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発信の正解を探していたら、発信が出来なくなった話
2026-04-06 11:13

発信の正解を探していたら、発信が出来なくなった話

先日まで悩んでいた話をしてみました。


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どうも、タニタクです。この番組では、AIと発信に迷う方に向けて、最初の一歩が見出せるヒントをお届けしています。
今日もよろしくお願いします。この放送は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしております。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、発信の正解を探していたら、私は発信できなくなっていたということで、話をしようかなと思っています。
まず、結論ですね、タイトルの通りですね、いろんなことを考えて発信ができなくなっていて、そこを通して今感じていることを話したらいいのかなと思っています。
このことを経験して思ったのは、人と比べず自分らしくでいいということですね。
この話をしようと思って少し整理をしてみると、自分の場合は人と比べて苦しかったというよりは、発信の正解を探しすぎて発信ができなくなっていたという表現の方が近いのかなと思っています。
例えばですね、人にとっていいものを届けたいとか、ちゃんと役に立つ発信をしたいとか、中途半端なことは言いたくないとかですね、そういう思いがめちゃくちゃ強いんですよね。
それ自体には全然悪いことはないと思うんですよね。
やっぱり変なことは発信する以上は責任があるので、そこは大事にしなきゃいけないところである部分だと思っています。
ただ、その思いが強すぎることで、これでいいのかなとか、もっといい言い方があるんじゃないのかなとか、もっとしっかりした裏付けを取って言わなきゃいけないんじゃないかなみたいなことをずっと考えると、何か本当にどれが正解なんだろうというところと、
あとはもう人の目ですね、その人がどう感じるんだろうとか、変にとってしまわないだろうかということをいろいろ考えると、本当はこれを見て一人でも何か感じることがあればいいなって思って発信するぐらいのつもりでいたんですけれども、やっぱり考えすぎて結果として止まってしまうということがありました。
これはもう事実ですね。
発信って続けることが大事って皆さん言いますよね。
よく言うのが、堕石に立たないと意味がないというか、ということはまさにそこだなと思っていますし、自分もそれはそうだなと思っています。
ただ、その前に出せる状態になっているか、自分の中でマインド的なものだったりというところもすごく大事なんだなと思います。
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例えば、何を話せばいいかわからないだったりとか、誰に向けて何を言えばいいかわからないとか、自分の中で思いがあるのにそれが言葉にならないとかですね、そういう状態のままに出そうとしてもやっぱりきつくなるし、形にするということが大事なのかなと思っています。
なので、自分もそこを通ってきてから思うことなんですけど、必要だったのは誰かの正解を追いかけることじゃなくて、自分は誰に何をどう届けたいのかというのを整えることじゃないかと思います。
この話もですね、本当に今そうやって発信したいけど悩んでいるとかですね、誰かの応援を頑張っているけれども、じゃあそれからどう展開するのかとかですね、それを誰に届けたいのかというところを整えていく。
自分も講演会の応援会とかしてたりするので思うんですけど、本当に何を誰にどう伝えるのかというわからない講演会とかってちょっと難しかったりしますよね。
そこの部分と一緒で、やっぱり伝えることっていうのはしっかりした方が自分も楽ですね、そこの部分なのかなと思っています。
あとはですね、SNS見たらみんなキラキラしてますけれども、人と比べないことが大事なんだろうなと思っています。
本当に大成功しましたとかですね、今いくら稼いでこんな生活してますとか、これをやったら何百万稼げますよみたいなのってたくさんあるんですけど、
その人たちと比べるっていうよりも何よりも、その前に自分の中でしっかり整理しておく。
自分はこうなんだっていうところをですね、しっかり持っておくっていうのが大事なのかなと思っています。
そこがないとやっぱりブレてしまうし、止まってしまうっていうのを本当にですね、何度も経験しました。
だからですね、今自分はAIの使い方を教えたりとか発信のやり方を教えるとか、動画を作るとかですね、そういう方法だけを渡すんじゃなくて、
その人が止まっている理由を一緒に整理して、その人にあった最初の一歩を整えることを大事にしていきたいなと思っています。
