はい、皆さん、今日もよろしくお願いいたします。
今日はのえさんをお迎えして、コラボしていきたいかなと思ってますので、よろしくお願いいたします。
のえさんのレターとかもね、貼っておくので、ぜひ皆さんこちらも合わせてみていただけたらと思ってるんですが、
いや、マジですごいな、この人。って思ってます。
はい、いろいろ、今日はのえさんのことをいろいろ深掘りしつつ、話をね、いろいろこう、今の現状とかもね、聞きながら、できればなと思ってます。
あのえさん、聞いてくれてありがとうございます。のえさん、こんにちは、こんばんは。
とっても嬉しいです。ありがとうございます。
のえさん、招待していこうかなと思うので、よろしくお願いいたします。
しゃべれるかな?
あ、お疲れ様です。
聞こえますか?
聞こえます、大丈夫です。お疲れ様です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。初めましてなんですよね。
初めましてです。すいません、お名前はすごくお伺いしてないです。
いえ、とんでもないです。こちらこそ。
まわり込み入って、その前はあれかな、なおなさんのチャリティーセミナーとかでも、
そうですね、はい。
お名前は僕も知ってまして、で、ちょっとバタバタしてて置いてなかったんですけど、
今回、前誰だったか、あやちゃんとかのコラボしてたときに、やりたいなと思って、
声掛けさせていただいて、今回実現したっていう流れだと思うんですけど、
あ、みなさんいろいろ来てくれてありがとう。はんちゃんもね、かっくーさんも。
はんちゃん、かっくーさん、こんにちは、ワンワンワン、とても嬉しいです。
あ、ここに来てくれて。
来てくれてありがとうございます。
なんかね、こう、参加した方は挨拶とか交流とかしてくれたらと思います。
今日はのえさんとコラボライブになってますので、ぜひぜひ。
あ、あやちゃんも来てくれてありがとう。
のえさん、自己紹介だけお願いできますか。
はい、のえと言います。よろしくお願いします。
普段は会社勤めをしていて、マーケティングの仕事をしているんですけれども、
おとどしからかな、少しパラレルワークで、
生成予約とかツールを使って、みんなが自分の時間を取り戻すお手伝いということで、
主にnoteXで発信をしたり、あとはちょっとだけ業務委託で企業の効率化をお手伝いしたりだとか、
あとはコミュニティ運営の効率化のところをお手伝いさせていただいたりしています。よろしくお願いします。
ちょっと待ってください、すごいっすね。今聞いただけでもすごいんですけど。
あ、普段はフルタイムで。
普通に会社員ですね。
家族とかっていうのはもういらっしゃるんですか。
あ、そうですね。早めに結婚したんですけど、子供はいらないなと思ってたんですけど、
やっぱコロナとかで家にいることが多くなって、結構年齢がいって子供で、
今は5歳の年中の子供がいて、今日は芋掘りに行くって言ってました。
かわいい。
かわいいですね。
うちと近いですね。うちも6歳なので、年中さんだったらあれかな。
今年5歳になったって感じですかね。
そうです、そうです。今年5歳になって早いなと思いながら。
じゃあ僕と2個違いってことですね、うちと。
あ、小学生なんですか。
うちはね、小1なんです。今年もうすぐ7歳になるんですね。
なるほどね、面白いですね。
フルタイムで働きつつっていうと、育児の方結構大変なんじゃないですか。
なんですかね、子供と相性がいいのか、あんまり子供に手を入れたことがなくて、
私がすごいマイペースだって怒られる時もあるんですけど。
なるほどね。
今ね、のえさんのリットリンクと、データのところにリットマルシェのこのノートも貼ってるので、
ぜひ皆さん気にならなくても気になってても、とりあえずポチっとくとすごくいいことがあると思います。
100円ってね、ただみたいなもの、いやただなんですよ、本当に、冗談抜きで。
後でこちらの宣伝とか深掘りもしたいんですけど、その前にのえさん自身のことも話したいなと思ってて。
そう、フルタイムで働きつつ、さっきお話にあった内容ってリットリンクのところに画像としてポコッとまとまっているものがあります。
すごく見やすいものになってまして、本業パラレルワークでバックグラウンドサイズでのところとか、
大切にして、僕の声聞こえます?大丈夫ですかね。
聞こえます、聞こえます。
っていう形で書かれてるんですね。
で、実際今は本業でマーケティングのことをしつつ、ちょっとパラレルワーク的な他のことも今手を出してっていうことだったんですけど、
それは本業で副業的なところで始めてるんですか?それとも本業がいろいろ多岐に渡ってきたっていうイメージですか?
