まひろさんとの対談
今日はまひろさんの対談になります。
ネタの方にもピックアップしているので、ぜひ皆さん、まひろさんのことを知って帰っていただきたいと思っていますので、引き続きよろしくお願いいたします。
観客賞の方にURLとか共有していくので、まひろさん来たら一緒に対談をしていこうかなと思っています。
まひろさん今、めちゃくちゃ挑戦をされていて、行動もされていて、その中での対談の時間を割いていただきました。本当にありがとうございます。
あしつこさん来ていただいてありがとうございます。
あしつこさんこんにちは。
まひろさん来てから話ができればなと思いますので、引き続きやっていこうかなと思いますよ。
来てくれた方はネタの方をタップしていただいて、詳細とかも見ていただいたらと思います。
まひろさん来ていただいてありがとうございます。
こんにちは。70さんお疲れ様でございます。
まひろさんありがとうございます。よろしくお願いいたします。本当に。
こちらこそです。お誘いいただいてありがとうございます。
いやいや、お久しぶりですね。1月のライブ以来ですけど。
そんなに今、経ってましたっけ?
そうだな。確かに。
濃いかったですよね、その間もね。
そうですね。最近時の流れが長いような短いような時間間隔がなくなってました。
もう1月ぶりですね。
そうなんですよね。ただ、お互いに結構走り入ってるので、そんなに長く感じないっていうのと、
まひろさんのXの投稿ですとか、スタイフの投稿とか聞かせたり見させていただいてたりするので、
本当に近くに感じてた感じですね。
そうですね。確かに交流があるからかな、言われると。
こうやって話すのは初めてなので、本当に嬉しいなと思います。僕自身も。
いやいや、もうちょっと100戦連覇の7-0さんにリードしていただくつもりのままなので、よろしくお願いします。
ぜひぜひ。最初にね、まひろさんの自己紹介をぜひお願いいたします。
書籍出版の準備
はい、わかりました。皆さまこんにちは。まひろと申します。
TwitterXでストーリーの発信をしておりまして、7-0さんとは以前ですね、
同じイレブン塾というサロンで同期だったということもありまして、
今言った7-0さん抜けられてるんですけど、その頃から交流させていただいてます。
たまに小敷プロジェクトのイベントとか、マミオバンドとかちょっと支援させていただいてます。
まひろさんのオーラが少しだけ。
ということで。あれ、飛びました。大丈夫ですか。
さっき飛んだけど飛びましたね。大丈夫です。
飛んじゃいました。7-0さんが関わっているマミオバンドとか、
小敷プロジェクトにもちょっと支援させていただいたり、参加したりとしております。
あとはそうだな、5月27日にちょっと書籍を出すということで、今ちょっと命を燃やしている状況になっております。
よろしくお願いします。まひろさん。
今聞こえてて、たまにちょっとだけ飛ぶことがあるので、もしかしたら電波の問題かなと。
飛びます?
そうそう、若干だけですね。
ちょっとWi-Fiの近くに寄りますね。はい、わかりました。ありがとうございます。
いいえ。もしかしたら逆にWi-Fi切っちゃった方がいいかもしれないです。もしかしたらすると。
本当ですか。今ちょっと場所を移ったんですけどどうですかね。Wi-Fi近い方に飛んだって。
めっちゃクリアです。めっちゃクリアです。
わかりました。じゃあちょっとここでやらせていただきます。お願いします。
はい、ありがとうございます。まひろさんね、今本当に魂を、本当に心を燃やして動いてるんですけど、
今日もね、昨日か、昨日も夜行バスで戻ってきての、今日対談という形ですもんね。
そうですね。最近夜行バスの使用率がすごい高くてですね。
えー、どれくらい使ったんだ。この1週間で3回くらい使ったのかな。
はい、よく使ってます。はい。
めっちゃすごいですね。で、この夜行バスなんで使ってるかっていうと、今レターの方にピックアップさせていただいてるまひろさんの書籍、
ま、あのタイトルにも書かせていただいてるんですけど、
5月27日火曜日に出版予定という形で、もうAmazonの方からは予約購入ができる形ですよね。
はい、そうですね。
で、今まひろさんのXとか見ていただけると、そちらからも毎日の投稿、今いつもされてるんですけど、
その投稿の一番下に、まひろさんの思いを綴ったノートがあります。
で、そこからもまひろさんの思いとか聞けるし、で、そのさらに下に潜っていただければ、
最後に読んでいただければ、その書籍のURLがあったりしますので、ぜひぜひ。
そうですね。
はい。で、今ね、直接もうすぐに支援買いたいよって方は、今レターに貼ってあるまひろさんの書籍、
こちらからっていうところをタップしていただければ。
ありがとうございます。
すぐに買えますので。
見たり尽くせりで。
いやいやいや。
