00:05
こんにちは、ナナゼロです。第844回撮っていきたいと思います。この放送は、運業館職人、小敷プロジェクトのコミュニティマネジャー、あと、いくつかを通して学び発見を発信していく番組をやっています。
今日は昨日、坂本ちゃんとコラボライブさせていただきました。坂本ちゃんは本当にすごい方で、
成劇もされているし、脚本も書かれて、小説もこの前、Kindleで発表されましたね。今回リアルの講演会の脚本であったり、ご自身でキャストを務めるという形で、リアルでも活動されている方です。
本業は別で、金融関係の仕事をしているんですよ。だから本当にすごいですね。
おいたちというか、なんでそこまで飲み込めるのかなという話をライブでしました。ライブのタイトルというか、輪がけ引っ張ってくるとめちゃくちゃ面白くて、
タバコ吸いたかった。メイド喫茶行きました。メイド喫茶でもらったチケットで、とりあえず、
そういう舞台に変わって、舞台で初めて共感して、それから次のところも面白い、次行ってみよう、次行ってみよう、年間93回も舞台に行く日々になりました。
それを3年ぐらい続けて、それからも別の活動が増えてきたから、減っては来ているんですけど、
さらにその年の年末年始に舞台に呼ばれて、苦悩を自分の中で挫折をして、それから一年復帰して頑張っていくというところで、今動いている人ですね。
これだけ聞くと本当にすごいし、面白いし、どういうことってなるんですか?ぜひアーカイブを聞いてください。
安倍さんがタイムサンプルをいつものことに打ってくれていますので、気になるところは飛んでいただいたらと思います。
今日はその中から僕の学びというか、そこの部分をピックアップして話をできればなと思うんですけど、
タイムサンプルのところに安倍さんが打ってくれています。11分3秒のところに、形状の決め手という話をしているんですけど、その中で楽しさと時間の年出というところがあって、
途中途中で坂本さんの今の活動と振り返り、ちょっと戻って、ここどうなんですか?ここどうなんですか?というのを聞いてきた中でわかったことだったんですけど、
すべてに通して言っていたのが、面白そうだから、これに限っていたんですね。
なんでそういうところに行ったんですか?面白そうだから、こういうところってどうやって決めたんですか?面白そうだから、ということをずっと言われていて、これで行動できる人めちゃくちゃすごいなと思うんですよ。
坂本ちゃん自身はもともと声優さんでもなければ、演劇に興味があったわけでもないです。
本当にメイドキッサーに友人が行きたいと言っていたから、友人というか師匠というか先輩みたいな形なんですけど、その人が行きたいと言っていたからそこに行って、
そこでもらったチケットをなんとなく行ったら、本当に自分が人生こんなにハマるものができたということで、その人も感謝しているということで、何がきっかけかわからないですよね。
そのもらったチケットを捨てることもできますよね、普通は。ただ行かないという選択肢もあるんだけど、行くという選択をしたことによって坂本ちゃんの人生が激変しています。
皆さんの中で何か行動したい、何か挑戦したい、いろいろあると思うんですけど、そのきっかけって自分以外のところから降ってくることも本当に大きいんですね。
03:07
今だったらサブスタックというプラットフォームがあって、いろんな方との交流ができます。
僕はコラボライブとかたくさんしてるんですけど、そういうのしてますというふうに声を出すと、やりましょうとかやりませんかって声をかけてくれることが本当に増えました。
それはやっぱり自分がやってるから、行動してた時に僕以外の人から声をかけてもらって、僕以外の人からやったらどうなのっていうふうに押してもらって、
僕もスタイルフォースを始めた時ってやりたいなどうしようかなという時に、今はこんともさんという名前を変えて活動してるんですけど、
その方が本当に背中を押してくれたんです。やった方がいいですよ、7さんはっていう形で言ってくれたんですね。
本当にそれはありがたかったし、でもそういう誰かからのきっかけがないと人って動きづらかったりします。
その時のきっかけをしっかり大切に持ってちゃんと前に進めるか、自分なんてって言って負担をするか、それだけで大きく大きく変わるので、
ぜひ皆さんには降ってきたチャンスを全力で掴んで、とりあえず楽しそうだな、面白そうだな、じゃあやってみようかな、一回トライするっていうことをやってみてください。
そうすることによって得られるものは本当に大きいし、自分が想像してなかったものを本当に得られます。
僕も古事記プロジェクトをずっとこうやって応援しようと思ったので、古事記プロジェクトでやっている2.5次元舞台を見に行ったときに衝撃だったんですね。
マミオちゃんが舞台で生歌って本当にないんですけど、歌っていて、その歌声とか、脚本とか、声優さんとか、そのキャストの皆さんの演技、本当に衝撃でした。
なんでこれ売れてないんだよって、本当に意気通りもあったし、そのために僕ができること何かなっていうのを本当に3年以上、3年半以上、本当にずっと考えてここまで来ました。
今でもそれは変わってないし、自分が少しでもみんなの手元に、手元というか僕のことを知ってくれる人が増えれば、古事記プロジェクトの活動にもつながるだろうし、
その中で村上さんとかもいますが、他のメンバーが集客できないところで僕ができることって何かな、僕の強みって何かなっていうのを模索しながら今までずっと来ています。
その中で継続発信だったり、ライブだったりっていうところが僕の強みではあるんですね。
その中で僕は初めての40歳になってコンテンツを出しました。
長津野解体新書っていう対談の極意ですね。
コミュニケーションスキルをグッと詰めたもの、対談前後の動きだったり、対談中の動きだったり、僕が実践している。
相手から対談良かった、楽しかった、また話したいと思ってくれる、それはなぜなのかっていうところをちゃんと阿部さんが言語化してくれて、2人で作り上げたこのコンテンツになっています。
1ヶ月で143部全体で売りまして、極の書だけでは1ヶ月で107部売れましたね。
その後も定価になっても実はコツコツ売れていまして、今110部まで来ました。
まだ買うよって言ってくれている方もいるので、これからもちょっとずつ増えていく予定だし、ここをブラッシュアップしてさらに値段を上げていこうかなと思っています。
この放送を聞いて初めて長津野解体新書のことを知った、僕のコンテンツを知った。
そのコンテンツを見た方が本当にすごいと思ってくれている、そういう人たちに出会いました。
その人たちを語らせるために僕も今後動いていくので、ぜひ気になる方は概要欄に貼ってある長津野解体新書のノートから阿部さんのノートが貼るので、ぜひぜひ見てください。
06:09
音声で聞けるものになっているし、文章でも聞けるものになっているので、併せて活用していただけたらと思います。
本当に昨日の坂本ちゃんのコラボライブ本当に面白かったし、やっぱりこんだけ人生を捧げられるものに出会える、そのチャンスを掴んだ坂本ちゃんはすごいなと改めて思います。
タバコメイド喫茶店、チケット、演劇、そして年末年始の登壇、その辺の流れがあったり、全て面白いからやったみたいな、そういう話をしているので、ぜひ気になる方は大量のアーカイブ貼っておくので、ぜひそちらを見てください。
本当に面白いです。坂本ちゃんすごいなっていうのを本当に思うし、その出来た作品というのは本当にすごいです。
ぜひぜひ皆さん、昨日のアーカイブぜひ聞いてみてください。
そして坂本ちゃんのことをフォローして、その後の活動も応援していただけると嬉しいです。
というわけで今日は以上になります。
話に出た小敷プロジェクトのライブが7月5日にあります。
ワンマンライブがするので、ぜひこちらも東京の下北沢、足を運んでいただいたらと思いますので、よろしくお願いいたします。
じゃあまたねー。