1. なかよしインターネッツ
  2. 疲労管理の格差社会
疲労管理の格差社会
2026-07-10 26:54

疲労管理の格差社会

格差社会は、経済ではなく「疲労」がキーワード?AIのソフトウェア労働力をみんなが手に入れた場合、回復力とそもそもの体力量が同じような人たちで留まっていく説。そして最終的には「ドレスコード」がやさしさになるんじゃないか論。

---------------

☕FANBOX
https://www.fanbox.cc/@itopoid/
番組のサポートはこちらから。限定コンテンツ有

🚀公式Discordサーバー
https://discord.gg/mtjxttdkWt

🎬YouTube
https://www.youtube.com/@itopoid

🛒グッズ
⁠https://itopoid.booth.pm/⁠

💌おたより
⁠https://forms.gle/BmgQt5UoWbqic4faA⁠
番組ハッシュタグ:「#なかよしインターネッツ」

🐤公式X
⁠https://x.com/nkys_internets

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
AI を使ったバイブコーディングで、簡単なソフトウェアだったら誰でも作れるようになる。 まあ、それの質とかクオリティとか、
まあ、レスポンスの速さとかは、まあ、もちろん一丁一単ピン切りあるとは思うんですけれども、 じゃあ、それで作れたからといって、じゃあ作りたいものがあるかというと、
みんなそんなにないっていうのが、たぶん今の人類の現状だと思うんですよ。 で、いわゆる作る前の作業で要件定義みたいな言葉があって、まあ、こういうものが作りたいで、こういうことが実現できるといいよねみたいな。
で、その要件定義ができることっていうのって結構実は特殊技能であって、で、それの前の、そもそも課題っていうものを見つける、課題設定能力みたいなものもある種特殊技能。
で、今まではその課題設定というのを、まあ、重箱の隅をすくとか、隠された需要を見つけるとか、なんかいい言葉なのか悪い言葉なのか、いろんな言い方でされてたと思うんですけど、意外とそこのよしやしという価値観も変わったなっていう感じがあって。
で、まあ、ホメオスタシスじゃないですけれども、人間って、えっと、その場に留まろうとする欲望というか、まあ、その安全のためにですよね。まあ、これは生き物としてインストールされている重要なソフトウェアだと思うんですけれども、いわゆる生き延びている、いわゆる死んでいない、この状況というのをキープする。
そういうような、まあ、流れ、動き、本能みたいなものがあるじゃないですか。で、何かを作ったりとか変化しようとするものって、それに逆らうことだと思っていて、まあ、ちょっと異常なことだと思うんですよね。
まあ、もちろんその生きるために変わらなきゃいけないっていうのもあると思うんですけど、まあ、それのその悲惨、悲惨度っていうとちょっと言葉が変ですけれども、シリアス度にもよりますが、まあ、大体の状況において、変化や、まあ、壊して構築ですよね。
というのは、実はそこまで求められていない。というか、自分であるというのは嫌であるっていうところに直面してるんじゃないかなという気がしていて、まあ、それがそれに対して何か理由をつける、その理由の一つとして、お金というのはいっぱいあった方がいいよねとか、お金稼ぐっていうのはすごくいいことだよねみたいな、資本主義的な思想ですよねっていう言い訳、理由とか、
まあ、様々な理由があると思うんですよ。あの、それこそ何だろうな、近しい人、まあ、家族であったりとか、友達であったりとか、大切な人であったりとかね、パートナーであったりとか、まあ、そういう人を喜ばせるということはいいことなのであるみたいな、まあ、様々な思想というか文化というか考え方がありますよね。
03:06
で、それって何か行動を起こすためのある種の言い訳、言い訳っていうとちょっとネガティブな言い方になりますけれども、まあ、きっかけトリガーという言い方でもいいかもしれませんね、で、と思っていて、で、そのトリガーというのをいかに作ることができるか、いわゆる自分のそのどうしてもやりたいとか見たいとか、自分の欲望、内的な欲望だけではなく外的な圧であったりとか、こうした方がいい気がするみたいな道徳の話であったりとか、
