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はい、みなさんこんにちは。聞こえるでしょうか。Vlogラジオイクコです。 前回ね、バレエのステージを見に行ったっていうのを書いたんですけれども、
本日ただいま、自分自身のね、バレエのパフォーマンス。 今ね、車がね、私がいるのに出てきました。
またね、車から運転しながら家に向かう道で配信をしています。
配信ではなくて収録をしていますが、本日5月20日火曜日6時半からですね、バレエのパフォーマンスがありました。
3時半ぐらいにね、リハーサルがあって、ウォームアップリハーサルがあるので、スタジオ入りをして、そしてウォームアップとリハーサル、あとバータリね、をして、6時半から本番がありました。
いやー、あっという間でしたね。自分の踊りに対しての反省という点では、いくつかありますけれども、発表会になりますので、楽しく大人のダンサーたちと14人いました。
一緒に踊ってきました。いくつかのね、写真とかは多分インスタグラムとかにね、上げると思うんですけれども、すごく楽しかったです。
あっという間でしたね。リハーサルが始まったのが、いつからだったかな?3月の頭?2月?3月だったのかな?
振り付けがね、一気に変わったりとかしたので、リハーサルの時間はたったの10回しかなかったんですけれども、そのうちの最初の2回はね、振り付けがガラッと変わったので、無駄にした2週間が1回ね。
2回か2週間分あったんですけれども、みんな短い時間の間に大体5分ぐらいの作品、初心者の人が半分以上という状態で、よく1曲作り上げたなというふうに感じています。
今回ですね、今日が本番だったんですけれども、実は昨日の夜からちょっと大変なことが私には起こっていまして、バレエのね、この舞台っていうのがすごく久しぶりで、
顔にやっぱり舞台用のメイクアップをするので、普段のお化粧っていうとファンデーションとかも私は全然塗らないんですけれども、濃いめにねファンデーションとかをのせて、濃いめ濃いめに作っていくわけですよね、顔が。
コロラドというのはすごく乾燥している土地で、手の甲なんか見ても湿気が一切ないので、ちょっとおばあちゃんの手みたいになっているわけですよね。
顔にはね、もちろんいつも化粧水をつけたり乳液をつけたりして、乾燥しすぎないようにね気をつけているんですけれども、
明日はね、でもエクストラにお化粧しなくちゃいけないから、そうだフェイスマスクをしようと思ってね、昨日の夜フェイスマスクをしました。
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で、フェイスマスクをして20分くらい置くって書いてあったから20分くらい置いて、それで寝たんですけれども、夜中にね、なんかかゆいし痛いんですよ。
かゆくて痛くて、なんだろうと思ったらやっぱりそのマスクから、ケミカルリアクションですね、アレルギーみたいな感じ、負けちゃったっていうか、
かぶれはしなかったんですけど、ちょっと多分アレルギーっぽいリアクションをね、ケミカルリアクションを起こして顔がすごい真っ赤になって、
ちょっと気持ちむくんでるかなみたいな感じぐらいに腫れて、で、フェイスマスクの余分な美容液っていうんですかね、があるじゃないですか、やっぱりフェイスマスクってすごいたっぷんたっぷん水分っていうかね、その美容液が含まれているんですけど、
そのたっぷんたっぷんの余った美容液を首とかデコルテに塗ってたんですけど、首とかデコルテも赤くなって、もうかゆいし痛いし、なんかピリピリしてるんですよね。痛くてもう大変で、え、もうちょっと待って、これ寝て起きたら舞台なのにと思って、もう冷やしたりとかして、何とか何とか何とかっていう感じですね。
で、3時半にね、スタジオ入りするので、その前にもう髪の毛準備してお化粧も準備してバッチリして、その状態でスタジオ入りをしてくださいということだったので、お家でお化粧をする、始める、そういう準備をするまでの間、できるだけ冷やせるときは冷やしたりとかして、もうでももうかゆくてかゆくて、でも描いたら赤くなっちゃうし、だからもう描かないように気をつけて、もうピリピリかゆかゆ、ピリピリかゆかゆしながら、
それで、髪の毛をセットして、お化粧をして、この皮膚の状態のところにファンデーションをのせるのが、すごい怖かったんですよね。
なんかもっとひどいことになるんじゃないかって思ったんですけど、それがですね、ファンデーションをのっけたらちょっとかゆみが収まったんですよ。
で、ファンデーションをのっけたらかゆみが収まったということで、無事にね、終わることができました。
