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アスファルトを駆け上げ、街を駆け抜ける
こんにちは、ナナゼロです。第764回、撮っていきたいと思います。
この放送は、音響川職人5時期プロジェクトのコミュニティマネージャーと育児を通して、学び発見を発信していく番組になっています。
今日は、継続する人が知っている残酷な事実について話していこうかなと思います。
タイトル的には結構ドキッとするようなタイトルかもしれません。
これをやっているとわかることがありますし、やってみないとわからないことがあります。
結論なんですけど、今回僕自身は3年以上コツコツ発信を続けてきていて、本当に感じるんですけど、
結論は本当にほとんどの人は途中で辞める。ほとんどの人は途中で辞める。これですね。
だからこそ、めっちゃシンプルなんだけど、本当に残酷ですよね。
僕は平日毎日お昼ライブ配信を3年以上続けてきているんですね。
正直に言うんですけど、最初の頃って本当に悲しいくらいに伸びないし、反応ないし、何か意味あるのかなとか、
続けてて何かあるのかなって本当に落ち込む時もあれば、意味っていうのを真剣に考えたこともあったり、
辞めようかなっていうことも何回もありました。そんな状態でした。
でも続けていくとある時、結構気づくことがあるんですよ。
あれ、周りに人いなくなってない?いなくなくなってない?っていうね。
結構同時期に始めた人ってスタイルだったら結構いるんですけど、その辺がフォローしてくれたり、
フォロワーになってくれたりっていう形だったんですけど、一人消え、また一人消えっていう形で、
だんだんなくなってきてました。僕は古事期プロジェクトのコミュニティマネージャーとして活動しているので、
その時お昼ライブをしたのって、池谷さんの次ぐらいで結構僕早かったんです、実は。
ただ池谷さん被ってたからできなかったっていうのもあったり、
他の方もその時間帯でどんどんどんどんいろんなコミュニティがライブを始めてきたんですね。
うちも。めちゃくちゃみんなお昼時間にライブやってたんです。
池谷さんすごいから池谷さんの終わった時間だとかっていう形でやってたんですけど、
蓋を開けてみたら、その後NFTコミュニティでライブやってるので、どこかっていうとほぼなくなってきてますね。
ということで、これ現実なんですね。残酷だけど才能の差じゃないんですよ。
才能の差でもないんですよ。本当にただ一つで続けたかやめたか、本当にそれだけです。
続けることっていうのが本当に実は簡単なより一番難しいんですね。
もう一つ残酷な事実があって、それは続けた人が途中で何度もやめたくなっているっていうことなんですよ。
これ本当に続けたことがある人は激しくなぞいてくれると思うんですけど、
やる気ない日なんて毎日で、疲れてる日もあれば眠い日もあるし、今日いいかなって思う日が本当にあるんですね。
でもやめなかったんです。本当にただそれだけなんですよ。
もうやるって決めてやる。本当にその間考えない。
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だからもし今続かない自分に落ち込んでたり、三日坊主に悩んでたり、やめそうになっている人がいたら
本当に伝えたいんですけど、まず安心してくださいと。
続けている人も同じ気持ちなので、ぜひぜひそこは覚えておいてください。
違いは一つだけです。戻ってきた回数これだけなんですよ。
継続って本当に才能じゃないんですよ。復帰率なんですね。
やめてもいい、休んでもいい、でも戻ればいい。
それってできたのって上位に入ってくるんですね。
だから本当に皆さんの中で続けられるかどうか分からない、どうしようか悩む。
そういう人はぜひぜひ続けてください。
そしてやめようかなと思ってもまた戻ってください。
それができる人がコツコツ継続を手にする。
そして自分の武器になっていくということを改めて今日知ってほしいなと思います。
三連休ですね。皆さんいかがお過ごしですか。
この時期に一回やめます人は。
一週間、月、火、水、木、金、コツコツ継続していたことが一回止まります。
ここで終わる人は終わるし、ここからまた来週の火曜日、平日の火曜日からまた続けようという。
戻ってきた人が次に繋がるので、ぜひ一回休んでいいです。
三連休休んでください。火曜日からまた始めるという、戻ってくるということを改めて思ってください。
というわけで今日は続けた人だけが知っている残酷な事実について話をさせていただきました。
結論は本当にやめている人がたくさんいるだけです。
そして戻ってくれる人がいるかどうかなので、ぜひ皆さんその辺りを念頭に置いてコツコツやっていきましょう。
継続って誰でもできるんです。
でも誰もができないんです。面白いですよね。
ぜひ皆さん一つ考えてみてくれたらと思います。
いろいろゆるっといきましょう。
僕は仕事なのでこの後仕事もしていきます。
というわけで今日は以上になります。
じゃあまたねー。