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こんにちは、マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりえです。
このチャンネルは、知っているで止まっているマヤ暦を使いこなす力へと変えていきたい皆さんにお届けするマヤ暦チャンネルとなっております。
私自身の実践と気づきをもとに、日常でマヤ暦を活かすヒントを配信しているんですが、
今日はですね、趣向がちょっと違いまして、あるものの開封ライブというものをしていきたいなというふうに思っています。
ただですね、ライブとはいえインスタライブでないと、この開封したものを皆さんにご紹介できないじゃないですか。
なので、開封しているシーンをこの収録という形でスタンドFMの中ではご紹介していこうかなというふうに思っています。
私が何を開封していくのか気になる皆様はぜひ最後まで聞いていてください。
今回ですね、私が開封するものは、ある方に依頼していた商品が届いたので、それを開封していくんですが、中身は何かというとステーショナリーになります。
要は文具品ですね。私は無類の文具好きなんですよ。
手帳に関するグッズを購入していったりとか、あとはシールが大好きなんですよね。
これはですね、手帳に貼ったりもそうなんですけど、貼らなくても集めるだけで好きなんですよ。
これはもう小学生の頃からシールは大好きで、シールの入っている箱とかカンカンとかっていうのがいっぱいあるわけなんですが、
今は厳選したものをストックしているという感じなんですよね。
なので文具女子博とかも好きですし、文具の展示品とかっていうのにも足を運んでいきますしね。
なんせ、マヤレキ手帳用の手帳シールに関しては自分で自作したりとか、あとはそれに付随してノートも作ったりとかっていうぐらいの、私は文具好きなわけでございますよ。
そんな私が今回、このある方に文具品をお願いしたんですよね。
なんでお願いしたかっていうと、この方もスタンドFMの配信をされてるんですけれども、マヤレキ関係とか私の生徒さんたちがその方をご存知かどうかわからないんですけれども、
千春さんっていう方の配信を私聞かせていただいていて、その千春さんっていう方も文具品が好きだと。
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今回は彼女がセレクトした文具品がここに届いているわけですよね。
届いたものは彼女のセレクトになっているので、いくつか私の希望は言っているんですけれども、
何が入ってくるかっていうのは、届くまでわからないお楽しみ箱みたいな感じになっているんです。
だから結構面白いなと思って、そこは千春さんという方の、私会ったことも話したこともないんですけど、セレクトお任せして頼んでみました。
ということで、今から開封していきたいと思います。
じゃじゃん!さてどこから開けるんだろうか?
これかな?ここを開けると開くのかな?
これなんか音って入るのかな?もしあれだったら後でちょっと編集でカットしたりしておきますね。
じゃじゃん!
わっ!ちょっと待ってくださいね。
じゃじゃん!
よいしょ!
わぁすごい!いっぱい入ってますよ。ちょっと待ってくださいね。
一回取り出して、
よいしょ!
取り出して、
そして、後でサムネイルの方にはお写真撮ったものを計算しておこうかなというふうに思います。
なんとお手紙付きです。千春さんからの。
今回は文房具お楽しみ箱をご利用くださりありがとうございます。
いただいたリクエストをもとに一つ一つ丁寧に選びましたので、それぞれに込めた思いや楽しみ方をお伝えしますね。
使い方書いてくれてるの?嬉しい。
すごい!ご丁寧に。
ありがとうございます。千春さん。
えーとですね、まずですね、私が千春さんにリクエストしたものっていうのが、
ご当地ものをお願いしたんです。
なんでかっていうと、私は今福岡に住んでいるので、
福岡からやっぱりなかなか遠いところって、
旅行とかで行こうと思ったらいけるけれども、
なんだろうな、あんまり意を決して旅行しようって思わないと行かないじゃないですか。
だからね、ご当地ものの食べ物とかももちろん好きだったりするんですけど、
普段行けないところに行ってみたいなとか、その土地の神社にお参りしたいなとかって思ったりとかもするんですけど、
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その土地でしかない文房具品があったりとか、
あと福岡もそうなんですけど、全国展開していない文房具店ってあるじゃないですか。
ロフトとか東急ハンズとかっていうものは全国各地に店舗があったりするから、
手に入るものってあると思うんですけど、
その土地にしかない文房具店って福岡にもあるくらいなのでね。
なので千春さんのところに住んでいるところにもあるのであれば、
千春さんセレクトでいいから現地のものっていうのを入れていただきたかったんですよ。
ただ私は千春さんがどの土地の現地のものを入れてくださっているかわからないんですけど、
今回初めて千春さんからお手紙いただいて、
どこのものが入っているかっていうのは初めてわかりましたという感じですね。
両方とも私はですね、
今回千春さんご丁寧に2つの県のものを、
ご当地ものを入れていただいているんですけど、
私はこの2つの県行ったことあるけれども、
ちょっと今から開封していくのが楽しみでございます。
これカサカサカサカサ言う音が入るのかしら?
