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《1523》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️
2026-04-24 21:21

《1523》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提 出お願いします!(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先的に取 り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があることはご 了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見逃し が少ないです)ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号)に 興味シンシンに聞いてみよう https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2 -nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou★たけお3号 (Gem) https://gemini.google.com/gem/1EZ2jkepBz6cPfxtcrA6Xi6XZEPyGMYRW?usp=sharing《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!例) 1134この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集していま す! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です) https://docs.google.com/forms/d/e/ 1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C _MFZA/viewform?usp=dialog面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメントは #心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどでお 寄せください!#医療 #健康 #スタエフ医療部《AI要約》 誤字はご容赦!📻 週間放送プレイバック:第1517回〜第1522回1. 放送ランキングと訂正(第1517回)

先週金曜日の放送では、リスナーの宿題提出に基づく人気ランキングが発表されました。

  • 第3位:パーキンソン病(前編)

  • 第1位(同率):「足を見よう」および「CKD(慢性腎臓病)治療の原則」また、映画『マイ・インターン』に関するコメントで、出演俳優をロバート・デ・ニーロと訂正する場面もありました。

4月20日の「腰痛ゼロの日」にちなみ、腰痛への向き合い方が解説されました。

  • 内臓疾患の可能性:原因不明の腰痛は内臓疾患の疑いもあるため注意が必要です。

  • 整体と整形外科の違い:診断ができるのは医療機関(整形外科)のみであり、安易な自己判断で整体のみに頼ることへの警鐘が鳴らされました。

  • 心理的要因:慢性痛には「恐怖回避モデル」などの心理的側面が強く関わっています。

横山俊樹先生の著書を参考に、集中治療(ICU)の現場について深掘りされました。

  • フェーズ思考:チーム全体で「現在地」を見失わないための意識共有の重要性。

  • 手厚い人員配置:一般病棟の看護師配置(7:1)に対し、ICUは(2:1)と非常に手厚い体制です。

  • 家族ケア:救命が優先される中で後回しになりがちな、家族へのメンタルケアの重要性が強調されました。

心理腫瘍学(サイコオンコロジー)の分野から、自分自身の物語を再構築する「ナラティブ・セラピー」を紹介。

  • 歴史:1980年代から続く手法で、がんの苦痛を和らげ「自分らしく生きる」ことを支えます。

  • 多角的な活用:医療だけでなく、キャリア構築理論など多方面で応用されているアプローチです。

4月25日の「失語症の日」を前に、リハビリのコツが共有されました。

  • 疾患の区別:失語症、失声症、場面緘黙はそれぞれ異なる状態であること。

  • 接し方の工夫:はっきり、ゆっくり話すことも大切ですが、何より「聞き取ろうとする側の集中力と疲労」に配慮することが重要です。

  • 麻疹(はしか):特効薬がないため、2回のワクチン接種による予防が唯一かつ最大の対策です。

  • 企業動向:サントリーによる第一三共ヘルスケアの買収。ロキソニン等の有名薬の今後に注目。

  • 病院への脅威:習志野市立病院へのサイバー攻撃など、医療現場が直面する現代的課題。

【お知らせ】1500回記念のステッカー送付が始まっています。申し込んだのに届いていない方は、SNS等でご連絡くださいとのことです。最後は恒例の「しんしんじゃんけん(パー)」で締めくくられました。

心と体の健康のために、専門的な知見を日常に活かしていきたいですね。

2. 腰痛ゼロの日と医療機関の選び方(第1518回)3. ICUにおけるチーム医療と家族ケア(第1519回)4. がん患者へのナラティブ・セラピー(第1520回)5. 失語症の理解とコミュニケーション(第1521回)6. 最新医療ニュース:麻疹・買収・サイバー攻撃(第1522回)