で、あとはね、あの、アウトライブ聞いてる方もこちらからですとか、
まひろさんのStyleFのプロフィール欄から、こちらの書籍のURLとかもありますので、
そちらから購入していただいてももちろん大丈夫ですので、よろしくお願いいたします。
はい。ありがとうございます。
夜行バスで週3はね、めちゃくちゃすごいので、これ何のために本当に動いてるかっていうと、
書籍の出版のためですよね。これどんな本なんですか、ちなみに。
あ、そうですね。私がTwitterX上げているビジネスエピソードのストーリーを特選集みたいな感じで、
フォロワーの増加と挑戦
特に反応が良かったやつとか、あと今回の本のコンセプトに合うやつをよりすぐってですね、
44作品載せていると。で、新作も2,3本書き下ろしてですね、まとめているという形になってます。
はい。
これめちゃくちゃ、皆さんX、まひろさんX見ていただいたら分かるんですけど、
今フォロワーさん2万5千を超えてきている形ですよね。
そうですね。
まひろさん知らない方は是非ね、Xフォローしてくださいね。
3万フォロワーに行くと、書籍の出版のブーストがかかるっていうことですよね。
編集者さんからすごいプッシュが来ているということで、
実際その2万5千か3万かがどれだけ差になるかっていうのは私も分かってないんですが、
結局本を書くときに編集者さんと二人三脚の中で何とかちょっと3万目指して頑張れと、
押し引きと書かれているので、ちょっと私も必死にちょっと言ってるって感じですね。
ブーストかかるのかな、かかるのかもしれないんですけど、
ちょっとやっぱXのアルゴリズムもあるので、ちょっと未知の領域なんですけど、
言われた以上ちょっとやってみるかっていう感じですね。
ぜひ皆さん、皆さんも来ていただいてありがとうございます。
ヤスさんもね、みっちゃんさんも小野由紀さんも皆さん来ていただいてありがとう。
ゆっくりさんも来ていただいてありがとうございます。
ぜひ今日ね、まひろさん知ったって方多分いらっしゃると思うので、
ぜひね、Xのフォローと、あと書籍、アーレントさんも来ていただいてありがとうございます。
書籍の出版をします。
今予約販売受付中ですので、今のうちからね、
Amazonのほうをタップしていただいたらと思います。
ヤスさん、みっちゃんさんフォローいただきありがとうございます。
ありがとうございます。嬉しいです。
まひろさん、なんで僕対談しようかって思うと、
まひろさんのプロフィール、説明でもあったんですけど、
イレブン塾、ぼくが2023年かな、
日本に4月ぐらい入り入らせてもらって、
そのときまひろさん同期だったんですね。
それから仲良くさせていただいて、
実はカモビズのほうでも入ってたりとか、
いろんなところでまひろさん活動されてて、
接点が意外と多くて、
やっとね、この前1月25日のライブのときに初めてお会いして、
めちゃくちゃ嬉しかったんですけど。
70さんに会いに行ったようなもんです。
ありがとうございます。
そのまひろさんってどんな人なのって思うと、
いろんなところで活動してて、支援とかも、
もちろん小敷プロジェクトとか、
メンバーの支援とかもしてくれるんですけど、
本当に普通のサラリーマンさんなんですよ。
みなさんと全く同じなんですね。
本当に。
ヤコバスとか使っていろいろ動いてる。
カモビズとか小敷プロ界隈入ってる人で、
経営者とかって中にもいるんですけど、
別にそういうわけじゃなくて、
本当にみなさんと同じ立場で、
Xもすごく頑張られてて、
半年くらいか半年くらいで1万フォロワーまで、
一気に8000人くらい増やされたという形なんですね。
本当にこの地道な努力と、
血の汗と涙が滲むような形で、
めちゃくちゃ動かれてて、
僕も真弘さんのXフォロワーの推移とか見てて、
今頑張ってるっていう形で動いてるんですけど、
本当に努力と挑戦と試行錯誤の連続で、
日々Xの投稿に欠ける思いとかも本当にすごいじゃないですか。
真弘さんのX見ていただければ分かるんですけど、
めっちゃ長文投稿なんですよ。
長文投稿を何個に分けても書いてる。
それを毎日毎日やられてるんです。
これ毎日X投稿されてる方とか見たら分かると思う。
めちゃくちゃ大変で、
真弘さんのノートとか見させていただくと、
この投稿に2,3時間かかる。
最初のうちだったら2,3時間かかるっていう形で、
それを毎日やられてたっていうことで、
本当に努力の人だなって思うんですね。
それがそうして、今回書籍まで行くという形で、
めちゃくちゃすごい、もうすごいしかないんですけど本当に。
ありがとうございます。恐縮です。
このX投稿っていつぐらいから
ストーリー展開っていう形に切り替えなんでしたっけ?
そうですね。去年の4月11日からですね。
切り替えたのは。
8年以上前ぐらいということですよね。
そうですね。
このXのストーリー投稿を押し始めたきっかけとかってあったんでしたっけ?