そうですね、会社とは別の収入を得たりとか、会社じゃない場所でもお金を得られると楽しいかなと思って、
2年前からそっとそっと始めていて、本業とは別のところでやらせていただいています。
なるほどね、その時からAIかなっていうイメージでAIに入られたんですか?それともまだ別ですか?
そうですね、一月明けの復職した時にも最初、AIの推進の仕事もやっていたんですけど、
私がやりたいことって、企業どうこうよりも本当に身近な人が少し楽になって、もうちょっとこれやりたいのになお手伝いしたいなっていうところで、
そちらにちょっと、AIって本当に便利なんですけど、なかなか私も最初は難しいなみたいなところで、
身近な相談できる人がいたらいいなと思ったりしていて、そこからですかね、そこでぼちぼち発信させていただいて、お声掛けいただいたっていう形で。
お声掛けいただけるってすごくないですか?
そうなんですよね、なんか。
なんかなかなかないようなイメージで。
そうなんですよね、私育休前って全然、そもそもパソコン苦手、スーパー分系だったんですけど、
コロナとかになって育休中に、リモートでいろいろやることが多くて、コミュニティ活動とかも。
そこでやっぱりパソコン、いろいろ触ってると楽しいなみたいなところから目覚めたっていうことなので、
本当に専門的なエンジニアとかじゃない視点からいろいろお伝えできることってあるのかなと思って始めさせていただきました。
なるほどね。実際コミュニティの活性化とかそっちの運営のサポートみたいなことも、
これってお声がかかったって感じ?それとも参加してるコミュニティの中で、あ、できますよって手を挙げた感じなんですか?
サポートのところはそうですね、お声掛けをいただいていて、
コミュニティ活動って大事だけどちょっとめんどくさいこと多かったりしないですか?
めちゃくちゃめんどくさいですね。
そういうのを少しでも楽にできるようにっていうことで、最初本当にスプレッドシートから簡単にちょっとだけプログラムを作るところから始めてっていうところで、
少しずつお役に立てる範囲も広がってきたっていう感じですかね。
いやすごいですね。やりたくてもできない人たぶんたくさんいると思うんですよ。
AIのこと知ってても、使いこなせてない人って多いと思ってて。
昔ミライズの方なんですね。あ、そうなんだ。だからなおなおさんと仲いいんですね。
その辺は僕知らない人ですよ。なるほどね。
そうなんです。でもなおなおさんと入ってる気は違うんですけど、サポートメンバーに入らないって入ったらなおなおさんがいてみたいな感じですか。
だから行く際に働いてるときにサポートが入ったっていう感じですかね。
今はもう抜けられてるんですか?それとも別の会社と?
そうですね。今はちょっとミライズの上から外れて、ちょっと自分のことをやりつつ、別のコミュニティのお手伝いとかもさせていただいてるという感じですかね。
すごいですね。コミュニティに入るきっかけ、ミライズだったらね、育児とかで困ってたときに助かる場所っていう意味だと思うんですけど、他のコミュニティに入るのってどういうきっかけがあったんですか。
同じですか?
