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#65 ちょっと遅いですが冬休みの振り返り!
2026-01-14 23:21

#65 ちょっと遅いですが冬休みの振り返り!

youtube

本日も安定の次女の中学校のお迎え待ち時間とダンスの待ち時間に収録しました。内容のあれこれはnoteに写真などもありますのでよかったら、見に行ってくださいね!


サムネ: クリスマスプレゼントとツリー


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🟠note: 踊る氣功師はコロラド暮らし

https://note.com/ikukoqigongdance


🟠ポッドキャスト: 愛と宇宙のひらくラジオ

https://open.spotify.com/show/4yy9Lsej4Sv4hvgf5Wzdfv?si=tVFBe0xKTxqwm8ZJ6bimTw


🟠私の氣功教室 MYQ Breathing Method

https://www.myqbreathingmethod.com/ja


🟠X

https://x.com/iva_colorado?s=21&t=xfjEFjAhoFXnb3yKPa6CAA

感想

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皆様こんにちは。今日も一流万倍日、踊る気功師のイクコです。 今日は1月13日の火曜日、日本はもうすでに14日になっているかと思いますが、
年始め一番最初の収録になっております。皆様、ちょっと遅くなりましたが明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。 冬休みの振り返りっていうのをちょっとやっておこうかな、記録に残しておこうかなと思い撮り始めました。
ちょっと日にちが空いてしまうと、何を喋ったらいいのか忘れてしまうというかね、わからなくなるっていうかね、 そんな感じもあるんですけれども、まあ自分のための声日記としての側面もございますので、
このままね、ちょっと遅くなった冬休みの振り返りを声で残しておこうかなと思います。 皆さん、冬休みはいかがお過ごしでしたでしょうか?
学生の方なんかはね、長めの休みとかがあったり、お仕事している人たちはそんなに長くはなかったかもしれないんですけれども、
こちらはクリスマスの前から冬休みに入りました。 一番最後の収録、配信がいつだったのかちょっと忘れてしまったんですけれども、
冬休みの直前ですね、なんか命の危険を感じるような突風が吹き荒れるという、あの大変な時がありまして、
12月の中頃ね、だったんですけど、水曜日の朝から土曜日の夜まで停電になるっていう、計画停電という計画ではないか、
一応、山火事を起こらなくするための停電だったんですね。 電柱とかが倒れて、そこの火花からの出火で、そこから燃え広がるみたいなことがすごくコロラドはね、
乾燥しているので、そういうことがね、時々起こってしまうので、それを回避するための停電だったんですけれども、
ジェネレーターにね、発電機に助けていただいて、我が家ではお湯も出たし、冷蔵庫も大丈夫だったし、ほとんどのところはね、あの電気、発電機につなげていたので、
洗濯機とかはつなげてなかったので、洗濯はでもものすごい山盛りになっていたんですけれども、
そんなことはね、電気通ってからまたやればいいことなので、どうということもなく、大変は大変でしたけれども、
まあ過ごすことができました。私の近所で、ソーラーパネルをね、つけているお家が結構あって、停電の時どうだったっていうふうに聞いたところ、
やっぱり最初の2日間ぐらいは大丈夫だったけれども、その後はね、やっぱり電気が切れてしまって、太陽も出なかったので、
電気をね、貯めることもできずに、ホテルにね、避難したって人もいるし、お友達の家に行ったって人もいるし、
まあ食事とかはね、町の方に出て、停電になっていないところで、あのご飯を食べて、お家で寝て、みたいな感じで過ごしたっていう方々もいて、
まあみんな頑張って過ごしました。私が住んでいるその住宅街っていうのが、一番ね、その停電が最長でした。
03:10
一瞬だけ電気が戻るとかそういうこともなく、最長記録を作りましたね。
全体で100時間以上の停電でしたけれども、一応サバイブすることができましたし、火事になることもなく、あの過ごすことができてよかったなというふうに思います。
そしてその後にね、もちろんあれですよ、クリスマスがありましたね。25日、25日の朝に、我が家ではね、もうクリスマスツリーの下にプレゼントを、
