1. 何を話せばいいんだろ?
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#58 今日は48歳最後の日でした!
2025-11-08 17:10

#58 今日は48歳最後の日でした!

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本日も安定の次女の中学校のお迎え待ち時間に収録をしました!


サムネイルは、今朝なぜかセキュリティモードに入った我が家のスタンダードプードルです。


また、「スターシード氣功師のスピリチュアルラジオ」では日々の生活に活用してもらえるスピリチュアルや氣功のお話をしているので、ぜひ活用してくださいね!



🟠note: イクコ 踊る氣功師

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皆様こんにちは、今日も一流万倍日、踊る気功師のイクコです。 本日はなんと私、48歳最後の日を迎えております。
というか、迎えているというか、もう過ごしているんですけれども、 今日もね、安定の中学校のお迎えに来ています。
で、そこに泊めて、待っている間の収録になります。 なんか昨日ね、お話ししていたんですけれども、まあ毎日ね、
お迎えに来ているわけじゃないんですけれども、このお迎えに来るときって、車をね、止める場所をちょっといい場所に止めたいので、
じゃないとね、いい場所が取れないと、帰るときに渋滞に、この学校のところの道だけなんですけど、ほんの少しの短いところなんですけど、渋滞に巻き込まれて、
すごく大変なことになるんですね。 なので、だいたい娘を迎えに来るときって、この後にダンスがあったりとかして、
時間がね、結構タイトなんですね。 なので、すぐにお家に帰るなり、ダンスに連れて行くなりしたいっていう感じなので、
いつも早めに来て、すぐに渋滞に巻き込まれることなく、このエリアを抜けられるところにね、止めたいので、早めにいつも来て、パーキングしているんですね。
もうね、私みたいに考えているお母さんたちって結構たくさんいて、もう私が来ると、だいたい皆さんちょっといたりとかするんですけれども、
その中でも、私はちょっと早めに来ているかなというふうに思います。
今日がね、48歳最後の日ということで、今は夕方の3時23分なんですけれども、今日は朝にバレエに行ってきました。
で、私をね、今日は48歳最後の日なんだって言って、明日お誕生日なんだっていうことで、みんなでおめでとうってしてもらいながらね、
レッスンを受けてきたんですけれども、今日も楽しくレッスンを受けてきました。
90分のね、ふつうのクラスで、そのあとに1時間のトーシューズのクラスをやって、なので、1時間半、2時間半、体を動かして、
もうこんな49歳になろうというおばさまが、自分のできる限りをかけてね、毎回踊っています。
バレエってね、ちょっと力を抜いて踊るっていうこともできるんですけれども、やっぱり自分自身の今ある精一杯を出し切って、
レッスンに挑むっていうふうにした方が、やっぱり結構上手にいくんですよね。
なんか、力をセーブする方が怪我がしやすいような感覚もありますし、なんか次につながっていかない感じがあるよね。
バレエやったことある人はね、わかると思うんですけれども、やっぱりちょっとふつうのスポーツとはやっぱり違うよね。
頭もめちゃくちゃ使うし、筋肉もこんな細かい筋肉を繊細に感じて、制御しながら、それで力を出していくとか、
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バスケットボールとかね、バレエボールにしてもいっぱいジャンプすると思うんですけれども、
クラシックバレエのお稽古も日にならないぐらいジャンプします。
で、それも後半にギュッと詰め込まれているし、
あ、今ちょっと止まってしまったな。私の前に止めた車がバックしてきたのがめちゃくちゃ近い。
私はこのまま出られるのだろうかって思うぐらい近いんですが、ちょっとドキドキしますね。そういうのを見るとね。
で、あのバレエのお話に戻るんですけれども、そうなんですよ。
バレエもいっぱいジャンプするんですけれども、綺麗にジャンプをする。音を立てないで降りる。
つま先をしっかり伸ばして、ジャンプをしている時はね、床から離れている時はつま先をしっかり伸ばして、上体を伸ばしてとか、
顔の位置はこっちを向いて、体の方向はこうで、手の位置はこうで、全部決まってるんですよね。
そういったものって、もうマッスルメモリーっていう感じでね、練習を続けて、意識しなくてもできるようになっていくんですけれども、
それでもね、やっぱり間違える時とかもありますよね。
そして、その上、トーシューズを履いて踊るってなると、さらなるね、上体の強さ、足の強さっていうものがやっぱり求められて、
本当に指の長さ分だけのつま先立ちなのに、本当にたったの何センチぐらい、親指の長さぐらいですよね。
だけの違いなのに、なんでこんなに違うんだろうっていうぐらい、すごいですね。
びっくりします。でもまあ、それもね、今やっていてはもうすぐ、明日で49歳になって、もうすぐ50歳になるわけですけれども、
今まだ無理が聞くっていう感じで、どこまでね、いつまでこの感じで踊ることができるのかっていうのは、すごくチャレンジでね、まだわからない。
