人間の力の重要性
こんにちは、nanazeroです。第490回撮っていきたいと思います。この放送は、本岩川職人、こじきプロジェクトのコミュニティマネージャー、あと、育女を通して学び、発見、発信をしていく番組になっています。
今日は、AIで、よりAIよりも人の方が強いよっていう、そういう話をね、したいと思います。何かというと、今、僕のね、このスタンデフィルム聞かれている方いると思いますね。
リッスンっていうAIを使えば、文字起こしアプリを使えば、文字起こしもできるし、タイムスタンプもできるんですね。それをGPTとかクロードとかに投げて整理することもさらにできるんですけど、僕今、それしてないんですよ。
何でしてないかっていうと、リッスンは使っています。AI文字起こしもできるようになりました。それをコピーして使えばいいんだけど、今何を、僕のタイムスタンプどうなってるかっていうと、
アビエさん、概要欄のほうに貼っておくんですけど、アビエさんという方がタイムスタンプ打ってくれてるんですね。僕の放送を1倍速、下手すれば0.7倍速ぐらいで聞き直してるらしいんですよ。
それを聞いて、忙しい時間がない中、しかも本業もあって活動されている中、それを聞いて、それでタイムスタンプを打ってくれてるんです。めちゃくちゃ忙しい。
段階でもそれもやってくれてるんですけど、そのタイムスタンプがほんと秀逸で、聞いてみたいなって思わせるような内容になってます。
僕のお昼の放送、アイコンじゃないアイキャッチになっているものはお昼の放送なので、ぜひぜひ間で聞いてみてください。
シャープ490って書いてないやつとか数字がないやつはお昼の放送なので、40分ぐらいのものなので、ぜひアビエさんが押してあるタイムスタンプから飛んでいただいて、僕の40分以上のお昼ライブをどこだけ聞いていただくっていいと思うんですけど、そのタイムスタンプを作っているのがアビエさんなんですね。
これが本当にすごいのが、本当にありがたいんですけど、AIと比べてみたんですよ、一回。AIがしっかりとタイムスタンプ打ってくれてて、それで問題なければアビエさんに大丈夫ですよって言おうかと思ったんだけど、アビエさんのほうがクオリティが高いってことになりまして、本当にすごいんですよね。
AIだと端的なんだよ、本当に端的にまとめてて、それだけじゃないんだよな、言いたいことはみたいな感じになってるんですね。本当これは難しいところだと思います。時間を割かないっていうところでAIにやるべきなのか、やっぱりそれでもアビエさんとか人にお願いする、自分でやるとかでもあると思うんだけど、っていう形にやるのかどっちかだと思うんですよ。
それがあるからこそ本当にすごく助かってるし、僕自分でも見返すときはあるんですけど、それを見返してここでまとまったものがあればそれをXに投稿したりとかっていう形で活用してます。それは本当にアビエさんのおかげだし、僕みたいに振り返ろうとしてる方、あとはアーカイブで聞こうとしてる方向けに本当に助かっているものになってますね。
これに関して本当にこれからAIがもっと進化してこういう形にやってくるとか、いろいろプロンプトを打ち込めばできると思うんだけど、その打ち込む時間、精査する時間、それも結構大変になってくるんだよね。やっぱりAIを使うには使う人がしっかりとそれはコントロールしないといけないわけで、アビエさんは手が届かないところに手が届くような投稿を、投稿というかタイムスタンプを打ってくれてるんですよね。
この時はネタでちょっと面白い内容です、この時は真面目です、この時宣伝ですみたいな、こんな感じで絵文字もつけてわかりやすくやってくれてます。本当に本当にわかりやすいです。それ見ればだいたいわかるような、一回話して聞いてる方はそれ見れば復習になるようなそういうものになってて、かなりありがたいんですけど、これができるできない、これをやるやらない、これと本当に大きく変わってきてて、アビエさんはしかも善意でやってくれてて、
僕は何かお返しできることないかなっていうのは日々考えています。この人間関係ができてるっていうのは本当にありがたいし、これは僕は今までずっとコツコツ行動してきたし、アビエさんの3DFMのライブとか聴いて仲良くさせてもらってるからこそなんだよね、実はアビエさんとは一度もお会いしたことないし、お互い放送を聞き合う中っていうところで信頼関係っていうのは築けてきたんですね。
