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【対談】10歳のクラファン挑戦!?その時、親の行動が全て。
2026-06-22 42:36

【対談】10歳のクラファン挑戦!?その時、親の行動が全て。

〜放送内容のタイムスタンプ〜
#830 りんごさんと対談 # 対談 205
 📝りんごさん登壇、自己紹介
 📝史上最年少のクラファンなのでは
 📝娘さんのクラファン経緯
 📝親の背中を見ているからこそ
 📝娘さんに生まれた葛藤
 📝つっきーーさんの勉強会で号泣
 📝親では与えられないものがある
 📅詳細はりんごさんインスタへ
▶︎クラファンは7月から8/31まで予定
▶︎ちなみにセブ島行くのは8/1-8/9
 📝リアルに泣いてます
▶︎家庭は家庭として大切な場になっている
 📝娘さんがつくりたい未来
 📝子どものクラファンならではのすごさ
 📝りんごさんの葛藤とドラゴンのカード
 📝親の責任と覚悟はいつどこでも付きまとう
 😂ドブ板の必要性を分かってる10歳
 📝支援者が夢を育ててくれる
 📅クラファン概要を改めて
▶︎オプチャ開設予定
 📝今日のまとめ
===
📝真面目な部分
😂ネタ部分
🙌感謝!
🗓️告知関連
===

りんご10歳娘がクラファンに挑戦します!
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11月22日には学んできたことを皆様にご報告する発表会も実施予定。是非応援よろしくお願いします!

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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fe90c401f63b1cf684da6f4

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サマリー

このエピソードでは、10歳の娘がセブ島でのビジネスキャンプ参加費用をクラウドファンディングで集める挑戦について、母親であるリンゴさんが語ります。娘は以前、母親がドローンショーのクラウドファンディングを成功させる姿を見ており、その経験から自信をつけました。冬のビジネスキャンプを経験し、夏のセブ島キャンプに強い意欲を示しますが、費用面で母親は葛藤します。友人の提案でクラウドファンディングを知り、娘は即答で挑戦を決意します。しかし、周囲に知られることへの恐怖から、当初はクラウドファンディングの準備に消極的でした。母親のサポートや、クラウドファンディングの勉強会で大人たちからの温かい応援を受けたことで、娘は自信を取り戻し、挑戦への意欲を固めます。この経験は、親だけでは与えられない貴重な学びとなり、娘の成長に大きく寄与しています。クラウドファンディングは7月上旬から8月末まで実施予定で、集まった資金はセブ島での渡航費と、学んだことを発表するイベントの運営費に充てられます。母親自身も、娘の挑戦をサポートする中で、自身の過去の経験や、親としての役割について深く向き合い、決断を下す重要な機会となりました。この挑戦は、子供の夢を応援することの素晴らしさ、そして親子のコミュニケーションの重要性を示唆しています。

娘のセブ島ビジネスキャンプへの挑戦とクラウドファンディングの決意
今日もよろしくお願いいたします。今日はリンゴさんとコラボライブになっています。
ちょっとね、今日衝撃です。みんな最後まで聞いてほしいです。
インスタをちょっと見たんですけど、すごかったなと思って。
リンゴさん、来てくれてありがとうございます。
リンゴさんよろしくお願いします。
こんにちは。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
大丈夫そうだね。よろしくお願いします。
熊井さん来てくれてありがとうございます。
熊井さんこんにちは。
よろしくお願いいたします。
リンゴさん、インスタ見たんだけど、
ありがとうございます。
泣けてきたよ。
本当に。
泣けちゃった。
本当にすごい話だなと思ってね。
これ詳しく話すんで、最初にリンゴさんから自己紹介いただいて、
今日話していきたいと思います。
リンゴさんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
自己紹介しますね。
埼玉県桶川市というところでトリミングサロンをしている
犬の言葉がわかるトリマーをしておりますリンゴと申します。
その他にもイベント運営のお仕事をさせていただいたりとか、
最近はコーチングで自分を好きっていう感情から行動に移す人を増やしたいと思っている現在でございますが、
今日は娘の話もしたいなと思って来させていただきました。よろしくお願いします。
マジですごいですよ。
クラファンって言葉を知ってる人どのくらいいるかわからないです。
リスナーさんみんな知ってると思うんですけど、
じゃあクラファンって言葉を知ったのって何歳なのか、
クラファンをしようと思ったのって何歳からなのかっていうのを改め一回考えてほしいですね。
今回クラファン史上最年少なのかな?