同じですね。やっぱり同じ環境でそれぞれ困ったことを話したりだとか、自分はこうやってるよとかが。
だいたいメンバーに入ってて、こういうのってできそうだよねって言ったら、じゃあお手伝いしてみたいな感じでお声掛けいただくことも多かったり。
なるほどね。AIをちょっと話は戻るんですけど、AIを触るきっかけとかって、たぶん2年前だと結構、ナノバナナとかすごく流行りだしたぐらいのときかなと思うんですけど、
その前ぐらい、4年ぐらい前からAIで少しずつ伸びてきたじゃないですか。
はい、そうです。
その中で5年前だったらお子さん生まれた年ぐらいですもんね。
そうですね、育児中に。
そのときにAIとかっていうのを、ニュースだったのかな、何かできっかけで知ると思うんですけど、そのきっかけって何かありました?ニュースかな、なんかXとか。
でもそれもコミュニティの友達からチャットGPTっていうチャットでも、今までって黒い画面からやるの、今はもうやってるんですけど、
黒い画面でセッサイトやり取りするのが当たり前だったのを、もうアプリとかウェブサイトとかでできるよみたいなのを教えてもらって、
最初は別に、そのときってあんまり精度良くなかったので、人参とピーマンとなんとかでできる本立てを考えてみたいな感じだったと思うんですけど、
でもその中で触って1年後には結構進化したりしてて、例えば本当にすごいなと思ったのが、子どもたちを連れて友達と出かけることが育児中って多いんですけど、
新宿御苑で待ち合わせを花見をしようって言ったときに、正門ってめっちゃ混んでるじゃないですか。
みんな来る場所が違うから、じゃあどこで待ち合わせるみたいなのをセッサイに入れて、裏門がありますみたいな。裏門だとそんなに並んでないし、
皆さんの着く駅からもこうやってまっすぐ1本なので、小連れでも大丈夫ですよみたいなのがあって、
多分それって自分でやろうとしたら超めんどくさいじゃないですか。誰々と何宣伝みたいな。
確かに。
そういうのを、これは便利だから今後、多分コミュニティとかでもあると思うんですけど、そうやってみんなの要望とか最適解をリサーチして調べて一定なアウトプットを出すっていうのは、
すごく我々にとっては味方になり得るなと思って、そこでやっぱこれって使っていこうっていうのを決めたのをすごい覚えてます。
なるほど。子供のことだと時間もないし、調べようにも周りでわちゃわちゃされてどっか行ったりとかしたら大変だし、目と手が足りないと思うんですけど、
その時にAIってすごく味方してくれますもんね。
そう、そうです。直近はもう、今直近は私、グループコーチングっていって複数の3名か4名ぐらいでコーチングをしながら、
せいせい会い、みなさん困ってることをせいせい会いで少しアドバイスをするっていうのをコミュニティ内でやらせてもらってるんですけど、
すごいですね。なるほど、はい。
今やってて流行ってるのは音声入力ですね。音声でもやりとりもめちゃくちゃ自然なので、
はいはいはい。
やっぱりスマホばっかり見てるよりパソコンばっかり見てるとちょっとよくないので、
ちょっと声で本当に会話みたいにしながら話してやるっていうのがすごく流行ってますよ。
便利です。だからぜひみなさんも使ってみてください。
音声入力ってことですよね?
はい。
会話ですか?どっちかというと。
音声入力って言ったらもう会話でやりとりする。答えももう音声で返ってくるみたいな。
なるほどね。
あ、ベルさんもね。みなさんいろいろ来てくれてありがとうございます。
名前は呼べてませんでしたが、はい、富士君さんとかね。
富士君とかトマトさんとかミキティ、猫さん、ベルさん、みなさん来てくれてありがとうございます。
わーままの星のえさんってこと書いてて、
多分みなさんともいろいろコラボ、最近特に結構コラボたくさんしてますね。
最近本当にいろいろ、かっこよさんと昨日の夜させていただいたりだとか、
本当にありがたいことです。あやさんもありがとうございます。
ノエさんはね、もっとみんなと関わって、今回のリットマルシェが本当にいい機会だと思うんです。
アディさんもね。リットマルシェって、物を売るっていうよりは認知っていうところに振ってるので、
いろんな方と交流することによって、この人はこういうことをやってるんだ、こういうことをできるんだっていうのを知ってもらう場所っていうことをアディさんはやってるからこそ、
今回もリットマルシェ、もう多分既に大成功だと思うんですね。
機会社のシスティスターズとかができて、盛り上がりがえげつない方向に行ってたり、
姉妹グループとかができたりとかいろいろあるんですけど、
ノエさんの、今回僕ノートの価格設定とかも本当に素敵だなと思ってて、
素敵というかね、安すぎるんですよ本当に。1000円くらいであったってもいいなと思うくらいめちゃくちゃ安いんですけど。
