俊敏さんのパフォーマンス
お元気ですか?なんばるわんです。自分らしく生きるためのラジオを始めていきたいと思います。この番組は、国際結婚25年目の私、なんばるわんが、自分らしく生きるための挑戦や、日々の暮らしの中で気づいたことなどをお伝えしていくラジオです。
今日は、ユーミンのものまねをするひとについて話をしてみたいと思います。その前にお知らせです。初めてのKindle本、スマホの中の農村トマジョダオ、現代の百姓一揆Web3で農家の所得をあげる、こちらがAmazonにて販売中です。
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ユーミンのモノマネというと、私の中では清水道子さんですかね。もうピカイチですよね。確かユーミン本人も公認だというのを昔聞いていましたけど、本当にみっちゃんもね上手ですよね。
それで最近ですね、TikTokで俊敏さんという人がオススメで出てきたんですね。最初声だけ本当は0.何秒だと思うんですけど、声を聞いた時はユーミン本人だと思ってたんですね。
衣装もおそらく手作りだと思うんですけど、昔行ってたコンサート、その時の曲、そして衣装がね、見事に再現されてるんですね。
メイクもされていて、たぶんウィッグもね、つけている時期もあったと思うんですが、ちょっとコンパクトな感じなんですね。体型的に言うと。ユーミンってもうシュッとしてね、性も高いっていう感じ。
全体的に細身の感じなんですけど、その俊敏さんがちょっとコンパクトになった感じで、でも声はユーミンそのものなんですね。振り付けとかも意外とユーミンね、激しいんですよ振り付け。それで歌っている時の表情とか、それも本当にそっくりなんですよ。
思わずフォローしちゃいましたけど、その後に俊敏さんのマネージャーという人のアカウントも出てきて、そちらもね先日フォローさせてもらいました。
なんか違う目線で撮影をされていてね、その俊敏さんという方はライブハウスとかどこかのショッピングモールとかで営業なんでしょうかね、そういった小さなコンパクトなところでショーを開いている。
最近ではちゃんとこのスケジュールも公開していて、チケットもちゃんと立派なチケット台っていうんですかね、何か芸人が営業で回るっていう感じではなくて、もう一人のミュージシャンみたいな感じでライブをされているようです。
なんか本当見てみたいなっていう気持ちにもなっています。
ユーミンへの愛情
その俊敏さんのユーミに対する愛ですね、尊敬と愛、これがねものすごいんだろうなって、ユーミファンとしてはもうなんかありがとうっていう感じになっちゃうんですね。
すごく細かいところまでモノマネをされていて、こういう人いたんだと思いました。
一度その俊敏さんと俊敏さんのマネージャーさんをねフォローしてみると、いいねとかね保存とかしているとおすすめに他のユーミンの真似をする方が出てきたんですね。
なんかそちらの方の方がよくテレビに出ていて有名というか、なんか知られていたみたいですね。
私は全然その方は存じ上げてなくて、今回TikTokで俊敏さんをたまたま見かけて、いやーびっくりしました本当にね、鳥肌が立つぐらい。
ついさっきも最新の、なんか本当1月って書いてあったんで、最新の動画だったんですよね。きっとねライブだったんだと思うんですが、なんかレアな曲っていうかね、結構マニアックな曲も完璧に再現してるんですよね。
思わず保存しちゃいましたけど、ユーミンは本当私の青春なので、10代の時に学校に通っていた時の友達が大のユーミンファンで、その子は都内に住んでいたんですけども、
その子に影響されて、私もユーミンのファンクラブ入ったり、アルバムが発売されるごとにコンサートツアーが開催されるんですよね。それにも毎年行ってました。
そしてユーミンに一歩でも近づきたいみたいな、憧れのユーミンみたいになりたいと思って、髪を当時伸ばしていてね、ソバージュヘアっていうのが流行ってたんですよ。
