新年のメッセージと思い出
【財津和夫 虹の向こう側】 Hello, everyone. I'm 財津和夫.
This podcast is broadcast on RKB Radio every Sunday from 6.15 pm.
I've been talking to Mr. Zaichi on the other side of the rainbow for a month.
If you missed it on the radio, or if you didn't have a chance to listen to it in your neighborhood,
I hope you can relax and enjoy the things I feel every day in this podcast and the messages and memories from you.
【財津和夫 虹の向こう側】 Happy New Year. I'm 財津和夫.
明けましておめでとうございます。 RKBアナンサーの下田文夫です。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。
さっそくですが神戸のフレーフレーさんからいただきました。
ありがとうございます。
虹のバスを見かけたので写真を撮りました。いかがでしょうかということで写真をお送りいただきました。
今私手元に見ておりますけれども、レインボーが施されています。ペインティングされていますね。
白い車体に虹が鮮やかに描かれていまして、なんだか本当に虹の向こうに旅できるようなイメージですよね。
これ福井県のバス会社の車両だそうでして、いいですね。
いいですね。なんか気持ちが明るくなりますね。
そうですね。今年も虹を描けていきましょう。
番組にも夢と幸せを運んでくれそうな写真でした。
ザイツカズオ虹の向こう側。この番組はおいしい食卓への架け橋、フードウェイの提供でお送りします。
ザイツカズオ虹の向こう側。はい、黄身卵さんからいただきました。
私はおしゃれにあまり関心がありませんが、ザイツさんは女性のファッションの中でどのようなスタイルがお好きですか?
若かった頃はどうですか?
私はザイツさんのアクリルスタンド第2弾のスーツスタイルが大好きです。
お隣の下田さんは原色がお似合いですよね。
あらま、そうでしょうか。
ラジオなのに、なんでわかるの?
例えば番組ウェブサイトなどで写真を撮っておりますので。
写真撮られてますからね。
どのようなファッションスタイルがお二人はお好きなんですか?
ザイツさんは例えばお正月ですけど和装着物などは着たりはされませんの?
着たいですね。
似合いそうだわ。
似合えばいいんですけど、着たことないんですけども、着たいなって思ってますね。
そうですね。
写真撮影などでチューリップ時代だとか着物を着る機会はなかったですか?
ふざけて着流しみたいなのもありましたけど。
浪人残りだとか、一本雑誌にして。
和装とっても似合いそうですが。
日本的な顔ですもんね私。
お背も高いしね。
そうですね。僕らの世代ではクラスで後ろから2番目でしたね。
一番後ろは私よりもさらに10センチくらい高い男がおりました。
そうですか。お正月ってどんなスタイルで過ごされますか?
何もしないかな。
何もしないかな。
最近造人が好きになったんです。ずっと嫌いだったんですけど。
なんでこんなものを食べなきゃ嫌いだ。
やっぱり若い頃って肉とか食べたいじゃないですか。
福岡はイリコ出汁とか。
アゴ出汁?
アゴ出汁。アゴ出汁って言えば姫野じゃないですか。アゴがこう出てるんですよ。
アゴ出汁言われると姫野思い出すもんね。
そんなこと置いといて。
あの出汁が好きじゃなかったのかも。子供の頃は。
最近好きですね。
やっぱり九州、博多ゾーにですか。東京にいらっしゃっても博多ゾーに。
まあそうでしょうね。うちの嫁も福岡ですから。自然とそうなって。でもどう違うかわかんないです。
例えばお餅は九州だと丸で関東だと四角じゃないですか。
なんかそんなこと聞いたこともあるな。
福岡は丸なんだ。そのままポンと入ってる感じですかね。
焼かないかな。焼いてるケースもあると思う。一回焼いて入れたりとか。一旦油が入って火を通してお雑煮の中に入れたりとか。
博多ゾーには豪華でしょう。ブリ入れてかまぼこ入れてかつお菜入れてしいたけ入れてかしわも入ります。
人参も入れますね。大根も。おでんじゃないもう。
おでんみたい。すまし汁でね。
美味しいですね最近。
そうですよね。
僕はすましで思い出しましたけど、日本料理屋さん行って若い頃はすまし飲んでもなんも美味しいと思わなかった。
なんでこれにお金払わなきゃいけないの。これでお湯じゃんと思った。でも最近はあれが一番好きなんですね。
美味しいですよね。
橋休みにちょっとこう。
そうですそうです。
おすましの感じ。あれこそ日本の味ですね。
そうですよ。
空。空ですよ。空作ぜし。空。なんもないものを味わうような感じがして、なんかすごい日本的な気がする。
禅の世界に入りましたね。
ほんとね。
ほんとですよね。いいでしょう。それぞれにね。
ちょっとごめんなさいね。ついでで申し訳ないんですけど、下田さんはどんな正月なの?
お正月はそうですね、みんなで親族で集まったり。こじんまりとね。やっぱり。でお雑煮もいただき、おせちもちょっと食べますけど、仕事ということも多いですね。多かったです。
あーそうか。
だから若手の時はそこで夜勤とか。
うわー。
お正月年越し会社でしたりとか。1日2日も取材に出かけたり。
うわー。
してましたね。
大変でしたね。
それもそれで楽しかったです。
いい思い出ですか?
