00:06
お疲れ様です、たくです。
みなさんいかがお過ごしでしょうか。
この放送は12月24日、12時を過ぎたあたりで公開されてると思うんですね。
まあクリスマスですね。クリスマスイブか。
クリスマスイブって言えばね、今年は日曜日なので
結構クリスマスを家族だったり、友達だったり人だったりね、
いろんな人と迎えてる方々が多いんでしょうかね。
まあね、そういう感じで家族だったり誰かとね、
まあお仕事が休みだったりとかね、そういう人たちも多いと思うんですね。
クリスマスを祝うっていうかね、クリスマスをやってられる方っていうのはね、
楽しんでるでしょうかっていう感じですね。
この放送を聞いて、今12時にこのポートキャストを聞いてるっていう人がね、
何人ぐらいいるのかわかんないんですけどね、クリスマスの日にね。
そうやって何かがね、イベントとして何かやってらっしゃる方は聞けてないと思うんですけどね、
もしもそういう方がいたら聞いていただいてありがとうございますということと、
あとはクリスマス楽しんでくださいということでね。
私は何をしてるかと言いますとね、私たちはですね、
このクリスマスになってる12月24日0時、何をしてるかといえば、
クリスマスを家族なんかと祝ってる場合じゃないんですね。
仕事してます。しかもまさにクリスマスケーキを配送してると思います。
クリスマスケーキだけじゃないんですけどね。
クリスマスで浮かれる街中で、
某コンビニエンスストアのユニフォームを着て、
荷物をお店に届けてて、
そうやって祝われてるというか、楽しそうにクリスマスで盛り上がってる人たちの合間をね、
通り抜けて荷物を運んでるんじゃないかなと、中にクリスマスケーキも一緒に。
そんな感じで仕事してるんですよ。
だからこの絵は実は、そんなクリスマス前に撮ってます。
03:00
僕みたいなのがね、いないとって感じなんでしょうけどね。
世の中多分僕以外にもね、いっぱいクリスマスだとかね、お正月だとかでもね、
働いてらっしゃる方もいると思うんですね。
そういう皆さんね、本当にお疲れ様ですという感じです。
もちろんクリスマスだから、お仕事、お休みになるっていう人もね、
日曜っていうこともあるでしょう。
っていう人はね、思う存分楽しんでいただければいいと思います。
逆に、まあね、日曜日だとかクリスマスだとかね、
関係なしに仕事をされてる方って本当にお疲れ様です。
僕も含めてね。
まあでもそういう人がいないと世の中回んないですから。
クリスマスだからってみんなが止まるとね、経済も国も止まりますからね。
そうなんですよ。クリスマスだっつって、
プレゼントか何かを買い物に行ったときにね、
閉まってからね、そりゃそれで寂しいんですよ。
海外以外とそういう感じなんですよね。
僕も20年ぐらい前から、最後に海外って言ったら20年近く前なんですけども、
言われました。アメリカとかオーストラリアとかいっとう。
こんなクリスマスの日に働いてるのは、
お前らアジア人ぐらいだよって言われてね。
確かにね、そう言われて。
僕当時クリスマス、その頃会社の慰安旅行で、
そういう海外に行かせてもらえるような会社に行ってたんで、
そしたらやっぱり行ったらね、コンビニしか開いてなくて、
ショッピングモールしか開いてないと。
やってんのはね、そういうコンビニエンスストア、
セブンイレブンだったと思うんですよね、海外だったの。
そこだったりとか、中華料理のお店とかね、
日本料理のお店とかは開いてるんですよ。
全部アジア人がね、やってるっていう。
でもね、そういう人たちがいるからね、
僕がいったらアメリカなりオーストラリアでもね、
僕は食いパグれなかったし、気持ち良い思いもせずにね、
ジュースだって買えたしっていうのは、やっぱり感謝だから。
今ね、世の中でね、クリスマスだっていうところで
働いてられる方が何人もいると思うんですよ。
周りはいつも以上に楽しい人ばかりがいるんでね、
ちょっとくじけそうにはなるとは思うんですけどね、
頑張っていきましょうということで。
そんなこと言ってもって思うかもしれないんでね。
なんかね、楽しい話があればね、
大丈夫です。仕事をされて頑張ってる人には何か良いことがあります。
ちなみに僕はね、この前の回でも言ってますけど、
僕なんかクリスマスね、この2年連続ちょっと暗い気持ちでしたからね。
今年はそうでもないかな。
06:00
去年のクリスマスなんかね、
24日と考えるとね、24日、25日と考えるとね、
僕20日に車ぶつけられてね、
全身だぼくでね、悶絶してましたからね。
今年はですね、過去17回とか18回くらいでもね、
もう散々言ってますけど、
事故って車、お釈迦にしてますからね。
そんなに比べたらね、
クリスマス仕事出るくらいね、
なんてことないよって思いますからね、僕はね。
まあね、ポジティブに言っていただければと思います。
まあね、クリスマスなんてね、人多いんですよ、結局のところ。
クリスマスセールみたいなのにね、
ちょっとね、見てみたいなって思うんですけども、
意外とゲームもね、クリスマスセールなんてね、
ネットでだったりとかね、
各ね、ダウンロード版が安かったりとかする。
まあ、例えば街の喧騒がね、
ちょっと恨めしいなって思うときもありますけどもね。
あとやたらめったら、僕はコンビニに配送してるもんで、
やたらめったらいつも以上にコンビニの周辺でね、
愛を語り合ってるカップルが多すぎて。
それもちょっと目障りだなって思うときもあるんですけど、
そうですね。
まあでもずいぶんね、クリスマス、クリスマスってね、
