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5/160 アメリカン・ロックが衰退した理由をAIに聞いてみた
2026-09-25 30:31

5/160 アメリカン・ロックが衰退した理由をAIに聞いてみた

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先日、ナイトレンジャーの話をしましたが、当時隆盛を誇っていたあの手の音楽は、今となっては主流とは言えなくなっています。一体何があったのか教えてもらいました。

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00:10
はい、9月24日の木曜日です。 ながらcastを始めます。
今日は久々に、また気持ちよく晴れましたね。
まあ、台風一下っていう感じもあるし、 昨日はね、雨が
割と降ったり、止んだり、 みたいな天気で、
はっきりしない天気でしたけどね、今日は気持ちよく 晴れ上がってますが、またね、あの、明日以降はグズつくらしいんでね。
まあ、秋は本当、 この秋というべきか。
天候が変わりやすいというか、むしろ雨ばっかりな感じがしますね。
ちょっとね、風邪っぽいなって話を昨日したんですけども、 まあね、今日もちょっと
鼻水を喉に感じるんですが、 もしかしたら、あれかもね、
花粉症かもしれない。 春はね、あの花粉症対策してるんですけどね、
秋はいつもそのままで、 去年あたりからちょっと
秋の症状が出てきたような 気もしたんだよな。
だからこの花だけだからさ、 もしかしたらそうかもしれません。
ただまあ一応パブロンをね、昨日から飲み始めて、 一応今日も朝飲んで、
お昼も飲もうかなと思っております。 というところで、ながらキャストスタートです。
この番組は、自分大好きな62歳、 私笹行きの公園のブログ、
公園の日記です。 通勤途中に歩きながら収録してますので、
息がハァハァ上がったり、周りの雑音・騒音、 風切音などが入ったりしますが、何卒ご容赦ください。
はい、今日はちょっと暑くなるかも。 長袖を着てきちゃいましたけど、
まあね、ちょっと薄手の涼しい系の 素材なのでね、
まあ多分大丈夫。 ちょっとね、
袖を折って着ようかな。
さて、えーとこの間ですね、
03:00
なんだっけ? ナイトレンジャーの話をしましたよね。
アメリカンロックとかっていう話をして、 その時もう薄っぺらい知識で喋ってたわけなんですけど、
あの時も疑問だったんだけど、 ああいうロックって今聞かなくなりましたよね、あんまり。
これって一体何だろうって思って、
ちょっとAIに聞いてみたりして、 まあなんとなく
音楽の変化みたいなものが、
AI調べですけどね、わかってきたので、 ちょっとそんな話をしてみようかなと思います。
まずですね、 聞いてみたのはアメリカンロックとはって言って、ちょっと聞いてみたんですね。
そしたらですね、 アメリカンロックって何かっていうとですね、
まあ当然アメリカなんですけども、 1960年代ぐらいから
あのー、 流行ったって言われて、
60年代って古くね?って思ったんだよね。
で、えっと、 それこそルービーブラザーズとか、
ザ・バンド、オールマンブラザーズバンド、 ブルース・スプリングスティーンなどっていうような感じで出てきて、
俺の思ってたものとだいぶ違うって思ったんだけどさ、 とはいえですね、一応
60年代後半から70年代以降に生まれた、 アメリカ出身のバンドやアーティストによる大地を感じさせる、
骨太で開放的なサウンドのロック音楽です。 っていう、なかなか、
なんかね、 へーって思ったんだけど。
ルーツは、 ブルース・カントリー・フォーク・R&Bなどの伝統的なアメリカ音楽が土台にあります。
では、なるほどなって思います。 まあ、
そうやって言われば確かにそうですよね。 特にブルースなんかは強いなぁと、俺の感覚ね。
まあ、 ロカビリーって呼ばれてた時代もあるわけで、
そうするとあれはロックとヒルビリーとかさ、そういうやつかな。 ヒルビリーって俺の中ではカントリーに近いんだけどさ。
サウンドの傾向は明るくパワフル、または泥臭く、 序章的なアンサンブルが特徴。
日本での使われ方、いかにもアメリカなイメージを持つ乾いた空気感や、 スケールの大きさを感じさせるロックの総称として使われてきました。
06:05
音楽の専門的なジャンル名というより、 日本で親しまれてきたイメージに近い言葉ということですね。
ジャーニーやナイトレンジャーもアメリカンロックなの?って聞いたら、そうですって言われました。
ただし、1970年代の泥臭く、土着的なサウンドとは異なり、
彼らは80年代に大ブームとなったスタジアムロック、アメリカのアリーナロックや、
メロディックロック、AOR的なアプローチを含むと呼ばれる宣伝されたスタイルを確立しました。
AORって、アダルトオリエンテッドロックかな?