感想

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00:02
内科医たけおの心身健康ラジオ、みなさんおはようございます。
たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
この放送では、医療にまつわるみなさんからのご質問やリクエストにお答えしております。
医療ニュースの解説などもしています。
質問・リクエストは、質問箱のGoogleフォームからぜひお寄せください。
あなたのご質問をお待ちしております。
ということで、金曜日、毎週金曜日は一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをしております。
今日振り返るのは、先週の金曜日の放送ですね、1517回から昨日の1522回までの
録放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。
はい、まずは先週の金曜日ですね、1517回、一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しですけれども、
コメントを次第提出いただきましたのが、
スイートポテトさん、よかりんりん、あやあさん、キャスパーさん、レモネードさん、あっちゃん、もみじさん、まるともさん、かんちゃん、シャンティエンさん、トマさんからいただいております。
ありがとうございます。
直前にですね、直前にりんりんさんが集計をしていただきましてありがとうございます、いつも。
第3位からいきますか。
第3位が1512ですね、パーキンソン病の前編でした。
というか、パーキンソン病の前編後編合わせると5票で、むしろ第1位になるんですけれども、2日に分けてパーキンソンのお話をさせていただきました。
これが第3位、前編が第3位でした。
第1位が同率で1514回、1515回のおのおの足を見ようとCKD2になってしまってます。
CKDの治療の原則ですね。
が、おのおの各4票で第1位でした。
ということで宿題提出いただきありがとうございました。
新しいポイントを申請いたします。
あとは、レモネードさんからレナーノの朝についての追加コメントをいただいてるんですけれども、
これは全然謝っていただく必要性ないなと。
あと、漢字役がロバート・デニーロだしですね。
ちょっと私見返してないですけれども、ロバート・デニーロって有名な俳優さんですよね。
僕でも知ってるくらいなんで、多分だいぶ有名なんだろうと思うんですけど。
だそうです。
ありがとうございました。
続きましてが1518回ですね。
腰痛ゼロを目指す方法ということで、
腰痛ゼロの日、4月の20日が腰痛ゼロの日ということで、
腰痛のお話をですね、この理学療法ハンドブックを用いて一緒にさせていただきました。
コメントが、よかりんりん、あっちゃん、もみじさん、あいくーかんさん、かんちゃん、スイートポテトさん、まるともさんからいただいております。
03:02
ありがとうございます。
まずは、よかりんりん、おはぺこだわん、明日は腰痛ゼロの日なんですね。
確かに、420で語呂合わせ、いつもの生活をしていても腰が痛くなったりすることがあって、
思い当たる原因がわからないけど、という時は、内臓疾患の可能性も疑った方がいいかもしれないですね。
ということで、コメントありがとうございます。
全くおっしゃる通りで、
というか、そもそもね、やっぱり受診しない人多いんですよね。
これは別に腰痛に限らずなんですけれども、
なんかね、いつでも話したいような気もしますけれども、
すごい低い基地で、いわゆるコンビニ受診的な感じで受診される方と、
ものすごい我慢して、もう本当に耐えられないみたいな感じになってから受診される方とね、
なんかすごい異極化しているような印象はありますけどね、個人的には。
当然、後者の方の方はね、その後に重要な病気が見つかったりする場合もあるので、
とは思います。
続きまして、あっちゃん。
腰は国民病と思えるくらいに悩める人が多そうですね。
心身症でも腰痛が出るのですね。ということで、コメントありがとうございます。
心身症で腰痛が出るというか、
その慢性痛の応用その一部分に心身症的なものが結構あるっていう、
そんな感じですかね。
ありがとうございます。
続きまして、もみさん。
腰痛といってもいろんな原因があるので、注意が必要ですね。
腰痛ゼロはわかりやすいということで、ありがとうございます。
本当にいろんな原因がありますので、
あんまり長く続く場合には、やっぱり原因をちゃんと調べるっていうのが必要かなというふうに思います。