そうですよね。先ほど真弘さんがおっしゃっていただいたように、
私、去年2023年の12月に、
当時フォロワーさんが1000人ぐらいだったんですが、
24年の6月ですね。
なので半年後ぐらいかな。
までに1万人達成しますっていうことで、
X上で宣言したんですね。
その後、いろいろとアイコンを変えたりとか、
ノートを変えたりっていうことで工夫しながらやってたんですけど、
結果として、4月の時点でフォロワーさんが2000人しかなってなかったんですよ。
なので半年で8000人伸ばさなきゃいけないのに、
3ヶ月で1000人しか伸びてないってもう計算合わないじゃないですか。
そうですね。
その時どうしようどうしようってなった時に、
ちょっと私が一時期発信を習っていた、
ご存知のない方多いかもしれないんですけど、
マイネーさんというストーリー投稿をされている方が、
なぜか僕に目をかけてくださっていて、
急にDMが2,3回来て、
あなたちょっと発信ちゃんと見直しなさいみたいな。
もう発信1年ぐらい経ってたんですけどね。
ちょっとお説教されて、
その方がふとおっしゃったんですよね。
あなたは3ヶ月で8000人フォロワーさんを伸ばしたいのねと。
じゃあ月に4,5回バズればいいわねって言われたんですよ。
おお。はいはい。
月に4,5回バズるってどういうことって思ったんですが。
毎週ですよね。
そうそうそうそう。
ただ実際マイネーさんという方もフォロワーさん5万人ぐらいいらっしゃって、
確かにしょっちゅうバズってたんですよね。
なるほどね。
あ、そうかと。
じゃあこのストーリーの投稿というのは、
それだけのポテンシャルがあるんだっていうことで、
すがる思いで、
もう絶望的なあと3ヶ月で8000人、
もう一応何とかやるだけやらなきゃいけないという状態だったんで、
すがる思いで自分のビジネスエピソードをちょっと書き始めたら、
思いのほか反応が良くて、
本当に毎日100人ペースでフォロワーさんが増えていくみたいな、
でこぼこあったんですけど、
そんな感じの奇跡が起きたっていう。
そうですね。
でも本当追い詰められたからですね一言で言うと。
ちょっとえらいダラダラ喋っちゃいましたけど追い詰められたっていう。
でもこの追い詰められたっていうところと、
真昼さんのノートの中で、
真昼さんそもそも鬼滅の刃がめっちゃ好きだっていうことを書かれてて、
前のアイコンとかも鬼滅の刃に近いアイコンになってたかと思うんですけど、
挑戦を始めるきっかけ
鬼滅の刃の中の炭治郎のセリフとかで古いたさせて、
鬼滅の刃の漫画を読んで、
自分も古いたす、このままだめだと思って、
何かしら動かないといけないっていうことで行動されてきたところが大きいですよね。
そうですね、おっしゃる通りです。
言っちゃったので引けないじゃないですか、簡単には。
本当そうなんですよね。
でもそのノートの中でも書かれてたんですけど、
休日ね、別のことを、ゴルフをしたりとか別のことの時間をあったけど、
いやそうじゃダメだっていう。
ギリギリになって踏みとどまるっていうのは、
このさっき言ったマヤネイさんでしたっけ?
っていう方のコメントとかDMが本当に大きかったってことですよね。
そうですね、可能性が見えるってすごい大事だなって思ったんですよね、その時に。
僕が4月の最初、いわゆる11日を迎える前は、
3ヶ月で8000人増やせるっていう方策が1ミリも全く見えてなかったんですよね。
なるほど、はいはい。
でも一応月に4,5回バズればいけるということと、
それを実践して実現できている人がいるっていうことは、
これは同じ人間であれば不可能じゃないんだっていうことになるじゃないですか。
できるかどうか。
これはね、僕の中ではすごい大きかった気がしますが、
そうかと、じゃあもうほぼ諦めムードだったんだよね、自分でも。
でもそうかと、まだまだまだ終わってないのかみたいな気分で、
いやもう本当に終わってんじゃないかなと思いつつも、
そうか終わってないって言ってる人がいるからじゃあっていう感じで、
もうやってましたね。
確かにそうっすよね。
だってもうフォロワーの推移的には順調に右肩上がりじゃなくて、
本当に本当に少しずつ微増で2000まで来たけど、
このままだと絶対無理だっていうその目算が見えてしまったわけですもんね。
そうですね。
1回こうもう無理かなってなったときのそのDMって、
めちゃくちゃありがたいんですね、そう思う。
そうですね。
はい、なので私しばらくマイ姉さんって方のサロンに入って学びつつ、
当然あのサロン入ると授業料みたいな感じでお返しもできるんで、
本当にねその恩返しをしばらくは本当にしてましたね。
たった一言、二言なんですけどね、
人生とか人生を変えるきっかけってそんなもんなんだなって今でも思ってます。
なるほどね。
コミュニティの影響
確かにその自分じゃどうしようもならない、
もう壁にぶち当たってどん底行った時の光を灯してくれてる人って、
頑張ってるからこう表れるんだなって本当に思うんですよ。
真弘さんがずっと毎日やって試行錯誤して悩んで、
でもそれでもやって、
しかも諦めずにずっとやってたっていうことが僕大きかったかなと思ってて。
そうですね、それは本当そうかもしれないですね。
じゃないと手を差し伸べようっていうのはないと思うんですよね。
うんうんうん、確かに。
応援しようってやって思う。
僕は自身が真弘さんを、
この家分治部の動機とかっていうのも取っ払っても、
