つっきーさんの講演会
こんにちは、ナナゼロです。第733回撮っていきたいと思います。この放送は、本業科学職人、古事記プロジェクトのコミュニティマネジャー、あと友情を通して、学び発見を発信していく番組になっています。
今日は、昨日、1月10日、中島よ子さんの講演会in東京、主催をつっきーさんがされました。そちらのボラティアスタッフとして現地に行って、応援を一緒にしてきました。
本当に、このイベントに参加して本当に良かったです。今回、ボラスタとして関わらせてもらったこと、これが古事記プロジェクトとして、運営として、ボラティアスタッフを集める側の僕が、初めて外のボラスタにがっつり参加した最初のボラスタです。
理由は、つっきーさんを応援する。本当にそれ1点です。中島よ子さんのことは、今回が初めてしっかりと知りました。そして、本当に素敵な方だなというのを改めて認識したので、そちらも応援はしていきたいなと改めて思うんですけど、本当に僕はつっきーさんの応援のために今回に参加させていただきました。
今回のボラスタは鎌田さん界隈とか、いろんなコミュニティがあるんですけど、つっきーさんが声をかけているので、いろんなコミュニティの方がいらっしゃいました。僕自身は最初、名前を知っている人というのは10人もいなかったんですね。ボラティアスタッフ自身は40名以上の方がボラティアスタッフとして参加しておりまして、よむのさんは知らない。
そんな状況、もしかしたらもっと知らなかったかな。名前は聞いたことはあるけど会ったことはないという人は本当に大勢いました。リアルで会ったことは本当に少なかったですね。そんな中で参加させていただいて、本当に学びが多かったし、いろいろこうあったんですけど、詳しくはね、3年間明けの火曜日のお昼ライブでがっつりとお話ができればと思いますが、今日お話したいことは、本当につっきーさん良かった。
1月からね、つっきーさんと去年2月からコラボライブを毎週してるんですね。都合がつかなかったら一週間飛ばしてとか言わしてるんですけど、基本毎週やってまして、最近は毎週木曜日に定例という形でコラボライブをさせてもらっている中です。
2年半前くらいからずっと応援をしている中なので、本当にお互いのことをね、辛い時とかそういう時のお話し相手になったりとかっていう形で切磋琢磨しながらやってきましたので、このイベントにあたってね、本当につっきーさんもその当日、今のライブでも言ってたんですけど、
集客が本当に苦戦してました。それは単純につっきーさんがお願いすることができなかったからということを講演会の時も言ってましたし、ライブの時も言ってましたが、それに尽きるんですね。ただ、スイッチが切り替わった瞬間に120席の講演会のチケットが全部売れまして、それでもどうしても行きたいっていう人も中にはやっぱりいて、
そういうことを含めていると130席の大満員御礼という形になりました。今回、経緯をずっと見てきたわけで、ボランティアスタッフとして関わって、そのボランティアスタッフ同士の動きとかもね、見させていただいてて、本当に学びが多かったし、
僕は今まで運営として集める側だったんですけど、一ボランティアスタッフとして見て、その時の安心感というのが本当に半端なかったです、今回のボランティアスタッフは。なぜかというと、皆さんがポテンシャルが本当に高くて、初めてボランティアスタッフをするっていう方も中にはいるんだけど、それでも温かい雰囲気というか、オープンチャットでの関わり方、
ヤメちゃんと野中さんをはじめとする事務局の方だったり、各リーダーだったり、その中で参加しているメンバーが、本当にツッキーさんを勝たせたい、この講演会を成功させたい、そういう思いで集まった人たちばかりだったんですね。
だからこそ、みんなでやっていこう、こうした方がいい、次はああやっていこう、次はこれやりますね、リーダーが投稿したらこれをやろう、本当にみんなが前を向いて、ツッキーさんを勝たせるために全力で走ってきた、本当にこの、僕にとっては3ヶ月くらいかな、がっつりちゃんと入って参加したのが3ヶ月だったかなと改めて思います。
当日ね、この農学堂の舞台で、ツッキーさんは自分の母親のことの思いとか紹介とか、俺こんだけ頑張ったよ、こんだけ大きなことを、友人もね、増えて、この農学堂の舞台で大きなことができる男になったよ、あなたの息子はこんなにすごいんです、だから自信を持って自慢をしてください、自信を持ってこれから自分の人生を生きてください、
そういう話をツッキーさんがされて、観客で見てるね、お母さん本当に泣いてて、横にいる妹さんも泣いてて、話してるツッキーさんも泣いてて、それを見る僕も泣いてましたけど、本当に良かったです。感動を、本当に感動をありがとうございます。
感動のフィナーレ
そして関わらせてくれたことに感謝しかないかなと改めて思いますし、中島由子さんのワークも、覚悟、あと物語化、発信っていうそういうね、ちょっと待ってね、次元上昇の方程式っていうことを今回の話で盛り込んでのワークでした。
本当に素敵な時間だったし、考えさせられたし、隣の人と話をして、横のガーディアンさんだったんですけど、話をしてお互いのこととか共通点とか見目とかっていうところを話し合うそんな時間でした。
本当に素敵な時間だったのと改めて感じますし、ボランティアスタッフとして参加したこと、そしてボランティアスタッフと関われたこと、ボランティアスタッフの方たちと当日会えてハイタッチできたこと、誰々さんとお会いできて、みんなが声かけてくれたっていうところが本当に良かったし、今回はやっぱりみんな全員が知ってるっていう人が少なくて、今回が初めてとしても中には何回いるんですね。
僕みたいに関わりが少ない人だったり、つきさんが今回いろんなコミュニティから声をかけてきてくれた人たち、つきさん自身がいろんなコミュニティに顔を出してるからこそ実現した本当にドリームチームだと思います。
このチームでここまで来れた、そして一緒に走ってこれた、当日を迎えてトラブルはありました。本当にたくさんトラブルはあったんですけど、すべてみんなだったら乗り越えられたかなと。このメンバーだったから問題なく解決できたんじゃないかなと本当に思います。
そして最後は本当に拍手喝采でみんなから本当に良かったっていう声が飛び交うそんな講演会、そしてつきさん親子をご協力になりました。本当に本当につきさんおめでとう。本当にそれに尽きます。
今ね、本当に講演会が終わって、二次会が終わって、その後飲み会が終わって、帰って一時過ぎに撮ってるんですけど、本当に良かったです。最後につきさんとハグして抱きしめて本当に良かった。マジですごいことやったよっていう風にお互い涙流しながら語ったんですけど、良かったなと改めて感じてます。
ここで出会えた人たち本当に財産だし、僕にとってこんなにかけがえない経験はないし、それをやり遂げたつきさん、そして関わらせてくれたみんなにこれからも感謝を述べたいし、引き続き僕もそういう風な人間になれるようにこれからも活動をしていきます。引き続き皆さんよろしくお願いいたします。
というわけで今日はチャタナイですが、以上になります。バランスの皆さん、関わってくれた皆さん、来てくれた皆さん、本当に本当に良かった。本当に良かったです。じゃあまたねー。バイバイ。