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【対談】点と点が繋がる瞬間。世界で活躍するデザイナーに。あやさんを深掘り
2026-10-13 42:44

【対談】点と点が繋がる瞬間。世界で活躍するデザイナーに。あやさんを深掘り

〜放送内容のタイムスタンプ〜
#901 inza あやさんと対談 #対談239
 🙌今日の一番乗り:あやさん
▶︎そのまま自己紹介
 📝多彩な面が光る
 📝キャリアのスタートは?
▶︎最初に針を持ったのは6歳
▶︎大学→デザイナー→大学事務員→アクセサリーメーカー
 📝結婚とコロナ禍と着物
 📝「人と関わるブランド」
 📝スタエフとの出会い、緑野カエルさんとの出会い
 📝ブレてるようでブレてない
 📝ひなた口パーカーに込めた想い
 😂リットマルシェで機会獲得へ
 📝ひなた口パーカーを買った理由
 📝世界規模の活動へ
 📅リットマルシェもぜひ応援してください!
 😂ワンコール🐶
===
📝真面目な部分
😂ネタ部分
🙌感謝!
🗓️告知関連
===

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【11/23 inza イベント詳細】
https://lit.link/inza20261123

【「ひなた口」のエピソードを読む】
note記事リンク♪
https://note.com/loyal_boar1265/n/n5dc473e1bf44

inzaはリットマルシェに参加しています!
【リットマルシェ公式リットリンク】
https://lit.link/ritomarushievent

【リットマルシェって?】
しょうさんのnoteをチェック
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🔸対談、コミュニケーションの極意を解析↓極の書
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今回のnoteは12,000文字に!
※音声での解説もついてますので、耳でもどうぞ👂

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10/18(日)〜 (大阪)
11/13(金)〜(福岡)
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🔸マミヨちゃんのInstagramアカウント⤵︎
1,000人目指してるのでフォローお願いします🙇‍♂️
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上記はすべて、あべゆさんが考えて作ってくれました😭✨👏
マジで神です(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

▶︎あべゆさんのスタエフはこちら💁‍♀️
火〜土の朝ごろスタエフライブ!
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#コラボ #対談 #挑戦 #ワーママ #行動 #AI #AI時代 #ライブ #古事記
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感想

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00:00
はい、みなさん、今日もよろしくお願いいたします。 今日は、あやちゃんとのコラボとなっていますので、
来たら一緒にコラボしていきたいと思っています。 よろしくお願いします。
来てくれたら、コメントとか気軽にしていただいたらと思います。 コラボなので、コメント全ては追い切れないかもしれませんが、
目を通して、流れでやっていこうかなと思います。 あ、あやちゃん来てくれてありがとう。
あやちゃん、こんにちは。 わんわん、とても嬉しいです。
あやちゃん、こんにちは。わんわん、とても嬉しいです。 ありがとうございます。
よし、どうでした? お疲れ様です。
お疲れ様です。
お疲れ様です。よろしくね、今日。
よろしくお願いします。
はい、今日はあやちゃんとコラボなんだけど、もともとコラボは、実はハンちゃんっていう、同じ機械損失シスターズの仲間が、
伝承抜刀があるというか、誘っていただいて、誘うようにしているよということで、今回話が決まって、
あやちゃんのこと、もともと結構昔から知ってはいたんだけど、ちゃんと話すのは実はね、本当に初めてで、オンラインでね、初めてで、
そのあたりも深く色々今日、知れたらなと思います。あやけさんも来てくれてありがとうございます。
じゃあ、あやちゃん最初に自己紹介をお願いしようかな。
はい、デザイナーのあやと申します。
普段は、みどりのかえるコラボレートブランド、インザというブランドを運営しております。
このインザというのは、和紙アーティストみどりのかえるさんの作品を、
お洋服にしようという、チャレンジするブランドです。
その他にも、自分のブランドを持っていたりとか、
愛知県の方で実店舗を持っていたりとか、いろんなことを活動してきている、
デザイン周りでいろんなことをやっている、そんな人間です。よろしくお願いします。
本当に、最近改めてあやちゃんの活動を振り返って見ているんだけど、
すごい多彩だよね。めちゃくちゃやってるなと思って。
ありがとうございます。
今回、スポットを当てたいのは、機械ソンシス・シスターズとしてのコラボというわけで、
11月23日にイベントがあるんだけど、それももちろんなんだけど、
どちらかというと、あやちゃん自身にスポットを当てて、こういう人ですと聞いていきたいなと思います。
かえるさんのお話とかもどこかで聞けたらと思うし、聞けなかったらまた別でやろうかなと思うので、
そんな流れかなと思っていて。
聞きたいのが、めちゃくちゃすごいんですよ。
デザイナーであり、イベント運営もしていて、
オンラインショップの企画とかリツアーとかもできるわけじゃない?