まあ昔も、今も騒いでるのは騒いでるんですよね。
まあ大変だなってね、いろいろとね、思いますけどもね。
そうですね、僕はまあそんな感じでクリスマス、
うーん、まあ仕事で追われてて、
まあおそらくね、この時期だったりするとね、
道路工事とかね、この寒い中、
ね、やられてる方々もたくさんいると思いますし、
ね、タクシーの運転手さんもいるでしょうし、
僕はね、配送なんですけど、
僕みたいな人間が配送できるために遠方から、
ね、センター、中継地点まで運んでくれる
大型トラックの運転手さんもそうですし、
多分電車や公共交通機関ね、
先ほど言ったバスとかタクシーとかもそうですし、
ね、飛行機とかね、いろんなのに携わっている方もいらっしゃいますし、
飲食店だったり、コンビニの店員だったり、
ね、それ以外のお店の店員だったりね、
まあ思ってるよりも多くの人がね、
意外とクリスマスってささやかに、
まあ仕事が終わった後にちょこっとね、
祝ったりされるのかなあっていう感じでね、
まあね、僕の妻も僕も、
うーん、まあ息子どうなんかわからないですけどね、
まあ仕事入ってますっていう感じでね、
まあそんな人たちがね、
たくさんいるから世の中回るっていう感じなんでね、
そうなんですよ。
まあそういう感じでクリスマス、
09:03
まあいろんな形のクリスマスがあるとは思うね。
まあ、
これなんで撮ってるかっていうと、
これを12時に公開して、
それを僕が聞いて、
僕がちょっと心折れそうになっているのを、
ちょっと励ますっていう意味で実は撮ってます。
そうなんですよ、12時とかね、
クリスマスになるとね、
うーん、僕の行ってるコンビニだけじゃないような気がするんですけど、
いろんなコンビニがね、
なんかその時間になりましたっていうことでなんか、
音楽だったりなんだったりをね、
あの店舗内に6時の放送網みたいなのがあると思うんで、
大手コンビニはね、
それを聞いてね、やるとね、
実はあの、
まあその時、
お客さんとして来ていらっしゃる方たちは気づかないでしょうけども、
僕ら配送と、
お店の人は、
ちょっと一瞬だけ、
悲しい心折れた目になる瞬間があるんですよね。
まあ僕の行ってる店はね、
お店さんは全部が全部ではないですけど、
たまにあって目があって、
ちょっとねうつろな目になる時がね、
毎年あります。
12時台ぐらいにね。
あとこれ同様のことが、
大晦日から正月にかけても一瞬あるんですけどもね。
何なんでしょうね、正月、
お正月はね、それでも年が明けたっていうことでね、
どこかね、なんか新鮮な気持ちになれるだけでいいんですけど、
クリスマスはなかなかね、
ちょっとね、何なんでしょうね、
別に、
僕もカップルがとか恋人がっていうかね、
もう妻子ある身ですからね、
別にそんなの何にもないんですけどね、
なんか周りの盛り上がりいいなって一瞬思っちゃったりするんですよね。
それでちょっとへこたれそうになる瞬間があると思うんですよね。
それに対して、
自分自身にこう、
お前頑張れよっていう意味合いも込めて、
この放送実は今作ってます。
どうせ自分のポッドキャストで自分で喋って自分で聞いてますからね。
それぐらいのね、
こうね、心へこたれそうになる、
心へこみそうになるのをね、
なんとか頑張ってやろう!
やっていこう!っていう気持ちも込めて、
これ今ね、前々になって撮ってるっていう感じですね。
まあね、でもね、これ多分別に12時に公開するつもりなんですけども、
若干だから、
今回は特別編みたいな感じで、
多分60分は喋らないとは思うんですけども、
喋れないような気もするんですけどね。
ただ、僕以外にもね、
大変な仕事されてる方っていうのは、
いっぱいいらっしゃると思うのでね、
12:02
そうなんですよ。
僕もこの前ね、お世話になった警察の方だったりとか、
消防だったり、
救急の方だったりね、
そういうのはクリスマスだからとか関係ないですからね。
むしろ警察の人なんかね、
クリスマスの方が事件率、事故率高いよっていう感じでね、
余計にね、大忙しになっちゃうんじゃないかなと思うんでね。
その辺はね、ご苦労様ですっていうのでね。
警察の人、ポッドキャスト聞いてない気がしますけどもね。
仕事中はね、聞けないと思うんですけども、
もし聞かれる方がいらっしゃったら聞かれる時があったら、
本当にご苦労様ですっていう感じですね。
あとはですね、
全体的に、
去年一昨年とかね、
ああいう時期に比べると若干だいぶ、
いろんなものが緩くなったなって思いますし、
はっちゃけすぎてるかなって思うんでね。
まあでも、これが、
やっぱりちょっとみんな萎縮してたというか、
ちょっとね、自粛してたところもあって、
ちょっと騒ぎたいっていう人もいるでしょうしね、みたいな感じで。
そんな陰で僕、
仕事してるんで、
それに対してこうやってペラペラ喋って、
元気づけようとね、してるだけなんで。
まあ他の人たちもね、そうやって頑張っていられる方も、
一緒に頑張りましょうという感じで撮ってます。
その分、
オフシーズンになってからたっぷり休んだらいいんですよ。
みんなが働いている時に、
必死こいて働いている時に、
クリスマス仕事してた人は、
ゆっくり休んでくださいと。
僕もそうしますっていう感じでね。
意外とね、
人が大変な時に仕事してる人っていうのは、
人が忙しい時に逆に休めたりするんでね。
利点も多いんですよね。
お店ガラス着だから店員に質問してもすぐ答えてくれるとかね。
そういう感じでね。
ちなみにガラス着すぎて、
僕はよく店員と間違えられるっていうことが多々あるんですけどね。
近所のホームセンターとかね。
