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#7 M-1から学ぶ統計学
2024-12-23 06:02

#7 M-1から学ぶ統計学

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聞くとファイヤーに近づくもずくチャンネルということで 今日も始めていきたいとおもいます
今日ですね、ファイヤーに全く関係ない M-1の話をしようと思います
M-1グランプリ これ収録しているのがM-1の翌日なんですけど
めちゃめちゃ面白かったですね、M-1
人の前で喋ったりする機会がある人はわかると思うんですけど
やっぱ結構トークとかで、自分漫才がやったことないですけど 喋りで笑わせるって結構高等な技術が必要で
普段話している時もそうなんですけど
やっぱワードチョイスとか 間とか
あと目線とか仕草とか
本当にいろいろ計算尽くされた
ものがないと ああやって人の前で笑わせることって
難しいんですよね なんで本当に漫才ってもう芸術というか
そういう域のレベルなんだなぁって思いました
多分もう相当何百時間で練習 されていると思うので
もう本当に計算し尽くされた 技術の結晶だなというふうに
思ってます 個人的には
真空ジェシカみたいな ネタが好きで
ちょっと個人的に応援したのはやっぱトムブラウンを応援してたんですけど 優勝できるとは思ってなかったねトムブラウンが
まああの6位かな全体でだったんで ちょっとトムブラウンを知ってる人からするとあの奇抜ネタ
を 出して
滑んないかなーっていうのはやや 素人ながら懸念してたんですけど
よかったですあれが受け入れられてはい まあただこれで m 1面白かったねーで終わってもいいんですけど
まあせっかく まあ勉強系というかビジネス系としてもやっているんで
まあちょっと勉強の話というかしていきたいとおもいます これをちょっと統計学的に考えると自分ちょっと統計とかも好きなんで
この分野で話すんですけど m 1の今年の出場組が約1万組らしいんですよ
約1万組 まあ多いのか少ないのかってちょっとよくわかんないと思うんですけど
一方で甲子園の出場校 一番最初の地区予選から始まる甲子園の出場校が3500校らしいです約
なんで単純に m 1にエントリーする 組数の方がだいたい3倍ぐらい多い
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3倍ぐらい多いらしい なので甲子園の出場メンバー
出場メンバーというかベンチ入りの人数が 18人らしいので
甲子園の優勝校のメンバーですって言う 得る可能性より
m 1で優勝しました可能性の方がかなり低い 割合になるってことを
ちょっとお伝えしたくて この放送してます
そうですよね1万分の1ですからね甲子園で優勝するよりも 難しい
かもしれない ちょっとそれぞれの難易度とかもあるんでまぁ一概に比較できるものではないんです
けど まあ日の
話で言ったらそうなると いうことでございます
かつ甲子園は 甲子園ものすごい大変なことなんですけど18人メンバー入りできるんで
そう考えるとねやっぱ m 1で優勝するってとてつもない ことなんだなあっていうふうに思ってましたしかも連覇ですからね
約1万分の1 かける1万分の1ですからね
確率で言ったらとんでもないもちろん実力で上がってるんで運ではないんですけど とんでもないことだなって思いますね
なんかも連覇とかしちゃったら高雄しくて もう次元が違いすぎて笑えないんじゃないかっていう思っちゃいそうですけど
まあ多分その期待分を今後上回ってくるんでしょうね まだ
はロマンさんは僕の僕よりも年下で30歳とかって 高平さんが一山でもすごいですね
そういう 若者の実力が評価されるいい時代になったなと思います
自分も結構遊ぶように仕事をするっていうのが結構モットーなので まあこういうね
m 1だったりとか漫画を読んでたりとか一見遊んでるように見えて自分のビジネス力を 強化する何かになっていると思って日々過ごしてるんで
まあこういうね 一見娯楽に見えるようなところも
実はビジネスのヒントが眠っていると思って まあそんな硬い生活はしてないんですけど
ような形で今日は締めくりたいと思います 何でも成長の種は転がっているということで時間を無駄にしないように生きていていきたいと
思います あの概要欄ですね各種 sns とか
ノートとか貼ってますんでそちらもフォローしていただけると嬉しいです ではまた
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