そうですね。
実際にキーノートの方も出してるし。
くまゆさん知らなかったでしょ?
僕も知らなかった。
03:00
なんで知らなかったかというと、これ機械ソンシス・シスターズっぽくて、
動線ができてないというか、
切れてるんです。
切れてるんですよ。
めちゃくちゃすごいんだけど、抜けてるところがあって、わからないんだよね。
めっちゃすごいんですよ。
今、機械ソンシス・シスターズっていう、
アリーさんがオンラインで立ち上げている
リットマルシェっていうオンラインイベントがあります。
20人が参加して、いろんな方とつながりを持って
交流を深めて、次に活動をつなげていこうっていう
オンラインイベントになるんだけど、
見てくれてありがとうございます。
アリーさんはどっちかというと、運営側に近い立場で、
今回動かれてるっていうところもあり、
それなんでできてるかっていうと、
もともと自身でオンラインショップを運営してたり、
リアルアパレル店舗を共同経営してたりしてるんですけど、
後で知って、すげーなと思って。
びっくりなんですね、ほんとに。
いろんなことをさせていただく機会が多くて、
目の前のことをどんどんどんどん、
来たら打つみたいな感じでやってたら、
いろんなことができるようになったのはいいんですけど、
全然まとまらないなみたいな。
ちなみなんだけど、今だと、
今ね、アヤちゃんどういう人かなって振り返ったときに、
いろんなことができるよね、この人は。
相談をすると、いろんな答えが返ってくるよね。
すごいな、になるんだけど、
一番最初の仕事始めというか、
一番スタートって何になる?
仕事、キャリアでいうと、
アパレルデザイナーをやってました。
メーカーで、メーカーでアパレルデザインをしていて、
ただすごく、デザイナーっていうとめちゃくちゃおしゃれな、
いわゆるなんていうか、すごくブランドでっていうわけではなくて、
みんなが本当に着るような、
例えばイオンとかね、
そういうところに並ぶようなお洋服をデザインして作ってるみたいな。
なるほどね。
みたいな、そういうデザイナーをやってました。
それは専門学校行ってそこに入るっていうイメージだったの?
それともなんかこう…
そうですね、なんかお洋服を作り始めたのは、
実は最初にお裁縫を始めたのは6歳ぐらいのときで、
めっちゃ早いね。
そうそう、針を持ってチクチクこう縫ったりし始めたのが6歳ぐらいのときで、
それはおばあちゃんが、私のおばあちゃんが洋裁家って言って、
お洋服を作る仕事をしてるんだった。
なるほどね、もともとそういう場所があったんだね。
そう、で、母もそういう大学を出てきて、
私は母に教えてもらって、裁縫を始めて、
06:01
もう中学生ぐらいのときには自分で服を作って、
そうなんだ。
すごい。
着てて、
で、専門学校ではなくて、珍しいんですけど、
大学、洋服を作る大学があって、
専門学校的なカリキュラムを組んでる、
新しめの大学に出ててっていう感じですね。
そういうとこあるんだね。
専門学校のイメージだったけど。
すごく珍しい、当時ではすごく珍しい大学だったんだけど、
専門学校っていうよりは大学に行きたかったのもあって、
そこを選んでいきました。
ちなみに大学に行きたかった理由っていうのはなんかあるんですか?
両親のすすめっていうのもあったんですけど、
専門学校でそれをギュッて学ぶっていうよりは、
もうちょっと広い視点で学びたかったっていうのもあって。
なるほどね。
大学は普通の教養科目、いわゆる普通の科目もあって、
私のはファッションを学ぶ学科だったんですけど、
隣には映像を学ぶ学科があって、デザインを学ぶ学科があってっていう感じで、
いろんなことを総合的に学べるみたいな感じだったんですよ。
それがすごくいいなと思って。
はいはいはい、なるほどな。
結構面白いね。
そこから企業のアパレルデザインになって、
そこは結構長いの?
そこはね、実は1年ぐらいで辞めちゃったんです。
でも、体を壊してしまって。
ノートでもね、書いてたよね。
そうなんです。病気になってしまって、
ちょっと辞めなきゃいけなくなっちゃって。
それで、1年ぐらい養老をして、
復職だったんですけど、
大学、元いた大学の事務員の席が空いてたんですよ。
大学から、あやさん、こういう事情だって聞いたから、
事務員の席だったら空いてるけど、どう?っていうことをちょっとお誘いいただいて、
じゃあそれならっていうことで、
なるほどね。
事務員、特に学部のお世話をするような仕事をしていて、
先生たちの補助とか、学生の補助とか、そういうことをしてましたね。
09:02
なるほど、だんだん繋がってきた。面白い。
そこは事務員をしつつも、デザインとか復職とかそういう関係のことって、
趣味とかそういうところで作りはやってたの?
