1. 何を話せばいいんだろ?
  2. #46 日本一時帰国振り返り 前..
#46 日本一時帰国振り返り 前半!
2025-08-12 40:40

#46 日本一時帰国振り返り 前半!

youtube

5月26日から7月1日までの一時帰国の振り返りをしました。

その前半です。note の記事と連動しているので、そちらも見ながらぜひお楽しみくださいね!


📝日本滞在記 1 https://note.com/ikukoqigongdance/n/na3baae082511


📝日本滞在記 2 https://note.com/ikukoqigongdance/n/n37c6021f69d4


🎙️みぃさんが私と会った時のことを話してくれています。

ポッドキャスト「私たちは人間になろうとしている」

https://open.spotify.com/episode/7nxlCNBV0fk4ijrMjGBlXM?si=XKxZyWpsQyOQia2gxQanFw



ご意見やご感想などハッシュタグ#氣功師ラヂオで呟いていただけると嬉しいです!


また、「スターシード氣功師のスピリチュアルラジオ」では日々の生活に活用してもらえるスピリチュアルや氣功のお話をしているので、ぜひ活用してくださいね!


🟠note: イクコ 踊る氣功師

https://note.com/ikukoqigongdance


🟠踊る氣功師のスピリチュアルラジオ

https://open.spotify.com/show/4yy9Lsej4Sv4hvgf5Wzdfv?si=tVFBe0xKTxqwm8ZJ6bimTw


🟠私の氣功教室 MYQ Breathing Method

https://www.myqbreathingmethod.com/ja


🟠アメブロ: 踊る氣功師はコロラド暮らし

https://ameblo.jp/ivacchicolorado/


🟠インスタグラム

https://instagram.com/ikuko_colorado?igshid=OGQ5ZDc2ODk2ZA==


🟠X

https://x.com/iva_colorado?s=21&t=xfjEFjAhoFXnb3yKPa6CAA

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
みなさま、こんにちは。 踊る気功師のイクコです。
今、外で収録をしています。
今日は8月11日の月曜日です。
私は今、夫の実家であるミシガンに遊びに来ています。
学校がね、14日から始まるので、本当に夏休み最後ギリギリの旅となって、
13日にコロラドの自宅に帰る予定でいます。
最近、ノートを始めました。
今まで、アメブロのほうにブログを書いていて、
いつもアメブロでブログを書いていたんですけれども、
目に見えない世界のお話と、日常のお話をいつも分けたいなって思ったり、
やっぱり分けられないなってなったりしているんですけれども、
やっぱり分けたいなっていうふうになって、
アメブロの中でブログをもう一つ作ると、
アプリのほうでもログアウトをしたりね、ログインをしたり、
行ったり来たりしなくてはいけなくて、それがすごいめんどくさいなって思ったんです。
で、そのときに私のお友達やね、知っている人たちの多くが利用しているノートのほうに、
新しいページを作ったらどうだろう?
そうしたらね、いちいちログアウトしたり、ログインしたりし直さなくてもいいよねということで、
ノートのほうに目に見えない世界のお話をアップしていこうと思ったんですけれども、
ノートを始めてみてすぐにですね、私そのプラットフォームのシンプルさが結構好きだなって思いまして、
結局のところ、目に見えない世界、スピリチュアルの世界と日常っていうのは切っても切り離せないっていうことに気がついて、
気がついたっていうか、もう知っていたんですけれども、
やっぱり話していくことは、別々に書いていくことは私にはちょっとなかなか難しいということを自覚しまして、
いろいろなお話をね、混ぜ合わせた状態になってしまうかとは思うんですけれども、
ノートのほうにすべてを移行する形にしようかなというふうに決めました。
というわけで、ノートのほうにはいろいろなお話が上がっているんですけれども、
ここ最近書いていたのが、日本滞在期です。
5月の26日から7月の1日まで日本に一時帰国していました。
2年ぶりの帰国だったんですけれども、その時のお話を1週間ごとに分けてノートのほうにアップしました。
それがね、やっと滞在期5週目まで終わったので、
ポッドキャストの声でお話しして、そのことも残しておきたいなと思って、
多分ちょっと長くなるかもしれないんですけれども、