家電量販店とか行くとね。
なんで僕は店員と間違えるのか分からないですけど、
大体年配のおじいちゃんとかおばあちゃんに、
兄ちゃんこのテレビ頼むよとかね、
よく言われるんですね、平日にね。
僕がテレビを見て、買おうかどうか悩んでる時とかね。
テレビの前にいて、そろそろ買い替えかなと思ってね。
このテレビ性能良さそうだなとか言ってると、
15:00
大体肩に手叩かれてる。
兄ちゃんこのテレビ1台くれって言われて。
なんかね、たぶんね、
派手なガラスの服を着てないから、
僕は店員と思われてるのか知らないですけどね。
なんか過去に僕は店員と間違えられたことが、
幾度かあります。
幾度かっていうかね、たぶんね、
20回はないですけど、
10回ぐらいは軽くあるんですよね。
なぜだろうって思う。
しかもなぜかホームセンターと家電量販。
そんなことは言っておいてもいいですけど。
そうですね。
クリスマスっていうことでね、
思い出は何かあるかなと思って。
やると、
僕のクリスマスの思い出って何なのかっていうと、
そうですね。
意外と、
ゲームと共にって感じでしたかね。
クリスマス休めたとかね。
休めてない時もあるんですけど。
昔はね、クリスマスとか休めてた時もあったのかな。
ありましたね。
ありましたけど、
まあ、暦通りでクリスマスが、
土日だったりすると休めてた感じかな、今回みたいに。
ただクリスマスっていうと、
今はね仕事がちょっとバタバタなんで、
街並みを見たりとかね。
今でこそ、
クリスマス、
家電量販店に行くのが楽しみだとか、
ゲームショップに行くのが楽しみだっていう感じはちょっと、
やっぱりね、
無くなったとは言いませんけど、
昔に比べるとちょっと薄れた感じはするよなと思う。
まあ今日も行ってきたんですけどもね。
バルダーズゲート3売ってましたけどもね。
えーって思いながら、結構安いなと思ってたより。
実売価格ですよ。
まあそんな感じでね、見てましたけど。
んー、まあもうね、ただ、
これ収録してるのが実は22日なんですけども、
23日になっちゃったかな、気づけば。
意外とクリスマスプレゼントを買いに来てる親の姿みたいなのを
あんまり見なかったって、もう買われてるんですからね。
なんかそんな感じもしなかったなーって思って。
まあ僕の場合はいつもね、
いつもってことじゃないですけど、
やっぱり昔はね、クリスマス、
社会人になってからでも自分へのクリスマスプレゼントだって買ってましたね。
買ってたり買ってもらったりっていう感じかな。
でね、そうですね、僕がね、今までもらった、
奥さんからもらった中で一番、
そうですね、嬉しかったクリスマスプレゼントは何かみたいな話をしようかな。
僕、そうですね、今から20、
そうですね、7年は言い過ぎか、
18:00
26年、25年ぐらい前になるのかな。
あのー、
まあ息子が生まれて、
ちょっと息子が1歳になるぐらいまでの間は結構、
やっぱり妻も働くのがなかなか難しくて、最初は。
で、やっぱりね、あのー、
僕の稼ぎも少なかったりとか、
まあ妻もね、その本調子で働けなかったりとかもするんで、
結構家庭が、家計が自利品みたいな時期があったんですよね。
で、まあ、僕も多分その最初の1、2年は結構、
そんなパンパンゲームも買えなくて、
買ったゲームをね、しこたましゃぶり尽くすみたいな遊び方をしてたような気がします。
で、ね、まあ、
そんな時に、まあ、やっぱり年末年始になるとすごい欲しいゲームがあるんで、
出てくるんで、まあ我慢してたんですけど、
まあまあ、なんかボーナスが出たのか、
何かで、まあ1本ぐらい買ってもいいみたいなね、
指示を、指示をっていうかね、
で、奥さんに言われたんですよね、神さんに。
で、当時ね、悩んでたのがね、
ストリートファイター03とR4かな、プレイステーションの。
で、すごい悩んでたんですよね。
で、僕は発売以来、リッジレーサーのシリーズって、
大体が12月3日だと思うんですよね。
で、最初のね、プレステとロンチで出たリッジレーサーが94年の12月3日かな。
で、95年の12月3日はリッジレーサーレボリューションかな。
で、96年がリッジレーサー、あ、違う、レイブレーサーっていうね、
作品が出て、ちょっとだいぶ方向が変わった感じのね、やつが出てて。
で、その翌年か、だから94、95、96、97かな。
が、R4っていう作品がね、やっぱり確かあれも12月3日とかだったんじゃないのかな。
ちょっとね、僕その辺曖昧なんですけど、たぶん12月3日だったと思うんですね。
で、まあクリスマスって言ったらね、ずいぶんそれより後になるんで、
で、僕はその時にね、
何か1本ぐらいだったら買っていいんじゃない?みたいな話をされたんで、
悩んで挙句にストリートファイター03を買ってたんですよね。
で、まあまあそれはね、クリスマスよりもだいぶ前。
何日か、何日かじゃないな、だいぶ前だったと思うんですね。
それこそ03が出た日ぐらいに買ってたと思うんですけども、
で、まあそうこうしてるとクリスマスが来て、
ささやかな感じで家族でね、
何かケーキだったりとか囲ってね、
21:00
幼い息子と上さんと僕とで何か祝ってたような気がするんですね。
で、うちの上さんが僕にプレゼントをくれるわけですよ。
で、まあそれ何かなと思って買ってくれたプレゼントが、
R4だったんですね。
僕ストゼロとR4を悩んでるってうちの上さんも知ってて、
ストゼロ03を買ったっていうことで、
まあもうこれでもう十分ですと僕は当時言ってたんで、
R4は欲しいけどやりたいけどいいよって言って遠慮してたんですけども、