その、内からだとオメオスタシスにぶつかるので、外からの理由でっていうのが一応大事だと思うんですよね。で、まあ、ただそれって時代の価値観によって変わるので、あの、アップデートしていかないと何もできない感じになって、何かやってるんだけど状況は変わってなくて、なんかずっと同じことやってる気がするみたいな、まあ、もちろんそれが楽しければいいんですけど、そうじゃなくなりたいのに、どうしてもそうなれないっていう風になってしまう。
と、もしかしたらそこのバランスを見直すというのが重要なんじゃないかなっていうのを最近考えていますと。で、なんでこんなに周りくどい考え方をしているのかというと、まあこれ正直なところ、まあ考えてる人はみんな考えてることだけど口に出してないことだと思うんですよね。
その出してないことの一つに、いわゆるAIでいろんなものが文字起こしできたりとか翻訳できたりとかまとめられたりっていうのができたけれども、じゃあそれによって例えば仕事がなくなるみたいな話とか、まあこのポッドキャストでもそれの是非について議論していましたけれども、
この話って今すごくスピーディーに進化が続いていて、キャッチアップするとかしないとかそういう話ではもはやなくなっている気がするんですよね。
で、いとっぽどすごくかなりのその格差社会と階級社会というか、まああの分散化社会ですよねっていう形になっていってしまっている。で、ここからまあなんやかんやで開き直ってその人間的な開き直りをしてですね、いわゆる合理性ではなくて、非常に人間的な開き直りをして連帯していくっていうのをしないと
うーん、この分散化はめちゃくちゃ進むぞ。で、その分散化が生み出すのは階級だぞっていうのを持っていて、ただことを資本主義的なお仕事の話になってくると、もうこの階級というのがもう止められない気がしていて、まあそのAIによっていわゆる労働力を手に入れて
いろんな役立て方ができる人とそうじゃない人ってやっぱ別れてしまう。で、それはその持っている機会、今は環境もそうですよね、その差もあります。それはだから、今の自分のその職があるかないのかとか、まあ組織を持ってるのか持ってないのかとか、自分の資産、資産っていうのはその人的資産も含むですね。
06:18
まあ、いわゆる投資の世界だと賛成戦が必要だからそういう意味の資産ですよね。っていうものがあるかないかとかにもやっぱりよるわけで、何か行動を起こそうと思った時に、じゃあその動かせるカードって何かっていうのって前提条件でみんな違うじゃないですか。
配られたカードで戦うっていう言葉がありますけれども、まあ少なくとも労働力がめちゃくちゃありますよ、ソフトウェア上の労働力がめちゃくちゃあるよっていう場合、配られたカードが多い方が活用できるのは決まってるじゃんっていう話になっちゃうんですよ。で、もちろんそれもそうなんですけれども、じゃあそれを指揮できるまあそのものの資産とか能力とかあとやる気みたいなものの有無というのも全員違うじゃないですか。
そう違うんですよ。で、労働力を手に入れた瞬間やっぱりここの差って結構グロテスクに出てきているなっていうふうに思っていて、もちろんそれに関してじゃあ、何だろうな、全員を救わなきゃいけないのか、いとっぽいが全員救わなきゃいけないのか、いやそんなことないです、そんなこと無理ですよ。
それはまあチャンチャラ無理な話だと思うし、考えなくてもいいことだと思うんですけれども、自分ごとの何が問題があるかというと、まあこれいろんなインフルエンサーとかにも影響が出てきていると思うんですけど、行動を呼びかけるというコンテンツってあるじゃないですか。
まあいわゆる変わろうとか、動き出そうみたいな。で、ただ一方でまあ例えば具体的な話とかで言うと、まあなんだインフルエンサーがなんかジムを経営し始めるみたいなのってまあいっぱいあるわけですよ。でもなかなかうまくいかないと。で、それは月額月謝のジムっていうのは基本的にはジムに通わない幽霊関与をいかに増やすかというのがポイントであると。
まあいわゆる利用されると困るっていうね。だけどインフルエンサーは行動しよう、筋トレしようとかなんか変わろうっていうふうに呼びかける。だからここの相性が悪いみたいなのってあるじゃないですか。まあ大体の2Cのビジネスって結構そういうものに近いと思っていて、ものを買う、購入するっていう行動はしてほしいけど、それ以外の行動ってあんましてほしくないみたいな。
