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2019-04-26 09:30

第068回「あおはるソロ オススメのアルバム」

概要

あおはるが勧める3つのアルバムでーす

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なんちゃらアイドルのなんちゃラジオ
はい、始まりました。なんちゃらアイドルのなんちゃラジオを自己紹介します。
なんちゃらアイドル、青色担当、あおはる小田尾ちゃんです。
というわけで、本日も始まりました。
あおはるちゃんソロラジオとなっております。
鼻を組みますね。
ちょっと、失礼失礼。
今、深夜なんですけど、もうなんか、来月ぐらいに引っ越そうと思ってて、この家。
っていうのは、隣の家がなんか、すごい、ちょっと不気味なんですよ。
ピンポンしてきたりとか、夜中になんか、ドアを全開にしてシャワーを浴びてたりとか、わけわかんないんだけど。
だから、まあ引っ越そうと思ってるので、夜中にちょっとぐらいうるさく、
でも、深夜にしっていうぐらいの気持ちで生きていこうと思います。
今、雨降ってるけど、まだ開けっぱなしだな、私部屋。
まあ、いっか。
何を話そうかと思ったかというと、
あのー、まあ、われわれなんちゃらアイドルの曲の、えー、なんだっけ、なんちゃらアイドル旅行だっていう曲と、
あと、まあ、4月、2019年4月頃発表した新曲の、えーと、放課後のホーリーキャッツっていう歌が2つあるんですけど、
その2つの歌詞を、地下アイドルの姫野玉さんにお願いして書いていただいたんですね。
で、その姫野玉さんは、この今、ま、とても2019年4月ということになってるんですけど、
その、4月の30日に地下アイドルを卒業するということで、
まあ、メジャーに、地下アイドルではなくなって、
まあ、アーティストとしての、ちょっと詳しいことは、私が言ってもなんなんだけど、メジャーに行くんですって。
で、それで、それのアルバムが、このメジャー、ちょっと、あんま間違ってること言ったらいけないな、
その、まあ、アルバムが新しく出まして、メジャーのバージョンだと思うんだけど、
そのアルバムはね、まあ、今、ちょっとずっと聴いてたんですよ、夜。なんか眠くねえし。
で、まあ、その、私なんかね、音楽のこと全然わかんないんだけど、
でも、その、アルバム、うらられちゃった。
アルバムで、曲を聴くっていうのが、割と昔からすれば好きかもしれないなと思う。
で、まあ、なんとなくアルバム作ったことないけど、
その、まあ、シングルとかね、ばっかで、まあ、作りたい作りたいっていう話は結構前からしてるんだけど、
ねえ、その、アルバムって多分さ、作ったことないからなんも言えんけど、作るときに、
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ああ、1曲目何にしようとか、最後の曲何にしようとか、
あとなんか、途中でさ、その、まあ、ライブンとかのセットリストとかも毎回そうなんだけど、
うるさい曲、うるさい曲、静かな曲、静かな曲やろうってなったときに、
それをうるさい曲、うるさい曲、静かな曲、静かな曲って続けてやるのか、
うるさめな曲、静かな曲、うるさい曲、静かな曲ってやるのか、
例えば静かな曲やんないとか、うるさい曲やんないとか、まあ、いろんなパターンがあるわけ。
で、アルバムについても、さらに、なんていうの、まあ、曲数は増えるじゃない、
大体の場合はね、10曲とか入るわけだから。
で、それで、まあ、いろんなその構成をすごく考えていると思うんですよ。
その、きっと、わからんけどね、きっと、その、出すときに、だから最初、
ビャーンって飛ばしてさ、途中で一旦落ち着いて、最後までパーンって飛ばすみたいな、
なんかね、そのまま、その構成も含めて、
1曲目から最後までビャーって聞くのが、ずっと前からそういえばね、好きだったなーっていうことを思い出しまして、
で、まあ、今、ほんとね、20歳越えてからぐらいかな、もうほんとに音楽を聴かなくなったな、私。
うーん、まあ、毎日のようにライブやってるからさ、そのライブハウスで、
ね、対バンするバンドさんとか、アイドルさんとか、シンガーソングライターさんの曲を聴いてさ、覚えたりするし、