それはほとんど実はその時はしてなくて、
ただ、経験としてはすごく一般常識じゃないですけど、
こういうふうにデザイン以外の仕事って進むんだみたいな。
会議の資料を準備したりとか、そういうところとかをしていて、
それはすごく勉強になったんですけど、やっぱりものづくりがしたいなって私は思ったんですよ。
なるほどね。
大変なのはもう従々承知してるけど、やっぱり企画とかの仕事がしたいってなって、
契約期間が切れたので、今度はアクセサリーメーカーですね。
アクセサリーメーカーに企画としてまた入ってっていう感じで。
そこもちっちゃな会社だったので、本当にいろんなことをさせてもらって、
企画だけじゃなくて生産管理だとか、本当に1から0まで全部自分で作り上げるみたいなことをさせてもらって、
何をしてたかっていうと、新潟のおじさんと一緒に工場を立ち上げたりしてました。
またすごいことしてんだよな。すごいね。
内職さん集めて、そこで内職さんにこういうふうに作るんだよっていうふうに仕様書っていうのを作って、
教えて作ってもらって納品してみたいな。
独立してたわけじゃなくて、会社が新規事業をしようと思ってってことなんだね。
新規事業のためにっていうことで。
すごいな。その経験すごいね。色々繋がってくるね。ピースがどんどん当てはまっていくんだけど。
なるほどね。そういうことか。
その商品が実際にデパートとかに並ぶんですよ。
すごくないですか、本当に。
そうそう。物作りってこういうふうに進むんだ。もちろんその一面、アパレルでの経験もあったので、
それと合わせて、こういうふうに01から作って、物って作られるんだなっていうのを勉強して、今に至るみたいな感じですね。
そこから急にちょっとはしょったんだけど、そこちょっと聞きたいんだよ。
12:03
はしょりましたね。
はしょっても聞くけどね。
みんなもね、コメントとか色々ありがとうございます。追い切れてないんですが、コメントで盛り上がっておいてください。
実際に、今聞いただけでもすごいなと思うのが、単純に大学行ったっていうこと自身も、親の勧めではあったんだけど、
それがなかったら、専門学校じゃなかったら、そうなってなかったっていうのが結構大きくて、
事務員さんに呼んでもらったっていうとこだったり、最初の就職先はメーカーだったり、その後もアパレルのメーカーに入ってるわけだよね。
最終職でそういうとこに入れるって結構なかなかだと思うのね。難しいと思うんだけど、
でもそれでもちゃんと入れるっていうのは、それなりに人材だったりスキルだったりとかがあったからだと思ってて、
あとは紹介してくれた人とかいたら、そういうのも含めてね。その中でしっかりとキャリア形成できてるのがすごいなと思ってて。
なんとかねっていう感じで、潜り込んだみたいな。
そこでおじさんと立ち上げるわけじゃない。
その会社は一回辞めるの?
そうですね。その会社は5年ぐらい勤めて、
辞めて結婚したんです。
結婚して夫の転勤で大阪に転勤になったので、2年ぐらい大阪に居ました。
その間にコロナが起こって、
暇じゃないですか。
暇だね。
大阪に誰も知り合いとかいない状態だったので、
メールとかLINEとかで地元の友達とかと喋ったりはしてたんですけど、
本当に暇でなんかやりたいなと思って、その時ちょうどキメモにハマってたの。
今アイコンにも着物着てるしね。
和服は趣味ね、自分でYouTubeで覚えて着付けとかやって、
友達とお出かけできたらいいなみたいな感じで始めたんですけど、
始めてみたらなんか着物のアイテムってちょっとダサいなみたいなそこがあって。
確かにね。オシャレではないね。
物がないんですよね、種類がないっていうか。
友達もデザイン関係の人だったので、自分で作ったほうが早くない?みたいな感じになって、
こうこうこんなのが欲しいってその子が言うから、
15:00
あ、そんなんじゃ作れるよって言って、
そんなんじゃ作ってみるよって言って作り始めて、
いい感じに作れたんで、売ってみる?って言ってオンラインで売り始めたんです。
はいはいはい。
で、その時ちょうどやっぱりコロナでオンラインがすごく流行ってたんですよね。
はいはいはい、なるほどね。
ちょっと売れたんですよ。そこそこ売れて。
お、すごい。
なんかソリューションしちゃって。
その子がちょうどインスタグラマーみたいなことをやってたのもあって、
あ、なるほどね。
着物のインスタグラマー。着物を着てかわいく撮るみたいな。
その子と一緒にブランド始め、ブランドっていうか作家ですね。
いわゆるハンドメイド作家を始めて、で、売ったら売れて、
もう飽きちゃったんです。
飽きちゃったの?ちょっと待って。急だな。そうなの?