これね、やっぱり整体と整形医科は違いますからね。
これ以前から何回も言ってますけれども、
整形医科のことを整体と言う人がいて、
それだったら別にちゃんと正しい方に言ってるんでいいんですけれども、
本当に整形医科と勘違いして整体に言ってる方もいるんで、
これは整体はそもそも診断できないし、
やっぱり重要な病気の見逃しとかっていうのはあり得るんで、
まずは整形医科。
医療機関に行くんだったら整形医科に行くっていうですね。
ただ整形医科でも内科的な病気がある場合もあったりするので、
その場合には普通の内科。
要はかかりつけ医があったほうがいいような気もしますけどね。
続きましてが、
アイクーカンさん。
今回の放送は聞いてほしいクライアントさんがおられます。
やっぱり痛みがあると運動を控えられるので必要なんだと、
ドクターや論文家だと信憑性があるかなと思いますということで。
ありがとうございます。
そうですね。
この痛みの恐怖回避モデルは非常に我々の業界の中では有名なんですけれども、
06:01
これはあんまり医療業界でも知られていないですし、
整形の先生の中でも特に慢性痛を扱っていない先生は、
何それっていう先生とかもいらっしゃったりするので、
非常に重要です、これはね。
続きましてが、
1519回ですね。
集中治療のフェーズ志向ということで、
J先生、横川純一郎先生の
患者の現在地を見失わないICUチーム医療のためのフェーズ志向という書籍をですね、
先月発売の書籍ですけれども、ご紹介させていただきました。
コメントが、
ヤカリンリン、
アヤさん、
アイクーカンさん、
モミジさん、
あっちゃん、
キャスパーさん、
スイートポテトさん、
かんちゃん、
にゃんこいーさん、
からいただいております。
ありがとうございます。
まずは、
アヤさん、
10月に兄嫁がクモワッカ出血ですね。
倒れた時、面会に行くとICUでの面会で、
もちろん、本人は意識もなく呼吸器音が聞こえているだけで、
家族の最後をそこで見ているのは結構、
メンタル的にもきついなと思いました。
ありがとうございます、コメント。
YouTubeライブでもちょっとだけお話しましたけれども、
家族ケアも非常にICUとか、
救急もそうですけれども、
の領域って重要なんですよね。
なんですけれども、
やっぱりご本人さんの、
例えば救命であったりとかっていうところはね、
どうしても優先されがちなんで、
家族さんのケアまでそこまで行き届かないみたいなことがあったりするんですけれども、
やっぱりそこも含めてのケアっていうのは非常に重要かなというふうに思いますね。
ありがとうございます。
続きましてが、
キャスパーさん、
私は以前GICUに1日だけ関わったことがあります。
GICUって一般病棟よりもはるかに手厚い人員配置なので、
その環境に預けられたことでホッとしたのを今でもよく覚えています。
チーム医療には患者、患者家族も含まれるという説明を受けたのも印象的で、
私自身も一員として協力しようと思えた貴重な経験でしたということで。
はい、コメントありがとうございます。
そうですね、今チーム医療は、
書いていただいているとおり、患者さんとか家族も含めたチームっていうような、
そういうようなモデルが言われているので、
これは本当にその通りだなというふうに思いますし、
あとはICUは、これもバンのライブでも話しましたけれども、
非常に人員配置がよくできてるんで、
普通の一般病棟だったらだいたい7対1っていう、
7つに対して看護師1人の看護師配置なんですけれども、
ICUの場合にはだいたい2対1で、
2人の患者さんしか受け持ちしないみたいなこともあったりするんで、
09:04
非常にICUは人員が豊富に入ります。
続きましてが、
ツイートパネルさん、フェーズ志向、初めて聞きました。
超急性期、維持期、回復期、転倒期、ICUの医師統一興味津々です。
ちょっとその後も書いてありますけれども、
チーム全体の医師統一もとても大切だと思いましたということで、
おっしゃる通りでございます。
これもいつもお話してますけれども、
医療領域、本当に専門性がすごい高くなってきてるんで、
チームでやっていかないといけないことが非常に多いんですよね。
その中で、書籍のタイトル通りですけれども、
現在地を見失わないっていうか、
今何やっているのっていうのを、
医師統一をチームでやるっていうのが非常に大事かなというふうに思いますので。
続きましてが、
あ、かんちゃん。
集中治療領域でのチーム医療をこんなにも支えてくださる先生に感激。
YouTubeも視聴させていただきました。
私が勤めていた場、昔は、