ちょっと聞きづらかったらみなさんごめんなさいね。
そして配信がいつもより長くなる可能性がありますが、
ライブ配信感覚でみなさん聞いてってくださいませ。
はい、よいしょ。
はい、まずですね、
すごいすごい、めっちゃ丁寧に解説してくれている。
これだ。
まずですね、
鴨目郵便と書いてあるシールがあるんですけど、
優しいイラストと色合いで夏にぴったりの柄ですと。
私がノートとか手帳に使いたいっていう風に言っていたのでね。
なので、この夏用のシールを貼ると可愛くなりますよっていう風に、
千春さんからアドバイスが書いてあります。
で、同じシリーズで付箋などもあるそうです。
鴨目郵便さんの付箋とかもありますよっていう風に教えてくださってます。
で、この鴨目郵便さんのシールが2つあるのかな?
そう、なんかね、山バージョンと海バージョンみたいな感じで入れてくださっていて、
私としてはとても嬉しいです。
ありがとうございます。
はい、そして次が大人女子にぴったりのシールという風にリクエストしたらですね、
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えーと、これが、
えーと、手持ちの文具品が私がですね、ピンク系が多くなりがちだったので、
言ってたのでね、そう言ってたから、
なので千春さんがあえてそれに合うように白にしてみましたということで、
はい、えーと、白のちょっと大人女子系の写真っぽいデザインのシールですね、
これが入っておりました。
はい、で、えーと、
今回ですね、私はですね、100円ショップのもの、
リーズナブルなものがいいか、
高級というか質にフォーカスするか、量にフォーカスするかって言われた時に、
質にこだわってくれって言ってたんですよね。
そう、で、このカモメシールさんと、
この白目のシールに関しては、
実は100円ショップなんですっていう風に書いてあるんですけど、
実は私ですね、カモメシールさん、カモメ郵便さんは知らなかったんですけど、
この白のシールは持ってはないんですけど、
私ね、100円ショップに行ったら、
絶対毎回というほど文房具品のコーナーには行くんですよ。
だから最近ね、行かないようにしてたんです、あえて。
で、それは千春さんに頼んでいたから、
100円ショップシリーズが入ってくるかなと思っていたからではなくて、
絶対的に100円ショップに行って、文具品コーナーに行ったら買っちゃうからなんですよ。
そう、ちゃんと今家にあるものでも賄えるのに、また新しいものが欲しくて、
しかも100円だからという理由で買っちゃうから、あえて行かないようにしてたんですよ。
そうしたら、最近の100円ショップはこういうシールがあるんですよというふうに、
千春さんから教えていただいて、またね、私が持ってないものだったので、
とても嬉しかったです。はい、ありがとうございます。
そして次、次がご当地者依頼していたので、
これ面白いですね。
これはですね、千春さんの、これは旅行されたのかな?
千春さんか、でも地元なのかな?
地元のなじみの、この何?方言が書いてあるんです。
わかりますか?方言が書いてあるシール。
めっちゃ可愛い、面白いと思って。
はい、ちっちゃいスケジュールシールと、
えーと、この何だっけ?
なんだりかんだりシールって書いてあるんですけど。
そう、こけしさん。
これはあれなのかな?こけしが有名なのかな?
面白い。
なので、私もここは1回しか行ったことないんですけど、
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めっちゃ面白い、楽しい。
ありがとうございます。
ということで、基本的にはシール多めでお願いしてたんですよね。
はい、で次?
