1. 何を話せばいいんだろ?
  2. #48 日本一時帰国振り返り 後..
#48 日本一時帰国振り返り 後半!
2025-08-22 52:51

#48 日本一時帰国振り返り 後半!

youtube

次女のヒップホップの習い事の待ち時間に収録。電車が通ったり、ダンスの音が聞こえたりで途中声が大きくなったりしています。お聞き苦しい点があること、ご了承ください。

後半って言ったけど、ファイナルに続きます!

この振り返りはnoteに写真がいっぱい載っているので、ぜひ楽しんでくださいね!


🔴日本一時帰国3週目!

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🔴日本一時帰国4週目!

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感想

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00:00
皆さま、こんにちは。踊る気功師の今日も一流万倍日、イクコです。 本日は8月の21日。8月の21日、早いですね。
こちらはね、学校がね、もう始まって、子供たちは先週からね、学校に行き始めています。 えっと、今日はですね、この前話した、日本一時帰国の振り返り前半の続き、後半に入っていこうと思いますが、
えっとね、なんか後半だけで終わらないかも。 後半プラスになるかもしれません。あと3週分ね、残っています。
ではね、えっと、まだ前半聞いていない方はね、ぜひね、聞いていただけたら嬉しいなと思うんですけれども、まあこれはね、
えっと、自分が日本に一時帰国した時の楽しかった思い出をここに残して、 いつかね、子供たちと一緒に聞くのもいいし、
年齢を重ねた私が昔を思い出してね、聞くことを目的とはしておりますので、そんな感じでね、
記録残していきたいと思います。 6月の9日からになります。6月の9日の月曜日だったんですけどね、この日はなんか写真も一枚もなくて、
子供たちもこの日写真撮ってなくて、旅のジャーナルをつけていたんですけれども、そこにも何も書いてなくて、予定表にも何も書いていなくて、何をしたのか覚えていません。
多分、おそらくね、全然家を出ない日っていうのはなかったので、 阿佐ヶ谷、小木窪近辺をプラプラしたのかなと思います。
そしてその翌日、6月10日、この日からディズニーシーに一泊で行ってきました。
ミラコスタに一泊して、3月の終わり頃に予約をしたんだったと思います。 ホテルはね、予約をした時点で、私と子供たち4人で泊まれるお部屋を予約したかったんですけれども、
もうね、そういうお部屋はなくて、3人が泊まれるお部屋、だから2部屋を予約しなきゃいけなくて、それぞれのお部屋で3人までは同じ料金で泊まることができるということで、私の両親も誘って行ってきました。
1日目は私と子供たちだけね、朝6時半くらいに出て、6時ぐらいだったかな。雨がね、ちょっと降っていたんですけれども、元気にね、スーツケース一つに荷物をまとめていきました。
ミラコスタにね、予約していたので、まずミラコスタに行って、アーリーチェックインをね、させてもらって、荷物を預けて、で、その場でね、パークチケットを購入して行きました。
ディズニーシーにね、行ったのは8年ぶりで、8年前もシステム全然わかってなかったんですけれども、その時はね、私の姪っ子と当時の姪っ子の彼氏が一緒に行ってくれて、
で、その時もね、両親がいて、ディズニーホテルにその時は泊まったんだったと思います。
03:00
でね、姪っ子たちがね、すごいよくシステムを知っていたので、まだね、事情は赤ちゃんっていうか、もうちっちゃかったので、あんまり乗り物ね、乗れるものも限られていたんですけれども、
上の子2人をね、連れて姪っ子と彼氏さんがね、すごい遊んでくれました。
で、その当時からもまたさらにね、システムが変わっていて、まあアプリをね、ダウンロード事前にして、YouTubeとかを見てね、一応勉強をして、
あとディズニーに詳しいお友達に聞いたりとかもしてね、準備していったんですけれども、あんまりよくわかってなくて、ちゃんと楽しめるかね、
私が楽しめるかというより、私が子供たちを楽しませてあげられるかっていうのをちょっとね、緊張したんですけれども、それでも目一杯に楽しむことができました。
で、アプリに入れたね、プレミアムアクセスっていうものをね、駆使し、乗りたいものにはほとんど全て乗ってきたと言っていいと思います。
一つだけね、乗れないのがあったんですけれども、なんていうやつだったかな、屋外をね、走るジェットコースターみたいな感じ、ローラーコースター系だったんですけれども、
それは雨が降っていたので、雨ずっと降ってたわけじゃなくて、止んだり降ったりっていう感じだったんですけれども、
まあそれなりにね、ぽつぽつ降ってる時間も多かったので、乗れたくないっていう理由でね、乗らなかったんですけれども、
それ以外はね、まあ金に物を言わせて乗ってきました。一番最初そのプレミアムチケットっていうのはお金がかかるっていうのは知らなかったんですけれども、
あ、一人2000円とかかかるんだなーって、なのでね、結構プレミアムチケットにお金をいっぱい使ってきましたよね。
もし私一人だけだったら、そんなに必要なかったかと思うんですけれども、何しろ家族でね、まあ4人分なので、一つ乗るとまあ1万円近く吹っ飛んでいくんですよね。
でもまあ、夏休みだからいいか、みたいな感じで、楽しんできました。なかなかね、行くこともできないので、良かったかなと思います。
で、雨がね、小雨降ったり止んだりだったんですけれども、結構涼しい日で、晴れてね、太陽が出てたよりも、過ごしやすかったかもしれません。
あとね、混み具合もそんなに混んでなくて、プレミアムアクセスだったのでね、並んだ時も、多分インディアナ・ジョーンズのやつが30分ぐらい並んだぐらいで、あとはもう10分とか15分ぐらいで、ササササって感じで楽しんできました。
いっぱい乗りましたね。えっと、乗った順番はね、バラバラなんですけれども、その日乗ったのは、タートルトーク、タワーオブテラー、トイストーリーマニア、ニム&フレンズ、シーライダー、インディアナ・ジョーンズアドベンチャー、ラプンツェルのランタンフェスティバル。
