ、そういう意味ではさ、いろんなところからお呼びがかかっていったわけでしょ?
まずミラノに20年だが何だがいました。
はい。
あとなんか面白かったの。そろそろ調べたけど、ミケランジェルは多分こっちにいたんだと思いますね。
何だっけ?
対決。
対決の話でしたよ。
直接対決があったらしいんですよ。詳しくよく分からないんだけど。
すごいな。
直接対決があったらしいですね。
なんかナオさんのAIってめちゃくちゃ酷使されてるみたいで、
フィッチの見どころっていうのを相談してたんですよね。
ミラノからフロレンスに来る時、高速鉄道で。
そしたら、テキストは勝手に私にコピーで送られてきてて、見たら、
ナオさんがフィッチを行くなら、クダラカンノンと、何だっけ?
ビーナス誕生の、
ケイハ?
うん。を比べてみるのもいいよね、みたいな。
首が変に長い。肩の傾きがおかしい。そのあたりをクダラカンノンと比べてみようね、みたいな。
どうやってクダラカンノンが出てくるんだろう?みたいなAIになってるんだね。
そういう設定?
仲いいから、僕は。
なんか名前つけてたね。
芸術団員してる。
芸術団員しちゃってるんだ。
AIサロン?
仏教サロンに入ってるんだ、2人の。
仏教も詳しいよ。
すごいよね。
クダラカンノンとは、雲景、海景みたいな。
筋肉を確認しようね、みたいな。
ミケランジェロはやっぱり筋肉だから、ミケランジェロはやっぱりケイハだよね、みたいな話だよね。
すごいよね。
よくできて、よくやってるよね。
なんだろう、この意味不明なやりとりみたいな。
ただテキストで送られてきてさ、ありえないんだけど、みたいな。
なんでクダラカンノン出てくるの?みたいな。
イタリアに来てるのに、みたいな感じで。
でも、ケイハあるメネサンスですからね。
あれ、時期は似てるの?
だいたい似てる。
似てるよね、そうだよね。
1400とか1500とかね。
アドヘイでやっぱりあるよね。
宗教ができてる帯とか、ルネッサンスが起きてる帯とか、全世界的に同じことやってるんだよね、不思議なことに。
あの頃は、そろそろ大航海時代みたいな感じになってくるんですね。
そうなりますね。
ルネッサンスが終えて、産業革命がそろそろ始まるぞ、みたいな。
大航海時代が始まって、みたいなね。
BHKでどれくらいすごいんだろうね。
AIとのやり取りと美術史
ロックフェラーよりすごい?
BHKは今のヒロンマスクぐらいすごいんじゃないかな。
ヒロンマスク?もっとすごいんじゃないの?
まだヒロンマスクじゃない。
BHK?
BHKはやばいよね。
BHKってだって、あれでしょ?やっぱりBHKファミリーも多いんでしょ?
分かんないけど私BHK。
どこに多いの?
人数多いのかな、BHKって。
商業の人たちですからね、人たちね。すごいよね。
BHKの部屋は入れないように見ろ、みたいになってすごい並んでたよね。
すごかったよね。美術館の中で一番並んでた人が、何に並んでるか全然分かんなくてね。
最後に逆光して戻ったときに見たら、こういうことかって。
中に入れないんだけど並んでたよね。
四方の数々。
貝殻でね、ラデン作りじゃないけどキラキラしてたね。
すごいよ。
ウィンチすごい。
ルネサンス舐めんなって感じだよね。
イタリア鉄道移動と治安
もうちょっと私、ルネサンスについて。
ちょっといいですか?もう一つ言って。
今日、ミラノからフィレンゼに高速鉄道で2時間くらい乗ってきたんですよ。
あいせきっていうか、ボックスシートみたいなところしか取れなくて、向かいのイタリアの男子さ、すごいリフォードマンが読んでたよね。
あれ調べちゃった私。坂本デイズってやつと、キンナガーテンなんとかと、みたいな。
3冊持ってたけど全部リフォード、なんかジャンプ系だって。
そう、ジャンプだったね。
すごいニヤニヤして見てたよね。面白いと思って。
面白いのかな、あれ。
人気らしいですよ。
そうなの?
僕もAIについて聞きましたけど。
坂本デイズはちょっと怖い感じだったけど。
それが気になりました。
ちなみに高速鉄道がチケットを取るのがギリギリになっちゃって、ギリギリになったからビジネスしか取れなくてね。
一応飲料のサービスがありましたね。
ビジネスと言いながら、ビジネスすら底辺だったけどね。
いやー、でもあれ普通のビジネスじゃない車両に乗ったら、だってホームで待ってる時からちょっとなんか怪しい雰囲気だったよね、イタリアね。
良かったかもしれない。
安心、安全だってやっぱビジネス。
やっぱりちょっとイタリアに来たら、トルコもちょっと気をつけてたけど、イタリアの方がリュックは前に抱えてとかやってるもんね。
じゃあ私イタリアは一人では絶対来ないな。
トルコも来ないけど、一人は無理だな。
トルコと比べたら、トルコよりもイタリアの方が底辺感があるね。
いや、昨日ミラノで地下鉄乗ったじゃないですか。
今日も乗ったんだけど同じ黄色いM3っていうレアリティ。
まあ、底辺だったね。
AIに聞いたら、そっちは低所得な人たちが住むエリアがあって、薬物中毒者が一時期はやばかったって。
今は改善されたけどとか言ってたんだけど。
もう車両の中の半分以上は異便な感じだったよね。
ちょっともう日本ではないの見ないけど、座ってたらモノゴミが来るんだよね、車椅子でね。
あれすごいよね。
オギーみたいなやつ。
特急のプラットフォームも、基本的にはプラットフォームは改札という概念がないので、
どんどん人が入ってこれるので、今日も新幹線的なやつにプラットフォームで待ってたら、
また変なのが来て、モノゴミが来て、なんかごちゃごちゃやってるのが来ましたね。
なんかいろいろ言うんだよね、なんか子供がとかさ、病気がとかね。
知らんがなっていう。
でもみんなそういう態度してるよね。
まあイタリア、なかなかまだまだイタリア続きますけど。
まあでも南に行けば行くほど怪しいという話なので、
ミラノから、昨日はバスツアーでピエモンテの方というかジェノバの方に行きましたが、
フィレンツェもちょっと邪気ってますから、ローマはもっと邪気ってんでしょうね。
その後、バチカンも行きますけど、バチカンなんかはもっと邪気って行きますので。
そこなの、バチカンは。
イタリア旅行の注意点と今後の予定
バチカンとかだって観光客の話でしょ、ローマは。
観光客でってことね。
自分らも観光客の立場になって、
ちょっとでもかなり、もうちょっとフィレンツェは歩きましょう。
はい、まあそんな感じでですね。
もっとディープなディスリートークはですね、
ジュリさんの方のチャンネルでやっておりますので、
ぜひご興味があればメンバーシップの方によろしくお願いいたしますということと、
一応一旦はですね、私の方のこれはですね、
最後の晩餐をどうなったかというと一応報告しなきゃいけないので、
報告させていただきましたということでございます。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ではまた。
はい、どうもありがとうございました。