ノートに文字に書ききれなかったことをお話しできたらいいなと思って、ここに収録をしています。
今外で収録しているんですけど、ちょっと風が強かったりするので、
音がね、どれぐらい入っちゃうかなっていうのも気になるところなんですけれども、
03:03
ちょっと前にね、ちょっと前っていうか、まあ数ヶ月前に買ったピンマイクの方を持って、
外のお庭に椅子出して、そこに座ってお話をしています。
サムネイルっていうかね、サムネイルっていうの?その番組アート?
この放送会のアートが、そのお庭のところから見てる、見えている景色にしています。
農場なんで本当に何もないんですよね。
だだっぴろーいところにコーンが植わっていたり、いろいろとしているような場所なんですけれども、
まあ気になる方はそのアートを見てください。
で、日本滞在期になりますが、私と子供たち4人で日本に5月26日アメリカ時間ですね、
コロラド州のデンバーの空港から飛行機に乗ってね、帰りました。
で、日本に帰っている時に1回だけコインランドリーから収録をしたので、
それが放送されているんですけれども、聞いていただいた方もいるかもしれません。
そうですね、飛行機に乗って27日に日本に到着し、実家の方に戻りました。
でね、実家にその日帰った時はね、お母さんがお刺身をね、準備していてくれて、
美味しいお刺身を食べてね、もう日本の滞在がスタートしたわけです。
翌日、5月27日水曜日ね、到着してすぐで時差ボケとかもあるかもなので、特に予定は入れずに地元近辺で過ごしました。
私は生まれ育ったのが、東京の阿佐ヶ谷というところで、実家が阿佐ヶ谷にあるんですけれども、
まず午前中にね、起きていったのがウジ神様です。
我が家から10分ぐらい歩くと、全服寺川というね、公園があって、その川沿いをね、ずっと歩くことができます。
で、その川沿いを歩きながら、猫ちゃんたちに会いながら、自分のウジ神様のところにお参りに行きました。
で、子どもたちは、前回ね、帰ってきた時に、京都などにね、行ったりして、神社などお参りしたので、
結構マナーをね、ちゃんと覚えていて、神社に入るときに、その敷地に入るときに、お辞儀をするとかね、ちゃんと神様に対するマナーを守って、参拝のマナーも守って、行ってきました。
で、そこのウジ神様っていうのは、ちょうど阿佐ヶ谷と荻窪のね、間ぐらいになるんですけれども、
で、そこから阿佐ヶ谷方面に向かって、おいしいアイスクリーム屋さん、ソフトクリーム屋さんがあるから、そこでソフトクリームを食べようっていう風になってたんですけど、残念ながらね、その日はね、お休みでした。
なので、ドトールにね、母が子どもたちを連れてって、ドトールでソフトクリームを食べたり、
あとは久しぶりの日本のコンビニなどによって、おにぎりをね、買ってね、食べたりとかしながら、実家の方に1回帰りました。
06:07
そして、午後はね、高円寺に行きました。高円寺もね、歩いて行ける距離なんで、歩きながら行ったんですけれども、
子どもたちがね、大好きな古着屋さんがね、たくさんあるということで、もう子どもたちは大はしゃぎで、
あっちの古着屋、こっちの古着屋という風に見て回ったんですけれども、いやーもう疲れました。
私は子どものね、買い物に付き合って、もうすっごい古着屋さんだらけなんです。
で、高円寺ね、もう古着屋さんというか、もう洋服を見たくないと思うぐらいね、お洋服屋さんを回って、
欲しいものをね、見つけて買ったりとか、まあ子どもたちはね、したわけなんですけれども、
私が古着屋さんに行くと、何をするかっていうと、まあコロラドに住んでいるときはしないんですけれども、
他の州とかに行ってね、するのは、コロラドのね、Tシャツが売ってるかどうかっていうのをチェックします。
結構なんていうの、アメカジとかいう言い方になるのかな、アメリカのいろいろなね、大学とか、
スポーツチームのとか、プリントされているTシャツとかが、すっごい日本売ってあるんですよね。
で、それを一個一個ね、こう見ながら、コロラドのやつを見つけるか、コロラドのTシャツがあるかどうかっていうのをね、チェックして、
見つけたら、買わずにね、写真とかを撮るんですけれども、
いっぱい巡った中で、コロラドのTシャツはね、1枚だけありました。
なんか結構やっぱりね、ドジャースとか、ああいう野球系のやつも多かったですし、大学も、いろいろな大学のがあったんですけれどもね、
コロラド大学ってCUって言うんですけど、コロラド大学のはありませんでした。
でも見つけたのは、ノートの方にね、写真が上がっているんですけれども、
ソントンっていうコロラドにある町のところにある恐竜のね、写真なんですけれども、
コロラドって結構恐竜が有名、有名っていうのかな、コロラドが発掘される場所とか、
今でもコロラドに行くと、恐竜発掘自分たちでできたりする場所とかね、
