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資産運用するときに何を買ったらいいかわからないという質問がたくさんくるので、一応模範的なというか、こういうものを買っておけば80点ぐらいは取れるよっていうのを紹介していきたいと思います。
一応ですね、外国株と日本株を半分ずつ持つのがいいかなーって僕は思っていて、外国株の部分はやっぱりアメリカ米国株の
S&P500か、オルカンと呼ばれるいわゆる全世界株を買っておくのがいいと思っています。 もう半分が日本株の後輩等のものを買っておくのがいいと思っていて、
投資新宅で言うとSBIの後輩等の商品が出ているので、それを2差枠で買っておくのがいいかなというふうに思います。
日本株と外国株を半分ずつ持つというメリットは、やっぱり買わせのリスクを軽減できるっていうところにあると思っていて、
円安に進んだらですね、やっぱり円の価値が下がってしまいますので、 S&P500などの投資新宅を持っていれば、円安になった時に一応円ベースで金額が増えているということになります。
日本の後輩等株も個別株を買えれば一番いいんですけど、
あれこれ売買したりとか動きがあった時にリバランスをするのがめんどくさいので、 SBIの後輩等株の投資新宅であればすごく新宅報酬が低いのと、
結構王道な銘柄を買ってくれるので、それを2差枠で買っておけば大きな失敗はしないかなというふうに思います。
もう一つよくあるのが、オルカンとS&P500どっちを買ったらいいですかっていう質問がよくくるんですけど、
これに関してはどっちでもいいと思ってます。 どっちを買うかっていうのも大事なんですけど、
長く続けるっていうのが一番大事なので、どっちが自分にとって長く続けられるか、納得感があるかっていうのを重視して決めるといいと思います。
分散という意味では両方買ってもあまり分散されてないんですけど、決めかねてるっていうのであれば両方買ってもいいと思いますし、
僕も両方持ってるんですけど、正直分散はできてないんで両方持つ意味ってそんなにないんですけど、
なんとなく両方持ってたら安心するというか、 ちょっと合理的ではないんですけど、そういう意味合いで僕は両方積み立てています。
というわけで日本の後輩当株と外国株を半分ずつ持つと、資産運用の入り口としては80点ぐらい取れるんじゃないかなというふうに思っています。