思い切って楽しんで、2日目は少しゆっくりね、楽しもうね、というふうに話していました。
なので本当は、ホテル宿泊車は30分前かな?一般にオープンする30分前にパーク内に入れるんですけれども、
その前にね、もう結構皆さん並ばれるんだよね。並んで、で、30分前のオープンしたらもう入ってっていう感じなんですけど、
もうそれしなくていいと思って、ホテルでね、あのビュッフェスタイルの朝食を食べて、
それからチェックアウトをして、荷物をはずけて、パークのチケットをね、受け取って、で、遊びに行きました。
でね、えっと、このディズニーで遊ぶときに、たぶん皆さん全員ほとんど、あのスマホにアプリを入れられると思うんですよ。
で、スマホにアプリを入れてね、で、あ、ま、このことはですね、またあの別でね、話そうと思っているんだけれども、
アプリを入れて、そこにチケットを読み込んで、で、もう全部携帯のアプリでやっていくっていう感じ?
あの乗り物乗るときも、プレミアムチケットも、そこでアプリ内で買って、で、使っていくっていう感じなんですけど、
父と母の携帯にアプリを入れることができなかったんですね。なので、携帯にアプリを入れられなかった場合はどうしたらいいんですか?
プレミアムチケットとかどうしたらいいんですか?って、ホテルの人に聞いたところ、
えっと、エントランス近くにあるゲストサービスみたいなところに行って、で、そこで買っていただく形になりますって言うんですよ。
だけれども、6人で行動するのに、私と子供たち4人はアプリを入れられるんですよね。
で、うちの娘が試しに、その自分のアプリ内で、ジジとバーバーのQRコードも読み取ってみたらどうだろうって言って、
読み取ってみたら、ジジと母の分も別に問題なく読み取って、そのアプリ内で全てね、ことが済むということができましたので、
お子さんとかね、スマホまだ持ってないようなお子さんとかがいる人とかも、ご存知かもしれないんですけれども、
なんかやっぱり、あれホテルの人も全然わかってないなってちょっと思いましたね。
自分たちは携帯のアプリがあるけれども、ジジと母の身は入れられなくてっていう感じで相談をしたので、
私たちがアプリあるっていうのはわかってると思うんですけれども、
あ、そこに読み込んでいただいて大丈夫ですよっていうようなこともなく、
エントランス近くのゲストのゲストサービスまで行かなきゃいけない、そこでプレミアムチケットを買うみたいな形っていうふうに教えられたので、
それはちょっと違うよっていうので、ここはね、ちょっとどこかでわかりやすく残して、
今後ね、誰かのヘルプになれたらいいななんて思ったりもしています。
この日もですね、2日目、やっぱり雨が降ったり止んだりしていて、1日目よりちょっと強い雨でした。
で、ジジと母はね、結局のところ一緒にずっと行動しようと思ったんですけれども、
あ、君たちはもう自分たちの好きなやつでね、やってきていいよ、子供たちはこれやりたいだろうし、みたいな感じで、
私たちはあっちの方行ってね、見てくるからとか言って、途中で別行動になったりとかして、
1回やっぱりディズニーの中で別行動になると、並ぶ時間とかもあるし、数時間やっぱバラバラになっちゃいますよね。
この乗り物を乗ってから、じゃあここで集合みたいに、やっぱそれぞれが違う乗り物によると、待ち時間も違うし、歩く距離もあるし、
なので結構ね、バラバラになってしまいました。
最初の方はね、一緒に行動してたんですけれどもね、
その日乗ったのは、ソリアン、ファンタスティックフライト。