まあもちろん拡散とかはしてほしいかもしれないけどね。で、その行動させるものとさせないものの切り分けっていうのがすごい重要だったりするわけよ。なんか良くないところとか口コミしてほしくないってそれはあるじゃん。でも全部を行動するってなったらもうやばいじゃん。ダダ漏れみたいな。まあそんなわざわざめんどくさいことする人いないと思うんですけど、でもまあそういう話ですわと。
ってなったときに、うーん、なんだよね。いやだから結局され、もちろんそういうインフルエンサー、いわゆる行動しようというコンテンツとの相性の悪さっていうのはもちろんあるんだけど、行動しよう、いわゆるAIによる労働力を手に入れて、じゃあそれがあるから、じゃあ行動しまくればいいじゃんっていうことに対して、
09:04
あの、まあ例えばその昼間お仕事があるとかね、会社に行かなきゃいけないとかで自分の時間が使えない。だからその間はその自分がやりたいことができないんだよ。で、じゃあ空いてる時間でやろう。いわゆる時間、限られた時間の中で何かをやるっていうのが基本的な今までの考え方だったじゃないですか。
いわゆる時間というのがそもそもお金、いわゆる尊いものだったっていうのが今までの時代だと思うんですけど、ミドポルが最近考えてるのが、その時間というのがお金という話ではなくて、もう疲労なんじゃないかっていうふうに思っていて。で、これはその自分が大人になったからとかそういう話では、まあそれももちろんあるとは思うんですけど、まあでも10代以上の大人だったらもうほぼ変わんないと思うんですよね。
疲労の問題だと思っていて、すなわち自分が何だろうな、まあだからこの話ってマネージャーになったみたいな話だと思うんですよね。マネジメント業務をするようになって、ある種定期的なタイミングで様子を見てみたいな、ちょっと方針が違ってたりちょっと口出してみたいな、で任せてみたいな。
でその任せてる間に、まあ自分しかできないことをやってみたいなふうにして、人にどんどん任していくっていうふうになってくると、意思決定の力をいかに1日こう無駄に使わないかみたいなのが大事って、なんかよくあるじゃん、朝起きて同じ服着れば意思決定のMP使わないみたいな話ってあるじゃないですか。
であれって結構マネジメント層の話、経営者層の話とかに近い、で実際喋ってる人もそうだしね。でAIによって結構それがめちゃくちゃ出るようになってきたと思っていて、ってなってくるともう時間じゃなくて疲労の話になってくる。
でこの疲労というものの総量って人によって全く違うんですよ。ほぼ才能ベースの体の範疇に近いと思っていて、だって肉体の話、筋肉の話だったりするわけですよ、体の疲労ってもちろん肉体で筋肉的疲労であったりとか、ゴゾロップ腸内環境の話であったりとか、
もちろん脳の話であったりとか、どういうことだったら考えても別に疲れないとか、そうじゃないとか、いろいろ向き不向きあるじゃないですか。だからその才能の話、肉体的な才能の話ってもうひっくり返しようがなくて、もちろんそれに対していかにその努力でもって何とか戦えるようにするかっていうのもあるわけですよ。
で、それって実は時間かかるんですよ。そう、すごく時間がかかる。で、伊藤ポイラーがすごく思ってるのが、実際に例えばその肉体的才能の話で言うと、まあ伊藤ポイラーなんて才能がない方なんですよ。で、それをこれやばいと思って、だから3年4年かけてまともになろうとするっていう風に投資をしたわけですよ。
で、それは時間も投資したし、お金も投資する必要があったので、それをやりましたと。相当投資をしてしまった。まあなので買い物をしたって感じなんですよね。ただ時間かかるんですよ、肉体の話って。別にこれ筋トレ話しかしたいっていうわけじゃなくて、行動しようっていう風にしてから、今までは何か行動に起こすとか何かアクション起こすとか何か変わろうとするのにもすべて時間がかかるから、それに合わせて成長すればよかったんですよ。
12:23
ですけれども、今はすぐアクションが起こせる。すぐBDCが増えちゃうっていう風になると、それに疲労の部分のそもそもの肉体的MPみたいな、その脳みそを含むですよ、っていうのが追いついてない場合に、一瞬でガス欠してしまう。問題が起きてしまう。
しかし状況が逼迫している場合は、そうも言ってられないとかって、このバランスヤバいんじゃないかなっていうふうに思っていて、何かすぐ行動を起こすみたいなことを呼びかけるっていうのは、もしかしたらちょっとヤバいのかなっていうふうに、なんか伊藤っぽいのはふとあれっていうふうに思って、