まあ12月20日、うちね、
24日ではなくたぶん大体25日にやるパターンなんで、
当時上さんがね、それでやってくれたときに、
そのR4を買ってくれてたんですよね。
結構ね、いまだに僕ね、それをね、
まあね泣きはしなかったですけど、
泣きそうなくらい嬉しかったのを覚えてます。
だからね、その後もクリスマスのプレゼントみたいなのはね、
お互いね、そこそこ稼ぎがよくなったりとか、
僕も上さんも転職したりとか、
状況はいろいろ変わっていくんですけども、
まあそのときにもらったR4っていうのが、
いまだに一番思い出深くて、
お金持ってる人とかね、ゲームに興味がない人からすると、
なんでそんなもんかよって思われるかもしれないんですけども、
僕にとってはね、たぶん、
いっぱいゲーム、後々も今も買ってるんですけども、
やっぱり人に買ってもらったゲームって意外と覚えてるもんで、
特にね、そのR4に関してはやっぱり、
その年とかその数年は対してゲームが買えなかった時期だったんで、
そんな中でそういうサプライズ的にね、
もう諦めてたところもあったんで、
買ってもらったっていうので痛く感動して、
まあそこからね、しゃぶりつくそうに遊びましたね。
あのー、全、確かねキャラというかね、
レースチームを選べるんですけども、
レースチームを選んで全てのエンディングを見るのはもちろん、
各レースチームごとに、
なんか、どの車メーカーの、
どの車メーカーでレースに臨むかっていうので、
入手できる車とかもね、確か違ってたと思うんですけども、
まあそれ全部僕、コンプリートして、
もうなんかやることないからなんか、
なんかドット絵みたいなの適当に描いてたりとかね、
そんな上手くはないんですけどね、
なんかしゃぶりつくしてた覚えだけはあるんですよね。
まあね、ゲームもね、R4もね、
24:00
まあそれに耐えうるだけどね、やっぱりあのー、
あのシリーズの総決算っていう感じのゲームでもあったんで、
すごい良い作品だったっていうこともあってね、
でもそれと自分の思い出がすごい、
まああのー、一緒になって、
いまだにクリスマスってなると、
その時の思い出が一番強いかなっていう感じですね。
まあこれが僕が一番今まででもらった、
もう20年以上前の話なんですけどもね。
もう今26年前なのかな。
まあでも、やっぱり、
今でもそれが忘れられないぐらいに、
まあね、恥ずかしながらね、今もねちょっとね、
まあ年買いもなくね、年買いもなくて、
年取ったからなんですかね、
思い出してるだけでね、ちょっとね、
うるっとしそうになるっていうね、
自分も聞いたりするんですけどね、恥ずかしいですけどね。
まあね、これ知らない、
まあ他の人からしたらね、どうでもいい話なんですけども、
僕の中ではね、結構ね、
死ぬまで忘れることのないね、ゲームにまつわる、
僕のゲームライフの中で、
1,2を争うぐらい、すごい、
いい思い出のひとつかなとは思いますね。
まあね、いろいろゲームにまつわる思い出とかって、
そりゃあね、ゲームずっとしてるからあるんですけども、
やっぱりこれはね、忘れられないかなと思って、
クリスマスっていうのをね、
その26年前なんですけど、
やっぱりクリスマスが来ると、
1度や2度は思い出すっていうね、毎年。
そうなんですよね。
やっぱり、
まあそうやってね、
大したお金がない中で、
自分のことを優先せずに、
なんか、人にね、僕に、
僕みたいなもののためになんか、わざわざね、
しかもゲームですからね。
そんなものを僕のためにね、
子どものおもちゃって、
多分ね、当時ね、周りからはね、
思われてたりとか、
そういうところもあったとは思うんですけども、
まあ理解してくれて、
買ってくれてるうちの神さんがね、
ちょっとね、嬉しかったし、
ありがたかったなあっていう感じは、
今でもありますね。
まあね、今は、
うちの神さんはゲームしないですけどね。
だからそれもあってね、
たまにうちの神さんの興味持つとね、
ゲームね、
買えないよ、買えないよっていう感じでね、
買ってあげようとすらするっていうのはね、
なんかその時の恩義を感じてるからなのかもしれないね。
意外とね、
息子にはね、大して、
どうせ買ったってお前、
スマブラとポケモンしかしねえじゃねえかよっていうね、
27:02
ここ数年はね、
その思いでね、
買うだけもやんねえだろ、買ったって。
僕もね、
そんなこと言ったって買うけど、
そうですね、
やれるのかどうかっていうところもあるんでね、
最近はなんともね、
人のことも言えないんですけどね。
まあクリスマスね、
僕のゲームの思い出ってそんな感じかな。
まあ他にもいっぱいあるんですけどね、
ゲームっていうのはね。
一番特に僕が嬉しかったっていうのは、
そこかなと思いながらね、
妹と話してました。
まあクリスマスシーズンはね、
そうじゃなくても、
そうですね、
なんか自分では、
頑張ってバイトしてね、
ゲームを買ったとかね、
そのシーズンはね、
っていうのも、
もちろんね、
独身自体とかも、
そんなのいっぱいあります。
うーん、
あのー、
そうですねー、
なんか、
クリスマスに
向けて、
あのー、
バーチャファイター2、
バーチャコップって、
バーチャコップがさっきかな?
なんで、あるシーズンに
一度だけすごい光景を
見たのは、
バーチャファイター2の
発売を控えた、そういえば、
シーズンだったと思うんですよね。
それ多分ね、プレイステーションも
発売されて1周年ぐらいなんですよね。
で、もちろん、っていうことは
セガサターも発売1周年ぐらい
なのかな?