そういったものを確立しました。
彼らの音楽性がアメリカンロックとされる理由は、
圧倒的なキャッチーさと開放感、それからスタジアム映えするサウンド、そして宣伝されたハードロック。
確かに、俺の中でもハードロックに近い音作りというのかな。
特にギターの扱いが、やっぱりギターがメインでフィーチャーされていて、
ギターのソロ、場合によってはツインギターでみたいな感じのイメージですね。
代表的な楽曲は、ジャーニーのDon't Stop Believing 1981年や、
セパレートウェイズ1983年など、全米を揺るがしたメガヒット曲を連発。
ナイトレンジャーは、Don't Tell Me You Love Me 1982年や、
大バラードシスター・クリスチャン1983年など、ツインギターと美しいメロディーが特徴です。
この時代には他にも、トト。
トトね、俺の中でトトって、当時で言うとフュージョンとか、ロックなのか、
フュージョン寄りな感じなんだけど、トト。
ボストン、リキスピードワゴン、これREOスピードワゴンですね。
フォーリナーなどが同様のスタイルで一斉を風靡し、
これらも広くアメリカンロックまたはハードポップとして親しまれています。
なるほど、こんな感じですね。
それで次に聞いたのが、こういったロック系の音楽が主流でなくなった理由とか経緯を聞いたんですね。
09:01
そうすると、1980年代後半に世界を席巻したスタジアムロック、アリーナのロックやメロディックロックが、
1980年代末から1990年代初頭にかけて音楽シーンの主流から転落したのには、
いくつかの決定的な理由と経緯があります。
最も大きな転換点となったのが、1991年のグランジロックの台頭と音楽メディアの主役の交代です。
1.商業主義への偏りと空き
1980年代半ばになると、トトやジャーニーのような洗練されたサウンドを真似たバンドが乱立しました。
レコード会社も売れ線の方程式、キャッチーなメロディー、派手なギター、感動的なパワーバラードを押し付けたため、
音楽が商業的で、どれを聴いても同じ、コーポレートロックと感じられるようになり、リスナーに飽きられてしまい、いきました。
2.MTBの普及とルックス重視への反発
1981年にMTBが退局すると、音楽は耳で聴くものから目で見るものへと変化しました。
その結果派手なメイクにスプレーで固めた髪、過激な衣装をまとったヘアメタル、L.A.メタルが対等しました。
しかしこの派手で協楽的なカルチャーがエスカレートするにつれ、若い世代からはリアルじゃない、中身がないと冷ややかな目で見られるようになりました。
3.グランジスラッシュオルタナティブロックの革命
1991年、決定だとなったのが1991年にシアトルから登場したニルバーナのアルバム、ネバマインドの大ヒットです。
彼らが鳴らしたグランジロックは、それまでの洗練されたサウンドや派手な演出をすべて否定するものでしたということですね。
若者たちはおしきせの商業ロックよりも、自分たちのリアルな焦燥感を代弁してくれるグランジやオルタナティブロックに熱狂しました。
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これにより80年代型のロックは一瞬にして古いものへと追いやられました。
4.ヒップホップやR&Bの対等
1990年代に入るとアメリカの若者文化の主役は、ロックからヒップホップや現代的なR&Bへとシフトしていきます。
ストリートのリアルを歌うヒップホップは、時代の最先端のポップミュージックとしてチャートを設定し、ロック全体の市場自体が縮小していくことになります。
なるほど。なかなかのドラマチックな展開ですね。
さらに、代表的なアーティストを聞いてみました。グランジロックやオルタナティブロック。
オルタナティブロック、グランジロックの代表格、シアトル4代バンド、ニルバーナー、パールジャム、サウンドガーデン、アリス・イン・チェインズということで、名前も聞いたことがない。ニルバーナーとかパールジャムは名前だけは聞いたことがあるね。
次に、オルタナティブロックの重要アーティスト。レッドホットチリペッパーズ、スマッシングパンプキンズ、グリーンデイ、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン。これもわかんないな。
レッドホットチリペッパーズは名前聞いたことあるっていうね。もうこの80年代前半で僕は止まっているので、その後のことをほとんど知らないわけなんですけども、こういったグループが人気が出たということなんですね。
さて、さらに私は聞いています。しかしこれらのロックも90年代からのヒップホップによって衰退していくのですね。これには何か理由があるのでしょうかと。
要はヒップホップが伸びてきた理由を聞きました。そうするとロックがヒップホップに主役の座を奪われていった経緯には単なるブームの移り変わりだけではない文化、経済、技術の三つの側面における決定的な理由がありますということですね。
ではまずですね、1990年代から2000年代にかけて起きたこの歴史的後退の背景には以下のような理由が存在します。