これ新しいところですね。それからピーター・パンのネバーランドアドベンチャー。これはね、結構気持ち悪くなったり、あともうちょっと長かったらちょっと危なかったですね。
乗り物用意する人にも向いていません。キャラバン・カルーセル、メリーゴーランドみたいなやつですね。それからシンドバッドストーリーブック・ボヤージュ。これは、
06:10
子供たちが小さい時からこれは好きでね、息子はね、いろいろ乗ったけどこれが一番好きだったそうです。
で、アリエルのプレイグラウンド、懐かしい場所でね、子供たちは小さい時そこで遊んだことをよく覚えていて、行きたいということで行ってきました。
センター・オブ・ディ・アース。これで全部11個。結構乗りましたよね。そしてね、夜は観覧席の方を予約して、
Believe Sea of Dreamっていうショーをね、見てきました。でも観覧席を予約しなくても良かったかもしれません。
これ予約する時に、息子は別に僕見ても見なくてもいいし、どっか遠くから見るとか言ったんで、私と娘2人分、3人でね予約をして、
見たんですけれども、なんかちょうど観覧席、あれもやっぱり当たり外れがありますね。なんか柱がね、照明の柱がドーンと立っていて、ちょっとそれに邪魔されるような形で、
うーん、どうなんでしょうという感じでしたね。で、それと比べると、息子がどこで見たかちゃんとわかってないんですけれども、
結構いいところでね、見てたみたいで、良かったよなんて言っていました。で、えーと、ホテルのチェックインがね、
3時過ぎだったかな、本当は4時なんだけど、ちょっと早めにできたって、3時過ぎにもお部屋に入れるということで、
で、本当はですね、両親を1日目のイブニングチケットって言うんでしたかな、あの夕方から入って、楽しむことができるパークのチケットを買って、
で、それでね、夕方からチェックインして、夕方から一緒にね、パーク内を見たり、そうやってショーもね、一緒に見たりっていうふうに思ってたんですけれども、
その日の、もう夕方からのチケットっていうのは、もう売り切れてしまっていて、買おうと思った時点で、それもね、買おうとした時もパークがオープンしてすぐくらいだったのかな。
うーん、でも買えなくて、で、ホテルでも買うことができなくて、オンラインだけって確か言われたんですよね。
うーん、なので、両親はね、ホテルに来て、チェックインして、もう部屋に入ったよっていう連絡もあって、荷物もちゃんと部屋に届いてるよって教えてもらって、
お母さんたちはね、ホテルのところゆっくりしてるから大丈夫よって言ってもらったので、パークにはね、その日は入らずに、なのでショーが終わってから、ちょっとおやつとかを買ってね、ホテルに戻りました。
翌日ね、一緒に、両親も一緒にディズニーシー楽しみました。
最初はね、ホテルの予約をした時に、朝ごはんの予約もしていました。
で、子供たちと話していたのはね、2日目は、ジージーもバーバーも一緒だから、
ジージー、バーバーとね、一緒にパーク内をね、ゆっくり楽しむために、1日目でね、結構エクサイトするような乗り物に乗って、
09:01
思い切って楽しんで、2日目は少しゆっくりね、楽しもうね、というふうに話していました。
なので本当は、ホテル宿泊車は30分前かな?一般にオープンする30分前にパーク内に入れるんですけれども、
その前にね、もう結構皆さん並ばれるんだよね。並んで、で、30分前のオープンしたらもう入ってっていう感じなんですけど、
もうそれしなくていいと思って、ホテルでね、あのビュッフェスタイルの朝食を食べて、
それからチェックアウトをして、荷物をはずけて、パークのチケットをね、受け取って、で、遊びに行きました。
でね、えっと、このディズニーで遊ぶときに、たぶん皆さん全員ほとんど、あのスマホにアプリを入れられると思うんですよ。
で、スマホにアプリを入れてね、で、あ、ま、このことはですね、またあの別でね、話そうと思っているんだけれども、
アプリを入れて、そこにチケットを読み込んで、で、もう全部携帯のアプリでやっていくっていう感じ?
あの乗り物乗るときも、プレミアムチケットも、そこでアプリ内で買って、で、使っていくっていう感じなんですけど、
父と母の携帯にアプリを入れることができなかったんですね。なので、携帯にアプリを入れられなかった場合はどうしたらいいんですか?
プレミアムチケットとかどうしたらいいんですか?って、ホテルの人に聞いたところ、
えっと、エントランス近くにあるゲストサービスみたいなところに行って、で、そこで買っていただく形になりますって言うんですよ。
だけれども、6人で行動するのに、私と子供たち4人はアプリを入れられるんですよね。
で、うちの娘が試しに、その自分のアプリ内で、ジジとバーバーのQRコードも読み取ってみたらどうだろうって言って、
読み取ってみたら、ジジと母の分も別に問題なく読み取って、そのアプリ内で全てね、ことが済むということができましたので、
お子さんとかね、スマホまだ持ってないようなお子さんとかがいる人とかも、ご存知かもしれないんですけれども、
なんかやっぱり、あれホテルの人も全然わかってないなってちょっと思いましたね。
自分たちは携帯のアプリがあるけれども、ジジと母の身は入れられなくてっていう感じで相談をしたので、
私たちがアプリあるっていうのはわかってると思うんですけれども、
あ、そこに読み込んでいただいて大丈夫ですよっていうようなこともなく、
エントランス近くのゲストのゲストサービスまで行かなきゃいけない、そこでプレミアムチケットを買うみたいな形っていうふうに教えられたので、
それはちょっと違うよっていうので、ここはね、ちょっとどこかでわかりやすく残して、
今後ね、誰かのヘルプになれたらいいななんて思ったりもしています。
この日もですね、2日目、やっぱり雨が降ったり止んだりしていて、1日目よりちょっと強い雨でした。
12:02
で、ジジと母はね、結局のところ一緒にずっと行動しようと思ったんですけれども、
あ、君たちはもう自分たちの好きなやつでね、やってきていいよ、子供たちはこれやりたいだろうし、みたいな感じで、