これもあれですよね、みんなが少しでも楽になれば、知ってもらえればっていうところでこの価格にしたっていうことを
どこかで聞いたことがあるんですけど。
100円ってすごいなと思って。
でも本当にノートでできる最ミニマムプライスが100円だったので100円にしたんですけど。
これめちゃくちゃ浮かばれてるんじゃないですか。僕も実際買わせていただいたんですけど。
ありがとうございます、皆さんに買っていただいてなんですけど。
ぜひ100円なんですけど、買っただけじゃなくて1回でもデビューに動かして自分でできたっていうのを本当に感じてほしいなって思っていますので、
ぜひやっていただきたいと思います。
私はもちろんそうですね、あまりアディサンコミュニティですごく活動的に活動してるわけじゃないので、
お名刺が取りますか、こういうことやってる人がいるんだなっていうのもわかっていただければ大変ありがたいなと思っている価格というのもあります。
その辺の設計上手いなと思いまして、100円だったら買おうかなっていうのは絶対あるんですよね。
そうですね、サラッと買っていただけ安いかなと。
ほぼ納資で買えますね。
おにぎりも高いですしね。
そうね、おにぎりより安い。
確かにそうですね。
おにぎり200円でびっくりしました。
だって塩おむすびですら100円以上しますからね。
そうです。
おにぎりのやつを食ってくれて。
そうですね、だからアディさんと確かのえさんがコラボしてた時に買ったのか確か。
こんなことやってるよって言って、え、100円なの?みたいな。
そうです。
じゃあ買うって言って。
本当にタイミングが良くて、たまたま本当に普段夕方って子供のお迎えとかバタバタしてるんですけど、
たまたま本当にアディさんが放送してる時に、あんまり人が最初の頃いない時の私がこんにちはって言ったんで、私の宣伝をすごいしてくれて。
はいはいはい。
で、皆さん、こんなことやってる人いるんだね、買ってみようとかコラボしましょうみたいな。
今回もナルジョさんもそうなんですけど、すごく本当に運が良いなと思ったりもします、自分のこと。
こういうのって行動しないと得られない場所だなと思うんですよ。
で、リッドマルシェに出ますって言ったのはノエさんだし、
誰かから出たらって言われたのかもしれないですが、それで行動したのはノエさん。
僕は出たかったんです。正直いろいろバタバタしてて出れなかったんですけど、
今でこそ出なくても良かったかなと思うんですけどね。
いろんな方と交流できるし、別で活動もできてるんで、それはそれで良かったんですけど、
でも行動して得たことで、いろんな方との繋がりができるっていうのは本当に、
ノエさんいろいろフルタイムで働きつつ、育児もしつつの中でのこの動きって僕すごいことだと思うんですよね。
AIを使っているからと言えどね。
そうですね。環境にも恵まれているというか、大作なので、
今もお昼休憩にこういう発信をさせていただいておりますし、
そういうのもありますし、
そうですね、無理せずでももうちょっとやりたいなができるぐらいの余裕を常に持っていようといつも思っているので、
炭素をいつでも飛び込めるような余白を、できてない時もあるんですけど、持ちたいなと思って。
ベルさんもね、たった今まさに記事購入させていただきましたのでありがとうございました。
ありがとうございます。
さっきね、ミキティからのコメントもあったんですけど、
スマホだけなんですけど、できますかっていう質問があって、ベルさんも同じような質問してたんですけど、
ベルさんも私もスマホだけでやりましたって書いてるので、
ぜひやってみてほしいと思います。
アプリとかでも全然できるものですよね、これって。
そうですね、キャンバスで使えるので、
使える、できると思います、普通に。
ちょっとお試しいただければ。
これって無料でもできる感じですかね。
それも課金しないとできないと。
これは無料のアカウントで、記事で出しているスクショも全部無料のアカウントでやったんですよね。
なるほどね。
今回は本当にすごくバーをギリギリまで下げて、
本当にちょっとでも自分の、本当に自分で思ったことドラえもんみたいにこういう動画があったらいいなって言ったら、
本当に簡単なものはできるっていうのを本当に感じてほしいなと思いまして。
なんかのえさんは、
どうぞどうぞ。
なんかやっぱりツールって、世の中にあるツールやっぱ便利なんですけど、
もうちょっとこうだったらいいなみたいなツールじゃないですか。
わざわざコピペするときにちょっとだけ手で変えないといけないとか、
そういうのを少しなくすだけでも楽になったりしないかなと思ったり。
楽にするための最初の起点がいいですよね。
なんかちょっと違うんだよな、もうちょっとなんかならないっていう。
多分皆さん自身が思っていることだと思うんですよ、そうやって。