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1、リアルかっこ本物の基準が変わった。詳細。ロック、特にグランジは90年代初頭に若者のリアルな苦悩を代弁して支持されましたが、中盤以降は似たような陰鬱なバンドが増え、再び商業化して新鮮味を失いました。
一方でヒップホップ、かっこ特にギャングスタラップなどはアメリカのストリートの貧困、人種差別、警察との対立といった生々しい現実をフィルターなしでダイレクトに表現していました。若者たちにとってよりスリリングでリアルな表現に見えたのはヒップホップの方だったのです。
2、音楽の聴き方の多様化。かっこ、パーティーやクラブの対等。詳細。
90年代後半から2000年代初頭にかけて、ヒップホップはただ過激なメッセージを歌うだけでなく、ドクター・ドレーが確立したジーファンクやアメリカ南部から生まれたクランクなど、よりダンサブルでキャッチーなサウンドへと進化しました。
これによってヒップホップは、部屋で一人で聴く音楽から、クラブやパーティーでみんなで踊るための最先端のポップミュージックへと生まれ変わりました。内静的で聴き入るタイプの曲が増えていたロックは、このダンスカルチャーの波に乗り遅れることになります。
3番。デジタル技術の進化、低コスト化。詳細です。90年代はサンプラー、NPC3000など、PCを使った音楽ソフト、DAWが急速に普及した時代です。
比較になっています。ロックバンドの方は、メンバー全員が集まり、高価な楽器や機材を揃え、スタジオを何日間も借りて録音する必要があり、非常にコストがかかります。
一方ヒップホップ、プロデューサーが自宅や小規模なスタジオでトラックを作り、ラッパーがマイク一本で録音すれば完成します。
なるほど。
さて、この圧倒的な参入障壁の低さと制作スピードの速さにより、ヒップホップはインターネットの普及とともに爆発的な数の楽曲を生み出し、芯を埋め尽くしていきました。
そして4番目。ファッションやライフスタイルとの融合。詳細です。
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ヒップホップは音楽に留まらず、ストリートファッション、ダンス、グラフィティ、バスケットボールなど若者文化のすべてと密接に結びつきました。
アーティスト自身がファッションブランドを立ち上げるなど、若者たちが彼らのようになりたいと憧れるライフスタイルの象徴になったことで、音楽チャートだけでなく文化そのものの主役になりました。
はい。で、まとめです。
ロックがギターと生演奏という伝統的なスタイルに縛られ内静的になっていく一方で、ヒップホップはデジタル技術を武器にストリートのリアルからクラブのダンスフロアまでを網羅する柔軟性を持っていました。
この結果、2017年にはアメリカの音楽市場において、ヒップホップスラッシュR&Bのシェアが初めてロックを抜き、明日共に世界最大の音楽ジャンルとなりました。
1990年代にロックから主役を奪っていったツーパックやノトリアスビッグアーチャーは、これは興味はありますか?っていつもの質問ですね。
つまり、こんな経緯でヒップホップがロックにとって変わり、2017年には明日共に抜いたということらしいです。
はい、そんなわけで今日は、主にジェミニかな、これ、GoogleのAIモードと言っていいかな、に、ジャーニーやナイトレンジャーが流行っていた1980年代から、
なぜそれらが衰退して今のような音楽シーンになったのかっていうのをAIに聞いてみたということで、その答えをちょっと読み上げるという若干芸のない感じでやっておりますが、
僕は全く知らない世界だったので、大変勉強になりましたので、そういう方もいるかなと思って共有させてもらっております。
そしてさらにちょっと質問を続けています。グラミー賞なんかにおいても、このロックからヒップホップへっていう流れは反映されているんですか?って聞いたらですね、そうですということでしたね。
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80年代まではグラミー賞にはヒップホップを対象とした部門がなかったんですけども、市場の無視できない拡大によって、以下のように部門が新設、細分化されたそうです。
1989年には初のラップ専門部門となる最優秀ラップパフォーマンス賞が新設。1996年にはアルバムとしての完成度を評価するため最優秀ラップアルバム賞が新設と。
そして2000年代以降はメロディアスなラップやR&Bとの融合が進んだため最優秀ラップスラッシュサングコラボレーション賞、現在の最優秀メロディックラップパフォーマンス賞が追加されたと。
ヒップホップが音楽の主流であることを完全に認めざるを得なくなったと。
主要4部門での歴史的改挙、2004年の転換点、グラミー賞で最も権威がある主要4部門、年間最優秀アルバム、レコード、楽曲、最優秀新人の4つにおいて長い間ヒップホップはノミネートされても受賞を流し続けていました。
その壁を大きく破ったのが以下のアーティストたちです。