このソリアンというのはね、私たちはディズニーワールドに何年か前に行っていて、
ディズニーワールド内で、これは体験しています。
ディズニーワールドでこのソリアンという乗り物は、エピコットっていうところに入っているんですけれども、
ディズニーワールドがオープンした当初からの目玉のアトラクションで、すごーく古くからある乗り物なんですけれども、
それがもう本当ね、綺麗な形でディズニーシーの方でオープンして出来上がってるっていうのでね、楽しみで行ってきました。
これ一番私好きだったかなと思います。母もね、これが一番好きだったそうです。
それからフォートレスエクスプロレーションっていうのは、これはなんか歩いて回るやつですね。
それから父と母はね、ゴントラに乗ったりしていたそうです。私たちはタワーオブテラ2回目乗ってきました。
そして電車に乗ったり、トイストーリーマニアも父と母一緒でね、私たちは2回目。
それからジャスミンのフライングカーペット、子供たちは乗ってきました。
シンドバッドストーリーブックヴィラージュね、これも父と母と一緒に昨日に引き続き2回目乗ってきました。
そして近くにあるマジックランプシアター、これを見て、スカットルのスクーター、子供たちだけ乗って、ワールプールっていうのは、
まああのコーヒーめ、コーヒーなんていうんだっけ、くるくる回るやつ、コーヒーカップみたいなやつですね。
それからセンターオブディアース2回目、そしてちょうどね午後に、ビッグバンドビート、スペシャルトリートっていう、ミッキーとミニーちゃんのビッグバンドのショーがありました。
で、これをね、見てきましたね。うちの息子がね、ジャズバンドなどもやってるし、そういう音楽とかにね、やっぱり興味があるので、
ショーなのでね、父と母も楽しめると思って、これをプレミアムチケットでね、予約の方をしまして、見てきました。
残念だったのはね、このショー自体はすごい素晴らしいんだけど、ミニーとかミニーちゃんが喋るんですよ。でもそれがね、全部英語なんですよね。
うんうん、楽しかったですね。そして6月12日、この日はね、ディズニーに行った時のね、お洗濯がいっぱい溜まっていたので、コインランドリーに行って、
お洗濯を私はしていました。この日もね、実は前にコインランドリーで収録をしてね、で、それ配信したんですけれども、
収録したかったんですけど、この日はね、もうね、ずっとね、あの、人がね、いました。
で、多分ね、ゆっくり、ゆっくり過ごしたんじゃないかなと思います。そして6月13日の金曜日は、デザインアーテンネオ、
えーと、アザブ、アザブダイヒルズだったのかな。これにね、行ってきました。
で、これはもう日本に行く前に、長女がインスタグラムで、このアーテンのことを見つけていて、日本に行ったらね、行きたいっていうことで、リストにね、上がっていたので、チケットも取れて、
急遽ね、行くことにしました。で、平日だったんですけど、すごい人でしたね。ものすごく混んでて、で、驚いたのがね、
子供たちはね、学校があるまだ時期だったので、あんまりいなかったんですけど、なんかカップルがね、多かったです。
カップルがすごく多くて、驚きました。で、一つ一つのアトラクションというかね、一つ一つ体験できるものに対して、結構並ぶんですよ。
まあ、ものすごい人数で、体験できるものが限られていたっていうのもあったかと思うんですけれども、
どうなんでしょうね。
私は、まあ、おもしろかったですし、
なんか、いろんな体験でね、みんなが失敗するやつを、私はパーフェクトを叩き出してね、拍手をもらったりとかして、
