1. 何を話せばいいんだろ?
  2. #23 ハイキングに行ってきまし..
#23 ハイキングに行ってきましたー
2024-11-23 21:41

#23 ハイキングに行ってきましたー

youtube

娘のダンスの待ち時間に駐車場に停めた車の中から、スタンドFMさんでライブ収録をしました。


本日のハイキングの様子はこちらからご覧いただけます。

https://www.instagram.com/p/DCpjCMRS4T8/?igsh=OHR1M3V0ZGliY2U4


https://youtube.com/shorts/swSzFzk80vs?si=13dr10GcsiXtjI9z


この番組は40年後に自分が聞いていることを想像し、「スピリチュアルラジオ」では話さない、私の毎日の出来事を声(voice)で記録(log)するだけの番組です。テーマに縛られず、思いつきでのおしゃべりです。


自分の日常の記録としてのラジオですが、このラジオを聞いてくれるみんなが元気になる氣を込めておしゃべりをしていきます!


よろしくお願いします。


また、「スターシド氣功師のスピリチュアルラジオ」では日々の生活に活用してもらえるスピリチュアルや氣功のお話をしているので、ぜひ活用してくださいね!


🟠スターシード氣功師のスピリチュアルラジオ

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🟠YouTube: Ikuko Colorado

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感想

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00:04
みなさん、こんにちは。
聞こえるでしょう?
シード気功師のイクコです。
Vlogを始めたいと思いまーす。
えーと、今日はですね、
娘のダンスの待ち時間に収録をしています。
ダンススタジオのすぐ外にある駐車場の車の中からなんですけれども、
スタジオのWi-Fiを拾って収録をしているんですけれども、
切れるのかどうか、ちょっと不安で。
というのも、以前ね、ライブでちょっと外で話した時に、
10分くらい途切れちゃったことだったんですね。
まあなんですけれども、これでね、やってみたいと思います。
えー、何回かライブでお話をしたんですけれども、
その時は、えーと、
ペンのついている、何て言うんですか、
ペンのついているイヤホン、マイクを使っているんですね。
今日は、AirPodsを使ってみています。
まあ、ちょっとBluetoothを使うので、
あんまりね、良くないかなとも思いつつ、
私は結構鈍感で、あんまりこう、電気の影響を自分自身、
それほど感じていないので、使っていまーす。
えー、今日はですね、タイトルに、
ハイキングに行ってきました、と書いたんですけれども、
えー、私の仲のいいね、
お友達のお家から出て行ける、
ハイキングコースに行ってきました。
えー、このハイキングコース自体も、
私の自宅から車で約15分くらいで、
お友達のお家で、そこから歩いてすぐ、
山がもうすぐそこなので、トレイルに行くことができるんですね。
で、えー、お友達に誘ってもらった、
実はこの、お誘いが昨日の夜にあって、
私はちょうど今日、あのー、予定が特にありませんでしたので、
どれくらいのトレイルある?って言ったら、
2時間半くらいというので、
じゃあ、あの、行くということで、
子供たちを学校に送った後、
お友達のお家に行って、
ハイキングに行ってきました。
それでね、えー、前回もこのハイキング行ったことあるんですけれども、
途中から、えー、なんて言うんですかね、
横道にそれて、短いコースで歩いたんですね。
で、今日は、えー、山の頂上を掘るっていうことで、
あの、テクテクね、歩いて行ってきました。
お友達は、だいたい中級くらいのレベルのトレイルだよって言っていたんですけれども、
後々ね、終わってからアプリで調べたところ、
上級者用のコースになっていました。
03:02
途中途中は、少し、うーん、腰くらいの高さの岩があったりとかして、
その上に、あの、横に少しある、なんて言うんですかね、
岩を、岩に、岩、ちっちゃく飛び出た岩のところに、
ちょっと足をかけながら登ったりとか、
まあ少し、ハードと言ってもいいのかなっていう感じの部分、
箇所もあったんですけれども、山登り行ってきました。
えー、少しね、雪が残っているところもあって、
雪が残っているところはやっぱりね、空気が突然ひんやりとするんですね。