本当にありがたい感じだし、いつか会ったらビールを一杯どころか沢山送らせていただきたいんですけど、そういうアビエさんが僕のタイムスタンプを打ってくれてます。コジプロの関係の人じゃないです。アディコミっていうアディさんが作られてるコミュニティのメンバーですね。
本当にすごいなぁと改めて思うので、僕はアビエさんがタイムスタンプを打ってよかった。ナゼルさんのタイムスタンプを打ってるのは僕なんですよ。アビエさんが自慢できるような人に僕は逆になっていきたいなと改めて思います。ナゼルさんに関わってよかった。ナゼルさんの側にいてよかった。ナゼルさんの応援をしてきてよかった。そういう風に僕は慣れるように引き続き活動をしていくし、やっぱり今まだまだ全然影響力がないし、本当にインフルエンサーと呼ばれるところでもないし、しかもね、本当に必死にドブリだしながら動き出す。
でもこれがまだ通過点であり、これから大きくなる途中なので、ぜひ一緒に関わっていただいて上を目指してやっていきたいなと改めて思います。それがどういう形なのか、どういうもので皆さんにお返しできるのかわからないですが、それって日々の挑戦の連続だと思っています。今行動しないと未来は変わらない。
これで前回の放送で話したんだけど、チャーミーさんが放送されているものを聞いて、僕も話したいなと思って話させていただきました。実際に一歩踏み出したからこそ、この音声配信をスタートさせたからこそ、スタイフで配信をスタートさせたからこそ、こうやって繋がれたこと、ご縁あります。
未来への挑戦
安倍さんのライブに遊びに行ったからこそだと思うんですよ。そういう行動を一つ一つ積み重ねて、自分の結果を手繰り寄せてきた結果がここまで、やっとここまで来れました。2年、3年ぐらいかかりました。でもまだ全然途中です。まだまだ夢半ばで、ミュンバンドとしても小敷プロジェクトとしても7ZEROとしてももっともっと大きな場所に行きたいと思っているので引き続き皆さん応援をよろしくお願いいたしますし、一緒に何か面白いことをやっていきましょう。
これ放送を聞いている方は、ぜひ、いいねとかコメントとか、何か一緒にやろうと思っていますし、僕もあなたの応援をさせていただきたいかなと思っています。
今、めちゃくちゃ挑戦されている方、集客で悩まれている方、行動したいと思っている方、ぜひ5月31日のこのライブに来ていただきたいと改めて思いますし、僕とも対談させていただきたいと思います。
ぜひ挑戦している方の背中を押す、そんなライブになっています。樋口舞さんと天上三色アンサンブル×マミュバンドの2マンライブになっているんですが、2人ともメジャーで活躍して、その後一回退いて、その後もずっと活躍をされている2人なんですね。
今もなお挫折と挑戦を繰り返している最中で、年々もいい大人ですよ、2人とも。でもそれでもこうやって挑戦している姿、ステージからの見える姿、そして歌詞、それが本当に心に響くものになっています。
ぜひぜひ5月31日遊びに来てください。僕が言っていることの確かめに答え合わせに来てください。行ってよかった、本当にそう思わせるライブにしますので、ぜひぜひ皆さんよろしくお願いいたします。
この概要欄の方にリンク貼っておきますので、ぜひチケット買ってください。チケット買ったよという方はコメントくれると本当に嬉しく励みになります。
僕も引き続き応援をしていきたいし、行動をしていきたいし、やっぱり挑戦をしていきたいかなと改めて思うので、引き続きやっていきましょう。
この後、みんなが挑戦できるような世の中になれるように僕も少しずつ、少しずつですけど、行動をしていきます。
今日は、AIよりも人間の方がすごいよ、そんな話をさせていただきました。
アベルさん、アベルさんの方をスタンドMのリンク貼っておくので、素敵な声、いい声なので、ぜひ放送を聞いてくれたらと思いますし、応援していただいたらと思います。
引き続きよろしくお願いいたします。
というわけで、今日の放送は以上となります。
じゃあ、またねー。