最近は正月はやっぱり。
正月だからもうベテランになってきたら休ませてもらってますけど。
仕事入っても締めるぞとか。
いやいやそんなことはないですよ。やっぱりニュースをお届けする責務がございますからね。
美しい。
そうです。みなさんもそれぞれにね、どんなお正月お過ごしでしょうか。
さて、埼玉県のひろこさんからお便りもいただきました。
在知さんがMCで初舞台は福岡市民会館での高校の予選会だったことを聞きまして思い出したことがあります。
私が高校生の時、ひろこさんですね、フォークソング同好会に入っていて、
高校2年生の予選会で北九州市の八幡市民会館で初舞台を体験しました。
今、埼玉県にお住まいですが、当時高校時代は北九州市にお住まいだったんでしょうかね。
一番嬉しかったことは楽屋に入れたことです。
確かにね、ホールで鑑賞するにはできても楽屋に入る経験というのは出演者しかありませんからね。
確かにね、僕も思い出したわ。生まれて初めて楽屋に入ったちょっとした興奮を思い出した。
楽屋の思い出
今なんてもう楽屋って何?みたいな感じですけど、もっと綺麗な楽屋にしてよって思うんですけど、初めての時はこうしましたね。
そうですよね。やっぱり出演者の一員って感じですもんね。
舞台は緊張しましたが、青春のとても良い思い出となりました。
やっぱり表舞台と楽屋っていうのがね、本当に両極端に違いますよね。
やっぱり表舞台は照明もあるし、音も綺麗な音で聞こえたりするんで、すごく天国を見てるような感じじゃないですか。
天国見たことないからわからないけど。
でも楽屋は本当に一言で言うと、割と汚いですよね。
乾燥と言いましょうか。乾燥ね。汚い。
そうですか。でも在地さんは楽屋をどんなふうにする?
例えば居心地よくするタイプです。
例えばいろんな自分のお気に入りのクッションを持ち込んだり、写真入れたり、いい香り焚いたりとかそういうことされます?
そんなにたっぷりいないんですよ、楽屋に。
いないんで、持ち込みはあんまりないですね。
ちょっとストレッチ用のマットとか、コーヒー、自分のコーヒー持ち込んだりとか。
コーヒーっていうのはコーヒー豆ってこと?
コーヒー豆。
コーヒーマシンをじゃあ持ち込む?
いや、マシンはもうひいてあるやつを持ち込んで、自分でドリップして飲んで、人の分も作ってあげて、どうぞって言うといらないとか言われます。
いや、何それ。誰がいらないって言うのかしら。
いや、みなさん言いますよ。
本当に?
平気で。
えー。
僕は甘えかしてるんでしょうね。
本当に。
いらないとかって。
いや、押しいただきますよ、本当に。
そうですか。
あとはほとんど持ち込みませんね。
これは自己満足なんですけども、出るときは立つとおり。
あと濁さず。
そのとおり。
綺麗にして買えるようにしております。時間がないときはごめんなさいですけども。
いやいや。
実はですね、これもう脅迫関連みたいになってるんですよ。
これやらなきゃ落ち着かないみたいになってるの。
あるとき、もう40年くらい前ですかね。
ホテルで部屋を出ようとしたときに、汚くしたまま出ようとしたんです。
ちょうどたまたま掃除するおばあさんが。
おばあさんだったんですね。
とすれ違って、僕の部屋に入ろうと。
今から片付けしましょう。
年格好がうちのおふくろと同じくらいだったんですよ。
それを見たときに、これはいかんと。
ちゃんと綺麗にしておかなきゃいけないな。
この人のお仕事を減らそうと思って、
次の宿泊からできるだけ片付けるようにし始めたんですけど。
それは自己満足も含めてすごくいいんですけど。
でもそれが強迫観念になっちゃったんで。
隅々のゴミ箱で拾うようになって。
お掃除して帰るみたい。
ここまでしなくてもいいのねと思うくらいきちっと揃えながら。
磨いた歯ブラシもゴミ箱にポイッと捨てるんじゃなくて、
洗って置いて誰がもう一回使うんだみたいな。
そんなことをするようになりましたよ。
だから楽屋もできるだけきれいにしていこうかなと思っていますけどね。
いろんなアーティストが来て、そこを使ってるわけじゃないですか。
いろんな念が染み込んでるんでしょうね、その楽屋に。
確かに、きっとね。
知りたいな。
記帳して名前をね。
このホールに訪問したアーティストってサインしてるじゃないですか。
何百枚もあるんですよ、束のなってるやつ。
それを見ることもあるんですよ。こんな人も来たんだ。
でもこの楽屋は僕のいる楽屋に入ったかどうかわからないですけど、
こんな人も来てたんだ。
オールマックアートに来てなかったら来るはずねえじゃんとか思いながら。
今日楽屋話をするといろんな話ができますので、また時間があるときにゆっくりさせていただきます。
ji-rkbr.jp
新しい企画への意気込み
今年もどうぞよろしくお願いします。
ザイチさん、2026年、令和8年の最初の放送も終盤にかかりましたけれども、
年の初めにあたりまして、何か心に変化ありますか?それとも目標などはございますか?
ありますよ、変化が。
どんな?