救命救急ICU、CCU、PURN、
PURNって何ですかこれ。
一緒で施設を建て直したからは、
3次救急独立、緊急応急室、緊急家庭室、そして病棟が別になった感じでした。
集中治療医は、例えば小児を含む心臓、オペ後、脳卒中、多発外症、薬物中毒ですね。
あと臨月の一景など、全部まるっと見るんですかね。
すごすぎますということで。
ありがとうございます。
これはですね、これも洋川先生にも解説いただきましたけれども、
本当に施設によるっていう感じですね。
特に小児は独立していることが結構ありますし、
あとは内科と外科で住み分けているところもあったりとかするんで、
いろいろですかね。
ですけど、疾患を問わずっていうのはあるので、
とりあえずその病態が重症であるっていう、
その一点だけでICUで見ていることもありますね。
続きまして、
ニャンコインさん、
約20年も前になりますが、
父がある事故に遭い、
他界する直前の4日間ICUのスタッフの皆さまにお世話になりました。
本人の小さな回復の兆しを変化に言葉にしてくださり、
ベッドに寄り添う家族の気持ちや体調を気遣ってくださいました。
献身的な看護でした。
今思い返しても感謝しかないですということで。
ありがとうございます。
はい終了です。
さっきのキャスパーさんもそうですけれども、
12:02
家族ケアも非常に重要なので、
このいい看護師さんというかスタッフの方が、
家族ケアも含めて関わってくださったのだろうと思います。
コメントありがとうございます。
続きまして、1520回、
最新研究が患者へのナラティブセラピーということで、
そのままで好きにナラティブセラピーという論文が出ておりましたので、
ご紹介させていただきました。
サイコンコロジーの雑誌ですね。
コメントが、
ゆっかりんりん、ぼみじさん、
にゃんこいいさん、スイートポテトさん、かんちゃん、
まるともさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、にゃんこいいさんから長文のコメントをいただいているので、
ぜひご覧いただけたらというふうに思うんですけれども、
私、むしろこのサビカスって呼ぶんですか、
キャリア構築理論におけるナラティブアプローチは全然知らなくてですね。
ナラティブって言うと、今回はナラティブセラピーご紹介しましたけれども、
ナラティブ云々みたいなのって結構いろいろ他にもあるんですよね。
例えば、NBMっていうナラティブベースとメルスみたいな考え方もありますし、
なので、ここで言うとこのナラティブセラピーは、
この書いていただいているホワイトとエプストンのナラティブセラピーということですね。
これはね、私も書籍も読んだんでね。
それから、
ツイートパテさん、
全人的な苦痛を和らげてくれる最新アプローチ、今後も期待したいです。
生きていくことが辛いだけではなく、自分らしく最後まで生きたいという気力熱情があるといいなと思います。
ということで、コメントありがとうございます。
これね、アプローチ自体、ナラティブセラピー自体は結構古くからある。
これいつからあるんだろうな。
まあまあ、歴史あるセラピーなんですけれども、
1980年代からある、40年くらいの歴史があるセラピーですけれども、
それの最新研究が出たという感じですかね。
続きまして、丸友さん、チャットでの質問はありませんね。
ちゃうのです。ナラティブ様が難しくて、何がわからないかがわからなかったのです。
自称、公認心理師パンダといただいております。
大変失礼いたしました。
毎回ね、論文のやつは若干内容が難しくなりますし、
加えてナラティブセラピーが何かというのがわからないと、ちょっと難しかったかもしれないですね。
大変失礼いたしました。
続きましてが、4月の1521回ですね。
4月の25日は質問賞の日、質問賞の方とのコミュニケーションのコツということで、
名古屋のピアビリーの施設からの察しですね、
15:04
一工夫して楽しく話しましょうというやつをご紹介させていただきました。
コメントが、あやさん、ゆかりんりん、スリートポテトさん、
あいくーかんさん、もみじさん、あっちゃん、
ギャルトモさん、かんちゃんからいただいております。
ありがとうございます。
これね、全体にコメントを読んでいて思ったんですけれども、
質問賞と質性賞、あと場面刊目とかですね、
そこら辺の違いが伝わらなかったなと思って、ちょっと反省しております。
これ各々に全然違うんで、
というふうに思いました。
アフタートークではちょっとだけ補足というか、質性賞の話が出てきたからかな、
ご説明しましたけれども、質性賞は質問賞とは違いますし、