AIもそうですし発信もそうですし、最初から完璧じゃなくていいと思っています。
というか、完璧なものっていうものはないと思っています。
みんなが好きな作品がなかったりですね、っていうのがあるように、絶対もう世の中に完璧なものなんてないのかなと思っています。
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それよりも、まず一歩前に進める形が見えたりとかですね、
それだけで十分なんだろうなと思っています。
なのでですね、もし発信したいのは止まっているだったり、AIが気になるけどどうしていいかわからないみたいなところがある方はですね、
もしかしたら自分の中にその答えがあるのかなっていうところを感じたりしていますし、
自分の発信に関してはですね、自分の軸を抜いて他の人と比べない、いい意味で比べる分はいいと思うんですけど、
あまりですね、比べすぎると良くないなというのを感じていますので、
そこの部分はですね、無理に比較せずっていうところがいいのかなと思っています。
なのでですね、自分もAIで発信を整えるということを今やっていますので、
自分のこうやって悩んだことだったりとかですね、止まっている人が自分の言葉で一歩進めるような発信をしていければいいなと思っています。
なのでですね、今日はちょっとAIとかですね、何かのツールの使い方ではなくて、
ちょっとですね、今考えていることだったりね、そういうことをお話ししてみました。
で、今日のコメント返しですね。
今日は春さんですね。コメントありがとうございます。
森津先生スポンサーありがとうございます。
谷拓さんおはようございます。
動画一つで視聴回数にここまでの開きがあるのは驚きですね。
谷拓さんのお話を聞いていて、届け方にも変化が出てきているんだなと思いました。
AIに選んでもらうための作り方、これは飲食店にあるお客様に選んでいるための届け方と同じだと思います。
どこで食事するのかも、AIのオリジナルのグラデーションが明確になっているんですねということですね。
春さんありがとうございます。
そうですね、びっくりしましたね。こんなに違うのかっていうところで。
自分のタイトルの作り方が悪かったのか、その画像の色合いとかが悪かったのかですね。
本当にオススメに乗って、オススメに乗れなかったっていうのは久しぶりだったので、やっぱり工夫は必要だなと思いました。
YouTubeの話であるんですけど、オススメに乗ってしまえば、そのある程度の視聴回数のラインまでいくんですよね。
そこでまた次のオススメに乗れるか乗れないかっていうのは、視聴維持率だったりとかスワイプ率、離脱率かっていうので変わってくるので、
何回その階段を上りていけるかで視聴回数が変わってくるっていうところなんですよね。
なので、やっぱり繰り返し見られるとかそういうものが続けば評価が高いっていうところの勝負なので、
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そこの部分はSNSを上手に使うってなってくると、少し意識をしていかなきゃいけない部分なのかなと思ってます。
本当にですね、いろんな届け方にも変化が出てきてますし、そういうことを上手に使える人っていうのは強いんだろうなと思ってます。
ただそうなってくると、そういうことを知っている人が伝えていくっていうところに価値があるのかなと思ったりしてます。
本当、どこで食事をするのかっていうのもですね、春さんの言う通りですね、
やっぱり調べて上の方に出てくるものとかですね、例えばインスタとかで載っているもの、
そこも実はAIのアルゴリズムに管理されているって考えるとですね、いろんなことが考えられるんだろうなっていうところと、
ただこのアルゴリズムも毎回変わるからですね、どれが正解っていうよりはずっと繰り返しのことなのかなと思ってます。
ただ、これもやってはいけないことっていうのは明確にはっきりしているので、
それをやらずにやっていいことをどう伝えていくかっていうところなのかなと思ったりしてます。
まず、またですね、こういう話も春さんとできればいいなと思っております。
春さん、いつもコメントありがとうございます。
ということでですね、今日は少しですね、自分の気持ち的な話をしてみました。
この放送はですね、ファイナンシャルプランガーの森つく先生の提供でお送りしました。
森つく先生はですね、今ご自身のクラウドファンディングですね、
ライブのクラウドファンディングをカモファンディングというプラットフォームでされておりますので、
ぜひ概要欄のリンクからですね、見ていただければ嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
またねー。
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