それはね、なんか、どこに?インスタグラムにあげたのかな? そういうのもあったんですけれども、
結構、すごい一つ一つどうでもいいって言ったら、怒られちゃうかもしれないんですけど、
たいしたことのないことに、長く並んで、
そうですね。でね、座るところがすごく少ないんですよね。ちょっと休めるところがない。
なので、小さい子供を連れてる人とか、お年寄りとかは結構大変かもしれませんね。
まあ、おもしろかったですけど、子供たちはね、楽しんでたと思うんですけれども、
すごいおすすめかって言ったら、どうなんでしょうね。これ、いつまでやってるんでしょうね。
そんなわけでね、アーテン行ってきました。
それから14日の土曜日、この日から私たちは2泊3日で、長野県の千代へ行ってきました。
で、アメリカにね、移住してから、日本で運転したことがなかったんですけれども、
レンタカーを借りてね、長野に行くことを決めていたので、朝起きてね、レンタカー屋さんに行って、
久しぶりの日本での運転。普段はね、右側通行。で、運転席の場所も逆だしね。
久しぶりに左側通行で、車自体は普段乗ってる車よりも、ずっとずっとちっちゃいので、
全然平気なと思っているんですけど、やっぱりね、なんかドキドキしながら運転しました。
で、高速に乗るまでがね、あのすごい緊張したんですけれども、運転の緊張っていうこともあったんですけれども、
レンタカーを借りるときに、予約をするときに、ETC搭載って書いてあったんですよね。
で、私、ETCのシステムって、全然覚えてなくて、わかってなくて、
ETC搭載って書いてあるので、あ、これに乗ったらETC通過できると思ったら、そうじゃなくてね、
ETCのカードを、自分で挿入しなきゃいけない。自分で持ってかなきゃいけない。
これ、日本に住んでる人にとっては当たり前かもしれないんですけれども、
たぶん、私、日本に住んでたとき、あったと思うんですけれども、全然わからなくて、
あ、ETCないんだってなって、ETCがなくても高速に乗れるのか、わからなかったんですよ。
ETCないのに、高速に乗れるのかわかんないって思いながら、高速の入り口に向かって運転してて、
その間に、子供たちにね、携帯でちょっと調べてって言っても、日本語で検索できないんですよ。
やり方がわかんなくて、で、ETC、えー、どうしよう、どうしようって思って、妹に急遽、電話してって言って電話して、
で、でも妹、あの子供から電話かかってきたもんだから、なんか間違えて押しちゃったのかなと思って出なくて、
なんか誰にも聞けないまま、ドキドキしながら高速に向かってて、
赤信号のときに、チャットGPTに、ETCカードがないのに高速に乗れるのかって質問をしたら、
えーと、一般を利用されれば乗れますって言われて、
それで、一般のほうに行けばいいんだ、大丈夫だ、ふーっと思って、で、高速に乗りました。
で、高速に乗ってるときにね、ETC専用、なんかいろんな出口あるけど、どこどこ出口、ETC専用って、
そのETC専用っていう意味もわかんないんですよ。
で、ETC専用って、ETC専用だけで通れる出口があって、で、一般もあるってことなのか、一般はなくてETCだけなのか、
なんかどういうことなんだろうって思いながら、進んでたんですよね。
で、さすがにね、ETCがなくて高速道路を利用する人たちももちろんいるわけだから、
ETCがない人は通れない出口なんてないだろうと思って行ったら、
あとあとね、調べて聞いてみたところ、ETCがない人は通れない出口でした。
なんかすごいよね、こういう置いてけぼり感?