次が、えっとですね、サインペン。これだ。
サインペン。
これは箱を開けたほうがいいのかな?
じゃじゃん。
これ私が持ってないサインペンですね。
よいしょ。
私ね、もう本当に、あのー、ここって決めたら、
お洋服もそうなんだけど、
いつもね、同じところで買ったりとか、
同じペンの、要は詰め替え買ったりするからさ、
あんまり新しいものを冒険するっていうことをしないんですよね。
いつものみたいな感じで買っちゃうので。
これをですね、三菱のユニのエモットっていうシリーズのサインペンだそうです。
嬉しい!千春さんが私をイメージして、
優しい雰囲気の限定セット、限定セットのペンなんだこれ。
嬉しい。ありがとうございます。
で、書き心地が気に入ったら、
ぜひ他の色もチェックしてみてくださいっていうふうに書いてあるので、
後でちょっと使ってみようかなというふうに思います。
はい、これが3色セットになってます。
ありがとうございます。
で、次が、えーと、
えーとですね、これも千春さんに関係する土地に住んでいる鳥?
鳥が有名らしいんですよ。
で、その鳥グッズがたくさんあるので、
えーと、使いやすいボールペンにしました。
どれだろう?これだ!
かわいい!
これですね、えっと、
千春さんの、これ住んでるところなのかな?
住んでるところに在住している鳥のペンです。
かわいいこれ!ボールペン。
えー、すごーい。
これもなんか、あれですよ、
あのー、白っぽい、白を貴重にしてくれて、
トーンを揃えてくださったんだと思います。
ありがとうございます。
はい、そして、えーと、まだある、すごいな。
えっと、あと付箋ですね。
付箋も、えーと、
地域限定の付箋ですね、がありますね。
いえい、嬉しい。
そう、ご当地物の付箋が2つあります。
はい、えーと、しかも、やっぱりなんていうんですか、
方言が書いてあるね。
しかもさ、私が使わない方言だから、
やっぱりそれもそれで嬉しいですよね。
はい、で、えーと、最後が、えーとね、スタンプ。
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スタンプは、あ、すごいすごい。
えーとね、私もスタンプをもし入れる場合は、
インクを付けなくていい、補充するタイプじゃなくても
染み込んでいる方のスタンプにしてくださいって
お願いしていたんですけど、はい、
ワンポイントで使いやすいですよということで、
これも私をイメージしてくださったようです。
で、えーとですね、
えーと、私柄で、あのー、なんだっけ、ワイン?
ワインの柄のスタンプと、
これもう一つはリボン?リボンの柄のスタンプ。
はい、2ついただきました。
ありがとうございます。
はい、ということでですね、
千春さんから解説書付きで文房具のお楽しみ箱が
届きましたということで、開封ライブしていってたんですけど、
私が本当に今、初めて開封した生の声を撮っているので、
ちょっと、あのー、袋の音とかね、箱の音とかが入っていたら
ちょっとお聞き苦しかったかもしれないんですけれども、
その感情をそのままにお届けしたのは、
今が白い鏡の期間だったせいもあります。
前歴の中では、今白い鏡の13日間ということで、
これが8月1日まで続くんですけれども、
今が7月29日なので、
30、31、1ということで、あと3日間残っているんですよね。
この白い鏡の期間っていうのは、
目の前に起こったことが、
えーと、なんて言うんでしょう、自分の心の反映だったりとか、
あとは、えーと、これはですね、
オンラインサロンのみんなに解説を少ししたんですけれども、
えーと、枠を外すっていうのが大きなテーマにも実はありましてね。
そう、要は鏡って枠の中にはまっているじゃないですか。
だから枠の中にはまっていないことをやると、
違う世界が見えるよっていうことの意味があるんですよね。
だから、通常だったら私はインスタグラムのライブ配信で、
これだよ、これだよっていうふうにみんなにお見せしながら、
ライブ配信していくのを初めてスタンドFMで開封ライブをしていった。
しかも私は本当に初見で千春さんのお手紙見ながら解説をしながら、
自分の思いを伝えるっていうことに挑戦をしてみましたけど、
伝わっていれば嬉しいですし、
伝わってない時はまだまだ私の言語化能力が足りないなっていう感じなのかとは思います。
はい、そしてですね、千春さんからは、