で、朝はね、まあ、今日ハイキングを始めたときの気温は、
たぶん5度ぐらいだったのかな。
でも登り始めると、体もすぐポカポカしてきて、
ちょっと始めるときは寒いね、なんて言ってたんですけれども、
まあやっぱり体を動かして体が温まって、
で、太陽がね、うっすら雲で、なんとなく地面に影ができるかなって、
はっきりとした影ではなく、なんとなく影が見えるかなっていうくらいの、
太陽の光で、
まああれもしかしたら、太陽ガーンと出てたらね、暑かったかもしれません。
でも私はいつもハイキングに行くときは、もうちょっとね、暖かい時期に、
どちらかというと夏でね、汗かいちゃうみたいな時期にね、
ハイキングに行くことが多くって、
今までのハイキングをした経験の中では、
一番寒い時だったかなと思います。
一番気温の低いね、寒いというか一番気温の低い、
ハイキングの体験となりました。
でもすごくね、心地が良かったです。
で、私が住んでいるお家は、ロッキーマウンテン、ロッキー山脈ですね。
ロッキー山脈のふもとの町で、
今日登ったお山なんかは、その本当に本当の入り口、
一番外側にある山って言ってね、
何になるんですけれども、
住んでいるところが約1600m、
そこからテケテケ上がってて、
1600mからだいたい、
1200フィートってどれぐらいなのかな?
だから、3000は行かないぐらいの高さですね、きっとね。
3000mは行かないぐらいの高さ。
たぶん、そうですね、
だいたいどれぐらいなのかな?
たぶん、ちゃんと調べないとちょっとわかんないですね。
たぶんそうですね、2500mくらいまでは登ったのかなと思います。
そうですね、きっとね。
すごく、やっぱり山の中入ると人も少ない、当たり前ですね。
06:05
自然がいっぱいというよりは、岩がごつごつの山なんですね。
私が住んでいるあたりの山って岩がごつごつしてて、
生えている木といえば、新葉樹っていうのかな?
松とか、ああいう系のちょっとチクチクする感じの木が生えているところで、
なので、やっぱりちょっと寒いところっていう感じがしますね。
でも、とっくにね、紅葉は終わってるって思っていたんですけれども、
山の上のほうに登るとね、まだ平地のほうね、
平地のほうは、ところどころ黄色かったりオレンジだったり赤かったりして、
紅葉がまだ残っているところが、まあまああるんだなっていうのを見ることもできて、
すごく気持ちが良かったです。爽やかな気持ちでしたね。
そして、ほどよくハードなので、結構人がまあまあ歩いていましたね。
犬を連れてお散歩している人、あとはですね、驚くんですけれども、
トレイルランを、トレイルランギングっていうんですね、トレイルを走る人たちがやっぱりいて、
私たちがですね、ゆっくり頂上まで登って、また降りていく間に、
もう4,5回同じ人に会ったりして、そういう人たちは上まで登って、
また走って降りて、また走って上がってということをしているんですよね。
2往復ぐらいしているのかな。すごいなと思います。
やっぱ急なところを上がっていくので、上がりはいいんですけれども、
やっぱり下りはね、ちょっと怖いというか、私は高いところは怖いとかはないんですけれども、
なんか転げ落ちたらどうしようみたいなね、そういうちょっと怖さがあって、
結構そういうところが怖がりだったりするので、怖がりっていうかね、
慎重に慎重に降りていく中、走る人たちの足音が聞こえたり、横見ちょっと逸れて、
何人もの人に抜かされながらね、ゆっくりゆっくり降りていきました。
たまにこうやってハイキングするといいですね。
足はちょっと疲れましたし、なんとなくね、なんかちょっと腰がね、痛いで痛くなっているので、
今日の夜は帰ったらですね、ちょっとストレッチをね、よくしておこうかなって思っています。
明日はバレエのレッスンがあるんだけれど、バレエに行けるかなーっていう感じです。
今日はね、そのハイキング9時にお友達の家に行って、だいたい2時間半、
でもゆっくりね、おしゃべりしたり、あと上でね、頂上で出会った人たちとおしゃべりしたり、
09:00
ちょっとね、スナックタイム、おやつタイムを設けたりしながら行ったので、
だいたい3時間ぐらいかかりましたね。
3時間かかって降りて、そこから自分のお家、車で約15分ですね。
帰る途中にスーパーに寄りながら、ちょっとスーパーに寄って、それでお家に帰って、
でもね、すっごいお腹が空いたんですよ。
ハイキングをしたので、ほんとなんかすごくいっぱい食べたいっていうか、
そういう気分になったので、ほんとに久しぶりにラーメンを、