あ、そうか。あやちゃんは作る方がどっちかっていうと、
何だろう、求めたというか、自分のやりたいことはどっちなんだ?
最初はね、作家として作ってた時はそうだったんですけど、
半年ぐらいだったら、作って売って、作って売って、作って売ってっていうのに飽きちゃって。
へー。
なんか、他のことしたいなと思い始めたんですよ。
同じことだからね、繰り返し的には。
そうそう、同じことを繰り返して、同じものが売れていくからやっぱり。
あー、そうか。
そういうものとして。
はいはいはい。
で、お客さんとのつながりみたいなものも、いわゆるDMだけっていう。
なるほどね。
で、別に特に情報のやりとりだけで、すごく親密になれるわけでもないし、
それで飽きちゃって、飽きたなーと思って。
そしたら、名古屋というか、愛知県に帰ってくれることになったんですよね、タイミング的に。
夫の返金がまたあって。
で、そのタイミングでちょっと考えて、自分で作るのは手を離そうと思ったんですよ。
はいはいはい。
なので、ブランドにして、ものを作ることを人に任せようと。
それはなんでかっていうと、人と関わるブランドが作りたかったんです。
あー、なるほどね。
はい。一人でやってるってことに飽きてしまって。
はいはいはい。
なんでもいいから、外とのつながりみたいなものを作っていきたいなって思って、
最初にそのメズコフっていうブランドを立ち上げて、
18:01
これは古布、古い布をめでるっていう意味なんですけど、
着物の柄に注目して、それを広めていこうっていうブランドを作って。
で、作るのは他の会社さんにお願いして、OEMで作ってもらって、
で、自分でそれを売って回るっていうことをし始めたんですね、リアルに。
なるほどね。そっち側だ、はいはい。
はい、そっち側をやってみたっていう感じ。
それで展示会とか、いろいろ出したりとか、ブランド周りの活動、
ファッションショーやったりとか、そういうことをし始めたと同時に、
ちょっとご縁をいただいて、グループでお店を出すっていうチャレンジも、
その活動の中で出会いが生まれて、ちょっとやってみることになったっていう感じ。
へー、すごいね。動かなかったら出会えなかったことだよね、そういうことは。
そうそうそう。だから人と会うんだ、人と関わるんだって決めて、
動き始めたら本当にそうなったみたいな。
へー、すごいね。
うんうん、そういう感じなんです。
なるほどね。じゃあカエルさんもその中で出会ったってこと?
そうですね、そうですね。
スタンドFMを始めたきっかけっていうのがまさに、
お店を始めた仲間が誘ってくれて、
あやさん、こういうラジオアプリがあるんだけど、
これで聞けるから、あやさんもなんかやってみたらいいよみたいな感じで言ってきて、
その方は今もスタンドFMでやられてる方なんですけど、
一緒に、一緒にじゃないけど、なんかあやさんもやってみたらって言われて、
へー、へーって思って、まあいいかと思って。
その方に今別コミュニティに誘われて、別コミュニティにちょっといたんです。
その時も別に自分が配信っていうよりは、みんなのやつを聞いてコメントして、
あんまり別に積極的に活用しようとは思ってなかったんだけど、
その中でカエルさんっていう人を知ってご縁をいただいて、
一緒にプランドをすることになったっていう感じ。
すごいね。ざっと走って話してくれたんだけど、
ツッコミはツッコムだけ、いろんなこと聞きたいんだけど。
ダイジェストね。ダイジェストすぎる。
ダイジェストの部分だけでも、あやさんのことを垣間見れる部分ってかなり大きいかなと思う。
最初に僕紹介、タイトルにも書かせてもらったり、XM投稿したときに書いたんだけど、
21:02
デザイナーだったり、イベント企画運営だったり、アパレルショップ運営とかね、
ブランド作ったりフライヤーとか、名刺もね、あやさんはデザインしてたりするんですよ、実はね。
オンラインショップの構築とか、めちゃくちゃ多岐に渡ってるんだけど、
なんでそんなにできるの?っていうのを疑問でしかなかった。
でも、あやさん自身は目の前のことを淡々とやってきただけっていうのと、
あと興味があるところに走ってただけなんだよね、結局は。
そうですね。
本当に小っちゃい会社さんにいたんですよ、私は。
メーカーもそうだし、大学も閉じた世界ですから。
そうすると、本当にいろんなことを自分でやらないといけないっていう世界なんですよね。
そうすると、フライヤーで作ったりとか、イベント企画したりなんていうのも、
自然と覚えていくという、経験値がたまっていって、
トライできるっていうところをやっていったみたいな、そういう感じですね。
いや、すごいなぁ。なかなかでもそのきっかけってさ、