もちろん自分の曲は聴いて、聴いてる数より歌ってる数の方が多いし、
まあ、音楽に毎日触れてはいると思うんだけど、でもね、ほんとに聴かなくなったの。
で、家で音楽流すけどさ、スポティファイとかで、そんなちゃんと聴いてないのよ。
なんか、ほんとにちゃんと聴いてないって言ったら、
いや、みんなで聴いてほしいよ、なんちゃら、この曲も。
でもね、ほんと聴いてないのよ。
ほんとにちゃんと聴いてないのよ。
でもね、みんなで聴いてほしいよ、なんちゃら、この曲も。
でもね、ほんとに聴いてないのよ。
なんかちゃんとね、スポティファイとかでオススメで流してくれてる、
なんとなくオシャレなさ、
最近よく聴いてるの、なんとなくオシャレな、
女性ボーカルのなんかラップユニットみたいなさ、
なんとなくオシャレなね、これ名前出したらちょっと、
なんとなくオシャレって言ってるようになっちゃうから言わないけど、
なんとなく聴いてるだけなんですよ。
もうほんと、中学校高校生の時とか、
大学最初のほう、10代の頃とか、
ちゃんと音楽好きだったなと思って、
好きな曲を、好きな音楽を、
ちゃんと聴いたのはそこまでかもしれないなと思って、
よくないですね。これからも聴いていきたいと思ったんですけど、
違うな、名前置きが長い。
それで、私が中学校ら辺で好きだったアルバムをいくつか紹介しようと思います。
好きだったっていうか、相当聴いてて、
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今パッと名前が出てきて、
なんだったら全曲歌えとれたら歌えるんじゃないかなぐらいのね、
やつを紹介しようかなと思いまして、
でもね、そんな有名なのないからちょっと恥ずかしいんですけど、
まず、時間軸がわかんないな。
じゃあね、
えっと、ちょっと待って、
何言おうとしてたか忘れちゃったな。
まず結構昔好きだった。
それこそ中学校時代とかにライブに行ってた。
ほんとね、サブカルっぽいサブカルだからちょっと恥ずかしいんだけど、
まず一つ目がアーヴァンゲルドっていうバンドの
ガイガー・カウンター・カルチャーっていうアルバムがすごい好きだった。
ちょっとこれ調べようかな。
調べる。
ガイガー・カウンター・カルチャー。
で、このアルバムのタイトルの意味としては、
アーヴァンゲルドっていうバンドの人が言ってたんだけど、
ガイガー・カウンターっていうのが、
間違ってたら恥ずかしい。
放射能とかを測定するやつ。
で、これって多分ね、2012年とかに出たやつだから、
震災の何かしらをちょっと気にしてるんだよね。
で、ガイガー・カウンターっていうのがそういう、
測定する機械。
で、ガイガー・カウンター・カルチャー。
カウンター・カルチャーっていうのが、
サブカルチャーよりちょっとね、深いみたいな意味なのかな。
まあ、アンダーグラウンドって言ったらあれだけど、
まあなんかその深めのガイガー・カウンター・カルチャーっていうのがあるらしくて、
ちょっと曲名を見たい。
もうね、ほんと、
少女の奇妙な冒険。
ちょっとなんでこれ全部ロマンスなんだろう。
コミック雑誌なんかいらない。
なんかね、サブカルっぽいやつ、サブカルっぽいやつね。
なんかね、
なんかね、
コミック雑誌の、
コミック雑誌の、
コミック雑誌の、
なんかね、
なんかね、
サブカルっぽいやつ、サブカルっぽいやつね。
まあそれで、アーバン・ギャルム・ガイガー・カウンター・カルチャーって
アルバムすごい聴いてた。
で、次に思い出したのが、
モーモ・ルル・ギャバンっていう
バンドの、
一回ね、そのドラムの人かなと、
対談したことがあるんだよ。
まあでもいいや。
モーモ・ルル・ギャバンっていうバンドがすごい好きで、
それの、
ビベッジ・カロプーノ。
何語なんだろう。読めなくてさっき検索したんだよね。
ビベッジ・カロプーノっていうモーモ・ルル・ギャバンの
そこそこ昔のアルバムだろうな、これもな。
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っていうアルバムの
一番好きなのが、
愛と平和の使者っていう曲が
すごい好きで、
そればっかり聴いてたな。
愛と平和の使者、おすすめ。とってもおすすめです。
あとは、
私は昔から大森聖子さんっていう
シンガー・ソングライターの人が好きで、