僕は知ってる限りですけど、最年少なんじゃないかなと思ってまして、
というのがなんとリゴさんの娘さんがクラファンをするっていうのも決まってまして、
これ何でかっていう話はリゴさんの口からぜひ言っていただきたいんですけど、
これ何ですることになったか聞いていいですか最初に。
ありがとうございます。ちょっと長くなるかもしれないんですけど、
全然全然。
私がいろんな活動をしている中で、去年クラウドファンディングをさせていただいて、
ドローンショーっていう大きなイベントを241万9000円という金額を集めて、
個人主催させていただいた経緯がありまして、
ドローンショーもともとは娘と約束したイベントだったんですけど、
それを経て彼女がいろんなことに自信がついたようで、
去年の冬に小中学生にビジネスを教えてくれる塾がありまして、
めっちゃ素敵な塾っすね。
そうなんですよ。これもいろんな活動の中で塾長さんと知り合ってですね、
私こんな活動してますってとこから私がチラシを持って帰ったのがきっかけだったんですけど、
こんなのあるらしいよって言ったら行きたいと思い出して、
それでちょっとお高かったんですけど、別に友達が行くわけでもないし、
一緒にね、なんだろうと思ってこれはちょっと行かせるべきだなと思って、
頑張ってちょっと費用を出して冬のキャンプに行かせてみたらですね、
とっても楽しかったと言っておりました。
その時もう一人で行ったのかな?
そうです、もう一人で。
深谷っていうところだった、埼玉県深谷ってとこだったんで、
私も送り迎え楽だったんですけど、
それこそねホテルで集合だったんで、
じゃあ行って、お母さんお父さんこういうことをやりますって説明を受けてから帰るってなると、
1時間くらいかかるのかなーなんて思ったら、
着いた瞬間に娘がもういいよ帰ってって言われて、
滞在時間5分っていう。
本当に送迎だけ。
本当にだから本当になんか駐車場に止めて、
中に一緒に行って本当にそのまま息子とまた片道1時間帰るみたいな感じだったんです。
それも3泊4日くらいだったのかな?
行って帰ってきてもすっごい楽しかったって言って、
良かったねーなんて言ったら夏のキャンプがあるらしいって言ってきたんですよ。
楽しみだね。
そうなんだ次はどこでやるんだろうねって言ったらセブ島って言われて、
セブ島ってどこってまずなっちゃったんですよね。
どこの国ってなって調べたらフィリピンだと。
はいはいそうですね。
海外なのねってなって、
新婚旅行とかできるよねセブ島って。
そうなんだ。
ちょっと枠を超えちゃった私の。
冬のキャンプも頑張って出したからお金。
夏いくらしちゃうんだろうってちょっと怖くて。
確かにね海外だし。
絶対そう冬より高いし1週間行くって言ってたんで。
長い。
ドキドキしてで説明会に出たら、
いやそうですよねっていう金額だったんで、
どうやってこれをちょっと家計から、
そうそうさすがに減るんでどうしようかなみたいな、
でもちょっとお金が理由で行かせられないよって言いたくなかったんですよ娘に。
うーんって言ってちょっと友達に相談したら、
え、クラファンやったらいいんじゃないって。
なるほどな。
なるほどね。
くまさん言いたくないよね。
お金を理由にしたくないってすごいわかる。
そうなーと思って、え?って。
クラファンかーそうだねーって結構空返事。
とりあえず娘に言ってみるねーみたいな。
なるほどね。
で、次の日に起きてきた娘に、
昨日ねーってクラファンやったらって言われたんだけどどうよーって結構ラフな感じで言ったら、
え!やる!って即答。
すごいね、朝のしかも起きてきたタイミングで。
クラファンやった方がいいよっていう友達、西野サロンメンバーです。
やればーみたいな感じで。
やるーって言われて、え?本当に?ってやるーって。
なんか私から言ったのに、え?大丈夫?みたいな。
結構大変だったじゃん、ママの時みたいで。
ちょっと私が保険かけたんですけど、え?でもやるーって。楽しそうみたいな。
っていう食いつきだったので、じゃあ準備しようかって言って、
決まったっていう経緯でした。
娘の恐怖と母親の葛藤、そして周囲からの応援
すごいね。
娘さんがね、なんでクラファンをやるって即答できたかっていうと、
さっきリンゴさまわされてたけど、リンゴさんが一生懸命やってる姿を全部見てたんだよね、娘さんは。
もう一緒に全部、私の挑戦見てたんで、
それこそ周りに否定されたことだったりとか、
だからこそ一緒にやろうって言ってくれた人が集まってきて嬉しいねとか、
それこそちょうど一年前なんですよ、クラファンやってたの。
なるほどね。
今日、本当今日、一年前の今日を100万達成して、
私がやってたクラファンが、支援数も111っていうのを刻んだ日で、
今日が、過去のやつ見てたら、
そうだ、一年前に私クラファンやってたんだっていうのをまたシェアして、
大変だったけど面白かったよねみたいな、
言ってたから、それ全部見てて、
大きかったなと思いますね。