親的要因がかなり関わってきたりもするので、
その親身賞として捉えることもできますし、
あとは精神疾患としてのヒステリーですね、
今変換賞とか言うことになってますけれども、
そういう親的な要因で身体の異常が出るみたいな、
クララもそうですよね、立てないの変換賞ですけれども、
それとそれの恋バージョンが質性賞という感じですね。
コメント、ギャルトモさん、ギャルトモです。
質問賞と言えば、ブローカーとウェルネッゲはテスト品質の必須ワードです。
看護学生たち、覚えとけ!ということで、
かんちゃんも反応していただいてますけれども、
これはブローカー、ウェルネッゲは必須です。
運動性と感覚性、質問というやつですけれども、
でも実はそんな単純な話ではないというのが最近わかってきていて、
これは他の質問のタイプもありますし、
いろいろそんな単純ではないんですけれども、
テストにはよく出るところですよね。
かんちゃん、私は仕事ではっきりゆっくり大きな声がデフォルトになっていて、
そんなに大きな声じゃなくていいですと指摘されることも。
にしても聞き取りにくいことを聞き取ろうとするって、
集中力というかエネルギーが必要なんですよね。
その大変さを理解してコミュニケーションを取ろうと思っています。
コメントありがとうございます。
質問者の方は集中力というか疲れるらしいですね。
私は当事者ではないのでわからないんですけれども、
周囲の方がコミュニケーションの工夫をどれくらいしていただくかによって、
質問者の方の疲れ度合いも変わってくるみたいな話も聞いたことがあるので、
これは本当に周りの協力とか工夫とかが重要かなと思います。
18:06
時間が落ちてきました。
続きまして1522回ですね。
ハシカ、集団発生、サントリー、イガルキサリン、
ナラシーツ病院に、サイバー攻撃、他のお話をさせていただきました。
コメントが、あやさん、よかりんりん、スイートポテトさん、
あっちゃん、おみじさん、のえるさんからいただいております。
ありがとうございます。
あっちゃん、サントリーが第1、3級ヘルスケアを買収するので、
うちが使っている歯磨き粉、第1、3級ヘルスケアの製品ですということで。
ありがとうございます。
知らず知らずに使っている製品ってありますよね、そういう製品ね。
続きまして、もみじさん、2000年後の教育委員会にいたとき、
小学1年生の2回目のマシンワクチン接種率が90%を切ったことで、
話題に上がりました。
2回接種しても感染することがありますが、重症化を防ぐので、
今、抗体がない方は接種してほしいですね。
というか、私も接種したかわかりませんということで。
ありがとうございます。
これは本当に、マシンに関してはですね、
抗ウイルス薬というか、ウイルスに対する薬がそもそもないので、
対象療法という、症状に対して対応していくしかないんですよね。
なんですけれども、やっぱりワクチンですね。
ワクチンがあるので、ワクチンで予防できるものは予防しましょうという、
そんな感じですね。
続きまして、ノエルさん、サントリーといえば緑茶とサプリが浮かびます。
元会長の書類送券が記憶に新しいです。
自分の会社のサプリじゃないんだと思いました。
製薬分があるとサプリに牽引付けされそうで、ちょっと心配ですということで、
コメントありがとうございます。
これはありますね、確かに。
ロキソニンとかガスターは非常に有名かつ、
良い薬でもあるので、
と思いました。
ということで、今週もたくさんのコメントありがとうございました。
全部ご紹介しきれておらず、申し訳ありません。
一部長いコメントを走らせていただいたりしましたので、
またコメントを直接ご覧いただけたらなと思います。
あとは業務連絡ですけれども、
1500回放送の企画の封筒が、
おそらく今週は月曜・火曜あたりに届いているかと思うんですけれども、
申し込みしたけどステッカーすらも届いていないということがありましたら、
何らかの方法、スタイフ聞いてらっしゃる方はスタイフのレターがいいのかな、
SNSでもいいですけれども、
ご連絡いただけたらというふうに思います。
あと届いたご報告をいただいた方も、
皆さんありがとうございました。
SNSで投稿をいただいた方もありがとうございました。
21:00
それでは最後、しんしんじゃんけんいきたいと思います。
いきますよー。
しんしんじゃんけんじゃんけん。
ということで、
今日も朝鮮紳士でありますように、
ワイトナイカユタケでした。
興味津々。
21:21

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