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なぜスタエフをやるのか〜話す意味を考える〜② 【ふたりの内省ラジオ】#27
2024-12-05 38:30

なぜスタエフをやるのか〜話す意味を考える〜② 【ふたりの内省ラジオ】#27

#27ふたりの内省ラジオの後編です
前編はこちらから↓

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自分の話を聴いてほしいな、
内省を深めて、自己理解を深めたいな、
と思ったら、
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感想

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00:01
一つね〜印象的だったのが、その言動力って、好きだけなのかなっていう言葉。
で、私ここがポイントなんじゃないかなってちょっと思ったんです。
で、好きに勝るものはないと思ってるので、私。好きだけ?だけ?え?他に何がさらに必要なんですか?って。
たとえば。あ、たぶんわかった。好きをまだ過小評価してるところがある。
あるかもしれない。過小評価っていうか、何でも理由をつけたくなるのよ。自分の傾向として。それはすごく自覚してて。
だから好きにも理由をつけたくなるのよ。でも本来好きは好きでいいはずじゃん。
はずじゃんっていうあたりがもうダメだけど。いつもダメだって思うんだけど。でもそう考えちゃう。
どうしても真っ赤の理由をつけたい自分がいて、あとはなんだろうな。ここがね、たぶんね、俺の俺なんだよなっていつも思うんだよね。
そうなのよ。何かしら。自分のこの感情を説明したくなるというかさ、分析してみたくなるというかさ。好きって言ったらもうそれで終わっちゃいそうな気がして。
それが怖いっていうのもあるのかなと思ったり。でももみじさんがおっしゃる通り、好きに勝るものはないよねって俺もよく言うんですよ。
好きなことしか続かないんだからって。自分が得意なことが好きなことってそれしか続かないんだからって好きなことだよやっぱりってそこだよとかさ。
自分自身もそういうふうには言葉かけはしてるんですけど。だから続いてるっていうことを証拠にまた理屈っぽく言うと、続いてるっていうことを証拠にやっぱ好きなんだと思うんですよね。
単純に。でもそこで終われないのがこの面倒くさい人間なんだよなっていつも思う。
今ので聞いてて思ったのが、じゃあ例えば私が好きの先に何がみたいなことを考えたとしたら、好きの先にはそれこそ命っていうか生命。
ああ、そういうのそういうのそういうのもっとちょうだい。そういうのもっとちょうだいって。
そう、好きの延長線のその先にあるものは命の意味とか存在とかそういう感じに私は捉えてるな。
存在。
生きるってドキドキのこのラジオでも話してた、人生は自分の好き集めるゲームみたいなね。
03:09
それ初めて聞いた。
どれだけ自分の好きっていうものを人生の中で見つけそれを堪能するか。その好きっていうことをね。
それがきっと人生なんじゃないかなって思ってるんですよ。
結果的に幸せなんだろうなってそれが。
なぜ私たちは生きてるのか生き続けるのかって言ったら、好きの集めっこゲームですよみたいな。
どんだけそしてそれを数だけじゃなくそれを堪能する自分の好きをね。
それ以外に説明がつかないんですよね私の中でどう考えても。
人生は好きの集めっこゲーム。
そうそうそう。
そう考えたら私たちの人生ってボーナスタイムじゃんって思うんですよ。
好きにフォーカスしてこの命って有限なので。
その間にどれだけ好きを見つけどれだけ堪能するか。
だから好きを見つけたら私はもうそれ以上特に私は問わないんですよね。
ああ好きまた一個好きを堪能してるわ私みたいなね。
すごいね。
本当?