でもそのつらいとこも全部見てて、
でもそれ以上に嬉しい、ママの姿とか、
みんなからありがとうとかすごい言われてるママの姿を見てるから、
やりたいっていう娘さん本当すごいな、記念すべき日らしいですよ、
記念すべき日でした。
そうだ、はなさん別通になるんですけど、今度またコラボしましょう。
それだけちょっと伝えとこう。
で、なんだっけな、娘さんが、
純分満杯じゃなかったんですよね、クラファンやるって言い出したから。
もちろん、全然、
じゃあすんなりページ作りましょうか、申請かけましょうかってやっぱならなかった。
で、なんでかっていうと、
娘の中にも恐怖っていうのがあるし、
私の中にも恐怖っていうのが、ぼやーっとしてあって、
最初に出てきたのが、クラファンの準備しますって言っても、
具体的に何するのっていうところだったんですけど、
最初の文章は、自分の文章で書いてね、
じゃあ、どんな気持ちでやるのかなとかって、
補助しながらやってたんですけど、なかなかそれが書かなかったんですよ。
で、それをどうして書かないのかなみたいな、
言ったんですけど、
いや、これ周りの人に知られて、変なのって言われるの怖いって、
あー、そうだよね。
言ったんですよね。
やっぱり小学校の友達には、
言いたくないし、知られたくないってなんか最初言い出して、
私はちょっと、え?ってなっちゃったんで、
最初、やるわ面白そうってあんなに食いついたのに、
いざじゃあ文章を考えましょう、リターンを考えましょうってなったときに、
いやだって言い出したんで、うん?っていう。
どうして?って言ったら、周りの子に変な子扱いされちゃったからやだって、
あー、なるほどね。
っていうのがすごいあったらしくて、
でも、やっぱそれってクラファー知ってる人で、
彼女を応援してくれる人に支援してもらえばいい。
そうだね。
シンプルに言ったらそれなので、なんだよって言っても、
やっぱり私の言葉だとなかなか届かなくて、
彼女の中には、その小学校の友達といるっていう世界がすべて。
そうだね。
だから、そこで嫌われちゃったら、ちょっと生きてけないっていう比重がすごく大きい。
ママは自分から違う環境を選んでいけるけど、私はそうじゃないみたいなことを言われて、
しっかりした。
そう、これもなかなか言語化できない中で、私が汲み取ったり、
それこそサポートに入って、ツッキーに聞いてもらったりとかした中で、
そういうこと言ってんだなって受け取ってて、
で、そんなこんなで、とりあえずクラファーの申請をして、文章作りましょう、
なんだかんだで作っていきました、リターン考えてきましたってときに、
ツッキーが勉強会、リアルの勉強会をちょっとやってくれたときがあって、
そこに連れて行ったんですよ、娘を一緒に。
なるほどね。
講義自体はちょっと他の人にベビーシーターしてもらって、
その後の懇親会みたいな打ち上げみたいなところに一緒に同席させてもらったんですけど、娘たちを。
せっかくだから、ちょっとここにいるみんなにさ、今クラファーやってるんですって言いに行こうよって言ったら、
え?え?みたいな感じで。
ちょっと恥ずかしいよって文字文字しながら、
で、ツッキーがちょっと今ね、あかねちゃんやってることあるから聞いてもらっていいですかって場を作ってくれて、
そしたらものすごいか細い声で、クラファーやりますみたいな。
いや、もっと大きな声出さんかいみたいな。
なるほどな。
言ってたんだけど、やっぱ彼女には自信がなくて、周りの人に否定されたらどうしようがあって、
クラファーやります、ふーんみたいになってたから、私が、いや実はこうであーでーそうでーってやろうと思ってるんですよねって言ったら、
やっぱりそのね、ツッキーの周りの人たちだから、あ、いいじゃんみたいな。
すごいねって10歳でそんなことやろうと思ってるのすごいぞーみたいなって言ったら娘泣いちゃったんですよ。
わーってグスグスって、どうしたのって言ったら、なんかあの嬉しいみたいな、褒めてもらえて嬉しいとかって言って泣いちゃって、
そうだよね嬉しいよねーって、でもあれだよってこういう人たちいっぱいいるところでクラファーやったらいいんだよって。
だからうんうんって、ママが言ってた意味分かったでしょみたいな。
うんうん。
分かったみたいな。抱きしめさせていいよ、お前じゃないぞって。
いやーちょっとね、ちょっと涙がヤバいなー。
いやーでもね本当に私も、もらえなくちょっとして、その時みんながいるって言ってもらえれば私も泣くのはあれだなって思ったから、
いやーでもこれは多分彼女の中でもすごく大きかった出来事だったし、
他の西野さんとの、西野さんメンバーとの交流会でも同じようなことがあって、
すごい自信なさげに言ったら、ふかちゃんっていう人が娘と同じところに目線合わせて、
あかねちゃんすごい、すごいことをやろうとしてるね、僕はすごい応援するよ、絶対できるよって言ってくれて、
それも帰りの車の中で40分くらい帰り道あったんですけど、ずっと喋ってました、それずっと。