あと、ティーレックスが見つかった場所とか、そういう恐竜のミュージアムがあったりとかする場所もあって、
結構恐竜がたくさん生息していた地域なんですね。
で、結構恐竜が有名だったりするせいか、ちっちゃいティーレックスみたいなね、絵が書いてあるTシャツを見つけました。
で、翌5月29日木曜日、この日は子どもたちと一緒に新宿に行き、
私が石井久美子バレープロジェクトの特別のバレーレッスンを受けた日ですね。
このことは前のコインランドリーで収録をした時にお話ししたかと思います。すごいトレーニングでした。
で、鬼塚タイガーでね、子どもたち、上の子2人ですね、長女と長男は靴を買って帰ったんですけど、
09:04
その日にね、次女に渡していた私のスイカあったんですけれども、カードのね。
で、それをね、次女はどっかで落っことしてしまっていました。
で、私はそのスイカのカードなんで使ってないかっていうと、ウェルカムスイカっていうアプリをね、入れるんです。入れてあって、
で、このウェルカムスイカっていうのは、アップルペイを利用して、チャージをして使うことができて、すごくね、今回便利でした。
で、これを私と長女はダウンロードして、これを利用していて、
で、長男はこのウェルカムスイカの実際のカード、アプリではなくて実際のカードを、3月に水素学でね、日本に行った時に、
あの旅行の人から配ってもらっていて、で、このカードっていうのが180日間ね、有効で、
今回の旅行はね、ギリギリ180日間の中に入っていたので、彼はね、この実際のカードを使っていました。
なので、私が元々使っていた、私の名前が書いてあるカードの方を、次女にね、あの、使わせてあげていました。
本当はね、違う名前のカードはダメなのかもしれないんですけれども、前回まで、彼女はね、まだ子供料金だったのが、今回から大人のね、
料金になったので、まあ使えるしね、これを使いましょうということで貸していたんですけれども、残念ながら、どこかで落としてしまいました。
5月30日の金曜日は、池袋に子供たちは、子供たちだけで遊びに行きました。
朝、出かけて行って、電車にこうやって行くといいよーって、まあ本人たちもね、携帯を使ってね、どうやって行くかとか調べて乗って出かけて行きました。
そして私は、両親と一緒にね、過ごして、夕方に東中野の雑談で、
えー、ポッドキャストのお友達と一緒に、ここでね、会って、ポッドキャストの収録スタジオの方をお借りして、ここで収録をいたしました。
で、この時の収録っていうのは、この配信の前に、4回に、あ、あ、ちょっと大変、今蜂が私のマイクを持っている手に止まって刺されなかったけど、
フッてしても風が強いから飛んでいかなくて、今手でそーっと払っちゃいましたけれども、
えー、そうですね、これの配信の前に、4回に分けてお届けをいたしましたので、そちらを聞いていただければと思います。
すごくね、楽しかったです。またね、あの、こんな機会があったらいいなーって思います。
5月の31日土曜日は、私の一つ年下の妹と、その息子である私の老いっ子ですね、と、私と子供たちと一緒に、
お台場にあるラウンドワンスタジアムスポチャの方に遊びに行きました。
この日はね、雨が降っていて、なのでインドアで遊べるところがいいねということで、ここに行ったんですけれども、初めてね、行きまして、
12:04
なんか、ゲームセンターみたいな感じなのね。で、ゲームセンターみたいなところで、一緒に遊んで、
私もね、なんか童心に戻ってね、いろんなゲームをして遊びました。
で、子供たちはホバーボードって言うんですけど、ホバーボードって日本語だと違う言い方をしてたんですけれども、
電動の、なんかちょいとスケートボードみたいな感じなんですけれども、体重の移動で前に移動したり、後ろに移動したり、くるくる回ったりとかね、できるの。
ああいうのをやったりもしました。2時間ぐらい遊んだ後に、ダイバーシティ9をぷらぷらしてね、ウィンドウショッピングなんかをしながら、
1階だったかな?1階にあるフードコートの方に行きました。で、フードコートね、すっごいいっぱいお店があんのね。で、広くって、
で、そこでみんなそれぞれね、自分が食べたいものを注文して食べましたね。
えっと、私はね、韓国スーププラス、そこにラーメンをぶち込むというオプションをつけていただいて、で、食べました。
ノートの方にね、写真があるんですけども、すごく見た目辛そうなんですけれども、それほど辛くはなかったです。
そして、長女は、長女は何だったかな?なんかどんものを頼んでいたのかな?
長男はインドカレー、そして次女はから揚げにしていましたね。から揚げ、大きいから揚げいっぱいに白いお米を追加で頼んで、それを食べていました。
そして帰りにね、ふって外を見たら、なんか人だかりができていたので、何かな?って言って見に行ったら、ガンダムがね、いたんです。