そもそも真弘さんの行動力というか、
熱量とか量がもうえげつないので。
そうですね。
今の真弘さん。
見た目は伸びたくんみたいな感じですけど。
いやいやいや。
自分で言うと思うんですけど。
見た目伸びたです、はい。
その、毎日の投稿もやめてないじゃないですか、
ずっと継続してるじゃないですか。
で、今もさっきね、
一週間野球バスで3回いったり来たりしてて、
その中でもスタンドMの放送も止めずにやって、
毎日投稿も考えて、その場でちゃんと投稿もされてるっていう、
継続されてるのは、
今までの実績とか積み重ねとかそういう、
今までの地固めがあったからこそですよね。
そうですね。
割と続けることに関しては、
一回コツをつかんでしまうと、
真弘さんもものすごく継続されてるので、
これはなんかもうコツだなっていうふうには思ってまして、
どうですか、真弘さんどう思われますか、
その継続力っていう意味で言うと。
僕はシステム化というか、コツですよね。
コツはもうやらない、やる状況にするっていうのが、
特にこの毎日Xの投稿に関しては、
寝るまでにやるっていうのをいいこと聞いてるっていうのと、
で、あとこのお昼の放送、
これは僕も会社員なんですけど、
平日毎日、もう2年7ヶ月経ちましたが、
ずっとやってるんですね。
今もう外で話してるんですよ、ベランダで話してるんですけど。
お昼休みの時間ほぼ削ってなくなってない状態で話してて、
なんでこれができたかっていうと、
今でこそ一人喋りとか、真弘さんと対談するっていうやり取りとかができるようになったんですけど、
その前は全く喋れなかったんですよ。
スペースに上がるのも、汗だくだくで滝の上に汗かきながら、
7,0です、みたいな。
上がることすら怖くて、
スペースの手を上げるってボタンを何回押すのやめようかって思うぐらいになってたんですけど、
最初は小敷プロジェクトの真弘ちゃんとスペース始めて、
だから2人いたっていうのと、
この時間に行けば真弘ちゃんと話すっていうのも決まってたので、
行かないといけない、どんなことがあっても行かないといけないんで、当時はNFTのリリース時期だったので、お知らせとかっていうのはたくさんあったんですね。
だからそれをすればいいっていう、話せばいい、ニュース的な形で話せばいいっていうのがあったんですけど、
そういうシステム的なところが、つなぎ続けるための自分のマインドというか、そういう体質になってきたっていうのは大きいですね、最初は。
なんか無理やりそういうふうにねじ込んでいったっていうのが大きいですね。
最初はでもやっぱりそうですよね、新しいこと始めようとしたら。いや、すげーわかるなと思って聞いてましたけど。
まゆさんどうですか?
私も基本的には仕組み家なんですが、ただ、人に、そうですよね、誰かと一緒にやるっていうことが取れないことも多いので、
そういうのは時間とかタイミングをなるべく決めて、この作業、発信はここでやるっていうことで、なるべく固定化してますね。
私で言うと朝Xの発信して、お昼にクラファンで支援しているカテーテルシロさんという方がいらっしゃるんですけど、
先日あれかな、七瀬博さん一回対談されてました。
対談しました。対談したし、リアルでもね、カテーテルシロさんがスナックキャンディーで一日まんまやったときに、ちょうどコジプロのオフ会があったときに短いに行ったんですよ。
継続するための仕組み
リアルでお会いさせていただいて、めっちゃ面白い人だな、この人みたいな。やっぱ芸人だなって思いました。
私もね、その方とも昨日会ってたんですけど、その方の、一応SNS発信のリーダーをやりなさいっていうことを大勢使っているので、
なるほど、なるほど。
そうそうそうそう。だから一応Facebookで、Xでもあげていいんですけど、ちょっと内容的にFacebookの方がいいかなということで、お昼に一回ご飯食べる前にその発信をするとか、そうですよね。
で、スタイフは基本的には家に帰って軽い筋トレをしたらすぐ取るとか、なるべくもうタイミング固定ですね。
じゃないと続かないですよね。
そうですよね。続かないですよね。癖づいてくると多少ずれても、今日の実はスタイフの配信とかはもうずっと私昨日東京だったんで、もう朝夜行バス降りて、でちょっと撮ったりしたんですけど、
ある程度癖づいてくると、多少外れても習慣でできる、やらなきゃっていう意識が強いのでできるようになってくるんですが、最初のうちはタイミング固定が僕はいいかなと、あとは7-0さんがおっしゃったように、あれですかね、人とやるっていうのが効果的なのかなと思いますよね。
そうですね。強制力っていうところではやっぱりありがたい、ありがたかったかなと思います、本当に。
そうですね。
自分の発信、自分だけの発信だと、やっぱりどうしても今日いいかなってなっちゃうことがどうしてもあるので、人間楽したいし、だらけたいし、寝てたいし、ご飯ゆっくり食べたいしっていうのがあるんだけど、それでもやっぱり続けるときに、やっぱりこう続けたら今日いいやってなるときって絶対あるじゃないですか。
そうですね。
だからこそシステム化って本当に大切で、僕もスターエンドウェーブン撮るのは、仕事終わって、時短勤務なんですけど、仕事終わって森駅着いて娘を迎えするまでの間に商業施設のどっかの階段の踊り場のどっかで撮ったり、テラスで撮ったりとかしてるんですけども。
はい、ありますよね、外出はね。