あのね、ふかちゃんがこうやって言ってくれてね、私嬉しくってね、どうでこうでねっていうのをなんか涙声混じりにずっと喋ってて、
こういうのすごい嬉しい、頑張るみたいになってて、
これはもう親じゃあげられないんですよ、この感動を。
そうだね。
そう、どうしたって毎日一緒にいて、
私がいくらあなたはできる人間だよって、ママはそうやって見てるよって言っても、
ママだから言うんでしょみたいになっちゃって、最近10歳だから。
前は多分あそうなんだ、ママが言うからそうなんだってなってたけど、
ちょっと思春期入り始めで、自分も自分の中で葛藤がある、
やる気があったはずなのに、ちょっとしたことで落ち込んじゃったりとか、
ちょっとほっといてって言われるようになったりとか最近、
私の子の時間に入ってこないでとかって言うようになったから、
すごい心が複雑になってきたんだなって見る中で、
親だと届かないものが出てきたっていう、
会った時に周りのその人たちにやれるよって言われたっていうのは、
すごく価値の大きい体験だったなって思いました。
クラウドファンディングの概要と発表会、母親の決断
めちゃくちゃすごい話で、めちゃくちゃいい話ですね。
皆さん気になる人はインスタ、りんごさんやってて、
インスタのリンク貼ってるんでそちらからね、
飛んでいただいたら、娘のクラファンっていうところでまとめがあるんでね、
そこにも書いてたりするので、ぜひそちら見ていただきたいです。
クラファンっていつからスタートなんですか?
一応6月末に設定してたんですけど、
いろいろやっぱり不備が出てきて、7月ずれ込んじゃうかなって感じはしてるんですけど、
もうページは完成してて、
あとはちょっと各所を確認しなきゃいけない部分だったりとか、
ここ違いますっていうのがありそうだから、若干ずれ込むかなっていう感じになってます。
期間的にはどのくらいですか?7月の上旬からスタートして。
2ヶ月くらい、8月31日で終えるようにしようかなって思ってて、
なんかキリがいいじゃないですか、夏休み終わるときに終わるみたいな。
確かにそうね、学校行くタイミングでね、なんかこうやって言えるっていうのが。
あ、インスタありがとうございます。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
嬉しい。
ありがとうございます。
え、セブトン実際行くのっていつなの?
8月1日から9日まで行くんです。
だからクラファンやってる最中に。
なるほどね。
うん。
なるほど。
リアルタイムで彼女のこう、こうして回すをちょっと発信できたらいいかなっていうのと、
セブトンに行って学んで終わりは嫌だったんですよ、私が。
楽しかったです、良かったですだけだとちょっとつまんないなと思って。
クラファンの設計もちょっとしにくいっていうのを、それこそツッキーに相談したら、
学んできたことを発表会したらどう?って。
あーなるほどね。
うん。
それで11月の日にち決まってるんですけど、22日に
埼玉県の東松山にあるオルタナティブスクールっていうアメージングカレッジっていうとこがあるんですけど、
そこの学長先生とものすごく仲良しなので、そこを場所借りて、
うちの娘含め6名ぐらいを想定した子どもたちのビジネス発表会をやると。
はいはいはい。
ということを考えてて、クラファーの中にはセブトンの渡航費とイベント運営費をちょっと考えて設計してます。
なるほどね。楽しみですね。
なんかその対談前にね、りんごさんのインスタ見たんですよ。
バレたら言うそうね。それはいいんですけど。
インスタ見て、ざっくりそこのインスタの娘のクラファーっていうまとめのところがあるのをずっと全部見て、
それだけでね、ちょっと会社の通り見てたんですけど泣きそうになってて。
今、りんごさんの娘さんのモジモジして言えないとかって話を聞いて、リアルに今泣いてて。
なんでそう思うかって、僕も育児してるし、娘がそのぐらいになったら手を離れるタイミングって絶対あるし、いろんな気持ちの変化ってあるし、
一番グッときたのが、自分の世界でママを通していろんなところを見てるにしても、目の前の友達とか学校とか環境が全てってのはやっぱり覆らないんだよね。
娘も今学校行ってて、だれだれちゃんと喧嘩したからもう学校行きたくない、もうこの世の終わりだみたいなことを冗談で言うんだけど、
でも本当にたぶんどこかでそうやって思ってるんだろうなと思ってて、そっから打開できる方法って、やっぱりその子の中の家族だったり学校だったり、その世界の外から来た月っていうワードがないと多分無理だったし、
外にちゃんと世界があるんだっていうのを知れるきっかけになってるんだろうなっていうのはあって、めっちゃいい話だし、めっちゃ応援したいし、
周りが否定しても、こんだけ応援してくれる大人がいるんだぞって本当に見せたいし、
本当にそうで、今日ちょうどあげたリール動画も、そういう応援してくれる人がいたりとか、自分の自由なことを発言してもいい場所があって、