もう下には置ききれず横にも広がっていくんですけど、プレゼントを置いて、25日の朝にみんなでね、プレゼントをオープンするっていうことをするんですけれども、
アメリカではね、クリスマスプレゼントっていうか、買ったものに対して放送っていうのは自分でやらないといけないんですね。
なのでお店でラッピングペーパーを買って、全部のプレゼントにね、自分でラッピングをしていくんですけれども、
もう慣れたものでね、結構ラッピングの作業っていうのも比較的素早くできます。
子供たちが小さい時は、やっぱり子供たちは結構、プレゼントはどんな感じなんだろうとかね、
アンテナをすごい張っているので、子供たちが学校にいる間に、冬休みが入る前に、大型のラッピングを終わらせて、
プレゼントを隠して、子供たちが入れない鍵がかかるお部屋があるんですね、南戸が。
なのでそこに隠して、もちろんそこに隠されているってことは子供たちは多分わかっているんですけれども、
サンタさんからのプレゼントに関しては、特別の、そのプレゼントだけのラッピングペーパーというのを、
サンタさんからのラッピングペーパーっていうものをね、準備して、そのサンタさんラッピングでプレゼントを用意するんですけれども、
そんな感じでね、やっているんですけれども、子供たちが大きくなってくるとね、もう知っているんですよ。
お母さんが、お父さんが、一生懸命プレゼントを準備してくれているっていうこともわかってますし、
ここでね、ラッピングしてるんだ、みたいなことをね、やっぱりわかっているし、
我が家では、みんながそれぞれの家族なので、うちは5人なので、一人が4人に対してプレゼントを準備して、それぞれにプレゼントをあげっこするんですね。
なので、子供たちは子供たちでラッピングをしなきゃいけないし、という感じで順番にね、ラッピングとかをしながら進めていたんですけれども、
今年はね、私もなんか、やる気がなかったわけではないんですけれども、なんか遅くなってしまって、
やる気がなくなったわけではないんですけれども、モチベーションが下がったってことは、やる気が下がったってことですよね。
いまいち、ちょっと気分が乗らなくて、ラッピングをするのはギリギリになってしまってね、前日24日、子供たちもお家にいますよ。
そんな時にね、お部屋にこもって、子供たちもどうせ大きくなったので、自分たちのお部屋でね、テレビを見たり、テレビっていうかね、タブレット、iPadを使ったり、お友達とチャットしたり、ゲームしたりとかっていう感じで楽しんでいるので、
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私は私で寝室に準備をしたラッピングコーナーで、せっせとラッピングをいたしまして、なんとか間に合わせ、25日の朝にね、みんなでプレゼントをオープンして楽しみました。
で、私がね、何をもらったかというのは、何をもらったんだったかなぁ、ちょっといろいろとね、もらったんですよね、キャンドルをもらったり、なんかね、手作りの、次女からはね、手作りのものをもらって、それはね、なんか実は私は涙が出ちゃう感じに嬉しかったんですよね。
そのお話はね、またしたいなと思うんですけれども、でもお話するだけだとちょっとわかりにくいから、ノートの方にはね、あげるかなというふうに思ってるんですけれども、なんかそれとか、あと、お洋服もらったりとか、息子からはね、スカーフもらって、長女からはね、パーカーをもらいました。
で、うちの夫からはですね、なんと、DJIのマイクをもらいまして、このDJIのマイクはね、まあ欲しいなというふうには思っていたんですけれども、夫にはね、全然言ってなかったの。
で、夫には全然言ってなかったので、なんか多分私、長女にそういう話をね、結構前にしてたと思うんですけれども、ポッドキャストをね、やるとき、特にあのこういう、こういうというか、今もあのお約束、次女の中学校のお迎え、ちょっと早めに来て収録をしているわけなんですけれども、こういう時にね、そのマイクを使って収録できたらいいなというふうに思ってて、
で、今持っているやつも別に悪いやつでもなくて、十分に結構取れていて、しかもお値段もお手頃でね、なかなかいいんですけれども、でもDJIのやつってノイズキャンセリーも結構すごいっていうふうに聞くし、聞いていたしね、やっぱり高いだけあって、声も何段階か選ぶことができたり、いろんな機能があって、なんとなくね、欲しいなというふうに思っていて、
で、欲しいなというふうに思っていたのはもう結構前なんですよね、夏に日本に帰る前からいいなというふうに思っていて、それをいいなと思ったきっかけっていうのもあったんですけれども、まあその話もしたいなと思うんですけど、まあそのマイクをですね、もらいました、なんですけれども、なんかちゃんと使い方がね、いまいちわからなくて、アプリにつないでどうのこうのっていうふうになってて、