で、その年って、
バーチャファイター2、
あの当時すごい大人気だった
っていうこともあって、それがついに
サターンに移植されるっていうことで、
でね、あのー、
まあ今はもうなくなったんですけど、
大阪の日本橋にある、
大阪の日本橋っていう場所にある
ソフマップっていう、
このソフマップのお店もね、
4号店っていうね、
当時お店があったんですけども、
そこで、あのー、
細長い店舗なんですよ。
分かる方は分かると思うんですけど、
細長くて、
奥に長いみたいな感じの店舗なんですね。
で、そこに
みんな、
レジに向かって
行列ができてるんですけど、みんなね、
セガサターンの本体と、
アーケードスティックを
1個または2個、
そしてバーチャ
バーチャコップの
あのー、光線銃っていうんですかね、
あのガンのついたソフトを
抱えてる人が、
何人か行列になってるっていうね、
僕が見た中では、
最もセガのハードが
売れたんじゃないかって思うシーズン
でしたね、その年はね。
なんかあのー、
発売してやっぱり
プレイステーションっていうのが
すごいキャッチーだったりとか、
広告戦略も
30:01
ソフトのラインナップ的にも
ちょっと恵まれてて、やっぱり
セガ派と
サターン派とプレステ派って
言われてた中で、
やっぱりどうしてもプレステって結構
ちょっとやっぱり
あのー、
結構僕の周りでは
印象としては強かったかな
っていう感じをするんですけども、
ただ、発売した
翌年の
1年後の
そのクリスマス前だけは、
なんかセガが一瞬
すごい強かったっていう印象を
僕に植え付けた時で、
僕実はそれよりも前に
発売日こそ過ぎてましたけど、
サターンは持ってたんで、
バーチャファイターも
買いましたし、
バーチャファイターも買ったけど、
なんかバンパイアハンターとかも
出てたりとかね、
すごい充実した年だったような気も
しなくもないなぁ
っていうね、まだその時は
後々ちょっと
先ほど言ったR4とかの
発売よりも2年ぐらい前の
話なんだよね。確かその年は
あのー、さっきの
R4じゃないですけど、リッチで言うと
レボリューションが発売されてた
年だったと思う。クリスマスで
思い出すのはもう一つその
時期かな。
95年の話なのかな。今まで。
ゲーム的に言うとね。
そうなんですね。
まぁそんな感じですかね。
クリスマスってまぁね、僕
結局のところね、
子供の時からね、もう
もうじき、来年50になりますけど、
ゲーム、ゲーム、
ゲームしかない
おじさんなんですよね。
ゲームのことばっかり考えてては、
クリスマスだったなぁとか思ってね。
で、ゲームに
うつつを抜かしてずっと
過ごしてたんで、ゲーム
に出会う前は
おもちゃ屋さんの
広告が楽しみだったのはずだったのに
気がついたらね、
ゲームの広告が
楽しみになって
本当によくよく見ると
超合金の
おもちゃが載ってる
おもちゃ屋さんの広告が
なくなったっていうことに気づいたのは
ずいぶん後だったように思います。
今となっては
なんかそういうのも
もうちょっと会ってもよかったのかな
って思うんですけど、
あれが年に1回の楽しみだった
っていうね
感じの時期ね。
これがわかるのはもう
僕ぐらいのおじさん世代しかいないんでしょうけどね。
なんかね、
広告に
後ろ、裏面も
表面もところせまして
いろんなおもちゃが載っててね
なんか
おもちゃ屋に行かないと
なかなかおもちゃって見れないもんだったりするんで
こんなのが出てるんだっていうのを
総括して見れたりして
なかなか面白かったんで
クリスマスシーズンが終わってからも
33:00
その広告をすごい
大事にね、小学生
大学年ぐらいの時は見てた覚えがあります。
今の子どもたちはね
なんかいろいろと
状況が変わってきちゃってて
ゲームソフト
パッケージとか
そういうレベルじゃないみたいで
うちの会社の
同僚だったりとか
上司だったりとかから話を聞くと
小学校
中学年ぐらいまでの子だと
フォートナイトだったりとか
エイペックスだったりとか
あの辺の
なんか
ゲームの中で通用する
通貨って言うんですかね
ゲーム用の課金用の
カードを買ってくれって言われてて
それが理解できないって
毎年のようにこの時期になるとね
職場の人で何人かが
それどういうことなんだって
なんか1万円を要求されて
それはどう
カード買わされて
結局なんか見たら
テレビゲームの中の
息子が動かす
キャラの服装が
変わってんだけど
それは本物のお金を使わないと
買えないのかみたいな感じをね
よく言われるんで
これの説明を毎年
今の職場で
毎年のように1人か2人はね
聞かれますね
特にそういう
ゲームこそしてた世代で
僕と似たような世代なんですけども
うーん
カセットで止まってる人もいるんでね
カセットの
話みたいな感じで
言われるんで
何が違うのかがよく分からんけど
どういうことなのか詳しく説明してくれ
みたいな感じをねよく言われます
それが大体ね
この
クリスマスからお正月にかけてかな
みたいなね
ポケモンを
買ってくれって言われるのとは違って
なんかそれは買っていいもんなのか
どうなのかっていう相談とかね
で買ったら買ったでね
その結果どういう使われ方するのかは
まあ
ね分かってなかったのか
後々になって
なんかの
アニメキャラの服みたいなのを
なんか買ってるんだけど
これにそんなに金を出す
価値があるのかって言って
僕に聞いてくるっていうね
これの説明が
本当に骨が折れるんですよね
やっぱりファミコン世代とかになるとね
なんか
ねこれやっぱり
敵倒して貯めたお金で
鋼の鎧を買えばいいじゃないか
みたいなところでやっぱり
止まっちゃってる人って結構
うちの職場でもいるんでね
もうご自分はゲームはしないっていう感じでね
そういう人にはね
やっぱりその辺の
あれが
分からないみたいで
でもちろん
なんかあのね
そういう人たちっていうのはまた
36:01
スマホのゲームを
無料でやるっていうところは
分かるみたいなんですけど
課金っていうところがやっぱりなかなかね
理解されないんで
やっぱりその
昔とはちょっとその
物っていう
発想でしかやっぱり見てないんで
やっぱり理解がね
難しかったりするんだろうなっていうのがあって
あの
なかなかね
やっぱり時代は変わってるよな
とか思いながらね
最終的には時代は変わっちゃってるんですよね
