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皆様こんにちは、踊る気功師のイクコです。 今日も一流万売日です。今はまた、次女のお迎えで、中学校のところに車を止めて、待っている間に収録をしています。
今日は11月10日の月曜日で、私は小学校の図書室でのボランティアがありました。
今日はね、そんなにお仕事が、本があまりなかったので、すぐに終わってしまったので、その後スーパーに寄ってから、今ここで待って、収録をね、している感じです。
この時間を利用してね、収録をしたら、もうちょっと頻繁にね、配信ができるよねっていうことで、何が喋りたいかっていうことをあまり考えずにね、ボタンを押して収録を始めています。
この週末だったんですが、私は49歳になりました。40代最後の年ということでね、また楽しい1年になるといいなぁというふうに、健康に恵まれて、怪我をせず、健やかに1年を過ごせることをね、目標と言うとあれですが、目標として、まあ1年間過ごせたらいいかなというふうに思っています。
私の誕生日はね、土曜日だったんですけれども、金曜日の夜に長女がお家に帰ってきました。何も言わないでね、帰ってきたんですけれども、ママのお誕生日だから帰ってきたよーってね、なんかちょっと嬉しかったですね。
そして土曜日には私のお誕生日なんですが、ジジュのヒップホップのパフォーマンスがありましたので、舞台自体は6時半からなんですけれども、その前にね、1時ぐらいにみんな集まってバーたりというのをして、それから通しのリハーサルですね、ステージ上でのね、最後のリハーサルなどがあって、1時にね、ドロップオフをしてきました。
行ったり来たり結構パタパタとね、していたんですけれども、私もお家で自分のお誕生日ですけれども、ちょっと家事をしたりして、でもいつもよりはね、のんびりと過ごさせてもらいました。
そして夕方にジジュのね、パフォーマンスがあったわけなんですけれども、ヒップホップ、もう彼女ヒップホップを始めてから5年、6年、5年くらいになるのかな、以前はね、子供のチーム、ちっちゃい子のチームから始めて、今のチームになっているわけなんですけれども、
正直ね、彼女が最初ヒップホップを始めた数年というのは、すごくね、好きでやっていたので、私も喜んでね、やらせてあげてたんですけれども、私もヒップホップではないんですが、ダンスの道を来ていますので、なんとなくいろいろなことがわかるんですね。上手とか下手とかね、センスがあるとかないとかね。
正直なところ、彼女はね、ちっちゃい時、うーん、あんまりセンスがないかなーとか言わないですよ。本人には言っていないんですけれども、正直そんな風にね、思っていたんですけれども、ここ2年くらいでね、めきめきと上達をしまして、すごく上手になりました。
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来年はね、ハイスクールに高校に入るので、またもう一つ上のチームにもしかしたら入るかもしれないし、入らないかもしれないんですけれども、いやーなんかセンスないとかね、そういえば関係ないよねっていう風に思いました。
というのもね、私バレエをやってきているんですけれども、子供たちにバレエを教えていたこととかもあり、意外とね、小さい時にあんまり上手じゃなかった子がね、突然ね、10代に入って伸びたりとかするし、小さい時にものすごい上手だなーって思ってた子が、ある時から平均になり、いまいち目を引かなくなっていくとかね、
そういったことってやっぱり実際にあるんですよね。なかなか厳しい世界なんですけれども、だからやっぱり遅咲きでね、開花するっていうことって、ダンスだけじゃなくて、いろいろなね、分野をまたいで、分野にわたってそういうことってやっぱりあるのかなーっていう風に思います。
なのでね、この先もね、高校生になってからもうずっと続けていくかっていうのはわからないですけれども、続けてもらえたらね、私も嬉しいなーっていう風に思いますし、応援していきたいなーっていう風に考えています。
一時はね、3歳4歳ぐらいの時は、彼女はバレーもやっていたんですよ。バレーもっていうか、バレーをね、やっていたんですよね。で、一緒にくるみやり人形の舞台に、まあ同じシーンではないけれども、出たりとかもしていましたし、ただコロナがあった時にバレーを中断して、その後もバレーはやりたくないっていう風になっていたので、
あの時、やっぱりコロナがなかったらどうだったんだろうっていうことは、考えても仕方がないんだけれども、ちょっと妄想しちゃう時とかね、ありますね。やっぱり私がバレーやってきたこともあったので、長女もほんの少しだけバレーやったこともあったんですけれども、女の子2人はね、なんかバレーやってくれたらね、やっぱりちょっとすごく嬉しかったかなーとかも思いつつ、
バレーの世界ってすごく厳しい世界だっていうことを、私はよくわかっているので、うーん、自分からね、おすすめするっていうことはやっぱりしなかったかなーっていう風に、今もね、していない結果がしていないので、うーん、しなかったかなっていう風には思うんだけれども、もしね、ママがやっているから私もやってみたいっていう風になってたら、やっぱりすごく嬉しかったと思います。