そのお手紙の後まだ続きがありましてね、
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実は私が今年の11月にお休みがうまく取れればなんですけれども、
取れれば千春さんがお住まいになっている地域に行くんですよ。
これはマヤレキの研修会がここであるんですよね。
だから私はそこに向けて今スケジュールもそうですし、
費用面に関しても調整しているという状態なんですよね。
その時に千春さんから、
私が行こうとしている地域にはここに文房具屋さんがありますよ。
しかも意外と充実しているので、
品揃え豊富なお店がいっぱいあるので、
ぜひ行ってみてくださいっていうふうに書いてありました。
だからぜひ私は11月何としてでもお休みを取って、
一番はそのマヤレキの研修会に参加したいんですけど、
もし研修の合間に時間が取れるようであれば、
千春さんがおっしゃっている文房具屋さんにも行ってみたいなというふうに思います。
なかなか、どうですか皆さん、
現地で何か、その現地のものを調達するっていうのは、
食べ物とかはあると思うんですよね。
その名産品、例えば福岡来たらラーメン買って帰るとかさ、
おうどん買って帰るとか、あとは明太子とかね、
買って帰ったりとか、あとはお菓子類とか、
あとは福岡のイチゴとか、買って帰ったりとかする方たちはいるんですが、
でもその、何だろう、現地で作られている名産品とかね、
食べ物じゃなくてね、
手ぬぐいが有名だったら手ぬぐいとかさ、
今治に行ったら今治のタオル、ハンカチ買ってみるとかさ、
っていうのも私は結構好きなんですよね。
もちろん今治のタオルなんて、どこでも手に入るものではあるんだけど、
今となってはね。
だけど、現地で現地のものを調達することに、
すごく価値を見出すというか、私が嬉しいんですよ。
なので今回は治春さんにご当地物をセレクトいただいたんですけれども、
次回というか、私が今度旅行した時、旅行というか研修に行った時は、
自分でね、選んでいきたいなというふうに思います。
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また使った感想、使ってみた画像とかは、どうしようかな。
見せれたらお見せしようかなと思うんですけど、
多分その辺は手帳の中身になるので、
オンラインサロン的なところでのご紹介になるとは思うんですけれども。
よかったら皆さん、治春さんのお楽しみボックスみたいなのは、
今後もサービスとして続くようでございますので、
ご興味ある方がいらっしゃいましたら、
ぜひチャレンジしてみてもいいのではないでしょうか。
という感じでございます。
なんかね、あれみたいな感じです。
お正月の時の福袋ってあるじゃないですか。
私、福袋って買うのやったことないんですよ。
自分が嫌いなものとか苦手なものとか入ってたら嫌だなっていうふうに思うので、
福袋を購入したことないんですけど、
セットするのを手伝ったりしたことはあるんですけどね、福袋ね。
でも私自身が購入したことはないんですよ。
今回もお楽しみ箱に関しては福袋的な感覚があったんだけれども、
でも細かく治春さんはリクエストを聞いてくださってたんですよ。
だから大まかにズレがない。
えーこれ?っていうズレがない。
プラス治春さんからのセレクトでの何が入ってるかわかんないから楽しみがあるっていうところに関しては楽しめるんじゃないかと思います。
ましてやそれが私からすると、
この次の期間の前歴のリズムってなると青いサルの期間に入ってくるんだけど、
青いサルの期間にそれが届くのか、この白い鏡の時に届くのか、
もしくはその白い鏡の1個前だと赤いヘビかな?
赤いヘビの期間に届くのかによって受け取り方が違うんですよ。
今回は私の内面上が現れてたみたいな感じに思っております。
大切に使わせていただこうかと思っております。
治春さんどうもありがとうございました。
それではまた次回の配信でお会いしましょう。
次回の配信はですね、
1つ、私からですね、今公式LINEの皆さんにご紹介しているズーム会があるので、
それをご紹介していこうかなというふうに思います。
ズーム会、興味がある方はぜひ次回の配信楽しみにしていてください。
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それでは。