ってなると、もうなんか自分と同じような疲労度というかその、なんだろうな、ガツガツやってる人たち、いわゆる疲労度の階級社会みたいな感じになる気がしていて、その同じような、まあだからドラクエのレベルとかと同じですよね。ドラクエのレベルが上がると、あのなんだろうな、
んー、MPとHPって増えるじゃないですか。で、そういうRPGってよくできていて、レベルが上がっていくにつれてストーリーも進んで、いわゆる先に進んで、野生で出てくるモンスターとかもちょうどいい感じのゲームバランスになるじゃないですか。
で、そのちょうどいい感じのゲームバランスっていうのを作るっていうのがすごく重要になってきて、今まではそのお金の部分ですよね、経済的なものがほぼレベルだったから、その経済的なものがイコールの人とつるんでいれば、まあある種のなんだろうな、RPG的な形になれたと思うんですけど、もはやお金、まあお金でそのアクセスできるところももちろんあるんですけれども、労働力を手に入れて、ソフトウェア上のね。
で、それでなんかいろいろせっかくできるんだから今やろうぜっていう風になってる、このタイミングって、多分資本のレベルじゃなくて疲労のレベル、耐久度のレベル、疲労回復のレベルだと思っていて、で、それが高い人、もしくは高く育ってこれた人とそうじゃない人、こういう言い方すると苦労してきた人とそうじゃない人とか、なんかあのサボってきた人とそうじゃない人、いわゆるありときりギリスの話になってしまう。
でもそれが資本の場合は、やっぱりその、そもそも種線があった方がいいよね、いわゆる投資してリターンがあるっていう世界だから、あの、まあある種のその親ガチャ的な話に、あんまりいい言葉じゃないけどね、どうしてもやっぱそのなぜなぜ論法を使っていくとそうなってしまうって感じだったけど、資本の話じゃないっていう風になると、まあもちろんその、なんだろうな、もう完全にランダムに振り分けられた、
15:09
持って生まれた肉体的な才能みたいなのもあるかもしれないけれども、普通にありときりギリスの話になってくると思うんですよね。だってその持って生まれたランダムの肉体的才能っていうのは、もう感情に入れることができないから、まあもちろんなんか、スポーツ選手とかはやっぱり肉体的に超恵まれてる人がやっぱりトップになるっていうのは、もうこれはもう明らかなことですけれども、そこまでそのトップの話はまだしてないから、そこまでトップの話ではない。
普通に我々の話。はい、地に足をつけて我々の話。そのレベルの話とかだったら、そこって別に感情にもう入らないわけですよ。ってなったら、うん、もう、いや、ありときりギリスじゃんって思うんですよね。で、じゃあ今できることは何かというと、結構疲労の話だと思っていて、いかにこのガンダムを操縦していくかみたいな話なんじゃないかなっていうのは思うっすね。
で、ただこの考え方自体が、まあイトッポイルがちょっとかなり特殊な、もうほとんどこれは病に近いような、で、なぜかそれがば、なんかバレ、いやバレてると思うけどバレてない感じになってきてしまった、ある種の、なんだろうな、えっと、その、ある種の乖離的なもの、特有の思想なのかもしれないけれども、
で、それをすぐ、ああじゃあそうすればいいんだね、入ってできちゃうのは、できちゃうというか、そうなっちゃうのはイトッポイル特有の状況であって、その、みんながそれがすぐできるかというと、まあそれってめちゃくちゃ疲れることだよね、というかちょっと変なことだよね、みたいなものかもしれないから、あの、真似できることではない、かもしれない。
たまたまそういうなんか変なフォームのボールの投げ方というのをしまくってたせいでなんか変なフォームでめちゃくちゃ投げれるみたいな、まあただある程度もうちょっと上位層に行って高支援に出たいんだったらそのフォームは矯正しないといけないよね、みたいな話、ただそうじゃない場合は変なフォームで投げたほうがなんかよくわかんねえみたいな感じで打てなくなるからなんかすごい良くなってしまっている、まあどこまで行きたいかみたいな話にもよるかもしれないけれども、
