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《1667》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️
2026-10-09 20:45

《1667》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

・がんの外見変化の研究

・10月5日は世界髄膜炎デー

・ #たけおセレクトTV オストメイト 10歳の決断

・全国労働衛生週間

・興味シンシン医療ニュース☝


今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提 出お願いします!


(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先的に取 り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があることはご 了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見逃し が少ないです)


ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号)に 興味シンシンに聞いてみよう

https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou


★たけお3号 (Gem)

https://gemini.google.com/gem/1EZ2jkepBz6cPfxtcrA6Xi6XZEPyGMYRW?usp=sharing


《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!

例) 1134


この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集していま す! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C_MFZA/viewform?usp=dialog


面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメントは #心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどでお 寄せください!


#医療 #健康 #スタエフ医療部


本放送は「内科医たけおの心身健康ラジオ」における、直近1週間の放送(第1661回〜第1666回)の振り返りとリスナーから寄せられたコメントへの返信を中心とした内容です。


冒頭ではリスナー投票による「宿題集計」の結果が発表され、特別ゲストの上田先生を迎えた回、生体腎移植ドナーの心理、非結核性抗酸菌症(NTM)などがランクインする中、NHKの『病院ラジオ』を取り上げた回(第1658回)が4票を獲得して第1位となった根強い人気が共有されました。


続いて各回の内容とコメントが振り返られます。第1662回「がんの外観(アピアランス)ケア」では、地域医療での支援障壁に関する論文を取り上げ、脱毛に対するウィッグ活用や爪のケアなど外見のサポートが患者の心の安定に大きく寄与すること、医療機関と院外美容室の連携の重要性が語られました。第1663回「世界髄膜炎デー」では、重症化しうる髄膜炎の早期診断の難しさや、診断に不可欠な髄液検査(腰椎穿刺)において適切な体位保持を行う介助の重要性が解説されました。


第1664回では、NHK関西熱視線で特集された「10歳のオストメイトの決断」を取り上げ、病気を抱える子どもを支える学校や家庭環境、周囲の理解のあり方について言及されました。病気に対する正しい理解と自然なサポートが広まることへの期待が示されています。第1665回の「全国労働衛生週間」に合わせた放送では、ストレスチェックの活用や睡眠確保の大切さ、治療と仕事の両立(腎不全・透析医療の歴史など)に触れつつ、企業における産業医以上の存在意義を持つ保健師の役割の大きさが強調されました。


第1666回では最新の医療ニュースを4本解説し、肥満症治療薬マンジャロの適正使用の重要性、ドラマ『アンナチュラル』にも絡めた法医学の現状、そして議論を呼んでいる「医療のファストパス(選定療養・予約料)」を取り上げました。特に優先受診については、価格や公平性、ラーメン店やテーマパークとの構造的違いなど、医療の特殊性に根ざした深い議論が必要であると私見が述べられています。


最後はリスナーへの感謝と次回への宿題提出の呼びかけ、恒例の「心身ジャンケン(チョキ)」で締めくくられています。

感想

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サマリー

直近6回(第1661〜1666回)の放送を振り返り、リスナー投票ではNHKの「病院ラジオ」を扱った第1658回が4票で1位となった。がんのアピアランスケアでは、ウィッグや美容支援が患者の心の安定につながり、医療機関と院外の美容業界との連携が課題として語られた。世界髄膜炎デーの回では、髄膜炎の重症度の幅や、髄液検査で背中を丸めてベッドと平行になる体位の重要性を確認した。NHK関西熱視線の「10歳のオストメイトの決断」では、本人の公表を支えた家族、学校、看護師、友人の理解と、病気を特別視しすぎず正しく支援する姿勢が取り上げられた。 全国労働衛生週間の振り返りでは、ストレスチェック、睡眠、治療と仕事の両立に加え、企業で保健師が果たす役割の大きさが話題になった。透析や移植を含め、腎疾患の治療では仕事や生活環境に合わせた選択が考えられてきたと説明された。医療ニュース回については、マンジャロの適正使用、ドラマ「アンナチュラル」をきっかけにした法医学、医療のファストパスが話題となった。ファストパスを選定療養・予約料として扱う場合、価格だけでなく、医療とラーメン店やテーマパークの違い、公平性や周知を含めて議論する必要があると述べ、最後に次回の宿題提出を呼びかけて締めくくった。