なんかよくわからなくて、そのままね、使えてないんですよ、まだ。あ、まだっていうか、結構ずっと使えてなくていたんですけれども、なんかそんな難しいこと考えなくてもよかったっていうのがわかって使い始めています。でも今はね、使ってるやつは違うんですけれども、
最近ですね、私あの、自分自身がやってるスピリチュアルラジオを、愛と宇宙に開くラジオという名前を変えてシーズン3としてね、再スタートしたんです。で、そちらの方でね、ちょっとDJIのマイクを使って収録してみたので、そうですね、なんかね、めちゃめちゃ声をキャッチする感じ?音がなんか鮮明すぎて気になるみたいな、なんかそういう部分もあるので、
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この話はね、またしたいと思います。そのプレゼントをいただいてすごく嬉しかったっていうお話ですね。あともうチョコマガチョコマガといろいろなものをもらいました。
それからクリスマスはね、そんな感じで家族みんなでのんびり過ごして、例年でしたらね、私以外の家族はみんなスノーボードをやるので、まあ私の次女、私の次女っていうか次女は去年から始めたんですけれども、
本来であればこの冬休みは夫、子供たちみんなスノーボードに行ったりしてね、忙しいはずが全然雪が降らず、とっても高いね、スキーリフトのシーズンパスを買っているにもかかわらず、まだ1回も使えてないっていうね、お金の無駄遣い状態になっている、すごく悲しいお財布に痛い冬となっているんですけれども、
まあそんなわけで、スキーに行くこともできて、みんなお家でなんかのんびり過ごして、時々お友達にね、会いに行ったりとかっていうのがあったくらいですよね。
それからですね、あ、なんですけれども、クリスマスの25日にプレゼントをあけて、夫がね、おいしいご飯を作ってくれました。
ローストビーフを毎年作ってくれるんですけれども、今年も作っていただいて、それをご飯に食べまして、
クリスマスプレゼントに、長女にプレゼントしたブーツがちょっと小さすぎたんですね。
で、長女からはもうこのブランドの、このお店にあるこのブランドのこの靴が欲しいっていうふうに聞いていて、
彼女はね、お店まで行って、自分でフィッティングもして、サイズはこれでっていうので、リストでもらっていて、私はそれを見てオンラインで頼んだんですけれども、
なぜかそれがね、小さすぎたんです。なので、買えなきゃいけないということで、じゃああの、明日っていうと26日、クリスマスの翌日26日にね、
モールに買いに行こうということで、パークミドーモールって言ってね、うちから1時間ぐらいかかって、ちょっと遠くにあるモールなんですけれども、
そこまでね、行くことにしました。で、すごいんですよ。
アフタークリスマスセールっていうのはね、やっているっていうのは知っていたんですけれども、なんか人がすごくいっぱいいるところって、
東京出身の私が言うのもなんなんですけれども、わざわざね、そんな人がうじゃうじゃいるところに行きたくないっていう気持ちもあって、今まで行ったことなかったんですけれども、
なんとそのブーツ、クリスマス前低価で買ったものなんですが、60%オフになっていました。60%オフですよ。
お店でレシートをね、レシートっていうかまあオンラインで買ったので、買ったよって言ってリターンのラベルっていうのをね、ダウンロードすることができるので、
12:05
それが買った証明になるので、それを見せて、お店の方でピッてスキャンしていただいて、払った分のお金をギフトカードという形でね、そこにフルリファウンドでね、
全額ですね、そこに入れてもらって、でも娘はね、そのブーツ絶対欲しかったので、ワンサイズ大きいのありますか?と聞いたら、ちょうどあって、フィッティングしたらね、ちょうど良かったので、それをなんと60%オフでね、購入しまして、
なので、その定価で買った分の40%しか払ってないんですよ。60%オフになってその浮いたお金で、長女はまた好きなものをね、お買い物をしたんです。すごくないですか?
しかもそのお店っていうのが、例えば日本で言えば伊勢丹の靴屋さんで、なので伊勢丹のギフトカードなんですよね。だから伊勢丹内だったら、どのお店でもそのギフトカードを使うことができるので、そんな感じで彼女はね、違うフロアに行って、別のものを見てね、好きなものを買ってたんですよ。