そうですね、じゃないと撮れなかったりする。夜で撮ろうと思ったら娘と寝かしつけしてそのまま寝ちゃったりとかするので、やっぱり難しかったり。しかも思いを語るときに、夜眠い中撮るとどうしても語れなかったりするので、さっきもひろさんが言われたように、筋トレした後とか運動した後ってめちゃくちゃいいですよね。
うんうんうん。
ちゃんとなんかこう、体が動くと、いやでも頭も動くかなって思うんですよ。
はい、そうだと思います。
だから僕お昼の放送って、今ずっと立って放送してるんですね。
あ、そうなんすか。
ベランダなのでそもそも座るものがないんですけど。
あー。
これが逆に今振り返ると、すごく良かったなと思ってます。
うんうんうん。
だから財布の収録とかも家で撮れるときはあるんですけど、座って撮ろうかなと思うと、なんかね、落ち着かないんですよね。
あー、まあそうかもしれないですね。僕はちょっと今めっちゃ座ってますけど、まあもう慣れてきちゃうとそっちの方が自然なんですよね。
うんうんうん。
だから家でさ、Fとか、夜のズームで収録するときとか、収録とかそういうのをやるときも、僕立ちでやってるんですね、夜中も。
すっご。
だからね、夜の対談ってなると23時から0時とかになっちゃうので、変にこう興奮しちゃって、すぐ寝れなかったりする。逆に夜対談入れると寝不足になるんですけど。
そうですよねー。
そうなんですね。ただそれはそれで面白いし、やっぱりこのね、体が動いてる状態とか、
で、頭までもちゃんと考えが回るっていうのは本当に大きいかなと思ってて。
で、システム化して、まあそれをずっとやっていくと継続ができるっていうのは本当そうだなっていうのは体感してますね。
なるほどね。703ってちなみにちょっと話一瞬それるんですが、毎日どれぐらい眠られてるんですか?
寝てるときは、あ、でも基本的に僕のスケジュール的には23時、20時半に娘寝かしつけがやっと終わって、23時、11時から1時ぐらいまでやって、で、そっから寝て6時半に起きるって感じなので、6時間ぐらいかな。
6時間寝てるか寝てるか。5時間半かな。
5時間ちょいですね、そうですね。
今2時まで起きてて、なんかやったりとかするので、で、それが続くと本当無理なので娘と寝落ちして10時に寝て朝6時に起きるとかっていうのが週に1回、2回あるかなぐらいですね。
ああ、まあそういうことですね。なるほどな。まあでもまあ、まあまああの頑張り時のという瞬間ってまあね、睡眠取ったほうがいいんですけど、まあまあしゃーないときはありますよね。
いや本当そうだな、特に個人プロ今ね、ライブの集客をしてたりとかするので、なんかそういうのでやり取りしたりとか、他のコミュニティに顔出したりとか、なんかイベント行ったりとかっていうので、時間がどうしても取れなかったりっていうのはまあいいにしてありますね。
そうですよね。
まひろさんってあれですよね、朝投稿作られてるってことは、いつ寝ていつ起きてるんですか?
私の場合は一応夜に投稿作るんですよね。
そうなんですね。
基本的に残業しないという働き方にしているので、フルタイムで勤務してるんですけど、7時前ぐらいには家に着くんですよ。
そうすると家族とご飯食べる時間とかを含めても、一応なんとか寝るまでに1時間半から2時間ぐらい取れるんですよね。
なのでそこで一旦ザーッと書き切ってしまって、ただそれだけだとかなり荒いので、翌朝もう一度朝4時半に起きて、最終添削して投稿するっていうパターンが多いですかね。
4時半に起きてるんですね。
寝るのが11時半、どんなに遅くても11時半で、なるべく11時より前に寝ようとしてるので、なんとか持ってるって感じでしょうか。
私あとお昼寝もするんで、一応。
なるほどね、それ大切ですよね。
15分お昼寝するとか、そうっすね。
なるほどなるほど、やっぱり昼寝大切ですね。この時間ね、僕と話してるんですけど昼寝できないかもしれませんが。
書籍出版の背景
今日は大丈夫です。在宅しながらやってるときは私30分に1回ゴロンと横になって仕事するんで、ポモドールテクニックってやつですよね。
大切ですよね、そういうのね。
集中力の回復が全然違うので、その辺も在宅のときは気にせず、ただアラームかけて10分20分とか寝ることはもちろんないですけど、5分は寝ますね。
なるほどね、大切だな。だからこそ集中力続きますもんね、本当に。
そうですよね、めっちゃ続きます。ちょっと寝れば。
そういやまひろさん、最初に聞きたかったことがもう1個あって。
はい、なんでしょう。
コースさん聞いていただいてありがとうございます。ミッキーさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
このXトークをそもそも始めた理由ってなんかあるんですか。
そうですね、私は会社員なんですけど、会社の外で使える名刺が欲しかったんですね。
なるほど。
私はこういうことをやってる人間ですよっていうのが、これ人によるかと思うんですけど、どうしても会社員だけっていうのがなんか辛いシーンが多かったんですよ。
それこそ鴨頭さんのサロンとか行くとみなさん経営者で、なんか挨拶するときにそこでまさか会社の名刺渡すわけにもいかないよねっていうところもあったんで、結構それがなんか自分の胸にチクチク刺さったんですよね。
なるほど。
で、その時に私キングコンゴの西野さんが大好きなんですけど、西野さんが僕はSNSのアカウントを見て、その人がどういう人かを判断してお仕事するかどうかを決めるっていうような話をされていたのを聞いて、