私たちはあっちの方行ってね、見てくるからとか言って、途中で別行動になったりとかして、
1回やっぱりディズニーの中で別行動になると、並ぶ時間とかもあるし、数時間やっぱバラバラになっちゃいますよね。
この乗り物を乗ってから、じゃあここで集合みたいに、やっぱそれぞれが違う乗り物によると、待ち時間も違うし、歩く距離もあるし、
なので結構ね、バラバラになってしまいました。
最初の方はね、一緒に行動してたんですけれどもね、
その日乗ったのは、ソリアン、ファンタスティックフライト。
このソリアンというのはね、私たちはディズニーワールドに何年か前に行っていて、
ディズニーワールド内で、これは体験しています。
ディズニーワールドでこのソリアンという乗り物は、エピコットっていうところに入っているんですけれども、
ディズニーワールドがオープンした当初からの目玉のアトラクションで、すごーく古くからある乗り物なんですけれども、
それがもう本当ね、綺麗な形でディズニーシーの方でオープンして出来上がってるっていうのでね、楽しみで行ってきました。
これ一番私好きだったかなと思います。母もね、これが一番好きだったそうです。
それからフォートレスエクスプロレーションっていうのは、これはなんか歩いて回るやつですね。
それから父と母はね、ゴントラに乗ったりしていたそうです。私たちはタワーオブテラ2回目乗ってきました。
そして電車に乗ったり、トイストーリーマニアも父と母一緒でね、私たちは2回目。
それからジャスミンのフライングカーペット、子供たちは乗ってきました。
シンドバッドストーリーブックヴィラージュね、これも父と母と一緒に昨日に引き続き2回目乗ってきました。
そして近くにあるマジックランプシアター、これを見て、スカットルのスクーター、子供たちだけ乗って、ワールプールっていうのは、
まああのコーヒーめ、コーヒーなんていうんだっけ、くるくる回るやつ、コーヒーカップみたいなやつですね。
それからセンターオブディアース2回目、そしてちょうどね午後に、ビッグバンドビート、スペシャルトリートっていう、ミッキーとミニーちゃんのビッグバンドのショーがありました。
で、これをね、見てきましたね。うちの息子がね、ジャズバンドなどもやってるし、そういう音楽とかにね、やっぱり興味があるので、
ショーなのでね、父と母も楽しめると思って、これをプレミアムチケットでね、予約の方をしまして、見てきました。
残念だったのはね、このショー自体はすごい素晴らしいんだけど、ミニーとかミニーちゃんが喋るんですよ。でもそれがね、全部英語なんですよね。
15:01
で、結局日本でやっていて、英語がわかる人がどれだけいるんだろうかっていうのもありますし、
どうせあんなに素敵なショーをやるしね、お金もかけているわけだから、セリフの部分は日本語に振り替えにするとか、
そうでなくても、なんとなく横に字幕が出る、電光掲示板みたいな感じでさ、字幕が出るとかね、そういう工夫があったらよかったんじゃないかなというふうにね、思います。
なんとなく飲みぶり手ぶりで、なんとなくわかるのかもしれないけれども、っていうとこですね。こういうのはなんかちょっと、お金もとってね、見るショーなので、
なんかっていう感じでしたね。で、そして、あとはね、昨日見た最後のショー、結局ね、早めに帰ろうって、夕方に帰ろうなんて言ってたんですけれども、
このショーを見たのがちょうど3時半から4時半くらいのショーで、4時半もなかったですね、3時半から、
あ、そうね、3時半から、終わったのが4時半、入場時間が3時半から3時45分で、始まったのが4時とかだったのかな、30分かちょっとぐらいのね、ショーだったと思うので、
これを見たら、遅くなるとね、疲れるし電車も混むから帰りましょうなんて言ってたんですけれども、
結局、この後、チュロスが食べたいってチュロスを食べに行ったり、なんかさっきね、読み上げた乗ったもの、これ順番が不動なので、これを見た後に電車に乗って、
プレーンのチュロスを食べに行って、それからジャスミンのフラインカーペットに乗って、シンドバッドのストーリーブックビューは実は乗ったんですね。
そんなこんなで、だんだんだんだん遅くなって、もう気がついた時には、もう外は、あ、なんか電車が、電車の音が入ってしまっていると思います。
アメリカの電車が後ろを通っています。はい、貨物線なのでね、結構うるさいよね。
そう、なんか、はって気づいたらもう暗くなっていて、はっと気がついたら、昨日見たショーが始まるっていう時で、
なんだかんだ結構遅くまで、平円近くまで遊びました。で、ショーをやっている最中にね、横目でショーを見ながら、父と母見てなかったので、少しね、あの立ち止まって見ながら、
ホテルの方に戻って、で、ホテルの方で預けていた荷物をね、受け取って、そして帰りました。
まあ、お父さん85歳近いでしょ?83歳か。母ももう79歳。
すごい歩いてね、いっぱい遊んで、元気だなぁと思いました。
ね、元気でね、本当にありがたいことです。
まあ、そんな感じでね、夜何時ぐらいに帰ったのかな、10時とか、ちゃんとね、夜ご飯も食べれてなかったので、
そうですね、なんか、なんか多分、阿佐ヶ谷の駅着いて、家に帰るまでの間に、何か買って帰ったと思います。
18:03
うんうん、楽しかったですね。そして6月12日、この日はね、ディズニーに行った時のね、お洗濯がいっぱい溜まっていたので、コインランドリーに行って、
お洗濯を私はしていました。この日もね、実は前にコインランドリーで収録をしてね、で、それ配信したんですけれども、
収録したかったんですけど、この日はね、もうね、ずっとね、あの、人がね、いました。
で、多分ね、ゆっくり、ゆっくり過ごしたんじゃないかなと思います。そして6月13日の金曜日は、デザインアーテンネオ、
えーと、アザブ、アザブダイヒルズだったのかな。これにね、行ってきました。
で、これはもう日本に行く前に、長女がインスタグラムで、このアーテンのことを見つけていて、日本に行ったらね、行きたいっていうことで、リストにね、上がっていたので、チケットも取れて、
急遽ね、行くことにしました。で、平日だったんですけど、すごい人でしたね。ものすごく混んでて、で、驚いたのがね、