でも、この歳でこれだけ踊れてるっていうのは、自分で言うのもなんだか、なかなか頑張ってるよねっていうふうに思います。
もうね、なんか死ぬまでやっぱり健康で足腰が強く踊り続けたいっていうふうにはね、思っているんですけれども、
実際はね、どうなるかわからないけれども、とりあえず先のことを心配しても仕方がないので、今できることをきっちりとやっていく。
体のトレーニングのやり方、バレー以外でも家で地道にするトレーニングとかね、そういったものもやっぱりきっちりやって、体を作っていくことが怪我に繋がらない。
怪我を予防することにも繋がるっていうことで、今もやってるんですけど、この知識が私が若い時もね、あったらあの時の怪我多分なかったよねーとか、あるんですよ。
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そういうのがね、なんかこういう知識がなくて、多分バレーの先生もなくて、それでレッスンをやって、無理やり動かしていた感はないんですよ。
筋肉だって全然なかったわけじゃないんですよ。だって踊ってるからね。
だけれども、やっぱりもうちょっとね、プラスアルファーがやっぱり必要だったよねーというふうに思いますね。
でまたね、私はすごく体が柔らかくて柔軟性があったことで、やっぱ怪我が、それが怪我に繋がってしまったっていう部分があって、
やっぱ体は柔らかければ柔らかいだけ、それを支える強い筋肉っていうのが必要になるんですよね。
なんかそういったことをね、今の人たちは、今のダンサーたち、大人から始めたダンスの人たちもそうだけど、
インターネットとかで簡単にね、知識が得られるし、いろいろトライをすることができるっていうのはね、すごくいいことだし、
なんか、私がね、今子供の時にこういうのあったらよかったなっていうのを、やっぱりね、ちょっと感じてしまう時もあります。
でも若い時に、やっぱりもうなんか心がくじけてね、病み落ちしたりしたんですよ。怪我が原因で踊れなくなったりして。
病み落ちってまたすごいですけど、病み落ちしたんですよ。でもああいう経験もね、必要だったんだろうなーっていうふうにはね、思います。
病み落ちの話もね、またどこかでできる時が来るかもしれないんですけれども、今ここでね、話してしまうと、まだちょっと良心が健在なのでね、
あの、きっとすごくショックを。多分このラジオを聞くことは、おそらくないであろうと思うんですけれども、でもやっぱり、
ショックを何かの表紙にね、聞くことがあったら、きっとショックを受けてしまうので、あのお父さんとお母さんが健在の間は表に出すことはやめておきましょう。
公共の場でね、お話しすることはやめておきましょうというくらいです。仲がいい人たちはね、知ってる人もいます。
さてそうですね、48歳最後の1日なんですが、48歳の振り返りみたいなことね、ちょっとしてみようかなと思ったんですけれども、
私はあの、日常生活の中で、反省とか、過去を悔やむとか、思い出すとか、あんまりないんですよね。
ご存知の方もいらっしゃるかと思うんですけど、私はすごくあの、目に見えない世界のものと繋がったりとか、そういう感覚の中で生きているので、
私は、それは宇宙意識っていうふうに呼んでるんですけど、この宇宙意識っていうのは、人によっては、例えばハイヤーセルフとか、
孔子の存在とか、まあそういうね、神様とか、そういう言い方になるかと思うんですけど、私はあのひっくるめてっていうか、ひっくるめてるのかな、宇宙意識というふうに呼んでいます。
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で、この宇宙意識の状態っていうのが、結構自分の中で割合が高くなってくるにつれて、
やっぱり今ここ、今この瞬間っていうふうな生き方をしているんですよね。
なので、未来のことも過去のこともあまり気にせず、今この瞬間を大切にして生きている。
で、その瞬間、瞬間、瞬間のつながりの中が、まあ今っていう、今っていうのはなんかちょっと時間の間隔、時間の幅がある感じ。
で、今瞬間、この瞬間っていうのは点みたいな感じで、今っていうとちょっと今っていう幅がある感じなの、わからないかもしれないですよね。
で、その瞬間とこの今というほんの少しの幅の間で生きている、そういう感じなんですよね。
で、皆さん頭の中でね、いろんなおしゃべりとかされてる?自分の思考がいろいろおしゃべりをしたりとかしていると思うんですよ。
私も以前はそうだったんですけれども、そういったものもほとんどなくて、
意図的にね、これしなくっちゃとか、これ考えなくっちゃいけないみたいなことがあれば考えるっていうことをしてるんですけれども、それが終わるともうふって終わっちゃうんですよね。
なので、あんまり過去のことを覚えてなくて、で、覚えてなくてでも必要なものは空から降ってくるっていうのかな。
なので、もうちょっと人間ぽくない?私自分でちょっと自分のこと宇宙人かなっていうふうに思うような感じで、
ああ、たぶんちょっと全然違う感覚で生きてるんだろうなっていうふうな感じがあります。
まあ、このことをなんとなく感じ取っていただける人もいれば、全然わかんなくてわけわかんない、こいつ頭おかしいんじゃないかっていう方もいらっしゃるかと思うんですけれども、