なるほどと、SNSのアカウントって名刺代わりになるんだ、じゃあやろうみたいな、そんなノリですね。
なるほどね、なるほどね。
そうか、僕も西野さんのことずっと追ってて、一番最初にサロンに入ったの西野さんなんですよ。
そうなんですか。
僕2020年娘が生まれたときに、娘のためになんかしたいなって思って、動いてたときに西野さんのサロンに入って、鍵屋とか作ってやってたんですけど、それから追ってるので、あの人は本当に活動量エグいですから。
あの人見てると、もっとやらなきゃなって思われますね。
僕見てる人がちょっと変な人ばっかり見てるかもしれませんけど、ただそういう人見てる方が自分のお尻に火がつくと言いますか、そこあげにはなるので。
間違いないですね。僕も西野さんとかカモさんとかイレブンさんとか見てるので、やっぱりそういう人たち見てると、本当毎日投稿って絶対してるし、時間なんて自分でもう何とかして作ってるし、そういうのもシステム化してるし、本当あんなにすごい人がやってるんだなっていうのを、毎日聞いてるとすごく感じますよね。
もっとやらないとって。
そうですね。ここだけの実は話じゃないんですけど、もうすぐちょっと公開はしようと思うんですが、私実は本を出すタイミングで、西野さんのコンサル買ったんですよ。
すごいですね。買ったんですね。
西野コンサルっていうのが1時間20万円で買えるんです。ここ公表されてるんで別に秘密ではないんですが、私本を今、もともと10万人に届けるっていうのは今30万人に届けるっていうことでちょっとしてるんですが、
10万人には届けたいっていうことをずっと目標にしていて、そのときに身近に10万人届けたことがある人っていうのが、パッと西野さんしか思い浮かばなかったんですよね。
SNS活用と行動力
なるほど。
他にもいらっしゃるんですけど、あと時間をもらえないとダメだっていうときに、あ、西野さんコンサルやってるわと思って。
確かに。
ちょっと20万かって思ったんですけど、いやでも10万人届けるためにはもうやるしかないっていうことで受けたんですよね。
そのときに西野さんから言われたことの一つに、まひろさんは何で発信をされていますかっていうことを聞かれたんですよね。
で、Xです、あとスレッツもやってますっていうことを言ったら、TikTokとかインスタやらないんですかっていうことは言われたんですよ。
なるほど。
で、そのときに言われたのが、どうなるかわからないけど、やらないよりはやったほうがいいよねっていうことをはっきり言われたんですよね。
確かに。
そりゃそうだと、そりゃそうだと。
見る人変わるわけですから、仮にそれが100再生であっても、一人ぐらいは見てくれてるかもしれないっていうことを考えると、そうかと。
10万人を目指すっていうのはそういうことなんだということで。
なるほどね。
なので、今Facebookもあげて、実はTikTokとかインスタもちょこちょこと動画作ってあげたりはしてますんで。
そうなんですね。なるほど、なるほど。
そうですね。そこ本当に西野さんに言われたから、うへー、うへーって思いながら。
うへーですけどね。
でもそっちもやるってなると、時間結構取られることないですか?
あ、そうですよね。なのでちょっと協力者の人募っていて、動画はちょっと私のサポートしてくれるということで、今無償で作ってくれてすげえありがたい状況の方にね。
すごいですね。すごいですね。
そうなんですよね。ちょっといろいろなツテがあって、なのでそれで週2、3ぐらいインスタとTikTokあげてとか、さすがに自分でも無理なんで、もう人に頼ってやってますね。
Facebookはもう自力でテキストと画像だけなんで、自分でやってますが。
はいはい、なるほどね。いやでも確かにXとかスレッド、絞るのも大切なんですけど、もっといろんな層に届けるってなると、やっぱりそこは媒体を増やすっていうのも一つの大きな手段ですよね。
これだから結局リソースと目標値のバランスだと思っていて、高い目標掲げるならやりなさいよって、多分西野さん本当にシンプルにすることだと思うんですよ。
そりゃそうだよねっていう。1億円稼ぎたいなら1億円稼げるだけの働きしなさいよとか、それと一緒で、500万円の働きしかしてないのに1億円を欲しいですっていうのはダメでしょっていう。
確かに。
そんな風に言われた気がしましたね。
確かになー、いや本当そうですね。めっちゃビシバシ心に刺さりますね。
言い方はすごい優しかったですよ。言い方は優しいけど、突き詰めるとそういうことだなって僕は受け取ったので。
他にもいろんなアドバイスいただいたんですけど、やっぱ行動量はそうだなと、目標なりの行動量はちゃんと維持するっていうことはすごい大事だなって感じさせられました。
西野コンサル受けるのすごいですね。でも確かにそれやらないかで言うとやっといた方がいいですもんね、本当に。
そうですね、これもXとかでもよくできる人に聞きなさいって言ったじゃないですか。
読者へのメッセージ
でもやっぱりなかなかそこで勇気がいることで、そこ今日の7-0さんの朝のスタイフ聞かせていただいてて。
ありがとうございます。
結局ね、覚悟と思いの強さかなーって気がしますね、そこは。
本当そうですね、釣りをないと届かないなって思うしね。
ちなみに真弘さんスタイフやられてるじゃないですか、Xのリンクとかアイコンでポチポチできるんですけど、あれそれやり方知ってます?