全体的にウェーブしている。腰ぐらいまでの超ロングヘアでソバージュをかけていて、ユーミンはしっかりとムースとかね、今ムースってあるんですか、ムースをつけて濡れた感じのパーマが効いている、そういったヘアスタイルをする時もあったし、
あとはこの櫛を通してね、もうボワーって、もうほんと九尺の羽ぐらいにこのソバージュヘアが広がって、すごいんですよ毛束が。毛量がすごかったと思う、当時。
それも私も櫛で溶かして、その時私もすごく毛量が多かったのでね、ボワーって広がって、きっと電車の中では迷惑だったでしょうね。そういうのも真似してましたね。
体型はさすがに無理でした。友達が言っていたんですけど、ユーミンの体型はまるでバービー人形だって言ってね、いやほんとそうだなぁと思った。
確か何か雑誌でユーミンがバービー人形になるっていうそういう企画もね見た気がします。本当に素敵ねユーミン。今でも髪の毛の長さとかね、そのスタイルの良さっていうのは健在で。
一昨年、その前かな。もう30年ぶりぐらいにコンサート行ったんですよ。ライブですね。代々木第一体育館、あそこに行って、本当に久しぶりに生のユーミン見ました。感激しましたね。
このしゅんみんさんのアカウントにね、動画にコメントする人たち、本当なんかユーミンのモノマネしてくれてありがとうみたいなね、そういう雰囲気なんですね。
しゅんみんさんの芸名ですよね。ユーミンは松陶屋ユミというお名前なんですけど、その方はね、梅陶屋しゅんみん、しゅんみん?梅、松じゃなくて梅なんですよ。
で、松陶屋ユミさんのところがしゅんみんになっていて、しゅんはあれですね、春即の春、駿河湾のあの字です。
で、梅陶屋しゅんみんっていいのかな、ちょっと読み方わかんないんですけど、ユーミンに対してしゅんみんという、それで呼んでいるんでしょうね、ファンの方々は。
私もファンと言っていいのかな、もう本当に毎日その方の動画見てますね。
ファンとしての思い出
しゅんみんマネージャーっていうそういったアカウントもあるので、そちらもねフォローさせていただいているので、本当になんかしゅんみんさんのすごくいいところをね、引き出すような動画の撮影をされてるなと思いましたね。
で、観客の方々もお兄さんお姉さん方、私が一昨年ぐらい、3年ぐらい前にコンサート行った時にも、もう同年代、それ以上お兄さんお姉さんたちたくさんいてね。
で、ゆうみんご自身は今年で71歳になるんですね。
今月が誕生日で、1月19日で71歳。
素晴らしい、本当に素敵。
もう本当71って言っても数字だけでね、ゆうみんはゆうみんなんですよ。
本当に素晴らしいと思います。
ゆうみんに近づくことは全くないと思いますけど、心は大人女子として、潤いのあるゆうみんに憧れて、これからもね、ゆうみん、そしてしゅんみんさん応援していきたいと思います。
まあとにかくしゅんみんさんのその愛と尊敬、これが動画に現れていますのでね、今日の放送の概要欄にこのしゅんみんさんのTikTokでいいのかな、TikTokのリンク貼っておきます。
もしよかったら覗いてみてください。本当にそっくりだから。
それで、私もですね、ちょっと気まぐれに時々アカペラで歌ってるんですけど、今回、1月ですね、この間、アッハッピーニューイヤーを歌いました。ゆうみんの。
これすごく好きな歌で、年末年始にね、ずっと聴いていたい曲なんですね。
それを歌いましたので、それねURL限定にしてるんですよ。スタンドFMの私のアカウントのコミュニティー欄にそのリンク貼ってありますので、もしよろしければ。
大したもんじゃないです。本当気まぐれに歌ってるだけなので、よかったら聴いてみてください。
はい、というわけで今日はゆうみんのモノマネをする人ということで話をしてみました。最後まで聴いていただきありがとうございます。また次のラジオでお会いしましょう。ナンバルワンでした。元気でいてくださいね。