みんなそれを知らないって言ったんですよ、娘が。
あー。
月がね、そういうとこ足りないと思ってんの?って聞いてくれたんですよ。
そういう自分的なことを気兼ねなく話せる場所が足りないと思ってるの?って聞いたら、うんうん、あるんだけど、みんな知らないだけなのって。
なるほどな。
で、月が、じゃあ、あかねちゃんとっての自由なことを言える場所ってどこなの?って聞いてくれて、それはお家って言ってくれたのがめちゃめちゃ嬉しくて。
いやー、めっちゃいい話じゃん。めっちゃいい話じゃん。
いまちゃん、ありがとう起きてくれて。ゆうさんもね、ありがとうございます。
いやー、泣けるなー。それもね、お家って言えるのは、いやそれはりんごさんがそれだけちゃんと向き合ってきた証拠だと思うよ。証だと思う。
いやーもうね、嬉しかった。うふふって言っちゃった。
そうだよね。
そう、だから、じゃあビジネスどうしてやりたいの?とか、なんでセブンと行きたいの?って言った先に、彼女が作りたい未来っていうのが、そのうちみたいに、あかねにとってはうちだったように、
誰もが聞かせる、気兼ねなく話せる場所を作りたいっていう、その未来を言ってくれてて、私が作るみたいな感じで。
なるほどね。
うちの子、できすぎなんじゃないのかなって。
いやー、なんかね、その話の節々で10歳とは思えない、ほんとに。
怖いよっていう。
すごいよね。
そう、っていうのは、でもたぶん聞いてくれたツッキーの導きも大きかったと思うし、
たぶんあかね自身が、そういうものを作りたいと思って、ビジネスやりたいと思ったんじゃなくて、
なんか楽しそうだから行きたいが一番なんだけど、最終的にじゃあそれをどうするって具体的にするのは、やっぱ大人の役割なんだなって思った。
確かにね。ほんとそうだね。
うん、そうそう。
なるほどなー、いや、そのね、10歳、でも10歳なんでね、どこまで行っても、やっぱその自分の意見を言ったらどうなるんだろう、受け入れてくれないんじゃないかっていう、
その等身大の部分もちゃんと持ち合わせてて、でも、やっぱママも通してね、いろんなことを吸収してるからこそ、言葉もちょっと大人びた感じになってはいる。
それでもやっぱり、等身大の10歳なんでね、そこは。
その不安を一緒に抱えてあげれるのはやっぱ親だし、一番近くでね、見てるママだと思うんだよね。
うんうんうん。
なんかそれがね、聞いててすごいなーと思ってて、
ちゃんと娘さんと、子供とね、家族でちゃんと向き合ってる証がね、話の中から出てくるのが、めっちゃ素敵だなーと思って。
だからすごいありがたいなと思って、たぶんクラファンやらなかったらこんなに話し込んでないんですよ。
あー、そうか、思春期、自分の時間を作ってってなってるから、一回離れる時期だもんね、もしかしたら。
話してない。
うんうんうん。
だからやっぱ、ビール動画撮るのに、今から話しようとか言って、5分10分ね、動画回しながら話してきて、どんどん深い話になってく。
普段そんな5分10分深い話しようなんて、切り出して話しないから。
なるほどね、そうだよね。
そう、だから本当にいいきっかけ、話すきっかけだなーと思ってますね、今。
めちゃくちゃ面白いな、なんかその、みんな10歳ぐらいやったらクラファンしたらいいんじゃないかな。
本当にね、思う、10歳じゃなくても、クラファンは教科書で教わらない、生きる知恵とか情報とかがすべて詰まっているような気がするので、
人生に一回は誰しもがやったらいいんじゃないかなって思うことだったりしますね。
そうだよね、クラファーに限らずなんか挑戦するって、親子で一緒に何かをするっていうきっかけになったのがこのクラファーも当然なんだと思うんだけど、
そこでちゃんと会話ができて、深い話ができるのってめっちゃすごいことだと思うんだよね。
あっち行ってって言われて終わりの可能性も絶対あるじゃない、その年齢だったら。
ちょっと待ってとか、ゲームしたりとか、友達と遊びたいとか、なんか違うことしたりとか、YouTubeみたいにいろいろあるんだけど、それでもちゃんと夢があって、
しかも夢もすごいな、私みたいな、ちゃんとね、自分が言いたいことを言える場所を作りたいっていう、なかなか大人でも言えないよ、そんなこと。
それを10歳になって、ちゃんと感じて、話で言語化して育って言えるっていうのが、ほんとにすごいと思う。
子供だからこそ、臆せず言うんだなと思います。
なるほどね。
条件とか制限がないじゃないですか。
大人って夢を語るときって、でもお金ないしなとか、でも時間ないしなとか、条件制限つけて言わなくなっちゃうっていう気がするんですけど、
子供ってそれがないので、なんでできないの?って逆に聞いてくるっていう。
なるほどね。
そうそう。
ほんとそうだね。
純粋な気持ちなわけじゃない。
クラファンってさ、そもそも自分が叶えたい夢のための信用を使って、みんなから1回お金をいただくっていうものだから、利にかなってると思ってて。