具体的にはないんだけど。
ないんかい。
やっぱり番組に新しい風を吹くみたい。
せっかく年も改まったんですから、これを契機にですね、
刺激的なこの番組がこんなことをやったんだみたいなことをちょっとやってみたいなと。
去年ちらっと言いましたけども、大胆なことを私言いますよと言いましたけど、
それ以外にもちょっとこんな企画とかね、あんな企画とか。
顎の長いひめのゲストにもう来なくていいと思ってらっしゃる方もいらっしゃるかもしれませんけども、
もう一回呼ぼうかなと。
そうですね、楽しいですね。楽しかったですね、3人でね、お話しして。
僕は楽しくなかったですけどね。
でも、福岡にいるひめのって面白いじゃないですか。
すっかりなんか福岡人になってますもんね。
ああ、そうですか。
面白いなと思います。
いいですよね。
そういう意味では面白い。
そしてね、ポッドキャストでも聞くことができるようになりましたので、
この番組で流せなかった部分、時間の制約がある部分は、
ポッドキャストでもお楽しみいただけますので、
ザイツカズオ、虹の向こう側と検索してお楽しみください。
今年もどうぞよろしくお願いします。
ザイツカズオ、虹の向こう側。こんばんは、ザイツカズオです。
こんばんは、RKBアナウンサーの下田文夫です。
2026年のコンサート活動
ザイツさん、もう末も明けまして、いよいよ26年が走り出しておりますけれども。
もう走りっぱなしですね。早くももう26年ですよ。
本当にあっという間に1年も経って、それでもう今日は11日ですか。
はい、そうです。111ですね。
正月も終わっちゃったね。
そうですね。
なんだかもう駆け足駆け足で毎日過ぎてる感じは年取るとするんですけどもね。
そのザイツさんはさらに駆け足になります。
2026年発表されましたね。
はい。
昨年末ですけれども。
いやいやいや、もうね。
身の程知らずと言われても仕方がないんですけども、
なんだかもう、やろうよやろうよやろうよっていう、
人の気持ちも体も考えない奴らが私にコンサートのスケジュールを突きつけてきました。
それが5月の16日から8月20日まで今のところ発表されておりまして。
何ヶ所ですかザイツさん。
15ヶ所くらいかな今のところ。
まあ増えるのは嬉しいんだけど、増えるとやっぱりどうなるかわかんないんで。
15本くらいがちょっとこうね、想像できる数字かなと思ってます。
15ヶ所くらいがね。
もうムチ打たれて今年も失踪しますよと。
もう打たれっぱなしですよ。
打たれっぱなしですね。
どんな内容を企画されてますか。
まだねギリギリまで5月ですから。
今決めちゃうと途中で気が変わるとまた大変になるじゃないですか。
だからギリギリになってもうこれ以上変えられないな。
これでいこうっていうギリギリのところで決めるのが私のやり方でございます。
ザイツ流でございます。
分かりました今年も楽しみにしてます。
またザイツさんに会えます。
ザイツ風の虹の向こう側。
コーヒーについての語り
はい、久留米市の深夜特急さんからいただきました。
深夜特急ですよ。
そうですね。
先日コーヒー社の田に初めて行き、
普段飲んだことがないアイリッシュコーヒーというアルコール入りのものを頼みました。
見た目はカクテルが入っているような可愛らしいもので、
64歳のおっさんには全く似合いませんが、
アルコールも結構入っていて美味しくいただきました。
コーヒー好きのザイツさん、アイリッシュコーヒーについて教えてください。
またザイツさんが普段たしに飲まれるコーヒーはどのようなものですかということなんですけどね。
コーヒーね、私最近好きになりまして、
一日一杯くらいしか飲まないんですけど、
やっぱり美味しいコーヒー飲むと、
何でもいいという風になっていかなくなるのがちょっと不幸ですね。
どこかその辺のカフェに入ってコーヒー飲もうかという気持ちにならなくなっちゃって、
この前飲んだけどあまり美味しくなかったものだなとか、
このコーヒーはずっと煮詰まったじゃないですか、何て言うんですかね。
煮詰まってるんですかね。
桃出しなとか、
やっぱりドリップでちゃんと入れてもらうのが美味しいなって思ってしまった、
この何て言うんでしょうね、一種不幸なコーヒー人生を送っています。
そうですか。
好きなコーヒーの傾向としてどういう傾向のものが好きですか。
割とね、浅入りでちょっと酸味があって、
深入りってほら苦いじゃないですか。
浅入りは割と酸味があるんですよね。
なのでドロッとした感じじゃなくて、割とすっきりした感じ。
だけど酸味と香りがすごいフルーティーな感じもあり、
それは飽きずに最後まで飲めますね。
どうですか。
私もコーヒーよく飲みます。
私は逆ですね。
逆?
酸味が少なくて濃いのが好き。
なんかイタリアンな感じ。
イタリアンな。
やっぱりね。
だけど豆としては好きな豆ありますか、コーヒー豆の。
好きな豆、ちょっと生意気なことを言うんですけど、
ちょっともわかってないんですけど、今のところですよ、
なんかエチオピアが好きだなって思っていて、
豆を選べる店だったらエチオピアでお願いしますって言いますね。
なるほど、ちょっとやっぱり酸味がありますかね。
なんかよくちゃんとはわかってないけど、
他よりも自分に合う、おいしい、
ちょっと妙な臭みもあるんですよ。
なんかほら、人って内臓とか好きだよね、魚の内臓とか、
イカの塩辛とか。
そういう感じじゃないかなと思うの。
ちょっと臭みがあって、
初めてコーヒー飲む人は嫌いって言うかもしれないけど、
ちょっとハマるとハマる。
そうですか。
私、モカが好きですね。
モカはエチオピアじゃないですか。
そうですかね、原産地。
そうですかね、全く何にもわからず飲んでたけど、
いろんな種類飲んでて、
なんかおいしいなと思うモカが多いですね。
じゃあひょっとしたらこっち側にだんだん来てるよね。
あららエチオピア、酸味がある方に、
癖がある方に行きますかね。
ちなみにミルクや砂糖などは入れずに飲まれますか。
まあそうですね、
やっぱり純粋に豆の香りとか、
クリーム入れたらクリームの味になるじゃないですか。
ご飯もそうでしょ、醤油かけたら醤油の味になる。
ソースかけたらソースの味になる。
タバスコかけたらタバスコの味になる。
何も加えないのがお好きということですね。
そっちの方がせっかくだからね。
昭和の初めはコーヒーサイフォンなんかもね、
とても流行して、一時自宅にあったんですよ。
自宅にサイフォンがあったの。
私は飲みません、子供でしたから。
父母が飲んでたんだけど、目新しくて、
そういうものが一般家庭にちょっと入り込んだ時代だった。
アルコールを浸したものでつけてね、
時間をかけて、だけどもう見かけなくなりまして。
今はもうないですけどね。
そうですね、あんまり最近一般家庭にはサイフォンとかないもんね。
ないですよね。
でもやっぱりカフェあったりしますね。
いいですね、そうやってね。
フレンチスタイルのコーヒーとかもやったりする店もあるでしょ。
いろいろありますけど、何がおいしいのかな。
やっぱりドリップで入れるほうが、
ポテンポテンポテンポテンのほうがいいのかな。
分からないです。好きすぎですから。
そしてラチコプレミアムで聞いていただいているチューリップさん、
ラジオネームですかね。
コーヒーブレイクのお尋ねをいただいておりまして、
ザイチさんの、おそらくこれはコーヒーに合わせるという意味かと思うんですけど、
お好みのケーキ、甘いものを召し上がりますか。
もちろん食べますけど。
このチューリップさんはマロンクリームたっぷりのモンブランだそうです。
女性だからね。
女性はモンブラン好きだよね。
そうですか、メンズはそうでもないんです?