6時半からのステージで、全体としては、今日は平日の中の舞台だったので、1時間だけで子どもたちもいて、
で、7時半過ぎに終わって、見に来てくれた家族やお友達と会って、バレエの一緒に踊った仲間たちと、ちょっとラウンジがあるので、
そこで一人のダンサーがケーキを買ってきてくれたりしたので、それでみんなでおしゃべりして、ちょっと打ち上げ的な感じでおしゃべりをして、今8時過ぎに車に乗って帰ってるっていう途中になります。
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なんかバレエの舞台、本当に久しぶりで、楽しかったですね。
今回の舞台は、主人者の方々もいたので、トーシューズは履かないで、フラットのバレエシューズっていうものを履いて踊ったんですけれども、
課題はあれあれ、あるとしてもすごく楽しかったし、
本当にやっぱりちょっと人の前で踊るっていうことは、大きいスタジオじゃないんですけど、客席もすごく限られた小さい客席ではあるけれども、
やっぱり人様に対してパフォーマンスをしていくっていう、自分自身の心の在り方、演じるっていうことの心の在り方とか、
人の前で踊る、人の前で踊る、演じながら、それでもテクニックを外すことなく演じていく。
そういうことをやっぱりやるのって定期的に大切だなって思いましたし、
練習ではきっちりこうっていうものを、舞台だからここはこういうふうにちょっと崩すもありだよねとか見せ方としてね、
そういうこともちょっと忘れてたけど思い出したし、いい経験になったなと思います。
この先にまたこういう舞台の機会があるかどうかわからないですけれども、
あったらね、ぜひその機会をね、ちゃんと取って踊れたらいいなと思いますね。
次回はね、できたらホワイトを履いてステージで踊れるように自分自身もしっかり作っていきたいなと思います。
やっぱりお友達とも話すんですけれども、若い時はできてたことが今は怖いっていうのが結構あって、
特にバレエだとそういうのがあるんですよね。若い時は気がつかなかったし、
そのテクニックをすることが怖いっていう意識を多分一切持ってなかった。
すごく自然に、すごく自然に踊ることができてたと思うんですけれども、
それが長い間のブランクではない、一応レッスンは続けてきてたけれども、
やったりやらなかったりっていうところもあるし、
本当に本当にバレエに打ち込むようになったのは、またここ最近なんですよね。
前はね、バレエは行ってたけど、結構幽霊部員みたいな部分が結構あって、
行ったり行かなかったりする感じだったんですけど、今は結構きっちり行ってきっちり踊ってきっちりやってる。
やっぱりそれだけのトレーニングを積んでいくと、人間って筋肉は裏切らないんですよね。
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筋肉は裏切らないって本当に当たりだなって思います。
だんだん自分の感覚が、こういう感覚で若い時踊ってたよねっていうのが、
少しずつ戻ってきてて、それがすごく心地がいい。
もちろんね、戻ってきてるし、しっかりとそこにはまっていく感覚っていうものもあるんですけれども、
それがまだ毎回とはいかない。
若い時はそれが毎回そこに入っていってパッとできてたことが、
10回やった分の半分くらいとか7割程度。
これをやっぱりいかに100%に近づけていくかっていうこともしっかりやりたいと思うし、
うーん、なんか課題みたいなものがね、やっぱりできましたよね。
私のね、ポッドキャストを通じてのお友達でね、ミーさんっていう方がいらっしゃって、
彼女は日本でお仕事をしながらバレエをやってて、バレエ以外のダンスもされていて、
バレエは比較的最近なのかな、ミーさん聞いてるかもしれないね。
ミーさんもね、この前発表会があったり、コンクールに参加されたりとかして頑張っていて、
このバレエの話を聞いてるとね、私もすごく刺激を受けていて、
やっぱり遠く離れていても、バレエをやってるっていうことだけで仲間意識がね、
芽生えちゃって、励みになる。
で、自分がやっぱりちょっと、ああ、今日はなんか気分が、みたいな時もあるんですよ、人間なので。
あるんだけれども、でもミーさんも頑張ってるし、とか思うとね、もうサボることなく。
レッスンにちゃんと行くこともできるし、いいよね。
やっぱりすごくバレエって厳しい世界で、ものすごい特殊で人間っぽくないことをいっぱいやっているので、
それをね、なんか理解してくれる人が周りにいるっていうのは、なんかいいよね、と思っています。
なんか興奮さめやらぬっていう感じでね、こうやってちょっとおしゃべりをさせていただきました。
もうすぐね、お家に着くんですけれども、もう8時14分なんですが、まだ外はね、明るいです。