知らないです、どういうことですか?
プロフィール欄にXの投稿を直付けしてると思うんですけど、X、インスタ、TikTokとかYouTubeとかそのリンクを、あれってもっと開く押さないと全部見えないんですよね。
じゃなくてそのプロフィールのところにアイコンでポコポコってそれをタップすればすぐXに飛べるみたいなところがあるんですよ。
そうなんですか、一緒になかった。
だからそれやったらもっとスタイフだけ聞いてる人とかスタイフから聞きに来た人が、例えばX行きやすかったり、
プロフィール欄見たときにアイコンが並んでると、Xのインスタと何かやってるんだなってパッと見るとわかるので、
だいたいそのプロフィール部分って見ないんですね。
もっと見るって基本的に見ないので、
なるほど。
だったらそのXリンクとかそういうリンクってそこのアイコン、アイコンっていうかそのイメージ映像でポコポコって表示させておくほうがすごくわかりやすいかなと思って。
わかりました、じゃあちょっとななぜろさんのプロフィール見てやり直してみますね。
そうなんですよ、あるんで。
あとまゆさん、リットリンクとかも作られてるじゃないですか。
そうですね。
だからそういうところとも連携したら、なんならリットリンク貼っておくのでもいいのかなと思ってとか。
そうですね、リットリンク貼るのも手っかもしれないですね、確かに確かに。
プロフィール欄にリンク貼っておくのって全然アルゴリズム的にとかよくわかってないんですけど、そういうのあんまりダメとかそういうのじゃないので、
クラファンページを貼るのはダメとかそういうのあるんですけど。
そうなんですね。
そうなんですよ、クラファン、これライブコマースとかじゃないからそういうのリンク貼っちゃうとよくないよっていうことは言われるんですけど。
誰かがそれを見て、スタイフ側が見て、減らせればバンされるっていうこともあるので。
なるほど、それちょっと気をつけた方がいいですね。
だからXに投稿してあるXリンクを貼るとかっていう形で、今のデータのとこ見てもらうと一番下にクラファンの応援ページ、ゆみさんのクラファン応援ページあるんですけど、
クラファン協力ね、これXのリンクなんですね。
なるほどなるほど。
そういう形で置いてたりするので、そういうとこもあります。
プラットフォームによっていろいろやり方とかいろいろあるので、その辺はあれですけど。
余談ですけどね、そういうの。
勉強になります。
いえいえ。
ありがとうございます。
だからまふまふさんが今書籍を売ろうと30万人届けようとして、本当に今下向きにね、本当に時間とお金と全部自分が使うもの全部使って動いてて。
本当その活動量とか行動量とか本当すごくて。
さっきまひろさんも言われたように動画編集とかは時間がないけど、手伝ってくれる人がいる。
これはまひろさんが今まで行動されてたり、誰かに支援したり応援したり、その対価だと思ってて。
じゃないと手を挙げてくれる人なんていないと思うんですよね。
そうですね。
そういうのって本当に思いがちゃんと発信してることが伝わってるっていう証拠だと思ってて。
しかも日々ね、発信を欠かさないじゃないですか、まひろさん。
で、なんか僕が対談で応援させてくださいって言ったら、是非言ってて。
しかも夜行バスで帰ってきたのに、この日だったらって言って忙しい時間で、本当は今日休んで寝てたいと思うんですよ。
いやいやいや、そのことない。
ありがたい話です本当に。やるなら早い方がと思ったね。
いや本当はすごいなと思って。
だからこそ僕も応援させていただきたいし、Amazonで僕予約の購入させていただいたんですけど。
ありがとうございます。
是非皆さんも今レーターに貼ってます。まひろさんの書籍はこちらっていうAmazonでリンクあるので是非見ていただいて購入ポチッと押していただきたいんですけど。
これどういう人に届けたいですか?まひろさん的には。
そうですね。会社員の方に向けた本でして、基本的にはもう生き方とか時間の使い方を考えるきっかけを得られる本になっています。
私自身が会社員としてもう20年に働いているんですけど、やっぱりその行き詰ったエピソードから得た気づきを基本的にはストーリーで書いているんですね。
なので、去年Xで1年間で4億5千万回結局再生されてるんですけど、結局それって多分これ俺経験あるわっていうエピソードがいっぱいあって、その経験を気づきに変えやすい形でポストを上げてたからそれだけ再生されたのかなというふうに思ってるんですね。
別に私は本当に七瀬さんが言ったように普通の会社員なので、別に何の権威性もなければ別に超イケメンでもないし、お金持ちでもないんで。
だからそういう意味で言うと今会社員で働いている方で、でもやっぱり時間がないとか人間関係で悩んでいるとか、あるいはキャリアにちょっと行き詰まっているとか、これ全部過去の自分なんですけどもね。
こういったことでちょっと、でもどうしたらいいのかわからないみたいな方が自分の働き方、生き方について考えていただける本になっていますね。