実際生活してて。
ありがとうございます。
多分既に出来上がっているものは確かに綺麗だし、
万人向けなんだけど、個人にフォーカスされているかというとそう願っていないことも結構多いですよね。
だからノエさんのこの記事の中でもね、
なんか気になるところは言葉で伝えるって形でサクッと変更できたりとかっていうところも
大丈夫なんですよってことをアドバイスとしてポイントとして書かれているので、
その見るってだけでも多分AIの使い方とかを全く知らない人にはぜひこれ知ってほしいなと思うんですよ。
どうしたらいいのかな。
こんだけ流行ってて何からやっていいか分かんないって言った人たくさんいると思うんですね。
そうなんだね。
実際触ってみたけどよく分かんないって人絶対いて、
じゃあ学ぼうってなったら何万円とかじゃんじゅう万とかって下払って払う、
いった場所でね、結局何も学べなかったってザラなので、
本当にまずノエさんのこの100円から言ってくださいみたいな、
めちゃくちゃ分かりやすいです。
冗談抜きで分かりやすいし、冗談抜きで100円なんて一瞬で回収できるんですよ、
このノート。びっくりしますよ。
マジで分かりやすいです、本当。
すごいなって見てて思うんですね。
でも子供でもできるかなと思ってて、
今グループコーチングやらせていただいてる中でも結構子供向けに、
子供もいつも何とかしなさいっていうのが嫌だから、
じゃあどうやったらやりたくなるかなみたいなのを子供と話して、
おせいさんと話しながら、
うちの子とかだとキティちゃんのキャラクターの黒みちゃんが好きなので、
じゃあ黒みちゃんみたいに紫とこの黒い色のやつがしてくれたらいいよとか、
自分でボタンを押したらピコっていうのがいいなとか言いながら、
ツールを子供とも作れるっていう。
なるほどね。
なんかこう、もっと身近になりましたよね、AIって昔に比べたら。
そうそうそう、めっちゃ賢いんで。
ぜひでも賢い友達を扱った方がいいので。
一部無料ですし。
ですよね、本当すごいなと思ってて。
AIって、Aがないときは何か仕事をしようとすると、
いろいろできないとダメだったじゃないですか、
特にフリーランスとかってなると。
でも今、尖ったままでいいんですよね。
まんべんなく六角形とか八角形とかにしないと生きていけないじゃなくて、
尖ったままで、尖ってない部分をAIで補うっていうことができるので、
そのやり方、多分みんなやり方知らないだけなんですよね。
今まで使ってたAIの使い方とかに依存してるというか、
古いままでアップデートされてないってケースが結構多いので、
それも払拭してほしいなと本当に思います。
そうなんですよね。やっぱSNSですごい人を見てると、
自分なんて、みたいな感じになっちゃうと思うんですけど、
全然本当に、普段私がやってることって議事録作ったりだとか、
アイディアの壁打ちしたりとか、そういう地味なところからのスタートなので、
それでもすごく時間は短縮できてると思うんですよ、ゼロから自分で作るよりは。
そうやってみんな早く帰ってやりたいことに集中して、
子供と遊ぶでもいいし、カフェに寄ってから子供を迎えに行くとか、
いっぱいビール飲むとかでもいいので、新しいなと思ってます。
そうなんですよね。仕事するのも大切なんだけど、
手を抜くっていうことをしてほしいなって個人的には思ってて、
手を抜くっていう言葉、ワードは悪いと聞こえるんですけど、
そうじゃなくて、自分の時間を大切にするっていう意味では、
手を抜いて、その抜いた部分をAIで補えば、
自分の時間って本当に広がってくると思うんですね。
今回ミキティのおとこにありがとうございます。
本当に触ってみてください。触るというか、まず見てください。
野辺さんの文章分かりやすいです。冗談抜きで分かりやすくて。
ありがとうございます。
こういう形なんだ。自分が躓きそうなポイントを先回りして教えてくれてるんですよね。
こんなこともできますよっていうのがあるので、
ぜひリットリンク、レターのところをてきくんからやってください。
そう、あべさんも言うに時間の余裕は心の余裕だものねって書いてるんですけど、
忙しくてバタバタしてたら子供に対してもキツがたったりしちゃうので、
そうなりたくないって自分でも分かってるけど、
でもそれって時間がないから、忙しいから、
それを当たり前に言っちゃってる世の中だと思うんですよ。
なんかもったいないなと思ってて。
それがほんのちょっとだけこのAIを使って、
ちょっとやってみようっていう、ちょっとたった一歩でいいので、
それするだけでガラッと変わるんですよね、本当に。
で、のえさんがそうであるようにするために働きながらね、
これだけできてるんですよ、のえさん。すごくないですか。
リットリンク見てもらったらマジでびっくりだなと思って。
昔はでもこの働き方って考えられてました?