すごい大きくてかっこいいガンダムがいて、そのガンダムを人々がね、見ていたんですね。
すごい固まって、カメラとか向けて見ていて、え、何なんだろう?と思ったら、そのガンダムがですね、動き出しまして、
それをみんなね、ビデオを撮って見ていたんですね。で、私も初めて見たんですけれども、
なかなかかっこよかったです。実際にね、アニメーションの世界みたいに、このガンダムが外に飛び立つ、そしてあの顔の部分にね、実際に人が座って入って操縦して、
っていう世界がいつか来るんですかね。わからないですけれども、なかなかかっこいいガンダムに出会いました。
で、えーと帰る時はね、その日は土曜日だったので、追い子もね、次の日学校ないし日曜日で、
なかなかね、別れがたい感じだったんですね。もう帰っちゃうの?もう帰っちゃうの?もう終わり?って、
場所を移動してまた遊ぼうよ、みたいな感じだったんですけれども、私たちもちょっと疲れてたのもあるし、もう夕方になっていて、
夜になるところだったので、母にね、そっと電話をして、もしよかったらね、追い子君もね、一緒にお泊まりできないか?っていう風に聞いたら、
母もいいよと言ってくれたので、急遽追い子も一緒に帰って、お泊まりをすることになりました。
15:03
妹はね、あのお家に帰ったので、ちょっと子供なしでゆっくりできる時間になったかな?という風に思いますし、そうなってたらいいなっていう風に思いました。
6月1日の日曜日ね、この日にですね、あの前にコインランドリーの方で収録した分がこの日になります。
で、コインランドリーで洗濯をしている間にちょっと収録をしたんですけれども、他の人がね、いたりして、なかなか喋るの難しかったです。
収録を始めた時はね、確か人はいなかったんですけれども、出たり入ったりですね、人がしていました。
で、そこでやっぱり日本語で収録するって、結構勇気がいるもんだなという風に思いました。
で、人が周りにいても収録したことってね、スーパーマーケットとかで私あるんですけれども、それってアメリカでのことで、こうやって日本語でしゃべっていても、誰もね、わかんないんですよ、私が話している言葉。
まあ、中にはね、日本語わかる人いるかもしれないけれども、確率としてはかなり低い。
なので、結構人と電話で話している風にね、話している風を装って、ホットキャストの収録みたいのできちゃったりするんですけれども、
やっぱ日本では、誰かとね、電話で話している風を装っても、話している内容が多分聞こえて、それを聞く限り、絶対人としゃべってないっていうのわかりますよね。
なんかやっぱそういうのが、無意識的に入ってくるんでしょうね。
なんとなくこそこそっとしてても、ちょっと恥ずかしい感じがあって、そんなにはね、お話できなかったです。
まあで、この選択の後にですね、一回お家に帰って、で、子どもたちとじゃあ出かけようという風になりました。
で、ちょうどお昼時だったので、妹もね、こっちの実家の方に出てきて合流するっていう風になったので、
子どもたちがね、デニーズでご飯食べたいっていう風に、一応日本でやりたいことリストの中に入っていたので、
じゃあ駅近のね、デニーズで妹もそこに合流をして、ランチを一緒に食べて、出かけようっていう風になって、デニーズに行きました。
私はね、ハンバーグを食べたんですけれども、とても美味しかったです。
日本のデニーズはね、本当に楽しいいろいろな食べ物があってね。
で、それからスワンボートに乗りたいというのもあったので、吉祥寺の井の頭公園に向かいました。
で、吉祥寺の井の頭公園、スワンボートに乗りに、実は2年前に行ったんですけれども、ちょうどその時、改修工事みたいのをやっていて、
スワンボートやってなかったんですよね。なので、その時は、
先族の方に行ったのかな?なんですけど、今回はね、もうさすがに工事は終わっているだろうということで、
吉祥寺の井の頭公園のスワンボートに乗りに行きましたが、すっごい混んでいました。
混んでいたけれども、ボートに乗りたいという気持ちがありましたので、並んで待つことにしました。
で、並んでる間に気がついたのは、やっぱりスワンボートのスワンって人気があるんですね。
18:02
スワンに乗りたい場合は、もうちょっと長く待たなきゃいけなかったんですけれども、同じ足でね、コキコキするボートなんですけど、
スワンじゃないボートがあって、子供たちもね、もう大きくなっているので、
あ、このスワンじゃないボートでいいよということで、スワンじゃないボートに乗っていました。
で、楽しかったかな?結構混んでて、ノートの方にその写真も載っているんですけれども、
すごいね、もうウジャウジャいるんですよ。
ウジャウジャいて、写真ではね、やっぱりスワンボートが断然多いんですけれども、