で、思ったんですよね。子供たちとも話したんですけれども、あれ、これってさ、クリスマスプレゼント現金とかにして、それでアフタークリスマスセールに翌日行って、好きなものを自分たちで買ったほうが、いっぱい好きなもの買えるんじゃない?って言って、そしたらね、なんかやっぱり上の2人もほんとそうだよね、っていう風になりまして、
で、事情はね、その買い物の時は、風邪をひいちゃってね、行けなかったんですけれども、なんか来年からそうするって、まあ楽しみが減るっちゃ減るんですけれども、でも自分が好きなものを現金をもらって買うほうが嬉しくない?っていう風に話して、なんかちょっと来年からは、我が家のクリスマス事情はね、変わってくるかもしれないですね。
うーん、でもほんとそう思いますよね。びっくりしました。もうそれぞれの、そのモールにあるいろいろなね、デパートだけではなく、他の、なんていうんですか、小売店とかそういったところでも、いっぱいセールしてるんですよ。
はー、なんか行ってよかったなという風にね、思いました。ものすごい人でした。もう賢い人たちはもうすでにそうしてるんですよね、きっとね。うーん、なんかこれからやっぱりそうしようかなという風にちょっと思いました。
で、えーと、その後ですね、冬休み、12月29日から4泊で、我が家にお客さんをね、お迎えしました。
えー、実はですね、私の夫というのは、私とはね、再婚でして、前に一度ね、結婚していました。
で、その時にね、前の奥さんとの間に、子供がね、二人いるんですけれども、その弟くんがですね、奥さんを連れて、うちにね、遊びに来てくれたんです。
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なので、私にとっては、血のつながらない息子、あ、連れ子っていう言い方になるのかな?でも別に連れてるわけじゃないので、連れ子とも言わないですよね。
血のつながらない息子のこと、アメリカ、アメリカっていうか、英語ではstep sonって言うんですけれども、日本語だと言葉がないっていうことに気がつきました。ないよね。
もし夫が、その息子を連れて、私と結婚していたら、その子は連れ子になるけれども、奥さんの方に子供は行ったので、連れ子じゃないよね。
なんて言うんだろうね、血のつながらない息子っていう言い方しかできないのかもしれないんですけれども、まああの、これがですね、とっても複雑で、すごくプライベートなことだしね、私自身のことではないので、ここで詳しいお話はね、やっぱりなんか、できないなっていうふうに思うんですけれども、
まああの、夫とですね、前の奥様、ものすごい関係が悪いです。
ものすごく関係が悪い、泥沼も泥沼で、まあいろいろありまして、で、夫が海外にね、住んでいたこともあって、奥様はね、アメリカに住んでいますので、
で、奥様もその後ね、他の国にお仕事で子供を連れて行ったりとかっていうのがあったみたいで、
まあなんか、いろいろな本当に大変なことがいろいろいろいろいろたくさんありまして、
私自身はね、その血のつながらない息子君と会ったのは、なんと22年前なんです。
22年前に、私が夫と結婚をした時に、子供たちに会いに行こうって言って、
で、会いに行って、10日間ぐらいね、馬の牧場、あの乗馬とかをしながらね、過ごすっていうね、あのホースレンチ、ルードレンチとか言うんですけれども、に行ったんですよね。
で、その後ですね、すごく関係が、あの夫とね、前の奥様の関係がものすごく悪くなっちゃって、それまではね、良かったんですよ、結構。
で、夫も定期的にね、子供たちに会いに行ったりとかもしていましたし、すごい関係が良かったのに、その後、離婚した後ですよ。
だから離婚した時はね、離婚してしばらくは結構良い関係があったんですよね。
だけれども、なんか私たちが結婚したことが、前の奥様はやっぱりちょっと嫌だったのかな?
わかんないんですけれども、まあドロドロにその後になりまして、で、子供たちとね、夫も会えないみたいな状況になったんです。
で、まあこんなね、あの、ほんとこんな短い言葉で締めくくってるけれども、その間に本当に大変なことがあってね、
まあ言えないんで、皆さん想像してもらったらいいかなって、もう勝手な想像でね、あの、されて、まああれなんですけども、
私、私たちはハッピー。で、奥様と子供たちもそちらでね、生活をしていて、
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でも、そっちはそっち、こっちはこっちで、えっと全然ね、連絡とかも取れなくなってしまって、
うーんっていう、まあそんな感じだったんですよね。で、夫もいつしかもう会えなくなってしまって、
で、そのままね、もう会うことないのかな?なんて思っていたんですけれども、この多分春ぐらいにね、