って言って僕もね
その人たちに話して
もう同意を得るとか
理解をねしてもらうぐらいしか
最終的にはね
もう
ないんですけどおかしくないこれって
よく言われました
去年とかも
今年はまだね
今のところね
一人だけなんでねまだいいんですけど
まあね
この先また言われるか
分かんないですけど昔そういえば
あの
20年ぐらい前とかはね
20年前10年ぐらい
前までかなあの
ねえ僕より結構
うーん
僕より上ってほどでもないかな
でも
僕より多分年結構じゃないけど
年上の人とか
でお子さんが
小学校とか中学5ぐらいの
人になると
やっぱり
お年玉を
とかクリスマスプレゼントで
って
すごい高額なカードを要求されるんだけど
あれは何なんだ
1枚で
2万円とか3万円とかするカードを
カードショップに連れてく
あれが欲しいって言われてるんだけど
その価値がよくわからん
って言われてどう思うって言われて
僕もねトレーディングカードとかやんないんでね
うーん
ただそれを使うことによって
強かったりとか
あと
コレクションっていう意味じゃないですか
としか僕もね言えなくて
それか文化に
僕もねそんなに詳しくも
全然ないんで
例えば売ってないのかとか
いわゆるパックって呼ばれる
150円くらいから
300円くらいで売られてる
あん中に入ってるもんなんでしょって言われて
入ってはいるんですけど
そうそう滅多に当たらないんです
だから
売りに出されるとあんな値段になっちゃう
レアなもんなんです
お父さんお母さんたちから
汗水流して
働いて
稼いだお金でね
1万円でも
5千円でもそうですしね
僕が相談を受けて
最高金額は3万円でしたね
それこそ懐かしの
虫キングぐらいから
結構言われましたね
遊戯王とかね
もう
忘れられないのは
39:00
やっぱり虫キングの時です
あれカブトムシ描いてるだけの
カードだぞってね
なんでそんなするんだって言われて
僕も説明に困るんですよ
そうなんですよね
うちも息子がね
やっぱりね1回だけ
1回かな
1,2回やっぱりね
ねだられたことが
ありますねたまたま
僕が好きなそういうリサイクルショップ
というかね
今もう少ないと思うんですけどもね
倉庫型のリサイクルショップっていうのがね
たぶんこれは
全国的にあったと思うんですけども
大阪にもあって
ちょっと郊外とかに行くとね
あったんですね
ゲームソフトもあったりホビーもあったり
中古のCDとかもある中で
トレーディングカードだったりとかね
そういう虫キングのカードとかね
当時カード型の
アーケードゲームっていうのも結構な種類
あったんで
そういうのも扱ってたりするとね
ひときはね
やっぱりそういう
レアなものっていうのは
陳列ケースみたいなのにね
入れられてね
なかなかのいい金額してたと思うんですよね
でそれを見て
欲しい買ってくれって
言われるんですけど
僕もさすがにね
僕も妻もね
いざ自分の子供でね
が言われると
いやいやいや
ってなってる
理解はするんですけども
やっぱりなっていう感じでね
でまあね
これはね
当時その
まあそういう
ゲームとかを楽しんでた
お子さんたちからすると
大人は
分かってないって言われるかもしれないんですけども
いや当時
僕の考えとしてはやっぱり
虫キングのね
なんたらカブトとかね
なんたらクワガタみたいなやつだったと思うんですけども
いやぁ
これに5000円とか
1万円ってねえよみたいな感じで
僕は言ったと思うんですよね
だって結局それで強かったとしても
それが何になるんだっていう話だったんですね
まあ
別に大会に出るわけでも
なければ
言ってしまえばその
虫キングなんていうのは
ゲーム機でねカードを通したら
その自キャラが強かったりする
っていう感じの話なんで
まあチートとまでは
言わないですけども
それは強い虫持ってたら
それは強いわなあみたいな感じなんですけど
それをね
別途ね
お金を出してまで買うっていうところに
やっぱり抵抗は
僕自身はそれが何のプラスになるのか
何のためになるんだお前のとかね
しかもこれを
やったところでね
こんなことを言うとねカード屋さんには申し訳ないんですけども
カード屋さんはね
高い金で
買い取って高い金で
売るっていう話なんで
カード屋さんに儲けはいくんですけど
42:01
虫キングで言ったら世界には1円も
金が入らないんですよね
僕が1万払おうが5万払おうがね
それもね
作り手に全く還元されてないな
っていうところもあったし
その辺もあってね
当時やってた子達からするとね
いや結局お前も分かってねえよ
みたいな話でね
終わられると思うんですけど
そこがね
ねえ
息子のためだったらって
思うけども
泣き叫んでた
まあ泣き叫んでまで
ちょっと泣いてましたけどね
欲しがってたのが理解されなくて
まあでもね
何でもかんでも買ってやるほどね
金持ってるわけでもないしな
1万円出すんだったら
ゲームソフトに1万円出すんだったら
理解してやるけどな
結局噛み切れじゃねえか
っていうね
いかにも大人がいいそうなね
やっぱね
あれを言った時に自分もやっぱ
大人になっちゃったなって思うからね
まあでも
気持ちが子供だったからといってね
プレミア価格っていうのが
まだ到底ね
今以上に受け入れられなかった
時代だったから
僕にとっては
クリスマスの話からだいぶね
脱線しましたよね
意外とゲームの話とか
クリスマスからね
妥当してなんとかね
もう43分喋ってます
そうなんですね
なかなかいけるなと
ちょっとね
余談にはなるんですけど
ここまでも余談続きだったんですけど
この回実は本当は
スポティファイにある
ミュージックプラストークっていうね
音楽を挟み込むっていう
やり方があるんですよね
まあそれで
実験的にやろうかなと思ってたんですね
当初は
言ってしまえばクリスマスだし
クリスマスの
おなじみの
曲とかをね
間に入れてね
これの頃はとか言ってもいいかな
とか思ってたんですよね
最初はそれを考えてたんですけど
僕ね
僕の世代で考えるとやっぱり
もう外せないのはね
クリスマスと言えばね
山下達郎の
例のあの曲ですよね
入れるかなと思ったらね
検索かけたらね
山下達郎のオリジナルがない
っていうね
ケミストリーと
クリス・ハートさん
歌ってるバージョンはあるんですよね
んーまあお二人のね
それぞれの曲もね
チラッとは聴けたんですけど