得られないというか、出会いも含めて、多分難しい人っているんでね。
でも、その中であやさんが出会ってきたのって、
コロナ禍で閉ざされたっていうところから何か繋がりを、自分から動いて、そこも。
物を売って作るのに飽きて、自分から外に行きたいっていう動いて、
なんかきっかけは、外敵要因が多いんだけど、そこから打開したのは全部自分で動いていこうっていう、
その思いがあったからこそ、やりたいことが明確だったと思うんで、その時に。
コロナの時は誰かと繋がりたい、物を作りたいとか、
ブランドとして外に行っている時も、その前の段階で、
外との繋がりが希薄だから、もっとそこを強めていきたいっていう、
毎回毎回問題点が課題として浮き彫りになって、そこをどうにかした。
次に繋げたいっていうのが、その都度実行してる結果でできてきたんだなっていうのを話聞いてて思うのね。
うんうん。
なんかそれほんと面白いよね。
うん、そうですね。ほんとに、気づいたら、
同戦できてたみたいな。
そうなんだよね。
気づいたらね、いろいろ繋がって、
事務員をやってたことも、キャリア的にはブランクと言ってもいいんですけど、
それも私の中では一つの経験として繋がっていて、
それがなかったら多分今みたいな動き方はできてないし、
言われたこともあるけど、ブレッブレだねって言われたこともあるんですけど。
そうだね。
やってることが。
でも私の中ではそんなにブレてないなって思うのは、やっぱり、
24:03
そんなにやっぱり、自分のやりたいことっていうのはブラしてないつもりなんですよね。
作りたいっていうことと、最近で言えば人と繋がりたいっていうことを軸に置いてるから、
それに沿って動いていけばなんとなく繋がっていくよねっていう。
なるほどね。
これ結構面白くて、いろいろやってる人って軸ブレブレだと思われがちなんだけど、
僕の周りでもそうなんだけど、いろいろやってる人の方が実は軸ブレてないような気がしてて。
手広くやってるんだけど、本心、自分の中で決めてる軸を作りたいとか誰かと会いたい。
その軸って実はすごく抽象的というか具体的というよりは本心というか動物的な感覚に近いんでね、どっちかというと。
犬だけにね。
犬だけにね。
だからこそいろんなところにその軸を持ったままいけるんだろう。
で、そこで得たことを吸収してまた別の場所でも生かせるっていうのが多分あやさんの一番の強みなんじゃないかなと思ってて、
なんかそれができてる、できてるというかできてきた人生だと思うね。
そうですね。
でも軸は変わってなくて、ちゃんと物を作りたい、人と会いたい、繋がりを持ちたいっていうところは多分変わってないと思う。
だからこそ多分いろんなことを面白いっていうことに飛びつけるんだと思う。
そうですね。
そうそうそう。
これ面白いなみたいなところを見ると、なんか我慢できなくなっちゃうっていうか。
なるほどね。
それはね、昔からなんですよね。
でも性格があるからなんだろうね。
アーベイさんも来てくれてありがとうございます。
なんかそれがあるから多分今があるんだと思う。
じゃないと僕思うのは、スターFでなんかやろうとか思わないと思うんだよね。
いや、私は違うんでっていう人絶対いるんで。
じゃなくてやってみたら、じゃあ聞くだけだったらいいかなとかね。
ちょっと自分の行動範囲の外に置いてでも、なんかちょっと繋がってようかなそれはみたいなところでやれたっていうのは、
そこは多分軸がブレてないし、感覚的なところもあるからこそなんだろうなと思うんでね。
で、ハンちゃんも多分それに近いところがあるから多分話が合うんだろうと思うんだけど。
4期はね。
そうだよね。
うん。
あやふさんも来てくれてありがとうございます。
それがすごくね、今回話まだ途中なんですけど思ってて。
で、ちょっと話をね、リッドマルシェとか、
インザの方に少しだけ舵を切りたいんだけど、
あやさんの過去の話とかっていうのはまたどっかで別で聞きたいのは聞きたいんだけど、
で、今一番推してるのはこの雛立内パーカー。
27:00
11月23日イベントチケット付き購入リンクって書いてるんだけど、
で、リッドマルシェの方のあやさんのリンクからももちろん飛べますし、
このデータ見ていただいたらと思います。
いろんなリンクがあります。いろんなリンク書いてあるんですよ。
けど、その中で一番売りたいのはこの雛立内パーカーですね、今のところね。
そうですね、はい。
この雛立内パーカーについてちょっと話してほしいなと思って。
はい。
うんうん。
で、この雛立内パーカーっていうのはカエルさんの作品であるこのひまわりの柄の作品をパーカーにデザインしたっていう、
いざの10月からの新商品になります。