それでもね、ジジョはダンスの道に進んでくれて、道に進んでくれたっていうかね、ダンス、ヒップホップ、違う分野ではあるけれども、違う分野?違うダンスのスタイルではあるけれども、ダンスっていうものをね、続けてやっていて、すごく楽しくね、やってくれているので、それはね、やっぱ嬉しいなっていう風に思うよね。欲が出てきてるのかな?わかんないんですけれども、まあそんな感じです。
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で、本番ね、やっぱりヒップホップの舞台ってすごい楽しいんですよ。あの劇場にミュージカルを見に行ったりね、バレエを見に行ったり、音楽を聴きに行ったりとか、まあ例えば好きなバンドのね、コンサートとかだとみんなワーワーキャーキャー言うと思うんですけれども、ヒップホップのパフォーマンスも同じなんですよね。
ただ座って手をたたいて、はーって見てるだけじゃなくて、みんなヒューヒューキャキャー言って、大騒ぎをしながらね、見る。それがすごく楽しいし、子どもたちもなんか、お客さんのそういう声を聞いたりしてね、乗ってくる?その感じとかがすごくよく伝わってくるんですよね。
なんかいいなーっていうふうに思います。バレエなんてね、まあ回転がすごいかったりとかなんかあれば拍手はもらいますけど、ワーワーキャーキャー言うことはないですもんね。全然バレエとは違くてね、それはそれですごくね、あのね楽しいなーっていうふうに、いつもね行くたびに感じています。
彼女のね、ヒップホップのスタジオは年に3回パフォーマンスがあるんですね。月始め、月始めじゃないか、年始めというのが8月の中頃になるので、毎年11月の頭のパフォーマンスはテーマがハロウィンで、今回もね、ハロウィンで踊っていました。
なんか本人のね、許可があればね、動画とか見せたいなって思うんですけれども、本人の許可がないのでできないんですけれども、うんうん、すごくね、頑張ったなぁと思います。
そして、まあその日はね、パフォーマンス6時半からパフォーマンスが終わって、8時半くらいに終わって、そこからね、お家に帰ってーってパタパタしたので、私のお誕生日、当日だったんですけれども、その日はお祝いをしないで、翌日の日曜日にお祝いをしてもらいました。
で、前々からね、何食べたい?というふうに聞かれていて、うーん、何を食べたいかーって聞かれても、あんまりこう、アイデアがふって出てこなかったんですけれども、あ、そういえば、手羽先のスモークは美味しそうだなぁと思ったので、手羽先のスモークをリクエストしていました。
そして、ケーキはどうしようかーということで、うーん、ケーキもね、私は甘いものはね、ほとんど食べないので、ケーキもね、めったに食べることはなく、まあ本当、家族のお祝いとかの時にほんの少し食べるぐらいなんですけれども、なのであんまりね、こう、ケーキもどうしようかなーって思いつかなかったんですが、まあ家族ね、みんなが好きなブラウニーをリクエストして、で、夕飯も、夕飯というかね、えーと、
本当はバースデーディナーの予定だったのが、長男がね、ボランティアがあったので、バースデーランチになったんですけれども、なのでバースデーランチも、誕生日ケーキも、誕生日ブラウニーですね、もう夫がね、早起きして作ってくれました。
うちの夫ね、お料理すごく好きで、凝って作ってくれるので、すごくね、美味しいんですよね。パスタを作るってなったら、粉から始まりますし、ピザを作るって言って、ピザも粉から始まりますし、ソースとかもね、出来合いのソースとかは使わないで、自分でスパイスとかを合わせて作ったりとかして、なのでやっぱりね、手をかけてあげればね、お料理もね、すごく美味しくなるんだなっていうのをね、感じます。
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で、お昼に手羽先のランチを食べて、プレゼントをもらって、ケーキを食べて、お歌を歌ってもらって、っていう感じでね、過ごさせてもらいました。
そして、こたつをね、まだ暖かい日が続いているコロナ度なんですけれども、こたつをね、子どもたち協力のもと出してもらいました。
で、こたつを出すとね、ちょっとやっぱりこたつから出られなくなりますよね。まだ暖かいとはいえ、低温でほんのりと温めたこたつ、やっぱり気持ちが良かったです。
なのでね、今年もこたつでぬくぬくとする日々が増えていくのかなという風に思っています。
そうそうそう、言い忘れてしまったんですけれども、土曜日が私のお誕生日当日だったんですけれども、この日にお昼ちょっと前ぐらいに誰かがピンポーンって来てね、私は出なかったんですけれども、夫が対応しまして、
お客さんだよーって呼ばれたんです。え、お客さんと思って、そして玄関の方に行ったら、なんと私の仲良くしているお友達がお花を持ってご主人と一緒に来てくれました。
お花届けてくれたんですよ、わざわざ。とっても嬉しかったです。そのお友達はね、次女がプリスクールに行っている時の縁でお友達になった人なんですけれども、
ママ友と言ってもいいかもしれませんね。彼女の息子と私の次女が同じクラスメイトで、その時に彼女の息子のことを私の娘は好きだったんですよね。彼女のスイートハートでした。