子供たちはね、学校があるまだ時期だったので、あんまりいなかったんですけど、なんかカップルがね、多かったです。
カップルがすごく多くて、驚きました。で、一つ一つのアトラクションというかね、一つ一つ体験できるものに対して、結構並ぶんですよ。
まあ、ものすごい人数で、体験できるものが限られていたっていうのもあったかと思うんですけれども、
どうなんでしょうね。
私は、まあ、おもしろかったですし、
なんか、いろんな体験でね、みんなが失敗するやつを、私はパーフェクトを叩き出してね、拍手をもらったりとかして、
それはね、なんか、どこに?インスタグラムにあげたのかな? そういうのもあったんですけれども、
結構、すごい一つ一つどうでもいいって言ったら、怒られちゃうかもしれないんですけど、
たいしたことのないことに、長く並んで、
そうですね。でね、座るところがすごく少ないんですよね。ちょっと休めるところがない。
なので、小さい子供を連れてる人とか、お年寄りとかは結構大変かもしれませんね。
まあ、おもしろかったですけど、子供たちはね、楽しんでたと思うんですけれども、
すごいおすすめかって言ったら、どうなんでしょうね。これ、いつまでやってるんでしょうね。
そんなわけでね、アーテン行ってきました。
それから14日の土曜日、この日から私たちは2泊3日で、長野県の千代へ行ってきました。
で、アメリカにね、移住してから、日本で運転したことがなかったんですけれども、
レンタカーを借りてね、長野に行くことを決めていたので、朝起きてね、レンタカー屋さんに行って、
久しぶりの日本での運転。普段はね、右側通行。で、運転席の場所も逆だしね。
21:03
久しぶりに左側通行で、車自体は普段乗ってる車よりも、ずっとずっとちっちゃいので、
全然平気なと思っているんですけど、やっぱりね、なんかドキドキしながら運転しました。
で、高速に乗るまでがね、あのすごい緊張したんですけれども、運転の緊張っていうこともあったんですけれども、
レンタカーを借りるときに、予約をするときに、ETC搭載って書いてあったんですよね。
で、私、ETCのシステムって、全然覚えてなくて、わかってなくて、
ETC搭載って書いてあるので、あ、これに乗ったらETC通過できると思ったら、そうじゃなくてね、
ETCのカードを、自分で挿入しなきゃいけない。自分で持ってかなきゃいけない。
これ、日本に住んでる人にとっては当たり前かもしれないんですけれども、
たぶん、私、日本に住んでたとき、あったと思うんですけれども、全然わからなくて、
あ、ETCないんだってなって、ETCがなくても高速に乗れるのか、わからなかったんですよ。
ETCないのに、高速に乗れるのかわかんないって思いながら、高速の入り口に向かって運転してて、
その間に、子供たちにね、携帯でちょっと調べてって言っても、日本語で検索できないんですよ。
やり方がわかんなくて、で、ETC、えー、どうしよう、どうしようって思って、妹に急遽、電話してって言って電話して、
で、でも妹、あの子供から電話かかってきたもんだから、なんか間違えて押しちゃったのかなと思って出なくて、
なんか誰にも聞けないまま、ドキドキしながら高速に向かってて、
赤信号のときに、チャットGPTに、ETCカードがないのに高速に乗れるのかって質問をしたら、
えーと、一般を利用されれば乗れますって言われて、
それで、一般のほうに行けばいいんだ、大丈夫だ、ふーっと思って、で、高速に乗りました。
で、高速に乗ってるときにね、ETC専用、なんかいろんな出口あるけど、どこどこ出口、ETC専用って、
そのETC専用っていう意味もわかんないんですよ。
で、ETC専用って、ETC専用だけで通れる出口があって、で、一般もあるってことなのか、一般はなくてETCだけなのか、
なんかどういうことなんだろうって思いながら、進んでたんですよね。
で、さすがにね、ETCがなくて高速道路を利用する人たちももちろんいるわけだから、
ETCがない人は通れない出口なんてないだろうと思って行ったら、
あとあとね、調べて聞いてみたところ、ETCがない人は通れない出口でした。
なんかすごいよね、こういう置いてけぼり感?
あの、弱者を置いてけぼりにしていく日本のシステムって、意外といろんなところにあるんですけれども、
これはやっぱり良くないよね、というふうに思いました。
24:03
まあ、私がね、利用した出口は一般もありましたので大丈夫でした。
ちなみにね、今回行くことにした理由は、息子にあったんですけれども、
3月に息子が市の姉妹都市提携をね、ロングモント市と千野市が姉妹都市提携をしていて、
その記念でね、記念公演として、吹奏楽の子どもたちが日本に行って合同演奏というものをしました。
で、それに息子も参加していたんですけれども、ほんの多分3泊4日、2泊3泊4日だったのかな、ホストファミリーのところにお世話になって行ったので、
そのホストファミリーにね、会いに行きたいということで千野に行くことにしたんですね。
ただね、残念なことに、その日ね、ホストファミリーのお母さんが体調を崩してね、あの風邪をひいてしまって、会うことができなかったんですよね。
なんかそれが残念だったんですけれども、お昼ご飯のね、予約とかしてくださっていたので、そのランチのところに行って、
お母さんは来れなかったんですけれども、お父さんとね、息子くんが会いに来てくれました。
で、少しね、お喋りすることができました。
で、このランチの予約に、ちょっと早く場所到着しちゃったので、調べたところね、あの上諏訪というところにね、足湯体験があるということで、
お昼ご飯を食べるレストランから10分ぐらいのところにあるっていうので、足湯体験にね、行ってきました。
上諏訪という駅のね、中にあるんですけれども、入場券をね、買って、
そこでね、初めての足湯トライしてきましたね。
そして、あ、なんかちょっと、今私ね、この収録っていうのを、娘のヒップホップの待ち時間にやっていて、駐車場でね、収録をしているんですけれども、
もしかしたらちょっと、今音楽がさっきまであんまり大きい音でかかってなかったのがかかりだしたので、