インスタントラーメンですが作って、インスタントラーメンを食べました。
で、それからですね、夜ご飯の準備、今日はね、今娘のダンスの待ち時間ということもあって、
今は6時前なんですけれども、夜ご飯をね、娘のダンスがあるときは、前もって作るのが日課になっていまして、
ランチが終わったら、夜ご飯の準備をして作っておいて、
で、パタパタと細かいね、作業をやったりとかをして、
そして娘を学校にお迎えに、3時過ぎですね、3時過ぎじゃない、ちょうど3時ぐらいに出て、
で、娘の学校の向かい娘をピックアップして、そこから30分車走らせて、
ダンス教室に来て、ダンス教室でなんと2時間待ちになります。
で、この2時間待ってる間ね、いつも何をしているかっていうと、
だいたい本を読んだりしていることが多いんですけれども、
今日はね、夕方の4時15分から6時15分までのレッスンなので、
4時15分からの1時間はかろうじてちゃんとした本を読むことができます。
ちゃんとした本というのは本当の本ですね、電子書籍じゃなくて本当の本を読むことができて、
で、今私は村上春樹さんのカフカオンダショーを読んでます。
カフカオンダショー、日本語だと海辺のカフカでしたっけ、
日本語のタイトルはちゃんと覚えていないんですが、
このカフカの英語バージョンを今読んでいます。
ちょうど数日前から読み始めたところになります。
そしてこれを1時間読んでね、1時間読み終わって、
今日のトレイルの様子をね、リール動画を作ったりして、
リール動画をインスタグラムに上げて、それからそれをYouTubeのショート見も上げて、
で、はてどうしようかなと思ったところで、
あ、そうだ、ラジオ最近してなかったからラジオしようと思って、
今こうやってライブを始めてみました。
ちゃんと撮れてるかどうかはわかりませんけれども、
12:01
多分撮れてるのかなと信じたいと思います。
そしてですね、最近ですね、私のお友達スタンドFMでもラジオをしている、
ビッケラジオセンターのビッケちゃん、
そしてタイトル何だったかな、ドリーミンさんという方の、
時々2人でね、ラジオを日本時間の夜にやっているんですけれども、
そこでですね、私、愛の里という恋愛バラエティ番組があるのを知りまして、
どうもその話を聞いていると、この愛の里という恋愛バラエティ番組は、
大人の男女が一緒に住んで、人生最後の恋を見つけましょうみたいな番組だそうで、
なんか2人の話を聞いているとね、面白そうだなってちょっと思っちゃったんですね。
でも日本でやっている番組、アメリカで見れないこと結構多いんですね。
だからまあ見れないのかなと思いつつ、
でもアメリカのネットフレックスにテラスハウスなども入っているので、
もしかしたらあるかもしれないと思って調べたところ、
なんとアメリカのネットフレックスにも入っておりました。
なので、これはちょっと見てみようかなと思ってちょっと見始めたら、
ビッケちゃんとドリーミンさんがお話ししていた通り、面白いですね。
今シーズン2がやっているみたいなんですけれども、
私はシーズン1の最初の方をね、見ています。
見始めました。結構面白いです。
なんか、テラスハウス、実は私何個か見たんですけれども、
テラスハウスっていうのはね、やっぱ若い男女が一つ屋根の下に生活をしながら、
恋愛とかね、友情とか、そういったことをやっていくんですけれども、
テラスハウスの子たちはさ、みんな若いので、
私なんかが見るとね、結構前ですけど見たのは、
子供の恋愛というか、自分の子供の恋愛というか、
目1個、尾1個の恋愛を見ているような感じで、
なんかちょっと心にこっちに余裕があるんですよね。
もう若いから、そういうことあるよねって、若い時ってこういうことあるよねみたいな、
なんかちょっと上から目線っていうかね、上から目線のつもりはないんですけれども、
ちょっと大人の余裕をね、心に持ちながら見ることができていたんですけれども、
愛の里はやっぱそういうわけにもいかないんですね。
出演者の方々の何人かは、私より年上の方もいますし、
15:04
私と同い年の方もいますし、
なんかそうすると、テラスハウスを見ていた時のようなね、
まだ若いからね、みたいなことないんですよね。
なんか若い時と同じだなって、ちょっと思いながら、
あれ大人になってもこういう感じなのかっていうのをね、思いながら見てみました。
私は夫向いて、子供向いて、独身ではないのでね、
そういう番組に出れないんですけれども、自分が番組に出たらどうなのかなとか、
なんかそのことをね、ちょっと想像しながらね、見るのもね、面白いですし、
なんか私の周りにはあんまりいないタイプの人たちだなーっていう人もいてね、