こういう自分の頭では絶対出てこないことに出会いたいわけ俺は。
このちっぽけな俺の頭の中で考えたって絶対出てこないじゃんそんな好きの集めっこゲームか。
じゃあもう好きにたどり着いたらでもそうだよね。
それ以上はないもんね。
それをあとはもう味わい尽くすみたいな。
そうですそうです。
なんかもう泳いしそうなスペアリブにむしゃぶりついてるイメージですよ。
なんかウンバみたいな。
面白い。
そうか好きの集めっこゲームか。
結局そうなんじゃない。周りもあってそうなんじゃないか。
そう考えたらこうあるべきとかこれがいいとか悪いとか。
そんな枝派やんって思うんですよ。
まあ確かに集団で暮らしている人間は社会的につながりとか仕組みとかもちろんあります。
あるけれどもその木の幹の根っこのど真ん中って結局みんな幸せを感じる。
06:04
その好きをどれだけ満喫していつかは必ず死ぬんだから私たちは。
そうせんを得るか。
じゃなかったら生きてるってことは罰ゲームになっちゃうんですよね。
何のために生きてるんですか。苦行のためですかみたいなね。
罰ゲームじゃんそしたらそれみたいな感じになっちゃうんですよ。
私子供の時からなんで私たちは生きてるんだろう。
ずっと子供の頃から思ってああでもないなあこうでもないなあ。
今現時点では答えは好きの集めっこゲームに参加してみよう私って思います。
いつかお迎えが来て私今終わるんだと思った時に
いやー良かったなあなかなかこの人生と思えるのは多分その好きをどれだけ堪能したかの総量なんじゃないかと思うんですよ。
ちょっともみじさん今日のこれはすごいよ。
いやーちょっとねこれは来たよ。
なんかまたちょっとレベルアップした感がある。開けた感があるよ。
ああそうか人生は好きの集めっこゲームね。
そのレースレースって言っても別にあのライバルとかじゃないですよね。
だから本人の感覚は誰もライバルとかじゃないんですよ。
自分がだからそう考えるとなんか私はボーナスタイムみたいなね。
なんかゲームとかねこのボーナスタイムがチャンチャンチャンチャンって始まったら
ボーナスタイムだから相手もいないもんね。
取れるみたいなのあるじゃないですか。
あんな今そうそうそうそうそううんそうなんです。
それだと思うというイメージを持ってる。
これすごーい。
なんかわかんないけど。
なんかわかんないけどって言葉あんま好きじゃないんですけど最近は。
でもなんかわかんないけど好きの理由を考えなくてもいい気がしてきた。
好きの理由を考えていい理由ですね。
今話したのは多分。
考えてもいいんだけどそれでも考えるのが好きっていうのもあり得るからね。
好きの理由を考えるのが好きなんですよって言ったら。
それもね好きな集めっ子ゲーム。
でもそうか。
じゃあもう好きって思ったものを。
やっぱそうですね。
桃井さん言うと堪能したもんがちなんですね。
09:03
ああでもないこうでもない。
コネクリ回さなくてもういいこれが正しくてやってんだと。
これが大好きなんだと。
どうだざまぁみろと。
どうだざまぁみるもんは無我夢中だよねそんな時ってね。
無我夢中でむしゃぶりつけばいいわけだね。
わーこれ好きだーと思ったらねしゃぶり尽くせばいいわけだ。
そうそうそう。
そうですもうお腹いっぱいになるまで。
そうそうそう。
そうか。
本当謎が解けたというか本当に。
もうすっごいしょうもない今日のテーマだなと思いながら。
自分にとってはすごい大きな課題で。
すごいいいじゃないですか。
課題というかなんでやってんだろうなっていうのはずっとあって。
すごいここ最近はすごい不思議で。
何なんだろうなとかって思ってた部分もあって。
ちょっとまたその今の話とはちょっと違う部分が出てくるんですけど。
話すっていうのはスタンドFMでやってる。
ずっと続けてる。
なんで俺はこんな話すんだろうっていうこともずっと考えてたのの他に。
もう一つ話すことの意味って結局慶長やってる。
もみさんもコーチやってる中でその人がクライアントさんが話す。
自分の思いを話す。
あるいは悩みを話す。
なんでもいいや。
その相手が話すって言う。
その話すことにはどんな意味があるんだろうっていうようなことも合わせて考えてたんですよね。
何かその辺で話すことの効果っていうか。
こういういいことがありますよみたいな。
今話に出てきた内省が深まるとかさ。
自分の思いに気づくとかさ。
そういうのはあると思うんですけど。
なんかもみじさんが思うようなところってあるのかなっていうのを実は。
これもちょっと聞いてみたくて時間オーバーしてますけど。
話すこと。
それもある。
自己表現。
考えたことある。
表現だよね。
自己表現なんだと思う。
話すのが一番身近だしね。
ツールもいらないしできるんだけど。