もしかしたら曲が入っちゃうとまずいのかな。
なんとなくしか聞こえなければ大丈夫かなと思うんですけれども、まあとりあえず進めていきたいと思います。
そして足湯の後にホストファミリー、あ、足湯の後にレストランに戻って、
そこにね、ホストファミリーのお父さんと息子くんが会いに来てくれて、で、一緒にお食事はできなかったんですけれども、
少しご挨拶をさせてもらって、その後に子供たちと一緒にご飯を食べました。
ご飯を食べた後に、近くにあるね、スワガラスの里というところに、
ホストファミリーのね、方たちと一緒に行く予定だったところなんですけれども、
あの、一緒に行けなくなっちゃったけれども、そこ行く予定だったところがあるから行ってみようということで、
スワガラスの森というところにね、行ってきました。で、そこでね、キャンドルをね、作りました。
ノートの方に滞在記をあげていて、そこにね、写真とかがあるんですけれども、
すごくね、楽しかったですね。で、6月14日って、2025年っていうね、
27:02
しるし、しるし、しるし、しるしっていうのかしら、なんか書いて、それもね、入れて、で、キャンドルを作りました。
けっこうかわいいんですよ。で、その後に、そうですね、そこから、たぶん40分ぐらい離れたところにね、
エアBNBを予約していたので、夜ご飯を買いながら、そのエアBNBに予約していたロッチに戻って、
戻ってじゃない、行って、で、そこで、夜をね、過ごしました。
翌日、6月15日、長野旅2日目だったんですけれども、前日ロッチにね、到着した時はもう真っ暗だったので、周りがね、全然見えませんでした。
で、朝起きて外を見ると、なんか、ちょっと曇っていてね、あの、残念ながら八ヶ岳とか見れなかったんですけれども、
なんかね、もののけ姫感があったんですよね、周りに。森っていう感じで、なんかちょっと、空気感がね、とっても良かったです。
で、その日はね、私があの、2020年の時に、前の木小野先生がやっていた、ライブの、YouTubeライブの中でお友達になった、
お友達、Bちゃんがロッチまで会いに来てくれて、そんなに長い時間じゃなかったんですけれども、一緒におしゃべりとかできました。
そして、Bちゃんが帰った後に、もう一人ね、あ、もう二人お友達に会いました。
木工をね、ずーっと一緒にやっている木工のお友達なんですけれども、一人はね、この私が泊まったところから、ちょっと離れたところに住んでいて、
その泊まったロッチも、そのお友達、Yさんがね、教えてくれて、そこを予約したんですけれども、そのYちゃんと、あとSちゃん、遊びに来てくれました。
で、ランチをね、一緒に食べて、その後、諏訪大社行ったりとか、あとね、空飛ぶ泥船っていうのを見に行ったんですね。
空飛ぶ泥船っていうのを調べると、出てくるかと思うんですけれども、泥でできている、空中に浮いた茶室があって、なんかアーティストの人がね、作ったものなんですけれども、それを見に行ってきました。
で、その後にね、スタバに行って、おしゃべりをして、で、バイバイしたんですね。子供たちもね、ずーっと一緒でしたよ。
そして、YちゃんとSちゃんと別れた後に、ちょっとお買い物をしながら、夜ご飯をね、どうしようかというお話になって、
で、息子が3月にね、帰ったときに、一緒に吹奏楽演奏した日本の生徒さんたちが、このチノっていうのは、馬のお肉が有名なんだよっていうのをね、教えてくれてたみたいで、
馬のお肉、僕食べてみたいなーっていうので、馬のお肉、桜肉を食べに行きました。
で、チノ駅のすぐ、結構近くのところにある、小さいレストラン、すごく素敵なね、レストランでした。
そこでね、予約もなしに行ったんですけれども、タイミングもよく、すぐにね、座って食べることができました。
30:07
で、結構、子供たちもあっさりしてね、食べやすい、臭みがほとんどなくて、うん、美味しく食べました。
こちらもね、ノートの方に写真が出ていますので、見ていただけたら嬉しいです。
で、6月16日ね、長野旅3日目、この日チェックアウトしなきゃいけなかったので、6時、あ、6時じゃない、朝9時ぐらいにチェックアウトをして、
で、私のもう一人、気候のこちらは、後輩にあたるお友達に会いに行きました。
で、東京にね、またこの日運転して帰らなきゃいけないので、帰り道になるのかな、30分ぐらい行ったところにある、八ヶ崎キッチンというところね、
美味しいベーカリーがついていて、そこでパンを買って、朝ごはん、一緒に食べながら、お友達とおしゃべりをしてね、あの、楽しい時間を過ごしました。
そして、その後、天空カートというものに行ってきました。
この天空カートっていうのはね、自動操縦する引退したゴルフカートに乗っかって、山の上まで行けるんです。
片道25分ぐらいの、すごい爽やかなね、ゆっくりとしたライドになるんですけれども、山道をね、なんかちゃんとこう、何でしょう、電線みたいのを通っているのね、多分ね。
それで、あのカートが勝手にね、走っていくという感じなんですけれども、なかなか気持ちが良く、白樺の木々の間をね、走ったりとか、
上の方行くとふーって、遠くの方に山々が見えたりとか、すごくね、気持ちが良い場所でした。
で、今回ね、2泊3日、長野の方行って、お天気だったらね、八ヶ岳とか、本当に山がすごく綺麗に見えたと思うんです。
そして、富士山もね、見えたはずなんですけれども、残念ながらね、見ることはできませんでしたが、この天空カートで頂上に登った時に、
雲がね、だんだんだんだん、こう、所々晴れてきて、富士山をね、見ることができました。
それはね、やっぱ喜ばしいというかね、嬉しかったですね。子供たちが、富士山出たよーって言って、見たりとかして、楽しく過ごしました。
なんか彫刻がね、いっぱい飾られていて、なんか彫刻の美術館みたいな感じになっていたりするんですね。
なんか彫刻と同じポーズを撮ったりして、みんなでね、楽しんで、ふざけたりもしましたけれども、
それを楽しんだ後に、車に乗って、東京方面に向かって行きました。
途中ね、サービスエリアに泊まって、なんていうの、遅いランチを食べて、そして、まあ無事にね、帰っていったという形になります。
長野もね、コロラドとちょっと、私たちが住んでいるところとね、似た感じはありますね。