あの、弱者を置いてけぼりにしていく日本のシステムって、意外といろんなところにあるんですけれども、
これはやっぱり良くないよね、というふうに思いました。
まあ、私がね、利用した出口は一般もありましたので大丈夫でした。
ちなみにね、今回行くことにした理由は、息子にあったんですけれども、
3月に息子が市の姉妹都市提携をね、ロングモント市と千野市が姉妹都市提携をしていて、
その記念でね、記念公演として、吹奏楽の子どもたちが日本に行って合同演奏というものをしました。
で、それに息子も参加していたんですけれども、ほんの多分3泊4日、2泊3泊4日だったのかな、ホストファミリーのところにお世話になって行ったので、
そのホストファミリーにね、会いに行きたいということで千野に行くことにしたんですね。
ただね、残念なことに、その日ね、ホストファミリーのお母さんが体調を崩してね、あの風邪をひいてしまって、会うことができなかったんですよね。
なんかそれが残念だったんですけれども、お昼ご飯のね、予約とかしてくださっていたので、そのランチのところに行って、
お母さんは来れなかったんですけれども、お父さんとね、息子くんが会いに来てくれました。
で、少しね、お喋りすることができました。
で、このランチの予約に、ちょっと早く場所到着しちゃったので、調べたところね、あの上諏訪というところにね、足湯体験があるということで、
お昼ご飯を食べるレストランから10分ぐらいのところにあるっていうので、足湯体験にね、行ってきました。
上諏訪という駅のね、中にあるんですけれども、入場券をね、買って、
そこでね、初めての足湯トライしてきましたね。
そして、あ、なんかちょっと、今私ね、この収録っていうのを、娘のヒップホップの待ち時間にやっていて、駐車場でね、収録をしているんですけれども、
もしかしたらちょっと、今音楽がさっきまであんまり大きい音でかかってなかったのがかかりだしたので、
もしかしたら曲が入っちゃうとまずいのかな。
なんとなくしか聞こえなければ大丈夫かなと思うんですけれども、まあとりあえず進めていきたいと思います。
そして足湯の後にホストファミリー、あ、足湯の後にレストランに戻って、
そこにね、ホストファミリーのお父さんと息子くんが会いに来てくれて、で、一緒にお食事はできなかったんですけれども、
少しご挨拶をさせてもらって、その後に子供たちと一緒にご飯を食べました。
ご飯を食べた後に、近くにあるね、スワガラスの里というところに、
ホストファミリーのね、方たちと一緒に行く予定だったところなんですけれども、
あの、一緒に行けなくなっちゃったけれども、そこ行く予定だったところがあるから行ってみようということで、
スワガラスの森というところにね、行ってきました。で、そこでね、キャンドルをね、作りました。
ノートの方に滞在記をあげていて、そこにね、写真とかがあるんですけれども、
すごくね、楽しかったですね。で、6月14日って、2025年っていうね、
しるし、しるし、しるし、しるしっていうのかしら、なんか書いて、それもね、入れて、で、キャンドルを作りました。
けっこうかわいいんですよ。で、その後に、そうですね、そこから、たぶん40分ぐらい離れたところにね、
エアBNBを予約していたので、夜ご飯を買いながら、そのエアBNBに予約していたロッチに戻って、
戻ってじゃない、行って、で、そこで、夜をね、過ごしました。
翌日、6月15日、長野旅2日目だったんですけれども、前日ロッチにね、到着した時はもう真っ暗だったので、周りがね、全然見えませんでした。
で、朝起きて外を見ると、なんか、ちょっと曇っていてね、あの、残念ながら八ヶ岳とか見れなかったんですけれども、
なんかね、もののけ姫感があったんですよね、周りに。森っていう感じで、なんかちょっと、空気感がね、とっても良かったです。
で、その日はね、私があの、2020年の時に、前の木小野先生がやっていた、ライブの、YouTubeライブの中でお友達になった、
お友達、Bちゃんがロッチまで会いに来てくれて、そんなに長い時間じゃなかったんですけれども、一緒におしゃべりとかできました。
そして、Bちゃんが帰った後に、もう一人ね、あ、もう二人お友達に会いました。