いやすごいですよね。本当に真宵さん、港の味なんですよね。だからこそ同じ人と会うことで書籍までできるっていうのは本当にすごい仲を押してもらえるし、日々挑戦から動きとか気づきとかそういうのも得られるっていうところ。
しかも今回それを厳選したものになっているので、本で、しかも今行き詰まっている人にこそ読んでほしいっていうのは本当に僕周りにたくさんいると思うんですよね。
今ね、これからゴールデンウィークとか入るので、いろんな人に会うと思います。皆さんも。その時に、たぶん仕事ね、つらいんだよみたいな愚痴を聞くと思うんですよ。
真博さんの書籍とその魅力
その時にこの本を勧めていただきたいんですよね、本当に。で、皆さんどうですかって周りの人に友達どう?って聞いた時に、いやちょっと仕事ね、もう転職しようかと思うんだよみたいなことを言うと、
その時に、実は知り合いがちょっと本出すんだけど、すごくやる気、前向きになるような本だよ、ちょっと見てみる?みたいな、まだこれからなんだけどっていう形で紹介していただきたいなと本当に思うし、
そのきっかけにしてもらいたいなと思いますね。
マイルドさんのこの挑戦って、本当にみんなの、今普通に働いてるサラリーマンの人の背中を押せる本当に挑戦だと僕も思うので、ぜひ皆さんね、手に取っていただきたいと本当に思います。この書籍のリンクからね、貼っていただきたいですし、
マイルドさんのXの投稿も本当に毎回ね、笑えるものから、胸温むものから、ちょっとエロっぽいものまであるので。
エロっぽいものはごく稀いですね。
ごく稀いですね。この前もめちゃくちゃ面白かった。
買ってこいっていうね。
そうそう、あれはね、そうですね、大変でしたね。
ぜひ皆さん見ていただきたいと思います。本当にその毎朝の気づきに変えていただきたいと思いますので、ぜひ皆さん応援をよろしくお願いいたします。
そうですね、一つ付け加えるとすると、一応ビジネス書ではあるんですけれども、ものすごくビジネス書らしくないビジネス書になってます。
なので、頭を使わなくても、極論で言うとXで上がっていたストーリーの中の特選集なので、Xって別に頭使って読むものじゃないじゃないですか。
確かに。
なので、シンプルに言うとめちゃくちゃ読みやすいというか、ストレスフリーな本にはなっておりますね。
なるほどね。
なので、そこも多分特徴かなと、本当にちょっとカッチリした本を読むのはしんどいなっていう時でも、パラパラっと本当に漫画に近い感覚でちゃんと読んでもらって、でも最後にちょっと気づきとか笑いがあるみたいな、そんな感じのものですね。
それめちゃくちゃ楽しみですね。
そうですよね。逆にすごい分厚いビジネス書好きっていう方は多分手に取らない方がいいです。
そういう方向けじゃないっていう感じですね。
今逆に本とか書籍とか読まない人も逆に増えてきてると思うんですよ。
そういう人たちに逆にこの本を手に取ることによって、一回そこで楽しんだよ、面白いんだよっていうそのきっかけにもしてほしいなと改めて思うし、
4月から新入社員で働いてる人とか多分周りの人にいると思うんですよ。息子さんが新しいところに行くとか、高校生でとかっていると思う。その人にも僕読んでほしいなと本当に思いますね。
真博さんとの対談の総括
そうですね。自分の新入社員の頃のエピソードもあれば、40歳前後のエピソードもあれば、転職してからのエピソードもあるので、多分結構幅広い左遷された時期のエピソードとかもありますし、幅広いっちゃ幅広いですね。
すごいですよね。本当に今日真博さんの話できてめちゃくちゃ面白いし、本当に行動力の塊だなと思って改めて思うので、ぜひ引き続き真博さんのこと応援したいし、またどっかでお会いしたいなと改めて思います。
ここはちゃんと一緒の酒座って飲みたいですね。前立ってたら。
確かに確かに。
僕がバタバタしてたから。
ぜひぜひお願いいたします。
今日真博さん来ていただいてありがとうございます。本当にリスナーの皆さんも最後まで聞いていただいてありがとうございます。
改めてデータの方、あとアーカイブ聞いてる方はアーカイブの概要欄の方に貼ってある真博さんの書籍がこちら、あと真博さんXこれ貼ってますので、ぜひ見ていただいて応援という形でもいいですし、気になる方はぜひポチッとAmazonのリンクを押していただいたらと思います。
5月30日に27書籍出版予定ですので、ぜひ皆さん引き続き真博さんのことも応援させていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。真博さん皆さま、今日は本当にお昼のお忙しい時間にありがとうございました。すごく楽しかったです。
ということで今日は真博さんと対談させていただきました。真博さんありがとうございます。
ありがとうございました。
またどっかで対談とか会う機会があれば、ぜひぜひ引き続きよろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いします。
本当に今日はありがとうございます。またね。
またです。