息子くんから連絡が来たんですよ。で、連絡が来て、夏にね、うちの夫と息子がミシガンにね、ミシガンの夫の実家に入った時に、そこにね、会いに来てくれて、
一緒に時間を過ごすっていうのがあったんですけれども、私と、えっと、女子人ですね、私と娘2人がミシガンで合流した時には、
あのもうね、息子くんたちは帰っちゃってて、会うことはできなかったんですけれども、その息子くんがね、奥様を連れてね、
会いに来てくれて、22年ぶりに会うことができました。もうね、多分死ぬまで再会することはないんだろうなというふうにね、なんとなく思っていたので、
私にとっても本当奇跡みたいな感じで、その話をね、息子くんにしたら、息子くんも本当に自分もね、奇跡みたいに感じてるというふうに言っていてね、
本当に良かったなというふうにね、思いました。
兄弟で血の繋がらない息子って、22年ぶりに会った、会ったことない大人2人がゲストとして来るっていうことでね、
まあ子供たちにしてみれば、知らないおじさん来たみたいなね、知らないおじさんとおばさん、
そうなんだ、この人お兄ちゃんだ、ふんみたいな、そういう感じだったと思うんですけれども、すごいね、優しく接してもらったし、
なんかね、すっごいのんびりしてて、良かったです。なんか良かったなと思って。
私の夫はね、例えばさ、食事の後にお台所のお片付けなんかをしているときに、全然お手伝いとかしないんですよ。
息子くんも27歳で、お嫁ちゃんは30歳ぐらいかな、ちょっと年上なんですよね。
なんですけれども、2人でね、ゲームとか始まって、全然お手伝いとかしないんですよ。
私もね、別にしてとかね、言わないし、してもらわなくていいと思ってたんですよね。
だけど、夫はね、なんかそれを見てね、なんか2人ともすごいさ、怠け者だよね、みたいな感じで言うんですよ。
でもさ、22年ぶりに会ったお父さんと、その奥さんと、会ったことのない、まあ息子にはね、会ったことあるけど、会ったことのない弟や妹たちと一緒になって、
なんか緊張とかしてたら、多分そんなのんびりできないと思うんだよね。
だから、なんかそうやってのんびりして、なんかちっちゃい子供みたいに、あのおこたつに入ってさ、ゲームとか2人で始めるのって、やっぱリラックスしてるってことなんだよね、と思って。
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私はね、なんかその姿に喜びを感じたっていうかね、嬉しかったんですよね、それが。
でも夫は、なんか2人ともね、大人なのにね、ずいぶん怠け者だな、みたいにして言うんですよ。
あ、確かにね、そうかもしれないなと思ったんだけど、まあ考え方がね、いろいろ違うから、もう仕方がないよね。
で、22年ぶりの再会だったんですよ。私が最後に会ったとき、彼は5歳で、で、馬のね、乗馬のときだったんだけど、あんまり馬に乗れなくて、
で、私そのときね、長女を妊娠してたんです、なので馬に乗れなくて、なので結構2人でね、あの牧場を散歩したりとか、
で、当時は私も英語があんまりわからなかったので、テレパシーみたいな感じで意思疎通をしてね、いたんですけれども、
覚えてないよね、と思ったら、息子くんね、なんとなくね、覚えてるんですよ、あんなことあったよね、こんなことあったよね、みたいな感じで、
なんか私のことちゃんと覚えていて、ああ、そうなんだーってね、なんかそれもね、嬉しく思いました。
実はすごく残念なことに、その彼のね、お兄ちゃんなので血のつながらないもう一人の息子はね、あの、もう何年前かな、7年、8年くらい前に事故でね、亡くなっているんですよね。
なので本当にね、彼に会えなかったことは残念なんですけれども、でも弟君に会えたっていうのはね、やっぱすごく嬉しかったし、お兄ちゃんもね、天国で喜んでくれてるだろうなというふうにね、感じています。
えー、振り返りね、もうちょっとね、この話もね、もうちょっとしたいなというふうに思うんだけれども、今ね、中学校終わって子供たちが出てきましたので、この辺で今日は終わりにしたいと思います。
えーとですね、さっきちょろっと言ったんですけれども、愛と宇宙に開くラジオっていうのをね、
えーと、日常に役立ててもらえるスピリチュアルの知恵とか、そういったものをね、今までよりもちょっと短めに話して、で、もうちょっと頻繁にね、あの、配信をして、毎日ゆったりとしたね、そのラジオを聞く時間だけでもゆったりとした気持ちになっていただければなということで、これからやっていくので、聞いていただけたらね、嬉しいなというふうに思います。
それでは皆さん、また次回お会いしましょう。バイバーイ。
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