子供たちはブルーのね、あの足こぎコートに乗っていました。
で、この日は暑かったので、これを待っているのもね、結構大変だったんですけれども、
ボートの移動に伴って、この池沿い、湖沿いを歩きながら、子供たちの写真を撮ったり、ビデオを撮ったりしました。
で、その後、吉祥寺の町をね、あの、お散歩をしながら、ガチャガチャをやったりね、クレープを食べたりして、
過ごして、で、えーと、吉祥寺で、老いっ子と妹と別れました。
詳しい、詳しいことっていうのもないですけれども、こんな感じでね、最初の1週間が終わりました。
えーとね、ノートの方を概要欄に貼っているので、
写真がね、いっぱい出ているのでね、ぜひね、見ていただけたら嬉しいなというふうに思います。
そして、日本滞在期の2週目だったんですけれども、
2週目はですね、5月2日、5月じゃないですね、6月の2日の月曜日、この日は、
次女の13歳の本当のお誕生日でした。
本当のお誕生日って言い方ね、あの、するとちょっと不思議に思うかもしれないんですけれども、
次女は日本で生まれたんですね。で、日本の何時に生まれたんだっけ、日本のね、13日の朝に生まれました。
朝4時ぐらいに生まれたんですね。で、普段、その彼女が生まれて、2ヶ月後にアメリカに引っ越したので、
いつも彼女のお誕生日は、日本の一時帰国と重ならない限り、アメリカでお祝いをしています。
もちろん6月2日にお祝いをするんですけれども、時差のことを考えると、彼女が生まれた時間っていうのは、アメリカではまだ6月1日なんですね。
なので、この時間はもうとっくに生まれているのになぁとか、アメリカで私は6月1日だと、
この日が本当はお誕生日なのになぁとかね、思ったりしながら、いつもこの時差を考えると、子どもたちのお誕生日をね、複雑な気持ちになります。
で、まあそんなこんなで、たまたま今年は日本にいることができたので、日本でね、お祝いをしました。
娘のね、リクエストにより、お昼はね、蔵寿司に行きました。で、蔵寿司でね、お寿司いっぱい食べて、
21:02
で、海天寿司もね、すごく楽しくって、日本に行ったらやりたいことリストの中に必ず入っているので、そのリストもね、その願いもかなった感じになります。
そして、2年前の帰国、2年前の帰国の時はお誕生日の後だったので、8年前の帰国の時だったんですけれども、
その時にも、ちょうど次女のお誕生日が帰国の時にかぶって、
麹コーナーというケーキ屋さんで、くまちゃんのね、ケーキがあったんですね。
で、それで8年前、お祝いをしたんですけれども、そのケーキをね、また食べたいということで、麹コーナーの方に行ってみたら、
くまちゃんケーキがね、あるということ、まあ事前に調べていたんですけれども、あるということを知って、で、予約もね、なくて、その時に買うことができるということだったので、
そのくまちゃんのケーキを買って、お祝いをしました。
で、8年前と同じケーキかなと思ったんですけれども、写真をね、見てみるとちょっと違う、
えっと形はね、同じ、ベースは同じなんですけれども、少し違う形になっていて、私はね、今のくまちゃんケーキの方が好きでした。
で、6月3日の火曜日は、私のシンガポール時代に大変お世話になった、で、お友達にね、会いに行きました。
で、このお友達なんですけれども、ママ友としてね、シンガポールで長女をね、出産し、子育て、初めての子育て、頑張っている時に、一緒に子育てを楽しんだお友達なんですけれども、
長女がシンガポールで幼稚園に行っている時の親友さんです。
で、日本人のね、ご夫婦の間に生まれた日本人の子だったんですけれども、シンガポールで生まれて育っていて、
あ、生まれて育ったわけではないな、シンガポールにね、その時住んでいて、会って、
子供同士ね、すごい、もう大好き、お互い大好きで親友になって、同じ学校で、いつもね、お家も近くで行ったり来たりしたり、お泊まりしたりとかしていた、
本当にいいお友達、子供同士も親同士もいいお友達として、一緒に過ごすことができた方なんですけれども、
今回ね、8年、2年前の帰国の時にはお会いできなかったので、8年ぶりに再会することができました。
渋谷のね、シンガポールレストランに行って、ご飯をね、食べて懐かしい味、
まあ本場とはやっぱりちょっと違うんですけれども、そこでシンガポールチキンライスをね、一緒に食べて懐かしいお話などをして過ごしました。
こちらの方もね、ノートに書いてありますので、見ていただけると嬉しいです。
そして6月4日の水曜日は、この週はね、シンガポールにすごく縁があって、この日もシンガポールのお友達と会いました。
なんとこのお友達たちは、1人はオーストラリアから、2人はニュージーランドから来ていまして、
24:05
帰国がね、奇跡的にまるっとかぶって、奇跡的にみんなで会えるという日がね、できて、