クリって食べるとおいしいなと思うんだけど、
僕はどうしても何だか芋と同じ感じなんですよ。
カボチャとかね。
サツマイモとかクリって男性方は苦手とするかどうか。
クリの形そのまま食べるのはおいしいなと思うけど。
潰してマッシュしてあるからね。
するとリモと同じになるんじゃない。
そうですね。
澱粉が多くなりますからね。
流石でございますね。
おそらくね。
それでどんなケーキがお好きですか?食べるとしたら。
ホイップクリームがついてるのがスッキリして好きかな。
ホイップクリームだけでもいいよ。
ホントイチゴ乗ってなくても?
イチゴはおいしいイチゴが乗ってないと嫌だ。
まあ、ぼっちゃま贅沢でございますわ。
まずイチゴが乗っているとおいしそうだなと思うじゃないですか。
食べるとガックリっていうのが多くない?
僕は安いケーキしか食べてないからね。
コンディションにもよるのかもしれませんね。
コーヒーは酸っぱいのが好きなんだけどイチゴは酸っぱいのが嫌なんだ。
あらまあ、ぼっちゃま贅沢でございます。
さてリクエストも頂戴しています。
去年の9月7日、三重県稲部市北西町のトークライブに参加された三重県津市の笠井美恵子さんからのメッセージなんですが、
このトークライブで在地さんは白いシャツでステージに現れて、
いつもの濃い色の衣装と違ってとても新鮮でしたと。
在地さんは豪華なステージ衣装をホテルに置いてきてしまったので、
今日は私服ですみませんと話されて、これは本当ですか?
本当です。
話しました。忘れたの?本当に。
忘れたの。
本当?あらまあ。
豪華なステージっていうのはこれはね、シャレで言ってるだけで、豪華でもなんでもないけど、
まあ普段ステージはこれかなみたいな、普段着とあんまり変わんないんですよね。
まあご存知だと思いますけど。
でも本当にそれ忘れてきちゃったんで、そのまんま。
そうなの?私服で。
でもこの三枝子さんは私服を見られてラッキーと思いましたということですって。
ありがとうございますね。
本来ならどんなステージ衣装だったんですか?ジャケット?
変わりませんよ。
色目がちょっと白じゃないっていう感じかな。
でもこのステージは、
トークライブですか?
トークライブですから、
三枝家稲部市。
あんまり照明とかそういうものに凝った感じじゃないんで、
まあ白目の服着てもいいんですよ。
明るくてね。
何度か言ったかもしれませんけど、
コンサートとか照明の仕込みとか、
曲に合わせての暗い明るいところがあるんで、
極寒に暗転になった時に、ステージが暗くなった時に、
白いシャツ着てると、
なんかこう、せっかく暗くしたのにって照明の人から怒られちゃう。
あ、移動してる移動してる移動してるって見えますもんね。
でしょ?
なるほど。
だから、あんまり明るいの着ちゃいけないんですよ。
へえ。そういうとこもね、一つの演出としてあるんですね。
ザイツカズオ、虹の向こう側。
ザイツ箱の話
番組ではメッセージをお待ちしています。
郵便番号814-8585、RKBラジオザイツカズオ虹の向こう側まで。
ファックスは092-844-8844。
メールは、
虹、NIJI、
アットマーク、RKBR.JPでお待ちしています。
久しぶりに自分の宝物、
ザイツさんの箱を開けたという、
福岡市東区の下瀬直子さん。
おお。
ザイツさんの箱ですよ。
宝物箱。
期間付けてくれてるだけありがたいんですけど。
つまり、ザイツ箱ですよね。
ザイツ箱。
救急箱みたい。
なんか良さそうじゃないですか。
いいですね。
なんか金銀財宝入ってそう。
いやいやいや。
あんまり想像つかないですけど。
何が入ってんだろうな。
宝箱の中には、
1972年から今日までのザイツさんチューリップのチケットの判件や、
フレッド、ポスター、サイン式紙、記事の切り抜き、コンサートグッズなど、
ザイツさんに関するたくさんの宝物が入っています。
今日はチューリップの歴史本、チューリップコンプリートをめくってみました。
191ページのこの本が発行されてから18年が経ちました。
私の宝物がもっと増えますように、これからもコンサートを頑張ってください。
もう頑張ってるんだけど、こんな55年くらいやってるんだから、
ザイツ箱って本当にね、72年からでしょ?デビューの時からだから。
55年くらいいろんなものが入っていて、でっかい箱にしか入らないんじゃない?