いや、考えられてなくて、本当に最近なんですよね。
本当に最近っていうか、本当にさっきもお伝えした通り、
Xとかノートで本当に本格的に発信を始めたのが覚えてるのが、
今は6年だから、
2025年の1月にこれもうちょっと楽しいことしたいなと思って、
本当に副業を始めたので、そこからですね。
なるほどね。
それまで本当に考えられなかったですね。
会社以外の収入を仕事をしながらもらえるとか。
ちなみに外で副業で稼ぎたいなって思ったきっかけとかってあります?
でも、もともと50歳ぐらいで仕事を辞めて、
母ちゃんを辞めて、のんびり暮らしたいなっていう、
今でいうファイヤーみたいなことをやりたいなと思ってて。
今は仕事が楽しいんですけど、
若い頃ってあんまり仕事の楽しさってわかんなくて、
時間をお金に監禁してるみたいな気分で働いてたので、
それは楽しくないですよね。
なので、50歳ぐらいでやってたんですけど、
遅くでちょっと子供を産まれたんで、ちょっと5年伸ばして、
今55歳で自分の、とりあえず会社員は辞めようっていうふうに家族とも話していて。
そこで、そのためには、でもゼロは無理だから、
それでもお仕事をそぼそぼといただきながら、
働けるように働きながら、
でも、なるべく縛られなくて働きたいなっていうところから、
今は業務委託とか、いろいろ個人にお願いされたりとかしている感じですかね。
いや、すごいですね。着々とその道に進んでるっていうのは、
ベクトルというか、会社100で他ゼロだったのが、
会社が70とか60とかどんどんシフトしてきてるイメージですよね。
目標に向かって。
そうですね。
なるほどね。あ、ゆうさんも来てくれて、
そして購入ありがとうございます。楽しそう、活用したい活用ぜひぜひしてください。
たぶん会社員の人はね、マジで使ったほうがいいし、
今やってて、これめんどくさいなっていう絶対あるじゃないですか。
それに、そのめんどくさいって思ったことを、
AIと使うっていう一本にしてほしいですよね。
すいげいさんもね、ひかるんも、まるごちゃんも来てくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょっとした自分のめんどくさい、めんどくさいってなんか嫌なんだけど、
でもそれきっかけだと思ってて、
それをそのまま蓋しないでほしいなって個人的に、
私も思います。
のえさんのノート見て本当に思いました。
あ、これじゃんと思って。
会社員の人ってそんなタスクばっかじゃないですか。むしろ。
自分がやりたくない、やりたい仕事の場合も、
やりたくないこと絶対発生するんですよね。
日報だったりとか、報告書だったりとか、
なんかいろいろこう、ザム処理っていうのがあるんですけど、
メールの処理とか全部含めて、
でもなんかね、なんかこれめんどくさいなって思ったことを、
投げてみるっていう、まずそこからするだけでも全然変わるんですよね。
で、自分に持ってない視点っていうのもAIがくれるので、
そこが大きな、僕ちょっと視点が変わる部分だと思ってて、
今までこうだと思って生活してたんだけど、
いやこれどうにかならないのかなって投げたら、
こうですよ、とかこういうことできますよって返してくれるんで、
本当か嘘かっていうのは置いといて、
でも結構まとを得てることの方が多くて、
じゃあこうやってしてみようって、
そこからまたアイデア出しだったり、壁打ちだったりいろいろできたり、
今のぬいさんだったらもっともっと上の方までいろんなこともできると思うんですけど、
そういう壁打ちから、アプリ開発から、
プログラムの知識がぬいさん自身も本当にない状態から、
作れてるっていうのは、
これも本当にAIならではだなと本当に思いますね。
確かにそうですね、本当に一行もかかずにわかるので、
本当に不安だったらコメントっていうのを入れられるんですよね、
プログラムって関係ない日本語、このコードはこういう意味ですみたいなのを、
そこを入れてもらったりして、
そこでそれが合ってるかっていうのをチェックしたり、
他の先生に一応もう一回チェックしてもらったりとかはしてますね、
人にお渡しするときには。
なるほどな、そうか。
依頼を受けて作られてるわけだから、チェックしつつってことですよね。
でもそれもAIでチェックしつつって、
一人でできるっていうのはやっぱりAIだからなんだろうな、
ヒカルさんもね、もっとありがとうございます。
ぜひ。
ヒカルさんめちゃくちゃ忙しいと思って、
全国飛び回っててるので、
めちゃくちゃ忙しいと思うので、
たぶん一つ、少しでもね、
時間の効率とか短縮とかできたら、