そうですね。
自分がやりたいってことに対して、それを使うっていうのは全然いいと思うんだよね。
むしろそれが本来クラファンのあり方だと思ってるから、難しいとかね、そういうのは土返しにして、手段としてすごく素敵だなと思うし、
それを通してりんごさんの家の中がすごく前向きになってるのがすごいなと思ってて。
いやでも葛藤もすごいありますけどね、それこそ私が潜在的にやっぱ怖いって思ってて、
その月とのセッションで出てきたんですけど、要は私去年ありがたいことに成功したんですよ、ドローンショーが。
おめでとうございます、ほんと。
ありがとうございます、ほんとにみなさんのおかげで、自分の身勝手な夢を叶えさせていただいたなと思ってるんですけど、
でもそこで得た信用信頼を、今回娘がクラファンをやるってなって、当事者は私じゃないので娘のサポートとして入るんですよね。
だけど、彼女に行動させることはやっぱりできないんですよ、彼女がやるって言わなければ。
そうだね。
ってなった時に彼女の意思で何か不義理をしちゃうとか、中途半端に終わってしまうっていうことも考えられるわけで、可能性としては。
10歳なんでやっぱやめたとかなるなってわかってて、
そうなった時に、私が作ってきた信用信頼を一緒に落ちちゃうっていうか、落とされる、動かされるみたいなのが怖いって思ったんですよ。
ほんとにやるの?ほんとにやるの?って結構聞いてて、なんでやるの?どのくらい本気なの?みたいなことを、
ほんとしつこく聞いちゃってた時期があって、これ何なんだろうなって、この不安感は何なんだ?って思った時にそれだった。
出てきた。
ものすごく恥ずかしくなって、これは娘のためじゃなくて、自分を守りたいやつで出てきた不安だったんだなって。
で、その時、ちょっとスピリチュアルセッション的なやつをたまに受けに行くんですけど、
何にも意図せず、その人が好きだから遊びに行って、カード引いてって言って、カード引いたんですよね。
そしたらドラゴンのカードが出て、なんかりんごちゃん今日決断しに来たねって言われたんですよ。
あー、はいはい。
えー、なんだろう、決断って、なんかそこまで考えてることないんですけど。
強いて言えば娘のクラハンですかね、みたいな話で進んでって、
で、ドラゴンって自分のためにやることにはあまり力を貸してくれない生き物らしくって、
誰かのために頑張るって時に、力を貸してくれる生き物なんですって。
なるほどね。
だから、りんごちゃんが娘ちゃんを一生懸命サポートするっていうところに力を貸すよって言ってくれてるし、
で、そのカードの絵柄がドラゴンに乗った女の子がいる、空を飛んでるっていうやつだったんで、
え、もうこれ娘ちゃん乗せてるのりんごちゃんじゃんみたいな、ドラゴンじゃんって言われて、
だからこれやりきるんだよって言われた時に、ちょっと鳥肌立っちゃって、
あ、そっか、私が彼女を成功に導く生き物で、乗り物で、
そんなんだったら、なんか例えば彼女が不義理をしたとしても、別に一緒に乗せちゃえばいいじゃんって思った時に決断ができて、
もうその施術を受けて帰ってきて、娘に、ママさ、ずっと怖かったんだって、こうなっちゃったら怖いと思ってたんだけど、それ捨てるねって、
もう絶対成功させるように動くから、やろうって言って、娘ポカーンみたいな、
急になんか両肩つかまれてガクガクされてますけど何?みたいな、
ガクガクしたね。
そう、もうママ決めた、もう怖いとか言わんって一緒にやろうみたいな、
え、なになに?っていう、
なるほどな、
すっごい葛藤してたけど、なんだそんなことで悩んでたんだって私なっちゃって、
で、決めましたね、加速しました、
子供の純粋な挑戦と親の役割、そして成長
でもこの決断ってさ、めっちゃ重要だと思うんだよ、
で、全部の親が持ってることで、
で、今回はクラファンだったけど、じゃあどこどこの学校に進学します、で、そこに寮に入らないといけない、
本当にそれ行くの?みたいな、絶対当たり前に聞くことなんだよね、
僕も親から何回も県外出るって聞かれたし、
どこまで行ってもやっぱり親の責任ってつきまとうわけじゃない、
で、この子のため、何かあったら私がって言うのって、もう擦り込みじゃないけど、
そういうふうにして日本はなってるから、そういうのって当たり前なんだけど、
そこをね、しっかりと自分で向き合って、
ドラゴンのカードに背中を押されたとはいえど、決めるっていう決断をしたのはすごい決断だよ、本当に。
うん、なんかパーンって私の中で、
リンゴちゃんがドラゴンなのねって言われた瞬間、パーンってなって、
いや、そうや、っていう。
すごいでもなんか納得するね、それは分かりやすいよね。
納得するし、私立つ年なんですよ。
まさしくじゃん。
ずっとドラゴンなんですよ。
ずっとドラゴンじゃん。
ずっとドラゴンなんだからね、そうだってなって、
これでドラゴンの力さんでどうすんねんみたいになって、
そっからもう振り切って、
あ、同じだ!