その人に会いたくて東京に出てきたみたいな感じなんですけど、
その大森聖子さんの中で一番好きなアルバムは、
魔法が使えないなら知りたいっていうアルバム。
本当に聴いたね。
もうね、まだ、
まだってか、
結構初期のやつで、
CDがさ、紙なんだよね。
紙のジャケット。
すごいオシャレだから私もやりたいなと思って、
工藤ちゃんもちょっと前にやってたのよ。
プラスチックじゃなくて、
厚紙に印刷してそれを折って、
ジャケットにして、
その厚紙を輪っかの形に折るから、
その中に歌詞カードとかさ、
ちっちゃーく折りたたんだ歌詞カードとかをね、
ぴょーっと紙で入れてたのよ。
そういうね、
それがすごいオシャレだから、
私は真似したいなと思ってるんだけど、
でもダサいって言って、
キャッカーされそうだな。
そのね、魔法が使えないなら知りたいってアルバムが、
すごい好きだったな。
だったなって過去の話しちゃった。
今でも聴いてます。
っていう感じ。
3個だけ紹介。
最近の音楽、
最近の音楽聴いてないって言ったら、
あれだね、なんか、
いや俺テレビとか見ねえからみたいな、
イキリ大学生みたいなこと言っちゃって、
サズカルキロリみたいなこと言っちゃった。
最近ほんとね、
これもよくないんだけど、
スポーティファーとかがあるからさ、
アルバム買ったりしないんだよ。
買えばさ、
お金払ってんだから、
もったいなくてばっか聴くと思うんだけど、
私たちがこんなこと言ったら、
お客さんがさ、
お金払ってくれてる、
怪しい、
お金払ってくださいって言う資格なんかないんだけど、
もうね、
アプリとかがすごい便利なのね、今ね。
YouTubeとかね、
無料で何でも見れちゃう時代、
怖いね。
私がこの、
消費社会の、
うんだ、
消費社会の一番ダメなとこです。
もうだって、
違法のエロ漫画とか超読むからね、
よくないよね。
買えよって話だよね。
消費社会にね、
組み込まれていかないといけない。
お金がね、
お金がない話ばっかりしてるの最近。
消費社会に組み込んでいきたいと思って。
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だからね、
最近はね、
例えば台湾、初めて台湾した、
ミュージシャンの人で、
いいなと思ったら、
もうね、今まで台湾の人のCD買うとか、
チェキ取ってもらうみたいなの、
もうほんと恥ずかしくてさ、
私そういうのすごい苦手なのよ。
あんまり上手に話せないから。
だけどね、
ちゃんと、
あ、いいなって思った時は、
話しかけて、
音源を買ったり、
しようと思った。
なんか、
そういう人いるとさ、
お客さんでももちろんそうだし、
共有者の方でもそうだけど、
やっぱね、とっても嬉しいので、
嬉しいし、
まあまあ、
それこそが正しくあるべき姿だと思う。
最近ね、買ったりしてるんだ。
もしおすすめが、だからね、
あの最近、
いろいろ買って聞いたりしてるので、
それで、
お気に入りが増えたり、
皆さんに紹介したいものが増えたらまた、
こういう風にね、
みんなの、
まあみんな結構さ、
音楽とか、
文化に詳しいっていうか、
説明してる人が多いでしょ。
オタクって言い方もあれだけど、
ライブハウスにわざわざ足を運ぶような人は。
だから私なんかがさ、
あんまりそういう文化のことが
よく分かんない人がおすすめしても
なんだってなるとは思うんだけど、
でも、好きなものを、
あのー、
おすすめするのは、
楽しいことだね。
私たちのランジャーライブのことが
好きでいてくれてる人が、
このラジオを聴いてる人は多いと思うので、
よかったら、
こうね、
友達とかにも、
私たちのことをおすすめしてねって、
おすすめできるように、
音源とか、レコーディングとか、
頑張るので、
ちょっとね、最近レコーディングとか頑張ってるし、
新曲もできたし、
おすすめしやすい環境とめていきたいと思っているので、
よかったら、
っていう、
おすすめしてください。
結構喋っちゃった。
すみません。
あのー、そろそろお別れの時間が近づいてまいりました。
ありがとうございました。
本日のお相手は、ランジャーライブの
だおはるちゃんでした。
またね。
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