木工をね、ずーっと一緒にやっている木工のお友達なんですけれども、一人はね、この私が泊まったところから、ちょっと離れたところに住んでいて、
その泊まったロッチも、そのお友達、Yさんがね、教えてくれて、そこを予約したんですけれども、そのYちゃんと、あとSちゃん、遊びに来てくれました。
で、ランチをね、一緒に食べて、その後、諏訪大社行ったりとか、あとね、空飛ぶ泥船っていうのを見に行ったんですね。
空飛ぶ泥船っていうのを調べると、出てくるかと思うんですけれども、泥でできている、空中に浮いた茶室があって、なんかアーティストの人がね、作ったものなんですけれども、それを見に行ってきました。
で、その後にね、スタバに行って、おしゃべりをして、で、バイバイしたんですね。子供たちもね、ずーっと一緒でしたよ。
そして、YちゃんとSちゃんと別れた後に、ちょっとお買い物をしながら、夜ご飯をね、どうしようかというお話になって、
で、息子が3月にね、帰ったときに、一緒に吹奏楽演奏した日本の生徒さんたちが、このチノっていうのは、馬のお肉が有名なんだよっていうのをね、教えてくれてたみたいで、
馬のお肉、僕食べてみたいなーっていうので、馬のお肉、桜肉を食べに行きました。
で、チノ駅のすぐ、結構近くのところにある、小さいレストラン、すごく素敵なね、レストランでした。
そこでね、予約もなしに行ったんですけれども、タイミングもよく、すぐにね、座って食べることができました。
で、結構、子供たちもあっさりしてね、食べやすい、臭みがほとんどなくて、うん、美味しく食べました。
こちらもね、ノートの方に写真が出ていますので、見ていただけたら嬉しいです。
で、6月16日ね、長野旅3日目、この日チェックアウトしなきゃいけなかったので、6時、あ、6時じゃない、朝9時ぐらいにチェックアウトをして、
で、私のもう一人、気候のこちらは、後輩にあたるお友達に会いに行きました。
で、東京にね、またこの日運転して帰らなきゃいけないので、帰り道になるのかな、30分ぐらい行ったところにある、八ヶ崎キッチンというところね、
美味しいベーカリーがついていて、そこでパンを買って、朝ごはん、一緒に食べながら、お友達とおしゃべりをしてね、あの、楽しい時間を過ごしました。
そして、その後、天空カートというものに行ってきました。
この天空カートっていうのはね、自動操縦する引退したゴルフカートに乗っかって、山の上まで行けるんです。
片道25分ぐらいの、すごい爽やかなね、ゆっくりとしたライドになるんですけれども、山道をね、なんかちゃんとこう、何でしょう、電線みたいのを通っているのね、多分ね。
それで、あのカートが勝手にね、走っていくという感じなんですけれども、なかなか気持ちが良く、白樺の木々の間をね、走ったりとか、
上の方行くとふーって、遠くの方に山々が見えたりとか、すごくね、気持ちが良い場所でした。
で、今回ね、2泊3日、長野の方行って、お天気だったらね、八ヶ岳とか、本当に山がすごく綺麗に見えたと思うんです。
そして、富士山もね、見えたはずなんですけれども、残念ながらね、見ることはできませんでしたが、この天空カートで頂上に登った時に、
雲がね、だんだんだんだん、こう、所々晴れてきて、富士山をね、見ることができました。
それはね、やっぱ喜ばしいというかね、嬉しかったですね。子供たちが、富士山出たよーって言って、見たりとかして、楽しく過ごしました。
なんか彫刻がね、いっぱい飾られていて、なんか彫刻の美術館みたいな感じになっていたりするんですね。
なんか彫刻と同じポーズを撮ったりして、みんなでね、楽しんで、ふざけたりもしましたけれども、
それを楽しんだ後に、車に乗って、東京方面に向かって行きました。
途中ね、サービスエリアに泊まって、なんていうの、遅いランチを食べて、そして、まあ無事にね、帰っていったという形になります。
長野もね、コロラドとちょっと、私たちが住んでいるところとね、似た感じはありますね。
田舎だけど、程よい田舎で、素敵です。
その日は、多分働いてる人よりもお客さんの方が少なかったと思います。
でもね、ほぼほぼ貸し切りで、ほとんどお客さんには会わなかったけれども、3組ぐらいあったかな。