人によってはやっぱりそれがアート。
彫刻を作るとかね。
絵を描くことで。
言葉ではなんか自分は表現そんなにピンとこないけど。
12:03
音楽だったら表現できるとか。
ダンスだとか。
いろいろそこがアート。
芸術の意味なんだろうなって思っていて。
なんかこの話すことっていうのは、
この人の作り出した芸術。
同意同意同意。
形に言葉だけは残らないんだけど。
日々私たちはアートを作っている。
アートは何ですか。
自己表現です。
今生きている自分の命がこれだぜみたいな。
こう思うんだとかこれどうよみたいなのを
みんな日々出しているんだと思います。
それをやらないとたぶん心が枯れるんだと思うんですよ。
人間って。
もうカラッカラに乾くっていうか。
なんだろうな。
水やりすぎて寝ぐされ起こすみたいな。
体はいいけど心が不健康になっていくんじゃないかなって思うな。
人間は何かしらの形で自己表現するっていうのが
絶対に必要なんだと思う。
それはもうご飯食べるとか
水の飲み物飲む寝るとかっていうのと同じなんじゃないかなって。
表現する。
話すってのは表現、自己表現ですね。
そんなこともそういえば考えたことがあるんだね。
そんな気がするな。
あと何かありますか。
話すっていうことについて。
例えば人に説明するときにこんな良いことあるんですよみたいなところで
なんかもみじさんが思うところがある。
話すことではエネルギーの交換っていうのも感じるな。
エネルギーの交換。
熱量、その人からの熱量って絶対話に乗ってくる。
くっついてくる。
同じことを言っててもAさんとBさんの話し方とかその時の熱量が違ったら
相手の伝わり方って全然違うんですね。
熱量の交換なんじゃないかなっていう気もする。
熱量の交換。
循環みたいなね。
15:00
循環、交換、あれ?
熱量か。
なるほど、熱量。
その熱量は私がさっきからリピートしてる
命って燃えてるものだから、私たちの体の中で命も燃えてます。
そのエネルギーを他の人との交流の中で
エネルギーを循環、交換っていうか
待ち合わせるみたいな。
交流みたいな感じかな。
まだちょっと頭の中のイメージができないんだけど
そういうことについても
俺は物理的に考えるとそんなことを言いたくなっちゃうんだよね。
でも熱があるんだろうなって思ってるところはあって。
熱量の交換っていうのが
その概念的な話じゃなくて
実際問題本当に重いっていうのには熱があるんじゃねえかっていう風に
思ってるところがあって
元気をもらえるとかっていうのも
感覚的にはそういうことなんだけど
本当に何らかの作用が働いてんじゃねえのかなとか
絶対そうですよ。
理屈っぽく考えちゃうというか
感覚的なことで終わらせたくない自分がいつもいるんだよね。
ダメだよね。
理屈っぽい。
でも熱量の交換っていうのは
自分としても実感としてやっぱりあるんですよ。
今だってすごい楽しい気持ちになって
分け与えてるっていうよりは
本当交換してるっていう。
循環させて増大させてるっていう感じがあるじゃないですか。
そうそう。
絶対間違いないと思ってる。
この体感覚は間違いないと思ってるんだけど
その間違いない体感覚に
いつも理由をつけたくなるっていうね。
嫌な男だよね。
いつもめんどくせいやつだなって思うんだけどさ。
理解したいっていう松山の欲求なんでしょうね。
それこそ心が軽くなるっていうでしょう。
相談とか悩み話せば。
心が軽くなるっていうのも自分も実感として持ってるわけよ。
でもあれも物理的に本当にそうなんじゃねえかって思ってたりとか
何かあんじゃねえかとか。
体重計乗ったらちょっと実は変わってましたみたいな。
離した後何百グラム。
重いには重さがあるみたいな。
18:01
っていうのもちょっと。
質量があるかもしれない。
だからその重い重い重い重力。
重いね重力な重ね。
それを離すから無くすから
軽くなるのかなとかそんなことを考えたりとか。
よくする。
話すことの効果みたいなことを自分が考えるときに。
そんなことを浮かんだりとか。
昔からすごく嫌だったのよ。
相談してください相談すると心が軽くなりますっていうのは。
言われててすごく嫌だったの。
嫌っていうかなんだそれっていうか。
俺はねすごく嫌で。
なんかすっごい縦前で言ってるような。
なんて言ったらいいのかな。
本当にそれ分かって言ってるっていうかさ。
なんて言ったらいいのかな。
すごい軽い言葉のように。
ありますね。
聞こえてて。
ペラッペラに聞こえるときありますよね。
やっぱやってくると。
それは事実だなって思うわけ。
でもそのペラッペラの言葉に聞こえてた自分もいるわけでしょ。
その自分にどう説明してあげたら。
その心が軽くなるっていうことが。
