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おはようございます。🍄言葉のファンタジスタまゆみです。ファンタジスタまゆみFMへようこそ。お久しぶりになっちゃってすいません。
毎日配信できたらって思っていたんですけれども、毎日怒涛のごとく日々が過ぎてきまして、無事ね、昨日の夜、帰国して、帰宅して、ぐっすり寝て、洗濯物やら、スーツケースの荷物をじゃんじゃん片付けて、
今、ちょっと朝食を食べて、ほっと一息したので、配信しようと思って配信しました。遠くからね、皆さん見守ってくださり、応援してくださってありがとうございました。
無事ね、イタリアもマッサカラーラっていう、フィレンツェから西に2時間ぐらい行った海辺の町とフィレンツェと、そしてナポリの方ですね、アマルフィーの方とか、あの辺に行って、そしてまたミラノに戻ってきて、ミラノから今度はドバイに3日4日間ぐらい、ドバイでイベントに参加して、そして戻ってきました。
さすがに、まあなんかハードだなぁとは思ってたんですけど、風邪とかは一切ひかずに、胃が痛くなる、ちょっと胸開けするぐらいはありましたけど、基本的には風邪もひかず、喉が痛くなるってことも、喉飴もしっかり持ってってるので、なんかやばいなと思ったらすぐ喉飴飲むようにしてたし、
自分のちょっと補助食品というか、みたいのも頻繁にね、日本にいるよりも、あっと思った瞬間にはすぐ飲むみたいな風にしてたので、基本的には睡魔の疲れとか、体力的な疲れっていうのはあったんですけど、それ以外はね、おかげさまでね、あの元気に安全に、何かね危険な目に遭うということもなく、非常にスムーズに終わりました。
残念だったことは、ナブリでチケットを間違えてすごい多額な金額をもう一回ダブルで払うっていうのと、お気に入りのイヤリングをドバイで落としてしまったっていうね、2箇所ありましたけど、これはね、もう札落としっていうかね、自分の邪気というか雑気を落としてくれたね、あのことだと思って。
でもなんか、失くしたものはね、あのーとね、えーとね、あのー、なんだっけ、忘れちゃったけど、あのー、えーと、失くしたものが見つかるおまじないを教えてもらったので、もしかしたら後から届くかもしれません。みたいな感じでね、えーとね、いっぱい話したいことがあって、あっという間に本当にシーンが変わっていってしまったんですけれども、
あのー、一言言えることはね、私そのー、本当もう、イタリアでも色々目的があったり、展覧会があったり、あのー、フェステバルでロリエンテっていうね、あちらの東洋のイベントの中でも何かチャレンジしてみたり、あとはもちろん感じたり体験したりするっていうその吸収の部分もあったし、
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ドバイではね、最終的にはね、大きなね、17メートルぐらいのステージの上で、歌と舞で表現するっていうチャンスもいただいて、あのー、2回目のステージがドバイっていう、ドバイのブルジョハリファの目の前の公園のビッグステージで歌うっていうね、あのー、ちょっと驚きのチャレンジとなりましたけれども、
あのね、無は夢中すぎて、ちょっとそこだけ、そこの感想だけ先にシェアしておきたいなと思うんですけど、まずね、マイクがね、リハーサルの時はヘッドマイクにしてたんだけど、音が入りづらくて、でもリハーサルの時間が限られていたので、
で、あのー、じゃあ普通のマイクにしますって変えたんだけど、声の出だけは確認したけど、あの音がどのぐらい出るかとか、なんか自分の声となんかその場のなんか雰囲気っていうのを、なんか掴みきれないで、もうあの本番が来ちゃったんですよ。
で、でもなんか、自分の番が始まるまでは、せっかくこんなステージのところにいるから、あの空気とか、そこの空とか、雲とか、人々の笑顔とか、立ち並ぐね、ビル群とかね、なんかそういうのすごい空気感とか柔らかい、ちょうど気候的には非常にあのドバイ涼しくはないけども快適なんですよね。
11、12、1、2ぐらいまでかな。で、それでその幸せな感じを感じたけど、いざ歌い始めたら、ちょっと1個歌詞も飛んでしまったりして、でもラララでなんとか乗り切ったんですが、でももうなんか自分のさ、やれることをその瞬間に、わけがわかんなくてもっていうの変だけど、やってきたことをもう出すしかないわけよ。
でも無我夢中のうちに、そこの思いをもう歌詞に1個1個気持ち的には一生懸命やって、歌い切って歌い終わった後に、まあそのその後に吐けてさ、それで戻ってって。