このスイートハートはね、片思いしている男の子とか、片思いしている女の子とか、そういう子のことをスイートハートって呼ぶんですけれども、もちろんね、大人になって付き合ったりとかしている子もスイートハートって呼ぶし、
あとは自分の子供のことをスイートハートって言ったり、仲がいい知っている子供のことを呼んだりとかもするんですけれども、そうなんですよ、次女のファーストスイートハートで、その話をするとね、今もね、同じクラスだったりとかするので、やめてって言われちゃうんですけれども、
その縁で、もうその時からすごく仲良くしてくれていて、なのでね、10年ぐらいもう仲のいいお友達です。
アメリカの人たちってね、なんていうか、すごく社交的というか、外面がいい、ちょっと悪い言い方に聞こえるかもしれないんですけれども、すごくね、外面がいいんですよね。
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だから、心の中では本当にどう思っているかわからない。意外とアメリカの人たちって、イエス・ノーがはっきりしていてっていうふうによく言われているんですけれども、イエス・ノーははっきりしているかもしれないけれども、必ずしもそれを表に出しているわけではないんですよ、やっぱり。
アメリカってそういう文化の国なので、とりあえず挨拶は、もうみんな、昔から知っているお友達ぐらいのテンションでね、挨拶してくる人とかもいるし、全然知らない人なのに、そういう文化なんですよね、そういうのがマナーみたいなところがあって、
なのでね、その場ではいろいろお話したりとかするけど、そこの場を離れればそれっきりになる?一緒にご飯食べに行ったり、何もないときに元気とか言って電話で話すみたいなことがなくて、ほとんどなくて、でも会えばそのときはすごい仲良しみたいなアクトをする、みたいなところがやっぱりあるんですよね。
日本でもそういうのがあるかもしれないんですけれども、でも日本人のほうがすごくシャイだし、ほっておくのがね、優しさみたいなところとかもあるから、そういうのと比べるとアメリカの人たちって、誰とでもその場では仲良く話しちゃう。
私自身もね、そういうところがあります。なんですけれども、そのお友達はね、暇なときはね、なんとなく電話しておしゃべりをしたり、ご飯一緒に食べに行こうってお互いに誘い合って、ご飯食べに行ったり、近況報告し合ったりとかする、心のお気内っていうんだっけ、すごくリラックスして一緒に時間を何時間も過ごすことができるお友達ですね。
そういうお友達は、アメリカ人のお友達は、私はちょっと数少ないお友達の一人です。3人くらいしかいないかもしれないうちの一人ですね。
で、その彼女がね、お花を持ってきてくれて、すごく嬉しかったし、ありがたかったし、なんか感動もしました。やっぱりお友達っていいですね。大切にしたいなというふうに思います。
彼女もね、彼女の息子っていうのが3番目なんです。で、私の次女も3番目で、結構状況が似ているんですよね。で、一番上は、彼女はね、3人男の子がいて、長男は私の長女の一学年上で、で、次男は私の長男の一学年上なんですね。
で、同じ学校にね、小学校、中学校、高校というふうに上がっていったので、子供たち同士も知っているし、近所に住んでいるわけではないんですけれども、やっぱり一番下のこの円を通じて、上の子たちも知っているし、なのでね、やっぱり話が合うっていうのはね、やっぱありますよね。
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で、大学こういう感じだよって。大学は違う学校に行っているけれども、同じコロラド州内の大学に行っていたりするので、いろんなお話を聞くし、やっぱり大学によってね、お休みの時期が違ったりとか、彼女の次男は今年から大学の1年生になったんですけれども、彼はユタ州の大学に通っているんですね。
なので、そういったユタの大学の話を聞いたりとか、で、そのユタの大学に行き始めた次男と私の長女っていうのが、学校のメイジャー、メイジャー、専攻っていうのかな、学校の専攻しているものが同じで、なのでね、なんか情報交換なんかもできて、すごくね、いい感じです。
まあ、そんなお友達がいます。私にも。
そんな感じですね。あともうちょっとでまた中学校のベルが鳴って、子どもたちが出てこようとしています。
11月も入って、私もお誕生日が終わって、明日はですね、ベテランズデーという退役軍人の日っていうものがあって、その軍に、退役軍に所属していた退役軍人の人たちにありがとうって感謝を述べたり、リスペクトを示すみたいな日なんですけれども、
明日もパレードがありまして、長男がマーチングバンドの方で清掃をして、マーチングバンドで参加するので、明日はね、夫と多分犬たちを連れてパレードを見に行く予定でいます。
その様子はね、多分ビデオを撮ったり写真を撮ったりしてあげると思います。
ノートの投稿の方も、毎日投稿が続いていて、40日ちょっとになりました。
ノートの方にね、写真とかもあげると思いますし、今日のね、このお話ししたお誕生日のこととかもノートに書いてありますので、写真なども上がっているので、よかったら見ていただけると嬉しいです。
それでは皆さん、またいい1日をお過ごしくださいませ。失礼いたします。バイバイ。