そうですね、なんか統合失調じゃないとは言えません。わかんないです、自分で。
うーん、でもそうですね、まあそんな感じなんですね。
なので48歳がどんな歳だったかっていう振り返りっていうと、やっぱりね、いい歳だったな、いい歳だったなっていう思いが大きいかなって思います。
何が良かったのかというと、なんでしょうね。
やっぱり47歳の途中で、トーシューズを履いて、踊って、けがもして、
えー、いつからトーシューズを踊ったんだっけ?ちょっと忘れちゃいましたね。これまたバレエの話になりますけどね。
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あとそうですね、今年に入ってから2月から気候のクラスを地元のジャイロトミックのスタジオで、グループレッスンで気候のクラスを教えるようになったことで、
自分自身にも学びがたくさんありました。
で、やっぱり普段はオンラインで1対1でクラスをやっているんですけれども、1対1だと一人の人だけに集中してね、気候を教える。
そして、その一人の人の気を感じてやっていくことができるので、かなりその人に特化したものをね、提供することができるんですけれども、
やはりグループレッスンとなると、気っていうものはね、エネルギーで、まあ、空気みたいな感じなので、そこに例えば3人いれば、3人のエネルギーが混じり合うですよね。
だから、一人一人で、一人一人をやっぱり順番に見ていくって、やっぱりそれって結構難しいと感じることもありますし、
それがまた繊細であれば繊細であるほど、人の気と混じり合っていくので、キャッチするのはとても難しいというふうに感じます。
ただですね、グループでやると、その分、自分一人だけの、自分と先生って私ですけど、
2人だけのエネルギーの、なんていうの、循環ではなく、もっと大人数でのエネルギーの循環になりますので、気自体の循環がすごく大きくなるし、
そういう意味ではものすごくパワフルで、例えばあの気脈の詰まりとか、そういったものをね、私の方からツーキーというね、作業をさせてもらって、詰まりを取っていくんですけれども、
やはり大きい循環の中でそれをしていくと、すごくね、よく働いていくっていう感じがします。そういった意味でとても勉強になりますね。
あとはですね、ジャイロトニックのスタジオっていうと、いわゆるジムに行くみたいな感じなんですよね。ジムのスタジオみたいなもんです。
なんで、ジムのスタジオで気候を教える。で、本来であれば1対1でじっくりと、じっくりとやっていくんですけれども、そういうジムのスタジオなので、
なんていうのかな、単発で、単発で、お、このクラスあるんだ、じゃあちょっとやってみようかなみたいな感じで、受けに来る人たちがいるので、
気候の呼吸だけでもちろん、1回のレッスンでも全然違うものなんですけれども、ただそれをね、感じることができない人たちっていうのもやっぱりいらっしゃるんですよ。
1回ではなかなか伝わりにくいっていうものもあって、なんかそういう意味で、うまいこと1回のレッスンでも満足していただける?
楽しんで満足していただけて、健康にもいいし、それから瞑想のね、要素もありますので、整っていく、自分が整っていくっていう感覚をね、しっかりと持っていただく、
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持っていただけるクラスをいかに提供していくかということで、自分自身でもね、研究がすごく必要でしたし、
うーん、なんか勉強にね、今もそうです。今もそうですけど、すごく勉強になっています。
うーん、これはやっぱり今年からだったので、グループレッスンを始めたのはね、うーん、良かったですよね。
あと、この夏にはね、日本に帰ることもできて、この気候の話でいけば、紀塾の方でね、ワークショップをやらせてもらうこともできましたので、
なんかそういうのはね、何回も言ってるけど勉強になりましたね。これからにも繋げていけたらいいなっていうふうに考えています。
えーと、今ね、中学校のベルが鳴ってしまって、まだ振り返りって、なんか途中っぽい感じですけれども、
あのー、まあ全体的にすごく楽しい1年を過ごせたと思います。
ありがたいことです。
このブログというか、今日も一流満杯日、前はね、踊る気行師のブログラジオっていう形でやってたんですけど、
まあブログなんですけれども、いつから始めたんだったかな?1年経ったのかな?
うん、楽しくやらせていただいています。
スピリチュアルラジオの方もね、ちょっと頻繁に配信できたらいいなぁとも思っているんですけれども、
たぶん50代になる前、40歳最後の1年もね、素敵な年になるんではないかなというふうに思っていますし、
それを実現していくのは自分自身だと思っているので、これからもね、よろしくお願いいたします。
ではではみなさん、もう日本では、もう日本ではたぶん私はもうお誕生日を迎えているかもしれませんね。
日本生まれなのでね、お誕生日を迎えていることと思いますが、アメリカはまだ明日なので、明日っていう感覚でおります。
じゃあ、いい週末をお過ごしくださいませ。
ではでは、ばいばーい。
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