週間放送の人気投票と第1位の病院ラジオ
内科医たけおの心身健康ラジオ。皆さんおはようございます。 たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
この放送では医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。 医療ニュースの解説などもしています。
質問・リクエストは質問箱のGoogleフォームからぜひお寄せください。 あなたのご質問をお待ちしております。
ということで、毎週金曜日や一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをしております。
今日振り返るのは先週の金曜日の放送ですね。
1661回から昨日の1666回までの6放送の振り返りコメント返しをしたいと思います。
まずは1661回ですね。一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しということで、
先週はですね、スーパーPSWの植田先生、生態・飲食・ドラの心理の研究ですね、
滝尾セレクトTV、病院ラジオ、あと長く続く関の非結核性抗酸菌症NTM、あと興味津々医療ニュースなどをお送りさせていただきました。
コメントしてくれた人数をいただいたのが、
スイートポテトさん、ゆかりんりん、もみじさん、あっちゃん、キャスパーさん、あいこうかんさん、かんちゃん、シャンティエンさん、トマさん、まるともさんからいただいております。
ありがとうございます。
りんりんさんが集計していただいておりまして、
同率の第4位が1656と1660と、
あ、特別ゲスト上田さん。特別ゲスト上田さんやりましたね。
これはメンバーシップ限定ですけれども、各々各1票でございました。
同率第2位が1657と1659ということで、
生体飲食ドナーの真理と非結核性抗酸菌症NTMが各2票でした。
第1位が4票、1658で、またまた竹谷セレクトTVでしたね。
病院ラジオでした。
病院ラジオはやっぱり根強い人気ですね。
毎回1位な気がしますけれども、ということでした。
宿題提出、みなさんありがとうございました。
がんのアピアランスケアと美容支援
続きましてが、1662回ですね。
がんの外見、アピアランスの課題解決の方法ということで、
先週末ですね、日本かまい病学会の東海ホコレクシブに金沢に行ってきたんですけれども、
金沢のメンバーが論文にされたですね、
この地域における外見支援のアクセス障壁と多層的課題という論文が出ておりましたので、
そちらをですね、ご紹介させていただきました。
コメントが、ゆかりんねん、あやさん、めいみぃさん、ゆえごさん、もみじさん、かんちゃん、ばるとまさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、あやさん、以前に乳がんの方々の集いに参加させていただきましたが、脱毛によるウィッグや乳房がなくなってしまった個々のケアで、
それでも美しくて寝療をしてもらっていたり、ボランティアでなされていたり、
確かに髪は途端に抜け落ちて気になるので、ケアが充実していると個々の安定にもつながると思いました。
ということで、コメントありがとうございます。
そうですね、この辺りの支援って、もちろん病院ではウィッグの情報提供とかそういうのはしているんですけれども、
ただ、当然ね、やっぱり院外とつながった方がいいかなという、今回は美容業界ということですけれども、
という感じなので、今回の論文は本当に目の付けどころが非常に素晴らしいなというふうに思いましたね。
はい、ありがとうございます。
続きましてが、めいみぃさん。
またまた、医療種連携の難しさですね。
私が長く通っている美容室の美容師さんは、若い頃、総合病院内の美容室をされていたそうなので、
外にはその方、その他のかな、の病気の方と関わっていたとお聞きしました。
院内美容室から関われる方法を探していったらいいのかも、などとお話を聞いていて思いました。
ということで、コメントありがとうございます。
これ、そうですね。
美容室、院内にはあんまり最近なくないですか。
どうですかね。
私も勤務してきた病院の中で、大学病院には院内で美容室がありましたけれども、
最近、院内にはあんまりないことが多いんじゃないかなというふうに思って、
それこそ、出張で美容の方が入っているとかっていうのはありますけれども、
だから、そこら辺の接点がむしろ昔より薄くなってきているんじゃないかなという気もちょっとしたりしますね。
でした。
続きましてが、ゆえごさん。
美容師さんって多いと思うので、趣味を持ったりサポートしてくださるようになると心強いなと思いました。
趣味を持ったりじゃない、失礼しました。興味を持ったりでした。
はい、思いました。
母は行きつけの美容院でウィッグのカットをお願いして、ルンルンしていました。
ウィッグも人毛の高級品ではなく、人工毛のオシャレなウィッグなら数千円なので、