あ、ハンナさんも立つ年なんだ。めっちゃウケる。
まあでもハンナさんもそんなとこあるよな、誰かの応援にっていうのは。
うん。
あるな。
だからそこで、
あ、なに、ツッキーも立つ年なの?
え、そっか。
ツッキーもそうだね。
1988年生まれかな。
あ、そうそう、昭和63年生まれはドラゴンです。
なるほどね。
いや、すごいな。
面白いね。
面白いです、なんか。
やっぱり自分がやるときよりもすごいいろんなこと考える。
いや、パワー出せんだよ、それは。
すごい考えるし、でもこの間面白かったのが、
夜、私のお付き合いに一緒に子どもたち連れてくことが多いんですけど、
行った先でその日は子どもたちがハッスルしちゃって、
もう言うこと聞かなくて、
ちょっとお邪魔しちゃった感じがあったんですよ。
振興の妨げをちょっとにしちゃったなって思った瞬間があって、
何回も注意したんですけど、言うこと聞かないから帰りの車でめちゃめちゃ激怒して、
本当にダメなとこはダメだからねって怒って。
そうだねって、ママがちょっと最近頻繁に連れ出しすぎたかもしれないねって。
ちょっとお休みしようかみたいな。
疲れちゃうよね、夜遅くこうやって出歩いちゃうねみたいな感じで。
だら、赤根がもう間髪入れず、
え、クラファン終わってからにしてねって。
すごいな、めっちゃわかってるやん。
お出かけの回数を減らさないでほしいんですけど、クラファン中はみたいな。
ドブ板の機械を減らすなと。
10歳から出る言葉じゃないんだけどな。
即答されて私、確かにって言っちゃった。
そうしか言えないよね。
一理あるねとか言っちゃって、さっきまで怒ってたのに、
え、確かにそうだよねって。
めっちゃ面白いな。
知らせんでしたぐらいの。
そこは違うよねって言われたわけね。
すごいね。
でもね、そんだけ娘さん10歳だけど10歳ならざるような考えというか、大人見てるところあるじゃない。
それが本当にね、すごいし、
決断は子供ながらに後で考えずにやるって言ったところもね、子供っぽいって言うんだけど、
その後の悩みとかがね、僕すごい子供らしいなというか、
その子なりの10歳なりのやっぱ悩みって、
これ本当にもっと出していった方がいいし、素敵な悩みだと思うんだよね。
その時でしか思えない悩みだし、葛藤だと思うから。
なかなかやっぱり日常生活ではわからないけれども、
私と長時間話すことだったりとか、それこそツッキーとか、
それこそ支援するよって言ってくれた人と、
なんでやりたいのって聞かれるじゃないですか、支援するわけだから。
確かにね。
そこがしっかりしてないと、やっぱお金って支援してもらえないから、本人にね、聞いてもらったりとかするんですけど、
その中で彼女がなんとなく思ってることを言語化してもらったりとか、
私ってこんなこと思ってたんだとかたまに言うんですよ、それで。
こういうことをやりたかったんだ、こういうことを言いたかったんだっていう、
そのアウトプットの場が増えていってる。
本人に気づきもすごい起きてるし、
すごいな。
もう最近、支援するよって手を挙げてくれた人が具体的にいらっしゃってありがたいことに、
彼女がちょっとこう、なんか怠けてたりすると、
ああ、何々さんにこの姿見せられないなとか。
なるほどね、効くね。
動画で見せちゃおうかなとか。
はいはいはいはい。
やりますみたいな。
かわいいな。
やりますみたいな。
かわいいな。
やりますって言って頑張ってやってます。
いいよね。
僕もぜひ応援させていただきたい、支援もしたいので、引き続き頑張ってほしいし、
クラウドが始まったらまたコラボしましょう、ぜひ。
ぜひお願いします。
やりたいです。
ちゃんとその時の気持ちとかも聞きたいし。
ぜひぜひです。よろしくお願いします。
皆さん今、レターのことアップしてもらえれば、
インスタに飛ぶようにリンク貼ってます。
リンゴ。
10歳娘がクラウドファンに挑戦します。
生物ビジネス留学に行きたい。
プラス、11月22日に学んできた頃に報告する発表会。
この2つの資金として、今回のクラウドファンを使わせていただいて、
娘さんの将来とか今後の投資だと思っていただいたらと思うので、
ぜひぜひ皆さん応援をよろしくお願いいたします。
期間は7月上旬ぐらいからスタート予定で、
8月31日を目処に終わる予定になってますので、
皆さんぜひぜひお楽しみにしていただいてください。
また僕の枠でも応援させていただいて、