みなさん広いところをね、バラバラに歩いているから、出会わないだけで、あの涼しい休憩所がね、ちょうど真ん中あたりにあって、
そこにはね、3組ぐらいいました。私たち以外に。とはいえね、3組ぐらいなので、すごい少ないですよね。
でもまあ、いい経験だったかなと思います。
で、帰りはね、勝田駅までバスに乗って、特急券をね、そこで買って帰ったんですけれども、
その日立海浜公園からバスに乗るときに、私たちが乗るバスじゃないバスが来て、
で、「このバスですか?勝田駅行きますか?」って聞いたんですけど、「あ、これじゃないですよ。この後来るバスですよ。」ってね、教えてもらったんだけど、
そこに親切なおじさんがいてね、たぶんね、私は外国人だと思ったんでしょうね。
なんか一生懸命、片言の英語で、「あの、ネクストバス。ネクストバス。」ってね、教えてくれました。
でも、このときに思い出したんですけれども、私2年前の帰国のときに、もう外国人に間違えられまくってたんですよね。
コンビニに行っても、英語で話しかけられる。どっかお買い物に行っても、一生懸命英語で話しかけられる。
なんかそういうことがすごく多かったんですよ。2年前。
もう、行進に見られないっていうふうに言ってたんですけど、今回はね、あんまりなかったですね。
むしろ、2年前は、コンビニとかに今回行ったら、外国人の人が働いてることがすごく多くて、
外国人の店員さんだったことのほうが、多かったんじゃないかな。
2年前は、そんなことがなかったと思う。
だからか、外国人にはあまり間違えられませんでした。
この日はね、東京駅まで特急券買って乗って、すでに夜ごはんの時間になっていたので、
おなかがね、子どもたちもすいちゃったので、東京駅の校内のレストラン街みたいなとこがね、すごいいっぱいあって、
そこでね、ハンバーグレストランを見つけて食べてきましたが、ここがね、またすごくおいしかったんです。
カクノシンハンバーグ&バルっていうね、あのところだったんですけれども、
前にね、阿佐ヶ谷で山本ハンバーグっていうところ行ったんですね、父と母と。
そこもおいしかったんですけれども、いや、ここのハンバーグはね、格別でした。
初めて私はこのハンバーグにわさびをつけて食べるっていうのを体験してね、
その後ね、こっちにアメリカに帰ってきてからも、私が作るハンバーグにはわさびをつけて食べています。
とてもおいしいです。
そして、6月20日金曜日、この日は焼肉を食べに行きました。
日本に帰ったらやりたいリストというものを、子供たちと一緒に旅行の前から作っていたんですね。
で、そこに焼肉に行くというミッションがあったんですけれども、まだ焼肉を食べていないということでね、
新大久保に行って、で、韓国コスメを見ながら、お買い物をしながら焼肉を食べようということでね、行ってきました。
で、韓国焼肉ってやっぱ豚肉がね、メインなんですね。
あんまりそこを考えたことなかった、知らなかったんですけれども、
なので、牛肉が食べたい私たちはね、牛肉がある焼肉屋さんをね、探して見つけて入って食べました。
で、食べ終わってね、出て行く時に、あのこれフェイスマスクって言ってね、
お会計の時にフェイスマスクをね、プレゼントしていただきましたよ。
で、欲しかったね、韓国コスメも娘もね、私もゲットすることができたので、
その後お散歩しながら、新宿方面に行って、石灰堂に寄って、その後丸井に寄って、お家に帰りました。
で、この日ね、そう、新大久保に行く前に、先日行ったね、あのバレー用品のお店がセールをやってるということで、
あの、そのセールにね、立ち寄ってきました。で、私はあのトーシューズをね、買って帰ってきたりもしていましたね、そういえば。
それから6月21日の土曜日、この日はね、小田原に家族旅行をしました。
えーと、姉妹旅行をしようということで、私は姉と妹がいるんですけれども、姉妹旅行しようということで話していたんですけれども、
ここに母も一緒に行くことになって、それに私の子供たちと妹の息子、おいっこちゃんが加わって、8人でね、旅行に行ってきました。