本当に驚いたっていうか、懐かしくて、16年ぶりで、本当に嬉しかったです。
3人とも実家は近くはありません。近くはないんですけれども、この3人とも子供なしで仕事関係のことなどがあって、東京に来ていたんですね。
それで会うことができたわけなんですね。
この日にですね、実は次女が亡くした私のスイカが出てきたという連絡が前日にありまして、それも取りに行きました。
日本ならではだよね。こう亡くしたものが出てくるという感じです。
このスイカのカードには3,000円分ね、私チャージをしていて、3,000円分チャージしてすぐ後に次女を亡くしてしまったので、
カード見つかったけど、中のお金はね、もしかしたら使われてるかなと思ったんですね。
というのも、落としたのは新宿だったんですけれども、届けがあったのが四ツ谷警察署だったんです。
で、わずかとはいえね、あの四ツ谷から新宿って近いので、だけれども難易気分があって、まあこれ使われた可能性あるよねと思ったんですけれども、
カード自体が出てきたことはとてもありがたいことなので、シンガポール時代のお友達と表参道で約束をしていたんですけれども、その前に四ツ谷警察署に取りに行きました。
そしてまたそこから表参道に向かって電車に乗るときに、次女にどうかな、亡くなってるかなお金と思いながら使ったら、
なんと丸々ね、そのまま残されていて、やっぱ日本って素晴らしい国だなーってわかっていましたし、
子供たちもね、SNSなどで日本でね財布なくしても出てくるとか携帯なくしても出てくるみたいなことをね、知っていたんですけれども、
頭で知っていただけではなく、実際にね、こうやって体験、この日本の素晴らしさをね、体験することができたっていうのは、結構良かったなというふうに、なんか思っています。
16年ぶりに会うね、お友達とゆっくりおしゃべりをしたいということもあって、子供たちは表参道まで一緒に行ってから、
あっちに行くと原宿だよ、こっちに行くと渋谷だよということで、なんとなく教えまして、で町にね、3人で遊んどいでって言って、見ておいでって言って話しました。
そして私はね、3人の16年ぶりに会うお友達たちとゆっくりと楽しい時間を過ごすことができました。
6月の5日木曜日、この日もですね、シンガポール時代に知り合って、大変仲良くしていただいたお友達と会いました。
このお友達はね、どうやって出会ったかというと、夫を介して会ったんですね。夫のビジネスのお友達の奥さんだったんです。
お互いにね、ちっちゃい子供、同じ時期に妊娠・出産をして、彼女が妊娠をしたときはもう私は長女がいたのかもしれないですね、よく覚えてないんですけれども、どうだったろう、そうだったかな、ちょっと思い出せないですね。
27:18
でも、うちの長女とお友達の長女ちゃんは、1年、1と学年違いなだけで、だったかな、そうですね、1学年違いですね。
そしてその後ね、長男を妊娠・出産、そしてお友達も長男を妊娠・出産、この時期はね、ほとんど一緒だったと記憶しています。
同じ学年だと思う、2人とも。
うん、なんかそのお友達なんですけれども、とてもね、美しい人で、美容と健康、こちらの方をね、お仕事にされていて、ヨガの先生をしているんですけれども、美容にいいスパイスなどのビジネスを最近始めて、スリランカの方にね、買い付けに行ったりとかして、
で、それからファスティングですね、懲戒の方も人々に教えたりとかをしていて、すごーく美しい、年齢は私より1個上なのかな、1学年多分上なんですけれども、そんなふうには全然見えない、すごく若々しく美しい女性です。
で、彼女と一緒に銀座で会って、ご飯を食べました。
で、子供たちはね、その時はいなかったんですけれども、この日はね、母が子供たちを築地に連れて行きたいということで、築地に連れてってね、美味しい海鮮のご飯を食べたりとかしていました。
で、私が銀座にいる時、子供たちも銀座にいてね、母も一緒にお買い物とかをしていたみたいなんですけれども、帰りはね、あの、子供たちと母の方が先に帰っていました。
で、私も楽しいね、一時の時間を2時間、3時間くらいかな、おしゃべりしたかな、で、それから一回実家に帰って、それから母がですね、私が舞踏が好きだ、舞踏、食べ物の舞踏ではありません、踊りの舞踏ですね、舞踏ってみなさんわかりますかね、あの、白塗りとかをして、えーと、なんていうんだろう、踊り、でもみんなが知っている踊りっていうよりは、
身体表現の一つではあるんですけれども、うーん、なんか説明がうまくできないですね、その舞踏の公演、渦というのをチケットをね、母が取ってくれていて、その舞台をね、見に行ってきました。
えー、阿佐ヶ谷のお隣公演寺でね、ザ・公演寺という劇場があるんですけれども、そこにね、見に行ってきました。
ほんと舞踏の舞台を見るのは、たぶん結婚する前が最後だったと思うので、もう20年以上ぶりでしたね、すごく面白かったです。