その時の内容とか聞きたいなと改めて思うので。
りんごさん、この娘さんが挑戦して、その中で気づきを得てる。
しかも自分、10歳で言語化することなんてほぼ不可能だと思うんですよ。
難しいと思うんで、自分の言葉でね。
それをこの年で、しかもいろんな、同年代じゃなくて、
大人の人と話すことによって出た言葉っていうのは、
めちゃくちゃその子の成長になるしかけがえない時間だと思ってて、
これだけでもすごいね、やる価値ってめっちゃ大きいと思ってる。
そうなんですよ。だから正直に言うと、
失敗してもいいぐらいの価値をもうもらってるなって思ってて、
本当にやることに意味があるなって思います。
それぐらいね、クラファンって大変だし、
めっちゃ時間使うし、頭も使うし、
自分との対話をやらないと外に出せないよね、そもそもクラファンなんて。
出せない。
それは大人でもそうだし、
ツッキーなんて大人でもやろうと思っても本当に全然動けなかったぐらいなので、
1年前はね。
そのツッキーが今コーチングとしてサポートに入られてるって本当にエモいなと思うし、
その娘さんがこれからどうやって成長していくかの、
その辺の軌跡もね、ちょっと見ていきたいなっていうのは本当に思う。
その11月の発表会の時にどういう発表をしてくれるのかっていうのも楽しみだし、
セブ島で学ぶこと、1週間って本当長いからね。
子供の1週間なんてすごい成長の機会だと思うから、
その間にどういう成長をして帰ってくるのか、で、どういう学びを得たのかっていうのは、
めっちゃ楽しみっすね。めっちゃ楽しみだな。
リターンにセブ島帰ってくるのが8月9日なんですけど、
成田空港にお出迎え会見を出そうと思ってます。
なるほどね、最高じゃん。
その後ランチします。
はいはいはい。めっちゃいいね。
リターンもなんかそう、ページができたら色々見たいな、本当に。
はい、見てみてください。
用意してます。
ぜひです。
ちなみにりんごさん、これから支援しますよみたいな人たちが、
事前に集まる場所とかってあるんですか?
オプチャーなり、フェイスブックのグループチャットなり、
確かに、作ってもいいですね。
子供だったらオプチャーが一番やりやすいのかな、もしかしたら。
一目で、こんだけ応援してくれる人がいるんだっていうのが、
確かに。
目に見えるって結構大きいと思ってて。
確かに確かに。
自信にもつながるから、僕いいなと思うんですよ。
まだスタートしないですよ、めちゃん。これからの上旬を今目指す。
これからの上旬、めちゃんありがとう。
スタートする前だから、そういうのやってもいいと思ってて。
今、やるよって、僕も行動では言ってるけど、行動に移して、
そこのクラファンのオプチャーのところで、
緊急報告でもしていったらいいと思うので、いいと思うなと。
ありがとうございます。
それ早速、ツッキーと話して作ります。
できたら呼んでください。行きます。
行きます。
中職ありがとうございます。
今のところはリンゴさん、スタイルフォローだったり、
インスタフォローしてお待ちください。
またクラファンの始まったりとかしたら、
僕の方からもアナウンスできることあればしますので、
ぜひぜひ皆さん一緒にね。
10歳のクラファン、聞いたことある?って。
それにかける親の行動とかがほんと全てなんですよ。
ダメだって言ったら終わりだけど、
じゃあやってみようかって言えるリンゴさんの強さ、
これを今日は見れたなと思ってて、
めっちゃ勉強になりました。
僕もまだ娘6歳で学びが多いし、
いろんなこと挑戦させてあげたいんだけど、
その時の声かけって大切だなっていうのをすごく感じたので、
ぜひ皆さんもお子さんがいたり、
これから何かに挑戦しようと思っている方への
きっかけにしていただいたらすごくいいなと思いますので、
皆さん引き続きよろしくお願いいたします。
各種宣伝はレターとか概要欄に貼ってますので、
ぜひ皆さん改めて見ていただいたらと思います。
今日はリンゴさん本当に素敵な時間ありがとうございます。
ありがとうございます。
2回ぐらい泣いたな。
皆さんも聞いてくれてありがとうございます。
というわけで今日は以上になります。
リンゴさんまたありがとうございます。
またコラボしましょう。よろしくお願いします。
失礼します。またね。
またね。
42:36

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