まあなので、そんなに、何だろう、そのまま真似しようとするともしかしたら疲れてしまうかもしれないので、そこは気をつけてほしいっていう感じだと思います。いやそうなんだよね、こんな感じでやはりキーワードが疲労になるんだよね、うーん、まあただ一方でその疲労に関しても昔はやっぱり、まあそれこそ民間療法であったりとか、あの、よくわかんない知恵みたいな、まあ例えばその、
えっと鉄鍋でなんかお湯沸かすと鉄分取れてめちゃくちゃ健康みたいな、でもそれで取れる鉄分ってタカがめちゃくちゃ知れててみたいな、もうはちゃめちゃなリットル数を飲まないと1日に必要な鉄分取れないけど、あのそれじゃあ嘘じゃねえみたいな話ってあるじゃないですか、まあもちろんそのまろやかになるとかはあるかもしれないけど栄養的な話で言うと全然効果ないけどみたいな、でもそういうものって今だったら調べればすぐ出るけれど昔だったら出ないじゃないですか、ってことは今だったら調べれば出るんですよ、だから健康に対するハックみたいな、まあもちろんなんかやばい、
18:08
やばいスピリチュアルな話とか、その全然効かないような科学的じゃないような、その食、食べ物とかね、PFCバランスとかめちゃくちゃ考えてないような謎の食べ物を食べるといいとか、なんかなるべく動物性のものを食べないぐんぐん切りみたいな、
もちろんその人によって体に合ってる食べ物が合ってない食べ物っていうのがあるので、そこはケースバイケースでたまたまそれがハマった人がそう言ってるだけだと思うんですけど、ただ科学的にもちろん論文とかも英語論文とかも調べればめちゃくちゃ出る時代なので、
疲労管理のハックというか整えるというか、いわゆる動線を、工場の動線をきれいにすることのノウハウみたいなものは調べれば出るわけですよ、何でもかんでもネットで買えるもの多いわけですよね、そういう健康に対するものってそんなにお金かからないんですよ、
楽しようとするとお金めちゃくちゃかかっちゃうんですけど、そうじゃないものってちゃんとこと日本においてはね、他の国だとちょっと難しいかもしれないけど日本においては健康になろうとすることって意外とできて、特にそのなんかなんだろうな口の中に入れるもの的なシリーズの話で言うとね、もちろんそのもともと病気があるとかだったら別かもしれないけど、
なんていうの、その疲労、なんだろうな、なんだ言うかな、その鍛えられる部分と鍛えられない部分ってあって、で、鍛えられない部分はしょうがないじゃないですか、でも鍛えられる部分に関しては鍛えられちゃうんですよね、ってなるとそれってありときりギリスでしかないじゃんみたいな話になってきて、いや厳しいねっていう話だと思うんですけど、いや厳しいねだと思うんですよ、ほんとに厳しい、ただただ厳しい
ただただ厳しいけど、それに対して色々できるようになる、自分でできることができる、コントローラブルなことが増えるんだなって考えるかそうじゃないかっていうのは性格の話で、で、その性格の話があったとしても、いやそれでも変化したいんだって思うか思わないかに関してはやる気の話で、ってなるとやる気のあるなしと性格のあるなしみたいなところでやっぱりこう段差みたいなのがあって、
で、それがやっぱり当人っていうのは、ちょっと今この瞬間にそのAIのソフトウェア労働力が高まって、じゃあ結構いろんなことでできちゃうからやっていこうぜっていう盛り上がりのタイミングだと、ちょっとそこの格差が離れた人同士のコミュニケーションって難しいんじゃないかなっていうのを結構思っている、難しいというか結構自己る、
そこまで、そこまでこの草野球頑張りたくないよみたいな、なんかお前なんかめっちゃプロになるみたいなノリでなんか練習しようぜって言ってくるけど、いやそこまでじゃないんだよ草野球でいいんだよっていう人と、いやマジでその社会人野球の目指そうぜっていう人が一緒になるとトラブルになるじゃないですか、で、そういう話だと思っていてそこの見極めって大事だなと、で、今まではそれが経済のお小遣いの量だけだったんですけど、
21:17
そうじゃないっていう風になった瞬間、これって結構むずいだろうなって思いましたね、相当むずい、だからその見なりで判断するみたいなものもあるし、それは経済のお小遣いの差で判断するとか、家柄みたいなものも逆にお小遣いの話だったりしちゃうので、そこだったんですよね、で、そのお小遣いの量じゃないオルタネイブとして教養みたいなものがあって、でも教養って目に見えないよねみたいな話もあって、