なんかまあもちろん皆さんもそうですよね、きっとね。
なのでなんかそういうのもね、ちょっと面白いなと思いました。
なんか私は仕事をスターシード機構士として、
あの機構をね、マスター用が機構を教え始めて、まだ最近のことなんですけれども、
まあ大人だし、やっぱ同じような人が集まるというかね、
そういう部分が多いので、ちょっと新鮮でしたね。
うんうん、こんなことを最近やっております。
あとはですね、変わったこと最近あったかなというと、
えーとね、明日金曜日学校、
あ、もう日本はね、もう11月の22日金曜日の今朝だと思うんですが、
まあ私は今まだ木曜日でね、
明日学校が終わったらアメリカは多分ほとんどの学校が秋休みに入ります。
秋休みというのはサンクスギビングホリデーですね。
えー、来週の木曜日、28日がサンクスギビングデイになっておりまして、
このサンクスギビングデイというのもね、
あのー、まあいろいろな予約付きのイベントではありますけれども、
まあ皆さん七面鳥をね、焼いたりとかする。
うちも我が家は、毎年夫がね、七面鳥を焼いてくれるんですけれども、
まあ時々ですね、学校でボランティアなどもしているので、
学校に行った時に先日ね、
あ、一個サンクスギビングにターキー焼くの?とか言って聞かれるんですけれども、
いや私は料理はしないよって、私のホリデーじゃないからって言って、
私本当にあの、このサンクスギビングのターキーを焼くっていうことはね、
もう自分でやる気は一切ゼロです。
食べるの専門で、
子供たちはそんなにターキーが好きではないので、
18:02
一年間にやっぱ、一回このサンクスギビングの時期にだけ、
私はターキーを食べることができるんですね。
で私のターキーで何が好きかっていうと、
ターキーと七面鳥と、そこにクランベリーソースをつけて、
でグレービーをかけたマッシュポテトと一緒にね、
食すんですよ。
美味しいんですよね。
そして七面鳥には、鶏肉とは違って、
なんかね、ホルモン、鶏の七面鳥のホルモンなのか、
なんだかわかんないんですけれども、
なんかね、リラックスする効果があるそうで、
ちょっと眠くなったりとかね、
そういう食べ物の効果があるんだそうで、
確かにね、なんかそういうのあるかもしれないなと思いながらね、
食べたりします。
うんうん、なので来週はお休みになるので、
子どもたち学校にいます。
で大学生の娘も去年は寮に暮らしていたので、
寮にいるとね、こういうホリデーの時に追い出されるんですね。
寮の人たちもね、ホリデーになるので、
だから必然的にね、我が家に帰ってきて、
一緒に時間を過ごしていたんですけれども、
今年はもう友達とシェアハウスをしていて、
家から15分ぐらいのところに住んでいるんですが、
自分のお家がありますのでね、
遠くに住んでたら多分帰ってきて、
ずっと一緒にいたと思うんですけれども、
私の希望としては、
家に泊まってね、何日間か泊まってくれたらいいなって、
思っているんですけれども、
ちょっと彼女の予定はわかりません。
何がいいかってね、やっぱり長女がいて、
妹、弟が楽しそうにするんですよね。
やっぱり雰囲気が変わるんですよ。
普段やっぱりいない子が家にいるって、
家の雰囲気が結構変わるんですよね。
不思議なものなんですけれども、
なんかそういうちょっと変化も、
家の中に起こると、
やっぱりすごくいい影響っていうかね、
そういうのがありますし、明るくなるし、
別に普段暗いわけじゃないんですよ。
でもまた違う意味で、
違うエネルギーの風がね、
家の中を駆け巡るっていうか、
犬たちも心なしか楽しそうになりますし、
彼女自身は時々帰ってくるんですね。
時々帰ってくるんですけれども、
でもやっぱり泊まるっていうことはないので、
何日間か泊まってもらえたら嬉しいななんて思っています。
子どもたちは学校休みになるけど、
一般的な会社とかはまだやってると思うので、
月曜日とか火曜日とか、
どっか遊びに行けたらいいなとかも思ったりもしています。
21:03
今年は天気がすごく良くて、
秋も長かったというか、夏が長かったですね。
雪もまだ数回しか降っていないし、
サンクスギビングのあたり少し寒くなるみたいなんですけれども、
雨とか雪のマークは出ていないので、
今日みたいにハイキングに行くのもきっといいと思うし、
なんかしたいなって考えています。
ではでは今日はこのへんで、
みなさんいい一日をお過ごしください。
それではバイバーイ。
21:41

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