田舎だけど、程よい田舎で、素敵です。
33:03
結構私の友達でも、八ヶ岳周辺にね、引っ越したいみたいな人たちもいるし、著名人などもね、結構住んでて、
やっぱり高原でね、爽やかで、まあ冬場はね、雪が結構降って、大変な時もあるかもしれないけれども、
こんな感じのところに住むのも、いいなあっていうふうに、ちょっと思いましたね。
そして、長野からね、帰ってきた翌日、6月の17日火曜日、この日はね、私の懐かしいお友達と一緒に、カフェでおしゃべりをしました。
すっごく、本当にすごく久しぶりですね。子供時代っていうか、もともとの地元のバレエが一緒で、仲良くしていたお友達ですね。
結婚する前、そのちょっと20代の荒れた生活をしていた時期も、よく一緒に過ごしていました。
私の夫のことも知っていて、なんか子供たちはね、近くをプラプラして、後から合流したんだけれども、なんかパパの面白いエピソードとか聞いてね、大笑いしてましたね。
そういうのもいいですね。
で、その後ね、両親と一緒に西大木窪にあるオイスターバーに生牡蠣を食べに行ってきました。
そして6月18日は、母も一緒に、私と子供たち、母とチームラボボーダレス、これは麻布台にあるやつですね、行ってきました。
2年前の帰国の時はね、豊洲のチームラボをね、行ったので、今回は違うとこ行こうということで、
麻布台、麻布台ヒルズの中にあるチームラボボーダレスですね。
うん、すごくね、あの豊洲よりやっぱり行きやすかったですね。
豊洲はね、銀座から、確かバスに乗ったんですけれども、麻布台ヒルズはもう駅直結なので、地下鉄で麻布台まで出てすぐだったので、すごく行きやすくて楽しかったです。
で、6月の19日木曜日は、日立海浜公園に行ってきました。
この日立海浜公園ってね、みなさん行ったことあるかどうかわかんないんですけど、国立公園なんです。国営の公園なんですね。
で、息子がね、ここインスタグラムで見たことがあって、で、インスタグラムで見たときはね、すごいお花畑がバーってあったりとか、すごくきれいなところで行きたいって言って、
で、我が家から大体、我が家、実家から3時間ぐらいかかるところなので、夏だし、インスタでこういうね、お花とかの見たけど、今はもう真夏だから、花とかないよって。これとは全然違う景色だよって。
それでもいいの?って言ったら、それでもいいから行ってみたいって。本人はね、もう本当に行ってみたかったみたいで、一人でも行くなんて言ってたんですよ。
じゃあ、まあね、一人で行くんだったら、じゃあみんなで行こうっていうことで、特急券を買ってね、行ってきました。国営日立貝品公園。
36:06
で、勝田駅っていうところにね、行くんですけども、勝田駅からバスに乗って行くんだけれども、いまいちバスもどれに乗ったらいいかよくわからなかったりとかして、結局ね、行くときは、あのバス、このバスに乗ったらいいよっていうのをわかったんだけれども、
1時間に2本しか走ってないんですよ。で、1本目がなんかちょっと前に行っちゃったっていうことだったので、タクシーにね、乗って行きました。
いやー、なんか暑かったです。この日はすごくいい天気で、すごく暑かったですね。なかなか大変でしたよ。
大変でしたけれども、綺麗は綺麗でした。花はね、なかったです。花はなかったし、なんか秋頃にね、こういい感じに育つようにっていう植物がちょうど植えられている時期だったり、新しいそのお花の苗なのかな、それを植えるための土作りとかをね、している時期で、
こんな時期にお客さんほとんどいないので、ものすごい大きい、ものすごい大きい敷地、東京ドーム41個分だそうです。その敷地、ほぼ貸し切りでした。ほぼ貸し切りでしたよ。
で、自転車のね、レンタルがあったので、自転車をレンタルして、それでね、あの公園内回ろうよって言ったけど、なんか嫌だって言われたんですよね。
子供たち、自転車乗るの喜ぶかなと思ったんですけど、全然で、歩くっていうので、傘をね、差して日傘にしつつ、まあだいぶ歩きましたよね。
でも、結構全部歩いたんじゃないかな。東京ドーム41個分なんでね、自分がどれだけ歩いたかっていうのをね、トラックするやつ、アプリがあるんですけれども、それをね、使っておけばよかったと思うほどに歩きました。
すごい暑かったですし、ところどころね、休憩所があったりとかして、クーラーがいい感じにかかってるところで、お茶とかを飲んで、そこでゆっくりしたりとかもしつつ、歩きました。
ただね、海に面してる場所もあるので、そうすると海からの風っていうのはすごくさわやかで、気持ちがよかったです。
なので、木陰でね、すずみながら、またあっちに移動して、また木陰ですずみながら、また移動して、時にはポケモンGOの戦いが始まったりとかして、それをなんか、暑い中、まったりして、まあ歩きました。
こちらもね、ノートの方にね、写真がいっぱいあるので、見ていただけたら嬉しいと思います。
遊園地もね、ちょっとした遊園地があって、観覧車に乗ったり、子供たちはね、ちょっとちっちゃいローラーコースターに乗ったりしたんですけれども、
まあ、閉園してるわけじゃなくて、営業中なので、すべてのアトラクションに係りの人がいるので、多分お客さんよりね、働いてる人の方が多いんじゃないかな。
39:05
その日は、多分働いてる人よりもお客さんの方が少なかったと思います。
でもね、ほぼほぼ貸し切りで、ほとんどお客さんには会わなかったけれども、3組ぐらいあったかな。
みなさん広いところをね、バラバラに歩いているから、出会わないだけで、あの涼しい休憩所がね、ちょうど真ん中あたりにあって、
そこにはね、3組ぐらいいました。私たち以外に。とはいえね、3組ぐらいなので、すごい少ないですよね。
でもまあ、いい経験だったかなと思います。
で、帰りはね、勝田駅までバスに乗って、特急券をね、そこで買って帰ったんですけれども、
その日立海浜公園からバスに乗るときに、私たちが乗るバスじゃないバスが来て、
で、「このバスですか?勝田駅行きますか?」って聞いたんですけど、「あ、これじゃないですよ。この後来るバスですよ。」ってね、教えてもらったんだけど、
そこに親切なおじさんがいてね、たぶんね、私は外国人だと思ったんでしょうね。