分かってもらえるのかなとか。
そんなの本当かよって思ってるような人に。
どう伝えてあげたらいいのかななんていうことも。
よく考えるんですよ。
そうなのかな。
俺が思ってない。
あんなに毎回熱量を高くスタイルで語ってる。
その言葉で相談してください。
言葉に出してくださいっていうときの。
それを伝えるときの松さんの熱量がそのものなんじゃないですか。
そこに熱量なく伝えてください、言葉にしてください、相談してくださいみたいな。
AIの人みたいな感じで言われてもペライわーみたいな感じで。
いやいやいやって思う可能性はありますよね。
だからその相談してくださいっていうメッセージを伝えるときのそのスタイル側の熱量じゃないかな。
やっぱり。
松さん毎回毎回ね、このお話。
あんなにMAXで火力を上げて。
今そこなんですか気になるところみたいな。
あんなに火力を上げてるのにみたいな。
思いがあるのはどうでしょうリスナーの皆さんどう思われますか。
21:00
あのエンジンめちゃめちゃアクセルベタベビるくらいな感じで。
そんななんだ。
すごいエネルギーを放出してると思いながら私は聞いてます。
火力出してんな今日もみたいな。
俺はもみじさんみたいに喋りたいなって思いながらいつも。
ほんとに落ち着いた語り口。
知的さにあふれ。
やっぱこういう人なんだよなとかって。
一人じゃあの火力が今のとこ限界なんですよ。
松さんみたいに聞いてくれてるから今はねこう。
やっぱ2人がいいなって思いながらね話。
なんかすいません悩み相談みたくなってしまいました今日。
いやだめです。
どう思うみたいな話は楽しいですね。
どう思うあーなるほど。
どう思う。
これはどうあなたはどう思うみたいな。
その話一番美味しいと思ってますね。
楽しい。
こちらとしては非常にありがたい。
そっか。
いやでも。
いやほんとにね。
これから内製ラジオじゃなくて相談ラジオにしようかな。
松さんの相談ラジオとかね。
いっぱいあるんだよね。
ほんとにいつもいつも悩みがない日はないよね。
悩みがない日はないって。
皆さんそうなのかわかんないけど。
迷ってない日はないって言ったらいいかな。
そうだね。
迷ってない日はない。
あ、そう。
いつも迷ってる。
迷いません?迷いません?
そうなんだ。
あ、そう。
うらやましい。
迷うことはね、悩みはありますよ。
でも迷うことはあんまりないですね。
迷うことばっかりですよ。
自分が迷うことを減らすために生活を一定にするとかそういうこともやってるので。
いかに物事を決めれないか。
決めれない自分がいる。
最初からこうやるって決めちゃってその通りにやる。
なんていうのかな。臨機応変みたいなことは全然できないし。
だから着るものとか食べるものとかなるべく同じものにしてとかっていうようなことをやって。
24:00
そうそうそうそう。
上手だ上手。
上手じゃないけど。
自分の弱い部分をどうやったら上手くできるかっていうところで。
だから迷ってばっかりですよいつも。
とにかくスケジュール上とかに思いついた時にカレンダーで入れとかないと。
その瞬間になった時に悩むから迷っちゃうから。
もう浮かんだ時に入れといてこの通りにやる。
今日はまた一つマツさんのことが一つ理解すすめるようになりました。
しゃべりながら迷ってるんですよあれ。
全然まったくそんな感じしないですけどね。
これでいいのかなって思いながら。
何も迷いなく端で駆け抜けるみたいな。
わかんないもんだね。
それは火力の強さなのかもしれないね。
わかんないもんだね。
火力の強さっていうか熱量みたいなこと。
自分があるなしの話じゃなくて、
熱量、何をしゃべるかみたいなところにやっぱりフォーカスしてしまいがちなんですけど。
それこそ何だっけ。
ありますよね。
言葉で伝わってるのは7%しかないみたいな。
ノンバーバルじゃないけど。
熱量かと思いながら、それも一つ自分は考えたことなかったなって聞きました。
あと好きな厚めゲームとね、人生は好きな厚めゲームとね。
好きな厚めゲーム。
今はそういう見立てをね、人生に対して立ててますけど。
いろんなね、じゃあこれだったらこうじゃないかとかいろんな風に考えても考えてもこれ以外にしっくりくる答えがないんですよ。
じゃあこれがそうだとして仮定して物事を考えるっていうか見たりすると、
あってんやみたいな感じになるんですよ。
やっぱりこれだよねみたいな。
どう考えてもこれしか答えはなくないみたいな。
でもこれにさ、この言葉に人生は好きな厚めゲームっていうこの言葉に救われる人俺結構いいんじゃねえかなって思って今聞いたんだよね。
27:10
自分にも刺さったのもちろんだけど、これはねちょっともみじさん広めた方がいいですよ。
どう思うこれは。
本当?