なんかこんなに明るかったんだっけ、と思うような感じに明るいですね。
来週の今頃は、もう日本にいますね。
日本に行くまでの間に、明日はねバレエのレッスンあるんですけれども、ちょっとお休みしようかなって思っています。
で、金曜日の日にレッスンを受けに行って、レポアントのクラスも受けて、
で、それが夏休み前のレッスンとしては最後で、
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で、日本に行って、日本でちょこっとレッスンを受けて、
特別のね、この前も話したんですけれども、石井久美子さんのバレエプロジェクトの特別なレッスンも受けますので、
それはすごく楽しみですね。学びが多いと思います。
しっかりね、自分のものにしてね、行きたいなと思っているんですけれども、
頑張れるかな?いや、頑張りますよ。
次の日ね、動けなくなったりするかもしれないね。
で、そんな感じですね。
子どもたちの学校は、あさって木曜日、22日に終わります。
そして、この週末はね、日本に帰る前の週末でね、荷物とかを準備したりとか忙しいんですけれども、
高校の息子の水素学の仲間ね、
今年高校を卒業する、すごく仲良くしているグループの仲間たちがいるので、
その子たちがね、グラディエーションパーティーがあるんですね。
グラディエーションパーティーに顔を出したりするので、
そのグラディエーションパーティーに行くための準備もしないといけなくて、
ちょっとパタパタパタパターとしながらね、日本に向かう感じになるかと思います。
いやー楽しみですね。日本でね、何をするかというと、
今のところ決まっている、もう結構決まっているんだけども、
お友達に会う、さっきも言ったバレエのレッスンを受ける大きいことというとね、
あとはシンガポール時代のお友達、なんと1,2,3、私を含めて4人で会うんですね。
この話もどっかでしたかもしれないですね。
それからディズニーシーに一泊でしながらディズニーシーに行きます。
あと長野の千野に、息子が3月に日本に行った時のホストファミリーに会ったり、
あとは私の寄港の友達に会ったりしながら千野で2泊することが決まっていて、
あとは家族旅行があって、姉妹旅行なんですけど、
もしかしたらうちの母とね、父と母も一緒に行くかもしれないんですけれども、
小田原の方に一泊しに行きます。
ところどころでやっぱりお友達に会ったりとか、気候のレッスンを受けたりとか、
ワークショップがあったりとか、あとは自分が気候を教えるっていう自分のクラスもやります。
そんな感じかな。すごく忙しいと思います。
今回は一番下の子も、今度6月2日がお誕生日で13歳になるので、
子供だけで東京なので、電車に乗って好きなとこ見に行ったりとかいうこともできるし、
結構私もね、一人で動いちゃったりとかできるかなと思ったりしています。
そしてあとはね、やっぱり親孝行をしないといけないよね。
ご飯とか作ったりとかね、あんまりご飯作るのそんなに得意ではないですし、
レパートリーもすごく少ないし、母のご飯の方がよっぽどおいしいんですけれども、
親孝行をしたいですね。お家に泊めさせてもらえるしね。
そんな感じです。もうお家の近所に来ました。
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すごくね、今日興奮して寝られるかどうか、ちょっと心配になっちゃいますね。
でもきっと疲れがどっときてね、寝れるかもしれないんですけれども、
寝る前に、昨日ですね、日本に帰るための薬の事前の申請を持ち込む、
日本国内に持ち込む薬の申請をしなきゃいけないという話、もしかしたら前回したかもしれないんですけれども、
息子の薬の申請はすることができたんですけれども、
娘のが、まだドクターレターが来てなくてできてなかったので、
それが今日来たようなので、それをやりたいなと思って、
それをやってからじゃないと寝られないですね。
でもとりあえず帰ったら、この舞台の化粧を落としてシャワーをして、
髪の毛もガッチガチに固まっているのはなんとかして、
それからやるかなと思っています。
あ、あれ?なんかうちの…
あれ?あれ?
なんか今うちの子供たちが今家の前に来たら、
なんかうちの夫が知らない犬を連れていて。
あ、ウォーターボトル。どうしたの?
あ、誰だっけ?あそこのワンちゃんじゃない?
え、なんかね、ワンちゃんがね、エスケープしたワンちゃんが、
どっかから逃げたワンちゃんがいて、近所の。それを見つけたそうです。
それでわちゃわちゃしてるみたい。
ちょっと見てこようかなと思います。今お家に到着しました。
ではでは皆さん、また次回お耳にかかれることを楽しみにしています。
ばいばーい。