すごくね、楽しかったですね。この旅行でも私は、あの、Airbnbを使ってね、8人みんなで一緒に泊まれる小民家を予約をしていました。
で、この小民家にみんなで泊まれたことも楽しかったんですけれども、一泊旅行でね、1日目は、みなさん、鈴広、鈴広の蒲鉾ってご存知ですかね、
その、鈴広の蒲鉾の里に行ってきました。で、ここでね、蒲鉾を作るのと、蒲鉾とちくわを作る体験ができるということで、妹がね、予約してくれて、この体験に行ったんですね。
で、蒲鉾はね、えっと、蒸したりするので、結構難しかったんですよ。ヘラでね、こう伸ばして形を作ってってやって、結構難しかったんですけれども、
ちくわは、あの棒にね、竹の棒に、あの、実をね、こう、くるくるって巻きつけるみたいな感じでして、それを、もうすぐその場で焼いてくれて、食べられるんですけれども、やっぱり美味しかったですね。
焼きたてのちくわって、私食べたことなかったと思うんですけれども、うん、すごくね、美味しかったです。
なんか、ぷりっとしてるし、臭みも全然なく、ちくわってもともとそんな臭みなかったんでしたっけ?でもね、なんか、やっぱり美味しかったですね。
そして、まあ、その後にね、あの、お隣に、なんていうの、お土産屋さんみたいのがあったりするので、お土産屋さんとか見て、で、それから小田原に戻り、
で、漢方を売っていたりして、そのお薬が欲しいということでね、行ったんですけれども、途中神社ね、すごく素敵な神社を通って行きました。
で、ういろうのお店で、母がお買い物をして、私はね、そこで中医学の本をね、母に買っていただいたんですけれども、
まあ無事にね、母が欲しいものを買って、お昼はどうしようかということで、お昼はね、漁港の方に行きましょうというふうに決めていたので、漁港の方にタクシー2台に分かれて向かい、
漁港の中、魚市場の2階にある食堂でランチをしようということで、お母さんがね、連れてってくれました。
で、結構ね、並んでいて、市場の中なので、日陰は日陰なんですけれども、風通しがあんまり良くなかったので、暑かったですね。
30分ぐらい並んだと思います。で、私たちはね、晩になったというところで、ちょっと事件があってね、長女はね、ずっとイクラが食べたいってずっと言ってたんですよ。
ずっとイクラが食べたいって言ってたんですけれども、そこにはなくてですね、で、ちょっと長女お怒り、
じゃあ私はもう違うところに食べに行くって言って、一人でそこを出て、イクラがあるところを見つけて、一人でね、ランチを食べに行きました。
なんか、わがままっていう風にね、思われるかもしれないんですけれども、
まあなんか母がね、せっかく連れてってくれたので、私としては、お母さんとしては、ぐっとこらえてね、一緒にそこでご飯食べて欲しかったなっていうのが正直ありますけれども、
でも、イクラが確かに、彼女はイクラを絶対食べたいっていう風に言ってたのは確かだったので、
で、あとはね、私はちょっとお母さんに申し訳ないなっていう気持ちが少しあったんだけれども、
でも母自身はね、うわぁたくましいね、いいねって言うんですよ。
あ、ほんとね、ほんとにたくましいなって思いました。そうだよね、たくましいよねって。
なんかまあ、ハーフとはいえね、アメリカに住んでて、日本に住んだことがなくて、日本語ができるけれども、日本語はすっごいできるわけではなくて、
で、見た目も外国人ですので、まあそんなね、見知らぬ土地で、自分はこれが食べたいから、私はもうここじゃなくて、違うとこ、自分で食べに行くって、
一人で食べに行くって、そうね、やっぱりなかなかできないことかもしれないですよね。
うーん、というようなね、まあ事件がありましたけれども、そうですね、魚市場のこの食堂、食べログでね、星さんだったんですけれども、
お魚はね、やっぱ美味しかったです。お店の感じとか考えると、やっぱちょっとお高いのかなーって、お高く感じるのかなーという人たちがね、いるのも私は理解できるんですけれども、
お刺身とかはやっぱりね、美味しかったです。で、7人ね、まとまって座れる席がなかったから、席はね、別れて食べたんですけれども、
うんうん、よかったかなーというふうに思います。で、食べ終わって、ちょっとしたら長女も食べ終わって、合流して、