別に雰囲気は悪くないんですけど
やっぱ山下達郎でしょ
僕はね
山下達郎の歌を聴きながら
かつてね
死ぬほどいろんなところでかかって
テレビでもかかってましたよね
CMでね
あの曲聴くと
絶対に曲とは違うテンポで
JR東海っていう声が聞こえてくるっていうのはね
45:01
僕ら世代だったら
あるあるなんじゃないかなと思うんですよね
それと
マキセ・リホが出てきたりとかね
そういう人がね
いると思うんですよ
僕と同じ世代ぐらいの人だとね
まあ
そんな感じで
ミュージックプラストーク
っていうのもやってもいいかなと思うんですけど
なかなかね
まず曲がないっていうのと
山下達郎さんのね
曲がないっていうことと
あと
スポティファイのプレミアに入ってないと
プレビュー的な
曲
ですよね
そんなに長く
かからないっていうところがあって
それもあって
曲自体が
フルで聴けないっていう
ところもあるんで
そうなるとなーって
まだね
プレミアの会員になられてる方が
結構いるんであればまだいいんですけど
僕自身が
まだなってないもんで
意外とどうなんだろうなーっていう
絶対数がどれぐらいいるのかが
ちょっと僕も把握できてないんで
なんとも
やり方とかは全然
わかるんですけども
設定の仕方とかはわかったんですけども
これってなーっていう
あと今現在はね
あの
この放送も
この放送というかこの回もね
あのアップルポッドキャストでも
配信されると思うんで
ただミュージックプラストーク
っていうのになるとスポーティファイから
出ることがなくて
アップルポッドキャストでは
聴かれてる方にとってはちょっと聴けない
っていうところもあるんで
まあこんなね
僕のね無駄口みたいなね
ペラペラペラペラしょうもない話しかしてないんですけども
まあね
なんか片方でしかね
特定の
まあ
プラットフォームでしか聴けないっていうのも
なんかもったいないんかなと思ってね
んー
僕のしゃべりを
この無駄なしゃべりを
最大限ねいろんなところに
巻き散らかすっていうことができないな
と思ったんでね
それはやめたんですけどもね
んー
まあでもクリスマスといえばね
山下達郎さんの曲は
未だに
最近かかってるのは聴かなくなりましたけど
5年10年くらいはなんか
言うほど聴かなくなって
どちらかというと
なんかいろんな人がカバーしてて
あれこれ山下達郎の
あの曲じゃねっていうのをね
今日も僕ね古本市場さんになって
まあゲーム買っちゃったんですけどね
まあなんか
あれっていうね
この曲かかってんのあれだな
みたいな
あれ山下達郎のやつをなんか
知らない外人の英語で歌ってる
お姉さんこれあの曲ですよね
みたいなね
もう串回しというか歌い方がね
48:01
独特すぎて
ねそのアーティストさんのね
独自の歌い方になってて
あの山下達郎さんの
曲をカバーしてる
っていうのに気づくまで
随分時間かかりましたけどね
まあねやっぱりクリスマスといえば
あの曲っていうイメージが
結構強かったりとか
そうですねまあ他にもいろんな人
いるんでしょうけどもね
まあ
パッとイメージになるのが
それぐらいかな
っていう感じかな
音楽の話ね
まあ他にもいっぱいいくつか
あるんですけどもね
今すぐパッと
なんか
ああとそうか
グローブがね昔あの
小室徹也が
ブームになった頃って
僕もグローブとか
聴いてたんですけども
なんなんだろうな
デパーチャーでしたっけ
あの曲よりは
あの曲なんかスノボの
それもJRかなんかの
あれですよね
あのキャンペーンソング
かなんかになってたのかな
なんかスノボっていう感じはするんですけど
クリスマスっていう感じはしてなくて
なんかどっちかというと
クリスマス
僕当時
あの曲が出た頃って
なんかコンビニでバイトしてたんですけども
店員としてね
なんかグローブの曲も
それなりに買ってたんですけども
もう1コーナーの
スイートペインっていう曲が
それねノーチェックで
ある時店でね
なんか掃除官に
なんかしてたら急に聞こえてきて
驚いたのを覚えていますね
あーいい歌だなー
と思って
あーグローブの曲だいい歌だなー
買おうって思ったんですけども
確か買ったんですけど
結局は
なんか
それがねノリが良くて
クリスマスっぽいんですけども
僕は
なんか
バイト先のコンビニで床を拭いてたなー
っていうのがね
すごいその対比が
あークリスマスかーって思いながらね
なんか床拭いてたなーって言ってね
どんな感じのイメージが
すごいあって
あれぐらいかなーとは
イメージで残ってる
他はね
意外とその年とかね
1,2年ぐらいはあるかもしれないですが
あとはライアキャリーのとこ
あれやたらとかかってますもんね
今でもかかってますよね
今でもオシャレな
ところとか行ったりすると
まあまあかかってますよね
オシャレじゃないとでもかかってますよね
まあまああれはね
よくかかってるなー
最近でもよくかかってるかな
そんなこんなでね
51:00
クリスマスって
いろいろだなーって思いながらね
今これを聞いて
仕事されてる人とかね
クリスマスだけど仕事したや
とかね
そういう皆さんがいてられ
お疲れ様ですということで
これはもう完全に僕が
ちょっと咳込んじゃったなと
手出しってわけにはいかないのかな
でもまあ軽く編集はするかもしれないけど
まあほぼほぼ
すぐに出そうと
思いますんで
4日12時には出せるように
頑張ろうと思いますんで
まあそんな感じですかね
クリスマスそしてね
年末年始も
お仕事される皆さんね
まあ僕もそうなんですけどね
まあ大変だと思いますけど
まあ頑張っていきましょう
逆にね
まあね
仕事する人
頑張っていきましょうって
言っといてなんですけど
クリスマスや正月のね
お休みもらってる方はね
まあねそれをね
最大限に楽しんだらいいと思うんです
別に僕はそれを
恨むこともないし
やきもちを焼くとかね
まあ
嫉妬するわけでもないんで
嫉妬はしないんですけど
若干へこむっていうね
働いてる僕からするとね
嫉妬はしないんですけどね
なんか若干
何やってんだろうな俺って
思う瞬間がありますよね
みんなこんなに遊んでるのに
俺は仕事していいんだろうかとかね
仕事していいんだろうかっていう
考え方がおかしいんですよ
まあでもねそれはね
僕はコンビニの配送をしてるんで
あの
僕のね
主事位
自病があるんですけども
