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お元気ですか?なんばるわんです。 自分らしく生きるためのラジオを始めていきたいと思います。
この番組は国際結婚25年目の私、なんばるわんが、自分らしく生きるための挑戦や日々の暮らしの中で気づいたことなどをお伝えしていくラジオです。
今日は、ラジオ番組で当たったグッズの思い出ということで話をしてみたいと思います。
その前にお知らせです。
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ラジオ番組、FM、AMラジオ、昔からよく聞いていたんですよね。
特に学生の時は徹夜とかよくしていて、その時に必ずと言っていいほどAll Night Nipponを聞いていましたね。
夜中2時、3時ぐらいまでやってましたよね。
あの時はもうずっと聞いていました。
今は自分が音声配信者となって、
ポッドキャストとかね、ラジオとはまたちょっと違う感じの音声配信っていうのを聞き始めて、
逆にそのAM、FMラジオが懐かしいなーって感じることがあったんですよね。
今日は以前、昔の話もありますけど、
ラジオ番組で当たった番組のグッズがあって、
それをちょっとね、披露するというか、話を思い出しながら聞いていただこうかと思います。
初めてその番組のグッズっていうのを手にしたのが、
ユーミンのね、松戸屋ユミさんのAll Night Nipponで読まれた時、読まれたんじゃないな、
そこでユーミンオリジナルの紙石鹸っていうプレゼントがあったんですね、グッズがあって、
それに応募したんです。
当時、葉書に書いて送りました。
ラジオネームみたいのと、これだけそのグッズが欲しいとかね、
ユーミンに対する思いなんかを確か書いていたと思いますね。
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住所と名前だけじゃ、なんか当たらないっていうのもありましたし、
なんかいろいろ書いていたんだと思います。
当時、学生時代だったんですけど、
同級生がユーミンの大ファンで、それに影響されて、
私もファンクラブに入り、コンサートツアーは毎年毎回必ず行って参加して、
成人式の時にはその友達と他の友達、女子たち何人か集まって、
車でユーミンのオタクをぐるぐる周りを回るっていう、
ちょっとストーカー的な、今ならきっと通報されちゃうかもしれないんですけど、
そういった感じでユーミンが大好きでね、みんなで。
それぐらい松戸屋ユミさんという方にすごく興味関心を持って、
ラジオも聞いていました。
でね、その紙石鹸が当たったんですよ。
番組の最後、最後にエンディングテーマが流れて、
今日紙石鹸が当たった人は、みたいな感じでユーミンが読み上げるわけですね。
である日、私が書いたラジオネームが読み上げられて、
おっと思ってね、本当に届きました。
日本放送から。普通の封筒ありますね。
あれで届いて、魔法の紙石鹸とかだったかな、名前が。
本当にピンクの薄い紙石鹸が入っていて、
私はその紙石鹸、ただの紙石鹸だけじゃなくて、
ユーミンの何かトレードマークかな、今もあるけどYMがデザインされた。
あれがね、入っていたと思うんですけど、
それプラス握手券付きっていうあれだったんですよ、そのグッズが。
紙石鹸と一緒に小さい紙が入ってて、
それがユーミンと握手できるよっていうチケットだったんです。
で私はそのユーミンを教えてくれた友達に、
その紙石鹸と握手券付きの握手券をお渡ししました。譲りましたね。
彼女は出町とかね、そういうのよく詳しい子だったので、
確かに日本放送だったと思いますけど、そこまで行って、
他の機会だったのかな、ちょっとよく覚えてないです。
もう何十年も前のことなので。
出町でユーミンにお会いして、握手をしてもらったよって私に教えてくれたんですね。
どうだったって、実物のユーミンってその子はきっと何度も見ていたと思うんですけど、
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私がもう嬉しくて、自分のことのように嬉しくてね、聞いたんですよ。
そしたら手がね、こんな細くてね、バービー人形そのものだったよって私に教えてくれたんですね。
もうその時のことは今でも覚えてますけど、
ユーミン本当にスラーとしてね、スタイルがいいですから今70過ぎても抜群のスタイルで。
本当彼女がユーミンと握手をした時に、その手が細かった、すごく華奢だったよっていうのをね、教えてくれて本当に嬉しかったのを覚えています。
なんかその葉書、グッズのね、プレゼントのためだけにそれを、葉書を書いたのか、何かテーマとかそういうのに沿って何か一言書いたのかっていうのは全然覚えてないんですけど、
まあそういった本当にもう心底から嬉しかった。
その友達も好きだったし、彼女がユーミンに会えて、しかも握手ができたっていうのでね、本当に自分ごとのように嬉しかったのを覚えています。
そしてですね、最近ですまだ、もう一つグッズが当たりまして、
TBSラジオのあずみしんいちろうさんの日曜天国。
これね、友達から、ママ友達から教えてもらって、一時期ね、毎週聞いてたんですけど、
今はポッドキャストとか、いろんな媒体、プラットフォームで切り抜きとか、YouTubeでも切り抜き動画とかありますけど、
面白いトークがね、視聴者さんからのハガキを読むとか、ハガキなのかな、メールを読むとか、
すごく面白いんですよね、あずみさんとTBSアナウンサーの方の掛け合いが。
聞いていて、あれは3年ぐらい前でしたかね、もうちょっと前だったかな。
やっぱりね、何かテーマがあって、毎週ね、その日一日のテーマがあるんですよね。