30:01
この面白さがわかる人っていうのが意外とね、少ないかもしれません。でもね、これはやっぱり日本のオリジナルの舞台表現、身体表現となるので、
歌舞伎とかと比べるとまた全然違うですし、驚々しいダークな面がすごく強いものになるのかなぁ、でも別に内容がダークっていうわけではないんですけれども、
みんな白塗りをしてね、すごく特殊なのでダークに感じる人が多いかと思うんですけれども、また全然他の表現とは違ったバイブを持っているので、ぜひね、1回ぐらいは見に行ってほしいなというふうに思います。
6月6日金曜日は、私の寄港のね、お友達がなんと阿佐ヶ谷までね、遊びに来てくれました。
意外とこの彼女たちが住んでいる場所と、阿佐ヶ谷っていうのは電車だと池袋まで出て、ぐるっと回ってすごく遠いんですけれども、南北にね、バスが結構走っていまして、バスに乗って遊びに来てくれました。
で、阿佐ヶ谷では神明宮というね、素敵な神社がありまして、天寺さんとかね、大釘主の美琴さんとかが祀られているんですけれども、まずそこに行ってお参りなどをして、で、それからね、もう一人のお友達が合流をしてランチを食べに行きました。
で、このランチっていうのがね、ネットで見つけた場所なんですけれども、ご夫婦二人がやっている小さなね、フレンチビストロっていうのかな、のレストランだったんですけれども、ご飯はね、ご主人が、フランスで修行されたご主人がね、作ってくれてとてもおいしくって、で、奥様がね、ウエイトレスとして、それ以外のね、業務をやっているっていう感じだったんですけれども、
まあ、ちょっと変わったレストランで、レストラン自体が変わっているわけではなかったんですけど、奥様がすごくね、おしゃべりなんです。
で、今時ね、珍しいなって思ったんですけれども、私たちが話している会話に、奥様がね、シュッて入ってくるの。
で、あ、私はこうだったんですよ、私はこうだったんですよ、私と主人はこうだったんですよっていうね、ご夫婦の話とかをね、合間合間にね、あのちょこちょこ入ってきて、入れてくるんですよ。
で、今時にこういう人珍しいなと思って、なんかスナックじゃないんだからとかね、飲み屋じゃないんだからみたいな感じで、私たちもすごく優しいので、
あ、そうですか、そうですか、うんうんうんって話を聞いて、で、それでね、って言って自分たちの会話にね、戻っていったんですけれども、
あんまり最近そういう話聞かないですよね、知らない人とか、お店の人がお客さんの会話に入ってくる、ちょっと昔だったらあったのかなとも思うんですけれども、
33:01
どうなんでしょうね、いやーこういう経験って最近してないよねっていう話をね、お店を出た後お友達ともしていて、
ほんとびっくりしたねっていう、みんなで話していました。で、そのレストランを後にした後にね、カフェに行って、さらにおしゃべりをしましたね。
もう全部で4時間くらいおしゃべりしていたかもしれません。すごく楽しい時間を過ごしました。
そして、えっと、よく、あ、でね、その日は子供たちはね、何をしていたかというと、
ジョイポリスの方に子供たち3人で遊びに行っていました。で、ジョイポリスすごく楽しかったみたいで、開園と同時くらいに入って、もう閉園の時間くらいまで遊んでいました。
もう夕方になるとね、だんだん電車も来るよーって、だから早く行って早く帰っておいでみたいな感じだったんですけれども、
すごくね、楽しかったみたいで、ずっとね、遊んでいて、夜もね、結局あのまだ遊んでるという感じだったので、
私は母と父を連れて、阿佐ヶ谷のね、気になるハンバーグ屋さんがあって、で、そこにね、行って、父と母と一緒にご飯を食べました。
ハンバーグね、山本ハンバーグって言って、なんかチェーン店みたいで、あちこちにね、支店があるみたいなんですけれども、全然知らなくて、すごいおいしいハンバーグでした。
デミーズでもハンバーグ食べてね、ここでもハンバーグ食べて、ちょっとハンバーグ祭りみたいになっていますけれども、
ノートの方にね、いろいろ写真とか出てますので、ぜひ見てくださいね。
6月7日の土曜日、この日はですね、5月の31日でしたっけ、東中野の雑談でね、ポッドキャストのお仲間と一緒におしゃべりをしたっていうお話をしたんですけれども、
この日に本当は一緒におしゃべりをするはずだった、ポッドキャストのお友達で、バレエのお友達でもあるミーさん。
ミーさんはね、その日はね、具合悪くなってしまって、一緒におしゃべりすることはできなかったんですけれども、
ミーさんに会いたいということで、ミーさんが言ってるね、バレエ教室っていうか、バレエスタジオのレッスンいついつあるよっていうのをね、事前に教えてもらっていたんですね。
で、行けたら行きたいなというふうに思っていたんですけれども、この日なんと念願叶いまして、バレエのレッスンを一緒にね、受けに行ってきました。