でっかい箱に入ってるんでしょう。
どのくらいのでっかい箱か知りたいな。
本当に人抱えするような金銀財宝が入ってるかも、ザイツ箱。
いやいやいや、ありがたいですね。本当にね。
まとめてもらいたいなって感じがしますね。
だいたいほら、まさかこんな55年も続くと思ってないから、私たちね。
だいたいこう、ぽいぽいぽいぽい。
ぽいぽいぽいぽい。
秋。
秋しながらやってきたじゃないですか。
あれ捨てなきゃよかったなーなんていうのもあるんですよね。
そういうのがあるんだったら、まとめてほしいなって。
そうですね。
ホテルでのルーティーン
宅急便じゃ多分トラック1台分くらいあるかもしれないんで、
1台分借り切って送ってください。
お願いします。
ザイツ活動。
虹の向こう側。
こんばんは。ザイツ活動です。
こんばんは。RKBアナウンサーの下田文夫です。
えっとね、少し前にいただいたメールなんですよこれ。
東京都清瀬市、さちこさん、51歳方ですね。
ありがとうございます。
ザイツさんはツアーで全国を回られていて、
さまざまなホテルに宿泊されていると思いますが、
ホテルで必ずするルーティーンはありますか?
簡潔な質問ですけど、
ものすごくたくさん話さなきゃいけないような気になってきました。
そうでしょ。
いろんなホテルに泊まっているんで、
ホテル事情は僕に任せてくださいっていうぐらいしゃべれるんですけども、
ルーティーンっていうのはね、
まず夏でも寒いじゃないですか最近ね。
冷房がね、入ってて。
なかなか窓は開けられないでしょ、ホテルって。
窓開いてもほとんど開かないホテルが多いんですよね。
だから自分で調整できないんですよ、空気のね。
だから寒いと嫌なんで、
布団をまず宅急便で送ります。
布団を。
分厚い布団ですよ。
それでも寒い時があるんで、
夏も冬も、
冬の方が特にですけど、
靴下3枚くらい履きます。
分厚いやつを。
足が冷たくて眠れない時が最近あるんですよね。
年のせいか。なので。
もう本当にめんどくさいですね。
パッチ履いて、
靴下3枚くらい履いて、
その上に、
レッグオーバー。
レッグオーバーもして。
夜中、なんだか空調が変わって、
暖かくなったりすると、
暑すぎて悪夢を見ます。
悪夢!
苦しくて。
どんな悪夢でしょう。
暑いのが理由なのに、
そっと人から追いかけられてる感じ。
僕の悪夢は大体逃げてる感じ。
そうなんですよ。
この野郎って追っかけてるような悪夢じゃないんですよ。
この野郎俺を困らせたなって追っかけてる方の夢じゃないんですよ。
追っかけられてる方がいい。
そうなの。つらいわ。
ちなみにしゅんがさん、悪夢は?
悪夢はいくつかあるんですけど、
一つは、子供の頃、
とても赤犀猫をかわいがっていたんですよ。
飼育していて。
それらが逃げたっていう夢。
実際に逃げたの?
逃げてない。
逃げてないのに。
いなくなって悲しいっていう夢が一つ。
もう一つは、働いているんですよ。
もう社会人として。
だけど、あれ、私大学卒業したっけっていう恐怖。
ちょっとわかるな。
単位取れてたかなみたいな。
そして、いやいやいや、私卒業したから今働いてるのよね、
みたいなところで目が覚めます。
よかったって感じでしょ。
そうですそうです。
僕も学校の夢って時々見ますよ。
ちょっと前は頻繁に見てた。
遅刻する。
教室がわからない。
よっぽど阻害されてる人間なんだなって、
自分で夢の跡思いますけど。
そうですか。
まあ、そういう夢を見て。
それで、あとは、
コロナが流行った頃は、
いろんな人が出入りしてほしくないじゃないですか。
だから、
4泊、5泊くらいは掃除しない。
入って掃除するじゃないですか。
私がですよ。
消毒で。
消毒掃除。
はいはい、消毒。
アルコールを噴霧して。
で、完璧に自分の部屋を作って、
人は一切入ってこないようにするために、
掃除も何もいりません。
タオルの交換も何もいらない。
それでも、ベッドはじめじめして、
自分の汗で乾かないまま何日も掃除で過ごして、
枕をかいだら、
臭いな。
そんなことはないけど。
そういう日々をホテルで送ってて、
ですから、一番大きなルーティンっていうのは、
枕の匂いを嗅ぐです。
そうですか。
自分の匂いで安心するっていうのもあるかもしれませんね。
猫じゃないんだから。
マーキングして回ってるっていうね、全国でね。
幸子さん、このルーティンに納得されたんでしょうかね。
在地活動、虹の向こう側。
AIとの会話
新潟県MKさんからいただきました。
先日、夫がスマホに向かって、
うちの妻は在地活動に夢中です。
と、冗談半分に話しかけたら、
AIの音声が淡々と返してきました。
新潮お察しします。
しかしながら在地活動さんは、
人気バンドチューリップのリーダー的存在として、
数々の名曲を生み出してきました。
奥様が夢中になられるのも致し方ないことです。
心の傷を癒す方法としては、
との答えだった。
ちょっとAIっぽく読んでみました。
さすがですね。
できてましたか。
僕が読むとAIっぽくないもんね。
そうですか。
でも、最近のAIは、
間違ったイントネーションとか。
あります。
漢字も間違ってる。
どうしてここで切るの?っていうところで切ったりするでしょ。
でも、さすが、やっぱり、
AI中のAIと呼びます。
AIの中で上手な読み方だったかもしれませんが。
で、この旦那さんが、
よくこんなことをスマホに向かって言いますね。
どういう答えが来るのかなっていうことですよね。
面白い旦那さんですね。
そうですか。
島尾さんは、質問して帰ってくるんだから、
AIに何質問したい?