もう断るごとに言った方がいいと思うこれ。
いや本気でそう思ってる。
だからそう考えたらボーナスタイム。
私たちは今なかなか思いを出さないで取り繕った言葉を出してる場合じゃないんですよ。
ボーナスタイムなくなっちゃうよっていう。
これは結構なパワーワードだと思うな。厚めゲームって思ったら。
そうだよね。
単純に楽しい気持ちになるよね。
本来そうなんじゃないかと思いますね。
ゲームって言うこともある。
生きるってなんだろうって考えた人も。
好きの厚めゲームっていうのがなんかこう、とっても自由な感じがするし、何も目指さなくていい気もするし、誰とも比べなくていい気がするし。
比べることのナンセンス。
ナンセンスさが何かロテーションなんですよね。
なんかすごい救われる言葉のような気がするんだよね。
すんげーダメだなって思ってたとしても、ダメだって思ってたとしても、ダメな自分のまま自分の好きを集めればいいわけだし。
好きにダメはないっていうか、好きとダメって。
そう、なんかないと思う。好きなんです以上。
それで自分は嬉しくなるしワクワクするし、なんか満たされる感覚があるんです。
そこに良いも悪いも何もないんですよね。
これはなんかいい言葉だなーって本当。
いや、もったいないね。もったいないですね、これはね。
もっと広めましょう、これは。人生は好きな集めゲームです。
本当にそう、こう思われるかなとか、これじゃダメなのかなとかっていうのも、もう枝端、枝端と思って。
30:02
じゃあ明日のスタイフはこれ喋ってください、もみじさんね。
この熱量で喋れる気がしないね。一人になったら急になんかボソボソする。
いつもの冷静沈着な知的なもみじさんのイメージでこれを喋ってほしいんですよ。
俺は明日これ大きな声で言ってやるクソ、クソだって。
悔しいからもう大きな声で言ってやる。人生は好きな集めゲームですって、そう言ってましたって。
著作権はもみじさんですってね。ちゃんと自分の言葉にしないで伝えたいなと思いますよ。
これは良い言葉だと思いました。
お時間大丈夫かな。
私、たまたま見かけた映画の中で、製薬会社が実は元にした映画なんですけど、
本当は許可がおりない薬をみんな絶対これ売れるからっていうので、
いろいろ国の手を回して発売して、実際そこで死者とかもたくさん出て大問題になったっていう。
アメリカの話かな。映画を見たときに、製薬会社の人が人間の行動原理は2つしかなくって、
痛みを避けた。とにかく人は痛みっていうものを避ける。人間は避ける。
そして快楽を追求。もうこれしかないって。
今回のこの薬はね、痛みも避けてしかも快力があって売れないわけがないだろうみたいなね。
国がね、ごちゃごちゃ言ってきてもいいから売るんだみたいな。これで大儲けするぜみたいな、そういうシーンがあるんですよ。
そうやん。好きも快楽ですよね。
何にも勝るっていうことだね。
行動原理。痛みを。
動かないっていう。
それでしか動かないって言って、確かにみたいな。
ってことはやっぱり好きな爪っこゲームでいいってことや。
ラッパーゲームみたいな答え合わせなんですよ、私の中で。
じゃあもうこれもみじさんの信念なんだね、これはね。
そうだんだと思う。
いやーなんかすんごいこと知っちゃった。
すんごいの知っちゃった、今日。
言ってみるもんだな。こういうとこにたどり着くんだ。
33:02
そうですね。なんで喋ってんだろう。好きだからに理由なんて。
そんなんでずっと迷ったわけですよね。
答えはこれだ。
でもそのね、好きに理由を探すことが好きなのかもしれない。