で、この時にバレエのレッスンの話、受けた話を、ミーさんがね、ポッドキャストで私に会った時のお話をね、してくれているので、
そちらの方もね、概要欄に貼っておきたいなと思うし、ノートの方にもね、追加でしておきたいなと思うんですけれども、
すごく楽しかったですね。で、やっぱりお友達と一緒にバレエを受けるってね、ヘボヘボだったんですけど、私その日。でもすごく楽しかったです。
そしてバレエの後ね、バレエのスタジオはね、渋谷だったんだけれども、終わってから新宿に移動して、一緒にランチを食べて、その後バレエショップのお店にね、連れて行ってもらって、
トーシューズなどをね、買いました。で、トーシューズ実際に見てみたら、アメリカで買うよりも半額近く安いんですね、日本の方が。
36:07
それで、トーパッドって言ってね、トーシューズの中に入れるつま先をね、保護するためのパッドがあるんですけれども、
けれども、そのトーパッドの種類もね、豊富で買いました。で、ショッピングなどをしてね、で、それからミーさんとバイバイをしたんですけれども、
いやー、なんかまたね、受けに行きたらいきたいなぁと思っていたんですけれども、またそれはね、叶いませんでした。
そして6月8日の月曜日、この日はですね、家族みんなが集まって、お食事会がありました。
で、私と子供たち、父と母、それから姉と姉の娘2人、で、その長女の旦那さん、そして姉の旦那さん、そして私の妹、私の妹の旦那さんと長男、
お一個ですね、が集まって、新宿でね、中華のお店だったんですけれども、そこでお食事会がありました。で、今回のお食事会っていうのは、
父がですね、実はずっと働いていて、フルタイムではなかったものの、
後身を育ててほしいっていうふうに、会社の方からお願いをされていて、で、父もね、フルタイムではなくパートタイムみたいな形に最後の数年はなってたと思うんですけれども、
会社にね、勤めていました、ずっと。で、それを本当に100%引退ということで、長年お疲れ様でした、という、
お父さんに感謝をね、伝える会となっていました。で、それでみんなで集まってね、大人数で楽しくおしゃべりをして、いい時間を過ごしました。
で、子供たちはね、大人のテーブルこっち、子供たちのテーブルこっち、みたいな感じで、あの、いとこ同士でね、座っておしゃべりとかしていた、楽しんでいたようなんですけれども、交流をね、
なんか、事件もありまして、うちの長女はですね、20歳なんですね。で、アメリカでは21歳にならないとお酒が飲めません。
ですが、日本ではね、20歳から飲むことができるので、いっぱいだけお酒を買っていました。
買っていたっていうか、頼んでいました。ウーロンハイだったのかな。で、長女はそれを飲んでいて、で、長男と
次女は、姉の近くに座って、お姉ちゃんね、長女の近くに座っていたかな?どうだったんだろう。
えっと、いとことかが間に入ってたのかな?わか、忘れちゃいましたけれども、
まあ、お酒を飲まない子供たちは、ウーロンチャーを頼んでいたんですね。で、周りがウーロンハイを頼んでいて、
で、ウーロンハイとウーロンチャーがすごく似ていたので、次女は間違えて一口だけ飲んで、でも、それでやっぱり味がおかしいと思って、
すぐ気がついたみたいで、長男はあんまり気がつかず、なんか、一グラスぐらい飲んじゃったみたいなんですよね。
39:01
なんか、そんな事件があったんですけれども、まあ、二人ともね、酔っ払うみたいなことはなく大丈夫で、長女もね、ちょっとしか飲まなかったので、
あの、酔っ払うみたいなことはね、ありませんでしたが、まあ、そんなね、事件がちょっとあったりとかしました。
で、その食事会の後にね、みんなでカラオケに行きました。カラオケに行くのって、本当に何年ぶりかな?という感じで、
私、多分20年ぐらいカラオケに行ってないと思うんですよね。
で、本当に久しぶりにね、行って、子供たちは初めてのカラオケだったんですけど、特にね、長男はすごい楽しかったみたいで、結構いっぱい歌っていました。
で、私はね、姉と妹と一緒に3人で、せいこちゃんの歌をね、歌いました。
まあね、面白かったですね。
こんな感じで、その日は過ごしていました。
ここまでが、だいたい第2週が終わったところですね。
今ね、お父さん外に出てきたので、第3週までの収録は、またにしたいと思います。
前半、後半ですね。後半もお楽しみに。
で、ここまでのお話ね、ノートの方に書いたものを概要欄の方にね、貼っておくので、ぜひ写真などがいっぱいあるので、見てください。きっと楽しんでいただけるかと思います。
長くなりましたけれども、日本滞在期の前半はここまでです。
ではでは、みなさんまたいい1日をお過ごしくださいね。
ばいばーい。
40:40

コメント

スクロール