で、なんでこの雛立内っていうパーカー、作品か、作品を選んだかっていうと、
この作品自体が陰口の反対の意味の雛立口という言葉をタイトルにしているものなんですね。
で、これが陰口を言うんじゃなくて、周りにどんどん人のいいところを伝えていこうっていう、
そういう応援の意味がすごく込められた作品なんです。
で、それがそのリットマルシェで互いを応援し合う、応援し合いながら、
どんどんみんなで上がっていこうっていうそのテーマとすごくリンクしてるなっていうところがあって、
で、今回作品としてね、出させていただいたっていうところがあるんですけども、
この雛立口という作品はカエルさんが2月にやったクラウドファンディングの思い出もすごく詰まっていて、
これは有込みもすごく応援してくれて、最終日まで本当に達成できるかどうかわからないそんな状態の中で、
有込みのみんなが一日中スタイフをチェックしてカエルさんを応援してくれて、
すごかったね。
すごかったんですね。私は本当に外からそれを見ていて、
あーすごいって本当に思ってたんですよね。
夕方ぐらいにみんながもう無理かなっていうぐらいの達成率だったんですが、
この目玉の本当に目玉である雛立口のリターンをDJ Mineさんという方が購入してくださって、
それで達成したっていうすごい奇跡のような、
私から見るとすごい奇跡みたいだなって思った思い出が詰まっていて、
でも私が思ったのは奇跡みたいに見えるけど、
それはカエルさんがもう1日5本も6本も1ヶ月間ずっと作品の絵の思いを語り続けて、
30:07
それに共感してみんながカエルさんを応援して、
その信頼が降り積もったから起きた奇跡なんだっていう風に私は思ったんです。
それですごくそういうエピソードの詰まった大事な大事な作品だから、
みんなで応援し合うっていう立派な仕事に相応しいなと私は思って。
なるほどね。
はい。
本当にこれすごかった。僕もカエルさんのこと応援させてもらいました。
クラファーの時に。何ならクラファーする前から応援、コラボとかさせてもらって、
繋がりを持たせてもらって、その後も何回もコラボさせてもらったんだけど、
アヤちゃんが言うように、このひまわりっていう作品のリトリンク、
リトリンクというかノートが今レターのところにあります。
ぜひぜひ皆さん見てほしいですし、ひまわりのイラスト、
実際カエルさんが作ったイラストがデカデカと載ってるんですが、
めちゃくちゃすごいんですね。本当に吸い込まれるようなイラストで、
和紙を使ったもので、この毛並みというか、
その表現一つ一つまでこんだけこだわって作ってるんだなっていうのを、
僕正直言うと、カエルさんのことは応援してたけど、
作品のことをそこまで応援してなかったんですよ。
今回、このアヤちゃんが出してる平田淵パーカーのことを見て、
このノートを見て、ある意味衝撃が走って、
すごい作品だなと思ってて。
本当にそうなんです。
私が機械損失してるなって思ったんですけど、
今までインザというブランドをやっておきながら、
自分の洋服に使ったデザインとかの、
カエルさんのせっかくのエピソードとか、
言語のことについて、私は何も語らないまま、
ここで来てたなっていうことに、
本当に最近9月ぐらいに気づいて、
これはと思って、
10月のこのリットマルセンの期間は、
PRできる絶好の機会だから、
カエルさんの思いを私が代わりに伝えていこうと思ったんです。
何回もカエルさんがやったように、
このエピソードを何回も語る機会を得れると思って、
日向口っていうのを選んだっていうのもあるんですね。
吉田さん来てくれてありがとうございます。
本当にめちゃくちゃ素敵で、
実は僕も買わせてもらいました。
買おうと思ったのは、もちろんあやちゃんのことを推してるとかそういうのもあるんだけど、
そもそもに推してるからって言って、
ポンと出せる値段じゃないんですよ、これ。
そうなんです。
33:00
値段じゃなくて、僕何で買ったか。
そんな関係なく買いましたっていうのは簡単なんだけど、
別にそれだけで買うものではないし、
僕別にそんなにお金持ってるわけじゃないし、
そこで買おうっていう判断はならないんですけど、
じゃあ何で出したかなんだけど、
単純にカエルさんの作品が本当にすごいなと思ってて、
あやちゃんとカエルさんが今後の活動とかって、
たぶんこんなもんじゃないと思うんですよ、皆さん。
たぶん今、こうやって僕コラボできてるんだけど、
もしかしたらできないぐらいのデザイナーさんになってるかもしれないし、
カエルさんは今、皆さん多分スタイルでつながってて、
面白い人だなぐらいしか思ってないかもしれない人もいると思うんだけど、
話を聞くと本当にすごい人で、
世界的に活躍してる方で、
