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864回撮っていきたいと思います。 864回撮っていきたいと思います。
この放送は、本評価職人、小関プロジェクトのコミュニティマネージャー、 特助を通して学び発見を発信していくためになっています。
今日は、出来ないっていうことはマイナスじゃないんですよ。 それをぜひ皆さんに知っていただきたいなと思っています。
自分はまるまる出来ません。自分は何も出来ません。 発信出来ません。テキストも書けません。色々出来ません。
だから自分はトップに向いてないんです。 という人、本当に多いと思うんですよ。
でも僕ね、本当は実は違っていると思っていて、 それだけで、もちろんそれがトップとか色々前に出るっていうところでは違うし、出来ないと思うんですね。
出来ないんだったら確かに出来ないねっていうところなんだけど、 ただ視点を変えると実はそれってリーダーになる資質を兼ね備えていると僕は思っています。
じゃあどうするか。結論から言うと、出来ないことを声に出す。 出来ないことを声に出す。これだけなんですよ。
これが出来る人が本当に僕はリーダーに向いていると思っています。 自分はこれが出来ないか。
言った瞬間に周りに助けを求めているんだけど、 自分が出来ないことを声に出すっていうことが皆さん出来ますか?っていうことなんです。
これめちゃくちゃ実は恥ずかしくて難しくて、 不安も同時に押し寄せてくるすごいモノマネ剣なんですよ。
特に全再現線で走っている人にとっては、 虚勢を掛からないといけない時ももちろんある。
けど自分の本音が言えるっていうことをね、 ちゃんとそういう場所を作っておくっていうのが本当に大切なんですね。
クローズンの場所でもいいし、オープンの場所でもいいし、 もちろん泣くこともあってもなんかできませんすいませんっていうことも言ってもいい。
でもそれをちゃんと言える仲間がいるっていうことが本当にすごいんです。
いないなら作ってはいいし、あえてオープンの場所で言って、 それを聞いた人の仲間にも引き込むっていうことも実はあります。
僕はそうやってして仲間になったことも多いし、 仲間にしてきたことも多いですね。
実際に声を上げる、できないことを伝えてお願いするっていう、 ここまでできればどうかって結構難しくて、
全部自分で例えばやっちゃう、できなかったとしても AIがあるからちょっと頑張ってやっちゃうっていうこともあると思うんですけど、
そうしたときに何が起こるかっていうと、仲間とかができなくなる。
しかもコミュニティの今後の未来の発展を潰しかれないんですね。
できないならしっかりそのままお願いしちゃいましょう。
で、挑戦するなら挑戦するでいいと思うんですが、 自分はここができないのでお願いしますっていうことも、
同時に言える人であってほしいと思うんですよね。
これはできるだけ、声をかけるだけ。
これがめちゃくちゃ重要なんですよ、これからは。
相手に声をかける、お願いする。
これをできる人とできない人で大きな分かれ道になっていきます。
コミュニケーションが本当に大切な時代で、AI時代で、 人間が一番重要なこの時代に何が大切かって、
自分の本音を言って、しかもお願いできるかどうか。
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ここがめちゃくちゃ大きいです。
これを理解していない人は本当に大きいので、
自分はできないからマイナスなんだ、できないからむしろやっちゃいけないんだ、
そう思いがちなんだけど、そうじゃなくて。
それでも手を挙げて、でもできないです。
でもここはできます。
与えられたAという仕事の中に、 細分化すると4つぐらいあって、1はできます。
でも2、3、4はできません。
それでもやりたいと思うんです。
ていう人と、いや私できないんでやめときます。
ていう人と、じゃああなたはどっちと仕事したいですか?なんでね。
できないことは承知の上でもそれでも手を挙げて、 メンバーのために、自分のために何か挑戦したいと思っている人。
できる人って言葉本当に少ない。
それでも手を挙げてやろうとしてくれている人。
こんな人、こんな仲間と一緒に前に進みたいと思いませんか。
それがね、本当に僕の身を身近に言って、
マミュバンドの7代目ブラスター総長をしているYOUさんです。
はい、ほぼ何もできません。
ほぼ何もできないけど、今YOUさんの中にはすごい人が集まって、
逆にYOUさんがブラスターのリーダーするんだったら、 今回もブラスターするよ。
そうやって集まってくれた人、チケット買ってくれた人、 CD買ってくれた人、本当にたくさんいます。
なぜかというと、YOUさんは私はできないということをちゃんと言っているので、
ブラスターライブとかしても、やっぱりうまくいかないことも多いし、
アディさんとコラボライブしても大丈夫かと言われることも多い。
それでもみんながついてきて、コメントをしてやっている。
本当にこれはすごいと思う。
昨日のコラボライブでも言ったんだけど、 YOUさんについて少しだけ話をしました。
YOUさんが本当にすごいのか。
プラス、できないということを自分で理解している。
自分で理解している。
だからどうするか。
自分にできる本当に些細なことを愚直にやっている。
みなさんが今回、ブラスターチームをオープンチャットでやっています。
チーム用のブラスターチャンネルもあります。
運営用のチャンネルもあったり、グッズ向けのチャンネルもあったり、
どこくらい、何個くらいあるんですよ。
あるんだけど、その中でYOUさんは、
ちゃんとコメントにリアクションしたり、拾ったり、相手に寄り添ったり、
全部やっているんですね。
これができる人、本当にいないです。
自分はできないって分かっているからこそ、
相手に寄り添うこともできるし、
それを見逃さないようにしている。
見逃してしまったら、
ごめん、見ていなかったかもしれないけど、
ちゃんとすることも見れている。
こんなに相手のことを考えられる7代目ブラスターリーダー。
今までもいろんなリーダーがいましたが、
YOUさん、本当にそういう意味のすごいところだと思います。
このリーダーをもとに、
今回の7月5日の東京ワンマンライブは、
全力で応援、皆さんから集めて、
初のワンマン200人集結を達成したいと思っています。
というか、達成します。
ぜひ皆さん、圧巻のライブを見に来てほしいと思います。
感動すること間違いなしだし、
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行かなかって後悔することだと思います。
行ける人を悔やむ、そういう日になるので、
ぜひ皆さんチケットを買ってください。
そしてYOUさんのこともぜひ見てください。
前朝ね、三線館、三振の練習をしているんです。
どこに行くか分からないです。
YOUさんのことも引き続きよろしくお願いいたします。
今日は以上になります。
できないっていうのは、実はマイナスじゃないんです。
それだけそう見てたらマイナスだけど、
ちゃんと声に出す。お願いする。
ここはできる。
コミュニケーションができると、
その人は本当に強くなるので、
YOUさんのように、
みんなの前に立てるように、
コツコツやっていきましょう。
思いを言葉にすると、
本当にすごいパワーが出ます。
ぜひ皆さん7月5日、
マミュバンドのワンマンライブを
遊びに来てください。
マミュちゃん50歳で超えて、
本当にそのパワーと勢いは
本当にとどまっていないです。
これからももっともっと皆さんに
素敵な音楽を届けたいと思いますので、
よろしくお願いいたします。
今日は以上になります。
詳しくは概要欄のほうから見てください。
ありがとうございました。