複数持って気分によって使い分けられると喜んでいます。ということで、コメントありがとうございます。
そうですね。これね、本当にありますね。
やっぱりウィッグで気分を変えるみたいな方ってね、
私が見ていた患者さんでもいらっしゃって、
これ、人毛だと結構高いんですよね。
ちょっと私、あんまり詳しくないんですけれども。
なんですけれども、やっぱりその日の気分によって、
いくつか使い分けられると、
それはそれでいいんじゃないかなというふうに思いました。
それを思い出しました。
はい、ありがとうございます。
はい。
でした。
髄膜炎と髄液検査の体位
続きましてが、1663回ですね。
10月5日は世界髄膜炎で、髄膜炎でご用心ということで、
はい、私も今回初めて知ったんですけれども、
髄膜炎のお話、10月5日の世界髄膜炎でということで、
髄膜炎のお話をさせていただきました。
はい。
コメントが、
ゆかりんりん、もみじさん、あいくうかんさん、かんちゃん、まるともさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい。
まずはもみじさん。
30代で子供からおたふくをもらい、高熱が出たとき、
主人から髄膜炎が怖いから入院を勧められましたが、
父のみっ子も言って断りました。
幸い髄膜炎ではならずに済みました。
今後のためにも髄膜炎の症状を覚えておきたいですね。
ということで、はい。
コメントありがとうございます。
はい。
そうですね。
本当にね、髄膜炎って結構ね、軽症からもう超重症までいらっしゃるんで、
なかなか難しいですね。
はい。
し、予防的にとかっていうのも結構難しいんで、
はい。
と思います。
あとはワクチンですかね。
本当にね。
はい。
続きましてが、
かんちゃん。
髄膜炎は経過が思わしくなくてICUに入室してくるケースを見ていたので、
逆に検査されることなく改善するケースがあることに驚きでした。
勉強になりました。
ということで、はい。
コメントありがとうございます。
そうなんですね。
ウイルス炎、髄膜炎はね、検査して初めて、あ、髄膜炎なんだって認識するのもありますからね。
はい。
と思います。
はい。
えーっと、続きましてが、
あ、まるともさんというか、これギャルともさんですかね。
髄液検査のための戦士、ギャルとも。
会場めっちゃ得意でーす。
体位が9割っていうことで、
なっておりますが、これ会場じゃなくて、会場ですよね。
これ多分。
えっと、はい。
髄液検査、洋髄戦士っていうのをですね、
あの、えーっと、その、
腰の低いあたり、その背骨のところからね、
あの、ぬ、抜いてやるんですけど、
髄液って針を刺して接するんですけれども、
はい。
これはね、本当に体位が大事なんで、
この、あの、エビみたいにくるーっと丸くなってですね、
で、しかもこう、ベッドと平行にならないといけないんで、
はい。
もう、あの、体位が9割はあってるんですけれども、
会場ではなくて、多分会場じゃないかなと思いますね。
これ会場、非常に大事なんで、はい。
です。
はい。
えーっと、続きましてが、
10歳のオストメイトを支える学校と家族
えー、1664回ですね、
10歳のオストメイトの決断ということで、
またまたタケオセレクトTV、今回は、
えー、関西熱視線という番組から、
えーっと、10歳の小学4年生の女の子の
オストメイトのお話を取り上げさせていただきました。
はい。
えーっと、コメントが、
これね、非常にコメントを多くいただいておりまして、
えー、よかりんりん、スイートポテトさん、レモネードさん、
おみじさん、えー、おりかみさん、シャンティエンさん、
えー、かんちゃん、えー、まるともさんから
いただいております。
ありがとうございます。
はい。
まずは、えー、スイートポテトさん。
えー、見ました。
10歳と思えない自身の大きな決断、
ん?自身の大きな決断に心を打たれました。
えー、安心できる環境だったと思ったから
ゆりはさんも言おうと決断されたんじゃないですか。
お母さんたちも確保できていますか。
という校長先生の話。
えー、看護師を常駐してくれていること、
伝えた後のクラスの温かさ、
何を言われても家族はいつも味方だよ。
というご両親の姿勢。
小学校も、えー、家庭環境も素敵だなと思いました。
えー、カミングアウトしたことで、
えー、友人に嘘をついているような気がする
辛かった気持ちが晴れて、
今後も明るく楽しい
えー、学校生活を過ごしてほしいと思いました。
ということで、
はい、あのコメントありがとうございます。
いや、ほんとにおっしゃる通りですね。
まあ、これ、はい、今回ね、
こういう形で
番組になってましたけれども、
まあ、こういう事態ってね、たぶん、
こんな感じの取材されなくても
怒っているんだろうなという風には思いましたね。
改めて、はい。
はい、ありがとうございます。
続きましてが、
えーと、あ、レモネールさん。
えー、リアルタイムで見ていました。