しかもその根本にあるのは和紙っていう日本の伝統文化をもっと進めたいっていうその思いから、
今、アーティストとして活動してるんでね。
しかも歳を重ねてから自分がやりたいっていうことを切り替えてやってます。
その思いって本当にすごいし、
今度JAXAとかね、そっちの方とのコネクションとかもできて、
そっちに行くらしいし、世界どころか宇宙にとかっていう話までなってて、
冗談抜きですごいですね。
この作品見てもらうと、僕本当に衝撃が走ったのが、
黒なんですよ。
うるしろ黒で手前が花とか葉っぱの描かれてるんだけど、
僕どっちかっていうと職人してるから、
糸の色とかね、黒って何色もあるとかそういうのって知ってるんですけど、
本当にいろんなものが垣間見える。
そしてこの中に吸い込まれるようで、
何かしら思い出の中に浸かれるようなイラストになってるんです。
アーティストになってるんだよね。
それが本当にすごくて、
これって大きなひまわりが、いろんなひまわりがあって花があるだけじゃなくて、
ちゃんと意味がそのノートに書かれてて、
大きなひまわりは素敵な生き方を背中で伝える大人たち。
小さなひまわりはその背中を見ながら育っていく子供たちですっていう、
この一言に、この文章に結構衝撃で。
僕は今子育てをしてて、
娘に何なら背中を見せて育ってたい。
自分の活動とか発信とかって、
娘に自慢できるパパでありたいっていうのが、
ずっと根本にあります。
それはブレてないです。
だからいろんなこともするし、いろんな経験もする。
それはすべて娘のために、活力に。
娘が何か挑戦しようとするときに、
頭もなしに何かするんじゃなくて、
ちゃんと背中を押してやる大人でありたいし、
自分の背中を見せてあげたいと思ってるんだよね。
そういうときに、このひまわりのイラストって、
僕の中で結構ドンピシャで、
子供が大人に、大人が子供に見せるもの。
それをしかもバックプリントで背中に着れるっていうのって、
めちゃくちゃすごかったんだよね。
それだけで。
これを見たとき、
知ったきっかけはね、
あやちゃんが犬になってとかっていうのはあるかもしれないけど、
あるんだけど、ただ、
作品自体は本当にすごいと心から思ってて、
これを作品にしたかったっていう、あやちゃんの思いっていうのも、
36:01
さっき話してくれたじゃん、リットマラシェっていう、
その人との交流の場、
本当にこれは共通して言える場所だったりするし、
DJみなさんが男着で買ってくれたっていうのもあるんだけど、
なんでDJみなさんが買ってくれたかって、
本当に多分応援だったり繋がりだったり、
いろんなことを考えての購入だと思うんだよね。
多分将来、この価格で買えないかもしれないぐらいの価格、
買えるさになると思うんだよね。
そのときに、この値段で買えるパーカーとか、
あと誰かのために、
自分でもこの服を着て、
そのアートをまとえるっていうこのコンセプトってね、
めちゃくちゃすごいなと、
本当にその共感でしかなくて、
だから僕はね、
買わせてもらったし、
元々実は11月23日のイベントは行くつもりなかったです。
正直言って分からなかったから、
どういうものかっていうのは。
ただ、このイラストを見て、
カエルさんと今までのコラボした中と、
動きとかが全部リンクして、
あやちゃんの推しっていうのもあるし、
本当に行きたいなっていうのがめちゃくちゃ思ったんだよね。
世界に飛べるカエルさんになるかもしれないんですよ。
冗談抜きで今、その動きが動いてて、
あやちゃんも今度行くんだよね。
次行けるんだったら行こうかなって話をしてて。
そうですね。
いろいろ実は内々でお話は進んでいる状態で、
まだオープンにできないこともたくさんあるんですが、
日本での大きなイベントっていうのも、
打ち合わせがスタートしていたりですとか、
あとはオーストラリアでね、
公的な機関と一緒にやる環境イベントですとか、
そういったものも来年、再来年、
来年まで活動の下地も決まってきています。
私も多分海外に行く機会もこれから増えますし、
日本でやらないとかそういうことはなくて、
日本でも皆さんが参加していただけるような機会でやっていくんですが、
大沢さんのおっしゃるように、
この規模で開催できるかどうか本当にわかりません。
皆さんの近くでイベントを開催できるかどうかっていうのは、
本当にわからなくなってくるぐらい、
カエルさんは今すごくすごく頑張っていて、
この思いを世界に届けるんだという意思を持って活動されている
ということですね。
だから本当に皆さんは、
僕も含めてなんだけど、
最近の僕も含めてなんだけど、
そこまでのすごさって知らなかったと思うんだよね。
このパーカーに込められた思いとか、