なんか一生懸命、片言の英語で、「あの、ネクストバス。ネクストバス。」ってね、教えてくれました。
でも、このときに思い出したんですけれども、私2年前の帰国のときに、もう外国人に間違えられまくってたんですよね。
コンビニに行っても、英語で話しかけられる。どっかお買い物に行っても、一生懸命英語で話しかけられる。
なんかそういうことがすごく多かったんですよ。2年前。
もう、行進に見られないっていうふうに言ってたんですけど、今回はね、あんまりなかったですね。
むしろ、2年前は、コンビニとかに今回行ったら、外国人の人が働いてることがすごく多くて、
外国人の店員さんだったことのほうが、多かったんじゃないかな。
2年前は、そんなことがなかったと思う。
だからか、外国人にはあまり間違えられませんでした。
この日はね、東京駅まで特急券買って乗って、すでに夜ごはんの時間になっていたので、
おなかがね、子どもたちもすいちゃったので、東京駅の校内のレストラン街みたいなとこがね、すごいいっぱいあって、
そこでね、ハンバーグレストランを見つけて食べてきましたが、ここがね、またすごくおいしかったんです。
カクノシンハンバーグ&バルっていうね、あのところだったんですけれども、
前にね、阿佐ヶ谷で山本ハンバーグっていうところ行ったんですね、父と母と。
そこもおいしかったんですけれども、いや、ここのハンバーグはね、格別でした。
初めて私はこのハンバーグにわさびをつけて食べるっていうのを体験してね、
その後ね、こっちにアメリカに帰ってきてからも、私が作るハンバーグにはわさびをつけて食べています。
とてもおいしいです。
そして、6月20日金曜日、この日は焼肉を食べに行きました。
日本に帰ったらやりたいリストというものを、子供たちと一緒に旅行の前から作っていたんですね。
42:06
で、そこに焼肉に行くというミッションがあったんですけれども、まだ焼肉を食べていないということでね、
新大久保に行って、で、韓国コスメを見ながら、お買い物をしながら焼肉を食べようということでね、行ってきました。
で、韓国焼肉ってやっぱ豚肉がね、メインなんですね。
あんまりそこを考えたことなかった、知らなかったんですけれども、
なので、牛肉が食べたい私たちはね、牛肉がある焼肉屋さんをね、探して見つけて入って食べました。
で、食べ終わってね、出て行く時に、あのこれフェイスマスクって言ってね、
お会計の時にフェイスマスクをね、プレゼントしていただきましたよ。
で、欲しかったね、韓国コスメも娘もね、私もゲットすることができたので、
その後お散歩しながら、新宿方面に行って、石灰堂に寄って、その後丸井に寄って、お家に帰りました。
で、この日ね、そう、新大久保に行く前に、先日行ったね、あのバレー用品のお店がセールをやってるということで、
あの、そのセールにね、立ち寄ってきました。で、私はあのトーシューズをね、買って帰ってきたりもしていましたね、そういえば。
それから6月21日の土曜日、この日はね、小田原に家族旅行をしました。
えーと、姉妹旅行をしようということで、私は姉と妹がいるんですけれども、姉妹旅行しようということで話していたんですけれども、
ここに母も一緒に行くことになって、それに私の子供たちと妹の息子、おいっこちゃんが加わって、8人でね、旅行に行ってきました。
すごくね、楽しかったですね。この旅行でも私は、あの、Airbnbを使ってね、8人みんなで一緒に泊まれる小民家を予約をしていました。
で、この小民家にみんなで泊まれたことも楽しかったんですけれども、一泊旅行でね、1日目は、みなさん、鈴広、鈴広の蒲鉾ってご存知ですかね、
その、鈴広の蒲鉾の里に行ってきました。で、ここでね、蒲鉾を作るのと、蒲鉾とちくわを作る体験ができるということで、妹がね、予約してくれて、この体験に行ったんですね。
で、蒲鉾はね、えっと、蒸したりするので、結構難しかったんですよ。ヘラでね、こう伸ばして形を作ってってやって、結構難しかったんですけれども、
ちくわは、あの棒にね、竹の棒に、あの、実をね、こう、くるくるって巻きつけるみたいな感じでして、それを、もうすぐその場で焼いてくれて、食べられるんですけれども、やっぱり美味しかったですね。
焼きたてのちくわって、私食べたことなかったと思うんですけれども、うん、すごくね、美味しかったです。
なんか、ぷりっとしてるし、臭みも全然なく、ちくわってもともとそんな臭みなかったんでしたっけ?でもね、なんか、やっぱり美味しかったですね。
そして、まあ、その後にね、あの、お隣に、なんていうの、お土産屋さんみたいのがあったりするので、お土産屋さんとか見て、で、それから小田原に戻り、
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えっと、鈴広はね、風祭りというところにあるので、電車に乗ってね、1回小田原に戻って、小民家に行きました。
小民家でちょっと休憩をしてね、じゃあ夜ご飯はどこで食べようか、なんて言いながら、夜ご飯を食べるところを決めて、で、出かけていったんですけれども、
予約をね、特にしてなかったので、そりゃそうですよね、土曜日なので、で、結構、あの、私はね、おでんが、小田原おでんを食べたかったんですけれども、
まあ、混んでいて、子供たちはおでんじゃなくて、違うものが食べたいとか、みんなね、それぞれ食べたいものが違ったりしたので、なんかめんどくさくなっちゃって、
あの、フードコートがあってね、フードコートに行って、それぞれ好きなものを食べました。で、そしてその後に、足湯が上にあるということでね、
最上階に足湯があるということで、あの、足湯にね、行きました。で、足湯のところに行ったら、小田原城がね、同じような高さに見えたりして、
すごくね、気持ちが良かったです。で、長野に行った時に、足湯にね、上諏訪駅のところで行ったんですけれども、そこはね、結構お湯がね、すごく暑かったんです。
だけれども、ここのね、小田原の足湯は、箱根湯本からね、温泉を引いているんですけれども、
暑すぎず、程よく、すごくね、気持ちが良かったです。そしてね、その後またプラプラね、あの夜食とかを買い込みながら、