ホストメイトについては単なる知識としてしか知らず、
身近にはいないため、学校で公表することに
ここまで慎重に対応するものなのか、
と驚きました。
関係者の大人が大勢集まり、
何度も会議をし、議論を重ねた上で、
対応されていましたね、
ということで、はい、
あの、ありがとうございます。
えーと、ちょっとその後も長文いただいているんですけれども、
うーんと、
あ、えっと、ホストメイトであることは
あまり特別扱いすることなく、
一つの在り方だと捉えられる
絵の中になるといいなと思いました。
ご本人は大変さや辛さに
共感してほしいというよりは、
周りの人に正しく理解して、
困った時はサポートしてほしい
ということはいうことなのかなと
感じたのです、ということで、
はい、あの、ありがとうございます。
いや、本当にね、あの、
はい、私自身もちょっと放送の中でも
言いましたけれども、
あの、いや、ここまで、こう、
結構慎重にやるんだっていうのはね、
あの、ちょっと改めて
びっくりしましたけどね、あの、
本当に、まあ、ホストメイトに関する
理解とか、まあ、これは別に
ホストメイトに限らない話ですけれども、
やっぱり病気に対する理解とかってね、
どういう風にやっていったらいいのかな
っていうのはちょっと今回の番組見てね、
改めて思ったりもしましたね、はい。
はい、ありがとうございます。
えー、続きまして、
あ、おりがめさん、
ご紹介ありがとうございました。
自分は知らないことがたくさんあるなぁと感じるばかりでした。
ということで、はい、コメントありがとうございます。
はい、僕も知らないこといっぱいあります。
えーっと、
続きまして、あ、シャンケンさん、
10歳なのに、なんて立派なんでしょう。
人は年齢ではないですね。
恥ずかしすぎて、私は年齢を言えません。
えー、精進していきますということで、
はい、あの、一緒に精進しましょう。
ちなみに僕は
4歳です。はい。
えーっと、続きましてが、
えーっと、
全国労働衛生週間と治療・仕事の両立
1665回ですね。
えー、
本日、10月7日は
労働、
違う、全国労働衛生週間
最終日ですということで、
はい、ちょっと最終日になってしまったんですけれども、
えーっと、
全国労働衛生週間の
お話にちなんでですね、
えー、産業保険とは
みたいなお話を、
労働衛生とはみたいなお話をさせていただきました。
はい。
えーっと、コメントが、
えー、あやすさん、
よかりんりん、
えー、もみじさん、かんちゃん、
えー、まるともさんからいただいております。
ありがとうございます。はい。まずは、
えー、よかりんりん、たけおはぺこだわ、
えー、検診結果は、
気にしても放置する人でしたが、
今は放置せずに
再検査してます。えー、ヘルシチェックは、
あー、今年はメールが来たら
すぐに受けました。
えー、そちらも特に問題なし。ただ、
睡眠時間だけは足りないので、
紙に取れるときに取ることにしました。
どや!笑っていうことで、
はい。ありがとうございます。
これヘルシチェックじゃなくて、ストレスチェックですかね。
おそらく。はい。
ストレスチェックもみなさん、
たぶんほとんどの職場で
義務化されていると思いますので、
義務化っていうか、努力義務なんですけれども、
はい。
ぜひ受けていただきたいなというふうに思いますし、
あと、睡眠時間、
睡眠時間は明らかに短い
気がしますけどね。
はい。ちなみに、
あ、お二人ともに来られましたね。
はい。
心配しておりました。
続きましてが、
あ、まみじさん。
投石になったとき、仕事を辞める
というかな、選択肢はなかったです。
いかに続けるか、
続けるにはどうしたらいいかを
いつも考えていました。
なので、投石されている方が仕事を辞めたと聞くと、
とても残念に思います。ということで、
はい。コメントありがとうございます。
そうなんですね。ジェフ戦に関してはね、
今はね、がんが非常に
注目されていますけれども、
がん以上にね、昔からね、
仕事と、
いわゆる治療と仕事の両立というのをね、
ずっと考えながら
やってきた歴史があって、
血液投石もそうですし、
あと腹膜投石とか移植とかもね、
やっぱり、
ご自身、その人その人の
仕事とか生活環境に
あった人体体量法の
選択というのを考えて
来られていたので、この辺はね、結構
腎臓最先端なんじゃないかなと
個人的には思いますけどね、はい。
です。
はい。
続きましてが、
あ、かんちゃん。
副職支援をしてくださる
保健さん、いてほしかったなぁ。
遠い目ということで、はい。
ありがとうございます。保健さんね、これはちょっと
放送の中でも言いましたけど、もっと保健さん
企業
とかで
入っていただいた方がいいんじゃないかな
という風に思いますけどね、本当にね、
産業医より
保健師さんがいることの
メリットの方がね、もう圧倒的に
大きいと思いますけどね、はい。
と思います。
はい。
で、まるとばさん。
保健師の
存在意義に触れていただきまして、
バージーで嬉しかったです。