自病の話はまた今度しますけども
その主事位に
言われたことがあるんですよね
何年か前に
たくさんの仕事って
コンビニの配送をしてるんですか今は
その後に
いいこと言ってくれたんですよねその先生が
その先生の言葉を僕は胸に
引っこたれそうになると
言うんですけど言ったら
コンビニの配送なんですよ
コンビニの
ただの配送業務を
してるだけなんですよね
だから僕なんかよりも
あのー
例えば警察の方でもそうですし
警察消防救急の方もそうです
お医者さんだってそうです
看護師さんだってそうだと思うんです
僕なんかよりも
意義のある仕事を人の命に
関わる仕事をされてる方っていっぱい
いると思うんですよクリスマスだろうが正月だろうが
日曜日もね
人が休んでるときも働いてる
僕なんかよりも本当に
ね
大事なところでやっぱ
働いてる方っていると思うんですよ
それが発電施設かもしれませんし水道局かもしれませんしね
54:02
いろんなね
本当に人のライフラインを
携わってる
ね
ボンクレ正月
クリスマスも何も関係なしに働いてらっしゃる
方っていっぱいいると思うんですよ
だけども
その人たちだけじゃなくて
やっぱ僕なんか
その主人に言われたのは
悪さんが働いてるっていうのは
それは大変な仕事ですね
でも
みんなの生活を支えてるんですねって
言われた瞬間ねまあそれはお世辞とはいえね
ちょっとね嬉しかったですね
あコンビニの配送ってそうか
とかね
一瞬ねちょっとね嬉しかったのも
やっぱ確かにコンビニ行ってないと困る
っていう人もいますもんね
でもそれってたぶんね
それがコンビニだけじゃなくて
例えば黒猫大和だったり
佐川だったりとか
ねいろんな配送
されてる方ってたぶんみんな
そうだと思うんですよね
ね必ずしもあの
いつ来たってどうかまわない
っていうものを
運んでるような人
だけじゃないと思うんですよね
ある人にとってはね
命に関わるものとか
ないと困るものを配送してくれてたり
するわけなんで
やっぱり
人の生活を支えてる
っていう意味ではね
コンビニには配送してなくても
やっぱりその人たちはその人たちで
人の生活とか経済支えてるし
たぶんそれをね思ったときに
意外と休みの日とかでも
仕事をしてる人たちって
みんながみんな社会を支えてるんだよな
って思うとちょっとね
元気でませんか
僕の仕事だけが特殊だとは思ってないし
誰でもできる仕事だと思うんで
それ考えたときに
休みの時間でもね
休みのときでもこうやって動いてる人
人が寝てるときでも
動いてる人っていうのがいてこそ
世の中回ってるよな
僕ら配送ね
僕は特に深夜なんかに
配送もしてるんで
今日は休みなんですけど
そうすると
あの
ゴミ収集者の人たちと
あの
コンビニなんで
よくバッティングするっていうか
一緒になるんですよね
そうするとまあ世間話だったり
大変だねって言って
二人でゴミ収集者の人と
挨拶があったり言うんですけども
僕はね自分の仕事よりも
あの人たちの方に尊敬する
っていうことが多いかなと思うんでね
もちろんコンビニに
物が届かなくて困る
っていうのもあるんでしょうけども
ゴミ収集の人たちって
コンビニに物がなくなると
まあそのコンビニに
行かなければいいだけなんですけど
ゴミ収集の人がいなくなると
ゴミを誰が集めるんだ
って話になって
家だったりね
いろんなところにゴミがたまっていくと
街が汚れてしまうんですよね
あの人たちこそね
57:03
処理場まで持っていってくれてるから
世の中ね
特に日本なんかは
すごい清潔保たれてるっていうので
あの人たちもね
やっぱり社会を動かしてるし
陰ながらですけど
やっぱり社会を
支えてるよなって思うとね
やっぱりすごいよな
この人たちって
いつも僕尊敬してるんですけどね
そしたらこの前言われましたけどね
大丈夫たくさんと違って
俺たちは3日日は休めるから
って言われましたから
あそうかって
意外と世の中は
そうやってね休みの日でも
人が休んでる時でも
働いてくれてる人がいるから
本当に成り立ってるよなってね
なんか今日俺これいいこと言ってるな
俺なんか
なんかいいこと言ってますよね
まあいいんですけど
はいというわけでね
気がついたらねペラペラペラペラとね
結構喋っておりまして
あの
どうでもいい話なんですけど
Spotifyってね
一度にね60分しかね
収録ができないんですね
僕気がついたら
60分以上
喋ってたっぽくて
あのSpotifyの録音が
とっくに切れてまして
それに気付くまで
だいぶ時間経ってたんで
あれって思って見たら
あのもちろんね
録音がね
停止されてまして
しかも
今見たら
ちょっと確認したら
思いっきり喋ってる最中でね
ブチって切れてるんでね
その前後
前の部分からね
編集したりとかしてね
一個話がね
カットしちゃったんですけどもね
まあねその時
それをね意外とカットしといて正解だったかもしれない
っていうぐらいね
僕も勢い余ってね
ちょっとなかなかね言っちゃいけないようなことを
言ってるんかもなーと思ったんでね
まあそれは置いといて
まあね
まあしかしね
いろいろとね
クリスマスね
受かれる人もいれば
仕事をする人もいるっていうことで
まあ
いいんじゃないかな
ただ本当に何度も言うように
お仕事頑張ってられる方ね
いっぱいいると思うんでね
まあね
その人たちもね
クリスマスとはいえね
頑張ってらっしゃるっていうことでね
僕と一緒にね
大変ですけど頑張っていきましょう
お疲れ様ですということでね
今日はね
クリスマス
1:00:01
特別会みたいな感じをね
終わろうかなと思います
多分ね編集しちゃったんでね
あの
まあ
60分ちょっと今回はね
切っちゃうとは思うんですけども
まあ
なんかねまあいろいろと
喋らせてもらったということで
ゲーム成分も少なくて
ゲーム成分どころがクリスマスなんで
あんまり
その割にはゲームの話も結構
しちゃってましたけど
昔話ばっかりだったんで
まあそんな感じで
終われればと思います
今回も聞いていただいて
ありがとうございました
あのコメントの方等はね
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ハッシュタグしゃべろくで
6は数字の6で
お願いします
ということで
本日も本当に聞いていただいてありがとうございました
さよなら