で、あのなんかもうどうだったのか自分じゃあ客観的には何も感じれなくって、で、それであの吐けた後に後ろに振り返ったら一緒に踊ったね、ミカちゃんとね、トムリンっていうね、2人の美しい舞をね披露してくれたんだけど、その歌詞とともに。
2人がさ、うるうる泣いてるわけ。泣いてるわけって言ったら変なんだけど、私はさ、もうなんか呆然としてるっていうか、無我夢中すぎて呆然としていて、終わったんだけど終わってないような、もうなんかもう自分がどこにいるのかわかんないみたいな、なんかそういう状況になっちゃってたの。
でも2人がもうなんか、キラキラした目で泣いていて、さらにはね、この企画、このイベントにね、参加するきっかけをもくださったね、サチオさんっていう方がね、もう泣いてるわけよ。でね、もうなんか後ろ姿、みんなの後ろ姿を見てたら、なんかその頑張ってる、その背中を見てるだけで泣けてきたって言われて、それで私も涙がさ、バーって出てきて。
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なんか私がね、振り返った世界が本当にそうやってキラキラと感動っていうか泣いていて、本当に良かったって言ってくれたことで、なんかもう歌が上手い下手かって言ったらもうちょっとわかりませんけれども、でもなんかその温かいシーンがその背中で見えたっていうことだったり、
帰国してからもね、そのあの私がインスタにね、そのなるべく、もう私そのイベントがあったその日の深夜に帰国だったので、あの空港でバタバタチェックインしてからラウンジでね、一旦この気持ちを丁寧に落としとかないとなと思ってインスタにあげたんですね。
でもそのインスタにあげながら私涙がこぼれてきてたんだけど、それを見てね、涙が泣けてきたとかね、なんか後で動画を見せてもらったらね、なんか泣けてきたとか勇気をありがとうとかね、なんかこうじわじわとその返信とかメッセージが来て、
なんか自分がやりたいって思うことをやるっていうことは、なんか人に勇気をあげることができるんだなぁとか、自分のやりたいと思ったことをやるってすごく満足感が高いわけですよ。
それがみんなにとってどうなのかわからない。でも自分がやってみたいってことをやってみたっていうこの事実が慈悲になったり、自分の夢を叶えたげたっていうことがすごく、まだね実感しきれてないっていうのが実際なんですけれども、ただやり切ったっていうなんか思いもあるし、なんか帰ってきてね、その洋服とかね、スーツケースとか、全部自分のお気に入りのものなんですよね。
スーツケースもさ、壊れずにね、重たい、超重たい荷物をね、運んでくれてね、頑張ってくれてありがとうねって。カバンとかさ、洋服とかもさ、私の身を守ってくれてありがとうねって思いながら、洗濯物をね、干していったんですね。
それでね、本当にたくさんの人に、その今回のステージに関しても、編曲からね、衣装からね、PVから、もう本当に振付から、歌の指導からね、たくさんの人が関わってくださって、そうやって一つの形にできたっていうことが、もう本当におかげさまで感謝だなーっていう気持ちで戻ってきました。
もうね、ちょっと一個一個ね、それぞれのドバイの面白さとか、イタリアの面白さとか、私から感じたことっていうのはね、ちょっと整理して、一個一個ね、また項目にして、皆さんにこのバイブレーションをね、お伝えできたらなというふうに思っています。
ということで、無事ね、帰国して、昨日帰ってきてお風呂に入った時は大丈夫だったんですけど、朝ね、シャワー浴びてたら、その後またジンマシンがちょっとバーって出てきたんですけど、また引きました。
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でね、やっぱりね、帰国してすぐは、まださ、気分がイタリアのエスプレッソ気分なんですよね。なので、あのマシンは前からエスプレッソのマシンを持っているので、ガスに乗せるやつですけど、おじさんのマークのエスプレッソの粉だけを買ってきてたので、朝はエスプレッソを入れて、それをカフェオレにしましたけれども、みたいな感じで、ちょっとだけまだ余韻に浸りたいという感じです。
とりあえず、私元気に戻ってまいりましたので、いろいろ感じたこととか、なんか皆さんにシェアできることとか、共有できること、みんなでね、あの、なんかエネルギー高めていけることを発信していきたいと思います。
ということで、皆さんにとって今日1日も素敵な1日になることをお祈りしております。
アディオス、またねー。