それに沿って私はメールを書きました。
その時書いたのは、ゆうみんが大好きだった友達と一緒に勉強していた学生時代の時のことを書いたんですね。
番組内ではそのメールは読まれなかったんですが、最後エンディングの時に、
では今日の何やりプレゼン、ステッカーとノート、当選者の方を発表しますって言って、
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そしたら、その時もラジオネーム違う、ナンバルマンじゃなくて、違うものを書いたんですが、
それが読まれました。
で、友達も多分聞いてたのかな。
それで、あずみしんちつろうさんの日曜天国のオリジナルノートをプレゼントしますっていうので、
本当に来ました。ちゃんとした封筒でね。
来て、ちょっとした一言が書いてあって、
番組スタッフで必ず送られてきたメールっていうのは全員でちゃんと読んでると。
あずみさんもちゃんと読んでいて、ありがとうございましたみたいに書いてあったんですね。
本当に読んでくれてるんだなと思って、
それはそれでね、何かいつかネタにしてもらえたら本当にいいのになと思って。
でも、当選したってことは何かしら番組スタッフの方に引っかかるというか、
何か伝わったのかなと思って、
他の番組に対してもこういったネタは送ってもいいんだなと思いました。
それで、今手元にあるんですけど、これ。
これです。
このミントカラー可愛いでしょ。
それで何か、あずみしんいちろうの日曜天国というこの筆書きの感じ、何かいいですよね。
ちゃんとTBSラジオ、毎週日曜朝10時と書いてあって、
これよく見ませんかね。
これ何ていうのかね、スケジュール帳じゃないですし、ノートですよね。
これしっかりとした、ちゃんとしたノートが送られてきました。
私、このあずみさんの番組を教えてくれたまま友達にこれ渡すよって言ったんですよ。
その時ね、ゆうみんの紙石鹸が当たった時と同じ感じで、
その友達があずみさんすごく好きだったので、
これ渡すからって言ってたんですけど、
いやいや、ナンバルワンさん当たったんだから持っててって言ってね。
これはね、今旅のしおり的な旅行に行く際のいろんな計画とかが全部書いてあります。
ちゃんと使ってますね。
本当こういう感じで、なかなかね、ラジオ番組で読まれるとかあんまりないんですけど、
過去にはそういうこともあったなぁと思ってね、ちょっと今日は思い出してみました。
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今ね、音声配信、ポッドキャストなどをやって丸4年経ったんですけども、
その間に他の音声配信者さんの番組でメールを送って、
レターですね、スタンダイフェムだとレターと呼んでいますけども、
産婦人会の高尾美穂さんという方が、もう2000回を超える配信をされているんですけども、
よくね、朝の情報番組とかもよく出られている産婦人会の方で、
高尾先生の音声配信の中では、視聴者の一般の方が、
今日は自分の誕生日ですとか、大切な人の誕生日ですとか、
そういった感じでレターを送るわけですね。
で、必ず、今日は何々さんの誕生日なんですね、おめでとうございますって、
必ず高尾先生言ってくれるんですね。
で、ちょっとしたエピソードとかを書いて、それも読んでくださって、
人生相談みたいな感じでね、女性の体のこともそうですし、
あとその夫婦関係、家族関係とかいう話をちゃんとご自身で咀嚼をして、
高尾先生なりの思いっていうのを配信をしてくれるわけです。
で、私もですね、去年自分の誕生日の時に送ってみました。
で、そのママ友達が高尾美穂先生のことも教えてくれたんですよ。
来年か再来年か、私自分の誕生日の時に高尾先生のとこにレターを送ってみるねって言ってたんですね。
それで去年自分の誕生日になって、これはちょっと送ってみようと思ってね、送ったんですよ。
そしたら一番最初に読まれました、その日に。
で、友達も聞いていて、すぐには連絡こなかったですけど、
なんかお互いにニヤニヤしながら読まれたねって言って、
ただ高尾先生が言ってくださったコメント、私が書いたメールに対しての話がね、すごくね、もうちょっとジーンときちゃうような、
そういう言葉をくれたんですね。
なので本当私にとってもいい記念にもなりましたし、
なんか二度あることは三度あるじゃないな。
なんか本当に番組にメールを送ってよかったなと思いましたね。
一回二回とグッズが当たり、でも葉書は読まれなかったっていうので、
今度は自分の人生についてちょっと書いたんですね。
今日は55歳の誕生日ですとかって言って、
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そしたらそのことについてね、今まで本当に相当苦労されたと思いますけど、
みんな応援していますから、私も応援していますってね、
そういう感じで前向きな話を聞かせてくれました。
そういった有名人、芸能人の人と普段関わりはないですけども、
今、文章を書いたりとか、音声配信でおしゃべりしたりっていうことを積み重ねていって、
何か自分の思いっていうのを言葉にして綴るっていうことができるようになってきたんですよね。
だからそれを知る意味でもアクションを起こしてみてよかったなと思いました。
というわけで、今日はラジオ番組で当選したグッズについて話をしてみました。
この高尾美穂先生のラジオで言ってくださった言葉っていうのは、
そのグッズ、目には見えないものですけども、大変心に残っていいプレゼントになったかなと思いました。
最後まで聞いていただきありがとうございます。また次のラジオでお会いしましょう。
ナンバルワンでした。元気でいてくださいね。