私はよく活用しますよ、仕事のことで。
ただ、間違いも多いんで、
必ずそこは調べるんですけど、
例えば、知っているけど自分でまとめきれない、
映画のストーリーとか、その登場人物、
っていったものを、まとめとして聞きますね。
そしたら、分かってるけどこういう、
なんていうか、ストーリーがしっかり出てくるとか。
その会社としても、
でも、公認のAIがあって、
スマートフォンで使ってくださいということで、
やってるんですよ。
ただ、時々間違えてるんです。
その時は、
間違えているけど。
私は放送を使えないんで、
もう一回別のもので、ちゃんと公式ホームページ調べて、
間違ってますよって指摘して、
どうして間違ったんですかって、
AIに詰めていきます。
それでも返事が返ってくるわけだから。
申し訳ございませんでした。
そうなんだ。
いや、びっくりしたのは、
下田さんはもうAI活用してるんだなっていうところに驚いた。
世の中ってみんなもう…
いや、してますね。
本当に?
私自身はしたことはないんですけど、
ちょっとした企画書ですとか、
そういったものはほとんど使ってません。
さすがですね。
でも時々メールでも、
あ、これAIで返信してるなっていうのが混ざってます。
いや、俺、話しかけたこともないし。
スマホにAIじゃなくて質問するじゃないですか。
昔からありましたよね。
ありますね。
そういうこともやったことないよね。
あら、そうです。
本当に昔の人間だなって今つくづく改めて思った。
便利なの?
便利です。
AIと話すと?
調べると。
問題はあると言いましたけどね。
便利ですね。
活用されてる方はとても便利だと思います。
この番組聴いてる人は、
どのくらいかな、AIか。
この人は使ってるんだけど。
僕みたいに活用できてない人もいるでしょうね。
今は歌詞ですとか、
企画書とかPRしたいことを打ち込んで、
これを何々風の音楽にしてくださいって言ったら、
ミュージックが出てきます。
すごいな。
歌詞と音楽とともに。
怖いな。
怖いですね。
自分の考えられるより、
どんどんすごい広い、遠いところに
世の中行ってる感じがして、怖い。
手が届くものしか信じられない。
怖い。
でも、頑張って活用するようにして、
チューリップの思い出
私の名前も変えます。
Zaitsu Katsuyo。
じゃあ私は、下田愛にしようかな。
AI。
面白いね。
さて、糸島市のユーフォリアさんからいただきましたリクエストです。
2時間特番、これは2025年の6月のBS富士の番組でしょうか。
輝き続けるチューリップを見ました。
一番気になったのが、ゲストの大野拓哉さんのお話です。
1968年頃にZaitsuさんは、
フォーシンガーズとしてステージで
ラグタイムの子守唄、いつのどうか、などをコーラスで見事に歌われていたとか、
私は90年代前半に渋谷のシアター国運で
遠山ひとみさん、エポさんとZaitsuさんが歌っているのを聞いて
衝撃的に好きになった曲でしたが、
デビュー前のZaitsuさんがステージで披露していたとは驚きでした。
披露されてたんですか?デビュー前に歌ってらしたんですか?
That's a long story.
I did this when I was a student.
Not as a member of the Four Singers, but as a member of the Tulip.
As a member of the Tulip?
As a member of the Tulip, but not as a member of the Tulip as you know.
Suihiro, Soda, Yoshida, and me.
The four of us formed an acoustic band called Tulip.
That's when I did it.
What did you like about the band?
The band members were able to sing songs like this.
I'm not good at English, but I did a lot of songs that seemed to be standard English.
Zaitsu Kazuo, Nijinomukougawa
We are waiting for your message.
Mail address is 814-8585.
RKB Radio, Zaitsu Kazuo, Nijinomukougawa.
Fax number is 092-844-8844.
Mail address is 2G-atmark-rkbr.jp.
This is a letter from Sora-chan.
Thank you.
I look at my desk and sigh.
It doesn't seem to be tidying up.
I'm just putting things on top of each other.
I say to myself, I'll throw away what I don't need.
Wow, it's clean.
I'm satisfied, but after a few days, I'm sick of it again.
Zaitsu-san, is your desk clean?
Please tell me how to keep it clean all the time.
I like cleaning, but only on the desk.
Let's ask Shimo-chan first.
Shimo-chan.
You have a lot of desk work, right?
Well, it's not that messy.
I try to look at it regularly.
I don't think it's perfectly clean.
I'm not a minimalist.
I like a warm feeling, but I don't think it's messy.
恋愛とデートの選択
As you just said, you don't feel like you're drawing a line with a ruler.
I don't think so.
But you're the one who's doing it right.
I'm trying to do it.
You seem to be strict with yourself.
I'm not.
Actually, I'm a lazy person.
I'm weak-willed.
I'm the type of person who becomes lazy if I don't put myself in a strong and strict society.
Really?
Everyone is weak-willed.
As you said, in a strict society,
you have no choice but to follow the rules.
That's right.
If you're left alone, you don't know what to do.
Well, we've come to the end of our conversation.
When it comes to tidying up,
I'm always a mess.
Really?
I'm a mess.
But when I start tidying up,
I have to do it thoroughly.
Otherwise, I feel like I'm being threatened.
I have to clean up like I'm in a box.
I'm a little scared of that.
I see.
But I don't want to be dirty.
That's right.
What should I do?
Well, I don't know.
Sometimes you have to clean up thoroughly.