そうなんだよね。それは否めないところがあるんだよね。
葛藤してるのが好きだとか。
葛藤とか矛盾とか大好きなの。
もうね、私の夫から多分ね、松田も変態認定できると思いますよ。
合格やったら君も変態です。スタンフォーしてもらえると。
よくできましたね。
まあでもね、仲間なんでしょうね、きっとね。
これで喜んでるからね。仲間なんだと思います。
まあそこはもう認めますよ。仲間です。
仲間仲間嬉しい。
でもほんと良かった。
すごいですね、相変わらず。相変わらずもみじさんすごいわ。
最近いっぱいこう名言が出てくるからすごいなって思いますよね。
アサーティブはスタンスだと思っています。
アーティブコミュニケーション、あれは俺の中で、あれは名言ですよ。
ちょっとメモっとこうかな、どっかに。
多くの人が好きると思ってますからね。
まあ俺だけじゃないと思うんだよね。
スタンスだと思ってますっていうのが、あれも俺の中で日々言ったよね。
やっぱすごい、すごいなって思う。
次回も日々自分が悩んでることについて、しれっと今日のテーマはこれいかがですかというテーマの中に悩みを織り混ぜて。
それとかね、これについて最近どうなんだろうと思ってるんですよね。
テーマにするっていうのは私も同じですよ。
言われても名言出てこないからさ、名言出てこないから申し上げなくてしょうがない。
じゃあ次回もですね。
松さんが私の言ったことを名言として受け止めてくれているっていうことでありがたいです。
そんな風に自分で狙おうと思って言ってるわけでもないので。
これは救われるんじゃないかなと思うよ。しつこいけど。
36:02
でもそう考えたら納得いくことしかないんですよ、いろいろ。
ちょっとまたゆっくりというか、今テンションが上がってるので、
たぶんあれなんですけど、これまた明日明後日になるとまたじわーっと来るんですよ。
そうだ、だって松さん聞き返すからね、これね。
私はもう二度と聞くことはできなくてもう恐る恐る封印するから。
絶対聞き返しちゃおうよ、まあいいや。
でも本当楽しいですよ、これ聞き返してるのも。
ありがとうございます。
そう言っていただけるともうね。
しゃべり倒しましたね。
1時間半ね、しゃべった甲斐がある。
しゃべり倒しました。
お昼か。お昼ですね、8時間だったら12時。
12時じゃないか。2時?2時だね。
ご飯食べてないですか、もしかして。
そうですね、ご飯食べましょう。
あー本当ね、食べてないけどお腹そんなに、まだ今日はそんなに空いてなかったんであれなんですけど、こうやってうわーって話したら一気にお腹なってる感じが。
そうそう、体力を使うからね、しゃべってるってね。
練習したんだなっていう気がします。
いやーいいですね、燃え尽きるって最高。
情熱を燃やしてんですよ。
燃えてる、うん。
そうそうそう。
生きるとは燃えること。
じゃあ明日もまた頑張って高いテンションで、高い熱量でか、お届けしたいと思います。
そうですね、本当そうですね。
頑張ろう、頑張りましょう、お互い。燃やしましょう。
じゃあ今日もね。
じゃあ今日もね。
こちらこそありがとうございました。
ありがとうございました。
また次回が、なんかより楽しみになる、そんな回でございます。
はい、ぜひよろしくお願いします。
私もテーマ考えます。
はい、じゃあこの辺で。
はーい、それでは。
はい、ありがとうございました。
はーい。
また楽しみにしてます。
失礼します。
38:30

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