で、その教養とそのやる気の話って若干ずれてる、ちょっと若干ジャンル違う、似てるっちゃ似てるんですけど若干違うので、いやそうなんだよね、変化と生産みたいなものと消費と、まあなんていうか娯楽というか、そう、娯楽だねっていうのってちょっと若干違うんだよね、うん、でその変化と生産そのものを娯楽として考えるっていう人もいて、で、伊藤ポールはもちろんそれなんか作るのとか好きだからね、
そっちタイプなんだけど全くそうじゃない人っていうのもいるわけで、で、一方で変化のための生産が好きな人と生産のための生産が好きな人っていうのもまた違うわけですよ、で、これもまたやっぱりね、全く違うから、いやどんどんこれは分断化していくなと、で、
分断化して何が問題かっていうと別に問題じゃないじゃないのって話なのかもしれないけど、伊藤ポールが考えるのは何か伊藤ポールがその言った時にそれが何かそのトラブルになったり、その傷つ、誰かが傷ついてしまったりみたいなことはしたくないわけですよ、伊藤ポールはアマチャンなので、それをしたくない、もうそうなってしまう可能性ってあって、
ってなるとやっぱりそれ資本の話に戻すしかないと思うんですよね、それが一番その人間的じゃないからっていうことになってきて、まあそれはドレスコードの話だったりもするわけで、おそらくそういうことであの傷つくという人がなくなる、いわゆるそのミスマッチが起こらないようにするというのが人類の知見なんだろうな、
だからドレスコードってまさにそうだよね、あのそれを用意できるかとか用意している人なのかっていうことによって直接言わないであのできるようにするっていうことだと思うんですよ、でそれなんだろうなっていうのをすごく思いました、そういう意味でドレスコード的な概念というのが何かこう今までだったらそういうのってあんま良くないよねみたいな話だったけど
反転してぐるーっと回って結局そこにたどり着いたみたいなことをなっちゃうんじゃないかなって思います、そうだから伊藤ポールがちょっと前に話してた、そのある種のアイドルとファンみたいなその役割を持った、役割を設定した状態でのコミュニケーションだったら安全だから
24:17
あのそれについてちゃんとやっていきたい、ちゃんとその勉強していきたいみたいなねことも話したわけだし、でそれも思っているし、まあある種なんだろうなそのやる気の部分に関してでいうといくら投資できるかみたいな話になってきちゃうから
伊藤ポールもちゃんとそのなんだろうな、だから値上げを結構しようと思ってます、そうしないと結構事故る可能性があるなと思っているので、あのなんだろうな自分のまあ伊藤ポールもプロとしてある程度勉強させていただいてきたのでそのプロの知見みたいなものをこう求めるっていう場合はきちんとそこをなんだろうな
結社じゃないけれども、あのギャランティーをもらっておかないとおそらく事故るだろうなっていうふうに思っているので、あのそこはきちんととっておいたほうがいいなっていうふうに思います
最近はすごく、それは何かというとまあ別にそれで何かお金が欲しいとかなんか仕事としてやるからその値下げがいけないとかそういうそのそんな低レベルの話ではなくて
そんな前時代的な話ではなくて、あのこれぐらいのこれぐらいのコストを払うということはそれぐらい真剣なんですっていうようなある種儀式的なものですよね
っていうものの設定ができるような状況じゃないとダメだなと思っていて、まあこれぐらいおげしゃ、例えば自分のお小遣いでエレキギターを買ったからエレキギター練習しないとっていうふうになるのと
もらった、そこら辺に置いてあったギターで練習するのとだとその続くかどうかってやっぱ全然違うじゃないですか
でその続かないよりそこら辺に置いてあったギターでやるっていう状況の人にいやもっと練習しようよもう全然そんなんじゃ何も弾けないよダサいよみたいなふうに言うとダメじゃん
もうダメなのよ全損事故なのよ本当に誰も得してないわけよ
なのでそこのセッティングっていうかまあある種のまあでも本当にセッティングだよね
セッティングみたいな単語を使うとちょっとスピリチュアルなのかとかあのなんだろうなある種の何かこう
幻覚が生んだみたいなそういう話ですか怪しくないですかそれ大丈夫ですかみたいな話になっちゃう人もいるかもしれないけど
いやでもなんかねそういう感じだと思うな本当に何かコミュニケーションとか価値観の前提が変わってきている気がするのでっていうのは思います
はいというのが最近トップウェアは考えていることでございましたではまた次回
26:54

コメント

スクロール