ローリンヒル、1999年、ヒップホップスラッシュR&Bアーティストとして初めて主要部門の最優秀アルバム賞を受賞した、
The Miseducation of Rowling Hill、
アウトキャスト、2004年、2枚組アルバム、スピーカーボックススラッシュThe Love Bellowsで純粋なラップグループとして史上初の最優秀アルバム賞を受賞。
これがヒップホップがロックを完全に超えてポップスの頂点に立ったことを象徴する歴史的事件となりました。
それから、Childish Gambino、2019年、This Is Americaによりラップ楽曲として史上初めて最優秀レコード賞と最優秀楽曲賞の2冠を達成しました。
なるほどね。そして、大項目の3、逆にテレビ中継から外されていくロック部門ということで、
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ヒップホップやポップスR&Bがグラミー賞の主役に踊り出る一方で、ロック部門は徐々に地盤沈下していきました。
かつてはロック男性ボーカル、ロック女性ボーカルなど細かく分かれていた部門が一つに統合され、現在ではロック関連部門の多くがテレビ生中継内の発表、
メイン時間帯から外され、本番前の事前プレショーで発表されるケースが増えています。
これもテレビ視聴率を維持するために、若者に影響力のあるヒップホップやポップスを優先せざるを得なくなった番組側の現実を反映しています。
それから大項目の4、グラミーに関してね。
2020年代における人種ジャンル批判への対応。
近年でも変化は続いています。
グラミー賞は長年、黒人音楽をアーバンという曖昧な部門名に押し込んでいると批判されていました。
これを受け、2020年にはアーバンという言葉を部門名から排除し、より音楽性を正確に表すプログレッシブR&Bやメロディックラップへと変更するなどのアップデートが行われています。
まとめ、1980年代前半にはジャーニーやトトがポップロックで華やかにチャートを飾り、グラミーでも大絶賛されていました。
しかし現在のグラミー賞は、ケンドリックラマーやタイラー・ザ・クリエイターといったヒップホップアーティストたちが、音楽性だけでなく芸術性や社会的メッセージの面でも評価の中心的ポジションを占めるようになっています。
なるほど、時代が変わったなって話ですね。
最後、おまけですね。
僕が知りたかったのは、R&Bなんですよね。
1960年代と現代では全く違う音楽に聞こえるんですが、これは何ですかって聞いたらですね。
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生音楽からデジタルへの移行、それからヒップホップとの完全な融合という二つの大劇編があったためということですね。
もともとR&Bという言葉は、時代ごとに中身がアップデートされる、動くジャンルです。
なるほど、1960年代から現代に至るまでの劇的な変化の経緯を4つのステップで解説します。
もうこれタイトルだけね。
1、1960年代、生演奏とソウルの黄金期ということですね。
ソウルミュージックですね、60年代は。
アレサ・フランクリン、レイ・チャールズ、モータンレコードですね。
それから2番、1980年代後半はデジタル化とニュージャックスイングの革命ということで、
テディ・ライリーとかでね。
テディ・ライリーが開発したんだ、ニュージャックスイングって。
だからヒップホップの激しいサンプリングビートの上にR&Bのソウルフルな歌声を乗せるということですね。
ボビー・ブラウンやジャネット・ジャクソン。
1990年代はヒップホップソウルとBメロの頂点、美しいメロディですね。
90年代だとヒップホップの融合がさらに洗練され、
ヒップホップソウルやコンテンポラリーR&Bというスタイルが定着しますと。
メアリー・J・ブライジ、わからないね。
ボーカル面ではボーイズ・ツーメンやTLC。
そして4番は2000年代から現代は境界線の消滅とオルタナティブR&B。
現代はポップスやヒップホップ、エレクトリニックミュージックとの境界線が完全になくなっていますと。
なるほどね。
ビヨンセ・ザ・ウィークエンド・シザなどだって。
このニュージャック・スイングもR&Bなんですね。
これに反応しているのが、
マイケル・ジャクソンのデンジャラスっていう僕の大好きなアルバムが、
このテディ・ライリーを迎えた楽曲を入れて、
ニュージャック・スイングを大々的に入れたみたいな話だった気がするので、
それを思い出した感じですかね。
一応そのニュージャック・スイングのアーティストの中に、
ボビー・ブラウン、ガイ、ジャネット・ジャクソン、マイケル・ジャクソンって出てきますね。
30:01
ここでようやく自分がよく聴いているアーティストマイケル・ジャクソンが出てきたというところで、
おしまいにしましょう。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。
ではまたね。
ちゅーす。
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