I wonder if it's okay to keep cleaning up.
That's difficult.
I see.
I'm not good at doing something every day.
I do it all together.
I don't date every day.
I do it all together.
Oh, no.
I'm kidding.
You have to grow love every day.
No, no, no.
But how can I say this?
Everyone has their own pace.
That's right.
Everyone.
Yes.
That's why you don't have to think,
Oh, it's dirty.
It's messy.
You don't have to think like that.
You have to be more positive.
Yes.
It's okay to make it messier and messier.
Now, let's clean up.
It's time to clean up.
You're not the kind of person to leave it alone.
You're not the kind of person to leave it alone.
That's right.
You like other people's cleaning.
That's right.
You're not the kind of person who lives in a trash can.
I'm sure you're not.
Then you can do it at your own pace.
You won't be able to stand it anymore.
There are times when I can't take a bath for days,
but there are days when I can't stand it anymore.
That's right.
In the summer, I sweat a lot,
but in the winter like now,
I don't have to take a bath today.
I've been thinking about it for three or four days.
But when I start to get itchy,
I'm going to take a bath.
That's right.
That's fine.
That's fine.
Let's do that.
Thank you very much, Sora-chan.
Zaitsu Kazuo.
On the other side of the rainbow.
Good evening, I'm Zaitsu Kazuo.
Good evening, I'm RKB announcer Fumio Shimoda.
Well, can I say the answer to the previous question?
Yes, yes.
Do you remember?
The coffee at dawn.
That's right.
The one I answered.
If you were to date a woman,
what kind of situation would you like?
I think that was the question.
Right?
Yes.
I answered it.
Coffee at dawn.
Yes.
Drinking alcohol at a bar.
Yes.
Among them, coffee at dawn.
Yes.
But, as expected of Mr. Zaitsu,
I came to coffee at dawn.
That's right.
Even if I was told that I came.
It's a letter from Mr. Katsuji Goto of the Tokyo branch.
I forgot to say that.
But, I was told to choose.
Actually, I wanted to say a different answer.
What?
Is that so?
I had no choice but to choose from the limited options.
Coffee at dawn.
Oh my.
If I were to date a woman,
I could think of a lot more.
Then what?
There are a lot of things.
There are a lot.
Like ice skating together.
Ice skating?
Or going to a movie theater together and holding hands.
Yes.
You can think of a lot of things.
Yes.
I told you that I went to see a movie called Animal Sex a long time ago.
Yes, you did.
When I was in high school.
Yes, yes.
I was going to steal her heart with this.
That's wrong.
As the title says, it's a movie about animal love.
That's right.
As a result, it's a very healthy movie.
At the end of the movie, there is a subtitle.
Why?
It says that only humans have sex.
Oh.
For example, you know,
that kind of season is coming.
Yes, yes.
The breeding season.
Yes, yes, the animals.
The animals follow it, but only humans do it unnaturally.
Oh, my words were dirty.
What should I say?
Well, well.
I'm warning you.
Oh, no, no.
I'm warning you.
Yes.
So the purpose is that the title is Animal Sex.
No, no.
Did she know the title of the movie on the date?
I already took the ticket and prepared it and waited in front of the cinema.
Oh, so she said she was going to see the movie.
She said she was going to see the movie.
She didn't know the content of the movie.
Well, she saw the movie when she entered the cinema.
If I were her, I would go home.
Because.
Does that mean she had that intention?
What?
No, no, no.
No, she.
No, no, not Mr. Shimoda.
No, she.
No, she was so excited.
She was so excited that she couldn't do anything.
She said, what?
What?
Really?
What is this?
Then we went into the cinema together.
Maybe.
Did it go well?
Because she was a high school student.
No.
Because she was a high school student.
I don't know what to say.
And it was the old days.
The right to speak of a woman.
Yes, yes.
Even on a date, the man has the right to speak.
So I followed her as she told me to.
And you watched it quietly.
I finished watching it quietly.
I was surprised, of course.
Because she warned me that I shouldn't do anything unnecessary.
The title was Animal Sex.
人間関係の距離感
So I wanted to monsterize her as an animal.
You wanted to monsterize her?
It's funny.
It's not funny.
Oh, that's terrible.
I thought so, but I couldn't monsterize her.
I'm sure you couldn't.
I'm going to cut to the chase here.
What were we talking about?
Yes, the coffee date at dawn.
What kind of date is there?
There's a lot, right?
I had no choice but to choose the coffee at dawn.
But Katsuharu-kun said,
I'm here.
About what I chose.
Yes, I chose the animal.
And what I was most curious about was the sleeping companion.
I think it's a relationship I've had since I was young, but I'm interested in Sasugazaki-san.
What did he say?
It's about the distance between friends.
Oh, I remember.
Even if you don't have anything, even if you're in a good mood,
Do you have any friends?
Do you have any female friends?
That's what he said.
I said, I have a female friend.
And he said, Sasugazaki-san.
That's what I was most curious about.
I also want a female friend, but I can't do it now.
If there's a difference with a real friend, please let me know.
What is a real friend?
Real friendship.
It's like meeting in real life.
A real friend is someone you can contact by e-mail, but you don't really meet in real life.
A real friend is someone you meet often.
That's right.
映画と視聴体験
If there's a difference, please let me know.
That's right.
That's what Shimoda-san just said.
It's the distance between you and Zaichi-san.
The distance.
Are you friends with a real friend since a long time ago?
Well, we've been friends since a long time ago.
At this age.
I've seen this movie.
I've seen it on Netflix.
It's interesting.
I've seen it halfway through, but it's not interesting, so I don't have to watch it.
That kind of exchange of information.
It's helpful.
When I look at the trailer, it looks interesting, so I'm definitely going to watch it.