ございます。
企業の人事、
そうもわからんけど、みなさま、
パンダたちの保健師は
いい仕事をしますよと
届け、
なんとかなれ
8割ということで、
なんで突然8割が出てきたのか
よくわからないですけども、
まあでも、さっきも言ったように
保健師さんはいい仕事を
していただけますので、私からも
お勧めしたいと思います。
続きましてが、
マンジャロ・アンナチュラル・医療ニュース
最後、
昨日の放送ですね、
1,666回ですね、
まんじゃのにひまの小学会は
保衛学者、医療のファスタパス他
ということで、4つのニュースを
ご紹介させていただきました。
はい、コメントが
あやさん、
よかりんりん、もみじさん、かんちゃん、
まるとばさん、
おりがめさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、えっと、
まずは、
あやさん、私の兄は
糖尿病になり、急遽
入院治療となりました。その後、
マンゼラを使用していました。
見違えるようにかな、
痩せてびっくりしました。
ということで、コメント
いただいております。ありがとうございます。
マンゼラはね、本当に、
適正に使用しればね、全然
糖尿病の治療の中でもね、
非常に良い薬なんですけれども、ただ、
やっぱり不適切使用がね、
ありますからね、はい。
です、はい。
えーっと、続きましてが、
あ、よかりんりん、
あーぺかだわん、まさか
アンナチュラルを竹内先生がご覧になって
いたとは、アンナチュラルの話題に
何ですかっていうか、
と思ったのに、ということで、はい。
コメントありがとうございます。
ちゃんと見てます。はい。
えっと、
いや、医療系はね、一応チェックするんですけれども、
チェックするんですけれども、しょうもないのは
ほとんど見ないですけれども、
これは見ましたね、はい。
見ましたし、やっぱりね、あの、
いや、本当にね、法医学って
本数の中でも言いましたけれども、あんまりね、
接点ないんですよね。ないんですけれども、
でもね、あの、授業で、
それこそ、20
数年前ぐらいですかね、
あの、法医学の講義やりましたんで、
受けたんで、
あ、そういうことあったなっていう、
そういうね、ちょっと復習がてらに見たっていうのも
ありますね、はい。
はい、でした。
医療のファストパスをめぐる議論
えっと、
続きましてが、
あ、かんちゃん。
いわゆるファストパスは先定療養費の扱い
になるんですかね。払わない側への
周知と理解がないともめそうですね。
っていうことで、はい。コメントありがとうございます。
そうですね。ま、これは先定療養費の
予約用という扱い
でやっていると思いますね。
おそらく、あの、
アベマに出てった、あの、
方も多分そういうような
いっぷりだったんで、
はい。です。
はい。えっと、
続きましてが、
あ、おりがめさん。
ファストパス、自宅で家族の介護を
している人にとっては500円で
見てもらえるのならありがたいかもですね。
っていうことでコメントいただいております。はい。
ありがとうございます。ま、これね、ほんとに
あの、ちょっとね、ぜひご意見いただけたらな
というふうに思うんですけれども、
いや、これ、ま、いろんな、
あ、昨日板熊さんもね、動画
あげてましたけれども、いろんな方がね、
いろんなことを言っていて、ま、あ、
そういう視点あるんだっていうのとか
は思いますけれども、
いや、これね、あの、その価格の問題
なのかっていうのと、
あとはその医療の特殊性とかですね、
その、いや、例えば
ラーメン屋に例える
のとどう違うの?みたいなのとかですね、
ラーメン屋とか、あとディズニーランドとかも
こうファストパス的なのあるじゃないですか、
それと同じか違うかみたいなのをね、
考えるとね、結構ね、あの、
面白いって言ったらあれですけれどもね、
深い議論になるんじゃないかなというふうに
思いますね、はい。
これちょっと特別企画のネタとしてもいいんじゃないかなと
個人的には思ってたりしますけれども、
はい。
ちょっとまた特別企画のネタは考えたいと思います。
はい。
コメントへの感謝と次回の宿題
えー、ということで、えー、
今週もたくさんのコメントありがとうございました。
えー、コメントちょっと全部ご紹介しきれて
おりませんで、申し訳ございません。
はい。全部読ませていただいておりますし、
あとSNSでのシェアとか、
あといいねをいただいている方はいつもありがとうございます。
はい。えー、で、
今週もまた宿題提出ですね、
面白かった放送、コメントなど
お待ちしております。
はい。ということで、えー、
じゃあ最後しんしんじゃんけんいきたいと思いまーす。
いきますよー。
しんしんじゃんけんじゃんけん
ちょき!
ということで、今日も幸せな一日
ありますようにー。
ワイトアナイカイネタケでした。
興味津々。
20:45

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