書いてる実績とか、いわゆる実績とかっていうのを、
カエルさんが結構面白い感じで話すから、
そこまで伝わりづらいのかもしれないし、
アヤちゃんが実際機関損失してるかもしれないんだけど、
それは否めないんだけど、
39:00
僕はこうやって繋がれたことが本当に素敵だなと間違いなく思うし、
アディコミに入ってから繋がれたご縁っていうのが本当に大きいので、
アディさんには感謝だし、
カエルさんとコラボするきっかけは、
僕はアディさんだったんだけど、
その中で最初はこうなると思ってなかった。
あたたたにバシのアートで頑張ってるんだなぐらいだったんだけど、
だんだん話を聞くと本当にすごい方だし、
冗談だけで作品が本当にクオリティのレベルが高いんで、
高いというか本当にすごいクオリティで引き込まれるようなイラストで、
このイラストを身にまとえる、
身にまとうっていう言い方は変だけど、
着れるっていう気軽な気持ちで日常の中で着れるっていうのが本当にすごいし、
今このレベルに変えるの今ぐらいかもしれないので、
もし気にならなかったらポチッと押していただいたらいいんですが、
こんなに変えててよかったなって、
僕は今正直それは本当に思います。
今後のかえるさんの動きとかあやちゃんの話を聞いていく中で、
逆に自分的にはもっと大きくなってほしいっていうのは、
熊井さん知らなかったでしょ。僕も知らなかった。
ただワンワン言って可愛いなと思ってるぐらいだったんだけど、
それは違う。もちろんそれはあるんだけど、
ただ活動の内容自体はめちゃくちゃすごいんですよね。
だからこそ僕はもっとその辺も含めて知ってほしいと思うし、
このパーカーを買ったのもただの推しで買ったわけじゃなくて、
単純にアーティストとしての活動とか、
その絵に惚れたっていうところも本当にある。
DJ美音さんが原画買われたのも、
そういうところも大きいんじゃないかなと思います。
DJ美音さんも日向口っていうのを表に出しながら、
自分で発信もしてる中でのこのイラストだったからこそ、
刺さるものがめちゃくちゃあったんだろうなと思ってて、
それには本当に共感するし、
そういう活動を後押しできるっていう機会が今ちょうど巡ってきてるので、
ぜひ皆さんも買っていただいたらと思います。
加工さんが言うように、パーカー買う通り、
このイベントに参加できるチケットが無料で付いてくるので、
マジすごいですよ本当に。
ありがとうございますって感じなんだけど、
僕も実際そのパーカー着て当日行かせてもらおうかなと思うので、
ありがとうございます。
めちゃくちゃ楽しみです。
そういう話をしてたらあっという間に時間が経っちゃったんだけど、
実際5000円引きなんですけど、
いや本当、今日めちゃくちゃ楽しかったな。
それはいいですよ。
ありがとうございます。
こちらこそ。
ぜひぜひ皆さん、
あやちゃんのこともこれからどうせ整えていくと思うので、
その辺りも見守りつつ、
このリッドマンシャンもぜひ皆さん応援してください。
僕は今日あやちゃんとコラボさせていただきました。
それ以外にもあと19名コラボできる方がいるっていうところは、
全員はできないんだけど、
そういう意味でもいろんな方との繋がりを本当に持ってほしいと思います。
この絵が山田口のイラストがもたらしてくれたように、
みんなといろんな交流ができて、
もっとみんなで楽しいことができる。
そんな場にアリーさんもしようとしていると思いますので、
ぜひ皆さん応援してください。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
というわけで今日はね、
ちょっと駆け足になっちゃいましたが、
皆さん最後まで聞いてくれてありがとうございます。
42:00
僕の宣伝とかは、
アビリさんのリッドリンクが紙なので、
そちら見てください。
本当に全部まとまってます。
皆さんよろしくお願いいたします。
というわけで、
犬の授業が来てますが、
これはどうすれば。
はい、スルーでお願いします。
というわけで、
今日は以上になります。
皆さん聞いてくれてありがとう。
ワンコール。
じゃあ最後に一言だけ言っとく?
アイちゃんね。
はい。
皆さん聞いてくれてありがとうだわ。
応援してね。
はい。
はい、皆さんありがとうございます。
これ最初に言われたら危なかったね。
はい、皆さん今日はね、
聞いてくれてありがとうございます。
僕の仕事も頑張ります。
はい、皆さんありがとうございます。
アイちゃんもありがとう。
またねー。
またねー。
はい、失礼します。
42:44

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