Tomorrow.
I'm looking forward to it.
I thought I'd watch this tomorrow.
I got an e-mail at night.
I saw it, but it wasn't interesting.
I was a little disappointed.
I'm glad I didn't waste my time.
That's why I'm a person who can trust people who have the power to watch movies.
Tシャツと個性
I see.
Don't you have any disagreements with Mr. Meltoma?
I do, but that's...
If I say that.
I don't think it's going to affect our friendship.
Is that so?
I mean, it's a little...
That's what I thought.
I'll say that.
I thought it was a good movie.
I thought it was good.
It's a little hard to write.
Is that so?
Isn't it?
But there's also a side to enjoying the difference.
I see.
I know you're watching a movie you don't choose.
I'm going to watch it.
Oh, it was interesting.
I wonder if there's a place like that.
So, just like me, you have an audience for movies and videos.
That's right.
Anyone can do this.
I hope so.
It's fun.
It's convenient.
So is reading.
After reading a book, we share our impressions.
I see.
You're more elegant and intellectual.
That's not true.
I'm talking about food and restaurants.
Mr. Katsuharu says it's impossible from now on.
It's okay to start from Kyuuyu.
It's impossible.
It's impossible.
It's impossible.
How old is he?
I don't know.
You'd better give up.
Give up?
I mean, he seems to have a heart of stone.
A heart of stone?
He's a man.
Katsuharu.
Katsuharu?
Katsuharu says he wants a sleeping companion.
He sleeps with his smartphone before going to bed.
I wonder if that's true.
I thought it was impossible, so I just woke him up.
Just woke him up.
I told him to sleep next to me.
I see.
I see.
I see.
I see.
I see.
I see.
I see.
I see.
I see.
I see.
I see.
I see.
I see.
I see.
A face of a singer and a signed T-shirt.
It's cool, isn't it?
I see.
Now, there's a friend who's hesitating to wear that T-shirt.
When I asked him why, he said,
It's because the face of a singer comes to the chest, so it's embarrassing.
Isn't it nice to sleep in pajamas and hug them?
When I suggested that, he said,
I get excited and can't sleep.
Some people have their face on the chest of a woman.
Some people are hugged by women.
It's a T-shirt for making sins.
Oh!
It's not a T-shirt for making sins.
It's a T-shirt for making sins.
He's walking around in a T-shirt.
Is that so?
No, no, no, no.
I'm sorry.
I don't know which T-shirt he's wearing.
If you say that, it might not sell very well.
It's not a good reputation.
It's not a good reputation?
On the other hand,
there are people who say,
what is that T-shirt?
Is that so?
Yes, there are.
Well, it depends on the person.
The face is...
Oh, there it is.
Isn't it nice?
There's a picture here.
It's a fan club.
It's black.
It's monochrome.
Mr. Nozaitsu's face is
facing the microphone
and singing.
I'm glad to hear that it's cool.
Isn't it nice?
It's like a rock T-shirt.
I'm embarrassed
because it's coming to my chest.
Because everyone has a print on their chest.
That's right.
But that's how much I'm aware of.
Thank you very much.
But the target of embarrassment
is not me, but the T-shirt.
The T-shirt.
But you're wearing a T-shirt
facing the face.
I don't know
what you're trying to say.
興味と好みの探求
Oh, I see.
I don't know what you're trying to say.
Well, everyone,
please take a look
at Mr. Nozaitsu's chest
this year.
I don't know
how to sum it up.
It was a letter that made me
feel like I didn't know.
Thank you very much.
Thank you very much.
Thank you very much.
4. Is there a standard for
looking for a movie you want to see?
Well,
it's the cast or the director,
right?
5. How many cups of coffee
do you drink a day?
6. How do you like to grill steak?
Steak,
if it's old meat,
it's the one that's
grilled to the core.
I don't eat steak much,
but if it's fresh meat,
I think it's good enough
to make me drool a little.
7. Are you interested in anything
recently?
Oh, I'm not interested
in various things.
8. Are you careful about your
physical condition?
Yes, stretching,
and I'm selfish
so as not to accumulate stress.
7. What do you see in
the features and
first impressions of the woman
in the movie?
I'm not sure.
What I was surprised about
was the butt.
Why was it surprising?
To be honest,
I speak as if I represent
all men.
Oh, not breast.
Oh, it's the second breast.
For example, not a smile or something like that.
Oh, I see.
Did you remember?
No, no, no.
This is about
the order of 5.
1. Butt.
2. Breast.
3. Proportions.
4. Skin.
I personally like
white skin.
5. Smile.
Oh, I see.
6. Voice.
Oh, voice.
7. Makeup.
Makeup.
That's about it.
Wow, that's a lot.
It goes on forever.
I wonder what kind of clothes she's wearing.
Oh, that's true.
But you can't see everything
when you pass by.
So I think it's the butt.
Looking back, it's the butt.
Looking back, the butt beauty.
Wait a minute.
That's not the butt beauty.
What about the voice?
What kind of voice do you like?
Voice, huh?
Hmm...
I think
a calm voice is good.
What kind of woman
is good is
because I'm getting older.
A calm
mature woman
will make me feel safe.
And
she will embrace me.
She will forgive
I think that's the kind of influence I have.
I don't know if Kannon-sama is a man or a woman,
but let's just say that he's like Kannon-sama.
Okay, then I'll do my best to serve you like Kannon-sama.
Thank you!
I'll do my best.
Thank you!
Zaitsu Kazuo, Nijino Mukougawa.
This program was brought to you by Foodway, the bridge to a delicious dining table.
The guests were Zaitsu Kazuo and Fumio Shimoda.
We hope to see you again next week!
Goodbye!