小民家に戻って、おしゃべりをして、子どもたちはスイッチで遊んだりとかね、いろいろしながら、あの、夜を過ごしました。
で、翌日6月22日、小田原旅行の2日目ですけど、この日にお家に帰るんですね。で、この日もすっごく暑い日だったんですけれども、
チェックアウトをね、朝のうちにして、えーと、小田原駅に荷物をね、ロッカーに預けて、それから小田原城に向かいました。
で、足湯のところからもね、見えていたので、駅からほんと10分くらい歩いたところで、あの、小田原城があって、で、ちょうどね、正面の入り口からは入らなかったんですけれども、
あの、その時はね、それが正面とか正面じゃないとか、全然全然考えなかったんですけれども、来た入り口というところから、あの、入っていって、天守閣の中、
登っていきました。もう天守閣の中はね、美術館みたいになっていて、その、お城の歴史とかね、武将の歴史とかね、そういったものをね、なんか展示とか見ることもできて、なかなかね、面白かったです。
でも正面を通らなかったので、正面から行ったらまたちょっと感じが違ったのかなぁとも思います。
まあ、とにかく暑くてね、あの、お城の中はね、エアコンが効いていて、すごく涼しくって気持ちよかったんですけれども、まあ大変でした。
で、その後に、ういろうのお店にね、母がちょっと行きたいということで、歩いてそこからどれくらい、やっぱり10分くらいだったのかな、ういろうのお店まで行きました。
48:03
で、漢方を売っていたりして、そのお薬が欲しいということでね、行ったんですけれども、途中神社ね、すごく素敵な神社を通って行きました。
で、ういろうのお店で、母がお買い物をして、私はね、そこで中医学の本をね、母に買っていただいたんですけれども、
まあ無事にね、母が欲しいものを買って、お昼はどうしようかということで、お昼はね、漁港の方に行きましょうというふうに決めていたので、漁港の方にタクシー2台に分かれて向かい、
漁港の中、魚市場の2階にある食堂でランチをしようということで、お母さんがね、連れてってくれました。
で、結構ね、並んでいて、市場の中なので、日陰は日陰なんですけれども、風通しがあんまり良くなかったので、暑かったですね。
30分ぐらい並んだと思います。で、私たちはね、晩になったというところで、ちょっと事件があってね、長女はね、ずっとイクラが食べたいってずっと言ってたんですよ。
ずっとイクラが食べたいって言ってたんですけれども、そこにはなくてですね、で、ちょっと長女お怒り、
じゃあ私はもう違うところに食べに行くって言って、一人でそこを出て、イクラがあるところを見つけて、一人でね、ランチを食べに行きました。
なんか、わがままっていう風にね、思われるかもしれないんですけれども、
まあなんか母がね、せっかく連れてってくれたので、私としては、お母さんとしては、ぐっとこらえてね、一緒にそこでご飯食べて欲しかったなっていうのが正直ありますけれども、
でも、イクラが確かに、彼女はイクラを絶対食べたいっていう風に言ってたのは確かだったので、
で、あとはね、私はちょっとお母さんに申し訳ないなっていう気持ちが少しあったんだけれども、
でも母自身はね、うわぁたくましいね、いいねって言うんですよ。
あ、ほんとね、ほんとにたくましいなって思いました。そうだよね、たくましいよねって。
なんかまあ、ハーフとはいえね、アメリカに住んでて、日本に住んだことがなくて、日本語ができるけれども、日本語はすっごいできるわけではなくて、
で、見た目も外国人ですので、まあそんなね、見知らぬ土地で、自分はこれが食べたいから、私はもうここじゃなくて、違うとこ、自分で食べに行くって、
一人で食べに行くって、そうね、やっぱりなかなかできないことかもしれないですよね。
うーん、というようなね、まあ事件がありましたけれども、そうですね、魚市場のこの食堂、食べログでね、星さんだったんですけれども、
お魚はね、やっぱ美味しかったです。お店の感じとか考えると、やっぱちょっとお高いのかなーって、お高く感じるのかなーという人たちがね、いるのも私は理解できるんですけれども、
お刺身とかはやっぱりね、美味しかったです。で、7人ね、まとまって座れる席がなかったから、席はね、別れて食べたんですけれども、
うんうん、よかったかなーというふうに思います。で、食べ終わって、ちょっとしたら長女も食べ終わって、合流して、
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まあお家にね、じゃあ帰りましょうという感じになりました。で、食後はね、小田原駅の方に戻らないで、まあタクシーに乗ってね、お町の港の方出てきているので、
早川駅まで歩いて、そこから小田原駅まで電車で、1駅だったかな、2駅だったかな、戻りました。
で、小田原駅でね、少しおやつを食べようということで、ちょっとおやつをね、みんなあのパンを食べたり、アイスクリーム、ソフトクリーム食べたり、
で、私はね、抹茶ドリンクをね、買って飲みました。美味しかったです。で、それから駅に預けた、ロッカーに預けた荷物を取って、電車に乗って帰りました。
すごくね、暑くて、ちょっと大変は大変でしたね。疲れましたね、やっぱり。なんかディズニーより歩いてないけど、ディズニーより疲れた感じがしました。
で、この時はね、この旅行ではね、お父さんはあの、行事があってね、参加ができなかったんですけれども、
まあいつかね、お父さん一緒に参加できたらいいなというふうに思いました。なんかすごくね、面白かったかなと思います。
そして、後半戦、やっぱりどんどんどんどん長くて、もう1時間以上ね、収録をしていますので、この最後の方はね、またにしたいかなと思います。
最後はね、後半のファイナルですね。日本の振り返りファイナルになります。
なので、じゃあ今日はね、ここで終わりにしたいと思います。
えっと、お付き合いいただいた方ありがとうございました。長々とすみません。
ではではみなさん、夏休みはもう日本も終わっちゃったのかなと思うんだけれども、
あなたの夏休みはいかがだったでしょうか。
ではでは、またね。バイバイ。
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