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今回は、ポッドキャストの再生回数が1000回を超えましたというご報告をさせてください。
このチャンネルを開始したのはですね、2025年の12月なんですね。 なので、これ撮影時点では2026年5月17日ですから、ちょうど半年ほど経ちました。
今回の配信が73回目のエピソードになります。
ということで、前回までということで言えば、72個のエピソードを投稿して再生回数が1000回という数字に到達したということになります。
なので、1エピソードあたりおおよそ12回再生されているというような計算になります。12回ですね。
少し補足すると、Spotifyでカウントされるその再生回数みたいなのは、今私もさっき調べて初めて知ったんですけど、60秒以上、60秒以上聞かれた回数だそうです。
なので、数秒でちょっと面白くないと思って離脱されるということもよくあるんじゃないかと思うんですけれども、
そのさっきの1000回以上という回数にはこの数字は含まれていません。
なので、しっかり聞いた方が1000回以上になったということなんだと思います。
1エピソードあたり12回ということなんですけど、しっかり聞いてくださった方を数えて12回。
これが多いのか少ないのかというような話ですね。
そもそもですね、1000回再生に行きましたという数字自体が全然ものすごい大きい数字ではないですよね。
これはポードキャストを先に始められた先人の方々がですね、みんな口を揃えておっしゃってるんですけれども、
そのポードキャストっていうのは、やっぱりYouTubeとか、それこそXとかと比べるとその爆発的な拡散力がないSNS、
すごく地味なSNS情報発信なんだということを皆さんおっしゃいますけど、まさにそれを体現しているのかなというような感じがしてます。
1エピソードあたり12回というのはYouTubeだったら正直かなり厳しい再生回数じゃないですかね。
それと同時にですね、最初の頃を思い返すと、本当に12回っていうのはむしろ本当によくここまで来たなというか、
本当に誰も聞いてないというか1再生もないみたいな、そんなことがしょっちゅうでしたから、
自分の再生回数が1回とか、そんな感じでしたから、そこから少しずつですね聞いてくださる方が増えてきて、
平均したら1エピソードあたり12回という数字に育ってきたということで、
自分の中でこの12回というのは大きな大きな進歩だと、そして1000回に到達したということも非常に大きな進歩だというふうには思っています。
このチャンネルを続ける上でですね、私が意識していることというのがあってですね、
それはですね、もうこのボードキャストにですね、何かを求めすぎない、求めないようにしようということなんですね。
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で、発信を続けている方というか、基本的にボードキャスト配信される方というのはですね、
何らかの形で、そんなすぐとは皆さん思ってないだとは思いますけれども、何らかの形でですね、
自分の商品、自社商品や自分のサービスの販売につなげたいというような目的で始めている方が多いんだと思います。
それは当然ビジネスですから、当然なことだし自然なことだと思っています。
ただ、私の場合はですね、特に例えば何か直接のコンサルティングとか、直接何かサービスを提供するみたいなのはあんまりやってない、現実でやってないですし、
Udemyコースとして、Udemyの講座販売というのはUdemyプラットフォーム上で行ってますけれども、
例えばこのボードキャスト、今回のボードキャストを聞いてくださったからといってですね、
私のですね、Udemyコースを買っていただけるという動線は正直あんまり機能しないだろうなというのは、もう始める時から思ってました。
例えばですね、私はジラっていうツールをですね、解説するUdemyコースを作ってまして、
まあこれ最近ベストセラーになってですね、とても嬉しいんですけれども、
こういった最近のエピソードを聞いてですね、だからといってですね、
そのジラを全く触ってない、ジラが何かも知らないみたいな方がですね、
私のUdemyのジラの講座を買ってくださるということはまあちょっと考えにくいですよね、正直言って。
なので、まあそういうですね、私のこのボードキャストの配信というのと、
まず私のUdemy講座というのは、そういったあまり相関関係は低いだろうというのはある程度割り切って考えてます。
例えばまあ多くの人が使いやすいですね、Obsidianとか、
まあ最近で言えばAIツール活用3stepとか、もうちょっと身近なコンテンツも制作してますけれども、
あれもちょっとボードキャストの経由でですね、Udemy買ってくださるというのはちょっと機能しづらいのかなというふうには思ってます。
だからまあできるだけですね、気楽に続けようと、負担にならないように続けようというところからもともと決めてたんですね。
あまり大変にならないようにしようと。
聞いてくださって、本当に数少ないですけどね、ありがたい聞いてくださっている方にとってもですね、
ずっと聞いていると何か変わらなければというですね、義務感を感じてもらうというのはですね、私たちも全然不本意なので、
まあそういうふうに感じることなくですね、無料で聞けるのでですね、少しでも役に立てれば嬉しいと、
そういうふうな場として私は捉えてますし、本当にだから気軽にですね、聞いてくだされば嬉しいなと思っています。
で、ちなみになんですけど、このチャンネルをですね、聞いてくださっている方はですね、どんな方が多いのだろうかというのを考えてみるとですね、
おそらく、まあちょっとはっきりと全然わからないんですけどね、おそらくなんですけど、一応AIツール実践ラボというチャンネル名にしてますけれども、
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AIツールとか、新しいAI関連の最新情報を求めてですね、聞いてくださる方っていうのよりはですね、やはり私自身がユーデミ講師として主に活動してますから、
同じですね、ユーデミ講師として活動している方、もしくはこれからユーデミ講師になりたいというふうに考えている方がですね、
他のユーデミ講師はどういうふうに考えているのか、またどういうふうに動いているのか、どういうふうに講座制作しているのかというですね、
情報収集の一つとしてこのポートキャストを聞いてくださっているケースが多いんじゃないかなと、これはなんとなくの本当推測なんですけど、そういうふうに感じてます。
それはそれでですね、すごくいいなと思ってまして、何かですね、ユーデミ講師として活動するにあたってですね、何か参考になることがあれば、私としても嬉しいと思ってますし、
本当に先ほど申し上げた通り、このポートキャストですね、本当に何か買ってもらおうみたいな、あんまりそういう意思もそんなにないんですよね、まあゼロではないですけどね、もちろんゼロではないですけどあんまりそういう思いもないので、
むしろですね、ほんとにほぼギブの精神でですね、やっていけたらと思っているチャンネルなので、そういうふうな形でですね、他のユーデミ講師の方がですね、聞いてくださるというのもすごく嬉しいなというふうに思ってます。
まあそういう軽い心持ちでですね、今後も続けていきたいというふうに思ってます。でですね、このチャンネル、まあちょっとまあこのぐらいの1000回再生とかだと当たり前なのかもしれないですけれども、まあ正直に言ってですね、コメントとかもほとんどないんですよね。
今まで1回だけなんですけど、どうなったかちょっとわからないんですけど、コメントしてくださったこともあったんですけれども、それ以外がまだほぼゼロという状況です。
なので、まあどんな方が聞けるかもよくわからないチャンネルなんですけど、まあもしこれ聞いてくださっているあなたがですね、まあ本当に気が向けば、いつか気が向けばでいいんですが、ちょっとした一言でもですね、コメントをいただけるとですね、とても嬉しいです。
まあ続けていくモチベーションにも本当につながりますので、まあ本当に気が向いたとき、ちょっと時間があるときで構わないのでですね、コメントをしてもらえれば嬉しいなというふうに思ってます。
まあ今後もですね、できる限り頑張って続けていきたいとは思ってます。